JPH04190385A - 電子写真記録装置用クリーニングブラシ - Google Patents
電子写真記録装置用クリーニングブラシInfo
- Publication number
- JPH04190385A JPH04190385A JP32146790A JP32146790A JPH04190385A JP H04190385 A JPH04190385 A JP H04190385A JP 32146790 A JP32146790 A JP 32146790A JP 32146790 A JP32146790 A JP 32146790A JP H04190385 A JPH04190385 A JP H04190385A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning brush
- photosensitive drum
- toner
- cleaning
- electrophotographic recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2221/00—Processes not provided for by group G03G2215/00, e.g. cleaning or residual charge elimination
- G03G2221/0026—Cleaning of foreign matter, e.g. paper powder, from imaging member
- G03G2221/0031—Type of foreign matter
- G03G2221/0042—Paper powder and other dry foreign matter
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2221/00—Processes not provided for by group G03G2215/00, e.g. cleaning or residual charge elimination
- G03G2221/0026—Cleaning of foreign matter, e.g. paper powder, from imaging member
- G03G2221/0047—Type of cleaning device
- G03G2221/0052—Common container for holding cleaned foreign matter and residual toner
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2221/00—Processes not provided for by group G03G2215/00, e.g. cleaning or residual charge elimination
- G03G2221/0026—Cleaning of foreign matter, e.g. paper powder, from imaging member
- G03G2221/0068—Cleaning mechanism
- G03G2221/0089—Mechanical
Landscapes
- Cleaning In Electrography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
この発明は、電子写真記録装置のクリーニング装置に使
用するクリーニングブラシに関し、電子写真記録装置の
感光ドラムの表面に融着したトナーや用紙成分の塵埃な
どを十分に掻き取って除去することにより、残像・印字
かすれ・にじみ・地かぶりなどの障害の発生を防止する
ことを目的とし、 電子写真記録装置のクリーニング装置に使用するクリー
ニングブラシを形成するフィラメントが、研磨材を備え
てなることを特徴とするものである。
用するクリーニングブラシに関し、電子写真記録装置の
感光ドラムの表面に融着したトナーや用紙成分の塵埃な
どを十分に掻き取って除去することにより、残像・印字
かすれ・にじみ・地かぶりなどの障害の発生を防止する
ことを目的とし、 電子写真記録装置のクリーニング装置に使用するクリー
ニングブラシを形成するフィラメントが、研磨材を備え
てなることを特徴とするものである。
この発明は、電子写真記録装置の構成要素の一つである
クリーニング装置に使用するクリーニングブラシに関す
るものである。
クリーニング装置に使用するクリーニングブラシに関す
るものである。
〔従来の技術]
従来の電子写真記録装置の構成の概要は、第5図に示す
ように、感光ドラム12を中心に感光ドラム12上に帯
電させる前帯電器13と、記録しようとする像に対応し
たレーザ光15を発射して感光ドラム12上に静電潜像
を形成する光学ユニット14と、この静電潜像をトナー
像化する現像器16と、感光ドラム12の面上のトナー
8aを紙9の上に写し取る転写帯電器17と、感光ドラ
ム12の面上に吸い着いて行こうとする祇9を感光ドラ
ム12から剥がす分離帯電器18と、感光ドラム12の
面上に残った残留トナー10を除去するクリーニング装
置11とにより構成されている。
ように、感光ドラム12を中心に感光ドラム12上に帯
電させる前帯電器13と、記録しようとする像に対応し
たレーザ光15を発射して感光ドラム12上に静電潜像
を形成する光学ユニット14と、この静電潜像をトナー
