JPH0418607B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0418607B2 JPH0418607B2 JP58115168A JP11516883A JPH0418607B2 JP H0418607 B2 JPH0418607 B2 JP H0418607B2 JP 58115168 A JP58115168 A JP 58115168A JP 11516883 A JP11516883 A JP 11516883A JP H0418607 B2 JPH0418607 B2 JP H0418607B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refueling
- recording
- recording device
- nozzle
- recording paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D9/00—Recording measured values
- G01D9/28—Producing one or more recordings, each recording being of the values of two or more different variables
- G01D9/30—Producing one or more recordings, each recording being of the values of two or more different variables there being a separate recording element for each variable, e.g. multiple-pen recorder
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は給油機の給油状態を記録する記録装置
に関する。
に関する。
給油所においては、通常複数の給油機が設置さ
れており、そして複数の作業員が給油作業は勿論
のこと、その他のサービス業務を行つている。給
油所における給油作業は曜日や時間によつてかな
りバラツキがあり、作業管理の面でかなり困難が
あつた。したがつてどの作業員がどの給油機を何
時から何時の間に何回給油作業をし、合計で何リ
ツトル販売したかを記録できると、作業管理の面
で参考とすることが多く、極めて便利である。
れており、そして複数の作業員が給油作業は勿論
のこと、その他のサービス業務を行つている。給
油所における給油作業は曜日や時間によつてかな
りバラツキがあり、作業管理の面でかなり困難が
あつた。したがつてどの作業員がどの給油機を何
時から何時の間に何回給油作業をし、合計で何リ
ツトル販売したかを記録できると、作業管理の面
で参考とすることが多く、極めて便利である。
一般に時間と共に変化する量を記録する装置は
公知であり、例えば特開昭50−36173号公報には
自動車の走行状態を記録するタコグラフが開示さ
れている。
公知であり、例えば特開昭50−36173号公報には
自動車の走行状態を記録するタコグラフが開示さ
れている。
しかしながら、給油機においては1回の作業で
給油する給油量が問題であり、タコメータのよう
に、ある時間の回転数すなわち車両の速度を記録
するように、単位時間当りの給油量を記録して
も、全体として積分しなければ目的を達すること
ができない。
給油する給油量が問題であり、タコメータのよう
に、ある時間の回転数すなわち車両の速度を記録
するように、単位時間当りの給油量を記録して
も、全体として積分しなければ目的を達すること
ができない。
したがつて本発明の目的は、給油機が給油作業
を行う時間と給油した給油量との関係を記録でき
る給油状態記録装置を提供するにある。
を行う時間と給油した給油量との関係を記録でき
る給油状態記録装置を提供するにある。
本発明によれば、給油機に設けられその給油状
態を記録する給油状態記録装置において、定速移
動記録紙上に記載する複数の記録具と、その各記
録具を選択的に記録紙上に接触させる接触手段
と、その接触手段を作動する作動装置とを備え、
その記録具は流量計の出力軸と連動可能であり、
かつ給油機にノズルを掛けると記録具を零位置に
戻す手段が設けられている。
態を記録する給油状態記録装置において、定速移
動記録紙上に記載する複数の記録具と、その各記
録具を選択的に記録紙上に接触させる接触手段
と、その接触手段を作動する作動装置とを備え、
その記録具は流量計の出力軸と連動可能であり、
かつ給油機にノズルを掛けると記録具を零位置に
戻す手段が設けられている。
したがつて給油作業に際して、作業員が作動装
置を作動すると、接触手段は記録具を記録紙上に
接触させる。次いで給油を行うと記録紙上に給油
量が記録される。そして給油作業が終了すると、
作業員はノズルをノズル掛けに掛けるが、その際
に記録具を零位置に戻す手段が作動して記録具が
