JPH0418272B2 - - Google Patents
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- JPH0418272B2 JPH0418272B2 JP8417085A JP8417085A JPH0418272B2 JP H0418272 B2 JPH0418272 B2 JP H0418272B2 JP 8417085 A JP8417085 A JP 8417085A JP 8417085 A JP8417085 A JP 8417085A JP H0418272 B2 JPH0418272 B2 JP H0418272B2
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- Japan
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- ground fault
- section
- signals
- fault section
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 16
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 15
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 2
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Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、架空地線の地絡区間を判定する架空
地線の地絡区間判定方法及び装置に関するもので
ある。
地線の地絡区間判定方法及び装置に関するもので
ある。
[発明の概要]
本発明に係る架空地線の地絡区間判定方法は、
或る2点間で地絡事故が起こると、その2点で電
流が逆位相となる点に着目し、その2点にそれぞ
れ流れている電流の半波信号を取り出し、これら
半波信号を合成し、その数を計数することによ
り、 事故区間ではカウント数が健全区間の約2倍に
なることを利用して地絡区間を判定する。
或る2点間で地絡事故が起こると、その2点で電
流が逆位相となる点に着目し、その2点にそれぞ
れ流れている電流の半波信号を取り出し、これら
半波信号を合成し、その数を計数することによ
り、 事故区間ではカウント数が健全区間の約2倍に
なることを利用して地絡区間を判定する。
本発明に係る架空地線の地絡区間判定装置は、
架空地線の或る2点に電流検出器をそれぞれ設け
てそこを流れている電流の半波信号をそれぞれ取
り出して光信号として出力させ、その各光信号を
光フアイバでそれぞれ伝送し、前記各光フアイバ
から与えられる信号を地絡区間検出器で合成して
その数をカウントすることにより、 地絡区間を判定し、且つ半波信号の伝送の過程
で誤信号が入らないようにしたものである。
架空地線の或る2点に電流検出器をそれぞれ設け
てそこを流れている電流の半波信号をそれぞれ取
り出して光信号として出力させ、その各光信号を
光フアイバでそれぞれ伝送し、前記各光フアイバ
から与えられる信号を地絡区間検出器で合成して
その数をカウントすることにより、 地絡区間を判定し、且つ半波信号の伝送の過程
で誤信号が入らないようにしたものである。
[従来技術]
従来の送電線故障点標定方式としては、サージ
受信方式と、パルスレーダ方式がある。
受信方式と、パルスレーダ方式がある。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、サージ受信方式では誤動作があ
る問題があり、一方パルスレーダ方式では分岐の
ある送電線には使用できず、また分離能が劣る等
問題点がある。
る問題があり、一方パルスレーダ方式では分岐の
ある送電線には使用できず、また分離能が劣る等
問題点がある。
本発明の目的は、地絡区間を正確に判定するこ
とができる架空地線の地絡区間判定方法及び装置
を提供することにある。
とができる架空地線の地絡区間判定方法及び装置
を提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
上記の目的を達成するための本発明の手段を、
実施例に対応する第1図乃至第4図を参照して説
明する。
実施例に対応する第1図乃至第4図を参照して説
明する。
本発明に係る架空地線の地絡区間判定方法は、
