JPH04190567A - 燃料電池発電プラント - Google Patents
燃料電池発電プラントInfo
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- JPH04190567A JPH04190567A JP2319786A JP31978690A JPH04190567A JP H04190567 A JPH04190567 A JP H04190567A JP 2319786 A JP2319786 A JP 2319786A JP 31978690 A JP31978690 A JP 31978690A JP H04190567 A JPH04190567 A JP H04190567A
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- piping
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
- H01M8/24—Grouping of fuel cells, e.g. stacking of fuel cells
- H01M8/2465—Details of groupings of fuel cells
- H01M8/2484—Details of groupings of fuel cells characterised by external manifolds
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
- H01M8/24—Grouping of fuel cells, e.g. stacking of fuel cells
- H01M8/249—Grouping of fuel cells, e.g. stacking of fuel cells comprising two or more groupings of fuel cells, e.g. modular assemblies
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
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- Fuel Cell (AREA)
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
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- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、電力事業用に好適する都市近郊地域立地形の
燃料電池発電プラントに関する。
燃料電池発電プラントに関する。
(従来の技術)
電力事業用に供されるMW級(メガワットクラス)以上
の大容量の燃料電池発電プラントは複数個の電池スタッ
クから構成されている。例えば、]、OMW級の発電プ
ラントでは、700 KW級電池スタック18台を1列
6台、3列で構成している。
の大容量の燃料電池発電プラントは複数個の電池スタッ
クから構成されている。例えば、]、OMW級の発電プ
ラントでは、700 KW級電池スタック18台を1列
6台、3列で構成している。
第2図は]列6台の電池スタックの内、片側3台の電池
スタック1の夫々に空気、燃料ガスおよび冷却水を供給
・排出する多数の配管、配管部品、イ」属部品などから
成る配管システムを示している。
スタック1の夫々に空気、燃料ガスおよび冷却水を供給
・排出する多数の配管、配管部品、イ」属部品などから
成る配管システムを示している。
同図において、各電池スタック1には、酸化剤として空
気を電池空気極に供給する空気配管11が接続されてい
る。各空気配管11にはレジューサ12が介挿されてい
る。また、各電池スタック1には、燃料として炭化水素
系燃料を改質した水素リッチな改質ガスを燃料極に供給
し、排出する燃料ガス配管13か接続されている。各燃
料ガス配管13にもレジューサ]2か介挿されている。
気を電池空気極に供給する空気配管11が接続されてい
る。各空気配管11にはレジューサ12が介挿されてい
る。また、各電池スタック1には、燃料として炭化水素
系燃料を改質した水素リッチな改質ガスを燃料極に供給
し、排出する燃料ガス配管13か接続されている。各燃
料ガス配管13にもレジューサ]2か介挿されている。
電池スタック1は、複数個積層された単位電池のブロッ
クの間に、適当な間隔毎に冷却板を介挿して構成されて
いるが、これらの冷却板に冷却水等の冷媒を供給・排出
