JPH04189580A - サーマルヘッド押圧機構 - Google Patents

サーマルヘッド押圧機構

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JPH04189580A
JPH04189580A JP32389190A JP32389190A JPH04189580A JP H04189580 A JPH04189580 A JP H04189580A JP 32389190 A JP32389190 A JP 32389190A JP 32389190 A JP32389190 A JP 32389190A JP H04189580 A JPH04189580 A JP H04189580A
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thermal head
platen
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thermal
head holder
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Kiyoshi Koike
清 小池
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、プリンタ、複写機などのサーマルヘッドを
用いた熱転写タイプの記録装置のサーマルヘッド抑圧機
構に関するものである。
〔従来の技術〕
第7図は例えば実開平2−24959号公報に示された
従来のサーマルヘッド押圧機構を示す概略斜視図、第8
図は第7図の側面図、第9図は第8図を左からみた図で
ある。
図において、(1)はサーマルヘッド、(1a)はサー
マルヘッド(1)の発熱部、(21はサーマルヘッド(
1)を保持するサーマルヘッドホルダーで、サーマルヘ
ッドホルダーA(2a)とサーマルヘッドホルダーB(
2b)とからなっている。
(3)はサーマルヘッド(1)に対向して設けられて両
端を回転自由に支持されたプラテン、(4)はサーマル
ヘクト(1)をプラテン(3)に圧接させるための押圧
部材、(9はサーマルヘッドホルダー(2と押圧部材(
4)との間に保持された圧縮バネ、(6)はサーマルヘ
ッド(1)の回動中心、(7)はサーマルヘッドホルダ
ーB(2b)と回動中心(6)上の軸(後記する回動中
心ビン(llb))とを連結するリンク、(8)はサー
マルヘッドホルダーB(2b)とリンク(力とを回転自
由に支持するピン、(9)は押圧部材(4を回動中心(
aの回りに回転させるための偏心カムで、偏心カムA(
9a)と偏心カムB (9b)とからなっている。(1
0)は二つの偏心カム(9m)、(9b)を連結するた
めのカム軸、(11)はサーマルヘッド(1)およびサ
ーマルヘッドホルダー(2の回動中心軸で、サーマルヘ
ッドホルダーA(2a)と押圧部材(4)とを係合する
サーマルヘッド(1)およびサーマルヘッドホルタ−(
2)の回動中心ヒ:/ A (] 1 a :1とリン
ク(7)と押圧部材(4とを係合するサーマルヘッド(
1)およびサーマルヘッドホルダー(21の回動中心ビ
ンE(llb’)とからなっている。
(12)はサーマルヘッドユニットをプラテン(3)の
上方向へ付勢する引張りバネである。
次に動作について説明する。サーマルヘッド(1)の上
下動は次のように行われる。まず最初に、サーマルヘッ
ドユニットはプラテン(3)の上方で待機している。こ
こで図には表示していない駆動源により、二つの偏心カ
ム(9a)、(9Nを連結しているカムk(10>を回
転させる。
これにより回動中心(6)を中心として押圧部材(4)
が回転降下する。押圧部材(4)が回転降下すると圧縮
バネ(5)を介してサーマルヘッドホルダー(2および
サーマルヘッド(1)が降下し、第7図に示すようにサ
ーマルヘッド(1)がプラテン(3)に接触する。サー
マルヘッド(1)とプラテン(3)との間に圧力を発生
させるためにこの状態からさらにカム軸(1o)を回転
させると、サーマルへノド(1)およびサーマルヘッド
ホルダー(2はプラテン(3)に接触しているために静
止するが、押圧部材(4はカム軸(10)の回転に従い
