JPH04191069A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
- Publication number
- JPH04191069A JPH04191069A JP32645990A JP32645990A JPH04191069A JP H04191069 A JPH04191069 A JP H04191069A JP 32645990 A JP32645990 A JP 32645990A JP 32645990 A JP32645990 A JP 32645990A JP H04191069 A JPH04191069 A JP H04191069A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- platen roller
- recording
- paper
- platen
- recording paper
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はプラテンローラの中空円筒内に駆動源を設けた
記録装置に関するものである。
記録装置に関するものである。
[従来の技術]
イエロー/マゼンタ/シアンのインクシートを用い、発
熱体か埋設された記録ヘッドにより゛3色色線状で記録
紙に文字や画像等の情報を熱転写する熱転写プリンタや
、インク液またはインク液滴を記録媒体に向かって噴射
または吐出する事により文字や画像等の情報の記録を行
なうインクジェットプリンタ等においては1通常記録紙
を移送する為のプラテンローラは、駆動源からの出力を
減速機構部を介して回転伝達駆動されており、また該駆
動源及び減速機構部はモータ及び歯車列あるいはタイミ
ングベルト等により構成され、プラテンローラ側面に設
けられた側板に設置されている。そして、印字記録時に
は駆動源であるモータが回転する事により該減速機構部
を介して連結されたプラテンローラが回転し記録紙か移
送され、記録ヘットにより印字される。
熱体か埋設された記録ヘッドにより゛3色色線状で記録
紙に文字や画像等の情報を熱転写する熱転写プリンタや
、インク液またはインク液滴を記録媒体に向かって噴射
または吐出する事により文字や画像等の情報の記録を行
なうインクジェットプリンタ等においては1通常記録紙
を移送する為のプラテンローラは、駆動源からの出力を
減速機構部を介して回転伝達駆動されており、また該駆
動源及び減速機構部はモータ及び歯車列あるいはタイミ
ングベルト等により構成され、プラテンローラ側面に設
けられた側板に設置されている。そして、印字記録時に
は駆動源であるモータが回転する事により該減速機構部
を介して連結されたプラテンローラが回転し記録紙か移
送され、記録ヘットにより印字される。
[発明か解決しようとしている課題]
この種の記録装置においては、プラテンローラが取りつ
けられている側面に駆動源てのモータ及び減速機構ての
歯車列またはタイミングベルト等が設置されている為、
プラテンローラ駆動部が大きく複雑になるという問題か
あった。
けられている側面に駆動源てのモータ及び減速機構ての
歯車列またはタイミングベルト等が設置されている為、
プラテンローラ駆動部が大きく複雑になるという問題か
あった。
本発明の目的は、上記欠点を除去し簡単な構成て小型の
@頼性に優れたプラテンローラ駆動手段を備えた記録装
置を提供しようとするものである。
@頼性に優れたプラテンローラ駆動手段を備えた記録装
置を提供しようとするものである。
[課題を解決する為の手段] ′
かかる目的を達成する為に本発明は、プラテンローラを
中空円筒状に形成し該プラテンローラの中空円筒内部に
、プラテンローラを駆動せしめる駆動源を設けるように
したものである。
中空円筒状に形成し該プラテンローラの中空円筒内部に
、プラテンローラを駆動せしめる駆動源を設けるように
したものである。
[作用]
本発明ては、上記構成により従来プラテンローラの側面
に構成されていたプラテンローラを駆動せしめる駆動源
及び減速機構部を、プラテンローラの中空円筒内部に設
けるよう構成している為プラテンローラ駆動部が大きく
且つ複雑になる事はなく、簡単な構成で小型の信頼性に
優れたプラテンローラ駆動手段を提供することができ、
プリンタ装置本体を小型にする事か可能となる。
に構成されていたプラテンローラを駆動せしめる駆動源
及び減速機構部を、プラテンローラの中空円筒内部に設
けるよう構成している為プラテンローラ駆動部が大きく
且つ複雑になる事はなく、簡単な構成で小型の信頼性に
優れたプラテンローラ駆動手段を提供することができ、
プリンタ装置本体を小型にする事か可能となる。
