JPH04178065A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH04178065A JPH04178065A JP2306930A JP30693090A JPH04178065A JP H04178065 A JPH04178065 A JP H04178065A JP 2306930 A JP2306930 A JP 2306930A JP 30693090 A JP30693090 A JP 30693090A JP H04178065 A JPH04178065 A JP H04178065A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- storage means
- control
- stored
- communication line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、受信情報を記憶するメモリ機能を備えたフ
ァクシミリ装置に関する。
ァクシミリ装置に関する。
[発明の背景]
メモリ機能を備えたファクシミリ装置では、受信情報は
このメモリ機能(RAMなどの電子メモリ)内に記憶さ
れる。
このメモリ機能(RAMなどの電子メモリ)内に記憶さ
れる。
従来のファクシミリ装置における。受信開始(通信回線
の接続)から受信終了(通信回線の切断)迄の受信処理
フロー50を、第4図を用いて簡単に説明する。
の接続)から受信終了(通信回線の切断)迄の受信処理
フロー50を、第4図を用いて簡単に説明する。
なお、以下説明する受信情報とは、画情報および制御情
報を意味する。そして画情報は絵画または文字などの主
情報と、この主情報のタイプアウトを管理する管理情報
(ページ情報、紙幅情報、縦および横方向のビット情報
など)から構成される装 また、制御情報とは、発呼端末からの情報としては例え
ば、中継通信情報およびマルチコピー情報などであり、
被呼端末からの情報としては例えばメモリ代行情報(被
呼端末に受信紙がないときにメモリへ記憶させる処理情
報)などであり、即ち、上述した管理情報以外の情報を
意味するものとする。したがって受信情報中に常時制御
情報が含跋れるとは限らない。
報を意味する。そして画情報は絵画または文字などの主
情報と、この主情報のタイプアウトを管理する管理情報
(ページ情報、紙幅情報、縦および横方向のビット情報
など)から構成される装 また、制御情報とは、発呼端末からの情報としては例え
ば、中継通信情報およびマルチコピー情報などであり、
被呼端末からの情報としては例えばメモリ代行情報(被
呼端末に受信紙がないときにメモリへ記憶させる処理情
報)などであり、即ち、上述した管理情報以外の情報を
意味するものとする。したがって受信情報中に常時制御
情報が含跋れるとは限らない。
まず、受信のための通信回線が接続されるとくステップ
51)、つぎに制御情報がテンポラリ記憶手段に記憶さ
れる(ステップ52)。
51)、つぎに制御情報がテンポラリ記憶手段に記憶さ
れる(ステップ52)。
なお、制御情報がない場合は、テンポラリ記憶手段には
なにも記憶されない。
なにも記憶されない。
つぎにその受信情報がメモリへの受信であるか否かが判
断される(ステップ53)。
断される(ステップ53)。
即ち、受信情報中に上述した制御情報が含まれている場
合、また被呼端末で受信紙がない場合は肯定される。受
信情報中に制御情報が含まれていない場合で受信紙もセ
ットされている場合は否定される。
合、また被呼端末で受信紙がない場合は肯定される。受
信情報中に制御情報が含まれていない場合で受信紙もセ
ットされている場合は否定される。
このステップ53で肯定された場合(メモリ受信の場合
)は、つぎに制御ファイルを作成する必要があるか否か
が判断される(ステップ54)。
)は、つぎに制御ファイルを作成する必要があるか否か
が判断される(ステップ54)。
即ち、受信情報中に制御情報が含まれている場合は、こ
れに基づいて制御ファイルを作成する必要があるので、
ここで制御ファイルが作成される。
れに基づいて制御ファイルを作成する必要があるので、
ここで制御ファイルが作成される。
(ステップ55)。
この制御情報が例えば中継通信情報の場合は、受信され
た画情報をさらに他のファクシミリ装置へ送信する処理
をするための制御ファイルが作成される。
た画情報をさらに他のファクシミリ装置へ送信する処理