さらに回転降下する。このとき圧縮バネ(51は圧縮さ
れ、このバネの反力がサーマルヘッドホルダー(2) 
ヲ介してサーマルヘッド(1)をプラテン(3)に対し
て圧接する。
次に、第9図に示すように何らかの原因でサーマルヘッ
ド(1)とプラテン(3)とが平行な状態でない場合に
おいては、リンク(ηとサーマルヘッドホルダーB (
21))との結合部分が、回動中心ビンII(llb)
を中心として上下方向に回転運動することが可能である
ために、サーマルヘッド(1)が回転降下してその一部
がプラテン(3)に接触し、プラテン(3に対して圧接
し始めると、サーマルヘッド(1)とプラテン(3)と
が平行になるように、リンク(りが自動的に回動中心ビ
ンB(llb)を中心として上方向または下方向に回転
し、サーマルヘッド(1)が全幅にわたって均一にプラ
テン(3)に接触する、すなわち第9図および第8図に
示すような状態になる。そして、サーマルヘッドユニッ
トからの押圧力は、サーマルヘッド(1)の全幅にわた
って均一に貴簡される。
最後に、偏心カム(9]を回転させ、押圧部材(4)に
対する偏心カム(9)からの動力が解除されると、引張
りバネ(12)のバネ力によりプラテン(3)の上方の
待機位置まで上昇し、停止する。
〔発明が解決しようとする課題〕 従来のサーマルヘッド押圧機構は以上のように1111
.されているので、サーマルヘッド(1)全保持する部
材が左右に分離すること、またサーマルヘッド(1)と
回動中心軸(11)との間にリンク(7)やビン(aな
どの部材が必要となるために部品点数が多くなり、また
サーマルヘッド(1)に対して左右の部材のバランスを
取るための調整を必要とするなどの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、部品点数を少なくすることができるとともに
、全幅にわたりサーマルヘッドをプラテンに対して確実
に押圧できるサーマルヘッド押圧機構を得ることを目的
とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係るサーマルヘッド押圧機構は、装置を構成
する部品形状を考慮して一体化し、またサーマルヘッド
に対して左右対象に二つある部品を中央部−つにし、こ
の中央部の部材をサーマルヘッドの回動軸とは空間的に
ねじれの位置にある回転軸を中心としてサーマルヘッド
の左右方向に回転が可能なように構成したものである。
〔作用〕
この発明においては、サーマルヘッド保持部材が中央部
の一本のアームで支持部に接紗するような形状としなお
かつ支持部でサーマルヘッドの左右方向の回転が可能な
ように構成する。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例を第1図〜第6図について説
明する。第1図は正面図、第2図は平面図、第3図はサ
ーマルへ7ドユニノトノ回転を表わす正面図、第4図は
第3図の使面図、第5図はサーマルヘッドユニットの回
転降下連動を示す正面図、第6図はサーマルヘッドユニ
ットとプラテンとの接触状態を示す図であり、前記従来
のものと同一または相当部分には同一符号を付して説明
を省略する。図において、(13)はサーマルヘッド(
1)を保持するためのサーマルヘッドホルダーで、サー
マルヘッド(1)の発熱部(1a)で発生した熱を放熱
する放熱フィン(13a)とアーム部(13b)とを有
している。(14)はサーマルヘッドホルダー(13)
の回動支持部、(15)はサーマルヘクト(1)の回動
中心軸(16)に固定されて回動中心軸(16)の回転
に伴い回転しかつサーマルヘッド(1)をプラテン(3
)に圧接させるための押圧部材で、固定部(15a)と
バネ受は部(15b)とを有している。(17)はサー
マルヘッドホルダー(13)に固定されてサーマルヘッ
ドホルダー(13)と押圧部材(15)との間の距離を
一定以下に維持する支持部材、(18)はサーマルヘク
ト(1)の回動中心軸(16)に回転自由に支持された
ブロック状の軸受で、サーマルヘッドホルダー(13)
を保持する突起!(18a)とサーマルヘッドホルダー
(13)を回転支持する回動中心穴(18b)とを有し
ている。(19)はサーマルヘッドホルダー(13)を