する冷却水配管14にもレジューサ12が介挿されてい
る。
クの間に、適当な間隔毎に冷却板を介挿して構成されて
いるが、これらの冷却板に冷却水等の冷媒を供給・排出
する冷却水配管14にもレジューサ12が介挿されてい
る。
その他の配管としては、電池スタック容器の空間へ漏洩
した燃料ガスをパージするパージガス給排気配管、電池
スタック容器の底部に溜まるドレン水を排水するドレン
排出配管(いずれも図示せず)などがあるが、これらの
配管にもレジューサが介挿されている。
した燃料ガスをパージするパージガス給排気配管、電池
スタック容器の底部に溜まるドレン水を排水するドレン
排出配管(いずれも図示せず)などがあるが、これらの
配管にもレジューサが介挿されている。
上記の各配管は、それぞれ異なった口径で1列6台の電
池スタック1に均等に流量配分する必要があり、また、
分配・分岐・合流の度に配管サイズが適当な口径にダウ
ンまたはアップされるためレデューサ12を介して接続
される。
池スタック1に均等に流量配分する必要があり、また、
分配・分岐・合流の度に配管サイズが適当な口径にダウ
ンまたはアップされるためレデューサ12を介して接続
される。
(発明が解決しようとする課題)
上記において、各電池スタック1への配管ルーi・とル
ート長は大幅に異なり、それぞれの配管抵抗も異なって
くるので、これを調整するためのオリフィス、バルブ、
計器などが必要である。またそれらを設置する配管ルー
トの形成のために、配管エルボや適当な長さの直管を確
保する等、配管システムの設置スペースと容積か大きく
なり、スペースファクタが増大する上、特に空気・燃料
ガス配管系では、低圧損化による圧縮機容量を抑えた設
計への悪材料となり、全体のコストアップ要因となって
いる。
ート長は大幅に異なり、それぞれの配管抵抗も異なって
くるので、これを調整するためのオリフィス、バルブ、
計器などが必要である。またそれらを設置する配管ルー
トの形成のために、配管エルボや適当な長さの直管を確
保する等、配管システムの設置スペースと容積か大きく
なり、スペースファクタが増大する上、特に空気・燃料
ガス配管系では、低圧損化による圧縮機容量を抑えた設
計への悪材料となり、全体のコストアップ要因となって
いる。
本発明は従来技術における上述のごとき欠点を解決すべ
くなされたもので、燃料電池スタックの配管システムの
設置スペースと容積の増大要因やそのための配管材料、
加工工数アップなどコストアップ要因の弊害を排除し、
コンパクトで低コストの燃料電池発電プラントを提供す
ることを目的とする。
くなされたもので、燃料電池スタックの配管システムの
設置スペースと容積の増大要因やそのための配管材料、
加工工数アップなどコストアップ要因の弊害を排除し、
コンパクトで低コストの燃料電池発電プラントを提供す
ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明の燃料電池発電プラ
ントは、空気加圧システム、燃料処理システム、冷却サ
ブシステムを付属する燃料電池スタックシステムと周辺
装置を備えた燃料電池発電プラントにおいて、入口・出
口間で同一圧損となるように設計、製作された複数台の
電池スタックと、空気配管系、燃料ガス配管系、冷却水
配管系のそれぞれを2または3系列化された電池スタッ
ク群に均等分配する入口ヘッダーと、各系列の電池スタ
ックそれぞれに均等に流量分配するために均圧化するマ
ニホールドと、これらのヘッダーとマニホールドを接続
する配管レデューサと、前記各系列のマニホールドと各
電池スタックの間に介挿され、これらのマニホールド径
に対して十分に小径で同口径のマニホールド取出座と、
前記マニホールドを電池スタック直径の範囲内において
段積み構造にした電池スタックパレットとを具備するこ
とを特徴とする。
ントは、空気加圧システム、燃料処理システム、冷却サ
ブシステムを付属する燃料電池スタックシステムと周辺
装置を備えた燃料電池発電プラントにおいて、入口・出
口間で同一圧損となるように設計、製作された複数台の
電池スタックと、空気配管系、燃料ガス配管系、冷却水
配管系のそれぞれを2または3系列化された電池スタッ
ク群に均等分配する入口ヘッダーと、各系列の電池スタ
ックそれぞれに均等に流量分配するために均圧化するマ
ニホールドと、これらのヘッダーとマニホールドを接続
する配管レデューサと、前記各系列のマニホールドと各
電池スタックの間に介挿され、これらのマニホールド径
に対して十分に小径で同口径のマニホールド取出座と、
前記マニホールドを電池スタック直径の範囲内において
段積み構造にした電池スタックパレットとを具備するこ
とを特徴とする。