をするための制御ファイルが作成される。
つづいて1画情報が受信され、記憶用メモリに記憶され
る(ステップ56)。
る(ステップ56)。
この記憶が終了すると通信回線が切断される(ステップ
57)。即ち、被呼端末からMCF信号が送出され、発
呼端末からDCN信号が送出されて切断される。
57)。即ち、被呼端末からMCF信号が送出され、発
呼端末からDCN信号が送出されて切断される。
なお、ステップ53において否定された場合は、プリン
タ受信となって直接プリントアウトされる(ステップ5
8)9 さらに、ステップ54において制御ファイルを作成する
必要がないと判断された場合は、ステップ56に進んで
画情報を受信する。
タ受信となって直接プリントアウトされる(ステップ5
8)9 さらに、ステップ54において制御ファイルを作成する
必要がないと判断された場合は、ステップ56に進んで
画情報を受信する。
[発明が解決しようとする課題]
従来のファクシミリ装置ではこのように、発呼端末と被
呼端末との通信回線が接続された状態で、制御ファイル
作成の必要性の有無が判断され(ステップ54)、必要
な場合には制御ファイルが作成されており(ステップ5
5)、したがって、通信回線の使用時間が長くなり、そ
れだけ通信経費が高くなる閏題点があった。
呼端末との通信回線が接続された状態で、制御ファイル
作成の必要性の有無が判断され(ステップ54)、必要
な場合には制御ファイルが作成されており(ステップ5
5)、したがって、通信回線の使用時間が長くなり、そ
れだけ通信経費が高くなる閏題点があった。
この発明はこのような閏U点を、構成簡単にして容易に
解決したファクシミリ装置を提案したものである。
解決したファクシミリ装置を提案したものである。
[課題を解決するための手段]
上述した課題を解決するため、この発明においては、画
情報および制御情報からなる受信情報を一時的に記憶す
るテンポラリ記憶手段と、このテンポラリ記憶手段に上
記受信情報が記憶されたのち、通信回線の接続状態を切
断する通信回線切断手段と、 この通信回線切断手段による通信回線の切断ののち、上
記テンポラリ記憶手段内に記憶された受信情報中の制御
情報から制御ファイルを作成する制御ファイル作成手段
と この制御ファイル作成手段で作成された制御ファイルに
リンクされた上記テンポラリ記憶手段内の画情報を記憶
する正規の画情報記憶手段と、この画情報記憶手段内に
画情報が記憶されたのち、上記テンポラリ記憶手段内の
受信情報を消去する消去手段とから構成されたことを特
徴とするものである。
情報および制御情報からなる受信情報を一時的に記憶す
るテンポラリ記憶手段と、このテンポラリ記憶手段に上
記受信情報が記憶されたのち、通信回線の接続状態を切
断する通信回線切断手段と、 この通信回線切断手段による通信回線の切断ののち、上
記テンポラリ記憶手段内に記憶された受信情報中の制御
情報から制御ファイルを作成する制御ファイル作成手段
と この制御ファイル作成手段で作成された制御ファイルに
リンクされた上記テンポラリ記憶手段内の画情報を記憶
する正規の画情報記憶手段と、この画情報記憶手段内に
画情報が記憶されたのち、上記テンポラリ記憶手段内の
受信情報を消去する消去手段とから構成されたことを特
徴とするものである。
[作 用]
入力された受信情報は、−旦テンポラリ記憶手段2に記
憶され、この記憶が終了すると、通信回線切断手段3に
より通信回線が切断される。この通信回線の切断ののち
、制御ファイル作成手段4で制御ファイルが作成され、
この制御ファイル内の制御情報とリンクされた画情報が
正規の画情報記憶手段5に記憶される。
憶され、この記憶が終了すると、通信回線切断手段3に
より通信回線が切断される。この通信回線の切断ののち
、制御ファイル作成手段4で制御ファイルが作成され、
この制御ファイル内の制御情報とリンクされた画情報が
正規の画情報記憶手段5に記憶される。
この画情報の記憶が終了すると 消去手段6から消去情
報が得られで、テンポラリ記憶手段2内の受信情報が消
去される。
報が得られで、テンポラリ記憶手段2内の受信情報が消
去される。
[実 施 例コ
つづいて、この発明にイ系わるファクシミリ装置の一例
を第1図に示すブロック図を参照して説明する。
を第1図に示すブロック図を参照して説明する。
1は送受信手段であり、電話回線などの通信回線に接続
されている。
されている。
2は受信情報を一時的に記憶するテンポラリ記憶手段で
あり、たとえばRAMなどのメモリが使用される。この
