JPH0418825Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0418825Y2 JPH0418825Y2 JP1987081628U JP8162887U JPH0418825Y2 JP H0418825 Y2 JPH0418825 Y2 JP H0418825Y2 JP 1987081628 U JP1987081628 U JP 1987081628U JP 8162887 U JP8162887 U JP 8162887U JP H0418825 Y2 JPH0418825 Y2 JP H0418825Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reaction injection
- nozzle
- injection liquid
- return
- mixing head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、反応射出成形のミキシングヘツド装
置に関する。
置に関する。
従来の技術
従来、反応射出成形のミキシングヘツドとし
て、反応射出液の流入口にノズルを取り付け、反
応射出液を混合して射出しないときには、反応射
出液を供給タンク側へ返戻して循環するようにし
たものが知られている。
て、反応射出液の流入口にノズルを取り付け、反
応射出液を混合して射出しないときには、反応射
出液を供給タンク側へ返戻して循環するようにし
たものが知られている。
考案が解決しようとする問題点
しかし、従来のものでは、ミキシングヘツドに
取り付けた反応射出液の流入口のノズルを交換し
たりノズルが詰まつたりした場合、成形機の計量
装置を停止し、ミキシングヘツドの反応射出液の
供給用配管や返戻用配管を取りはずし、流入口部
を分解して行つているものであつた。そのため、
ノズルの交換に時間がかかるとともに、成形機の
計量装置を停止しなければならないため、反応射
出液の温度が不均一になつたり、成形機の計量装
置をはじめ、供給用チユーブや返戻チユーブにガ
ラス繊維等の強化材が部分的に沈降して固着し、
正常に復帰するのに時間がかかるものであつた。
取り付けた反応射出液の流入口のノズルを交換し
たりノズルが詰まつたりした場合、成形機の計量
装置を停止し、ミキシングヘツドの反応射出液の
供給用配管や返戻用配管を取りはずし、流入口部
を分解して行つているものであつた。そのため、
ノズルの交換に時間がかかるとともに、成形機の
計量装置を停止しなければならないため、反応射
出液の温度が不均一になつたり、成形機の計量装
置をはじめ、供給用チユーブや返戻チユーブにガ
ラス繊維等の強化材が部分的に沈降して固着し、
正常に復帰するのに時間がかかるものであつた。
問題点を解決するための手段
本考案は上記のような点に鑑みたもので、上記
の問題を解決するために、反応射出液を混合して
射出しないときには反応射出液を供給タンク側へ
返戻して循環可能に形成した反応射出成形のミキ
シングヘツド装置において、ミキシングヘツドの
混合室部に対向して設けた反応射出液の流入口
部、返戻口部に反応射出液供給返戻用の配管接続
用ブロツクを取着するとともに、流入口に装着す
るノズルを交換、清掃可能に流入口に垂直状にノ
ズル保守交換孔を、流入口に装着するノズルを交
換、清掃可能に流入口に垂直状にノズル保守交換
孔をこのノズル保守交換孔からノズルを出し入れ
可能な口径として上記配管接続用ブロツクに開閉
可能に配設し、上記配管接続用ブロツクに反応射
出液の供給チユーブ、返戻循環用チユーブを供給
コツク、返戻コツクを介してそれぞれ接続したこ
とを特徴とする反応射出成形のミキシングヘツド
装置を提供するにある。
の問題を解決するために、反応射出液を混合して
射出しないときには反応射出液を供給タンク側へ
返戻して循環可能に形成した反応射出成形のミキ
シングヘツド装置において、ミキシングヘツドの
混合室部に対向して設けた反応射出液の流入口
部、返戻口部に反応射出液供給返戻用の配管接続
用ブロツクを取着するとともに、流入口に装着す
るノズルを交換、清掃可能に流入口に垂直状にノ
ズル保守交換孔を、流入口に装着するノズルを交
換、清掃可能に流入口に垂直状にノズル保守交換
孔をこのノズル保守交換孔からノズルを出し入れ
可能な口径として上記配管接続用ブロツクに開閉
可能に配設し、上記配管接続用ブロツクに反応射
出液の供給チユーブ、返戻循環用チユーブを供給
コツク、返戻コツクを介してそれぞれ接続したこ
とを特徴とする反応射出成形のミキシングヘツド
装置を提供するにある。
作 用
本考案によれば、ミキシングヘツドの反応射出