[実施例]
以下本発明の一実施例を図面を参照して詳細に説明する
。
。
本実施例はイエロー/マゼンタ/シアンのインクシート
を用い、記録ヘッドにより3色線順次に印字記録する昇
華型熱転写プリンタに適用するものである。
を用い、記録ヘッドにより3色線順次に印字記録する昇
華型熱転写プリンタに適用するものである。
第1図乃至第3図において、1は記録紙を移送するプラ
テンローラ、2はプラテンローラlを回動可能な状態で
筐体に取りつけ保持するプラテン軸、3a及び3bはプ
ラテンローラlを回動可能に支持する軸受け、4はプラ
テン60一ラ内部に円周上に具備されプラテンローラl
と一体化して回動可能な第1の歯車、5はプラテンロー
ラを駆動せしめるモータ、6は減速機構、7は減速機構
に設けられた軸に取付けられた第2の歯車、8a及び8
bは軸受けと係合しプラテンローラlを支持する支持板
であり、このプラテンローラ駆動部は図示しない側板に
プラテン軸2の両端にて保持されている。
テンローラ、2はプラテンローラlを回動可能な状態で
筐体に取りつけ保持するプラテン軸、3a及び3bはプ
ラテンローラlを回動可能に支持する軸受け、4はプラ
テン60一ラ内部に円周上に具備されプラテンローラl
と一体化して回動可能な第1の歯車、5はプラテンロー
ラを駆動せしめるモータ、6は減速機構、7は減速機構
に設けられた軸に取付けられた第2の歯車、8a及び8
bは軸受けと係合しプラテンローラlを支持する支持板
であり、このプラテンローラ駆動部は図示しない側板に
プラテン軸2の両端にて保持されている。
また、プラテン軸2の両端には軸受3a。
3bが取付けられており支持板8a、8bを介してプラ
テンローラlが回動可能に支持されており、更には図示
しない側板に対してプラテン軸2の両端は固定されてい
る。またモータ5はプラテン軸2の中央部に設けられた
固定部2aに固定されている。
テンローラlが回動可能に支持されており、更には図示
しない側板に対してプラテン軸2の両端は固定されてい
る。またモータ5はプラテン軸2の中央部に設けられた
固定部2aに固定されている。
第4図において9は記録紙、10は記録紙を収納する給
紙カセット、lla、Ilb、Ilcは記録紙をプラテ
ンローラ側へ供給する供給ローラ、12はプラテンロー
ラlに具備され印字記録時に記録紙を固定するチャッキ
ング爪、13は記録ヘッド、14は印字記録終了後の記
録紙を収納する排紙カセット、15a及び15bは印字
記録終了時に記録紙を排紙カセットへ供給する排紙ロー
ラである。
紙カセット、lla、Ilb、Ilcは記録紙をプラテ
ンローラ側へ供給する供給ローラ、12はプラテンロー
ラlに具備され印字記録時に記録紙を固定するチャッキ
ング爪、13は記録ヘッド、14は印字記録終了後の記
録紙を収納する排紙カセット、15a及び15bは印字
記録終了時に記録紙を排紙カセットへ供給する排紙ロー
ラである。
また16はインクシート、17はインクシートを収納す
るインクカセットである。
るインクカセットである。
次に記録紙の搬送動作を第5図乃至第7図をも参照して
説明する。第5図に示す様に記録紙9は、給紙カセット
10に堆積されており印字記録モードを設定すると給紙
ローラlla、llb。
説明する。第5図に示す様に記録紙9は、給紙カセット
10に堆積されており印字記録モードを設定すると給紙
ローラlla、llb。
11cにより、プラテンローラ1へ給紙されるとともに
1枚のみ巻きつけられ、プラテンローラ1に具備された
チャッキング爪12により記録紙9かチャッキングされ
イニシャライズ状態となる。
1枚のみ巻きつけられ、プラテンローラ1に具備された
チャッキング爪12により記録紙9かチャッキングされ
イニシャライズ状態となる。
そこて、第6図に示す様に記録ヘット13が効果し印字
記録を行ないなからプラテンローラ1は3回転して記録
紙9の移送を行ない、イエロー/マゼンタ/シアンの3
色を線順次に記録する。
記録を行ないなからプラテンローラ1は3回転して記録
紙9の移送を行ない、イエロー/マゼンタ/シアンの3
色を線順次に記録する。
更に記録が終了すると、第7図の如くプラテンローラの
チャッキング爪12が解除され排紙ローラ15a 、
15bを経由して排紙カセット14に記録紙9か移送さ
れ印字記録モードか終了する。
チャッキング爪12が解除され排紙ローラ15a 、
15bを経由して排紙カセット14に記録紙9か移送さ
れ印字記録モードか終了する。
上記構成においてプラテンローラ駆動部は、図示した如
くプラテンローラl、プラテン軸2、軸受3a、3b第
1の歯車4、モータ5、減速機構6、第2の歯車7、支
持板8a、8bより構成され、プラテンローラlを駆動
