JPH04178512A - 絶対位置検出装置及び絶対位置検出方法 - Google Patents
絶対位置検出装置及び絶対位置検出方法Info
- Publication number
- JPH04178512A JPH04178512A JP2307394A JP30739490A JPH04178512A JP H04178512 A JPH04178512 A JP H04178512A JP 2307394 A JP2307394 A JP 2307394A JP 30739490 A JP30739490 A JP 30739490A JP H04178512 A JPH04178512 A JP H04178512A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- absolute position
- measuring device
- motor
- rotational
- value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は多回転モータの絶対位置検出装置及びこれを用
いた絶対位置検出方法に関するものである。
いた絶対位置検出方法に関するものである。
従来の技術
従来モータが多回転したときの絶対位置検出においては
モーター回転の絶対位置検出器にモータの回転数を検出
する回転数検出器を取り付けて絶対位置を検出していた
。
モーター回転の絶対位置検出器にモータの回転数を検出
する回転数検出器を取り付けて絶対位置を検出していた
。
発明が解決しようとする課題
この場合モーター回転の絶対位置の零位置と回転数検出
器の値が変化する位置を正確にあわせる必要があり、ま
た上記の回転数検出器の変化する位置を記憶しモータの
一回転の絶対位置データと比較することにより多回転の
絶対位置検出める場合にもモーター回転の絶対位置の読
み取り値が真の直より数パルスずれるか、回転数検出器
の値が変化する位置がずれた場合にモーター回転の誤差
が生じる結果になる。
器の値が変化する位置を正確にあわせる必要があり、ま
た上記の回転数検出器の変化する位置を記憶しモータの
一回転の絶対位置データと比較することにより多回転の
絶対位置検出める場合にもモーター回転の絶対位置の読
み取り値が真の直より数パルスずれるか、回転数検出器
の値が変化する位置がずれた場合にモーター回転の誤差
が生じる結果になる。
本発明は上記の問題点に鑑みモーター回転の零位置と回
転数検出器の検出位置全正確に合わせることなく回転数
検出器を設置することができ、また回転数検出器の値が
変化する位置がずれた場合やモーター回転の絶対位置検
出値が多少変化したシしても絶対位置の検出においてモ
ーター回転の誤動作なく絶対位置が検出できる絶対位置
検出装置とこれを用い念絶対位置検出方法を提供するも
のである。
転数検出器の検出位置全正確に合わせることなく回転数
検出器を設置することができ、また回転数検出器の値が
変化する位置がずれた場合やモーター回転の絶対位置検
出値が多少変化したシしても絶対位置の検出においてモ
ーター回転の誤動作なく絶対位置が検出できる絶対位置
検出装置とこれを用い念絶対位置検出方法を提供するも
のである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明の絶対位置検出装置は
、モーター回転の絶対位置計測器と、前記モータの回転
数を計測する回転数計測器、ならびに前記絶対位置計測
器及び回転数計測器の出力値から絶対位置を計算するa
pUとからなり、回転位置情報検出器を備えたものであ
る。
、モーター回転の絶対位置計測器と、前記モータの回転
数を計測する回転数計測器、ならびに前記絶対位置計測
器及び回転数計測器の出力値から絶対位置を計算するa
