JPH04181512A - 両面媒体用磁気ヘッドの自動位置決め装置 - Google Patents
両面媒体用磁気ヘッドの自動位置決め装置Info
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- JPH04181512A JPH04181512A JP30718390A JP30718390A JPH04181512A JP H04181512 A JPH04181512 A JP H04181512A JP 30718390 A JP30718390 A JP 30718390A JP 30718390 A JP30718390 A JP 30718390A JP H04181512 A JPH04181512 A JP H04181512A
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- 239000000969 carrier Substances 0.000 claims 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 abstract 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は、両面媒体用磁気ヘッドの自動位置決め装置に
関するものである。
関するものである。
周知のように、両面媒体用磁気ヘッドは、通常、第1図
に示すように第1&f気ヘッド(S−0側ヘッドともい
う)1を備えた第1担体(一般にはキャリッジと称して
いる)2の一端に第2磁気へ・ンド(S−1側ヘッドと
もいう)3を備えた第2担体4をねじ5で止めた構造を
採っており、各磁気ヘッド1,3のR/Wギャップの相
対的位置が所定の位置にあることが必要である。
に示すように第1&f気ヘッド(S−0側ヘッドともい
う)1を備えた第1担体(一般にはキャリッジと称して
いる)2の一端に第2磁気へ・ンド(S−1側ヘッドと
もいう)3を備えた第2担体4をねじ5で止めた構造を
採っており、各磁気ヘッド1,3のR/Wギャップの相
対的位置が所定の位置にあることが必要である。
そのため、それを製造するに当っては調整ディスクを用
いて各磁気ヘッドに調整ディスクに書き込まれた信号波
形を読み取らせ、その信号波形をデイスプレィで見なが
ら、一方の磁気ヘッド、即ち通常は第2磁気ヘッド3を
備えた第2担体4を手で動かし、両磁気ヘッド1.3が
読み取った信号波形の位置関係が所定の状態になった時
、つまり、第1磁気ヘフド1のR/Wギャップと第2磁
気へンド3のR/Wギャップが相対的位置になった時、
ネジ5を締めて第1担体2に第2担体4を固定するとい
う調整方法が採られている。
いて各磁気ヘッドに調整ディスクに書き込まれた信号波
形を読み取らせ、その信号波形をデイスプレィで見なが
ら、一方の磁気ヘッド、即ち通常は第2磁気ヘッド3を
備えた第2担体4を手で動かし、両磁気ヘッド1.3が
読み取った信号波形の位置関係が所定の状態になった時
、つまり、第1磁気ヘフド1のR/Wギャップと第2磁
気へンド3のR/Wギャップが相対的位置になった時、
ネジ5を締めて第1担体2に第2担体4を固定するとい
う調整方法が採られている。
[発明が解決しようとする課題]
上記した調整固定作業は、第1磁気ヘッド(以下S−O
という)と第2磁気ヘッド(以下S−1という)のR/
Wギャップの相対位置を数ミクロンのオーダで調整する
必要があるため、これを手作業により調整し、第1担体
2と第2担体4とを一体とするネジ止めの際、位置決め
や回り止めとなるものが各々備わっていないため、指先
で保持し乍らネジ止めを行わなければならないので、再
検査したら不良であったということが多く、生産性が悪
く、作業に熟練を要した。
という)と第2磁気ヘッド(以下S−1という)のR/
Wギャップの相対位置を数ミクロンのオーダで調整する
必要があるため、これを手作業により調整し、第1担体
2と第2担体4とを一体とするネジ止めの際、位置決め
や回り止めとなるものが各々備わっていないため、指先
で保持し乍らネジ止めを行わなければならないので、再
検査したら不良であったということが多く、生産性が悪
く、作業に熟練を要した。
そこで本発明は両面媒体用磁気ヘッドのR/Wギャップ
の位置決めを能率的に行うことができる自動位置決め装
置を提供することを課題とするものである。
の位置決めを能率的に行うことができる自動位置決め装
置を提供することを課題とするものである。
〔課題を解決するための手段]