架空地線2の或る距離離れた2点でそこを流れて
いる電流の半波信号をそれぞれ取り出し、これら
半波信号を合成し、その数をカウントすることに
より地絡区間の判定をするものである。
架空地線2の或る距離離れた2点でそこを流れて
いる電流の半波信号をそれぞれ取り出し、これら
半波信号を合成し、その数をカウントすることに
より地絡区間の判定をするものである。
本発明に係る架空地線の地絡区間の判定装置
は、架空地線2の或る距離離れた2点にそれぞれ
設けられてそこを流れている電流の半波信号をそ
れぞれ取り出して光信号として出力する電流検出
器と、前記光信号をそれぞれ伝送する光フアイバ
と、前記各光フアイバを経て入力される信号を合
成してその数をカウントして地絡区間を判定する
地絡区間検出器とから成つていることを特徴とす
るものである。
は、架空地線2の或る距離離れた2点にそれぞれ
設けられてそこを流れている電流の半波信号をそ
れぞれ取り出して光信号として出力する電流検出
器と、前記光信号をそれぞれ伝送する光フアイバ
と、前記各光フアイバを経て入力される信号を合
成してその数をカウントして地絡区間を判定する
地絡区間検出器とから成つていることを特徴とす
るものである。
[作用]
上記の如き架空地線の地絡区間判定方法によれ
ば、事故区間ではカウント数が健全区間の約2倍
になるので事故区間と健全区間ではカウント数が
著しく異なる故、カウント数のチエツクをするこ
とにより地絡区間の判定が正確に行える。
ば、事故区間ではカウント数が健全区間の約2倍
になるので事故区間と健全区間ではカウント数が
著しく異なる故、カウント数のチエツクをするこ
とにより地絡区間の判定が正確に行える。
上記の如き架空地線の地絡区間判定装置によれ
ば、架空地線側でそこを流れている電流の半波信
号をそれぞれ取り出し、これを光信号に変換して
光フアイバで地絡区間検出器に送るようにしてい
るので、検出信号の伝送の過程で誤信号が入るの
を避けて正確に地絡区間の判定を行うことができ
る。
ば、架空地線側でそこを流れている電流の半波信
号をそれぞれ取り出し、これを光信号に変換して
光フアイバで地絡区間検出器に送るようにしてい
るので、検出信号の伝送の過程で誤信号が入るの
を避けて正確に地絡区間の判定を行うことができ
る。
[実施例]
以下本発明の実施例を第1図乃至第4図を参照
して詳細に説明する。本実施例では鉄塔1上に架
設されている架空地線2の鉄塔1間の1径間を1
区間としてその両端にそれぞれ電流検出器3を取
付ける。この電流検出器3は、電流トランス4
と、これに電流制限抵抗5を介して逆並列に接続
された発光ダイオード6及び保護用ダイオード7
とから成つている。1区間の両端の電流トランス
4は極性をそろえて正常時には同相の電流が取り
出せるようにしておく。電流検出器3からの光信
号出力は光フアイバ8で地絡区間検出器9に伝送
する。この地絡区間検出器9は、検出すべき区間
の両端の電流検出器3から光フアイバ8を経て送
られてくる光信号を合波する光合波器と、合波さ
れた光信号の数をカウントするカウンタとで構成
されている。カウンタからの出力信号は再び光信
号に変換されるなどして端局へ光フアイバ10で
伝送され総合的に故障点が判断されてようになつ
ている。
して詳細に説明する。本実施例では鉄塔1上に架
設されている架空地線2の鉄塔1間の1径間を1
区間としてその両端にそれぞれ電流検出器3を取
付ける。この電流検出器3は、電流トランス4
と、これに電流制限抵抗5を介して逆並列に接続
された発光ダイオード6及び保護用ダイオード7
とから成つている。1区間の両端の電流トランス
4は極性をそろえて正常時には同相の電流が取り
出せるようにしておく。電流検出器3からの光信
号出力は光フアイバ8で地絡区間検出器9に伝送
する。この地絡区間検出器9は、検出すべき区間
の両端の電流検出器3から光フアイバ8を経て送
られてくる光信号を合波する光合波器と、合波さ
れた光信号の数をカウントするカウンタとで構成
されている。カウンタからの出力信号は再び光信
号に変換されるなどして端局へ光フアイバ10で
伝送され総合的に故障点が判断されてようになつ
ている。
しかして、地絡事故が生じると、地絡電流の一
部が架空地線2に流れる。A点とB点の間で地絡
事故が生じているときには、A点を流れる電流と
B点を流れる電流の位相は第3図1のA,Bに示
すように逆位相となつている。これら電流がA点
及びB点の各電流検出器3で検出され、発光ダイ
オード6を流れると第3図2のA,Bに示すよう