テンポラリ記憶手段2は、テンポラリ制御情報メモリ2
aおよびテンポラリ画情報メモリ2bから構成されてい
る。
あり、たとえばRAMなどのメモリが使用される。この
テンポラリ記憶手段2は、テンポラリ制御情報メモリ2
aおよびテンポラリ画情報メモリ2bから構成されてい
る。
3は通信回線切断手段であり、テンポラリ記憶手段2内
への受信情報の記憶が終了したことが確認されると、M
CF信号が送受信手段1を通じて通信回線に送出される
。
への受信情報の記憶が終了したことが確認されると、M
CF信号が送受信手段1を通じて通信回線に送出される
。
4は制御ファイル作成手段であり、テンポラリ記憶手段
2内に記憶された受信情報中の制御情報から制御ファイ
ルを作成する。
2内に記憶された受信情報中の制御情報から制御ファイ
ルを作成する。
5は正規の画情報記憶手段であり、制御ファイル作成手
段4て′作成された制御ファイルと対応する画情報をリ
ンクさせて記憶する。
段4て′作成された制御ファイルと対応する画情報をリ
ンクさせて記憶する。
6は消去手段であり、画情報がテンポラリ記憶手段2か
ら画情報記憶手段5へ移されたことが確認されると、消
去情報を発生してテンポラリ記憶手段2内の受信情報を
消去する。
ら画情報記憶手段5へ移されたことが確認されると、消
去情報を発生してテンポラリ記憶手段2内の受信情報を
消去する。
上述した複数の手段は、第2図に示す受信制御手段10
の一部を構成している。
の一部を構成している。
同図において、 11は受信制御を管理するCPU、
12は受信用プログラム等の各種制御プログラムが格納
されたROM、13は送信すべき画情報などが格納され
たRAMである。
12は受信用プログラム等の各種制御プログラムが格納
されたROM、13は送信すべき画情報などが格納され
たRAMである。
画像読み取り部14で読み取られた画情報は、インタフ
ェース15を介してRAM13に格納されたのち、若し
くは直接送受信手段として機能するモデムおよび網制御
回路(NCU)16に供給される。
ェース15を介してRAM13に格納されたのち、若し
くは直接送受信手段として機能するモデムおよび網制御
回路(NCU)16に供給される。
また、通信回線より入力した画情報は、このモデムおよ
びNCU 16を経て、RAM 13に格納されるか、
若しくは直接インタフェース17を経てプリンタとして
機能する記録部18に供給されてその内容が記録される
6 送信相手先の電話番号などは、インタフェース19を介
して表示部20に供給されることによってこれが表示さ
れる。
びNCU 16を経て、RAM 13に格納されるか、
若しくは直接インタフェース17を経てプリンタとして
機能する記録部18に供給されてその内容が記録される
6 送信相手先の電話番号などは、インタフェース19を介
して表示部20に供給されることによってこれが表示さ
れる。
ファクシミリ装置に設けられた操作部21には、複数の
キー(図示しない)が設けられており、これらキーを操
作するとその内容がインタフェース22を経てCPLI
IIに取り込まれる。
キー(図示しない)が設けられており、これらキーを操
作するとその内容がインタフェース22を経てCPLI
IIに取り込まれる。
第3図は、上述したような受信処理などを行うための画
情報受信処理フロー30の一例を示す。
情報受信処理フロー30の一例を示す。
以下、これについて説明する。
まず、発呼端末と被呼端末(この発明に係わる端末)と
の間の通信回線が接続されると(ステップ31)、つぎ
に制御情報がテンポラリ制御情報メモリ2aに記憶され
る(ステップ32)。制御情報がない場合はなにも記憶
されない。
の間の通信回線が接続されると(ステップ31)、つぎ
に制御情報がテンポラリ制御情報メモリ2aに記憶され
る(ステップ32)。制御情報がない場合はなにも記憶
されない。
つぎに、受信情報がメモリへの受信であるか否かが判断
される(ステップ33)。
される(ステップ33)。
この判断処理は、第4図で説明したステップ53の場合
と同様であるから、その詳細な説明は省略する。
と同様であるから、その詳細な説明は省略する。
このステップ33で肯定された場合(メモリ受信の場合
)は、つぎに受信情報中の画情報は、テンポラリ画情報
メモリ手段2bに記憶される(ステップ34)。
)は、つぎに受信情報中の画情報は、テンポラリ画情報
メモリ手段2bに記憶される(ステップ34)。