帰零するので、次回の給油作業に際して再び次の
給油量が記録される。そして記録紙に時間目盛を
設けることによつて時間帯と給油量との関係を知
ることができる。
置を作動すると、接触手段は記録具を記録紙上に
接触させる。次いで給油を行うと記録紙上に給油
量が記録される。そして給油作業が終了すると、
作業員はノズルをノズル掛けに掛けるが、その際
に記録具を零位置に戻す手段が作動して記録具が
帰零するので、次回の給油作業に際して再び次の
給油量が記録される。そして記録紙に時間目盛を
設けることによつて時間帯と給油量との関係を知
ることができる。
このようにしてどの時間帯に作業が集中してい
るか、どの時間帯にどの位置の給油量が販売され
たかを知ることができる。
るか、どの時間帯にどの位置の給油量が販売され
たかを知ることができる。
本発明の実施に際して記録具の接触手段は電磁
ソレノイドを用いるのが好ましく、また作動装置
はその電磁ソレノイドを付勢するスイツチが好ま
しい。本発明で実施する記録紙は円形のものを用
い、その円周方向(回転方向)に時間目盛をと
り、半径方向に給油量の目盛をとるのが好まし
い。また複数の記録具は記録紙の半径方向にそれ
ぞれ記録するようになつている。したがつて作業
員毎に作動装置を特定することによつて、作業員
の業務管理を行うことができる。
ソレノイドを用いるのが好ましく、また作動装置
はその電磁ソレノイドを付勢するスイツチが好ま
しい。本発明で実施する記録紙は円形のものを用
い、その円周方向(回転方向)に時間目盛をと
り、半径方向に給油量の目盛をとるのが好まし
い。また複数の記録具は記録紙の半径方向にそれ
ぞれ記録するようになつている。したがつて作業
員毎に作動装置を特定することによつて、作業員
の業務管理を行うことができる。
以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
る。
第1図は本発明の実施した給油機を示してお
り、図において給油機1はモータ2で駆動される
ポンプ3を有し、図示しないタンク内の油はポン
プ3に吸上げられ、流量計4を介して給油ノズル
5に送られるようになつている。流量計4で計測
された流量を表示計6に表示される。給油ノズル
5をかけるノズル掛けにはノズルスイツチ7が設
けられている。以上はいずれも公知の技術に属す
るところである。本発明によれば流量計の出力軸
と連動す記録装置10が設けられると共に、作動
装置を構成するスイツチ(図示の例では3つのス
イツチSWa,SWb,SWc)が設けられている。
り、図において給油機1はモータ2で駆動される
ポンプ3を有し、図示しないタンク内の油はポン
プ3に吸上げられ、流量計4を介して給油ノズル
5に送られるようになつている。流量計4で計測
された流量を表示計6に表示される。給油ノズル
5をかけるノズル掛けにはノズルスイツチ7が設
けられている。以上はいずれも公知の技術に属す
るところである。本発明によれば流量計の出力軸
と連動す記録装置10が設けられると共に、作動
装置を構成するスイツチ(図示の例では3つのス
イツチSWa,SWb,SWc)が設けられている。
第2図には記録装置10の一実施例が示されて
いる。記録装置10は給油機1に取付けられてい
るケース11とそのケース11にヒンジ12で枢
着された蓋体13とよりなるものである。ケース
11には流量計4の出力軸と連動する回転軸14
が延びており、この回転軸14は一方向クラツチ
15を介してねじ軸16の一端に接続されてい
る。このねじ軸16には図示の例では3つの記録
具17a,17b,17cが螺合しており、ねじ
軸16の回転に伴つてねじ軸16に沿つて移動で
きるようになつている。これらの記録具は実質的
に同じものが用いられているので、区別する必要
のないときは記録具17と記し、その詳細は第3
図で説明する。
いる。記録装置10は給油機1に取付けられてい
るケース11とそのケース11にヒンジ12で枢
着された蓋体13とよりなるものである。ケース
11には流量計4の出力軸と連動する回転軸14
が延びており、この回転軸14は一方向クラツチ
15を介してねじ軸16の一端に接続されてい
る。このねじ軸16には図示の例では3つの記録
具17a,17b,17cが螺合しており、ねじ
軸16の回転に伴つてねじ軸16に沿つて移動で
きるようになつている。これらの記録具は実質的
に同じものが用いられているので、区別する必要
のないときは記録具17と記し、その詳細は第3
図で説明する。
ねじ軸16の他端には歯車18が固着されてお
り、こ歯車18は戻しモータ19に設けた歯車2
0と噛合つている。したがつて給油作業中に流量
計の出力軸の回転に伴い、各記録具17a〜17
cは第2図で右方に移動するので、給油終了後に
各記録具17a〜17cを元の位置に戻すため
に、ねじ軸16を逆転させのが、戻しモータ19
の役目である。そのために、1つの記録具17a
の0点位置を検知するためのスイツチSWxが設
けられている。図中21は記録具17がねじ軸1
6と共に回転しないように保持するステイであ