(作 用)
上述のように本発明によれば、コンパクトかつ低コスト
で燃料電池発電プラントを構成でき、しかも空気、燃料
ガスおよび冷却水の流量を低圧損で均等に配分すること
ができる。
で燃料電池発電プラントを構成でき、しかも空気、燃料
ガスおよび冷却水の流量を低圧損で均等に配分すること
ができる。
(実施例)
次に、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は1台当りの電気容量か1,0OOKWの電池ス
タックを12台用い、1列4台×3列構成としたIOM
W級発電プラントの例を示すもので、第1図(A)は冷
却水配管系を、同図(B)は燃料ガス配管系を、同図(
C)は空気配管系を示している。また、第1図(D)は
、同図(A)〜(C)の配管系を上から順に段積みして
構成した時のD−D矢視図である。
タックを12台用い、1列4台×3列構成としたIOM
W級発電プラントの例を示すもので、第1図(A)は冷
却水配管系を、同図(B)は燃料ガス配管系を、同図(
C)は空気配管系を示している。また、第1図(D)は
、同図(A)〜(C)の配管系を上から順に段積みして
構成した時のD−D矢視図である。
第1図(A)において、冷却水入口ヘッダー2と3本の
冷却水入口マニホールド3の間はそれぞれ冷却水入口ヘ
ッダー・マニホールド間レジューサ4で接続されている
。出口側も同様で、冷却水出口ヘッダ−5と3本の冷却
水出口マニホールド6の間はそれぞれ冷却水出口ヘッダ
ー・マニホールド間レジューサ7で接続されている。冷
却水入口マニホールド3と冷却水出口マニホールド6と
は、それらのマニホールド径に比して十分に小径で同口
径の、4個ずつの人口取出塵または出口取出圧9を介し
て、各列4台の・電池スタック1に取付けられている。
冷却水入口マニホールド3の間はそれぞれ冷却水入口ヘ
ッダー・マニホールド間レジューサ4で接続されている
。出口側も同様で、冷却水出口ヘッダ−5と3本の冷却
水出口マニホールド6の間はそれぞれ冷却水出口ヘッダ
ー・マニホールド間レジューサ7で接続されている。冷
却水入口マニホールド3と冷却水出口マニホールド6と
は、それらのマニホールド径に比して十分に小径で同口
径の、4個ずつの人口取出塵または出口取出圧9を介し
て、各列4台の・電池スタック1に取付けられている。
第1図(B)において、燃料ガス入口ヘッダ−22と3
本の燃料ガス入口マニホールド23の間は、それぞれ燃
料ガス入口ヘッダー・マニホールド間レジューサ24で
接続されている。出口側も同様で、燃料ガス出口ヘッダ
−25と3本の燃料ガス出口マニホールド26の間は、
それぞれ燃料ガス出口ヘッダー・マニホールド間レジュ
ーサ27で接続されている。燃料ガス入口マニホールド
23と燃料ガス出口マニホールド26とは、それらのマ
ニホールド径に比して十分に小径で同口径の、4個ずつ
の入口堰出座28または出口取出圧29を介して、各列
4台の電池スタック1に取付けられている。
本の燃料ガス入口マニホールド23の間は、それぞれ燃
料ガス入口ヘッダー・マニホールド間レジューサ24で
接続されている。出口側も同様で、燃料ガス出口ヘッダ
−25と3本の燃料ガス出口マニホールド26の間は、
それぞれ燃料ガス出口ヘッダー・マニホールド間レジュ
ーサ27で接続されている。燃料ガス入口マニホールド
23と燃料ガス出口マニホールド26とは、それらのマ
ニホールド径に比して十分に小径で同口径の、4個ずつ
の入口堰出座28または出口取出圧29を介して、各列
4台の電池スタック1に取付けられている。
第1図(C)において、空気入口ヘッダ−32と3本の
空気入口マニホールド33の間は、それぞれ空気入口ヘ
ッダー・マニホールド間レジユーザ34で接続されてい
る。出口側も同様で、空気出口ヘッダ−35と3本の空
気出口マニホールド36の間は、それぞれ空気出口ヘッ
ダー・マニホールド間レジューサ37で接続されている
。空気入口マニホールド33と空気出口マニホールド3
6とは、それらのマニホールド径に比して十分に小径で
同口径の、4個ずつの入口堰出座38または出口取出圧
39を介して、各列4台の電池スタック1に取付けられ
ている。
空気入口マニホールド33の間は、それぞれ空気入口ヘ
ッダー・マニホールド間レジユーザ34で接続されてい
る。出口側も同様で、空気出口ヘッダ−35と3本の空
気出口マニホールド36の間は、それぞれ空気出口ヘッ
ダー・マニホールド間レジューサ37で接続されている
。空気入口マニホールド33と空気出口マニホールド3
6とは、それらのマニホールド径に比して十分に小径で
同口径の、4個ずつの入口堰出座38または出口取出圧
