JPH0418432Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0418432Y2 JPH0418432Y2 JP1988074996U JP7499688U JPH0418432Y2 JP H0418432 Y2 JPH0418432 Y2 JP H0418432Y2 JP 1988074996 U JP1988074996 U JP 1988074996U JP 7499688 U JP7499688 U JP 7499688U JP H0418432 Y2 JPH0418432 Y2 JP H0418432Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recess
- lid
- table board
- water container
- chair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
- Table Devices Or Equipment (AREA)
- Table Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、乳幼児用椅子に関する。
[従来の技術]
最近、乳幼児用の椅子、特にえんこのできない
乳児用のベビーラツクに、乳幼児を座らせ、この
椅子やベビーラツクに設けられたテーブル板の上
で食事をさせたり、玩具類を使つて遊ばせてい
る。
乳児用のベビーラツクに、乳幼児を座らせ、この
椅子やベビーラツクに設けられたテーブル板の上
で食事をさせたり、玩具類を使つて遊ばせてい
る。
しかし、乳幼児は食べ物を直接手で持つたり、
口に運ぶ時に口の回りに食べ物を付けたりするの
で、母親は食後に手や顔をテイツシユペーパーや
タオルを使つて拭いたり、乳幼児を抱きかかえて
洗面所に連れ行き手や顔を洗つたりしていた。
口に運ぶ時に口の回りに食べ物を付けたりするの
で、母親は食後に手や顔をテイツシユペーパーや
タオルを使つて拭いたり、乳幼児を抱きかかえて
洗面所に連れ行き手や顔を洗つたりしていた。
[考案が解決しようとする課題]
上記のように、テイツシユペーパーを使用して
手や顔を拭く場合には、大量に使用することが多
く、汚れたテイツシユペーパーが散乱して見苦し
く、後の処理が面倒である。また、タオルを用い
た場合には、汚れたタオルを洗いに行く必要があ
る。さらに、乳幼児が手や顔を汚す度に母親が洗
面所に連れて行くことは面倒である。
手や顔を拭く場合には、大量に使用することが多
く、汚れたテイツシユペーパーが散乱して見苦し
く、後の処理が面倒である。また、タオルを用い
た場合には、汚れたタオルを洗いに行く必要があ
る。さらに、乳幼児が手や顔を汚す度に母親が洗
面所に連れて行くことは面倒である。
[考案の目的]
本考案は上記問題点を解決し、普段はテーブル
板として使用できるとともに、水容器等を収納で
きるテーブル板を有した乳幼児用椅子を提供する
ものである。
板として使用できるとともに、水容器等を収納で
きるテーブル板を有した乳幼児用椅子を提供する
ものである。
[課題を解決するための手段]
本考案は、乳幼児用の椅子のテーブル板におい
て、テーブル板に水容器、タオルや歯ブラシ等を
収納する凹部を設け、凹部の底面より複数本の支
持柱を立設し、これら支持柱の上端部に水容器を
挿入する挿入孔を有した支持部材を設け、支持部
材の挿入孔に着脱自在な水容器を備え、前記凹部
の開口部に開閉自在な蓋を設けるとともに、前記
蓋を凹部に被せた場合にテーブル板と面一になる
ようにしたものである。
て、テーブル板に水容器、タオルや歯ブラシ等を
収納する凹部を設け、凹部の底面より複数本の支
持柱を立設し、これら支持柱の上端部に水容器を
挿入する挿入孔を有した支持部材を設け、支持部
材の挿入孔に着脱自在な水容器を備え、前記凹部
の開口部に開閉自在な蓋を設けるとともに、前記
蓋を凹部に被せた場合にテーブル板と面一になる
ようにしたものである。
[作用]
上記構成の乳幼児用の椅子であると、通常は蓋
を凹部に被せた状態で使用する。この状態である
と、テーブル板の上は面一であるため、食器等を
テーブル板の任意の位置に置くことができ、普通
のテーブル板として使用できる。
を凹部に被せた状態で使用する。この状態である
と、テーブル板の上は面一であるため、食器等を
テーブル板の任意の位置に置くことができ、普通
のテーブル板として使用できる。
また、凹部内部に水容器、歯ブラシ、タオル等
を収納することができるので、これらを使用する
場合には蓋を開ければよい。
を収納することができるので、これらを使用する
場合には蓋を開ければよい。
さらに、凹部に設けた支持柱と支持部材に着脱
自在に水容器を備えているため、椅子を多少ゆら
しても、水容器は支持部材に固定されているた
め、凹部の中を移動せず、水がこぼれたりするこ
とがない。
自在に水容器を備えているため、椅子を多少ゆら
しても、水容器は支持部材に固定されているた
め、凹部の中を移動せず、水がこぼれたりするこ
とがない。
[実施例]