液の流入口のノズルの交換や清掃をする場合、成
形機の計量装置を停止することなく、ミキシング
ヘツド部に取着した配管接続用ブロツク部の反応
射出液の供給コツク、返戻コツクを閉じて行うこ
とができる。また、反応射出液の供給用チユーブ
や返戻循環用チユーブを取りはずしたり、ミキシ
ングヘツド部を分解することなく、配管接続用ブ
ロツク部に配設したノズル保守交換孔を開閉する
ことにより、ノズルを簡単かつ迅速に交換した
り、清掃することができる。
液の流入口のノズルの交換や清掃をする場合、成
形機の計量装置を停止することなく、ミキシング
ヘツド部に取着した配管接続用ブロツク部の反応
射出液の供給コツク、返戻コツクを閉じて行うこ
とができる。また、反応射出液の供給用チユーブ
や返戻循環用チユーブを取りはずしたり、ミキシ
ングヘツド部を分解することなく、配管接続用ブ
ロツク部に配設したノズル保守交換孔を開閉する
ことにより、ノズルを簡単かつ迅速に交換した
り、清掃することができる。
実施例
以下、本考案を実施にもとづいて説明する。
第1図は、本考案の一実施例である。ミキシン
グヘツド1は、成形プレス(図示せず)の金型の
ゲート部に装着して、二液のプラスチツク原料等
の反応射出液を混合して金型に射出して供給でき
るようにしている。このミキシングヘツド1は、
第1図のようにブロツク状の装置本体2の中央部
に端部を上記ゲート部に嵌合する接続口3を設け
た混合室4を設け、混合室4の両側部にプラスチ
ツク原料等の反応射出液を混合室4へ流入する流
入口5と、供給タンク(図示ぜす)側へ返戻する
返戻口6とをそれぞれ開口して設けている。この
流入口5、返戻口6を開口した側面には、図のよ
うに配管接続用ブロツク7を取着して、流入口
5、返戻口6に連通する流入接続口8、返戻接続
口9をL字状に折曲してそれぞれ配設していると
ともに、L字状に折曲して開口した流入接続口
8、返戻接続口9にハンドル操作で開閉自在の供
給コツク10、返戻コツク11をそれぞれ取着し
て、所定の保温ホース等に内装した反応射出液の
供給用チユーブ12、返戻循環用チユーブ13を
それぞれ接続している。そして、上記配管接続用
ブロツク7の流入接続口8には、装置本体2の流
入口5に垂直方向に流入口5と連通して配管接続
用ブロツク7を貫通するノズル保守交換孔14を
開口している。このノズル保守交換孔14は、図
1のようにノズル17をノズル保守交換孔14か
ら出し入れ可能な口径としてその端部にノズル保
守交換用プラグ15を脱着可能に螺着し、流入口
5部のノズルホルダー16を取りはずせば、簡単
にノズル17を交換したり、清掃できるようにし
ている。
グヘツド1は、成形プレス(図示せず)の金型の
ゲート部に装着して、二液のプラスチツク原料等
の反応射出液を混合して金型に射出して供給でき
るようにしている。このミキシングヘツド1は、
第1図のようにブロツク状の装置本体2の中央部
に端部を上記ゲート部に嵌合する接続口3を設け
た混合室4を設け、混合室4の両側部にプラスチ
ツク原料等の反応射出液を混合室4へ流入する流
入口5と、供給タンク(図示ぜす)側へ返戻する
返戻口6とをそれぞれ開口して設けている。この
流入口5、返戻口6を開口した側面には、図のよ
うに配管接続用ブロツク7を取着して、流入口
5、返戻口6に連通する流入接続口8、返戻接続
口9をL字状に折曲してそれぞれ配設していると
ともに、L字状に折曲して開口した流入接続口
8、返戻接続口9にハンドル操作で開閉自在の供
給コツク10、返戻コツク11をそれぞれ取着し
て、所定の保温ホース等に内装した反応射出液の
供給用チユーブ12、返戻循環用チユーブ13を
それぞれ接続している。そして、上記配管接続用
ブロツク7の流入接続口8には、装置本体2の流
入口5に垂直方向に流入口5と連通して配管接続
用ブロツク7を貫通するノズル保守交換孔14を
開口している。このノズル保守交換孔14は、図
1のようにノズル17をノズル保守交換孔14か
ら出し入れ可能な口径としてその端部にノズル保
守交換用プラグ15を脱着可能に螺着し、流入口
5部のノズルホルダー16を取りはずせば、簡単
にノズル17を交換したり、清掃できるようにし
ている。
一方、装置本体2より突出した接続口3の反対
側には、第1図のように油圧駆動の射出制御シリ
ンダー18を配設していて、スリツト19を両側
部にそれぞれ開孔したスリーブ20を外周に固着
したピストン21を後部に引き込んだときには、
対向する両側の流入口5から混合室4に反応射出
液をそれぞれ射出してその混合液を接続口3を介
して金型に供給し、金型へ混合液を射出供給しな
いときには、ピストン21を混合室4に突き出し