39を介して、各列4台の電池スタック1に取付けられ
ている。
本発明においては、上述のように各移送媒体別に構成れ
た配管系を、口径の小さな順に上がら、冷却水配管系(
第1図(A)) 、燃料ガス配管系(第1図(B))
、空気配管系(第1図(C))と段積みし、互いの配管
が干渉しないように構築する。
た配管系を、口径の小さな順に上がら、冷却水配管系(
第1図(A)) 、燃料ガス配管系(第1図(B))
、空気配管系(第1図(C))と段積みし、互いの配管
が干渉しないように構築する。
この場合、各電池スタック容器1の底部に溜まるドレン
水を各列毎に一本の配管に集めて排水する集合排水管4
0か、各列電池スタック中心最低部の下側に、他の配管
に干渉しないように、かつ傾斜して配置されている。
水を各列毎に一本の配管に集めて排水する集合排水管4
0か、各列電池スタック中心最低部の下側に、他の配管
に干渉しないように、かつ傾斜して配置されている。
次に、本発明プラントの作動を、第1図(B)の燃料ガ
ス配管系を例にとって説明すると、発電プラントの燃料
処理系で改質された改質ガスは、燃料ガス入口ヘッダ−
22から、燃料ガス入口ヘッダー・マニホールド間レジ
ューサ24を介して3本の燃料ガス入口マニホールド2
3に分流して均圧化され、各列の4台の電池スタック1
に均等配分される。出口側においても同様で、各電池ス
タック1から排出される燃料ガスは各列の燃料ガス出口
マニホールド26と燃料ガス出口ヘッダー・マニホール
ド間レデューサ27を流れ、燃料ガス出口マニホールド
25で合流した後、共通の一本の配管から排出される。
ス配管系を例にとって説明すると、発電プラントの燃料
処理系で改質された改質ガスは、燃料ガス入口ヘッダ−
22から、燃料ガス入口ヘッダー・マニホールド間レジ
ューサ24を介して3本の燃料ガス入口マニホールド2
3に分流して均圧化され、各列の4台の電池スタック1
に均等配分される。出口側においても同様で、各電池ス
タック1から排出される燃料ガスは各列の燃料ガス出口
マニホールド26と燃料ガス出口ヘッダー・マニホール
ド間レデューサ27を流れ、燃料ガス出口マニホールド
25で合流した後、共通の一本の配管から排出される。
この場合、各列4個ずつの入口堰出座28と出口取出圧
29は、燃料ガス入口マニホールド23および燃料ガス
出口マニホールド25の径に比して十分に小径で、かつ
同径であり、電池スタック1と同一圧損、同一条件で取
合うので、均等な流量分配を可能にする。
29は、燃料ガス入口マニホールド23および燃料ガス
出口マニホールド25の径に比して十分に小径で、かつ
同径であり、電池スタック1と同一圧損、同一条件で取
合うので、均等な流量分配を可能にする。
なお、第1図(A)の冷却水配管系と、同図(C)の空
気配管系についても、上述した燃料ガス配管系と同様の
作用をもって機能するので、説明は省略する。
気配管系についても、上述した燃料ガス配管系と同様の
作用をもって機能するので、説明は省略する。
第3図と第4図は、上述した本発明プラントにおける電
池スタックまわりの配管システムを設置するための電池
スタック・パレットを例示している。
池スタックまわりの配管システムを設置するための電池
スタック・パレットを例示している。
これらの図において、1列4台×3列構成の電池スタッ
ク1を据付けるパレット架台4]には床中間部42を設
け、そこに段積みした配管ヘッダ35.25.5と、マ
ニホールド3,23.33とを−L場において予め組立
て据付けし、パレットを単位として気密テスト等の検査
まで終えた後、半製品として現地へ輸送する。
ク1を据付けるパレット架台4]には床中間部42を設
け、そこに段積みした配管ヘッダ35.25.5と、マ
ニホールド3,23.33とを−L場において予め組立
て据付けし、パレットを単位として気密テスト等の検査
まで終えた後、半製品として現地へ輸送する。
このようにパレット構造として予め組込まれた配管シス
テムは、−括または適当な大きさに分割されて現地へ輸
送、据付けられ、パレット架台1]上に12台の電池ス
タック]を据付けられると共に、パレット架台41の床
面近傍まで引用された電池スタック1の取出配管座と、
パレット架台3]側に据付けられた配管側取合座とを、
それぞれの配管毎に接続することにより据付けを完了す
る。
テムは、−括または適当な大きさに分割されて現地へ輸
送、据付けられ、パレット架台1]上に12台の電池ス
タック]を据付けられると共に、パレット架台41の床
面近傍まで引用された電池スタック1の取出配管座と、
パレット架台3]側に据付けられた配管側取合座とを、
それぞれの配管毎に接続することにより据付けを完了す
る。
