JPH0419210Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0419210Y2 JPH0419210Y2 JP1985144181U JP14418185U JPH0419210Y2 JP H0419210 Y2 JPH0419210 Y2 JP H0419210Y2 JP 1985144181 U JP1985144181 U JP 1985144181U JP 14418185 U JP14418185 U JP 14418185U JP H0419210 Y2 JPH0419210 Y2 JP H0419210Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- hydraulic
- press
- cylinder
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Automatic Assembly (AREA)
- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、四輪自動車の左右の1対のロアーア
ーム等のように同圧の圧入力で取付部材に圧入し
て構成される少なくとも2組のワークの製作に適
用される圧入駆動装置に関する。
ーム等のように同圧の圧入力で取付部材に圧入し
て構成される少なくとも2組のワークの製作に適
用される圧入駆動装置に関する。
(従来の技術)
従来、例えば左右1対のロアーアームとトルク
チユーブアウタとから成る2組のワークを設け、
各組の2ワークを夫々油圧シリンダにより互に圧
入させて組立てすることは行なわれているが、こ
の場合、各組のワークの圧入圧は同圧で同距離だ
け圧入されることが望ましいので、第3図示のよ
うに1台の油圧ポンプaにより駆動される1台の
油圧シリンダbを用意し、該1台の油圧シリンダ
bにより順次に各組のワークc,cを圧入してい
る。
チユーブアウタとから成る2組のワークを設け、
各組の2ワークを夫々油圧シリンダにより互に圧
入させて組立てすることは行なわれているが、こ
の場合、各組のワークの圧入圧は同圧で同距離だ
け圧入されることが望ましいので、第3図示のよ
うに1台の油圧ポンプaにより駆動される1台の
油圧シリンダbを用意し、該1台の油圧シリンダ
bにより順次に各組のワークc,cを圧入してい
る。
(考案が解決しようとする問題点)
複数組のワークを同圧で同距離だけ圧入する作
業を1台の油圧シリンダにより行なうと時間が掛
つて能率的でない。
業を1台の油圧シリンダにより行なうと時間が掛
つて能率的でない。
油圧シリンダをワークの組数だけ設けることは
出来るが、この場合制御弁を備えた複雑な回路を
設けないと各シリンダを同圧、同距離だけ移動さ
せて各ワークを同時に圧入することは出来ない。
また、油圧ポンプの吐出圧力は低い方が動力コス
トが安価になつて好ましい。
出来るが、この場合制御弁を備えた複雑な回路を
設けないと各シリンダを同圧、同距離だけ移動さ
せて各ワークを同時に圧入することは出来ない。
また、油圧ポンプの吐出圧力は低い方が動力コス
トが安価になつて好ましい。
本考案は複数組のワークを複数本のシリンダで
同時に同圧で同距離だけ圧入させる簡単且つ安価
な装置でしかも低圧で作動でき更に圧入初期段階
でワーク同士を軽く挿入してその後の本圧入をス
ムーズに行い得られるようにした装置を提供する
ことをその目的としている。
同時に同圧で同距離だけ圧入させる簡単且つ安価
な装置でしかも低圧で作動でき更に圧入初期段階
でワーク同士を軽く挿入してその後の本圧入をス
ムーズに行い得られるようにした装置を提供する
ことをその目的としている。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成すべく、本発明では、互に圧入
されるワークを少なくとも2組設け、各組のワー
クの圧入を油圧ポンプにより駆動される同寸法の
油圧シリンダにて行なうようにしたものに於い
て、油圧ポンプの吐出回路を中間シリンダに接続
し、該中間シリンダのピストンの一端面を該油圧
ポンプの吐出圧が作用する大径の受圧面に形成す
ると共にその他端面に受圧面積が等しく且つその
合計面積が前記受圧面よりも小さい複数のピスト
ンを突設してその夫々を小シリンダ室に収め、各
油圧シリンダの往動用油室に各小シリンダ室を
夫々往動用油路を介して接続し、更にエア圧を変
換して比較的低圧の油圧を出力する第1と第2の