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図に示す10は乳幼児を座らせておくベビ
ーラツクであつて、座席部12の後部より背もた
れ14が形成され、座席部12の下部に脚部16
が設けられている。また、背もたれ14の上部か
ら座席部12の前部にかけて連続してクツシヨン
シート18が設けられている。
ーラツクであつて、座席部12の後部より背もた
れ14が形成され、座席部12の下部に脚部16
が設けられている。また、背もたれ14の上部か
ら座席部12の前部にかけて連続してクツシヨン
シート18が設けられている。
20は合成樹脂等で形成されたテーブル板であ
つて、座席部12の両側部より立設された肘かけ
部22,22の前部に架設されている。
つて、座席部12の両側部より立設された肘かけ
部22,22の前部に架設されている。
24はテーブル板20の中央部に設けられた断
面円形の凹部であつて、この凹部24の底部はテ
ーブル板20の底部より下方に突出している。凹
部24の下方への突出の大きさは、第3図に示す
ように、乳幼児が座席部12に座つた場合に両足
に当らないように形成されている。なお、凹部2
4は、テーブル板20の中央部に限らず、前述し
たように乳幼児の両足に邪魔にならなければ任意
の箇所に設けてもよく、また、収納する物品にあ
わせて凹部を複数個設けてもよい。
面円形の凹部であつて、この凹部24の底部はテ
ーブル板20の底部より下方に突出している。凹
部24の下方への突出の大きさは、第3図に示す
ように、乳幼児が座席部12に座つた場合に両足
に当らないように形成されている。なお、凹部2
4は、テーブル板20の中央部に限らず、前述し
たように乳幼児の両足に邪魔にならなければ任意
の箇所に設けてもよく、また、収納する物品にあ
わせて凹部を複数個設けてもよい。
26は凹部24の蓋であつて、この円形の蓋2
6は、凹部24の相対向する側壁に設けられた蓋
台28に載置される。蓋台28の上面と、この蓋
台28に相対向する蓋26の裏面には、一対の面
フアスナー30,32が設けられ蓋26が蓋台2
8に対し着脱自在となつている。蓋26を載置し
た場合に蓋26の上面とテーブル板20の上面と
が面一となるように、蓋台28の高さは蓋26の
厚さ分だけ凹部24の深さより低く形成されてい
る。また、蓋26を開ける場合の指入れ凹部34
が凹部24の開口部周縁に設けられている。な
お、蓋26の取付け構造としては、前記綿フアス
ナー30,32に限らず他の係止手段でもよく、
また、蓋26をテーブル板20に対し上方に回動
自在にヒンジ結合させてもよい。
6は、凹部24の相対向する側壁に設けられた蓋
台28に載置される。蓋台28の上面と、この蓋
台28に相対向する蓋26の裏面には、一対の面
フアスナー30,32が設けられ蓋26が蓋台2
8に対し着脱自在となつている。蓋26を載置し
た場合に蓋26の上面とテーブル板20の上面と
が面一となるように、蓋台28の高さは蓋26の
厚さ分だけ凹部24の深さより低く形成されてい
る。また、蓋26を開ける場合の指入れ凹部34
が凹部24の開口部周縁に設けられている。な
お、蓋26の取付け構造としては、前記綿フアス
ナー30,32に限らず他の係止手段でもよく、
また、蓋26をテーブル板20に対し上方に回動
自在にヒンジ結合させてもよい。
36は前記凹部24内部に設けられた容器台で
あつて、凹部24の中央部の底面より立設された
3本の支持柱38,38,38の上端に円環形の
支持部材40が設けられている。
あつて、凹部24の中央部の底面より立設された
3本の支持柱38,38,38の上端に円環形の
支持部材40が設けられている。
42は上部が開口した円筒状の水容器であつ
て、円環形の支持部材40の中に挿入可能な大き
さであり、支持部材40に水容器42を入れる
と、水容器42の底部は凹部24に底面に載置さ
れる。また、水容器42の開口部周縁にはフラン
ジ44が設けられ、このフランジ44は前記支持
部材40の上に載置できる。容器台36を凹部2
4の中央に設けたのは、安定よく水容器42を載
置するためであつて、凹部24の周縁部に容器台
36を設けてもよい。
て、円環形の支持部材40の中に挿入可能な大き
さであり、支持部材40に水容器42を入れる
と、水容器42の底部は凹部24に底面に載置さ
れる。また、水容器42の開口部周縁にはフラン
ジ44が設けられ、このフランジ44は前記支持
部材40の上に載置できる。容器台36を凹部2
4の中央に設けたのは、安定よく水容器42を載
置するためであつて、凹部24の周縁部に容器台
36を設けてもよい。
46は歯ブラシ台であつて、凹部24底面の容
器台36の周囲に、適当な間隔をおいて2個の直
方体の載置台48,48が設けられ、この載置台
48,48に逆U字状凹部50,50がそれぞれ
設けられている。
器台36の周囲に、適当な間隔をおいて2個の直
方体の載置台48,48が設けられ、この載置台
48,48に逆U字状凹部50,50がそれぞれ
設けられている。
上記構成のベビーラツク10において、第2図
に示すように、指入れ部34に指を入れて蓋26