従来の燃料電池発電プラントにおいては、例えば空気・
燃料ガス配管系において、空気・燃料ガスを、低圧損か
つ均等に、各電池スタックへ流量分配する場合、配管ル
ートの違いから圧損が異なるため、これを調整するのに
オリフィス、バルブおよび計器等が必要となり、そのた
めに配管ルートか変わる上、ルート長も長くなり、設置
容積が増大し、コストかアップしていたか、本発明にお
いては、各配管系を配管ヘッダ、均圧マニホールドおよ
び、より少ないレデューサで構成しているので、従来技
術における上述の弊害が排除され、プラント全体に占め
る割合いが大きい電池スタック・パレットをコンパクト
に、かつ低コストで実現でき、従ってコンパクトで低コ
ストの燃料電池発電プラントを構成することができる。
燃料ガス配管系において、空気・燃料ガスを、低圧損か
つ均等に、各電池スタックへ流量分配する場合、配管ル
ートの違いから圧損が異なるため、これを調整するのに
オリフィス、バルブおよび計器等が必要となり、そのた
めに配管ルートか変わる上、ルート長も長くなり、設置
容積が増大し、コストかアップしていたか、本発明にお
いては、各配管系を配管ヘッダ、均圧マニホールドおよ
び、より少ないレデューサで構成しているので、従来技
術における上述の弊害が排除され、プラント全体に占め
る割合いが大きい電池スタック・パレットをコンパクト
に、かつ低コストで実現でき、従ってコンパクトで低コ
ストの燃料電池発電プラントを構成することができる。
なお、上記実施例は4電池スタック/列×3列の構成例
であるが、トータル電圧を高くとり、電流をそれぞれ小
さくしても同一電気容量 (KW)を実現できるため、
6電池スタック/列×2列で構成してもよい。この場合
、電池スタック・パレットは、第3図に比べて、電池ス
タック2台分だけ長平方向に長くなり、それと直角方向
は電池スタックの1列分だけ細めのパレット構造となる
。
であるが、トータル電圧を高くとり、電流をそれぞれ小
さくしても同一電気容量 (KW)を実現できるため、
6電池スタック/列×2列で構成してもよい。この場合
、電池スタック・パレットは、第3図に比べて、電池ス
タック2台分だけ長平方向に長くなり、それと直角方向
は電池スタックの1列分だけ細めのパレット構造となる
。
第5図の実施例は、均圧マニホールドとして、家庭用ガ
スコンロから想像される円環マニホールドを使用し、3
ユニツトの円環マニホールド上にそれぞれ4台の電池ス
タッド1を配置した場合における1ユニツト分の概略図
を示し、第6図はこの1ユニツト分の円環マニホールド
の段積み状態を示す。
スコンロから想像される円環マニホールドを使用し、3
ユニツトの円環マニホールド上にそれぞれ4台の電池ス
タッド1を配置した場合における1ユニツト分の概略図
を示し、第6図はこの1ユニツト分の円環マニホールド
の段積み状態を示す。
これらの図において、空気入口分岐配管52には空気入
口円環マニホールド53が空気配管エルボ54を介して
接続されている。また空気出口分岐配管55には空気出
口円環マニホールド56が空気配管エルボ57を介して
接続されている。
口円環マニホールド53が空気配管エルボ54を介して
接続されている。また空気出口分岐配管55には空気出
口円環マニホールド56が空気配管エルボ57を介して
接続されている。
燃料ガス入口分岐配管62には燃料ガス入口円環マニホ
ールド63が燃料ガス配管エルボを介して接続されてい
る。また燃料ガス出口分岐配管65には燃料ガス出口円
環マニホールド66が燃料ガス配管工ルホを介して接続
されている。
ールド63が燃料ガス配管エルボを介して接続されてい
る。また燃料ガス出口分岐配管65には燃料ガス出口円
環マニホールド66が燃料ガス配管工ルホを介して接続
されている。
冷却水入口分岐配管72には冷却水入口円環マニホール
ド73が冷却水配管工ルホを介して接続されている。ま
た冷却水出口分岐配管75には冷却水出口円環マニホー
ルド76か冷却水配管エルボを介して接続されている。
ド73が冷却水配管工ルホを介して接続されている。ま
た冷却水出口分岐配管75には冷却水出口円環マニホー
ルド76か冷却水配管エルボを介して接続されている。
空気人口円環マニホールド53、燃料ガス入口円環マニ
ホールド63、冷却水入口円環マニホールド73、空気
出口円環マニホールド56、燃料ガス出口円環マニホー
ルド66、および冷却水出口円環マニホールド76は、
電池スタック]の直−] 2 − 径の範囲内において同心状に、かつ電池スタック取合配
管座と垂直方向に接続できるよう段積みして配置され、
それらの上に設置された4台の電池スタック1に取出座
58,68,78,59゜69.79を介して接続され
