JPH0418302B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0418302B2 JPH0418302B2 JP58200902A JP20090283A JPH0418302B2 JP H0418302 B2 JPH0418302 B2 JP H0418302B2 JP 58200902 A JP58200902 A JP 58200902A JP 20090283 A JP20090283 A JP 20090283A JP H0418302 B2 JPH0418302 B2 JP H0418302B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- spring
- feed roller
- separation
- paper cassette
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
- G03G15/6502—Supplying of sheet copy material; Cassettes therefor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、複写機やレーザビームプリンタなど
の記録装置の給紙装置に関する。
の記録装置の給紙装置に関する。
給紙分離のために送りローラーと分離部材を用
いる給紙装置が増えている。これは、従来から使
われてきた紙カセツトに分離爪を用いた方式に比
べ紙分離性能が良いためである。
いる給紙装置が増えている。これは、従来から使
われてきた紙カセツトに分離爪を用いた方式に比
べ紙分離性能が良いためである。
この送りローラーと分離部材を用いた方式で
は、紙カセツトから給紙ローラーにより用紙が送
りローラーと分離部材の間へと送り込まれる。こ
の時の送りローラーと用紙の間の摩擦係数をμ1、
分離部材と用紙の間の摩擦係数をμ2、そして用紙
と用紙の間の摩擦係数をμ3とするとμ1>μ2>μ3が
成り立つ時、送りローラーと分離部材の間に用紙
が複数枚送り込まれていても、送りローラーに接
した1枚の用紙のみが搬送され他の用紙は分離部
材によりその場に止められる。つまりここで給紙
分離が成される事は、一般に知られている。分離
部材は、ローラーの形状をして回転を止められて
いるが、この他にも角形のものやローラー形で回
転可能のものもある。しかし、後者は前記μ2が不
安定となる欠点がある。
は、紙カセツトから給紙ローラーにより用紙が送
りローラーと分離部材の間へと送り込まれる。こ
の時の送りローラーと用紙の間の摩擦係数をμ1、
分離部材と用紙の間の摩擦係数をμ2、そして用紙
と用紙の間の摩擦係数をμ3とするとμ1>μ2>μ3が
成り立つ時、送りローラーと分離部材の間に用紙
が複数枚送り込まれていても、送りローラーに接
した1枚の用紙のみが搬送され他の用紙は分離部
材によりその場に止められる。つまりここで給紙
分離が成される事は、一般に知られている。分離
部材は、ローラーの形状をして回転を止められて
いるが、この他にも角形のものやローラー形で回
転可能のものもある。しかし、後者は前記μ2が不
安定となる欠点がある。
また、用紙に発生する静電気が用紙間の結合力
を強めて分離性能を低下させる為、搬送力を得る
に十分なだけ送りローラーと分離部材間の接触圧
力を強くなければならない。しかし、この圧力が
過大になると、分離部材が用紙を削り紙粉が発生
する為、この圧力は過大となつてもならない。通
常では、この圧力の許容範囲は狭く、安定して作
用させる必要がある。その為分離部材の交換は困
難だつた。
を強めて分離性能を低下させる為、搬送力を得る
に十分なだけ送りローラーと分離部材間の接触圧
力を強くなければならない。しかし、この圧力が
過大になると、分離部材が用紙を削り紙粉が発生
する為、この圧力は過大となつてもならない。通
常では、この圧力の許容範囲は狭く、安定して作
用させる必要がある。その為分離部材の交換は困
難だつた。
更に、現在使用されている部材は、長期間摩耗
しない分離部材は得られず、摩擦により表面状態
が変化したり、形状寸法が変化する。その為前記
μ2の送りローラーと分離部材を押し付ける圧力が
変動し、安定した分離性能を長期間維持すること
ができない。
しない分離部材は得られず、摩擦により表面状態
が変化したり、形状寸法が変化する。その為前記
μ2の送りローラーと分離部材を押し付ける圧力が
変動し、安定した分離性能を長期間維持すること
ができない。
更にまた、送りローラーに分離部材が押し付け
られている為、給紙時に分離されて残つた用紙が
紙カセツトを取り外す際に送りローラーと分離部
材の間にはさまれ記録装置内に残つてしまう、紙
残しが発生する欠点がある。
られている為、給紙時に分離されて残つた用紙が
紙カセツトを取り外す際に送りローラーと分離部
材の間にはさまれ記録装置内に残つてしまう、紙
残しが発生する欠点がある。
本発明の目的は、紙カセツトの取り外し時に記
録装置本体内に用紙が残らず、且つ安定した紙分
離性能を長期間維持できる給紙装置を供給するこ
とである。
録装置本体内に用紙が残らず、且つ安定した紙分
離性能を長期間維持できる給紙装置を供給するこ
とである。
