JPH04190410A - タイマ装置 - Google Patents
タイマ装置Info
- Publication number
- JPH04190410A JPH04190410A JP2324211A JP32421190A JPH04190410A JP H04190410 A JPH04190410 A JP H04190410A JP 2324211 A JP2324211 A JP 2324211A JP 32421190 A JP32421190 A JP 32421190A JP H04190410 A JPH04190410 A JP H04190410A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- register
- circuit
- reload
- value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、タイマ装置、特にマイクロコンピュータに
用いられ複数のイベン1−間の時間を計測するタイマ装
置に関する。
用いられ複数のイベン1−間の時間を計測するタイマ装
置に関する。
マイクロコンピュータを用いたディジタルサーボ系で二
極モーター等の速度制御及び位相制御を行う場合、マイ
クロコンピュータ内のタイマ装置が作り出すタイミング
によってPu1se Width Mod−ulati
on(以下PWMという)を行い、モーターに供給する
電圧を切り替える。このPWM方式により電圧の切り替
えを行うとき、電圧の立ち上がりと立ち下がりのタイミ
ングに対応する切吟替え信号を発生させる必要がある。
極モーター等の速度制御及び位相制御を行う場合、マイ
クロコンピュータ内のタイマ装置が作り出すタイミング
によってPu1se Width Mod−ulati
on(以下PWMという)を行い、モーターに供給する
電圧を切り替える。このPWM方式により電圧の切り替
えを行うとき、電圧の立ち上がりと立ち下がりのタイミ
ングに対応する切吟替え信号を発生させる必要がある。
第3図は従来のタイマ装置を示す図であり、図のものは
複数の比較用レジスタと比較晋とカウンタを用いて、二
極モーターに供給する3種類の出力を切り替える回路方
式である。図において、Aは基準時間を発生するカウン
タ、XはカウンタAへのカウントクロック、R1,R2
,R3,R4゜R5,R6はそれぞれ異なる比較レジス
タ、C1゜C2,C3,C4,C5,C6はA(7)カ
ウンタの値とそれぞれ比較レンスタR1,R2,R3,
R4、R5,R6の値とを比較する比較器、31゜32
.33,34.S5.S6はそれぞれ比較器CI、C2
,C3,C4,C5,C6の比較による一致信号、U、
V、Wは三極モーターのそれぞれの端子に対する出力信
号、Bは比較器からの信号を元にU、V、Wの出力を切
り替えるためのモーター制御信号生成回路、datal
、 da12. data3゜da14. data5
. data6はそれぞれ比較レジスタR1、R2,R
3,R4,R5,R6に格納されている値である。
複数の比較用レジスタと比較晋とカウンタを用いて、二
極モーターに供給する3種類の出力を切り替える回路方
式である。図において、Aは基準時間を発生するカウン
タ、XはカウンタAへのカウントクロック、R1,R2
,R3,R4゜R5,R6はそれぞれ異なる比較レジス
タ、C1゜C2,C3,C4,C5,C6はA(7)カ
ウンタの値とそれぞれ比較レンスタR1,R2,R3,
R4、R5,R6の値とを比較する比較器、31゜32
.33,34.S5.S6はそれぞれ比較器CI、C2
,C3,C4,C5,C6の比較による一致信号、U、
V、Wは三極モーターのそれぞれの端子に対する出力信
号、Bは比較器からの信号を元にU、V、Wの出力を切
り替えるためのモーター制御信号生成回路、datal
、 da12. data3゜da14. data5
. data6はそれぞれ比較レジスタR1、R2,R
3,R4,R5,R6に格納されている値である。
それぞれの比較レジスタR1,R2,R3,R4、R5
,R6に予め設定し、た値とカウンタAのカウント値が
一致したときに比較レジスタCI。
