JPH0417813B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0417813B2 JPH0417813B2 JP60062042A JP6204285A JPH0417813B2 JP H0417813 B2 JPH0417813 B2 JP H0417813B2 JP 60062042 A JP60062042 A JP 60062042A JP 6204285 A JP6204285 A JP 6204285A JP H0417813 B2 JPH0417813 B2 JP H0417813B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- devices
- equipment
- control device
- inspection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電気車制御装置に関するものであ
り、とりわけ、電気車の屋根上に設置する電気車
制御装置に関するものである。
り、とりわけ、電気車の屋根上に設置する電気車
制御装置に関するものである。
第4図、第5図は従来の電気車および電気車制
御装置を示し、図において、架線2から給電され
てレール3上を走行する電気車1の屋根上の機器
収納部4の中央に制御装置6が設置されている。
8,9は電気部品でなる機器で、制御装置6に収
納され、カバー7により密閉されている。機器
8,9は、両側の点検カバー7を開放し、鎖線で
示した状態に取外すことができる。
御装置を示し、図において、架線2から給電され
てレール3上を走行する電気車1の屋根上の機器
収納部4の中央に制御装置6が設置されている。
8,9は電気部品でなる機器で、制御装置6に収
納され、カバー7により密閉されている。機器
8,9は、両側の点検カバー7を開放し、鎖線で
示した状態に取外すことができる。
電気車1の屋根上の形状は、第5図に示すとお
り、両端が斜めの曲面となつており、これは、電
気車1の建築限界によるものである。また、架線
のために屋根上の収納部の高さは低く制限されて
いる。このため、従来、制御装置を屋根上に設置
する場合、制御装置に内蔵される機器8,9の大
きさ、取扱い、点検のための機器8,9の間口の
確保や両側面からの点検の必要性に対し、機器
8,9の高さを最大限確保する必要があり、機器
8,9は第5図に示す収納スペース内に納まる寸
法になるよう制約されていた。
り、両端が斜めの曲面となつており、これは、電
気車1の建築限界によるものである。また、架線
のために屋根上の収納部の高さは低く制限されて
いる。このため、従来、制御装置を屋根上に設置
する場合、制御装置に内蔵される機器8,9の大
きさ、取扱い、点検のための機器8,9の間口の
確保や両側面からの点検の必要性に対し、機器
8,9の高さを最大限確保する必要があり、機器
8,9は第5図に示す収納スペース内に納まる寸
法になるよう制約されていた。
以上の事情から、機器の形状は細長いものとな
り、長手方向にのみしか機器の収納が延ばせなか
つた。このため、屋根上の収納スペースにはデツ
キスペースが多く、面積に対する収納機器の量が
少なくなり、非常に無駄の多い電気車となつてい
た。
り、長手方向にのみしか機器の収納が延ばせなか
つた。このため、屋根上の収納スペースにはデツ
キスペースが多く、面積に対する収納機器の量が
少なくなり、非常に無駄の多い電気車となつてい
た。
国内外の電気車の大多数は、以上の理由によ
り、機器の収納は電気車の床下に吊り下げて収納
している。しかしながら、電気車の床下は、砂
塵、ゴミ、鉄粉などが飛散するため、機器の多く
は、内蔵される機器の絶縁や劣化防止のために、
箱を密閉する必要があり、それに伴つて内部の発
熱に対する冷却対策から、箱を大形化したり、冷
却器を設ける必要があつた。また、発熱体を箱外
に露出させることから、絶縁を2重にしたり、絶
縁距離を確保するために、機器を大形化する必要
があつた。
り、機器の収納は電気車の床下に吊り下げて収納
している。しかしながら、電気車の床下は、砂
塵、ゴミ、鉄粉などが飛散するため、機器の多く
は、内蔵される機器の絶縁や劣化防止のために、
箱を密閉する必要があり、それに伴つて内部の発
熱に対する冷却対策から、箱を大形化したり、冷
却器を設ける必要があつた。また、発熱体を箱外
に露出させることから、絶縁を2重にしたり、絶
縁距離を確保するために、機器を大形化する必要
があつた。
一方、屋根上は、塵介が少ないため、上記の処
理を必要とせず発熱体を箱外に露出させる構造に
ついても比較的簡単になり、機器を小形化するこ
とができる利点があり、収納スペースが有効に利