軸受(18)に回転自由に固定スるピン、(20)はサ
ーマルヘッドホルダ−(13’lの回動中心軸(16)
に固定された歯車、(21)は減速歯車、(22)はサ
ーマルへラドユニット全体を回動する駆動モータである
。(23)はサーマルヘッド(1)が回動中心軸(16
)まわりに上下に回転する方向、(24)はサーマルヘ
ッド(1)がサーマルヘッドホルダー(13)のピン(
19)まわりに左右に回転する方向である。
次に動作について説明する。
なお、第3図は装置のうちサーマルヘッド(1)、サー
マルヘッドホルダー(13)、サーマルヘッド(1)の
回動中心i#ズ(16)、軸受(18)、サーマルヘッ
ドホルタ−(13)の保持ピン(19)のみを抜き出し
て示した正面図、つまりサーマルヘクトユニットを示す
図であり、このユニットは図に示すとおり回動中心軸(
16)に苅してサーマルヘッド(1)が上下する方向す
なわち(23)方向に自由に回転できる。また、第4図
は第3図と同様のユニy)を第3図の右方向から見た図
であり、図に示すとおりサーマルヘッド(I)G−1サ
ーマルヘツドホルダー(13’)の保持ピン(19)回
りの方向すなわち(24)方向に自由に回転できる。
サーマルへラドユニットは最初第5図(7!に示すよう
にプラテン(3)の上方に待機している。印字を行う場
合には、サーマルヘノドユニットハグフテン(3)の位
置まで降下する。このサーマルヘッドユニットの回転降
下運動は次のように行われる。まず、駆動モータ(22
)を駆動して減速歯車(21)を介して歯車(20)を
回転させる。歯車(20)はサーマルヘッド(1) (
D 回動中心軸(16)に固定されているので歯車(2
0)が回転するとこれに伴い回動中心軸(16)が1回
転し、固定部(15a)にて回動中心軸(16)に固定
されている押圧部材(15)も同時に回転を始める。サ
ーマルヘッドホルタ−(13)は回動中心k (16)
に対して(23)方向に回転自由なのであるが、サーマ
ルヘッドホルダー(13)と押圧部材(15)との間に
配置された圧縮バネ(5)およびサーマルヘッドホルダ
ー(13)に固定された支持部材(17)により押圧部
材(15)と同時に回転するように支持されており、押
圧部材(15)が回転すればこれに伴い同時に回転する
。サーマルヘッド(1)がプラテン(3)の位置まで降
下した状態が第5[(Blである。サーマルヘッド(1
)とプラテン(3)の間に圧力を発生させるためにさら
に駆動モータ(22)を回転させると、サーマルヘッド
(1)およびサーマルヘッドホルダー(13)はプラテ
ン(3)に接触しているために静止するが、押圧部材(
15)は回動中心軸(16)の回転に従いさらに回転降
下する。このとき圧縮バネ(5)は圧縮され、このバネ
の反力がサーマルへ2・Yホルダー (13’)を介し
てサーマルヘッド(1)をプラテン(3)に対して圧接
する。この圧接状態を示したのが第51ffl(C)で
ある。
次に、第6図(^または(B)に示すように、何らかの
原因でサーマルヘッド(1)とプラテン(3)が平行に
接触しない場合においては、サーマルヘッドホルダー(
13)がその回動支持部(14)にて(24)方向に自
由に回転可能であるため、サーマルヘッド(1)が回転
降下してその一部がプラテン(3)に接触し、プラテン
(3)に対して圧接し始めると、サーマルへノド(1)
が全幅にわたって均一にプラテン(3)に接触するよう
にサーマルヘッドホルダー(13)が自動的に(24)
方向に回転し、第6図(0)に示すような状態になる。
そして、サーマルヘッドユニットからの押圧力は、サー
マルヘッド(1)の全幅にわたって均一に負荷される。
最後に印字が終了すると、置・勤モータ(22)カ逆転
し、これに従い減速歯車(21)および歯車(20)が
逆回転する。歯車(20)の逆転に従い回動中心軸(1
6)が逆転し、回動中心rP(16)に固定された押圧
部材(15)は回転上昇連動を開始する。圧縮バネ(5
)の圧縮が緩和され押圧部材(15)は支持部材(17
)の位置まで上昇すると、サーマルヘッド(1)のプラ
テン(3)に対する接圧は解除され、第5図(B)の位
置となる。さらに駆動モータ(22)の逆転を行うと、
押圧部材(15)は上昇し紗け、支持部材(17)を介