る。
り、こ歯車18は戻しモータ19に設けた歯車2
0と噛合つている。したがつて給油作業中に流量
計の出力軸の回転に伴い、各記録具17a〜17
cは第2図で右方に移動するので、給油終了後に
各記録具17a〜17cを元の位置に戻すため
に、ねじ軸16を逆転させのが、戻しモータ19
の役目である。そのために、1つの記録具17a
の0点位置を検知するためのスイツチSWxが設
けられている。図中21は記録具17がねじ軸1
6と共に回転しないように保持するステイであ
る。
他方蓋体13には定速モータ22と、この定速
モータ22で回転する回転円板23とが設けられ
ている。この回転円板23は例えば1日の給油作
業時間である午前8時から午後8時までの12時間
に1回転する。そして回転円板23の上には第4
図に示す記録紙24が装着されている。この記録
紙24を取替えるには、ロツクLをはずして蓋1
3を開けばよい。
モータ22で回転する回転円板23とが設けられ
ている。この回転円板23は例えば1日の給油作
業時間である午前8時から午後8時までの12時間
に1回転する。そして回転円板23の上には第4
図に示す記録紙24が装着されている。この記録
紙24を取替えるには、ロツクLをはずして蓋1
3を開けばよい。
第3図は記録具17の具体例を示し、その主体
部30はねじ軸16の回転によつてステイ21で
案内されてその軸線方向に移動するものであり、
そして主体部30にはソレノイド31が設けら
れ、そのソレノイド31を付勢することによつて
ばね32に抗してペン33が下動して記録紙24
に記録するものである。
部30はねじ軸16の回転によつてステイ21で
案内されてその軸線方向に移動するものであり、
そして主体部30にはソレノイド31が設けら
れ、そのソレノイド31を付勢することによつて
ばね32に抗してペン33が下動して記録紙24
に記録するものである。
第4図は記録紙24の一例を示し、図において
円周方向(回転方向)に時間例えば8時〜19時の
目盛が示され、半径方向には各記録具17a〜1
7cに対応する区分A,B,Cが示されている。
そして記録紙24上に記録された半径方向の線は
流量計の回転と連動する長さすなわち給油量を示
している。
円周方向(回転方向)に時間例えば8時〜19時の
目盛が示され、半径方向には各記録具17a〜1
7cに対応する区分A,B,Cが示されている。
そして記録紙24上に記録された半径方向の線は
流量計の回転と連動する長さすなわち給油量を示
している。
次に主として第5図イ,ロを参照して本発明の
作動について説明する。
作動について説明する。
まず開店に際してメインスイツチSW1をオンに
する。すると定速モータ22は回転する。この定
速モータ22は記録紙24が営業時間中に1回転
するものであり、したがつて12時間で1回転して
も24時間で1回転してもよい。
する。すると定速モータ22は回転する。この定
速モータ22は記録紙24が営業時間中に1回転
するものであり、したがつて12時間で1回転して
も24時間で1回転してもよい。
給油する自動車が来て店員Aが給油する場合、
店員Aはまず、その店員のスイツチSWaを閉じ
る。するとリレーRAが作動し、その接点Ra1,
Ra2が閉じる。接点Ra1が閉じると記録具17a
のソレノイド31が付勢されるので、そのペン3
3が下動する。また接点Ra2が閉じているので、
給油ノズル5をノズル掛けからはずすとノズルス
イツチ7がオンとなり、リレーRxが付勢される。
リレーRxが付勢されると、接点Rx1がオフRx2が
オンとなり、ポンプモータ2が駆動され表示計6
がリセツトされ給油可能となる。
店員Aはまず、その店員のスイツチSWaを閉じ
る。するとリレーRAが作動し、その接点Ra1,
Ra2が閉じる。接点Ra1が閉じると記録具17a
のソレノイド31が付勢されるので、そのペン3
3が下動する。また接点Ra2が閉じているので、
給油ノズル5をノズル掛けからはずすとノズルス
イツチ7がオンとなり、リレーRxが付勢される。
リレーRxが付勢されると、接点Rx1がオフRx2が
オンとなり、ポンプモータ2が駆動され表示計6
がリセツトされ給油可能となる。
ノズルを開いて給油をすれば、流量計の出力に
よりねじ軸16が回転するので記録具17aは例
えば第4図においてXで示す半径方向の線を区画
Aに記録する。スイツチSWxは給油中すなわち
ねじ軸16が少しでも回転した場合はオンとなり
各記録具17a〜17cの零点位置でオフとな
る。
よりねじ軸16が回転するので記録具17aは例
えば第4図においてXで示す半径方向の線を区画
Aに記録する。スイツチSWxは給油中すなわち
ねじ軸16が少しでも回転した場合はオンとなり
各記録具17a〜17cの零点位置でオフとな
る。
給油が終了したならば、ノズル5をノズル掛け
にかける。するとノズルスイツチ7が開き、リレ
ーRxが消勢し、接点Rx2が開くのでポンプモー
タ2は停止する。その際接点Rx1が閉じ、スイツ
チSWxはオンであるので、戻りモータ19が回
転し、各記録具は零点位置に戻る。したがつて、