て、スリツト部19を介して流入口5から射出し
た反応射出液を返戻口6へ流出し、供給タンクへ
循環できるようにしている。
側には、第1図のように油圧駆動の射出制御シリ
ンダー18を配設していて、スリツト19を両側
部にそれぞれ開孔したスリーブ20を外周に固着
したピストン21を後部に引き込んだときには、
対向する両側の流入口5から混合室4に反応射出
液をそれぞれ射出してその混合液を接続口3を介
して金型に供給し、金型へ混合液を射出供給しな
いときには、ピストン21を混合室4に突き出し
て、スリツト部19を介して流入口5から射出し
た反応射出液を返戻口6へ流出し、供給タンクへ
循環できるようにしている。
しかして、ミキシングヘツド1のノズル17が
詰まつたり、所要の口径のノズル17を使用する
ために、ノズル17を清掃したり、交換するにあ
たつては、まず、成形機の計量装置(図示せず)
より押し出される反応射出液をバイパス回路(図
示せず)を通して循環させる。ついで、装置本体
2の配管接続用ブロツク7部の供給コツク10、
返戻コツク11をそれぞれ閉じ、配管接続用ブロ
ツク7のノズル保守交換用プラグ15をはずす。
そして、所定の工具をノズル保守交換孔10に挿
入してノズルホルダー16を取り出せば、ノズル
17を簡単に取り出せ、清掃したり、交換したり
できるものである。
詰まつたり、所要の口径のノズル17を使用する
ために、ノズル17を清掃したり、交換するにあ
たつては、まず、成形機の計量装置(図示せず)
より押し出される反応射出液をバイパス回路(図
示せず)を通して循環させる。ついで、装置本体
2の配管接続用ブロツク7部の供給コツク10、
返戻コツク11をそれぞれ閉じ、配管接続用ブロ
ツク7のノズル保守交換用プラグ15をはずす。
そして、所定の工具をノズル保守交換孔10に挿
入してノズルホルダー16を取り出せば、ノズル
17を簡単に取り出せ、清掃したり、交換したり
できるものである。
このように、反応射出液の供給用チユーブや返
戻循環用チユーブを取りはずすことなく、成形機
の計量装置も停止することなく、ノズルを清掃し
たり、交換することができるものである。
戻循環用チユーブを取りはずすことなく、成形機
の計量装置も停止することなく、ノズルを清掃し
たり、交換することができるものである。
他の実施例
第2図は、本考案の他の実施例である。
本実施例では、上記ミキシングヘツド1の装置
本体2の前面に、エアーや窒素ガスでパージ可能
にパージ気体供給口22を設けたアダプター23
を接続するようにするとともに、アガプター23
の接続口部24にやや長尺のノズル状の噴出筒2
5を突設したアタツチメント26を装着するよう
にして、ミキシングヘツド1の性能を測定できる
ようにしたものである。アタツチメント26の周
部には、所定容量の線ヒータの加熱器27を巻回
し、センサー28で所定の温度に温度制御できる
ようにしている。
本体2の前面に、エアーや窒素ガスでパージ可能
にパージ気体供給口22を設けたアダプター23
を接続するようにするとともに、アガプター23
の接続口部24にやや長尺のノズル状の噴出筒2
5を突設したアタツチメント26を装着するよう
にして、ミキシングヘツド1の性能を測定できる
ようにしたものである。アタツチメント26の周
部には、所定容量の線ヒータの加熱器27を巻回
し、センサー28で所定の温度に温度制御できる
ようにしている。
本実施例では、アタツチメントによつて反応射
出液の混合液を周部へ飛散することなく測定容器
に射出でき、所定の口径のノズルの射出データー
を簡単に採取することができる。その際、次々と
ノズルを交換して測定するにあつては、上記した
ように反応射出液のバイパス回路を入切するとと
もに供給用コツク、返戻循環用コツクを開閉して
簡単かつ迅速に行えるものである。
出液の混合液を周部へ飛散することなく測定容器
に射出でき、所定の口径のノズルの射出データー
を簡単に採取することができる。その際、次々と
ノズルを交換して測定するにあつては、上記した
ように反応射出液のバイパス回路を入切するとと
もに供給用コツク、返戻循環用コツクを開閉して
簡単かつ迅速に行えるものである。
なお、アダプターを介することなく、アタツチ
メントを直接にミキシングヘツド装置に取着して
行うことも可能である。
メントを直接にミキシングヘツド装置に取着して
行うことも可能である。
以上の実施例では、二液を混合するものについ
ては説明したが、さらに多液を混合するものにつ
いても同様に適用できるものである。
ては説明したが、さらに多液を混合するものにつ
いても同様に適用できるものである。
考案の効果
以上のように本考案にあつては、配管接続用ブ