用できれば機器を収納するのにもつとも好適な場
所と考えられる。
理を必要とせず発熱体を箱外に露出させる構造に
ついても比較的簡単になり、機器を小形化するこ
とができる利点があり、収納スペースが有効に利
用できれば機器を収納するのにもつとも好適な場
所と考えられる。
第5図において、制御装置6は屋根上の機器収
納部4のスペースのおよそ半分のスペースの外形
寸法で、天井5に干渉しないよう、機器収納部4
の中央に設置されている。内蔵の機器8,9は、
半導体や巻線類で構成されたもので定期的に検査
する必要があり、定検時には、機器8,9は容易
に取外せることが必要条件となる。また、機器
8,9は前後の2層構造とすることもあり、そう
すると後側に配置された機器は点検が難かしく、
好ましくないが、制御装置6の小形化のためには
やむをえない場合もある。しかし、その場合、1
層構造に比べ、後側の機器を取外し容易とするた
めには、前側の機器の外形寸法より小形に構成す
る必要があり、構成要素が限定されるばかりでな
く、制御装置6のスペースフアクタは悪くなり、
全体としてやはり大形化につながる。
納部4のスペースのおよそ半分のスペースの外形
寸法で、天井5に干渉しないよう、機器収納部4
の中央に設置されている。内蔵の機器8,9は、
半導体や巻線類で構成されたもので定期的に検査
する必要があり、定検時には、機器8,9は容易
に取外せることが必要条件となる。また、機器
8,9は前後の2層構造とすることもあり、そう
すると後側に配置された機器は点検が難かしく、
好ましくないが、制御装置6の小形化のためには
やむをえない場合もある。しかし、その場合、1
層構造に比べ、後側の機器を取外し容易とするた
めには、前側の機器の外形寸法より小形に構成す
る必要があり、構成要素が限定されるばかりでな
く、制御装置6のスペースフアクタは悪くなり、
全体としてやはり大形化につながる。
以上のような従来の電気車制御装置では、点検
面が両側面にしかないために、装置に内蔵する機
器が限定され、また、点検面が限定されるために
点検が難かしく、装置の大きさが限られ、屋根上
のスペースが有効に利用されないという問題点が
あつた。
面が両側面にしかないために、装置に内蔵する機
器が限定され、また、点検面が限定されるために
点検が難かしく、装置の大きさが限られ、屋根上
のスペースが有効に利用されないという問題点が
あつた。
この発明は、上記のような問題点を解消するた
めになされたもので、装置の設置されるスペース
を最大限に有効利用できるとともに、収納機器を
増加させ、装置の小形化ができ、かつ、点検が容
易にできる電気車制御装置を得ることを目的とす
る。
めになされたもので、装置の設置されるスペース
を最大限に有効利用できるとともに、収納機器を
増加させ、装置の小形化ができ、かつ、点検が容
易にできる電気車制御装置を得ることを目的とす
る。
この発明に係る電気車制御装置は、カバーを備
えた側面の複数の点検口と上面の複数の開口を有
する箱と、それぞれの開口を塞いで開口に装着さ
れた複数の機器とを備えている。
えた側面の複数の点検口と上面の複数の開口を有
する箱と、それぞれの開口を塞いで開口に装着さ
れた複数の機器とを備えている。
〔作用〕
この発明においては、開口に装着された機器を
上方へ移動して箱外に取出すと、開口が点検口と
して機能し、実質的に、箱の側面と上面とに点検
口を有するものとなる。
上方へ移動して箱外に取出すと、開口が点検口と
して機能し、実質的に、箱の側面と上面とに点検
口を有するものとなる。
第1図、第2図はこの発明の一実施例を示し、
第1図において、電気車1の屋根上に機器収納部
4が形成されており、制御装置10の箱10aが
機器収納部4内に配設されている。箱10aの両
側面には点検口11が設けられていて、点検口1
1にはカバー11aが開閉可能に取付けられてい
る。また、箱10aの上面には開口15,16,
17が設けられていて、これらの開口にはそれぞ
れ機器12,13,14が装着されている。さら
に箱10aの内部には別の機器18,19が収納
されている。
第1図において、電気車1の屋根上に機器収納部
4が形成されており、制御装置10の箱10aが
機器収納部4内に配設されている。箱10aの両
側面には点検口11が設けられていて、点検口1
1にはカバー11aが開閉可能に取付けられてい
る。また、箱10aの上面には開口15,16,
17が設けられていて、これらの開口にはそれぞ
れ機器12,13,14が装着されている。さら
に箱10aの内部には別の機器18,19が収納
されている。
機器12,13,14はそれぞれ、箱10aの
上面の上に位置する開放部12a,13a,14
aと、箱10aの内部に位置する密閉部12b,
13b,14bとからなつている。解放部12
