JPH0418529Y2 - - Google Patents

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JPH0418529Y2
JPH0418529Y2 JP1988130122U JP13012288U JPH0418529Y2 JP H0418529 Y2 JPH0418529 Y2 JP H0418529Y2 JP 1988130122 U JP1988130122 U JP 1988130122U JP 13012288 U JP13012288 U JP 13012288U JP H0418529 Y2 JPH0418529 Y2 JP H0418529Y2
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JP
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inner container
annular groove
shoulder member
container
liquid container
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  • Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
  • Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、例えばポータブルクーラと称されて
いるような広口で比較的大容量型の液体容器に関
するものである。
(従来技術) 第8図には、ポータブルクーラなどと称されて
いる従来の広口大容量型の液体容器が示されてい
る。この第8図に示す従来の液体容器において
は、液体容器本体101の肩部材105の下面外
周寄りに、外胴104の上端と嵌合された本体外
側面を構成する外周壁151と、給液口108を
形成する内周壁152と、該外周壁151と内周
壁152の中間部に設けられた中間周壁157の
3つの環状壁が形成されている。又、該肩部材1
05の内周壁152と中間周壁157との間に形
成された内側環状溝158内には、広口(胴内径
と開口径が略同径)の内容器107の上端部17
1が嵌入されており、他方中間周壁157と外周
壁151との間に形成された外側環状溝159内
には、把手110の軸部112,112内端に設
けた抜け止め用の係合突部113,113が内外
方向に位置保持されている。
(考案が解決しようとする課題) ところが、この第8図に示す従来の広口大容量
型の液体容器では、肩部材105の下面外周寄り
に、内容器上端部171嵌入用の内側環状溝15
8と把手軸部112の係合突部113を位置保持
させるための外側環状溝159をそれぞれ形成す
るために外周壁151と内周壁152の間の中間
周壁157を形成しているが、このように中間周
壁157を形成する場合には肩部材105の構造
が複雑となつて該肩部材105の成形が面倒とな
るという問題があつた。又、第8図の液体容器で
は、内容器107の上端部171は単に内側環状
溝158内に嵌め入れられているだけなので、該
内容器上端部171と肩部材下面(内側環状溝1
58)との間のシール性に問題が生じ、特に、内
側環状溝158の溝幅と内容器上端部171の厚
さとの間に寸法誤差(成形誤差)があれば、上記
シール性はさらに悪くなる。
本考案は、上記の問題点に鑑み、肩部材の構造
を簡略化させ、且つ内容器上端部に設けた外向き
フランジを利用して肩部材内に把手軸部の抜け止
め用係合突部を保持するためのスペースを確保し
得るようにするとともに、内容器上端部と肩部材
下面との間のシール性を良好にすることを目的と
している。
(課題を解決するための手段) 本考案は、液体容器本体内に胴内径と開口径と
を略同径とした広口の内容器を収容し、液体容器
本体の肩部材に液体容器吊り持ち用の把手を弧回
動自在に設けた液体容器において、前記内容器の
上端部に外向きフランジを形成し、前記肩部材の
内周に、上方に向かつて間隔が狭くなるようにし
た傾斜面を設けた環状溝を形成し、前記内容器の
外向きフランジを前記環状溝内に前記傾斜面に当
てがつた弾性パツキングを介して嵌入させるとと
もに、前記把手の軸部に設けた抜け止め用の係合