せしめるモータ及び減速機構はプラテンローラ1の中空
円筒内部に設置されている。
くプラテンローラl、プラテン軸2、軸受3a、3b第
1の歯車4、モータ5、減速機構6、第2の歯車7、支
持板8a、8bより構成され、プラテンローラlを駆動
せしめるモータ及び減速機構はプラテンローラ1の中空
円筒内部に設置されている。
そこて、印字記録時にモータ5に電圧か印字されると一
方向に回転し、それに伴い減速機構6を介して第2の歯
車7に回転伝達される。
方向に回転し、それに伴い減速機構6を介して第2の歯
車7に回転伝達される。
また、第2の歯車7はプラテンローラlの内部に円周上
に具備された円筒形状の第1の歯車4と係合しており、
従ってモータ5の回転に伴いプラテンローラlか回転し
記録紙の移送か行なわれる。
に具備された円筒形状の第1の歯車4と係合しており、
従ってモータ5の回転に伴いプラテンローラlか回転し
記録紙の移送か行なわれる。
[他の実施例コ
第8図及び第9図により本発明の第2の実施例を説明す
るか、第1の実施例と同一部分には同一符号を付して説
明する。
るか、第1の実施例と同一部分には同一符号を付して説
明する。
第8図、第9図において18は超音波モータステータ部
の振動素子、19は超音波モータロータ部の従動素子で
あり、駆動源である超音波モータの振動素子18及び従
動素子19はプラテンローラlの中空円筒内部に埋設さ
れており、且つ従動素子19はプラテンローラ内部の円
周上にプラテンローラlと一体的に構成されている。
の振動素子、19は超音波モータロータ部の従動素子で
あり、駆動源である超音波モータの振動素子18及び従
動素子19はプラテンローラlの中空円筒内部に埋設さ
れており、且つ従動素子19はプラテンローラ内部の円
周上にプラテンローラlと一体的に構成されている。
上記構成において、第1の実施例同様に印字記録モート
を設定すると、記録紙9は給紙ローラIla、llb、
llcにより給紙カセットlOからプラテンローラ1へ
給紙されるとともに1枚のみ巻きつけられ、プラテンロ
ーラに具備されたチャッキング爪12により記録紙9か
チャツキンクされイニシャライズ状態となる。
を設定すると、記録紙9は給紙ローラIla、llb、
llcにより給紙カセットlOからプラテンローラ1へ
給紙されるとともに1枚のみ巻きつけられ、プラテンロ
ーラに具備されたチャッキング爪12により記録紙9か
チャツキンクされイニシャライズ状態となる。
そこで、記録ヘット13か効果し印字記録を行ないなか
らプラテンローラlは回転して記録紙9の移送を行ない
、イエロー/マゼンタ/シアンの3色を線順次に記録す
る。
らプラテンローラlは回転して記録紙9の移送を行ない
、イエロー/マゼンタ/シアンの3色を線順次に記録す
る。
更に記録か終了すると、プラテンローラのチャッキング
爪12か解除され排紙ローラ15a。
爪12か解除され排紙ローラ15a。
15bを経由して排紙カセット14に記録紙9か移送さ
れ印字記録モードか終了する。このプラテンローラlの
回転駆動は、プラテンローラのステータ部である振動素
子18に電圧印加され、その出力波形振動によりロータ
部である従動素子19が回動せしめられる事により行な
われ、従って一体的に構成されたプラテンローラlが回
転し記録紙9の移送が行われる。
れ印字記録モードか終了する。このプラテンローラlの
回転駆動は、プラテンローラのステータ部である振動素
子18に電圧印加され、その出力波形振動によりロータ
部である従動素子19が回動せしめられる事により行な
われ、従って一体的に構成されたプラテンローラlが回
転し記録紙9の移送が行われる。
[発明の効果]
以上説明した様に、プラテンローラを中空円筒状に形成
し該プラテンローラの中空円筒内部に、プラテンローラ
を駆動せしめる駆動源を設ける事によって、プラテンロ
ーラ駆動部を大きく且つ複雑にさせる事なく、簡単な構
成て小型の信頼性に優れたプラテンローラ駆動を行なう
記録装置を提供することができ、記録装置本体を小型に
する事かてきるものである。
し該プラテンローラの中空円筒内部に、プラテンローラ
を駆動せしめる駆動源を設ける事によって、プラテンロ
ーラ駆動部を大きく且つ複雑にさせる事なく、簡単な構
成て小型の信頼性に優れたプラテンローラ駆動を行なう
記録装置を提供することができ、記録装置本体を小型に
する事かてきるものである。
第1図は本発明の一実施例を示すプラテンローラ駆動部
の構成図、 第2図は第1図に示すプラテンローラ駆動部の断面図、 第3図は第1図に示すプラテンローラ駆動部の他方向か
らみた断面図、 第4図は第1図のプラテンローラ駆動部を備えた記録装
置の構成図、 第5図は第4図に示す記録装置の記録紙給紙動作状態を