この接点Rx1とスイツチSWxと戻りモータ19と
は給油機にノズルを掛けると記録具を零位置に戻
す手段を構成している。記録具17aが零点位置
に戻るとスイツチSWxが開くので戻りモータ1
9は停止する。
にかける。するとノズルスイツチ7が開き、リレ
ーRxが消勢し、接点Rx2が開くのでポンプモー
タ2は停止する。その際接点Rx1が閉じ、スイツ
チSWxはオンであるので、戻りモータ19が回
転し、各記録具は零点位置に戻る。したがつて、
この接点Rx1とスイツチSWxと戻りモータ19と
は給油機にノズルを掛けると記録具を零位置に戻
す手段を構成している。記録具17aが零点位置
に戻るとスイツチSWxが開くので戻りモータ1
9は停止する。
次に自動車が来て店員Aが給油する場合はスイ
ツチSWaは閉じたままであるから、ノズル5を
外して給油すればよい。店員Bが給油する場合は
スイツチSWbを押せばスイツチSWaが開いてソ
レノイド31aが消勢し、記録具17aのペンは
上昇し、代りにスイツチSWbのソレノイド31
bが付勢して記録具17bのペンが下降して記録
をするようになる。
ツチSWaは閉じたままであるから、ノズル5を
外して給油すればよい。店員Bが給油する場合は
スイツチSWbを押せばスイツチSWaが開いてソ
レノイド31aが消勢し、記録具17aのペンは
上昇し、代りにスイツチSWbのソレノイド31
bが付勢して記録具17bのペンが下降して記録
をするようになる。
したがつて記録紙24上には第4図に示すよう
な線が記録され、店員A,B,Cの各々の給油量
や給油回数その時間を読み取ることができる。
な線が記録され、店員A,B,Cの各々の給油量
や給油回数その時間を読み取ることができる。
したがつて管理面での調査は勿論のこと、店の
混雑する時間もよく解り、例えばつけ落ちが生じ
た場合、すなわち販売量と伝票とが合わない場合
に、記録値と伝票とを見合せてどの店員の販売し
たものかを解析し、客を思い出させることができ
る。
混雑する時間もよく解り、例えばつけ落ちが生じ
た場合、すなわち販売量と伝票とが合わない場合
に、記録値と伝票とを見合せてどの店員の販売し
たものかを解析し、客を思い出させることができ
る。
以上の如く本発明によれば、記録紙上に各給油
作業毎の給油量が記録されるので、どの時間帯に
作業が集中するかを知ることができ、給油作業の
管理面で極めて有効である。
作業毎の給油量が記録されるので、どの時間帯に
作業が集中するかを知ることができ、給油作業の
管理面で極めて有効である。
第1図は本発明を実施する給油機の正面図、第
2図は本発明の一実施例を示す断面図、第3図は
記録具の一実施例を示す断面図、第4図は記録紙
の平面図、第5図イ,ロはそれぞれ本発明を実施
する電気回路の回路図である。 16……ねじ軸、17a,17b,17c……
記録具、22……定速モータ、24……記録紙、
31a,31b,31c……ソレノイド、SWa,
SWb,SWc……スイツチ。
2図は本発明の一実施例を示す断面図、第3図は
記録具の一実施例を示す断面図、第4図は記録紙
の平面図、第5図イ,ロはそれぞれ本発明を実施
する電気回路の回路図である。 16……ねじ軸、17a,17b,17c……
記録具、22……定速モータ、24……記録紙、
31a,31b,31c……ソレノイド、SWa,
SWb,SWc……スイツチ。
Claims (1)
- 1 給油機に設けられその給油状態を記録する給
油状態記録装置において、定速移動記録紙上に記
載する複数の記録具と、その各記録具を選択的に
記録紙上に接触させる接触手段と、その接触手段
を作動する作動装置とを備え、その記録具は流量
計の出力軸と連動可能であり、かつ給油機にノズ
ルを掛けると記録具を零位置に戻す手段が設けら
れていることを特徴とする給油状態記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11516883A JPS607320A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 給油状態記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11516883A JPS607320A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 給油状態記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607320A JPS607320A (ja) | 1985-01-16 |