像化する現像器16と、感光ドラム12の面上のトナー
8aを紙9の上に写し取る転写帯電器17と、感光ドラ
ム12の面上に吸い着いて行こうとする祇9を感光ドラ
ム12から剥がす分離帯電器18と、感光ドラム12の
面上に残った残留トナー10を除去するクリーニング装
置11とにより構成されている。
また、クリーニング装置11においては、ナイロン、レ
ーヨン、ベスロンなどの合成樹脂よす成る繊維を、使用
する装置に適合する太さ・音度・長さなどの条件に合わ
せて製作しものを帯状体に植毛し、これをロール状体に
巻いて形成したクリーニングブラシ1を、感光ドラム1
2に接触させて回転させることによって、クリーニング
効果を得るようにしていた。
ーヨン、ベスロンなどの合成樹脂よす成る繊維を、使用
する装置に適合する太さ・音度・長さなどの条件に合わ
せて製作しものを帯状体に植毛し、これをロール状体に
巻いて形成したクリーニングブラシ1を、感光ドラム1
2に接触させて回転させることによって、クリーニング
効果を得るようにしていた。
〔発明が解決しようとする課題]
しかし、従来のクリーニングブラシ1では、感光ドラム
12の表面に残留したトナーや塵埃などを除去する清掃
効果は得られても、既に感光ドラム120表面に融着し
たトナーや用紙成分の塵埃などを掻き取って除去する効
果は、クリーニングブラシ1を形成するフィラメントの
硬度が不足するためにあまり期待できず、そのことが残
像・黒スジ・カスレなどの印字障害を引き起す原因とも
なっていた。
12の表面に残留したトナーや塵埃などを除去する清掃
効果は得られても、既に感光ドラム120表面に融着し
たトナーや用紙成分の塵埃などを掻き取って除去する効
果は、クリーニングブラシ1を形成するフィラメントの
硬度が不足するためにあまり期待できず、そのことが残
像・黒スジ・カスレなどの印字障害を引き起す原因とも
なっていた。
この発明は、前記従来のような問題点に鑑み、感光ドラ
ムの面上に融着したトナーや用紙成分の塵埃などを、効
果的に除去できる電子写真記録装置用のクリーニングブ
ラシを提供することを目的とする。
ムの面上に融着したトナーや用紙成分の塵埃などを、効
果的に除去できる電子写真記録装置用のクリーニングブ
ラシを提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段]
この発明は、前記のような課題を解決するための手段と
して、電子写真記録装置のクリーニング装211に使用
するクリーニングブラシ1を形成するフィラメント2が
、研磨材2aを備えてなることを特徴とする電子写真記
録装置用クリーニングブラシとしたものである。
して、電子写真記録装置のクリーニング装211に使用
するクリーニングブラシ1を形成するフィラメント2が
、研磨材2aを備えてなることを特徴とする電子写真記
録装置用クリーニングブラシとしたものである。
前記のように、クリーニングブラシ1を形成するフィラ
メント2が、研磨材2aを備えていることにより、電子
写真記録装置の使用に際し、感光ドラム12の表面に残
留したトナーや塵埃などは勿論、感光ドラム12の面上
に融着したトナーや用紙成分の塵埃なども十分に掻き取
り除去することができ、それによって残像・印字かすれ
・にじみ・地かふりなどの障害の発生を防止することが
できる。
メント2が、研磨材2aを備えていることにより、電子
写真記録装置の使用に際し、感光ドラム12の表面に残
留したトナーや塵埃などは勿論、感光ドラム12の面上
に融着したトナーや用紙成分の塵埃なども十分に掻き取
り除去することができ、それによって残像・印字かすれ
・にじみ・地かふりなどの障害の発生を防止することが
できる。
以下、この発明の実施例を図面に従って詳細に説明する
。
。
第1図はこの発明のクリーニングブラシの斜視図、第2
図はこのクリーニングブラシを形成するフィラメントの
実施例を部分的に拡大した斜視図である。
図はこのクリーニングブラシを形成するフィラメントの
実施例を部分的に拡大した斜視図である。
第1図に示すように、この発明のクリーニングブラシ1
は、たとえばステンレス鋼より成る回転軸5の周囲を同
心状に芯材3として直径はぼ16■の紙筒を設け、さら
にその上に、第3図に示すナイロン繊維布4aにフィラ
メント2を植毛密度13.500本/吋2に植毛して成
るブラシシート4を螺旋状に巻つけて、フィラメント2
を含む外径が24anのクリーニングブラシ1を形成し
たものである。
は、たとえばステンレス鋼より成る回転軸5の周囲を同
心状に芯材3として直径はぼ16■の紙筒を設け、さら
にその上に、第3図に示すナイロン繊維布4aにフィラ
メント2を植毛密度13.500本/吋2に植毛して成
るブラシシート4を螺旋状に巻つけて、フィラメント2
を含む外径が24anのクリーニングブラシ1を形成し
たものである。
また、フィラメント2は第2図の(AL (B)に示す
ように2種類があり、一つは(A)に示すように研磨材
2aとして平均粒径5μmのシリコンカーバイトを重量
比で1%混入して直径約100μmのナイロン合成繊維
のフィラメント2を形成したものである。
ように2種類があり、一つは(A)に示すように研磨材
2aとして平均粒径5μmのシリコンカーバイトを重量
比で1%混入して直径約100μmのナイロン合成繊維
のフィラメント2を形成したものである。
さらに他の一つは(B)に示すように直径約1100a
のナイロン合成繊維の表面に、前記と同様の研磨材2a