このテンポラリ画情報メモリ手段2bへの画情報の受信
が終了すると、この被呼端末からMCF信号が送受信手
段1を経て通信回線に送出され、発呼端末からのDCN
信号によって通信回線が切断される(ステップ35)。
が終了すると、この被呼端末からMCF信号が送受信手
段1を経て通信回線に送出され、発呼端末からのDCN
信号によって通信回線が切断される(ステップ35)。
つづいて、制御ファイルが必要か否かが判断される(ス
テップ36)。この判断処理は第4図で説明したステッ
プ54の場合と同様であるから、その説明も省略する。
テップ36)。この判断処理は第4図で説明したステッ
プ54の場合と同様であるから、その説明も省略する。
このステップ36で制御ファイルが必要と判断された場
合(制御情報がある場合など)は、制御ファイル作成手
段4で制御ファイルが作成される(ステップ37)。
合(制御情報がある場合など)は、制御ファイル作成手
段4で制御ファイルが作成される(ステップ37)。
つづいて、上述した制御ファイルと対応したテンポラリ
画情報メモリ手段2b内の画情報が、その制御情報とリ
ンクされて画情報記憶手段5に記憶される(ステップ3
8)。
画情報メモリ手段2b内の画情報が、その制御情報とリ
ンクされて画情報記憶手段5に記憶される(ステップ3
8)。
つづいて、消去手段6から消去情報がテンポラリ記憶手
段2に入力され、受信情報が消去され(ステップ39)
、終了する。
段2に入力され、受信情報が消去され(ステップ39)
、終了する。
なおステップ33で否定された場合くメモリ受信でない
と判断された場合)は、受信された画情報がプリンタに
より直接プリントアウトされる(ステップ40)。
と判断された場合)は、受信された画情報がプリンタに
より直接プリントアウトされる(ステップ40)。
また、ステップ36で制御ファイルの作成が不要と判断
された場合(受信情報中に制御情報が含まれていない場
合など)はステップ38に進み、テンポラリ記憶手段2
内の画情報が画情報記憶手段5に記憶される。
された場合(受信情報中に制御情報が含まれていない場
合など)はステップ38に進み、テンポラリ記憶手段2
内の画情報が画情報記憶手段5に記憶される。
この精成によれば、受信情報(画情報および制御情報)
がそれぞれ−旦テンポラリ記憶手段2に記憶されたのち
通信回線が切断され、その後、必要な制御ファイルの作
成および画情報の正規の記憶が行われるので通信回線切
断ぢでめ時間を、従来のファクシミリ装置に比しでF縮
することかでき る。
がそれぞれ−旦テンポラリ記憶手段2に記憶されたのち
通信回線が切断され、その後、必要な制御ファイルの作
成および画情報の正規の記憶が行われるので通信回線切
断ぢでめ時間を、従来のファクシミリ装置に比しでF縮
することかでき る。
[発明の効果]
以上説明したこの発明に傷わるファクシミリ装置によれ
ば、受信を開始してから通信回線を切断するまでの通信
時間を、従来のファクシミリ装置に比して短縮できるの
で、それだけ通信経費を逓減できる効果を有する。
ば、受信を開始してから通信回線を切断するまでの通信
時間を、従来のファクシミリ装置に比して短縮できるの
で、それだけ通信経費を逓減できる効果を有する。
第1図はこの発明に係わるファクシミリ装置のブロック
図、第2図はその系統図、第3図は受信情報の処理を説
明する図、第4図は従来のファクシミリ装置における受
信情報の処理を説明する図である。 1 送受信手段 2 テンポラリ記憶手段 2a テンポラリ制御情報メモリ 2b テンポラリ画情報メモリ 3 通信回線切断手段 4 制御ファイル作成手段 5 画情報記憶手段 6 消去手段 史す 2゛テンポラリ記憶段 第1図 上止゛受信制−手段 第2図 」口と°画情報受信処理フロー 」口と:従来の画情報の受信処理フロー竺ハ闇
図、第2図はその系統図、第3図は受信情報の処理を説
明する図、第4図は従来のファクシミリ装置における受
信情報の処理を説明する図である。 1 送受信手段 2 テンポラリ記憶手段 2a テンポラリ制御情報メモリ 2b テンポラリ画情報メモリ 3 通信回線切断手段 4 制御ファイル作成手段 5 画情報記憶手段 6 消去手段 史す 2゛テンポラリ記憶段 第1図 上止゛受信制−手段 第2図 」口と°画情報受信処理フロー 」口と:従来の画情報の受信処理フロー竺ハ闇
Claims (1)
- (1)画情報および制御情報からなる受信情報を一時的
に記憶するテンポラリ記憶手段と、このテンポラリ記憶