pUとからなり、回転位置情報検出器を備えたものであ
る。
また不発明の絶対位置検出方法はモータの回転数を計測
する回転数計測器の直が変化するのと連動して回転位置
情報検出器の出力を一定位置区間変化させ、前記回転数
計測器の値が変化していることをCPUで調べることを
特徴とする。
する回転数計測器の直が変化するのと連動して回転位置
情報検出器の出力を一定位置区間変化させ、前記回転数
計測器の値が変化していることをCPUで調べることを
特徴とする。
作用
本発明は上記した構成によって、多回転で使用するモー
タの絶対位置検出器でモーター回転の零位置と回転数計
測器の取り付は位置を正確に合わせる必要がなく簡単に
回転検出器を取り付けることが可能となる。また回転数
検出器の値が変化する位置がずれた場合やモーター回転
の絶対位置検出値が多少変化したシしても絶対位置の検
出においてモーター回転の誤動作なく絶対位置の検出が
可能である。
タの絶対位置検出器でモーター回転の零位置と回転数計
測器の取り付は位置を正確に合わせる必要がなく簡単に
回転検出器を取り付けることが可能となる。また回転数
検出器の値が変化する位置がずれた場合やモーター回転
の絶対位置検出値が多少変化したシしても絶対位置の検
出においてモーター回転の誤動作なく絶対位置の検出が
可能である。
実施例
以下本発明の一実施例の絶対位置検出方法について図面
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
第1図は本発明におけるモータ多回転のときの絶対位置
検出を行うための絶対位置演出装置の構成図である。第
1図において1はモータ、2はレゾルバであり前記モー
タ1の一回転の絶対位置を検出するために使用する。3
はレゾルバ2の信号により絶対位置を計測する絶対位置
計測器、4は磁気抵抗素子、6は永久磁石6!Lを有し
、モータ1の回転を検出する回転検出器部、6は回転検
出器部6を使い回転数をカウントする回転数計測器であ
り、モータ1の回転方向により回転数計測器6の値ヲカ
ウントアップかカウントダウンさせる。
検出を行うための絶対位置演出装置の構成図である。第
1図において1はモータ、2はレゾルバであり前記モー
タ1の一回転の絶対位置を検出するために使用する。3
はレゾルバ2の信号により絶対位置を計測する絶対位置
計測器、4は磁気抵抗素子、6は永久磁石6!Lを有し
、モータ1の回転を検出する回転検出器部、6は回転検
出器部6を使い回転数をカウントする回転数計測器であ
り、モータ1の回転方向により回転数計測器6の値ヲカ
ウントアップかカウントダウンさせる。
Tは回転位置情報検出器であり、磁気抵抗素子4の出力
信号により一定位置区間だけ信号が変化し、またこの信
号の立ち下がり位置で回転数計測器6の値がモータ1の
回転方向によりカウントアツプかダウンする。8は絶対
位置計測器3、回転数計測器6、回転位置情報検出器7
の情報により絶対位置を計算するCPUである。
信号により一定位置区間だけ信号が変化し、またこの信
号の立ち下がり位置で回転数計測器6の値がモータ1の
回転方向によりカウントアツプかダウンする。8は絶対
位置計測器3、回転数計測器6、回転位置情報検出器7
の情報により絶対位置を計算するCPUである。
第2図はモータ1が回転したときの絶対位置計、 測
器3の出力値9、回転位置情報検出器7の出力値10.
回転数計測器6の出力値11をモータ回転位置の値12
の変化と共に示すものである。第2図で示すようにモー
タ1が回転したとき絶対位置計測器の出力@9は零から
MnD値?とり、回転位置情報検出器の出力値tol”
l:絶対位置計測器の出力値9がXaからXcまでの間
はo (low )の値となり他の位置では1(hig
h )の筐ヲとる。
器3の出力値9、回転位置情報検出器7の出力値10.