,R6に予め設定し、た値とカウンタAのカウント値が
一致したときに比較レジスタCI。
C2,C3,C4,C5,C6に対応した比較器からそ
れぞれ、一致信号Sl、32.S3.S4゜35.36
を発生する。これらの一致信号Sl。
れぞれ、一致信号Sl、32.S3.S4゜35.36
を発生する。これらの一致信号Sl。
32.33.S4,35.S6を制御回路Bが検出し、
この信号を元にして出力信号U、V、Wを生成する。
この信号を元にして出力信号U、V、Wを生成する。
第4図は二極モーターに対する出力信号の一例を示すタ
イミング図で、図において、U、V、Wはそれぞれ二極
モーターの各欄に対する出力信号、tは基準時間、Sl
、32,33,34.S5゜S6は一致信号、TI、T
2.T3.T4.T5゜T6は基準時間に対する出力の
切り替えを行う時間で、それぞれ比較レジスタの内容の
datal、 data2. data3. data
4. datas、 data6に対応する。
イミング図で、図において、U、V、Wはそれぞれ二極
モーターの各欄に対する出力信号、tは基準時間、Sl
、32,33,34.S5゜S6は一致信号、TI、T
2.T3.T4.T5゜T6は基準時間に対する出力の
切り替えを行う時間で、それぞれ比較レジスタの内容の
datal、 data2. data3. data
4. datas、 data6に対応する。
次に動作について説明する。比較レジスタR1゜R2,
R3,R4,R5,R6に予め切り替え信号を発生させ
る時間を設定し、カウントクロックXに同期してカウン
トしているカウンタAのカウントと比較用レジスタに設
定したカウントを独立に比較器CI、C2,’C3,C
4,C5,C6て比較して一致したときに比較器からそ
れぞれの一致信号Sl、32.S3,34,35,36
を発生する。
R3,R4,R5,R6に予め切り替え信号を発生させ
る時間を設定し、カウントクロックXに同期してカウン
トしているカウンタAのカウントと比較用レジスタに設
定したカウントを独立に比較器CI、C2,’C3,C
4,C5,C6て比較して一致したときに比較器からそ
れぞれの一致信号Sl、32.S3,34,35,36
を発生する。
この切り替え信号を元にモーター制御信号生成回路が図
4に示すとおり出力信号U、V、Wを生成する。
4に示すとおり出力信号U、V、Wを生成する。
なお、この例では、モーター洞部信号の1サイクル毎に
、すなわち、56のタイミングでカウンタAばリセット
される。
、すなわち、56のタイミングでカウンタAばリセット
される。
従来のタイマ装置は思上のように構成、されているので
、比較器の数により比較する時間の数が制限される乙と
になる。また、比較時間数と同数の比較器が必要となり
回路規模が大きくなるという問題点があった。
、比較器の数により比較する時間の数が制限される乙と
になる。また、比較時間数と同数の比較器が必要となり
回路規模が大きくなるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、回路規模を削減することを目的とする。
たもので、回路規模を削減することを目的とする。
この発明に係わるマイクロコンピュータ用タイマ装置は
、カウンタ、複数の番号化されたり一ロードレジスタ、
ポインタ回路とこれらの装置を制御する1itsa手段
を備えたものである。リロードしJスタば、カウンタに
即座にロードできる値を予め準備するための手段である
。カウンタは、カウンタにロードされた値をアップカウ
ントもしくはダラシカウントし、オーバーフローもしく
はアンダーフロー信号を発生する。ポインタ回路は、番
号化されたリロードレジスタのうち1つのリロードレジ
スタを指定し、カウンタのオーバーフローもしくはアン
ダーフロー信号を発生時に次の番号のリロードレジスタ
を指定するものである。制御手段は、カウンタのオーバ
ーフローもしくはアンダーフロー信号をもとにして、ポ
インタ回路により指定されたリロードレジスタ内の初期
値をカウンタに転送するものである。
、カウンタ、複数の番号化されたり一ロードレジスタ、
ポインタ回路とこれらの装置を制御する1itsa手段