a,13a,14aは大気への熱放散が積極的に
必要な部分であり、密閉部12b,13b,14
bは電子回路など低電圧で防塵を必要とする部分
である。
上面の上に位置する開放部12a,13a,14
aと、箱10aの内部に位置する密閉部12b,
13b,14bとからなつている。解放部12
a,13a,14aは大気への熱放散が積極的に
必要な部分であり、密閉部12b,13b,14
bは電子回路など低電圧で防塵を必要とする部分
である。
以上の構成を、第2図によりさらに詳しく説明
すると、箱10aの上面の開口17に装着される
機器14は、開放部14aと密閉部14bとの間
に支持枠14cが固定されており、この支持枠1
4cが、開口17の周辺にガスケツト20を介し
て載置され、開口17を塞いでいる。箱10aの
内部においては、コネクタ21、配線22により
機器間が接続されている。他に機器12,13に
ついても同様である。
すると、箱10aの上面の開口17に装着される
機器14は、開放部14aと密閉部14bとの間
に支持枠14cが固定されており、この支持枠1
4cが、開口17の周辺にガスケツト20を介し
て載置され、開口17を塞いでいる。箱10aの
内部においては、コネクタ21、配線22により
機器間が接続されている。他に機器12,13に
ついても同様である。
以上の構成により、機器の点検に際しては、第
2図に示すように、カバー11a側に収納されて
いる機器18aは、カバー11aを鎖線で示すよ
うに開き、矢印A方向に鎖線で示すように機器1
8aを取り出す。機器14は矢印Bで示す上方
へ、鎖線で示すように持ち上げて取出す。このと
き機器14が重量物であれば、クレーンなどによ
り上方へ移動すればよい。機器14の下方に収納
されている機器18bは、機器14を取出した
後、開口17から矢印C方向に取上げる。なお、
コネクタ21は点検口11、開口17から取扱い
ができる。他の機器12,13についても同様で
あることはいうまでもない。
2図に示すように、カバー11a側に収納されて
いる機器18aは、カバー11aを鎖線で示すよ
うに開き、矢印A方向に鎖線で示すように機器1
8aを取り出す。機器14は矢印Bで示す上方
へ、鎖線で示すように持ち上げて取出す。このと
き機器14が重量物であれば、クレーンなどによ
り上方へ移動すればよい。機器14の下方に収納
されている機器18bは、機器14を取出した
後、開口17から矢印C方向に取上げる。なお、
コネクタ21は点検口11、開口17から取扱い
ができる。他の機器12,13についても同様で
あることはいうまでもない。
以上のようにして制御装置10を構成する機器
は、機器収納部4の底面以外のすべての面から取
扱いができる。このように点検部位を多角に設け
たことにより、点検可能な機器の数量を増やすこ
とが可能となる。したがつて、機器収納部4内
に、〓間を最小限にして多くの機器、部品を収納
することができる。また、箱10a上面の開口1
5,16,17はそれぞれ機器12,13,14
の装着により塞がれるので、さらに機器収納効率
が向上する。
は、機器収納部4の底面以外のすべての面から取
扱いができる。このように点検部位を多角に設け
たことにより、点検可能な機器の数量を増やすこ
とが可能となる。したがつて、機器収納部4内
に、〓間を最小限にして多くの機器、部品を収納
することができる。また、箱10a上面の開口1
5,16,17はそれぞれ機器12,13,14
の装着により塞がれるので、さらに機器収納効率
が向上する。
なお、半導体などの冷却フインの冷却手段を必
要とする機器については、第3図に他の実施例と
して示したように、点検口およびカバー23を備
えた箱24に、上端部に換気口25aを有する開
放部25と、密閉部26とを形成し、密閉を必要
とする機器部分27を密閉部26内に、冷却を必
要とする部分27aを開放部25内に位置させれ
ばよい。
要とする機器については、第3図に他の実施例と
して示したように、点検口およびカバー23を備
えた箱24に、上端部に換気口25aを有する開
放部25と、密閉部26とを形成し、密閉を必要
とする機器部分27を密閉部26内に、冷却を必
要とする部分27aを開放部25内に位置させれ
ばよい。
なお、上記実施例では、箱10aを屋根上の機
器収納部のスペース全体に構成する形状とした
が、中央で分割し、箱の単位を小形としたもので
もよく、同様の効果を奏する。
器収納部のスペース全体に構成する形状とした
が、中央で分割し、箱の単位を小形としたもので
もよく、同様の効果を奏する。
この発明は、以上の説明から明らかなように、
側面にカバーを付した複数の点検口が、また上面
に複数の開口がそれぞれ形成された箱と、解放部
を箱の上面の上方に、密閉部を箱内に位置させ
て、それぞれの開口を塞いで着脱可能に装着され