回転数計測器6の出力値11をモータ回転位置の値12
の変化と共に示すものである。第2図で示すようにモー
タ1が回転したとき絶対位置計測器の出力@9は零から
MnD値?とり、回転位置情報検出器の出力値tol”
l:絶対位置計測器の出力値9がXaからXcまでの間
はo (low )の値となり他の位置では1(hig
h )の筐ヲとる。
以上のように構成された絶対位置検出装置について、以
下第1図及び第2図を用いてその動作を説明する。
下第1図及び第2図を用いてその動作を説明する。
モータ1の回転位置がxlにある場合の絶対位置Pの直
は回転数計測器の出力値11をnとするとP=nxMn
+x1でもとまり、モータ1が回転してx2の位置にき
たときはモータがXaを通過したときに回転数計測器の
出力値11がカウントアツプするために回転数計測器の
出力値11から1引く必要があり、そのために絶対位置
PはP=(n−n−1)X+x2となる。このようにモ
ーター回転のなかで回転数計測器の出力値11が変化す
るために上記の計算を行う必要が生じる。このような計
算をするためには回転数計測器の出力値11が変化した
ことをCPU8に知らせる必要がある。
は回転数計測器の出力値11をnとするとP=nxMn
+x1でもとまり、モータ1が回転してx2の位置にき
たときはモータがXaを通過したときに回転数計測器の
出力値11がカウントアツプするために回転数計測器の
出力値11から1引く必要があり、そのために絶対位置
PはP=(n−n−1)X+x2となる。このようにモ
ーター回転のなかで回転数計測器の出力値11が変化す
るために上記の計算を行う必要が生じる。このような計
算をするためには回転数計測器の出力値11が変化した
ことをCPU8に知らせる必要がある。
このため本発明では回転位置情報検出器7を用いてCP
U5に対して回転数計測器の出力値11が変化したこと
を知らせるために絶対位置計測器の出力値xbをCPU
8のメモリにデータとし保持する。Xbは回転位置情報
検出器7の出力値が0 (low )である区間の中央
位置に対応する絶対位置計測器の出力値である。今、モ
ータ1の回転が0からMnに回転するとき本実施例では
回転位置情報検出器の出力は1(hi(h )から0(
low)になりこの位置で回転数測定器6がカウントア
ツプする。そのため回転位置情報検出器の出力値が0
(low )の場合は絶対位置Pは絶対位置計測器の出
力値9iXとするとP= (n−1)×Mn−1−xと
なり、回転位置情報検出器の出力値が1(high)の
場合は、絶対位置計測器の出力値のXがxbより大きけ
ればP=(n−1)×Mn−1−xとし、小さければP
=nXMn十Xとすると絶対位置Pがもとまる。モータ
の回転が逆に回転するときにも回転位置情報検出器の出
力値が1(high )で、絶対位置計測器の出力値の
Xがxbより大きければ回転数計測器の出力値11がカ
ウントアツプしているために絶対位置PはP=(n−n
−1)X+Xとなり、また回転位置情座検出器の出力値
が0 (low )のときは同様に絶対位置Pの直はP
=(n−n−1)X+xであり、回転位置情報検出器の
出力値が1(high )であり絶対位置測定装置の出
力値のXがxbより小さければP=nxMn+Xとする
と絶対位置かもとまる。このようにモータの回転方向に
よらず回転位置情報検出器7とxbO値により絶対位置
Pがもとまることになる。
U5に対して回転数計測器の出力値11が変化したこと
を知らせるために絶対位置計測器の出力値xbをCPU
8のメモリにデータとし保持する。Xbは回転位置情報
検出器7の出力値が0 (low )である区間の中央
位置に対応する絶対位置計測器の出力値である。今、モ
ータ1の回転が0からMnに回転するとき本実施例では
回転位置情報検出器の出力は1(hi(h )から0(
low)になりこの位置で回転数測定器6がカウントア
ツプする。そのため回転位置情報検出器の出力値が0
(low )の場合は絶対位置Pは絶対位置計測器の出
力値9iXとするとP= (n−1)×Mn−1−xと
なり、回転位置情報検出器の出力値が1(high)の
場合は、絶対位置計測器の出力値のXがxbより大きけ
ればP=(n−1)×Mn−1−xとし、小さければP
=nXMn十Xとすると絶対位置Pがもとまる。モータ
の回転が逆に回転するときにも回転位置情報検出器の出
力値が1(high )で、絶対位置計測器の出力値の
Xがxbより大きければ回転数計測器の出力値11がカ
ウントアツプしているために絶対位置PはP=(n−n
−1)X+Xとなり、また回転位置情座検出器の出力値
が0 (low )のときは同様に絶対位置Pの直はP
=(n−n−1)X+xであり、回転位置情報検出器の
出力値が1(high )であり絶対位置測定装置の出
力値のXがxbより小さければP=nxMn+Xとする
と絶対位置かもとまる。このようにモータの回転方向に
よらず回転位置情報検出器7とxbO値により絶対位置
Pがもとまることになる。
このとき回転を検出する回転検出器部6の取シ付は位置
はモータ1の一回転の中で第2図のように回転位置情報
検出器の出力値1oが1(high)の区間の間にo
(low )の区間が存在する位置、つまりモータ1の
一回転の絶対位置計測器3の零位置を回転位置情報検出
器7の出力が0 (low )の区間に含まない位置に
おけば取り付は精度を間碩にせず簡単に取り付けること
が出来る。
はモータ1の一回転の中で第2図のように回転位置情報
検出器の出力値1oが1(high)の区間の間にo
(low )の区間が存在する位置、つまりモータ1の
一回転の絶対位置計測器3の零位置を回転位置情報検出
器7の出力が0 (low )の区間に含まない位置に
おけば取り付は精度を間碩にせず簡単に取り付けること
が出来る。
また、絶対位置測定精度についてはXi)を第3図(I
L)に示すように回転位置情報検出器の出力値10が0
(low )の区間の中央位置の直にすると絶対位置
計測器の出力値9が点線のようにxb’とxb’の間で
変動しても、ま九第3図(b)Dように回転位置情報検
出器の出力値10が点線のように変動してもxbO値が
回転位置情報検出器の出力値1゜が1(high )の
領域にはみでない限り絶対位置の検出において一回転以
上の間違いを起こすことはない。
L)に示すように回転位置情報検出器の出力値10が0
(low )の区間の中央位置の直にすると絶対位置
計測器の出力値9が点線のようにxb’とxb’の間で
変動しても、ま九第3図(b)Dように回転位置情報検
出器の出力値10が点線のように変動してもxbO値が
回転位置情報検出器の出力値1゜が1(high )の
領域にはみでない限り絶対位置の検出において一回転以
上の間違いを起こすことはない。
なお回転位置情報の論理が逆の場合でも同様な方法を用
いれば同様の効果を得ることはもちろんのことである。
いれば同様の効果を得ることはもちろんのことである。
発明の効果
以上のように本発明は回転位置情報検出器を設けること
により回転検出器を簡単に取り付けることができ、ま次
回転数検出器の直が変化する位置がずれた場合やモータ
ー回転の絶対位置検出値が多少変化したりしてもモータ
ー回転の誤動作なく絶対位置が検出できる。
により回転検出器を簡単に取り付けることができ、ま次
回転数検出器の直が変化する位置がずれた場合やモータ
ー回転の絶対位置検出値が多少変化したりしてもモータ
ー回転の誤動作なく絶対位置が検出できる。
第1図は本発明の一実施例における絶対位置検出装置の
構成図、第2図は第1図のモータ回転時の各出力の筐を
示す図、第3図は第2図に示す各出力の値が変化したと
きの出力値を示す図である。 1・・・・・・モータ、3・・・・・絶対位置計測器、
6・・・・・回転数計測器、7・・・・・回転位置情報
検出器、8・・・・・・CPU0 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名1−モー
タ 2− レソルハー 3 絶 11 イL、jlt↑ ll’l 器
4 狐気抵抗参7 5 永久槙石 6− 目動数釘看)器 7〜 回転4t1鴬l識旅出器 8− i P Ll 第1図 Q−Qnqx、ll@↑JIIAID、?2NJL10
回マム位l情輻砿124の出ブ像//−@転BN
IIIAa>21イt Iz−(−y a k4t!Il:l4JL第2図
構成図、第2図は第1図のモータ回転時の各出力の筐を
示す図、第3図は第2図に示す各出力の値が変化したと
きの出力値を示す図である。 1・・・・・・モータ、3・・・・・絶対位置計測器、
6・・・・・回転数計測器、7・・・・・回転位置情報
検出器、8・・・・・・CPU0 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名1−モー
タ 2− レソルハー 3 絶 11 イL、jlt↑ ll’l 器
4 狐気抵抗参7 5 永久槙石 6− 目動数釘看)器 7〜 回転4t1鴬l識旅出器 8− i P Ll 第1図 Q−Qnqx、ll@↑JIIAID、?2NJL10
回マム位l情輻砿124の出ブ像//−@転BN
IIIAa>21イt Iz−(−y a k4t!Il:l4JL第2図
Claims (4)
- (1)モーター回転の絶対位置計測器と、前記モータの
回転数を計測する回転数計測器、ならびに前記絶対位置
計測器及び回転数計測器の出力値から絶対位置を計算す
るCPUとからなるモータの多回転の絶対位置検出装置
において、回転位置情報検出器を備えたことを特徴とす
る絶対位置検出装置。 - (2)モータの回転数を計測する回転数計測器の値が変
化するのと連動して回転位置情報検出器の出力を一定位
置区間変化させ、前記回転数計測器の値が変化している
ことをCPUで調べることを特徴とする絶対位置検出方
法。 - (3)回転位置情報検出器の出力値が真の区間での中央
値を絶対位置として記憶し、前記出力値を使い回転数計