にそれぞれ半波整流され、発光ダイオード6は第
3図2のA,Bに示す波形でそれぞれ発光され、
その各光信号が光フアイバ8を伝わつてそれぞれ
地絡区間検出器9に入力される。地絡区間検出器
9では、各光信号は光合成器で合成されると第3
図3に示すような信号となる。即ち、A点とB点
の信号は逆位相なので、合成されると、一方の信
号が零の区間に他の信号が入り込む形となり、信
号数はA点又はB点で一定時間に計測される数の
約2倍となる。この信号数を地絡区間検出器9内
のカウンタで一定時間カウントし、そのカウント
結果を例えば光信号として光フアイバ10で端局
へ伝送し、他の区間の検出結果も同様に端局へ伝
送する。
部が架空地線2に流れる。A点とB点の間で地絡
事故が生じているときには、A点を流れる電流と
B点を流れる電流の位相は第3図1のA,Bに示
すように逆位相となつている。これら電流がA点
及びB点の各電流検出器3で検出され、発光ダイ
オード6を流れると第3図2のA,Bに示すよう
にそれぞれ半波整流され、発光ダイオード6は第
3図2のA,Bに示す波形でそれぞれ発光され、
その各光信号が光フアイバ8を伝わつてそれぞれ
地絡区間検出器9に入力される。地絡区間検出器
9では、各光信号は光合成器で合成されると第3
図3に示すような信号となる。即ち、A点とB点
の信号は逆位相なので、合成されると、一方の信
号が零の区間に他の信号が入り込む形となり、信
号数はA点又はB点で一定時間に計測される数の
約2倍となる。この信号数を地絡区間検出器9内
のカウンタで一定時間カウントし、そのカウント
結果を例えば光信号として光フアイバ10で端局
へ伝送し、他の区間の検出結果も同様に端局へ伝
送する。
A点とB点の間で地絡事故が生じないときに
は、A点とB点の電流波形は第4図1のA,Bの
ように同相となつている。従つて、その半波整流
波形は第4図2のA,Bに示すようになり、これ
を合成すると第4図3に示すように各信号は相互
に重なり合つて信号数は増加せず、地絡事故が生
じている場合の信号数の約1/2になつている。
は、A点とB点の電流波形は第4図1のA,Bの
ように同相となつている。従つて、その半波整流
波形は第4図2のA,Bに示すようになり、これ
を合成すると第4図3に示すように各信号は相互
に重なり合つて信号数は増加せず、地絡事故が生
じている場合の信号数の約1/2になつている。
端局では、各区間のカウント数を比較すること
により、地絡区間と健全区間とではカウント数が
著しく異なるので、確実に地絡事故区間を判定す
ることが可能である。
により、地絡区間と健全区間とではカウント数が
著しく異なるので、確実に地絡事故区間を判定す
ることが可能である。
地絡電流の周波数が既知であれば、1つの区間
の測定だけでも、地絡事故区間か否かの判定を行
うことができる。
の測定だけでも、地絡事故区間か否かの判定を行
うことができる。
測定径間は鉄塔間に限定されるものでははな
く、数径間を対象としてもよいが、判定範囲は広
くなる。
く、数径間を対象としてもよいが、判定範囲は広
くなる。
光信号の伝送路としては、光複合架空地線内の
光フアイバを利用するのが効率的であるが、場合
によつては別に光フアイバを並設してもよい。
光フアイバを利用するのが効率的であるが、場合
によつては別に光フアイバを並設してもよい。
波形数のカウントは波形成形してパルス化して
行うのが好ましい。カウントとしては、マイクロ
プロセツサを使用してカウントするのが適当であ
る。
行うのが好ましい。カウントとしては、マイクロ
プロセツサを使用してカウントするのが適当であ
る。
なお、架空地線2には、常時も誘導電流が流れ
ているが、発光ダイオード6のスレツシホールド
レベルを常時の電流値より大きく選ぶことによ
り、事故時のみ発光できるように設定できる。
ているが、発光ダイオード6のスレツシホールド
レベルを常時の電流値より大きく選ぶことによ
り、事故時のみ発光できるように設定できる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明に係る架空地線の地
絡区間判定方法では、地絡事故区間の両側では電
流が逆位相になつている点に着目し、その電流を
それぞれ半波整流した後合成してその数をカウン
トすることにより、事故区間では健全区間の約2
倍のカウント数になるので、その差が大きい故、
地絡事故区間か否かの判定を正確に行うことがで
きる。
絡区間判定方法では、地絡事故区間の両側では電
流が逆位相になつている点に着目し、その電流を