本発明は上記の課題を解決するためになされたもので、
第1の発明は本体にS−Oを備えた第1担体を保持する
第1クランプ装置と、X−Yテーブルを設け、該X−Y
テーブルに前記S−0と対向するS−1を備えた第2担
体を保持する第2クランプ装置を回動自在に設け、且つ
該第2クランプ装置の回動装置を設けると共に、調整用
ディスク駆動装置と、前記S−O及びS−1の出力信号
から両磁気ヘッドの相対関係位置の正否を判定するテス
タと、該テスタの判定結果に基づく信号により前記X−
Yテーブル及び回動制御装置を駆動する主制御装置を具
備したものである。
第1の発明は本体にS−Oを備えた第1担体を保持する
第1クランプ装置と、X−Yテーブルを設け、該X−Y
テーブルに前記S−0と対向するS−1を備えた第2担
体を保持する第2クランプ装置を回動自在に設け、且つ
該第2クランプ装置の回動装置を設けると共に、調整用
ディスク駆動装置と、前記S−O及びS−1の出力信号
から両磁気ヘッドの相対関係位置の正否を判定するテス
タと、該テスタの判定結果に基づく信号により前記X−
Yテーブル及び回動制御装置を駆動する主制御装置を具
備したものである。
また、第2の発明は、第1担体と第2担体を固定するネ
ジの締付は装置を上記第1の発明の構成に追加すると共
に、それを主制御装置によって制御するようにし、第1
クランプ装置に両面媒体用磁気ヘッドをクランプさせて
から後は、自動的にR/Wギャップの相対位置の調整及
びネジ止めが自動的に行なわれるようにしたものである
。
ジの締付は装置を上記第1の発明の構成に追加すると共
に、それを主制御装置によって制御するようにし、第1
クランプ装置に両面媒体用磁気ヘッドをクランプさせて
から後は、自動的にR/Wギャップの相対位置の調整及
びネジ止めが自動的に行なわれるようにしたものである
。
本装置によればミクロンオーダの精度でS−〇とS−1
のR/Wギャップ位置調整及びネジ締め固定の作業を能
率的に行うことができる。
のR/Wギャップ位置調整及びネジ締め固定の作業を能
率的に行うことができる。
以下、図面に示す実施例について説明する。
第2図は本発明実施例に用いた両面媒体用磁気ヘッドの
平面図で、従来品と異なる点は、クランプ時に第2担体
4のX方向のズレを防ぐため、その第2担体4の側縁に
凹部4a(保合部)を設けた点である。
平面図で、従来品と異なる点は、クランプ時に第2担体
4のX方向のズレを防ぐため、その第2担体4の側縁に
凹部4a(保合部)を設けた点である。
第3図は装置の全体の構成を示す概略図で、6は第1担
体2を保持する第1クランプ装置、7はコ状の本体、8
はX−Yテーブルである。
体2を保持する第1クランプ装置、7はコ状の本体、8
はX−Yテーブルである。
第1クランプ装置6はこ−では詳細を図示しなかったが
、レバーを手で操作すると開き、手を放すと第1担体2
をクランプするものである。
、レバーを手で操作すると開き、手を放すと第1担体2
をクランプするものである。
X−Yテーブル8は主制御装置Aによって制御されるX
軸駆動用モータ9とY軸駆動用モータ10によってX−
X方向に移動するもので、このX−Yテーブル8には第
2担体4をクランプする第2クランプ装置11が軸12
を中心に回動自在に取付けられ、且つ該第2クランプ装
置11はそれを回動させる回動装置13の方向に内蔵さ
れたスプリング(図示せず)により付勢されている。
軸駆動用モータ9とY軸駆動用モータ10によってX−
X方向に移動するもので、このX−Yテーブル8には第
2担体4をクランプする第2クランプ装置11が軸12
を中心に回動自在に取付けられ、且つ該第2クランプ装
置11はそれを回動させる回動装置13の方向に内蔵さ
れたスプリング(図示せず)により付勢されている。
第2クランプ装置11は第4図に示すように、2つのク
ランプ用シリンダ14.15を備え、それによって操作
される前記凹部4aに係合する1本の爪14aと2又爪
15aにより、第2担体4を3点支持する。
ランプ用シリンダ14.15を備え、それによって操作
される前記凹部4aに係合する1本の爪14aと2又爪
15aにより、第2担体4を3点支持する。
そして、この第2クランプ装filは、主制御装置Aに
よって制御されるθ軸駆動モータ16により軸12を中
心として回動する。
よって制御されるθ軸駆動モータ16により軸12を中
心として回動する。
17は本体7aの上部7bに設けたネジ締め装置で、主
制御装fiAによって制御される上下用シリンダ171
によって、ドライバ172のチャッキングヘッド173