を備えたものである。リロードしJスタば、カウンタに
即座にロードできる値を予め準備するための手段である
。カウンタは、カウンタにロードされた値をアップカウ
ントもしくはダラシカウントし、オーバーフローもしく
はアンダーフロー信号を発生する。ポインタ回路は、番
号化されたリロードレジスタのうち1つのリロードレジ
スタを指定し、カウンタのオーバーフローもしくはアン
ダーフロー信号を発生時に次の番号のリロードレジスタ
を指定するものである。制御手段は、カウンタのオーバ
ーフローもしくはアンダーフロー信号をもとにして、ポ
インタ回路により指定されたリロードレジスタ内の初期
値をカウンタに転送するものである。
〔作用〕
この発明におけるマイクロコンピュータ用タイマ装置は
、複数の番号化されたリロードレジスタに順番千カウン
タ吟対して瞥送する複数個の設定時間を記録しておき、
カウンタのオーバーフローまたはアンダーフロー時にポ
インタ回路が指定するリロードレジスタに格納されてい
るデータをカウンタに転送し、ポインタを次の番号のリ
ロードレジスタに設定することにより、リロードレジス
クの番号順にデータをカウンタに対して順次転送する。
、複数の番号化されたリロードレジスタに順番千カウン
タ吟対して瞥送する複数個の設定時間を記録しておき、
カウンタのオーバーフローまたはアンダーフロー時にポ
インタ回路が指定するリロードレジスタに格納されてい
るデータをカウンタに転送し、ポインタを次の番号のリ
ロードレジスタに設定することにより、リロードレジス
クの番号順にデータをカウンタに対して順次転送する。
以下、この発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図はこの発明の一実施例によるタイマ装置のブロッ
ク図である。図において、Ll、L2゜L3.L4.L
5.L6はそれぞれ順番に番号材られたリロードレジス
タ、A1はカウンタ、SAはカウンタのオーバーフロー
信号、Pはポインタ回路、B1はオーバーフロー信号S
Aの発生時に、ポインタ@路により指定されたリロード
レジスタの内容をカウンタに転送する制御回路、dat
aA 。
ク図である。図において、Ll、L2゜L3.L4.L
5.L6はそれぞれ順番に番号材られたリロードレジス
タ、A1はカウンタ、SAはカウンタのオーバーフロー
信号、Pはポインタ回路、B1はオーバーフロー信号S
Aの発生時に、ポインタ@路により指定されたリロード
レジスタの内容をカウンタに転送する制御回路、dat
aA 。
dataB 、 dataC、dataD 、 dat
aE 、 dataFはそれぞれリロードレジスタLl
、L2.L3.L4゜L5.L6に格納された時間デー
タ、U、V、Wは二極モーターのそれぞれの端子に対す
る出力信号、B2はオーバーフロー信号SAを元に出力
信号U、V、Wを生成する制御回路、XはカウンタA1
へのカウントクロックである。
aE 、 dataFはそれぞれリロードレジスタLl
、L2.L3.L4゜L5.L6に格納された時間デー
タ、U、V、Wは二極モーターのそれぞれの端子に対す
る出力信号、B2はオーバーフロー信号SAを元に出力
信号U、V、Wを生成する制御回路、XはカウンタA1
へのカウントクロックである。
第2図は第1図で示した実施例の動作を示すタイミング
図である。図において、U、V、Wは出力信号、tは基
準時間、Tl、T2.T3.T4゜T5.T6は目的の
出力波形を得るために必要な切り替え信号の発生点、S
AばカウンタA1のオーバーフロー4N号、Nはカウン
タA1のカウント値である。このとき時間データdat
aA 、 dataB 。
図である。図において、U、V、Wは出力信号、tは基
準時間、Tl、T2.T3.T4゜T5.T6は目的の
出力波形を得るために必要な切り替え信号の発生点、S
AばカウンタA1のオーバーフロー4N号、Nはカウン
タA1のカウント値である。このとき時間データdat
aA 、 dataB 。
dataC、dataD 、 dataE 、 dat
aFはそれぞれT2−TI、T3−T2.T4−T3.
T5−T4゜T6−T5の時間に対応したカウント値を
設定する。
aFはそれぞれT2−TI、T3−T2.T4−T3.