を接着剤に混入したものを吹きつけ塗布して、フィラメ
ント2を形成したものである。
のナイロン合成繊維の表面に、前記と同様の研磨材2a
を接着剤に混入したものを吹きつけ塗布して、フィラメ
ント2を形成したものである。
このようなフィラメント2を、第4図に示すように、ナ
イロン繊維布4aに前記のような密度で織り込んでブラ
シシート4を形成する。
イロン繊維布4aに前記のような密度で織り込んでブラ
シシート4を形成する。
前記のように構成れたクリーニングブラシ1を、感光ド
ラム12への食い込み量を11mとなるように、感光ド
ラム12に対向させクリーニング装置11に配設する。
ラム12への食い込み量を11mとなるように、感光ド
ラム12に対向させクリーニング装置11に配設する。
なお、このクリーニングブラシ1の配設に際し、クリー
ニングブラシ1の感光ドラム側と反対側に、クリーニン
グブラシ1に付着したトナーを掻き取る目的で、図示し
ないがクリーニングブラシ1に対向当接させてブレード
を配設する。
ニングブラシ1の感光ドラム側と反対側に、クリーニン
グブラシ1に付着したトナーを掻き取る目的で、図示し
ないがクリーニングブラシ1に対向当接させてブレード
を配設する。
前記のようなりリーニングブラシ1としたので、第5図
に示すような電子写真記録装置において、感光ドラム1
2の面上に文字・図形に従って付着したトナー8aが、
記録像8bとして祇9に転写された後に、感光ドラム1
2の面上に残留したトナーなどの残留トナー10は、こ
の発明のクリーニングブラシ1が接触回転して前記残留
トナー10を完全に払拭することにより、十分な清掃効
果が得られ、いわゆる残像・地かぶり・にじみ・印字か
すれなどの障害の発生を防止することができる。
に示すような電子写真記録装置において、感光ドラム1
2の面上に文字・図形に従って付着したトナー8aが、
記録像8bとして祇9に転写された後に、感光ドラム1
2の面上に残留したトナーなどの残留トナー10は、こ
の発明のクリーニングブラシ1が接触回転して前記残留
トナー10を完全に払拭することにより、十分な清掃効
果が得られ、いわゆる残像・地かぶり・にじみ・印字か
すれなどの障害の発生を防止することができる。
なお、この発明のクリーニングブラシ1を使用した電子
写真記録装置によって、A4版の紙に記録を行い、クリ
ーニングブラシの清掃能力を実験した結果を従来のそれ
と比較して下表に示す。
写真記録装置によって、A4版の紙に記録を行い、クリ
ーニングブラシの清掃能力を実験した結果を従来のそれ
と比較して下表に示す。
表:印字枚数とフィルミングの横忙目力兄1酊立LOI
C廟り ○:感光ドラム上にトナーフィルミング(初耳ワ力(り
bられない。
C廟り ○:感光ドラム上にトナーフィルミング(初耳ワ力(り
bられない。
Δ:感光ドラム上にトナーフィルミングは発生している
力=mx×:印字に「かすれ」 「にじみ」などのXカ
溌も前記表に示すように、従来のクリーニングブラシ(
フィラメント2を単にナイロンなどの合成樹脂のみで研
磨材を使用していないブラシ)を使用した場合において
は、15.000枚で感光ドラムの表面にトナーフィル
ミング(トナーが被膜状に融着したもの)の発生が認め
られ、20.000枚以上では印字障害が発生している
。
力=mx×:印字に「かすれ」 「にじみ」などのXカ
溌も前記表に示すように、従来のクリーニングブラシ(
フィラメント2を単にナイロンなどの合成樹脂のみで研
磨材を使用していないブラシ)を使用した場合において
は、15.000枚で感光ドラムの表面にトナーフィル
ミング(トナーが被膜状に融着したもの)の発生が認め
られ、20.000枚以上では印字障害が発生している
。
これに対し、この発明の第2図の(A)図に示す実施例
においては55.000枚でトナーフィルミングが発生
しているが、70,000枚に到っても印字は正常を保
持しており、また、第2図の(B)図に示す実施例にお
いても、40.000枚でトナーフィルミングが発生し
ているが、70,000枚に到っても印字は正常を保持
しており、トナーフィルミングの発生の防止には従来の
クリーニングブラシに比べて著しい効果があることが判
明した。
においては55.000枚でトナーフィルミングが発生
しているが、70,000枚に到っても印字は正常を保
持しており、また、第2図の(B)図に示す実施例にお
いても、40.000枚でトナーフィルミングが発生し
ているが、70,000枚に到っても印字は正常を保持
しており、トナーフィルミングの発生の防止には従来の
クリーニングブラシに比べて著しい効果があることが判
明した。
[発明の効果〕
この発明は前記のように、電子写真記録装置のクリーニ
ング装置に使用するクリーニングブラシを形成するフィ
ラメントが、研磨材を備えてなることを特徴とする電子
写真記録装置用クリーニングブラシとしたので、従来の
クリーニングブラシでは十分に除去することができなか
った、感光ドラムの表面に融着されたトナーや用紙成分
の塵埃などを十分に除去することができ、それによって
残像・印字かすれ・にじみ・地かふりなどの障害の発生
を防止することができる。
ング装置に使用するクリーニングブラシを形成するフィ
ラメントが、研磨材を備えてなることを特徴とする電子
写真記録装置用クリーニングブラシとしたので、従来の
クリーニングブラシでは十分に除去することができなか
った、感光ドラムの表面に融着されたトナーや用紙成分
の塵埃などを十分に除去することができ、それによって
残像・印字かすれ・にじみ・地かふりなどの障害の発生