た複数の機器とを備えたことにより、機器および
部品の収納量を増加し、取扱い点検を容易にする
ことができ、電気車の屋根上収納部の利用効率を
高めることができる。またこれらのことにより装
置を小形、軽量、安価にすることができる。
側面にカバーを付した複数の点検口が、また上面
に複数の開口がそれぞれ形成された箱と、解放部
を箱の上面の上方に、密閉部を箱内に位置させ
て、それぞれの開口を塞いで着脱可能に装着され
た複数の機器とを備えたことにより、機器および
部品の収納量を増加し、取扱い点検を容易にする
ことができ、電気車の屋根上収納部の利用効率を
高めることができる。またこれらのことにより装
置を小形、軽量、安価にすることができる。
第1図はこの発明の一実施例の正断面図、第2
図は第1図の一部拡大正断面図、第3図は他の実
施例の正断面図、第4図は従来の電気車の側面
図、第5図は第4図のV−V線に沿う平面での断
面図である。 1……電気車、4……機器収納部、10……制
御装置、10a……箱、11……点検口、11a
……カバー、12,13、14……機器、15,
16,17……開口。なお、各図中、同一符号は
同一又は相当部分を示す。
図は第1図の一部拡大正断面図、第3図は他の実
施例の正断面図、第4図は従来の電気車の側面
図、第5図は第4図のV−V線に沿う平面での断
面図である。 1……電気車、4……機器収納部、10……制
御装置、10a……箱、11……点検口、11a
……カバー、12,13、14……機器、15,
16,17……開口。なお、各図中、同一符号は
同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電気車の屋根上に形成された機器収納部と、 この機器収納部内に配設され、側面にカバーを
付した複数の点検口が、上面に複数の開口が形成
された箱と、 解放部を前記箱の上面の上方に、密閉部を前記
箱内に位置させてそれぞれの前記開口を塞いで着
脱可能に装着された複数の機器と、 を備えてなる電気車制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6204285A JPS61220961A (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 電気車制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6204285A JPS61220961A (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 電気車制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61220961A JPS61220961A (ja) | 1986-10-01 |
| JPH0417813B2 true JPH0417813B2 (ja) | 1992-03-26 |
Family
ID=13188711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6204285A Granted JPS61220961A (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 電気車制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61220961A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63189936U (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-07 | ||
| JP3576436B2 (ja) * | 1999-11-11 | 2004-10-13 | アルナ車両株式会社 | 電車 |
| JP2006123685A (ja) * | 2004-10-28 | 2006-05-18 | Mitsubishi Electric Corp | 電気車制御装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0412862Y2 (ja) * | 1985-01-31 | 1992-03-26 |
-
1985
- 1985-03-28 JP JP6204285A patent/JPS61220961A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61220961A (ja) | 1986-10-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |