JPH0417876A - パチンコ機 - Google Patents
パチンコ機Info
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- JPH0417876A JPH0417876A JP2120501A JP12050190A JPH0417876A JP H0417876 A JPH0417876 A JP H0417876A JP 2120501 A JP2120501 A JP 2120501A JP 12050190 A JP12050190 A JP 12050190A JP H0417876 A JPH0417876 A JP H0417876A
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63F—CARD, BOARD, OR ROULETTE GAMES; INDOOR GAMES USING SMALL MOVING PLAYING BODIES; VIDEO GAMES; GAMES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- A63F7/00—Indoor games using small moving playing bodies, e.g. balls, discs or blocks
- A63F7/02—Indoor games using small moving playing bodies, e.g. balls, discs or blocks using falling playing bodies or playing bodies running on an inclined surface, e.g. pinball games
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Display Devices Of Pinball Game Machines (AREA)
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
チンコ機に関するものである。
で構成される遊技制御手段によって所定の遊技状態を行
うように制御されている。例えば、遊技盤に設けられる
始動入賞口に打球が入賞した信号に基ついて複数のデジ
タル表示器を可変表示制御し、一定時間が経過した信号
に基づいて、そのデジタル表示器の可変表示を停止制御
し、停止時のデジタル表示器に表示される図柄か所定の
態様であるときに、大当りとなって変動入賞装置を所定
の態様で駆動制御するパチンコ機か提案されている。
遊技をせずに遊技機を選択している遊技者等にいろいろ
な情報を提供したいという要望があり、この要望に応え
るためにパチンコ機に対応して外部表示装置を設けたも
のも僅かではあるが提案されている。しかし、上記した
外部表示装置に表示される情報は、遊技状態に関係なく
表示されるため、例えば、上記したようなデジタル表示
器付遊技機で大当り状態が出現した場合には、折角外部
表示装置に情報を流しても遊技者が見なかったり、ある
いは外部表示装置に表示される情報に遊技者の注意が向
いて遊技に集中できな・いという問題があった。
目的とするところは、外部表示装置に表示される情報を
遊技の邪魔をすることなく有効に遊技者に伝えることが
可能なパチンコ機を提供することにある。
機は、 遊技状態を制御する遊技制御手段を備えたものにおいて
、 前記遊技制御手段には、 該遊技制御手段によって制御される遊技状態のうち外部
表示装置を使用しても良い遊技状態であるか否かを判断
する外部表示装置使用許可判断手段と、 該外部表示装置使用許可判断手段による許可信号を前記
外部表示装置に出力するための出力端子と、を設けこと
を特徴とするものである。
技状態のうち外部表示装置を使用しても良い遊技状態で
あるか否かを判断する外部表示装置使用許可判断手段と
、該外部表示装置使用許可判断手段の許可信号を外部表
示装置に導出する出力端子を設けたので、遊技者が遊技
に集中しなくてもよい遊技状態にだけ外部表示装置に情
報を表示させることが可能となって遊技者に有効に情報
を伝達することができる。逆に遊技者が遊技に集中しな
ければならない遊技状態のときには、許可信号が導出さ
れないので、外部表示装置に情報が表示されず、遊技者
は、外部表示装置に表示される情報に邪魔されることな
く遊技に集中できる。
る。
コ機10の構成について説明する。第1図において、パ
チンコ機10は、遊技機設置島台1を構成する支持板2
とカウンタ台4との間に挟まれるように横方向に多数列
設されている。支持板2には、本実施例の要部の一部を
構成する外部表示装置50が各パチンコ機1に対応する
ように設けられている。また、支持板2の上部には、開
閉可能な幕板3が設けられ、遊技機設置島台1の内部に
設けられる図示しない還元機構で玉詰まり事故等が発生
したときに、幕板3を開放して容易に解消できるように
なっている。なお、遊技機設置島台1には、パチンコ機
10と交互に、あるいはパチンコ機10と2対1の割合
で玉貸機5が設置されている。
チンコ機10の額縁状に形成された前面枠11の開口に
は、金枠12が周設されている。
3と前面板14とが開閉自在に設けられている。ガラス
扉13の後方には、遊技盤18が配置され、前面板14
の表面には、打球を貯留し、且つ図示しない打球発射位
置に打球を供給する上皿15が固定されている。更に、
前面枠11の下方には、打球発射装置の一部である操作
ハンドル16、前記上皿15に貯留しきれなかった景品
味を貯留する下皿17等が設けられている。
、誘導レール】9によって区画された遊技領域20が形
成されている。遊技領域20のほぼ中央には、複数の表
示部からなるドツト・マトリックス・パネルを備えた図
柄表示装置21が設けられ、該図柄表示装置21の下方
にソレノイド29(図示しない;ただし、第3図のブロ
ック図に表示)によって駆動される一対の開閉部材24
a、24bを有する変動入賞装置23が配設されている
。図柄表示装置21は、該図柄表示装置21の下方及び
斜め下方左右に設けられた始動入賞口22a〜22cに
打球が人賞し、該始動入賞口22a〜22cに付設され
る始動入賞検出スイッチ26(図示しない:ただし、第
3図のブロック図に表示)をONすることによって、そ
の表示を可変表示させ、一定時間経過後、あるいはパチ
ンコ機10の前面に設けられる変動時間短縮ボタン(図
示しない)を遊技者が押圧したときに可変表示が停止す
るようになっている。そして、停止時の図柄表示装置2
1に表示されている表示態様が所定の特定図柄の組み合
せ(本実施例においては、数字の「ゾロ目」)であると
きには、大当り状態と判定されて変動入賞装置23の開
閉部材24a、24bが一定時間(例えば、30秒)あ
るいは所定個数(−例えば、10個)の入賞圧が入賞す
るまで開放状態を維持する。また、変動入賞装置23の
開閉部材24a、24bに8導されて入賞した入賞圧が
その内部に形成された■入賞口(図示しない)に入賞し
、その■入賞口に付設して設けられる■入賞検出スイッ
チ28(図示しない:ただし、第3図のブロック図に表
示)がONしたときには、再度変動入賞装置23の開閉
部材24a、24bが上記した条件て開放し、そのよう
な開放状態をV入賞口に打球か入賞する限り最高10回
m続するようになっている。なお、打球がV入賞口に入
賞すると、■入賞口近傍に設けられるVランプ31(図
示しない:ただし、第3図のブロック図に表示)が点灯
してその旨を報知する。
を検出するために入賞玉数検出スイッチ27(図示しな
い:ただし、第3図のブロック図に表示)が設けられて
いる。なお、図柄表示装置21の変動を停止させる手段
として、変動時間短縮ボタンを省略して、変動開始後の
一定時間だけで停止させるようにしてもよい。
変動入賞装置23、始動入賞口22a〜22c以外に、
入賞領域として複数の入賞口(符号なし)が設けられ、
大当り状態時に作動する大当りランプ30が設けられて
いる。この大当りランプ30とほぼ同し作用をする動作
ランプ32が前記前面枠11の上部に設けられている。
入賞しなかった打球が入るアウト口25も形成されてい
る。更に、前面枠11の下方裏側には、遊技状態に対応
した効果音を発生するスピーカ33も設けられている。
上記した入賞口や入賞装置に入賞した入賞圧に基づいて
所定個数(例えば、13個)の賞品球を排出するための
周知の機構板34か設けられている。また、パチンコ機
10の裏面には、上記した図柄表示装置21や変動入賞
装置23等の遊技状態を制御するための遊技制御手段と
しての遊技制御回路36が構成された回路基板を内蔵す
る遊技制御回路基板ボックス35が設けられている。こ
の遊技制御回路基板ホックス35に内蔵される回路基板
に構成される遊技制御回路36は、第3図に示すような
構成となフている。第3図は、遊技制御回路36をブロ
ック構成で示したものて、遊技制御回路36は、制御中
枢としてのCPtJ37を有し、CPL137には、R
OM3B、RAM39が接続されている。ROM38に
は、全体の遊技状態を制御するプログラムが格納され、
該プログラムに基ついてCPU37が各種の処理を実行
する。また、CPU37には、前記した各種の検出器、
すなわち始動入賞検出スイッチ26、入賞玉数検出スイ
ッチ27、■入賞検出スイッチ28からの人力信号が波
形整形回路40を介して人力される。
図柄表示装置21のドツト・マトリックス・パネル(表
示器)に表示駆動信号が出力されPSG42 (サウン
ド・ジェネレータ)を介してスピーカ33に音声信号か
出力され、更に、トライバ43を介してソレノイド29
、大当りランプ30、■ランプ31、及び動作ランプ3
2に駆動信号か出力される。なお、CPU37には、リ
セットスイッチ46のONによりリセット信号を発生す
るリセット信号発生回路45、及びcpu37に電源を
供給するための電源回路44がそれぞれ接続されている
。
、この出力端子47にCPU37からの制御信号が導出
されるようになっている。出力端子47に導出される制
御信号は、後述する外部表示装置50を使用しても良い
遊技状態であるときに導出される許可信号であり、本実
施例においては、図柄表示装置21が可変表示している
とき及び大当り状態中であるとき以外の遊技状態のとき
に許可信号が導出されるようになっている。しかして、
出力端子47には、信号線48を介して外部表示装置5
0の外部表示装置制御回路55が接続されている。
例について説明すると、外部表示装置50は、いろいろ
な情報を文字、あるいは図形で表示することが可能な情
報表示部材51を有し、その−側に情報表示部材51で
表示される情報に関連した音声を発生するスピーカ52
が設けられている。また、スピーカ52の反対側には、
遊技においてトラブルが生じたときに遊技者が押圧する
呼出スイッチ53と、該呼出スイッチ53の押圧により
点灯、あるいは点滅する呼出ランプ54とが設けられて
いる。そして、外部表示装置50の裏面には、主として
上記情報表示部材51、スピーカ52を駆動制御する外
部表示装置制御回路55が設けられている。この外部表
示装置制御回路55は、前記遊技制御回路36と同根に
少なくともCPU、ROM%RAM等を有して構成され
る上記のように構成される外部表示装置50は、前記し
たように信号線48を介して遊技制御回路36と接続さ
れるが、この遊技制御回路36の動作の一例を第4図の