してサーマルへラドホルダ−(13)およびサーマルヘ
ッド(1)も上昇し、第5図(A)に示す待機位置まで
戻り、jF駆動モータ22)の停止とともにサーマルヘ
ッドユニットは停止する。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によればサーマルヘッドホルダ
ーを中央部の〜本のアームで支持部に接続するような形
状とし、なおかつ支持部でヘッドの左右方向の回転が可
能なように設定することにより、圧接時にサーマルヘッ
ドユニットの発生圧力を常にプラテンの全幅にわたり均
一にかけることができ、またさらにサーマルヘッドホル
ダーは中央部−本の保持アームと固定支持部さらに放熱
フィン部を一体化したことなどにより、従来の方法と比
較して少ない部品点数で安価に装置を構成することがで
き、なおかつ印字時においてサーマルヘッドとプラテン
との間の圧力をサーマルヘッド全幅において常に均一に
する信頼性の高い装置が得られるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例における装置構成を示す正
面図、第2図は平面図、第3図はサーマルへラドユニッ
トの回転を表わす正面図、第4図はサーマルヘッドユニ
ットの回転ヲ表わす刷面図、第5図(A)〜(C)はサ
ーマルヘッドユニツ)の回転降下運動を示す各正面図、
第6図(70〜(0) ハサーマルヘッドユニットとプ
ラテンとの接触状態を表わす各図、柄7図は従来の装置
の構成を示す概略斜視図、第8図は第7図の側面図、第
9図は第8図を左からみた図である。 図において、(1)はサーマルヘッド、(3)はプラテ
ン、(51は圧縮バネ、(13)はサーマルヘッドホル
ダー、(13&)は放熱フィン、(13b)はホルダー
のアーム部、(15)は押圧部材、(16)はサーマル
ヘッドの回動中心軸、(17)は支持部材、(18)は
軸受、(18a)は軸受の突起部、(18b’)は回動
中心穴、(19)はピン、(20)は歯車、(22)は
駆動モータである。 なお、各図中の同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 弁理士  大  岩  増  雄第1図 2゛2 1:サーマルヘッド、3ニブラテン、 5:圧縮バネ、
13:サーマルヘッドホルダー、 13a:放熱フィン、 13b:アーム部、15:押圧
部材、16:回動中心軸、 20:歯車、22:駆動モータ 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 (A)            (B)(C) 第7図 第8図 第9図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)印字用紙を間に介して、サーマルヘッドを、これ
    に対向するプラテンローラに押圧して、熱転写方式によ
    り用紙に印字するプリンタ装置において、 熱転写方式により印字を行うサーマルヘッド、このサー
    マルヘッドに対向して設けられかつ両端を回転自由に固
    定支持されたプラテン、前記サーマルヘッドの回動中心
    軸に回転自由に軸支されかつ他の部材を保持するための
    突起部とこの突起部にその回動中心軸とは空間的にねじ
    れの位置に相当する軸方向に前記他の部材を回転支持す
    るための回動中心穴とを有するブロック状の軸受、この
    軸受の前記回動中心穴において中央部の1本の腕にて回
    転自由に軸支されかつ放熱フィンと一体化したサーマル
    ヘッドを保持するサーマルヘッドホルダー、前記軸受と
    サーマルヘッドホルダーとを結合するピン、前記サーマ
    ルヘッドの回動中心軸に固定されかつこの回動中心軸の
    回転につれて回動する押圧部材、前記サーマルヘッドホ
    ルダーと押圧部材との間に配置された圧縮バネ、および
    前記サーマルヘッドホルダーに固定されかつサーマルヘ
    ッドホルダーと押圧部材との間の距離を一定以下に維持
    するための支持部材を備えたことを特徴とするサーマル
    ヘッド押圧機構。
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