JPH04185259A - 電気自動車 - Google Patents
電気自動車Info
- Publication number
- JPH04185259A JPH04185259A JP31537990A JP31537990A JPH04185259A JP H04185259 A JPH04185259 A JP H04185259A JP 31537990 A JP31537990 A JP 31537990A JP 31537990 A JP31537990 A JP 31537990A JP H04185259 A JPH04185259 A JP H04185259A
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- JP
- Japan
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- air
- vehicle
- cooling
- motor
- drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、無公害であり、かつ効率よく自由に人あるい
は貨物を運搬できる電気自動車に関する。
は貨物を運搬できる電気自動車に関する。
[従来の技術]
電気自動車は、現行の内燃式エンジンからの排気ガスに
よる二酸化炭素の大気中への漬縮による温室効果および
大気汚染問題を解決するものとして注目を浴びつつある
。しかしながら電気自動車は内燃式エンジン車に比べ、
馬力、トルクともにかなり下回り、さらに駆動用電動機
の効率またはバッテリーの電気容量の問題から一充電当
りの走行距離も決して充分とは言えない、また電動機の
回転数とともに電動機の表面温度は上昇し、異常温度上
昇時には電導機のコイルの破損あるいは磁石の減磁によ
り電動機の効率が低下するため、電動機の冷却が大きな
課題となっている。
よる二酸化炭素の大気中への漬縮による温室効果および
大気汚染問題を解決するものとして注目を浴びつつある
。しかしながら電気自動車は内燃式エンジン車に比べ、
馬力、トルクともにかなり下回り、さらに駆動用電動機
の効率またはバッテリーの電気容量の問題から一充電当
りの走行距離も決して充分とは言えない、また電動機の
回転数とともに電動機の表面温度は上昇し、異常温度上
昇時には電導機のコイルの破損あるいは磁石の減磁によ
り電動機の効率が低下するため、電動機の冷却が大きな
課題となっている。
[発明が解決しようとする課題]
前記駆動用電動機の冷却を自然風を利用しても走行時は
常に空冷されていても停止してしまうと十分な空冷が得
られない、また真夏の自然風では冷却風としては有効で
ない1強制風冷却を行なうにしてもそのための送風機が
さらに必要となり、よりいっそう電気の消費が激しくな
り1充電当りの走行距離が減少する。
常に空冷されていても停止してしまうと十分な空冷が得
られない、また真夏の自然風では冷却風としては有効で
ない1強制風冷却を行なうにしてもそのための送風機が
さらに必要となり、よりいっそう電気の消費が激しくな
り1充電当りの走行距離が減少する。
そこで本発明はこの欠点を解決するもので、駆動用電動
機を車体後部に配し、ダイレクトドライブ方式あるいは
トランスミッションを介して後輪を駆動する電気自動車
において、前記駆動用電動機を空気講和機の冷房サイク
ル内に設置し、かつ前記空気講和機を車体後部に配する
ことにより、配管途中での熱損失を少なくし高い冷却効
率が確保でき、前記駆動用電動機の本来の性能を維持で
きる電気自動車を提供することにある。
機を車体後部に配し、ダイレクトドライブ方式あるいは
トランスミッションを介して後輪を駆動する電気自動車
において、前記駆動用電動機を空気講和機の冷房サイク
ル内に設置し、かつ前記空気講和機を車体後部に配する
ことにより、配管途中での熱損失を少なくし高い冷却効
率が確保でき、前記駆動用電動機の本来の性能を維持で
きる電気自動車を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記問題点を解決するために本発明の電気自動車におい
ては、駆動用電動機を車体後部に配し、ダイレクトドラ
イブ方式あるいはトランスミッションを介して後輪を駆
動する電気自動車において、前記駆動用電動機を空気講
和機の冷房サイクル内に設置し、空気講和機を車体後部
(トランク等)に配して、配管途中での熱損失を低減し
高効率の冷却を行うことを特徴とする。
ては、駆動用電動機を車体後部に配し、ダイレクトドラ
イブ方式あるいはトランスミッションを介して後輪を駆
動する電気自動車において、前記駆動用電動機を空気講
和機の冷房サイクル内に設置し、空気講和機を車体後部
(トランク等)に配して、配管途中での熱損失を低減し
高効率の冷却を行うことを特徴とする。
[実施例]
電気自動車の空気調和は近年になって注目され今後の重
要な開発課題とされている。空気講和機においても高効
率の電動機一体型圧縮機が開発され、高い冷房能力が望
めるようになってきた。よって前記のような空気講和機
の冷房サイクル内で前記駆動用電動機の冷却を行なって
も、車室内の冷房は十分可能である。
要な開発課題とされている。空気講和機においても高効