| JPH0418607B2 true JPH0418607B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=14656021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11516883A Granted JPS607320A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 給油状態記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607320A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0782586B2 (ja) * | 1989-03-27 | 1995-09-06 | 株式会社テイ・アイ・シイ・シチズン | 二線式表示装置 |
| JPH0726797Y2 (ja) * | 1989-04-28 | 1995-06-14 | ホーチキ株式会社 | 防災監視装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2315974A1 (de) * | 1973-03-30 | 1974-10-10 | Moto Meter Gmbh | Fahrtenschreiber |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP11516883A patent/JPS607320A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS607320A (ja) | 1985-01-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3536109A (en) | Control mechanism for automatic dispensing of motor fuel | |
| US5550738A (en) | System for recording and analyzing vehicle trip data | |
| JPS59502020A (ja) | 所定量の飲料を瓶から小出しするための計量装置を作動させる装置 | |
| JPH0418607B2 (ja) | ||
| US2935229A (en) | Gasoline sales recording device | |
| JPS59168321A (ja) | 走行記録計 | |
| US2679308A (en) | Coin-controlled dispensing pump | |
| US2159727A (en) | Recording mechanism for vehicles | |
| US2544919A (en) | Printing totalizer for stylus recording meters | |
| US3109251A (en) | Mechanical mileage recorder | |
| US3805270A (en) | Vehicle data recording device | |
| US1256586A (en) | Time-recorder for trucks. | |
| US2289750A (en) | Passenger mileage recorder | |
| US3497107A (en) | Filling apparatus for gasoline or the like liquid | |
| US2617558A (en) | Delivery control for liquid dispensers | |
| US3116102A (en) | Time clock having charge computing means | |
| US3064416A (en) | Parking meter and time release structure therefor | |
| US2933363A (en) | Method and apparatus for the evaluation of tachometer diagrams | |
| US2547967A (en) | Apparatus for releasably locking a gasoline pump or the like after each operation thereof | |
| US1486438A (en) | julius | |
| FR2730082A1 (fr) | Systeme de datage automatique pour machine d'affranchissement | |
| US2627224A (en) | Method of and apparatus for billing and inventorying stock | |
| US5749291A (en) | System for setting date wheels in a postage meter | |
| US2137915A (en) | Ticket printing and issuing machine | |
| JPS592071B2 (ja) | 運行記録装置 |