T5−T4゜T6−T5の時間に対応したカウント値を
設定する。
次に動作について説明する。第1図において時間データ
dataA 、 dataB 、 dataC、dat
aD 、 dataE 、 dataFをそれぞれリロ
ードレジスタLl、L2、L3.L4.L5.L6に予
め設定する。ポインタ回路Pが指定するリロードレジス
タをこの時リロードレノスタL1にする。リロードレジ
スタL1の内容をカウンタA1に転送し、ポインタ回路
Pの指定するリロードレジスタをリロードレジスタL2
に設定する。カウンタA1はカウントクロックXに同期
してダウンカウントしカウンタA1がオーバーフローし
た時にオーバーフロー信号SAを発生する。制御回路B
2がオーバーフロー信号SAを検出し、出力信号U、V
、Wを生成する。またこの時、制御図1s81がオーバ
ーフロー信号SAを検出し、ポインタ回路Pが指定する
リロードレジスタL2の内容をカウンタに転送し、ポイ
ンタ回路Pの指定するリロードレジスタをリロードレジ
スタL3に設定する。
dataA 、 dataB 、 dataC、dat
aD 、 dataE 、 dataFをそれぞれリロ
ードレジスタLl、L2、L3.L4.L5.L6に予
め設定する。ポインタ回路Pが指定するリロードレジス
タをこの時リロードレノスタL1にする。リロードレジ
スタL1の内容をカウンタA1に転送し、ポインタ回路
Pの指定するリロードレジスタをリロードレジスタL2
に設定する。カウンタA1はカウントクロックXに同期
してダウンカウントしカウンタA1がオーバーフローし
た時にオーバーフロー信号SAを発生する。制御回路B
2がオーバーフロー信号SAを検出し、出力信号U、V
、Wを生成する。またこの時、制御図1s81がオーバ
ーフロー信号SAを検出し、ポインタ回路Pが指定する
リロードレジスタL2の内容をカウンタに転送し、ポイ
ンタ回路Pの指定するリロードレジスタをリロードレジ
スタL3に設定する。
同様にして次のオーバーフロー時にポインタ回路Pが指
定するリロードレジスタの内容をカウンタA1に[送し
、次に転送するリロードレジスタをポインタ回路Pに設
定する。
定するリロードレジスタの内容をカウンタA1に[送し
、次に転送するリロードレジスタをポインタ回路Pに設
定する。
なお、この例ではまたリロードレジスタL6の内容がカ
ウンタA1に転送されたとき、次にポインタ回路Pが指
定するリロードレジスタをLlにする。このことにより
第2図に示されたモーター制姉信号の1サイクルを周期
的に繰り返すことができる。
ウンタA1に転送されたとき、次にポインタ回路Pが指
定するリロードレジスタをLlにする。このことにより
第2図に示されたモーター制姉信号の1サイクルを周期
的に繰り返すことができる。
以上の様にこの発明によれば、次にカウンタにロードす
るリロードレジスタをポインタ回路で指定し、カウンタ
のオーバーフローもしくはアンダーフロー時にこのリロ
ードレジスタの値をカウンタにロードするとともにポイ
ンタ回路の指定を次ぎにロードするリロードレジスタに
設定することで、従来の方式と比へて多数の比較器をカ
ウンタのオーバーフロー検出回路の1つに削減できる。
るリロードレジスタをポインタ回路で指定し、カウンタ
のオーバーフローもしくはアンダーフロー時にこのリロ
ードレジスタの値をカウンタにロードするとともにポイ
ンタ回路の指定を次ぎにロードするリロードレジスタに
設定することで、従来の方式と比へて多数の比較器をカ
ウンタのオーバーフロー検出回路の1つに削減できる。
第1図は、この発明の一実施例によるマイクロコンヒュ
ータ用タイマの動作を説明するためのブロック図である
。第2図は第1図の実施例にょる三極モーターの各端子
に出力する出力信号の一例を示し、出力信号を切り替え
るためのタイミングとそのタイミング間の時間データを
示した図であ4図は第3図で示した従来例による三極モ
ーターの各端子への出力の一例を示し、出力を切り換え
るためのタイミングを示した図である。 図においてA、AIはカウンタ、R’l、R2゜R3,
R4,Rs、R6は比較レジスタ、CI。 C2,C3,C4,C5,C6は比較器、31゜32.
33,34,35.S6.SAは比較器からの一致信号
、U、V、Wは二極モーターに対する出力信号、B、B
l、B2は刷部回路、Ll。 L2.L3.L4.L5.L6はリロードレジスタ、d
atal、 data2. data3. dataA
、 data5.dataBおよびdataA 、 d
ataB 、 dataC、dataD 、 data
E 。 dataFは時間データ、Lは基準時間、TI、T2゜
T3.T4.T5.T6は基準時間に対する出力の切り
替えを行う時間、Pはポインタ回路、NはカウンタA1
のカラン)−値である。 なお図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
ータ用タイマの動作を説明するためのブロック図である
。第2図は第1図の実施例にょる三極モーターの各端子
に出力する出力信号の一例を示し、出力信号を切り替え
るためのタイミングとそのタイミング間の時間データを
示した図であ4図は第3図で示した従来例による三極モ
ーターの各端子への出力の一例を示し、出力を切り換え
るためのタイミングを示した図である。 図においてA、AIはカウンタ、R’l、R2゜R3,
R4,Rs、R6は比較レジスタ、CI。 C2,C3,C4,C5,C6は比較器、31゜32.