率の電動機一体型圧縮機が開発され、高い冷房能力が望
めるようになってきた。よって前記のような空気講和機
の冷房サイクル内で前記駆動用電動機の冷却を行なって
も、車室内の冷房は十分可能である。
第1図は本発明の実施例における電気自動車の構成の主
視平面図である。なお第1図には本発明の電気自動車の
前後関係を明らかにするために、ヘッドライト12、フ
トントガラス13、ボンネット14およびトランク15
の位置を示した。
視平面図である。なお第1図には本発明の電気自動車の
前後関係を明らかにするために、ヘッドライト12、フ
トントガラス13、ボンネット14およびトランク15
の位置を示した。
本発明の電気自動車においては、後部の車輪10のみに
駆動用電動機1の動力を伝える後輪駆動式とするもので
複雑な操舵8!!橋と駆動用電動機1を個別のものとし
て構成でき、従って駆動用電動機1を冷却するための空
気講和機の冷房サイクルも操舵機構とは個別に構成でき
るため、駆動用電動機1への冷媒配管2等が極めて簡単
に構成できる。
駆動用電動機1の動力を伝える後輪駆動式とするもので
複雑な操舵8!!橋と駆動用電動機1を個別のものとし
て構成でき、従って駆動用電動機1を冷却するための空
気講和機の冷房サイクルも操舵機構とは個別に構成でき
るため、駆動用電動機1への冷媒配管2等が極めて簡単
に構成できる。
すなわち空気講和機を車体後部(トランク15内部等)
に配することにより、駆動用電動機1との間の冷媒配管
2が極めて短く構成でき冷媒配管2途中での熱損失が極
めて少なくなるため、駆動用電導機1と車内の空調を同
時にかつ十分に行なう j際の冷房能力的な問題に対
する空気講和機の大容量化の必要がなくなりコンパクト
な設計および取 ゛り付けが容易である。ファン11
により凝縮器3で ・空冷された後の低温高圧の液冷
媒は実線部分の冷媒配管2を通して車内空調用の蒸発器
4と駆動用 :電動t!A1内部に送られる。蒸発器
4直前で膨張弁 j5で絞られた液冷媒は低温低圧の
気液状態となり蒸発器4内で周りの空気と熱交換されて
、その結果冷やされた周りの空気はファン6によって車
室 1内に吹き込まれる。一方駆動用電動機1に送ら
れた冷媒はほとんどが液体状態のままであり、この液冷
媒が駆動用電動機1の発熱を駆動用電動機1自体を蒸発
器としながら熱交換により駆動用電動[1を冷却するた
め無駄の少ない急速でより効果的な冷却が得られる。こ
のように熱交換によって 1温度上昇及び気化した冷
媒は破線部分の冷媒配管 12を通して圧縮機7に送
られ、圧縮機7で圧縮されて高温高圧の冷媒ガスとなり
再び凝縮器3に送られて低温高圧の液冷媒となり上記の
サイクルを繰り返す、 よって駆動用電動機1の熱破
損は以上の効果により回避でるため寿命が伸び、駆動用
電動8!1が本来有している性能が十分に生かされて消
費電力の低減および快適な走行が可能となる。
に配することにより、駆動用電動機1との間の冷媒配管
2が極めて短く構成でき冷媒配管2途中での熱損失が極
めて少なくなるため、駆動用電導機1と車内の空調を同
時にかつ十分に行なう j際の冷房能力的な問題に対
する空気講和機の大容量化の必要がなくなりコンパクト
な設計および取 ゛り付けが容易である。ファン11
により凝縮器3で ・空冷された後の低温高圧の液冷
媒は実線部分の冷媒配管2を通して車内空調用の蒸発器
4と駆動用 :電動t!A1内部に送られる。蒸発器
4直前で膨張弁 j5で絞られた液冷媒は低温低圧の
気液状態となり蒸発器4内で周りの空気と熱交換されて
、その結果冷やされた周りの空気はファン6によって車
室 1内に吹き込まれる。一方駆動用電動機1に送ら
れた冷媒はほとんどが液体状態のままであり、この液冷
媒が駆動用電動機1の発熱を駆動用電動機1自体を蒸発
器としながら熱交換により駆動用電動[1を冷却するた
め無駄の少ない急速でより効果的な冷却が得られる。こ
のように熱交換によって 1温度上昇及び気化した冷
媒は破線部分の冷媒配管 12を通して圧縮機7に送
られ、圧縮機7で圧縮されて高温高圧の冷媒ガスとなり
再び凝縮器3に送られて低温高圧の液冷媒となり上記の
サイクルを繰り返す、 よって駆動用電動機1の熱破
損は以上の効果により回避でるため寿命が伸び、駆動用
電動8!1が本来有している性能が十分に生かされて消
費電力の低減および快適な走行が可能となる。
一般に空気講和機は車体前部のボンネット内に装備され
、車内に冷気を送り込むためのダクト8は正面および足
元に取り付けられる。なお冷気は足元に溜り易いため、
足元だけが冷えてしまうことがたびたびある0本発明に
おける空気講和機の設置位置に対しては、従来のダクト
の配置ではダクト長が長くなりダクト途中での熱損失が
大きい。
、車内に冷気を送り込むためのダクト8は正面および足
元に取り付けられる。なお冷気は足元に溜り易いため、
足元だけが冷えてしまうことがたびたびある0本発明に
おける空気講和機の設置位置に対しては、従来のダクト
の配置ではダクト長が長くなりダクト途中での熱損失が
大きい。
そのため本発明においては蒸発器4によって冷やされた
空気を電気自動車の車体の窓枠に沿って天井9の側部に
送り、上部から冷気を吹き降ろすようにダクト8を配す
ることによりダクト長を短く1成でき、ダクト途中での