を防止することができる。
第1図はこの発明のクリーニングブラシの実施例の斜視
図、第2図の(A)、(B)はこの発明のクリーニング
ブラシを形成するフィラメントの実施例の斜視図、第3
図はフィラメントが植毛されたブラシシートの概要図、
第4図はフィラメントがブラシシートに植毛されている
状況を示す概略図、第5図は従来一般の電子写真記録装
置の構成の概要図である。 1・・・クリーニングブラシ 2・・・フィラメント 2a・・・研磨材 3・・・芯材 4・・・ブラシシート 4a・・・ナイロン繊維布 5・・・回転軸 8a・・・トナー 8b・・・記録像 9・・・祇 10・・・残留トナー 11・・・クリーニング装置 12・・・感光ドラム 13・・・前帯電器 14・・・光学ユニット 15・・・レーザ光 16・・・現像器 17・・・転写帯電器 18・・・分離帯電器 5田中云中宙 第1図 第2図
図、第2図の(A)、(B)はこの発明のクリーニング
ブラシを形成するフィラメントの実施例の斜視図、第3
図はフィラメントが植毛されたブラシシートの概要図、
第4図はフィラメントがブラシシートに植毛されている
状況を示す概略図、第5図は従来一般の電子写真記録装
置の構成の概要図である。 1・・・クリーニングブラシ 2・・・フィラメント 2a・・・研磨材 3・・・芯材 4・・・ブラシシート 4a・・・ナイロン繊維布 5・・・回転軸 8a・・・トナー 8b・・・記録像 9・・・祇 10・・・残留トナー 11・・・クリーニング装置 12・・・感光ドラム 13・・・前帯電器 14・・・光学ユニット 15・・・レーザ光 16・・・現像器 17・・・転写帯電器 18・・・分離帯電器 5田中云中宙 第1図 第2図
Claims (1)
- 電子写真記録装置のクリーニング装置(11)に使用
するクリーニングブラシ(1)を形成するフィラメント
(2)が、研磨材(2a)を備えてなることを特徴とす
る電子写真記録装置用クリーニングブラシ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32146790A JPH04190385A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 電子写真記録装置用クリーニングブラシ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32146790A JPH04190385A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 電子写真記録装置用クリーニングブラシ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04190385A true JPH04190385A (ja) | 1992-07-08 |
Family
ID=18132893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32146790A Pending JPH04190385A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 電子写真記録装置用クリーニングブラシ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04190385A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0651298A3 (en) * | 1993-10-30 | 1998-06-24 | Canon Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus and oil cleaning member |
| US6156624A (en) * | 1996-04-08 | 2000-12-05 | Canon Kabushiki Kaisha | Method for production of SOI substrate by pasting and SOI substrate |
| JP2016045320A (ja) * | 2014-08-21 | 2016-04-04 | コニカミノルタ株式会社 | 画像形成装置 |
-
1990
- 1990-11-26 JP JP32146790A patent/JPH04190385A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0651298A3 (en) * | 1993-10-30 | 1998-06-24 | Canon Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus and oil cleaning member |
| US6156624A (en) * | 1996-04-08 | 2000-12-05 | Canon Kabushiki Kaisha | Method for production of SOI substrate by pasting and SOI substrate |
| JP2016045320A (ja) * | 2014-08-21 | 2016-04-04 | コニカミノルタ株式会社 | 画像形成装置 |
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