ている。これらの各取出座58,68,78,59,6
9.79は円環マニホールドの径に比して十分に小径で
あり、かつ同一ユニット内の4台の電池スタック1に対
して同口径とされている。
ホールド63、冷却水入口円環マニホールド73、空気
出口円環マニホールド56、燃料ガス出口円環マニホー
ルド66、および冷却水出口円環マニホールド76は、
電池スタック]の直−] 2 − 径の範囲内において同心状に、かつ電池スタック取合配
管座と垂直方向に接続できるよう段積みして配置され、
それらの上に設置された4台の電池スタック1に取出座
58,68,78,59゜69.79を介して接続され
ている。これらの各取出座58,68,78,59,6
9.79は円環マニホールドの径に比して十分に小径で
あり、かつ同一ユニット内の4台の電池スタック1に対
して同口径とされている。
なお、空気入口円環マニホールド53、燃料ガス入口円
環マニホールド63、冷却水入口円環マニホールド73
は、この順に円環径か増大するように寸法を定められ、
同心円上に段積みされている。また、空気出口円環マニ
ホールド56、燃料ガス出口円環マニホールド66、お
よび冷却水出口円環マニホールド76は、この順に円環
径が縮小するように寸法を定められ、同心円上に段積み
されている。
環マニホールド63、冷却水入口円環マニホールド73
は、この順に円環径か増大するように寸法を定められ、
同心円上に段積みされている。また、空気出口円環マニ
ホールド56、燃料ガス出口円環マニホールド66、お
よび冷却水出口円環マニホールド76は、この順に円環
径が縮小するように寸法を定められ、同心円上に段積み
されている。
次に、上記構成の実施例の作用を、空気配管系を例にと
って説明する。
って説明する。
この実施例においては、空気供給母管(図示せず)から
3本に分岐された内の1本の空気入口分岐配管52か、
空気入口円環マニホールド53上に導かれ、同マニホー
ルド取出座まで、配管エルボ54をはさんで接続されて
おり、空気が円環マニホールド53に導かれると、相当
・の空気ボリュームをもつ円環マニホールド53内で空
気は均圧化され、充分に小さな口径の取出塵を通して4
台の各電池スタック]内の空気マニホールドを経由して
空気極へ供給される。酸素を部分消費された(Jl気空
気は、出口側の前述とは逆方向の経路を通して空気山口
円環マニホールド56へ導かれ、空気出口分岐配管55
へ排出される。
3本に分岐された内の1本の空気入口分岐配管52か、
空気入口円環マニホールド53上に導かれ、同マニホー
ルド取出座まで、配管エルボ54をはさんで接続されて
おり、空気が円環マニホールド53に導かれると、相当
・の空気ボリュームをもつ円環マニホールド53内で空
気は均圧化され、充分に小さな口径の取出塵を通して4
台の各電池スタック]内の空気マニホールドを経由して
空気極へ供給される。酸素を部分消費された(Jl気空
気は、出口側の前述とは逆方向の経路を通して空気山口
円環マニホールド56へ導かれ、空気出口分岐配管55
へ排出される。
燃料ガス配管系および冷却水配管系についても同様であ
る。
る。
なお、上記実施例は第5図および第6図の円環マニホー
ルドを3ユニツト、独立して平面上に配置した例である
が、さら′に別の変形例としては、これらの円環マニホ
ールドユニットを積上げ、3段の階層構造とすることに
より、設置面積をさらに小さくすることもできる。
ルドを3ユニツト、独立して平面上に配置した例である
が、さら′に別の変形例としては、これらの円環マニホ
ールドユニットを積上げ、3段の階層構造とすることに
より、設置面積をさらに小さくすることもできる。
従来の配管、配管部、付属品からなる電池スタックまわ
り配管システムは、各電池スタックへの配管ルートの違
いからそれぞれの配管圧損が異なるため、各電池スタッ
クへ均等に流量を分配するための調整手段が必要であり
、このためさらに圧損要素か追加となり、いたちごっこ
で設置容積とコストが増えたが、本発明では、これら従
来の配管システムを改め、配管ヘッダー、直線状または
円環状の均圧マニホールド、およびより少ないレゾユー
ザで構成すると共に、各マニホールドを、それらのマニ
ホールド径に比して十分に小径で同口径の複数個ずつの
取出塵を介して電池スタックに取イ・jけるようにして
いるので、配管ルートの違いや流量調整手段の追加など
圧損要素を調節する必要か排除され、電池スタック・パ
レット全体かコンパクトで安価になり、結果的にコンパ
クトで安価な燃料電池発電プラントを構成することがで
きる。
り配管システムは、各電池スタックへの配管ルートの違
いからそれぞれの配管圧損が異なるため、各電池スタッ