突部を、前記環状溝内における前記内容器の外向
きフランジの嵌入により前記内容器と前記肩部材
との間に形成された空間に位置させたことを特徴
としている。
(作用) 本考案の液体容器によれば、肩部材の内周に設
けた環状溝内に内容器の上端部に形成した外向き
フランジを弾性パツキンを介して嵌入させている
ので、両者(内容器上端部と環状溝内面)間のシ
ール性は確保される。しかも、上記環状溝に上方
に向かつて間隔が狭くなるようにした傾斜面を形
成して、弾性パツキンをその傾斜面に当てがつて
設置しているので、液体容器の組付け状態では該
傾斜面によつて弾性パツキンが圧縮されて、シー
ル性がより一層向上する。又、環状溝内に内容器
の外向きフランジを嵌入させているので、内容器
の上端部に通常設けられる外向きフランジを利用
して、環状溝内における内容器と肩部材との間に
把手軸部の係合突部を保持するための空間を確保
できる。そして、上記空間に把手軸部の係合突部
を保持させているので、単一の環状溝を内容器上
端部の嵌入用と把手軸部の係合突部の位置保持用
とに兼用できる。
(実施例) 第1図ないし第7図を参照して本考案のいくつ
かの実施例を説明すると、第1図ないし第3図に
は本考案第1実施例、第4図には同第2実施例、
第5図及び第6図には同第3実施例、第7図には
同第4実施例の液体容器が示されている。これら
の各実施例においては、例えばポータブルクーラ
と称されているような広口大容量型の液体容器が
採用されている。
第1図ないし第3図に示す第1実施例の液体容
器は、金属製の外胴4の上部及び下部にそれぞれ
合成樹脂製の肩部材5及び底部材6を無理嵌メに
よつて取付けてなる外装体3内に金属製の内容器
7を収容してなる液体容器本体1と、液体容器本
体1の給液口8を開閉する蓋体2と、吊り持ち用
の把手10とを備えて構成されている。
内容器7は、胴内径と開口径が略同径の広口容
器が用いられている。内容器7の上端部71には
小幅(幅A)の外向きフランジ71bが形成され
ている。
肩部材5の中央部には大口径の給液口8が形成
されていて、該給液口8に蓋体2が螺合されてい
る。
肩部材5の下面外周寄りには、内容器7の上端
部71と同位置において上向きに凹入する単一の
環状溝53が形成されている。この環状溝53
は、外胴4の上端部と連結される外周壁51と内
部に給液口8を形成する内周壁52との間に形成
されている。又、この環状溝53の溝幅寸法は、
第2図に示すように内容器上端部71の厚さ(外
向きフランジ71bの幅)Aよりかなり大きく
(溝幅B)形成されている。例えば内容器上端部
71の厚さAが3〜4mmであるのに対して環状溝
53の溝幅寸法Bが7〜10mm程度とされている。
又、該環状溝53には、上方に向かつて間隔が
狭くなるようにした(外方に下り傾斜した)傾斜
面59を形成している。
内容器7は、この第1実施例では、その上端部
71の外向きフランジ71bを環状の弾性パツキ
ン18で被覆した状態で、該弾性パツキン18を
取付けた上端部71(外向きフランジ71b)を
肩部材5の下面側から上記環状溝53内に圧入し
て設置されている。このとき、弾性パツキン18
の上面の一部は、環状溝53の傾斜面59に圧接
されるが、このように弾性パツキン18が傾斜面
59に圧接されると該弾性パツキン18に対する
圧縮作用が大きくなり、シール性が向上する。
又、弾性パツキン18は、自由状態において縦断
面の横幅が環状溝53の溝幅Bよりやや大きくな
るように弾発する環状のリツプ部19(この実施
例ではパツキンの内周側に形成されている)を有
しており、内容器7のパツキンつき上端部71を
環状溝53内に圧入したときに該リツプ部19が
弾性変形して肩部材内周壁52の外面に水密的に
接触するようになつている。このように弾性パツ
キン18に弾性リツプ部19を設けておくと、内
容器上端部71あるいは環状溝53の径寸法、幅
などに少しくらいの成形誤差が生じても、十分に
シール性が確保される。尚、内容器7は、その上
端部71を肩部材5の環状溝53内に嵌入させた
状態で、内容器底面を底部材6で下方から支持し
ている。
内容器7を外装体3内に装着した状態では、上
記外向きフランジ71bを環状溝53内に嵌入さ
せていることにより、内容器上端部71の外側面