示す図、 第6図は第4図に示す記録装置の印字記録状態を示す図
、 第7図は第4図に示す記録装置の記録紙排紙動作状態を
示す図、 第8図は本発明の第2の実施例に係るプラテンローラ駆
動部の断面図、 WIJ9図は第8図のプラテンローラ駆動部を他方向か
らみた断面図である。 i−・・プラテンローラ 2・・・プラテン軸 2a・・・固定部 3a、3b−−−軸受け 4・・・第1の歯車 5・・・モータ 6・・・減速機構 7・・・第2の歯車 8a、8b・・・支持板 9・・・記録紙 10・・・給紙カセット 11a、11b、11c・・・給紙ローラ12・・・チ
ャッキング爪 13・・・記録ヘット 14・・・排紙カセット 15a、15b−−−排紙ローラ 16・・・インクシート 17・・・インクカセット 18・・・振動素子 19・・・従動素子
の構成図、 第2図は第1図に示すプラテンローラ駆動部の断面図、 第3図は第1図に示すプラテンローラ駆動部の他方向か
らみた断面図、 第4図は第1図のプラテンローラ駆動部を備えた記録装
置の構成図、 第5図は第4図に示す記録装置の記録紙給紙動作状態を
示す図、 第6図は第4図に示す記録装置の印字記録状態を示す図
、 第7図は第4図に示す記録装置の記録紙排紙動作状態を
示す図、 第8図は本発明の第2の実施例に係るプラテンローラ駆
動部の断面図、 WIJ9図は第8図のプラテンローラ駆動部を他方向か
らみた断面図である。 i−・・プラテンローラ 2・・・プラテン軸 2a・・・固定部 3a、3b−−−軸受け 4・・・第1の歯車 5・・・モータ 6・・・減速機構 7・・・第2の歯車 8a、8b・・・支持板 9・・・記録紙 10・・・給紙カセット 11a、11b、11c・・・給紙ローラ12・・・チ
ャッキング爪 13・・・記録ヘット 14・・・排紙カセット 15a、15b−−−排紙ローラ 16・・・インクシート 17・・・インクカセット 18・・・振動素子 19・・・従動素子
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)記録紙を移送する為のプラテンローラを有し、記録
ヘッドを用いて記録紙に印字を行なう記録装置において
、プラテンローラは中空円筒状に形成され該プラテンロ
ーラの中空円筒内部にプラテンローラを駆動せしめる駆
動標を設けたことを特徴とする記録装置。 2)前記プラテンローラを駆動せしめる駆動源には歯車
列による減速機構を設け、該プラテン内部に円周上に具
備された第1の歯車と駆動源からの出力を該減速機構を
介して出力される第2の歯車とが連結されていることを
特徴とする請求項(1)に記載の記録装置。 3)前記プラテンローラを駆動せしめる駆動源には、超
音波モータを用い超音波モータの ロータ部が該プラテンローラに一体化されていることを
特徴とする請求項(1)に記載の記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32645990A JPH04191069A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32645990A JPH04191069A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04191069A true JPH04191069A (ja) | 1992-07-09 |
Family
ID=18188048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32645990A Pending JPH04191069A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04191069A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000335044A (ja) * | 1999-04-29 | 2000-12-05 | Hewlett Packard Co <Hp> | コンデンサを用いたデータ通信 |
-
1990
- 1990-11-27 JP JP32645990A patent/JPH04191069A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000335044A (ja) * | 1999-04-29 | 2000-12-05 | Hewlett Packard Co <Hp> | コンデンサを用いたデータ通信 |
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