1対のコンバータを設け、ワークの圧入時に中間
シリンダの作動に先行して第1コンバータからの
油圧を各往動用油路に夫々パイロツトチエツク弁
を介して導入自在とすると共に、各油圧シリンダ
の復動用油室に連なる復動用油路に第2コンバー
タを接続して、該第2コンバータからの油圧で各
油圧シリンダを復動させるようにし、この復動時
に復動用油路の油圧により各パイロツトチエツク
弁を開いて各往動用油路から第1コンバータに油
を戻すようにした。
されるワークを少なくとも2組設け、各組のワー
クの圧入を油圧ポンプにより駆動される同寸法の
油圧シリンダにて行なうようにしたものに於い
て、油圧ポンプの吐出回路を中間シリンダに接続
し、該中間シリンダのピストンの一端面を該油圧
ポンプの吐出圧が作用する大径の受圧面に形成す
ると共にその他端面に受圧面積が等しく且つその
合計面積が前記受圧面よりも小さい複数のピスト
ンを突設してその夫々を小シリンダ室に収め、各
油圧シリンダの往動用油室に各小シリンダ室を
夫々往動用油路を介して接続し、更にエア圧を変
換して比較的低圧の油圧を出力する第1と第2の
1対のコンバータを設け、ワークの圧入時に中間
シリンダの作動に先行して第1コンバータからの
油圧を各往動用油路に夫々パイロツトチエツク弁
を介して導入自在とすると共に、各油圧シリンダ
の復動用油室に連なる復動用油路に第2コンバー
タを接続して、該第2コンバータからの油圧で各
油圧シリンダを復動させるようにし、この復動時
に復動用油路の油圧により各パイロツトチエツク
弁を開いて各往動用油路から第1コンバータに油
を戻すようにした。
(作 用)
互に圧入されるワークを例えば2組設ける場
合、各組のワークを圧入する油圧シリンダに中間
シリンダの各小シリンダ室を接続し、該中間シリ
ンダに油圧ポンプの流体を供給する。該中間シリ
ンダのピストンの大径の一端面に該油圧ポンプの
吐出圧が作用すると、その他端面の複数の小ピス
トンが収容された小シリンダ室から該ポンプ吐出
圧より高圧化した流体が各油圧シリンダへと送り
出される。各小ピストンは受圧面積が等しく、そ
の合計面積は前記大径の一端面の面積よりも小さ
いので、該中間シリンダから各油圧シリンダに供
給される油量は同量でその圧力は等しくしかもポ
ンプの吐出圧よりも高い。従つてワークを圧入さ
せる各油圧シリンダは同圧で同距離移動し、同時
に同条件で各組のワークを圧入することが出来、
その圧入圧はポンプの吐出圧よりも高く出来るの
で該ポンプの吐出圧を低く設定して運転すること
が可能になる。
合、各組のワークを圧入する油圧シリンダに中間
シリンダの各小シリンダ室を接続し、該中間シリ
ンダに油圧ポンプの流体を供給する。該中間シリ
ンダのピストンの大径の一端面に該油圧ポンプの
吐出圧が作用すると、その他端面の複数の小ピス
トンが収容された小シリンダ室から該ポンプ吐出
圧より高圧化した流体が各油圧シリンダへと送り
出される。各小ピストンは受圧面積が等しく、そ
の合計面積は前記大径の一端面の面積よりも小さ
いので、該中間シリンダから各油圧シリンダに供
給される油量は同量でその圧力は等しくしかもポ
ンプの吐出圧よりも高い。従つてワークを圧入さ
せる各油圧シリンダは同圧で同距離移動し、同時
に同条件で各組のワークを圧入することが出来、
その圧入圧はポンプの吐出圧よりも高く出来るの
で該ポンプの吐出圧を低く設定して運転すること
が可能になる。
又、第2コンバータからの油圧による各油圧シ
リンダの復動時に各パイロツトチエツク弁を介し
て第1コンバータに戻された油を、ワーク圧入初
期段階で第1コンバータから各パイロツトチエツ
ク弁を介して各往動用油路に給油し、各油圧シリ
ンダを低圧で往動させて各組の一方のワークを他
方のワークになじませつつこれに軽く挿入でき、
その後の中間シリンダからの高圧の油圧によるワ
ークの圧入をスムーズに行い得られる。
リンダの復動時に各パイロツトチエツク弁を介し
て第1コンバータに戻された油を、ワーク圧入初
期段階で第1コンバータから各パイロツトチエツ
ク弁を介して各往動用油路に給油し、各油圧シリ
ンダを低圧で往動させて各組の一方のワークを他
方のワークになじませつつこれに軽く挿入でき、
その後の中間シリンダからの高圧の油圧によるワ
ークの圧入をスムーズに行い得られる。
(実施例)
本考案の実施例を自動車の左右1対のトルクチ
ユーブアウタにロアーアームを圧入する場合につ
き説明すると、第1図に於いて符号1,2は互に
圧入されるワークで、一方のワーク1はトルクチ
ユーブアウタ、他方のワーク2は該アウタに圧入