クへ均等に流量を分配するための調整手段が必要であり
、このためさらに圧損要素か追加となり、いたちごっこ
で設置容積とコストが増えたが、本発明では、これら従
来の配管システムを改め、配管ヘッダー、直線状または
円環状の均圧マニホールド、およびより少ないレゾユー
ザで構成すると共に、各マニホールドを、それらのマニ
ホールド径に比して十分に小径で同口径の複数個ずつの
取出塵を介して電池スタックに取イ・jけるようにして
いるので、配管ルートの違いや流量調整手段の追加など
圧損要素を調節する必要か排除され、電池スタック・パ
レット全体かコンパクトで安価になり、結果的にコンパ
クトで安価な燃料電池発電プラントを構成することがで
きる。
第1図(A)、 (B)、 (C)は本発明におけ
る電池スタック廻りの冷却水配管系、燃料ガス配管系、
空気配管系の伝送媒体別分割説明図、第1図(D)は同
図(A)−〜(C)の各配管系を段積みし、電池スタッ
クと取合い配管で接続した状態で示すD−D矢視図、第
2図は従来の電池スタックまイつりの配管系統図、第3
図は本発明の実施例を示す電池スタック・パレットの正
面図、第4図は、第3図に示す電池スタック・パレット
の側面図、第5図は本発明の他の実施例を示す説明図、
第6図は第5図における円環マニホールドを拡大して示
す断面図である。 1・・・電池スタック、2・・・冷却水入口ヘッダー、
3・・・冷却水入口マニホールド、4,7・・・レジユ
ーザ、5・・冷却水出口ヘッダー、6・・・冷却水出ロ
マニホールト、8・・・冷却水入ロマニホールド取出座
、9・・・冷却水出ロマニホールト取入座、22・・燃
料ガス入ロヘノダー、23・・・燃料ガス入口マニホー
ルド、24.27・レジューサ、25・・・燃料ガス出
口ヘッダー、26・・・燃料ガス出口マニホールド、2
8・燃料ガス入ロマニホールド取出座、29・・・燃料
ガス出ロマニホールド取入座、32・・空気入口ヘッダ
ー、33・・・空気入口マニホールド、34゜37・・
レジューサ、35・・・空気出口ヘッダー、36・・空
気出口マニホールド、38・・・空気入ロマニボールド
取出座、39・・・空気用ロマニホールド取入座、40
・・・集合排水配管、41・・・パレット架台、42・
・床中間部、52・・・空気入口分岐配管、53・・・
空気入口円環マニホールド、54.57・・・空気配管
エルボ、55・・・空気出口分岐配管、56・・・空気
出口円環マニホールド、58,59,68゜69.78
.79・・・取付座、62・・・燃料ガス入口分岐配管
、63・・燃料ガス入口円環マニホールド、65・・・
燃料ガス出口分岐配管、66・・・燃料ガス出口円環マ
ニホールド、72・冷却水入口分岐配管、73・・冷却
水入口円環マニホールド、75・・・冷却水出口分岐配
管、76・・冷却水出口円環マニホールド。 出願人代理人 佐 藤 −雄
る電池スタック廻りの冷却水配管系、燃料ガス配管系、
空気配管系の伝送媒体別分割説明図、第1図(D)は同
図(A)−〜(C)の各配管系を段積みし、電池スタッ
クと取合い配管で接続した状態で示すD−D矢視図、第
2図は従来の電池スタックまイつりの配管系統図、第3
図は本発明の実施例を示す電池スタック・パレットの正
面図、第4図は、第3図に示す電池スタック・パレット
の側面図、第5図は本発明の他の実施例を示す説明図、
第6図は第5図における円環マニホールドを拡大して示
す断面図である。 1・・・電池スタック、2・・・冷却水入口ヘッダー、
3・・・冷却水入口マニホールド、4,7・・・レジユ
ーザ、5・・冷却水出口ヘッダー、6・・・冷却水出ロ
マニホールト、8・・・冷却水入ロマニホールド取出座
、9・・・冷却水出ロマニホールト取入座、22・・燃
料ガス入ロヘノダー、23・・・燃料ガス入口マニホー
ルド、24.27・レジューサ、25・・・燃料ガス出
口ヘッダー、26・・・燃料ガス出口マニホールド、2
8・燃料ガス入ロマニホールド取出座、29・・・燃料
ガス出ロマニホールド取入座、32・・空気入口ヘッダ
ー、33・・・空気入口マニホールド、34゜37・・
レジューサ、35・・・空気出口ヘッダー、36・・空
気出口マニホールド、38・・・空気入ロマニボールド
取出座、39・・・空気用ロマニホールド取入座、40
・・・集合排水配管、41・・・パレット架台、42・
・床中間部、52・・・空気入口分岐配管、53・・・
空気入口円環マニホールド、54.57・・・空気配管
エルボ、55・・・空気出口分岐配管、56・・・空気
出口円環マニホールド、58,59,68゜69.78
.79・・・取付座、62・・・燃料ガス入口分岐配管
、63・・燃料ガス入口円環マニホールド、65・・・