熱損失が小さく、さらに車内全域が均等に冷やされ効率
のよい空調が得られる。
空気を電気自動車の車体の窓枠に沿って天井9の側部に
送り、上部から冷気を吹き降ろすようにダクト8を配す
ることによりダクト長を短く1成でき、ダクト途中での
熱損失が小さく、さらに車内全域が均等に冷やされ効率
のよい空調が得られる。
[発明の効果]
本発明は以上説明したように駆動用電動機を車体後部に
配し、ダイレクトドライブあるいはトランスミッション
を介して後輪を駆動する電気自動車において、駆動用電
動機の発熱を冷却するために駆動用電動機を空気講和機
の冷房サイクル内に設置しながらできる限り配管を短く
するため、に空気講和機を車体後部に配することにより
、コンパクトな冷却システムが構成でき、かつ配管途中
での損失が極めて少なく高効率の冷却が可能となり空気
講和機の大容量化の必要もなく省エネルギー。
配し、ダイレクトドライブあるいはトランスミッション
を介して後輪を駆動する電気自動車において、駆動用電
動機の発熱を冷却するために駆動用電動機を空気講和機
の冷房サイクル内に設置しながらできる限り配管を短く
するため、に空気講和機を車体後部に配することにより
、コンパクトな冷却システムが構成でき、かつ配管途中
での損失が極めて少なく高効率の冷却が可能となり空気
講和機の大容量化の必要もなく省エネルギー。
化された冷却システムが得られる。上述のように高効率
の冷却が得られるため、発熱による電動機の巻線の焼損
および磁石の減磁による機械効率の低下が最小限に押え
られ快適な走行が可能となる。
の冷却が得られるため、発熱による電動機の巻線の焼損
および磁石の減磁による機械効率の低下が最小限に押え
られ快適な走行が可能となる。
また車内の空調用ダクトを天井に設けることにより車内
全域が均等に冷やされ効率のよい快適な空調が得られる
。
全域が均等に冷やされ効率のよい快適な空調が得られる
。
第1図は本発明の電気自動車の構成の主視平面図。
1・・・駆動用電動機 2・・・冷媒配管 3・・・
凝縮器4・・・蒸発器 5・・・膨張弁 6・・・
ファン 7・・・圧縮機 8・・・ダクト 9・
・・天井 10・・・車輪 11・・・凝縮器冷却
用ファン 12・・・ヘッドライト 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木喜三部他1名
凝縮器4・・・蒸発器 5・・・膨張弁 6・・・
ファン 7・・・圧縮機 8・・・ダクト 9・
・・天井 10・・・車輪 11・・・凝縮器冷却
用ファン 12・・・ヘッドライト 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木喜三部他1名
Claims (1)
- 駆動用電動機を車体後部に配し、ダイレクトドライブ方
式あるいはトランスミッションを介して後輪を駆動する
電気自動車において、前記駆動用電動機を空気調和機の
冷房サイクル内に設置し、かつ前記空気講和機を車体後
部に配することを特徴とする電気自動車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31537990A JPH04185259A (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 電気自動車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31537990A JPH04185259A (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 電気自動車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04185259A true JPH04185259A (ja) | 1992-07-02 |
Family
ID=18064700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31537990A Pending JPH04185259A (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 電気自動車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04185259A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013179746A (ja) * | 2012-02-28 | 2013-09-09 | Daikin Ind Ltd | 回転電気機械および電気車両 |
-
1990
- 1990-11-20 JP JP31537990A patent/JPH04185259A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013179746A (ja) * | 2012-02-28 | 2013-09-09 | Daikin Ind Ltd | 回転電気機械および電気車両 |
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