71aと肩部材5の外周壁51の内側面51aと
の間に、次に説明する把手軸部の係合突部を収容
し得る空間S(間隔C)が設けられている。
把手10は、約半周長さをもつ円弧状に成形さ
れている。把手10の両端にはそれぞれ内向きに
突出する軸部12,12が設けられており、さら
に該各軸部12,12の先端(内端)には径方向
外方に突出する抜け止め用の係合突部13,13
が形成されている。
他方、肩部材外周壁51における対向する側面
には、それぞれ軸穴55,55が形成されてい
る。この各軸穴55,55の口縁には把手軸部の
係合突部13を嵌入させるための切欠56が形成
されている。尚、第3図に示すように把手10側
の係合突部13は、軸穴55の切欠56に対して
把手10に通常使用範囲(角度180°の範囲)内で
は相互に完全重合することがないようにそれぞれ
位置決めされている。
この液体容器本体1及び把手10は、次のよう
にして組立てられる。まず、肩部材5の環状溝5
3内に内容器7の弾性パツキン18つき上端部7
1(外向きフランジ71b)を嵌入させ、次に把
手10の両端軸部12,12を肩部材外周壁51
の軸穴55,55内に挿入(把手の弾性を利用し
て行う)した後、肩部材外周壁51に外胴4の上
端を無理嵌合させ、そして外胴4と内容器7の側
壁70との間に断熱材15を充填し、最初に外胴
4の下端に底部材6を無理嵌合させれば液体容器
本体1及び把手10の組立ては完了する。液体容
器本体1の組付状態においては、内容器7は底部
材6と肩部材5との間で挟持されているが、該底
部材6と肩部材5間の間隔(外胴4との無理嵌め
によつて決定される)に少しぐらい誤差が生じて
も、その誤差を弾性パツキン18によつて吸収で
き、該内容器7を確実に保持固定できるようにな
つている。又、内容器7の上端部71は弾性パツ
キン18を介して環状溝53内に嵌入されている
ので、内容器上端部71と環状溝53内面との間
のシールが確実となる。特に、環状溝53の上部
に傾斜面59を形成して該傾斜面59に弾性パツ
キン18を当てがつているので、該弾性パツキン
18の圧縮作用が大きくなつてシール性がより一
層向上する。又、環状溝53内には、外向きフラ
ンジ71bの嵌入により内容器上端部71の外側
面71aと肩部材外周壁51の内側面51aとの
間に空間S内が形成されるようになり、その空間
S内に把手軸部12内端に設けた係合突部13を
位置保持させている。このように、外向きフラン
ジ71bを環状溝53内に嵌入させるだけで係合
突部13位置保持用の空間Sを形成することがで
き、肩部材5側に把手軸部位置保持用の特別の周
壁を形成する必要がなくなる。
前記蓋体2は、上蓋21と底蓋22との間に断
熱材23を収容して形成されている。上蓋21と
底蓋22とは、その中央寄り部分において相互に
無理嵌合(符号D部分)させ且つ外周部において
超音波接着(符号E部分)して一体化させてい
る。
第4図に示す第2実施例では、肩部材5と内容
器上端部71との間をシールする弾性パツキン1
8は、その上面全面を環状溝53の天井部に形成
した傾斜面59に当てがつた状態で設置されてい
て、該弾性パツキン18の下面に内容器上端部7
1のフランジ71b上面が圧接されている。又、
この第2実施例では、把手軸部12に設けた係合
突部13の外端面を内容器上端部71のフランジ
71b下面に当接させて、内容器7の下方への位
置ズレを防止するようにしている。底部材6の上
面側外周寄り位置には、内容器7の底角部72を
支持するリブ61が適宜間隔をもつて複数個形成
されている。又、外胴4の上部と肩部材外周壁5
1、外胴4の下部と底部材6の側壁62とは、そ
れぞれ無理嵌合させた後、それぞれビス41,4
2で固定さている。
第5図及び第6図に示す第3実施例、第7図に
示す第4実施例、それぞれ内容器7が下方に位置
ズレするのを防止するための内容器下動規制構造
を備えている。
第5図及び第6図に示す第3実施例では、肩部
材外周壁51に形成した把手軸部12挿通用の穴
57内に、軸穴55を形成した円筒形のブツシユ
81を嵌め込み、該ブツシユ81内の軸穴55に
把手10の軸部12を挿通させている。ブツシユ
81の外周面(上面)は内容器上端部71のフラ
ンジ1b下面に当接されていて、該ブツシユ81
で内容器7が下方に位置ずれするのを規制してい