本発明は、送りローラーと分離部材を用いた給
紙装置において、分離部材を取り付けた揺動部材
を紙カセツトの装着状態に応じて揺動させて装着
時のみ送りローラーと分離部材を接触させるよう
にすることにより、紙カセツト取り外し時の記録
装置内への紙残しを解消し、且つ給紙装置の紙分
離性能を安定に長期間維持することを可能にし
た。
紙装置において、分離部材を取り付けた揺動部材
を紙カセツトの装着状態に応じて揺動させて装着
時のみ送りローラーと分離部材を接触させるよう
にすることにより、紙カセツト取り外し時の記録
装置内への紙残しを解消し、且つ給紙装置の紙分
離性能を安定に長期間維持することを可能にし
た。
第1図〜第4図は本発明の一実施例を示すもの
で、第1図はレーザビームプリンタの一部縦断側
面図、第2図は分離部材部の斜視図、第3図はそ
の縦断側面図、第4図は分離部材部取り付け斜視
図である。
で、第1図はレーザビームプリンタの一部縦断側
面図、第2図は分離部材部の斜視図、第3図はそ
の縦断側面図、第4図は分離部材部取り付け斜視
図である。
レーザビームプリンタは、第1図に示すよう
に、矢印イ方向に回転する感光ドラム1の表面を
帯電器2によつて一様に帯電し、一様に帯電した
感光ドラム表面をレーザビーム発生器3からのレ
ーザビーム4で露光して電荷潜像を形成し、この
電荷潜像を現像器5で現像して可視像(トナー
像)とする。紙カセツト6a,6bに収納された
用紙7(第1図では紙カセツト6aが使用状態に
なつている)を給紙ローラー8aで引き出し、送
りローラー9aと分離ローラー10aの間を通し
た後に紙搬送路11を経由して前記感光ドラム1
に接触させ、転写器12により転写バイアスを与
えて感光ドラム上のトナー像を用紙7に転写す
る。トナー像が転写された用紙7は加熱定着ロー
ラー13を通過するときに熱定着されて排紙トレ
イ14に排出される。
に、矢印イ方向に回転する感光ドラム1の表面を
帯電器2によつて一様に帯電し、一様に帯電した
感光ドラム表面をレーザビーム発生器3からのレ
ーザビーム4で露光して電荷潜像を形成し、この
電荷潜像を現像器5で現像して可視像(トナー
像)とする。紙カセツト6a,6bに収納された
用紙7(第1図では紙カセツト6aが使用状態に
なつている)を給紙ローラー8aで引き出し、送
りローラー9aと分離ローラー10aの間を通し
た後に紙搬送路11を経由して前記感光ドラム1
に接触させ、転写器12により転写バイアスを与
えて感光ドラム上のトナー像を用紙7に転写す
る。トナー像が転写された用紙7は加熱定着ロー
ラー13を通過するときに熱定着されて排紙トレ
イ14に排出される。
紙カセツト6bにも同様のあるいはサイズが異
なる用紙が収納されており、前記紙カセツト6a
の場合と同様に給紙ローラー8b、送紙ローラー
9b、分離ローラー10bが対設される。
なる用紙が収納されており、前記紙カセツト6a
の場合と同様に給紙ローラー8b、送紙ローラー
9b、分離ローラー10bが対設される。
紙カセツト6a,6bは必要に応じて選択的に
給紙状態(図示では紙カセツト6aの状態)に装
着される。
給紙状態(図示では紙カセツト6aの状態)に装
着される。
本発明の特徴は、送りローラー9a,9bに対
応する分離ローラー10a,10bとその保持機
構にある。分離ローラー10aとその保持機構の
構成と分離ローラー10bとその保持機構の構成
は同一であるので、以下分離ローラー10aとそ
の保持機構を例にとつてその一実施例を説明す
る。
応する分離ローラー10a,10bとその保持機
構にある。分離ローラー10aとその保持機構の
構成と分離ローラー10bとその保持機構の構成
は同一であるので、以下分離ローラー10aとそ
の保持機構を例にとつてその一実施例を説明す
る。
第2図〜第4図に示すように、揺動部材15は
ピン16とEリング17によつて保持部材18に
揺動自在に取り付けられる。分離ローラー10a
はその端面に四角の係合突起10cが設けられ、
この係合突起10cが前記揺動部材15に形成さ
れた切欠部15aに係合する。揺動部材15と保
持部材18の対向面にはバネ座19,20が設け
られ、このバネ座19,20の間に第1のバネ2
1を圧縮収納して分離ローラー10aを送りロー
ラー9aに圧接する方向(第3図において時計方
向)に揺動部材15を回動させる。引き戻しピン
22は保持部材18に軸方向移動可能に支持さ
れ、第2のバネ23を圧縮収納することによつ
て、第3図中右方向の推力が与えられる。この引
き戻しピン22の左端はプラスチツク製ワツシヤ
24とEリング25によつて揺動部材15に係合
し、揺動部材15を第1のバネ21による回動力
に逆つて引き戻す。引き戻しピン22の右端は紙
カセツト6aの装着位置まで突出しており、紙カ
セツト6aが給紙状態に装着されたときに第2の
バネ23に逆つて押し戻されて揺動部材15が第
1のバネ21によつて回動するのを許容する。
ピン16とEリング17によつて保持部材18に
揺動自在に取り付けられる。分離ローラー10a
はその端面に四角の係合突起10cが設けられ、
この係合突起10cが前記揺動部材15に形成さ
れた切欠部15aに係合する。揺動部材15と保
持部材18の対向面にはバネ座19,20が設け
られ、このバネ座19,20の間に第1のバネ2