が上下し、主制御装fiAによって制御されるネジ締め
用モータ174によってドライバ172を回動させるよ
うに構成されている。
制御装fiAによって制御される上下用シリンダ171
によって、ドライバ172のチャッキングヘッド173
が上下し、主制御装fiAによって制御されるネジ締め
用モータ174によってドライバ172を回動させるよ
うに構成されている。
18は図示しない装置によって駆動される調整ディスク
で、この調整ディスク18に書き込まれた信号波形をS
−0及びS−1が読み取ると、その信号はアンプBを介
して主制御装置Aに送られる。
で、この調整ディスク18に書き込まれた信号波形をS
−0及びS−1が読み取ると、その信号はアンプBを介
して主制御装置Aに送られる。
CはキーボードDを備えたデイスプレィ、Eはテスタで
それぞれ主制御装置に接続されている。
それぞれ主制御装置に接続されている。
次の第3図に示した実施例装置の用法及び動作について
説明する。
説明する。
先ず、ネジ5を軽く締めた両面媒体用磁気ヘッドを第3
図に示すように受台7C上に乗せ、第1クランプ装置6
で第1担体2をクランプする。
図に示すように受台7C上に乗せ、第1クランプ装置6
で第1担体2をクランプする。
この場合、調整用ディスク18の信号を記録した部分を
S−0とS−1間に挿入する。
S−0とS−1間に挿入する。
次に起動スイッチ(図示せず)をオンにする。
そうすると、先ず第2クランプ装置11が動作して第2
担体4をクランプし、次いで調整用ディスク18が図示
しない駆動装置によって回転し、記録信号がS−0,S
−1にそれぞれ読み出されてアンプBを介して主制御袋
WAに送られ、またこの主制御装置fAを介してデイス
プレィC及びテスタEに送られ、デイスプレィCには読
み取り信号波形が表示される一方、テスタEはS−1の
R/WギャップがS−〇のR/Wのギャップに対してど
れだけズしているかを検出し、そのズレ量を主制御装置
Aに送出する。
担体4をクランプし、次いで調整用ディスク18が図示
しない駆動装置によって回転し、記録信号がS−0,S
−1にそれぞれ読み出されてアンプBを介して主制御袋
WAに送られ、またこの主制御装置fAを介してデイス
プレィC及びテスタEに送られ、デイスプレィCには読
み取り信号波形が表示される一方、テスタEはS−1の
R/WギャップがS−〇のR/Wのギャップに対してど
れだけズしているかを検出し、そのズレ量を主制御装置
Aに送出する。
そうすると、主制御装置Aはそのズレ量を補正するに必
要な制御を行う。
要な制御を行う。
即ち、X軸駆動用モータ9、Y軸駆動用モータlO及び
θ軸駆動用モータ16を駆動して、第2担体4を正しい
設定位置に動かす。
θ軸駆動用モータ16を駆動して、第2担体4を正しい
設定位置に動かす。
そうして、第2担体4が正しい位置に設定されたことが
、テスタEによって判定されると、前記各モータ9,1
0.16は停止し、次いで上下用シリンダ171が動作
し、ドライバ172がネジ5と係合すると、ネジ締め用
モータ174が起動し、ネジ5を緊締する。
、テスタEによって判定されると、前記各モータ9,1
0.16は停止し、次いで上下用シリンダ171が動作
し、ドライバ172がネジ5と係合すると、ネジ締め用
モータ174が起動し、ネジ5を緊締する。
ネジ締めが終ると、次いでネジ締め用モータ174が停
止すると同時に上下用シリンダ171が製作し、定位置
までドライバ172を上昇させると共に、第2クランプ
装置11が開き、位置決め及びネジ締めが完了する。
止すると同時に上下用シリンダ171が製作し、定位置
までドライバ172を上昇させると共に、第2クランプ
装置11が開き、位置決め及びネジ締めが完了する。
この実施例ではネジ締めを自動装置によって行うように
したが、設けずにネジ締めを手動で行うようにしてもよ
い。
したが、設けずにネジ締めを手動で行うようにしてもよ
い。
以上のように、本発明によれば磁気ヘッド位置の調整及
び定着を熟練を要せず迅速に行うことができ、両面媒体
用磁気ディスクの生産性向上に貢献するところ大である
。
び定着を熟練を要せず迅速に行うことができ、両面媒体
用磁気ディスクの生産性向上に貢献するところ大である
。
第1図は従来の両面媒体用磁気ヘッドの側面図、第2図
は本発明実施例で用いた両面媒体用磁気ヘッドの平面図
、第3図は本発明実施例装置の全体の構成を示す概略図
、第4図は第2クランプ装置の構成を示す拡大平面図で