る。尚、ブツシユ81の軸穴55口縁に把手軸部
12の係合突部13を係入するための切欠56が
形成されている。
第7図に示す第4実施例では、係止部材85の
上下方向中間部に外向きの爪部86を形成し、他
方肩部材外周壁51に爪部86を係止する窓穴状
の爪受部59を形成して、係止部材85の爪部8
6を爪受部59に係止させた状態で該係止部材8
5の上端87を内容器上端部71のフランジ71
b下面に当接するようにしている。尚、係止部材
85における把手軸部12が反応する位置には該
把手軸部12を挿通させる穴88が形成されてい
て、該把手軸部12を該穴88から内方に臨ませ
ている。
(考案の効果) 本考案の液体容器の次のような効果がある。
(1) 肩部材5に設けた環状溝53内に弾性パツキ
ン18を介して内容器7の上端部71を嵌入さ
せているので、内容器上端部71と環状溝53
内との間のシールが確実行える。
(2) 環状溝53に上方に向かつて間隔が狭くなる
ようにした傾斜面59を形成しているので、該
傾斜面59によつて弾性パツキン18の圧縮作
用が大きくなつてシール作用がより一層向上す
る。
(3) 環状溝53内に内容器上端部71と把手軸部
12の係合突部13とを保持させているので、
従来、把手軸部12の位置保持専用に形成され
ていた中間周壁(第8図の符号157)が不要と
なり、肩部材5の下面部分の構造を簡略化でき
る(成形が容易となる)。
(4) 環状溝53内に外向きフランジ71bを嵌入
させることにより内容器7と肩部材5との間に
空間Sを形成し、その空間Sに把手軸部12の
係合突部13を位置保持させているので、従来
から既存の外向きフランジ71bを利用して係
合突部13位置保持用の空間Sを形成すること
ができ、その位置保持用空間を確保するための
構成が簡単となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の第1実施例にかかる液体容器
の上半部を断面とした側面図、第2図は第1図の
一部拡大断面図、第3図は第2図の−矢視
図、第4図は本考案の第2実施例にかかる液体容
器の一部断面図、第5図は本考案の第3実施例に
かかる液体容器の一部断面図、第6図は第5図の
分解斜視図、第7図は本考案の第4実施例の液体
容器の一部断面図、第8図は従来の液体容器の上
半部を断面とした側面図である。 1……液体容器本体、5……肩部材、7……内
容器、10……把手、12……軸部、13……係
合突部、18……弾性パツキン、53……環状
溝、59……傾斜面、71……上端部、71b…
…外向きフランジ、S……空間。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 液体容器本体1内に胴内径と開口径とを略同径
    とした広口の内容器7を収容し、液体容器本体1
    の肩部材5に液体容器吊り持ち用の把手10を弧
    回動自在に設けた液体容器であつて、 前記内容器7の上端部71に外向きフランジ7
    1bを形成し、 前記肩部材5の内周に、上方に向かつて間隔が
    狭くなるようにした傾斜面59を設けた環状溝5
    3を形成し、 前記内容器7の外向きフランジ71bを前記環
    状溝53内に前記傾斜面59に当てがつた弾性パ
    ツキン18を介して嵌入させ、 前記把手10の軸部12,12に設けた抜け止
    め用の係合突部13,13を、前記環状溝53内
    における前記内容器7の外向きフランジ71bの
    嵌入により前記内容器7と前記肩部材5との間に
    形成された空間Sに位置させた、 ことを特徴とする液体容器。
JP1988130122U 1988-10-03 1988-10-03 Expired JPH0418529Y2 (ja)

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JPH0251852U JPH0251852U (ja) 1990-04-12
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0428529Y2 (ja) * 1987-05-30 1992-07-10

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