1を圧縮収納して分離ローラー10aを送りロー
ラー9aに圧接する方向(第3図において時計方
向)に揺動部材15を回動させる。引き戻しピン
22は保持部材18に軸方向移動可能に支持さ
れ、第2のバネ23を圧縮収納することによつ
て、第3図中右方向の推力が与えられる。この引
き戻しピン22の左端はプラスチツク製ワツシヤ
24とEリング25によつて揺動部材15に係合
し、揺動部材15を第1のバネ21による回動力
に逆つて引き戻す。引き戻しピン22の右端は紙
カセツト6aの装着位置まで突出しており、紙カ
セツト6aが給紙状態に装着されたときに第2の
バネ23に逆つて押し戻されて揺動部材15が第
1のバネ21によつて回動するのを許容する。
そして保持部材18は、第4図に示すように、
ガイド板27にネジ28で取り付けられる。
ガイド板27にネジ28で取り付けられる。
以上のような給紙装置によれば、紙カセツト6
aが非給紙状態に引き出されている場合には、引
き戻しピン22の右端は自由であるので、引き戻
しピン22は第2のバネ23によつて第3図中右
方向に移動している。このため揺動部材15は第
1のバネ21に逆つてピン16を中心に反時計方
向に回動し分離ローラー10aを送りローラー9
aから引き離している。
aが非給紙状態に引き出されている場合には、引
き戻しピン22の右端は自由であるので、引き戻
しピン22は第2のバネ23によつて第3図中右
方向に移動している。このため揺動部材15は第
1のバネ21に逆つてピン16を中心に反時計方
向に回動し分離ローラー10aを送りローラー9
aから引き離している。
一方、紙カセツト6aを使用する場合には、紙
カセツト6aが第3図に示すように押し込んで装
着される。このとき、紙カセツト6aの先端が引
き戻しピン22の右端に当接して該ピンを第2の
バネ23に逆つて左方向に押し込む。これにより
揺動部材15は第1のバネ21によつて時計方向
に回動し、分離ローラー10aを送りローラー9
aに押し付ける。このときの接触圧力はバネ21
の伸力により決まる。そして、紙カセツト6aか
ら給紙ローラー8aによつて繰り出された用紙7
は、もしも重送されていれば送りローラー9aと
分離ローラー10aの間を通過するときに分離さ
れ、上側の一枚のみが紙搬送路11に送り出され
る。
カセツト6aが第3図に示すように押し込んで装
着される。このとき、紙カセツト6aの先端が引
き戻しピン22の右端に当接して該ピンを第2の
バネ23に逆つて左方向に押し込む。これにより
揺動部材15は第1のバネ21によつて時計方向
に回動し、分離ローラー10aを送りローラー9
aに押し付ける。このときの接触圧力はバネ21
の伸力により決まる。そして、紙カセツト6aか
ら給紙ローラー8aによつて繰り出された用紙7
は、もしも重送されていれば送りローラー9aと
分離ローラー10aの間を通過するときに分離さ
れ、上側の一枚のみが紙搬送路11に送り出され
る。
分離ローラー10aが摩耗し摩擦係数が低下し
たときには分離ローラー10aを揺動部材15か
ら引き出し、90度回転させて取り付ければ、再び
元の状態と同じように摩擦係数を回復させること
ができる。
たときには分離ローラー10aを揺動部材15か
ら引き出し、90度回転させて取り付ければ、再び
元の状態と同じように摩擦係数を回復させること
ができる。
また紙カセツト6aを給紙状態から非給紙状態
に引き戻すときは、引き戻しピン22への紙カセ
ツト6aによる押し込み力が解除されるので、引
き戻しピン22はバネ23によつて右行し、揺動
部材15がバネ21によつて反時計方向に回動さ
せられるのを許容する。このために分離ローラー
10aは送りローラー9aから離れ、従つてこの
とき送りローラー9aと分離ローラー10aの間
に挾持されていた用紙7があつても、挾持力は解
除されるので紙カセツト6aと共に取り出すこと
ができる。
に引き戻すときは、引き戻しピン22への紙カセ
ツト6aによる押し込み力が解除されるので、引
き戻しピン22はバネ23によつて右行し、揺動
部材15がバネ21によつて反時計方向に回動さ
せられるのを許容する。このために分離ローラー
10aは送りローラー9aから離れ、従つてこの
とき送りローラー9aと分離ローラー10aの間
に挾持されていた用紙7があつても、挾持力は解
除されるので紙カセツト6aと共に取り出すこと
ができる。
以上のように本発明は、分離部材を取り付けた
揺動部材を紙カセツトの装着状態によつて揺動さ
せ、紙カセツトを装着したときには分離部材を送
りローラーに接触させ、紙カセツトを外したとき
には該分離部材を送りローラーから引き離す構成
としたので、紙カセツトを取りだしたときの用紙
残しを解消できる効果がある。
揺動部材を紙カセツトの装着状態によつて揺動さ
せ、紙カセツトを装着したときには分離部材を送
りローラーに接触させ、紙カセツトを外したとき
には該分離部材を送りローラーから引き離す構成
としたので、紙カセツトを取りだしたときの用紙
残しを解消できる効果がある。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図
はレーザビームプリンタの一部縦断側面図、第2
図は分離部材部の斜視図、第3図はその縦断側面
図、第4図は分離部材部取り付け斜視図である。 10a……分離ローラー、15……揺動部材、