測器の値が変化していることCPUで調べることを特徴
とする特許請求の範囲第2項記載の絶対位置検出方法。 - (4)回転位置情報検出器の出力値が真の区間にモータ
の一回転の絶対位置計測器の零位置を含まないことを特
徴とする特許請求の範囲第2項記載の絶対位置検出方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2307394A JPH04178512A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 絶対位置検出装置及び絶対位置検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2307394A JPH04178512A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 絶対位置検出装置及び絶対位置検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04178512A true JPH04178512A (ja) | 1992-06-25 |
Family
ID=17968524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2307394A Pending JPH04178512A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 絶対位置検出装置及び絶対位置検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04178512A (ja) |
-
1990
- 1990-11-13 JP JP2307394A patent/JPH04178512A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4474872B2 (ja) | 絶対回転角およびトルク検出装置 | |
| US6519549B1 (en) | Method and device for determining absolute angular position of a rotating body | |
| US5941122A (en) | Liquid level sensor incorporating a capacitive rotary position encoder | |
| EP0602697B1 (en) | Analogue to digital converter | |
| US7436174B2 (en) | Rotation angle detector having detection heads disposed perpendicular to a rotor | |
| EP1909074A1 (en) | Rotation angle detection apparatus | |
| CN101529210A (zh) | 旋转角度检测系统 | |
| JP2720642B2 (ja) | 多回転絶対値エンコーダ | |
| JP4002174B2 (ja) | 磁気式舵角検出装置 | |
| US20020171417A1 (en) | Angle detector with magnetoresistive sensor elements | |
| US6680597B1 (en) | Method for setting a polyphase electric stepper motor | |
| JPH04178512A (ja) | 絶対位置検出装置及び絶対位置検出方法 | |
| JP2004361212A (ja) | 回転角度検出装置 | |
| US20240308572A1 (en) | Steering system | |
| JPH0829196A (ja) | 多回転アブソリュートエンコーダ | |
| JPH09101175A (ja) | 多回転形絶対値エンコーダ | |
| US5900711A (en) | Stepping motor driving apparatus | |
| GB2226887A (en) | Cross coil indicators | |
| JP3201238B2 (ja) | 速度検出装置 | |
| CN114047354A (zh) | 一种旋转轴状态测量装置及测量方法 | |
| JP3225094B2 (ja) | 磁気妨害を検知する水道メータ | |
| JPH0620142Y2 (ja) | エンコーダの断線検出回路 | |
| CN114674381B (zh) | 计量仪表和计量仪表状态的获取方法 | |
| JP7755759B2 (ja) | 磁石式回転角度センサシステム | |
| JP2582786Y2 (ja) | エンコーダカウンタ |