フロー図を参照して説明するまず、遊技制御回路36内
において、図柄表示装置21が可変表示中であるか否か
が判断され(ステップ5IO)、可変表示中でない場合
には、大当り状態中であるか否かが判断される(ステッ
プ520)。そして、図柄表示装置21が可変表示中で
あるか、又は大当り状態中のいずれかであるときには、
遊技制御回路36は、出力端子47に許可信号を導出し
ない(ステップ530)。これは、まず、図柄表示装置
21が可変表示中であるときには、遊技者の注意は、図
柄表示装置21に向いているので、このような状態のと
きに外部表示装置50を使用して各種の情報を表示して
も遊技者が見ることはほとんどなく、また、逆に図柄表
示装置21が可変表示中であるときには、遊技者の注意
を積極的に図柄表示装置21に向けるべきであり、外部
表示装置50に情報を表示して遊技者の注意を遊技から
逸らさないことが好ましいからである。また、・大当り
状態中であるときには、遊技者の注意は、打球が大量に
入賞する変動入賞装置23に向いているので、このよう
な状態のときにも外部表示装置50を使用して各種の情
報を表示しても遊技者が見ることはほとんどなくまた、
逆に大当り状態中であるときには、遊技者の注意を積極
的に変動入賞装置23に向けるべきであり、外部表示装
置50に情報を表示して遊技者の注意を遊技から逸らさ
ないことが好ましいからである。
当り状態中でないときには、遊技制御回路36から出力
端子47に許可信号が導出される(ステップ540)。
部表示装置制御回路55は、該外部表示装置制御回路5
5内に設定される表示データプログラムに従って情報表
示部材51及びスピーカ52から文字又は図形情報及び
音声を表示する。このように遊技者が遊技盤18上て出
現している遊技状態に注目しなくてもよい遊技状態のと
きに、外部表示装置50に各種の情報を表示するので、
その表示された情報を遊技者に効果的に伝達することが
可能となる。なお、外部表示装置55に表示される情報
としては、宣伝広告に関する情報や遊技内容に関する情
報等なんでもよい。
は、遊技制御手段としての遊技制御回路36に、該遊技
制御回路36によって制御される遊技状態のうち外部表
示装置50を使用しても良い遊技状態であるか否かを判
断する外部表示装置使用許可判断手段と、該外部表示装
置使用許可判断手段の許可信号を外部表示装置50に導
出する出力端子47とを設けたので、遊技者が遊技に集
中しなくてもよい遊技状態にだけ外部表示装置50に情
報を表示させることが可能となって遊技者に有効に情報
を伝達することができる。逆に遊技者が遊技に集中しな
ければならない遊技状態である図柄表示装置21の可変
表示中や大当り状態中のときには、許可信号が導出され
ないので、外部表示装置50に情報が表示されず、遊技
者は、外部表示装置50に表示される情報に邪魔される
ことなく遊技に集中できる。
い遊技状態として可変表示中及び大当り状態中としたが
、これ以外の遊技状態を含めてもよい。また、遊技内容
が異なれば、当然のことながら許可信号を導出しない遊
技状態も変り、その設定は、遊技内容に応じてすればよ
い。例えば、遊技を開始した後に常に遊技盤上を注目す
る必要のあるパチンコ機においては、打球が発射されて
いない状態、すなわち遊技か行われていない遊技状態の
ときだけ外部表示装置に対して許可信号を導出するよう
にしてもよい。
る信号線48を直接外部表示装置50の制御回路55に
接続するようにしたか、これを遊技場に設置しである管
理コンピュータに接続し、その管理コンピュータによっ
て外部表示装置50の表示情報を制御するようにしても
よい。また、上記実施例では、外部表示装置50を構成
する主たる部品を情報表示部材51としたが、主構成部
品をスピーカ52として、音声による情報を表示するも
のとしてもよい。また、外部表示装置50を設ける位置
としても遊技機設置島台1の支持板またけてなく、パチ
ンコ機10の近傍(パチンコ機10自体を含む)であれ
ばどこでもよい。
表示中や大当り状態中に遊技者が見落してもよいような
情報を外部表示装置50に表示制御できるようにしても
良い。具体的には、可変表示中であるときには、可変中
である旨を報知する文字を表示し、大当り状態中である
ときには、「おめでどうございます」とか、継続回数等
の数字を表示する等である。
弾球遊技機は、遊技制御手段に、該遊技制御手段によっ
て制御される遊技状態のうち外部表示装置を使用しても
良い遊技状態であるか否かを判断する外部表示装置使用
許可判断手段と、該外部表示装置使用許可判断手段の許
可信号を外部表示装置に導出する出力端子を設けたので
、遊技者が遊技に集中しなくてもよい遊技状態にだけ外
部表示装置に情報を表示させることが可能とな)て遊技
者に有効に情報を伝達することができる。
ときには、許可信号が導出されないので、外部表示装置
に情報が表示されず、遊技者は、外部表示装置に表示さ
れる情報に邪魔されることなく遊技に集中できる。
の遊技機設置島台の部分正面図、第2図は、パチンコ機
か設置された状態での遊技機設置島台の部分背面図、第
3図は、遊技制御回路と外部表示装置制御回路との関係
を示すブロック図、第4図は、遊技制御回路の動作の一
例を示すフロー図である。 10・・パチンコ機 36・・遊技制御回路(遊技制御手段)47・・出力端
子 50・・外部表示装置 特許出願人 株式会社 三洋物産
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 遊技状態を制御する遊技制御手段を備えたパチンコ機に
おいて、 前記遊技制御手段には、 該遊技制御手段によって制御される遊技状態のうち外部
表示装置を使用しても良い遊技状態であるか否かを判断