手段に上記受信情報が記憶されたのち、通信回線の接続
状態を切断する通信回線切断手段と、 この通信回線切断手段による通信回線の切断ののち、上
記テンポラリ記憶手段内に記憶された受信情報中の制御
情報から制御ファイルを作成する制御ファイル作成手段
と この制御ファイル作成手段で作成された制御ファイルに
リンクされた上記テンポラリ記憶手段内の画情報を記憶
する正規の画情報記憶手段と、この画情報記憶手段内に
画情報が記憶されたのち、上記テンポラリ記憶手段内の
受信情報を消去する消去手段とから構成されたことを特
徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306930A JPH04178065A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306930A JPH04178065A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04178065A true JPH04178065A (ja) | 1992-06-25 |
Family
ID=17962993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2306930A Pending JPH04178065A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04178065A (ja) |
-
1990
- 1990-11-13 JP JP2306930A patent/JPH04178065A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01264066A (ja) | 同報送信方式 | |
| JPH0670126A (ja) | ファクシミリの送信制御方法 | |
| JPH11275338A (ja) | ファクシミリ通信方法 | |
| JPS62249560A (ja) | パソコン・フアクシミリの通信制御方法 | |
| JPH04178065A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP2004172757A (ja) | 画像形成装置 | |
| CN101257550A (zh) | 无线终端传真管理装置及系统、无线终端 | |
| JP2731432B2 (ja) | 一括送信機能を有するファクシミリ装置 | |
| JP2760139B2 (ja) | ファクシミリ通信方式 | |
| JPS6343464A (ja) | デ−タ通信装置 | |
| JPS6327163A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPH06291901A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP3339365B2 (ja) | メモリボックス機能付通信端末装置 | |
| JPS6326063A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPS63219260A (ja) | フアクシミリ装置の制御方法 | |
| JPH03129968A (ja) | 画像通信装置 | |
| JPH10290316A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH04288765A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0622109A (ja) | ファクシミリ装置およびファクシミリ情報サービス方式 | |
| JPH0568152A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPH04207761A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP2014165822A (ja) | ファクシミリ及びファクシミリ通信システム | |
| JPH07273920A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0851533A (ja) | 通信装置 | |
| JPS6146664A (ja) | フアクシミリにおける発信元記録方式 |