33,34,35.S6.SAは比較器からの一致信号
、U、V、Wは二極モーターに対する出力信号、B、B
l、B2は刷部回路、Ll。 L2.L3.L4.L5.L6はリロードレジスタ、d
atal、 data2. data3. dataA
、 data5.dataBおよびdataA 、 d
ataB 、 dataC、dataD 、 data
E 。 dataFは時間データ、Lは基準時間、TI、T2゜
T3.T4.T5.T6は基準時間に対する出力の切り
替えを行う時間、Pはポインタ回路、NはカウンタA1
のカラン)−値である。 なお図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (1)
- タイマの初期値を設定できる複数の番号化されたリロ
ードレジスタと該リロードレジスタ郡のうちの1つのリ
ロードレジスタの内容をロードしこの値をタイマ用クロ
ックに同期してカウントダウンまたはカウントアップし
カウント値が固有の一定値に達した時点でフラグを出力
するタイマ装置と、番号化されたリロードレジスタのう
ち一つのリロードレジスタを指定し、該フラグの発生時
に次のリロードレジスタを指定するポインタ回路と、該
フラグの検出時にポインタ回路により指定された該リロ
ードレジスタに格納されている初期値をタイマ装置に転
送し、ポインタの値がハードウェアもしくはソフトウェ
ア上の設定値に達した時点でポインタの値を初期化する
機能を有する制御回路を備え、該リロードレジスタ郡に
格納されている初期値郡を順番に該タイマ装置へ転送す
ることを特徴とするタイマ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2324211A JPH04190410A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | タイマ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2324211A JPH04190410A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | タイマ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04190410A true JPH04190410A (ja) | 1992-07-08 |
Family
ID=18163287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2324211A Pending JPH04190410A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | タイマ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04190410A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000025426A1 (en) * | 1998-10-26 | 2000-05-04 | Microchip Technology Incorporated | A counter for performing multiple counts and method therefor |
-
1990
- 1990-11-26 JP JP2324211A patent/JPH04190410A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000025426A1 (en) * | 1998-10-26 | 2000-05-04 | Microchip Technology Incorporated | A counter for performing multiple counts and method therefor |
| US6157695A (en) * | 1998-10-26 | 2000-12-05 | Microchip Technology, Inc. | Counter for performing multiple counts and method thereof |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04190410A (ja) | タイマ装置 | |
| JPH04205512A (ja) | マイクロコンピュータ用タイマ装置 | |
| JP2517943B2 (ja) | タイマ装置 | |
| SU1597730A1 (ru) | Способ измерени скорости перемещени и устройство дл его осуществлени | |
| SU1381504A1 (ru) | Микропрограммное устройство управлени | |
| SU1529230A1 (ru) | Устройство дл сбора информации от многоразр дных дискретных датчиков | |
| SU1539727A1 (ru) | Устройство управлени шаговым двигателем | |
| SU1661762A1 (ru) | Устройство микропрограммного управлени | |
| SU1569963A2 (ru) | Устройство дл контрол последовательности чередовани импульсных сигналов | |
| SU1278849A1 (ru) | Устройство дл обслуживани запросов | |
| SU1013963A1 (ru) | Устройство дл выбора заданий | |
| SU1721625A1 (ru) | Устройство дл формировани координат траекторий движени объектов | |
| SU1497705A1 (ru) | Умножитель частоты | |
| SU1486991A1 (ru) | Устройство для программного • управления | |
| SU1388864A2 (ru) | Устройство дл группового обслуживани запросов | |
| SU1495778A1 (ru) | Многоканальное устройство дл ввода аналоговой информации | |
| JPS6273358A (ja) | マイクロコンピユ−タとその周辺装置の制御方法 | |
| SU911728A1 (ru) | Коммутатор | |
| SU966898A1 (ru) | Коммутатор | |
| SU1501039A1 (ru) | Устройство дл сортировки информации | |
| SU1527631A1 (ru) | Устройство дл контрол сумматора | |
| SU966915A1 (ru) | Счетчик импульсов с предварительной установкой | |
| SU1361527A1 (ru) | Распределитель импульсов | |
| SU1765812A1 (ru) | Устройство дл синхронизации вычислительной системы | |
| SU1490676A1 (ru) | Микропрограммное устройство управлени |