燃料ガス出口分岐配管、66・・・燃料ガス出口円環マ
ニホールド、72・冷却水入口分岐配管、73・・冷却
水入口円環マニホールド、75・・・冷却水出口分岐配
管、76・・冷却水出口円環マニホールド。 出願人代理人 佐 藤 −雄
Claims (1)
- 空気加圧システム、燃料処理システム、冷却サブシステ
ムを付属する燃料電池スタックシステムと周辺装置を備
えた燃料電池発電プラントにおいて、入口・出口間で同
一圧損となるように設計、製作された複数台の電池スタ
ックと、空気配管系、燃料ガス配管系および冷却水配管
系のそれぞれを2または3系列化された電池スタック群
に均等分配する入口ヘッダーと、各系列の電池スタック
それぞれに均等に流量分配するために均圧化するマニホ
ールドと、これらのヘッダーとマニホールドを接続する
配管レデューサと、前記各系列のマニホールドと各電池
スタックの間に取付けられ、これらのマニホールド径に
対して十分に小径で同口径のマニホールド取出座と、前
記マニホールドを電池スタック直径の範囲内において段
積み構造にした電池スタックパレットとを具備すること
を特徴とする燃料電池発電プラント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2319786A JPH04190567A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 燃料電池発電プラント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2319786A JPH04190567A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 燃料電池発電プラント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04190567A true JPH04190567A (ja) | 1992-07-08 |
Family
ID=18114172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2319786A Pending JPH04190567A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 燃料電池発電プラント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04190567A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5676922A (en) * | 1992-10-29 | 1997-10-14 | Hitachi, Ltd. | Chemical reactor replacement method |
| WO2006045893A1 (en) * | 2004-10-28 | 2006-05-04 | Wärtsilä Finland Oy | Flow arrangement for fuel cell stacks |
| WO2006027421A3 (en) * | 2004-09-10 | 2006-08-31 | Waertsilae Finland Oy | Fuel cell arrangement |
-
1990
- 1990-11-22 JP JP2319786A patent/JPH04190567A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5676922A (en) * | 1992-10-29 | 1997-10-14 | Hitachi, Ltd. | Chemical reactor replacement method |
| WO2006027421A3 (en) * | 2004-09-10 | 2006-08-31 | Waertsilae Finland Oy | Fuel cell arrangement |
| WO2006045893A1 (en) * | 2004-10-28 | 2006-05-04 | Wärtsilä Finland Oy | Flow arrangement for fuel cell stacks |
| JP2008518415A (ja) * | 2004-10-28 | 2008-05-29 | ワルトシラ フィンランド オサケユキチュア | 燃料電池スタックのためのフロー配置 |
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