を開けて取外し、水を入れた水容器42を容器台
36に置く。水容器42は容器台36に固定され
ているため、テーブル板20が揺れても倒れた
り、中の水が零れたりするおそれはない。歯ブラ
シ52を歯ブラシ台46,46の逆U字状凹部5
0,50間に架設するように置く。また、タオル
54も容器台36の周囲に収納しておくと便利で
ある。
に示すように、指入れ部34に指を入れて蓋26
を開けて取外し、水を入れた水容器42を容器台
36に置く。水容器42は容器台36に固定され
ているため、テーブル板20が揺れても倒れた
り、中の水が零れたりするおそれはない。歯ブラ
シ52を歯ブラシ台46,46の逆U字状凹部5
0,50間に架設するように置く。また、タオル
54も容器台36の周囲に収納しておくと便利で
ある。
テーブル板20の上で食事をしたりする場合に
は、蓋26を凹部24に被せて、その上に食器を
置いて乳幼児に食事をさせる。
は、蓋26を凹部24に被せて、その上に食器を
置いて乳幼児に食事をさせる。
食事の後は、ベビーラツク10に乳幼児を座ら
せたまま、テーブル板20の蓋26を開けて水容
器42に収納された水で、母親が手や顔を洗つた
り、乳幼児自身が自分で洗えることができる。手
や顔を洗つた後は歯ブラシ52で歯を洗う。
せたまま、テーブル板20の蓋26を開けて水容
器42に収納された水で、母親が手や顔を洗つた
り、乳幼児自身が自分で洗えることができる。手
や顔を洗つた後は歯ブラシ52で歯を洗う。
水が汚れた場合には、容器台36より水容器4
2を取外せば簡単に水が代えられる。さらに、水
容器42の水が零れても凹部24の底面に溜り外
部に零れることがない。また、上記収納物に限ら
ず、凹部24に玩具やお菓子を収納してもよい。
2を取外せば簡単に水が代えられる。さらに、水
容器42の水が零れても凹部24の底面に溜り外
部に零れることがない。また、上記収納物に限ら
ず、凹部24に玩具やお菓子を収納してもよい。
上記により、ベビーラツク10に乳幼児を座ら
せたまま、簡単に手や顔を洗うことができ、ま
た、衛生的である。それに加えて、乳幼児自身に
手や顔を洗わせる習慣を持たせることができる。
せたまま、簡単に手や顔を洗うことができ、ま
た、衛生的である。それに加えて、乳幼児自身に
手や顔を洗わせる習慣を持たせることができる。
なお、凹部24,124の断面は実施例の円形
や矩形に限らず、例えば楕円等でもよい。
や矩形に限らず、例えば楕円等でもよい。
[考案の効果]
上記したように、本考案のテーブル板は、通常
は蓋を凹部に被せた状態で使用し、この状態であ
ると、テーブル板の上は面一であるため、水容器
等を収納できる凹部を設けたにもかかわらず普通
のテーブル板として使用することができる。
は蓋を凹部に被せた状態で使用し、この状態であ
ると、テーブル板の上は面一であるため、水容器
等を収納できる凹部を設けたにもかかわらず普通
のテーブル板として使用することができる。
また、凹部内部には水容器や歯ブラシ、タオル
等を収納することができ、特に、水容器を凹部に
収納した場合には、テーブル板が設けられた椅子
やベツト等に座つたまま、凹部の蓋を開け手や顔
を容易に洗うことができる。そのため、本考案の
テーブル板を乳幼児用の椅子に設けた場合には、
乳幼児を椅子に座らせたまま手や顔を洗うことが
できるため、母親の手間が省け、乳幼児自身に手
や顔を洗わせる習慣を身につけさせることもでき
る。
等を収納することができ、特に、水容器を凹部に
収納した場合には、テーブル板が設けられた椅子
やベツト等に座つたまま、凹部の蓋を開け手や顔
を容易に洗うことができる。そのため、本考案の
テーブル板を乳幼児用の椅子に設けた場合には、
乳幼児を椅子に座らせたまま手や顔を洗うことが
できるため、母親の手間が省け、乳幼児自身に手
や顔を洗わせる習慣を身につけさせることもでき
る。
さらに、凹部に設けた支持柱と支持部材に着脱
自在に水容器を備えているため、椅子を多少ゆら
しても、水容器は支持部材に固定されているた
め、凹部の中を移動せず、水がこぼれたりするこ
とがない。
自在に水容器を備えているため、椅子を多少ゆら
しても、水容器は支持部材に固定されているた
め、凹部の中を移動せず、水がこぼれたりするこ
とがない。
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図、第2
図は第1図における要部拡大斜視図、第3図は凹
部に蓋をした状態の断面図である。 符号の説明、10……ベビーラツク、20,1
20……テーブル板、24,124……凹部、2
6,126……蓋、36……容器台、42,14
2……水容器、52……歯ブラシ、110……ベ
ツト。
図は第1図における要部拡大斜視図、第3図は凹
部に蓋をした状態の断面図である。 符号の説明、10……ベビーラツク、20,1
20……テーブル板、24,124……凹部、2
6,126……蓋、36……容器台、42,14
2……水容器、52……歯ブラシ、110……ベ
ツト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 乳幼児用の椅子のテーブル板において、 テーブル板に水容器、タオルや歯ブラシ等を収