18……保持部材、21……第1のバネ、22…
…引き戻しピン、23……第2のバネ。
はレーザビームプリンタの一部縦断側面図、第2
図は分離部材部の斜視図、第3図はその縦断側面
図、第4図は分離部材部取り付け斜視図である。 10a……分離ローラー、15……揺動部材、
18……保持部材、21……第1のバネ、22…
…引き戻しピン、23……第2のバネ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 駆動源を持ち回転可能な送りローラー9aに
分離部材10aを所定の圧力で接触させ、その間
に用紙を送り込み分離給紙する給紙装置におい
て、 本体に取り付けられる保持部材18に揺動可能
に取り付けられ前記分離部材を保持する揺動部材
15と、前記分離部材を前記送りローラーに所定
の圧力で接触させる方向に前記揺動部材に作用し
てこれを揺動する第1のバネ21と、前記保持部
材に支持されると共に前記揺動部材と係合し、そ
の一部が紙カセツト装着位置に突出する引き戻し
部材22と、前記第1のバネに逆らつて前記揺動
部材を揺動させ前記分離部材を前記送りローラー
から引き離すように前記引き戻し部材を移動させ
る第2のバネ23とを備え、 紙カセツトが本体に装着されることによつて紙
カセツト装着位置に突出た前記引き戻し部材が該
紙カセツトにより前記第2のバネに逆らつて移動
されて前記分離部材が前記送りローラーと接触す
るように前記揺動部材が前記第1のバネにより揺
動されることを可能とし、紙カセツトが本体から
外されることにより前記引き戻し部材が前記第2
のバネにより前記第1のバネに逆らつて前記揺動
部材を揺動させて前記分離部材を前記送りローラ
ーから引き離すように移動されることを特徴とす
る給紙装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58200902A JPS6093465A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 給紙装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58200902A JPS6093465A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 給紙装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6093465A JPS6093465A (ja) | 1985-05-25 |
| JPH0418302B2 true JPH0418302B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=16432158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58200902A Granted JPS6093465A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 給紙装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6093465A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH068966B2 (ja) * | 1985-04-30 | 1994-02-02 | 三田工業株式会社 | 静電複写装置 |
| JPS63180648U (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-22 | ||
| US4904977A (en) * | 1988-06-13 | 1990-02-27 | Mahieu William R | Supersonic expulsion fuse |
| JP2675686B2 (ja) * | 1991-04-08 | 1997-11-12 | 株式会社東芝 | 給紙装置 |
| JP4920628B2 (ja) * | 2008-04-19 | 2012-04-18 | ミネベアモータ株式会社 | モータ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5778569A (en) * | 1980-11-05 | 1982-05-17 | Ricoh Co Ltd | Sheet transport method of electrophotographic copier |
| JPS58157337U (ja) * | 1982-04-16 | 1983-10-20 | 株式会社リコー | 電子写真複写機に於ける転写紙案内装置 |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP58200902A patent/JPS6093465A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6093465A (ja) | 1985-05-25 |
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