JPH0417821A - 自動エチケット洋式便座 - Google Patents
自動エチケット洋式便座Info
- Publication number
- JPH0417821A JPH0417821A JP12131090A JP12131090A JPH0417821A JP H0417821 A JPH0417821 A JP H0417821A JP 12131090 A JP12131090 A JP 12131090A JP 12131090 A JP12131090 A JP 12131090A JP H0417821 A JPH0417821 A JP H0417821A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- person
- toilet seat
- toilet
- main body
- toilet bowl
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000013872 defecation Effects 0.000 claims description 2
- 230000037396 body weight Effects 0.000 claims 1
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- 208000019901 Anxiety disease Diseases 0.000 abstract 1
- 230000036506 anxiety Effects 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 230000001877 deodorizing effect Effects 0.000 description 4
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Toilet Supplies (AREA)
- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、l!!座に座ると自動的に消気削がスアレ
イされ、また用便音を打ち消す擬音を発生する装置を内
蔵したPJ!座及び既存の便座に据え付けるI!!座は
加装置に関するものである、(従来の技術) 従来トイレ使用の際、特に女性においては、用匣音と用
便後の悪臭がとても気になり、それをカバーするために
王妃・要に水を流すことをエチクットにしていた。これ
は貴重な水資源の浪費につながる、また知人に、臭いを
残すことがいやでいつも氷を流しながら済ませていたた
め、大小便の以上に気付かず、治療が遅れ命まで危うか
ったという者もいた。健康管理の上からも、水に流さず
しっかり[認する必要が、ちる、 (発明が解決しよつとするff1l!りしたがって、ト
イレの目の前に押しボタン装置がついていても気けかな
かったり、消臭もしたいために、結局上を流してしまう
状πで改善にはなっていなかった 水室は、その生理的な欠占3克服1−で快適にするため
に亀甲されたしのである。
イされ、また用便音を打ち消す擬音を発生する装置を内
蔵したPJ!座及び既存の便座に据え付けるI!!座は
加装置に関するものである、(従来の技術) 従来トイレ使用の際、特に女性においては、用匣音と用
便後の悪臭がとても気になり、それをカバーするために
王妃・要に水を流すことをエチクットにしていた。これ
は貴重な水資源の浪費につながる、また知人に、臭いを
残すことがいやでいつも氷を流しながら済ませていたた
め、大小便の以上に気付かず、治療が遅れ命まで危うか
ったという者もいた。健康管理の上からも、水に流さず
しっかり[認する必要が、ちる、 (発明が解決しよつとするff1l!りしたがって、ト
イレの目の前に押しボタン装置がついていても気けかな
かったり、消臭もしたいために、結局上を流してしまう
状πで改善にはなっていなかった 水室は、その生理的な欠占3克服1−で快適にするため
に亀甲されたしのである。
(!!題を解決するための手段)
いま、その構成を説明すると。
(イ)便座フレーム1と便器本体2の間の便器フレム3
に、スイッチ部分が梗哩フレームlの裏側に触れるよう
に1wJ音発生装置のアーム5を引っ掛けて装備する。
に、スイッチ部分が梗哩フレームlの裏側に触れるよう
に1wJ音発生装置のアーム5を引っ掛けて装備する。
装置本体6は9便器の窪み部分に固定する。
6口)同じように消臭装置もスプレィノズル部分8を便
器フレーム3に引っ掛けて、スプレィ口9は便器の内側
に向けるように装置する、(作用) 次に本発明の作用を述べると1便座フレーム1に腰掛け
ると体重が1にかかり、その重みが装置のスプリングス
イッチ4にかかり、I!械が自動的にfヤ動するしくみ
である。
器フレーム3に引っ掛けて、スプレィ口9は便器の内側
に向けるように装置する、(作用) 次に本発明の作用を述べると1便座フレーム1に腰掛け
ると体重が1にかかり、その重みが装置のスプリングス
イッチ4にかかり、I!械が自動的にfヤ動するしくみ
である。
なお、擬音装置は唖っている間中作動して音をだすが、
消臭噴霧の方は座った時の−吹きだけである。
消臭噴霧の方は座った時の−吹きだけである。
(実施例)
(イ)この擬音発生@lと消臭装置を1!座に内蔵して
、外から見えなくしてもよい。
、外から見えなくしてもよい。
4口)また、擬音発生装置と消臭装置を組み合わせて一
体化させてもよい9 (/リ 擬音発生装置と消臭装置のf4mスイッチを設
け、必要に応じて作動させるようにしてもよい。
体化させてもよい9 (/リ 擬音発生装置と消臭装置のf4mスイッチを設
け、必要に応じて作動させるようにしてもよい。
(ニ)消臭剤がなくなったら液を詰め替えられるように
カセット式にして備えつける。
カセット式にして備えつける。
(ホ)擬きを従来の水の流れるだけのザーという音だけ
でなく、音楽や波の音など問いていて心地よいものにす
る。
でなく、音楽や波の音など問いていて心地よいものにす
る。
(発明の効果)
だから、使用者は座っただけで用l!音カバーと消臭が
でき、安心して気持ちよく葺日の健康管理もできるよう
になる
でき、安心して気持ちよく葺日の健康管理もできるよう
になる
第1図は本発明の実施例の斜視図
第2図は装置本体の斜視図
1は便座フレーム、 2は便器
3は便器フし一ム
4はスプリングスイッチ
5は引っ掛はアーム
6は装置本体、 7は電源スィッチ
8はスルレイノズル、 9はスプレィ口lOはスピーカ
ー 11は消臭剤詰め替えカセット 特許出願人 植木商事株式会社
ー 11は消臭剤詰め替えカセット 特許出願人 植木商事株式会社
Claims (1)
- 洋式トイレの便座において、便座に座るとその体重の
重みによってスイッチが入り、自動的に消臭剤が噴出さ
れ、また座っている間中用便音を打ち消す擬音を発生す
る擬音発生装置が作動することを特徴とする便座及び便
座取付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12131090A JPH0417821A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 自動エチケット洋式便座 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12131090A JPH0417821A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 自動エチケット洋式便座 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0417821A true JPH0417821A (ja) | 1992-01-22 |
Family
ID=14808080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12131090A Pending JPH0417821A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 自動エチケット洋式便座 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0417821A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996003072A1 (en) * | 1994-07-26 | 1996-02-08 | Yasuhito Takeuchi | Biological signal taking-in and analyzing device |
| JP2009103109A (ja) * | 2007-10-25 | 2009-05-14 | Ebara Corp | 動力回収システム |
| CN103225336A (zh) * | 2012-01-30 | 2013-07-31 | Toto株式会社 | 冲厕装置 |
-
1990
- 1990-05-14 JP JP12131090A patent/JPH0417821A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996003072A1 (en) * | 1994-07-26 | 1996-02-08 | Yasuhito Takeuchi | Biological signal taking-in and analyzing device |
| JP2009103109A (ja) * | 2007-10-25 | 2009-05-14 | Ebara Corp | 動力回収システム |
| CN103225336A (zh) * | 2012-01-30 | 2013-07-31 | Toto株式会社 | 冲厕装置 |
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