それぞれ半波整流した後合成してその数をカウン
トすることにより、事故区間では健全区間の約2
倍のカウント数になるので、その差が大きい故、
地絡事故区間か否かの判定を正確に行うことがで
きる。
また、本発明に係る架空地線の地絡区間判定装
置では、上記の如き効果に加えて、信号の伝送を
光信号に変換して光フアイバで行つているので、
誤信号の混入を避けて判定を行える利点がある。
置では、上記の如き効果に加えて、信号の伝送を
光信号に変換して光フアイバで行つているので、
誤信号の混入を避けて判定を行える利点がある。
第1図は本発明に係る装置の一実施例の概略構
成を示す側面図、第2図は本発明で用いる電流検
出器の一例を示す回路図、第3図は本発明の方法
の場合の事故区間の波形図、第4図は本発明の方
法の場合の健全区間の波形図である。 1……鉄塔、2……架空地線、3……電流検出
器、4……電流トランス、6……発光ダイオー
ド、7……ダイオード、8……光フアイバ、9…
…地絡区間検出器。
成を示す側面図、第2図は本発明で用いる電流検
出器の一例を示す回路図、第3図は本発明の方法
の場合の事故区間の波形図、第4図は本発明の方
法の場合の健全区間の波形図である。 1……鉄塔、2……架空地線、3……電流検出
器、4……電流トランス、6……発光ダイオー
ド、7……ダイオード、8……光フアイバ、9…
…地絡区間検出器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 架空地線の或る距離離れた2点でそこを流れ
ている電流の半波信号をそれぞれ取り出し、これ
ら半波信号を合成し、その数をカウントすること
により地絡区間の判定をすることを特徴とする架
空地線の地絡区間判定方法。 2 架空地線の或る距離離れた2点にそれぞれ設
けられてそこを流れている電流の半波信号をそれ
ぞれ取り出して光信号として出力する電流検出器
と、前記各光信号をそれぞれ伝送する光フアイバ
と、前記各光フアイバを経て入力される信号を合
波してその数をカウントして地絡区間を判定する
地絡区間検出器とから成る架空地線の地絡区間判
定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8417085A JPS61243374A (ja) | 1985-04-19 | 1985-04-19 | 架空地線の地絡区間判定方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8417085A JPS61243374A (ja) | 1985-04-19 | 1985-04-19 | 架空地線の地絡区間判定方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61243374A JPS61243374A (ja) | 1986-10-29 |
| JPH0418272B2 true JPH0418272B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=13823018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8417085A Granted JPS61243374A (ja) | 1985-04-19 | 1985-04-19 | 架空地線の地絡区間判定方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61243374A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5343155A (en) * | 1991-12-20 | 1994-08-30 | The Research And Development Institute, Inc. At Montana State University | Fault detection and location system for power transmission and distribution lines |
-
1985
- 1985-04-19 JP JP8417085A patent/JPS61243374A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61243374A (ja) | 1986-10-29 |
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