納する凹部を設け、 凹部の底面より複数本の支持柱を立設し、 これら支持柱の上端部に水容器を挿入する挿入
孔を有した支持部材を設け、 支持部材の挿入孔に着脱自在な水容器を備え、 前記凹部の開口部に開閉自在な蓋を設けるとと
もに、前記蓋を凹部に被せた場合にテーブル板と
面一になるようにした ことを特徴とする乳幼児用椅子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988074996U JPH0418432Y2 (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988074996U JPH0418432Y2 (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01178744U JPH01178744U (ja) | 1989-12-21 |
| JPH0418432Y2 true JPH0418432Y2 (ja) | 1992-04-24 |
Family
ID=31300076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988074996U Expired JPH0418432Y2 (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0418432Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101037824B1 (ko) * | 2009-07-19 | 2011-05-30 | 조성일 | 유아용 식탁겸용 손세척기 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS535990U (ja) * | 1976-07-01 | 1978-01-19 |
-
1988
- 1988-06-06 JP JP1988074996U patent/JPH0418432Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01178744U (ja) | 1989-12-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4606576A (en) | Tray for a high chair | |
| US3729037A (en) | Disposable high chair tray cover | |
| US3400829A (en) | Baby crib tray | |
| US6216605B1 (en) | Multi-purpose high chair tray construction | |
| US7891030B1 (en) | Child training bathroom toilet | |
| US5732999A (en) | Portable infant activity center | |
| US7201440B2 (en) | High chair tray adapted to receive receptacles | |
| US20110232102A1 (en) | Serving Placemat and Food Service Article | |
| US4613996A (en) | Folding child support | |
| US10631662B2 (en) | Child seat | |
| WO2007104101A1 (en) | Toileting and toilet training devices for children | |
| JPH0418432Y2 (ja) | ||
| US3506302A (en) | Box toy | |
| CN201101481Y (zh) | 一种幼儿座便器 | |
| HU227909B1 (en) | Combination table | |
| US20020009570A1 (en) | Floor mat | |
| US1487341A (en) | Child's combination crib and bed | |
| US20210007521A1 (en) | Tableware for people and pets | |
| KR20120000955U (ko) | 다양한 기능을 구비한 유아용 욕조 | |
| CN215604494U (zh) | 儿童餐桌椅 | |
| US12358029B2 (en) | Pacifier cleaning and storage apparatus | |
| CN210112696U (zh) | 儿童餐椅 | |
| CN213488020U (zh) | 一种便于清洁的幼儿餐桌 | |
| JP2843769B2 (ja) | 箸置き | |
| JP3978260B2 (ja) | ベビーベッド |