ある。 A・・・主制御装置 B・・・アンプ C・・・デイスプレィ D・・・キーボード E・・・テスタ エ・・・第1磁気ヘッド 2・・・第1担体 3・・・第2磁気ヘッド 4・・・第2担体 5・・・ネジ 6・・・第1クランプ装置 7・・・本体 8・・・x−yテーブル 9・・・X軸駆動用モータ lO・・・Y軸駆動用モータ 11・・・第2クランプ装置 12・・・軸 13・・・回動装置 14.15・・・クランプ用シリンダー14a・・・爪 15a・・・2又爪 16・・・θ軸駆動用モータ 17・・・ネジ締め装置 18・・・調整用ディスク 特許出願人 株式会社 ワイ・イー・データ同 代理人
服 部 修 −第 3
図 A・・・主am袋2 B・・・アンプ g+ 図 c・・・デイスプレィ
3・・・第2磁気ヘッド 第 2 図 4・・・第2担体11・
・・第2クランプ装置
は本発明実施例で用いた両面媒体用磁気ヘッドの平面図
、第3図は本発明実施例装置の全体の構成を示す概略図
、第4図は第2クランプ装置の構成を示す拡大平面図で
ある。 A・・・主制御装置 B・・・アンプ C・・・デイスプレィ D・・・キーボード E・・・テスタ エ・・・第1磁気ヘッド 2・・・第1担体 3・・・第2磁気ヘッド 4・・・第2担体 5・・・ネジ 6・・・第1クランプ装置 7・・・本体 8・・・x−yテーブル 9・・・X軸駆動用モータ lO・・・Y軸駆動用モータ 11・・・第2クランプ装置 12・・・軸 13・・・回動装置 14.15・・・クランプ用シリンダー14a・・・爪 15a・・・2又爪 16・・・θ軸駆動用モータ 17・・・ネジ締め装置 18・・・調整用ディスク 特許出願人 株式会社 ワイ・イー・データ同 代理人
服 部 修 −第 3
図 A・・・主am袋2 B・・・アンプ g+ 図 c・・・デイスプレィ
3・・・第2磁気ヘッド 第 2 図 4・・・第2担体11・
・・第2クランプ装置
Claims (2)
- (1)本体に第1磁気ヘッドを備えた第1担体を保持す
る第1クランプ装置と、X−Yテーブルを設け、該X−
Yテーブルに前記第1磁気ヘッドと対向する第2磁気ヘ
ッドを備えた第2担体を保持する第2クランプ装置を回
動自在に設け、且つ該第2クランプ装置の回動装置を設
けると共に、調整用ディスク駆動装置と、前記第1及び
第2磁気ヘッドの出力信号から両磁気ヘッドの相対関係
位置の正否を判定するテスタと、該テスタの判定結果に
基づく信号により前記X−Yテーブル及び回動装置を制
御する主制御装置を具備したことを特徴とする両面媒体
用磁気ヘッドの自動位置決め装置。 - (2)請求項1記載の位置決め装置において、本体に更
に前記両磁気ヘッドの担体同志を一側において固定する
ネジの締付け装置を設け、これを主制御装置により制御
するように構成したことを特徴とする両面媒体用磁気ヘ
ッドの自動位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30718390A JPH04181512A (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 | 両面媒体用磁気ヘッドの自動位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30718390A JPH04181512A (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 | 両面媒体用磁気ヘッドの自動位置決め装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04181512A true JPH04181512A (ja) | 1992-06-29 |
Family
ID=17966039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30718390A Pending JPH04181512A (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 | 両面媒体用磁気ヘッドの自動位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04181512A (ja) |
-
1990
- 1990-11-15 JP JP30718390A patent/JPH04181512A/ja active Pending
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