する外部表示装置使用許可判断手段と、 該外部表示装置使用許可判断手段による許可信号を前記
外部表示装置に出力するための出力端子と、を設けこと
を特徴とするパチンコ機。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2120501A JPH07106261B2 (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | パチンコ機 |
| KR1019900011239A KR0178272B1 (ko) | 1990-05-10 | 1990-07-24 | 파친코기 |
| KR1019980011751A KR100236405B1 (en) | 1990-05-10 | 1998-04-03 | Pachinko machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2120501A JPH07106261B2 (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | パチンコ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0417876A true JPH0417876A (ja) | 1992-01-22 |
| JPH07106261B2 JPH07106261B2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=14787766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2120501A Expired - Fee Related JPH07106261B2 (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | パチンコ機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07106261B2 (ja) |
| KR (1) | KR0178272B1 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993012849A1 (fr) * | 1991-12-25 | 1993-07-08 | Kabushiki Kaisha Ace Denken | Systeme d'affichage pour ilot de machines a sous |
| JPH0938319A (ja) * | 1995-07-31 | 1997-02-10 | Fuji Shoji Kk | 弾球遊技機の変動回数告知装置 |
| JPH0938321A (ja) * | 1995-07-31 | 1997-02-10 | Fuji Shoji Kk | 弾球遊技機の音声告知装置 |
| JP2011104151A (ja) * | 2009-11-18 | 2011-06-02 | Universal Entertainment Corp | 遊技機毎遊技情報表示装置 |
| JP2014128566A (ja) * | 2013-10-07 | 2014-07-10 | Universal Entertainment Corp | 遊技情報表示装置 |
-
1990
- 1990-05-10 JP JP2120501A patent/JPH07106261B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1990-07-24 KR KR1019900011239A patent/KR0178272B1/ko not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| WO1993012849A1 (fr) * | 1991-12-25 | 1993-07-08 | Kabushiki Kaisha Ace Denken | Systeme d'affichage pour ilot de machines a sous |
| US5472195A (en) * | 1991-12-25 | 1995-12-05 | Kabushiki Kaisha Ace Denken | Display system at a game machine island |
| JPH0938319A (ja) * | 1995-07-31 | 1997-02-10 | Fuji Shoji Kk | 弾球遊技機の変動回数告知装置 |
| JPH0938321A (ja) * | 1995-07-31 | 1997-02-10 | Fuji Shoji Kk | 弾球遊技機の音声告知装置 |
| JP2011104151A (ja) * | 2009-11-18 | 2011-06-02 | Universal Entertainment Corp | 遊技機毎遊技情報表示装置 |
| JP2014128566A (ja) * | 2013-10-07 | 2014-07-10 | Universal Entertainment Corp | 遊技情報表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR0178272B1 (ko) | 1999-02-01 |
| JPH07106261B2 (ja) | 1995-11-15 |
| KR910019649A (ko) | 1991-12-19 |
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