ロツクや配管等を取りはずしたりして分解するこ
となく、ノズル保守交換孔を介して簡単にノズル
を取り出したり、挿入して取り付けたりすること
ができる。また、配管接続用ブロツクを取り付け
の供給コツク、返戻コツクを開閉することがで
き、上記したミキシングヘツドのノズルの交換や
清掃を成形機の計量装置を停止したりすることな
く行なえる。そのため、反応射出液の温度の不均
一やガラス繊維等の強化材の部分的沈降を生じる
ことなく、反応射出成形を迅速に再開することが
できるものである。
ロツクや配管等を取りはずしたりして分解するこ
となく、ノズル保守交換孔を介して簡単にノズル
を取り出したり、挿入して取り付けたりすること
ができる。また、配管接続用ブロツクを取り付け
の供給コツク、返戻コツクを開閉することがで
き、上記したミキシングヘツドのノズルの交換や
清掃を成形機の計量装置を停止したりすることな
く行なえる。そのため、反応射出液の温度の不均
一やガラス繊維等の強化材の部分的沈降を生じる
ことなく、反応射出成形を迅速に再開することが
できるものである。
第1図は本考案の1実施例の一部省略した側断
面図、第2図は同上の他の実施例の一部省略した
側断面図である。 1……ミキシングヘツド、4……混合室、5…
…流入口、6……返戻口、7……配管接続用ブロ
ツク、14……ノズル保守交換孔、10……供給
用コツク、11……返戻用コツク、12……供給
用チユーブ、13……返戻循環用チユーブ。
面図、第2図は同上の他の実施例の一部省略した
側断面図である。 1……ミキシングヘツド、4……混合室、5…
…流入口、6……返戻口、7……配管接続用ブロ
ツク、14……ノズル保守交換孔、10……供給
用コツク、11……返戻用コツク、12……供給
用チユーブ、13……返戻循環用チユーブ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 反応射出液を射出しないときには反応射出液を
供給タンク側へ返戻して循環可能に形成した反応
射出成形のミキシングヘツド装置において、 ミキシングヘツドの混合室部に対向して設けた
反応射出液の流入口部、返戻口部に反応射出液供
給用の配管接続用ブロツクを取着するとともに、
流入口に装着するノズルを交換、清掃可能に流入
口に垂直状にノズル保守交換孔を、このノズル保
守交換孔からノズルを出し入れ可能な口径として
上記配管接続用ブロツクに開閉可能に配設し、 上記配管接続用ブロツクに反応射出液の供給チ
ユーブ、返戻循環用チユーブを供給コツク、返戻
コツクを介してそれぞれ接続したことを特徴とす
る反応射出成形のミキシングヘツド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987081628U JPH0418825Y2 (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987081628U JPH0418825Y2 (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63188115U JPS63188115U (ja) | 1988-12-02 |
| JPH0418825Y2 true JPH0418825Y2 (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=30933539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987081628U Expired JPH0418825Y2 (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0418825Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2555156C3 (de) * | 1975-12-08 | 1987-07-09 | The Dow Chemical Co. (eine Ges.n.d.Gesetzen d. Staates Delaware), Midland, Mich. | Hochdruck-Mischkopf |
-
1987
- 1987-05-27 JP JP1987081628U patent/JPH0418825Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63188115U (ja) | 1988-12-02 |
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