されるロアーアームで構成され、ワーク1,2は
その2組をセツトし、同寸法の油圧シリンダ3,
4によりその2組が同時に圧入される。
ユーブアウタにロアーアームを圧入する場合につ
き説明すると、第1図に於いて符号1,2は互に
圧入されるワークで、一方のワーク1はトルクチ
ユーブアウタ、他方のワーク2は該アウタに圧入
されるロアーアームで構成され、ワーク1,2は
その2組をセツトし、同寸法の油圧シリンダ3,
4によりその2組が同時に圧入される。
2組のワーク1,2の圧入は同圧で行ない、し
かも各組共同距離を圧入されることが好ましく、
本考案に於いては油圧ポンプからの吐出回路5を
中間シリンダ6に接続し、第2図示のように該中
間シリンダ6のピストン7の一端面7aを該ポン
プからの吐出圧が作用する大径の受圧面に形成す
ると共にその他端面7bに小シリンダ室8,9に
収容れる同面積の小ピストン10,11を突設
し、各室8,9を夫々往動用油路12,13を介
して各油圧シリンダ3,4の往動用油室に接続し
た。かくて、各油圧シリンダ3,4に同圧、同量
の流体を供給することが出来、各組のワーク1,
2を同圧で同距離だけ同時に圧入出来る。
かも各組共同距離を圧入されることが好ましく、
本考案に於いては油圧ポンプからの吐出回路5を
中間シリンダ6に接続し、第2図示のように該中
間シリンダ6のピストン7の一端面7aを該ポン
プからの吐出圧が作用する大径の受圧面に形成す
ると共にその他端面7bに小シリンダ室8,9に
収容れる同面積の小ピストン10,11を突設
し、各室8,9を夫々往動用油路12,13を介
して各油圧シリンダ3,4の往動用油室に接続し
た。かくて、各油圧シリンダ3,4に同圧、同量
の流体を供給することが出来、各組のワーク1,
2を同圧で同距離だけ同時に圧入出来る。
該ピストン10,11の合計面積は一端面7a
の面積よりも小さく、該小ピストン10,11に
より圧送される流体の圧力を吐出回路5の圧力よ
りも高くし得、該吐出回路5の圧力が比較的低く
てもよいので動力コストが安価になる。
の面積よりも小さく、該小ピストン10,11に
より圧送される流体の圧力を吐出回路5の圧力よ
りも高くし得、該吐出回路5の圧力が比較的低く
てもよいので動力コストが安価になる。
尚、図示のものではエア圧を油圧に変換する1
対の第1第2コンバータ141,142を設けて、
第1コンバータ141を一対のパイロツトチエツ
ク弁151,152を介して前記各油路12,13
に接続しワーク1,2の圧入初期段階では該第1
コンバータ141からの比較的低圧の油圧でシリ
ンダ3,4を作動させ、ワーク2の嵌合部先端を
ワーク1に両者1,2に形成するセレーシヨンを
咬み合せつつ軽く挿入し、次いで上記の如く中間
シリンダ6を作動させてワーク1,2の圧入を行
なうようにし、又第2コンバータ142をシリン
ダ3,4NO復動用油室に連なる復動用油路16
に接続し、圧入完了後該第2コンバータ142に
エアを導入してコンバータ142からの油圧でシ
リンダ3,4を復動させ、この際シリンダ3,4
から油路12,13に押し出される油を中間シリ
ンダ6側と次いで油路16からの油圧で開かれる
各チエツクバルブ151,152を介して第1コン
バータ141側とに戻すようにした。
対の第1第2コンバータ141,142を設けて、
第1コンバータ141を一対のパイロツトチエツ
ク弁151,152を介して前記各油路12,13
に接続しワーク1,2の圧入初期段階では該第1
コンバータ141からの比較的低圧の油圧でシリ
ンダ3,4を作動させ、ワーク2の嵌合部先端を
ワーク1に両者1,2に形成するセレーシヨンを
咬み合せつつ軽く挿入し、次いで上記の如く中間
シリンダ6を作動させてワーク1,2の圧入を行
なうようにし、又第2コンバータ142をシリン
ダ3,4NO復動用油室に連なる復動用油路16
に接続し、圧入完了後該第2コンバータ142に
エアを導入してコンバータ142からの油圧でシ
リンダ3,4を復動させ、この際シリンダ3,4
から油路12,13に押し出される油を中間シリ
ンダ6側と次いで油路16からの油圧で開かれる
各チエツクバルブ151,152を介して第1コン
バータ141側とに戻すようにした。
(考案の効果)
このように本考案によるときは、複数組のワー
クを圧入する各油圧シリンダに、受圧面積の等し
い複数本の小ピストンを備えた中間シリンダを接
続したので、該中間シリンダに油圧ポンプから流
体を供給すれば各油圧シリンダに同時に同圧同量
の流体を供給し得、各組のワークを同圧で同距離
だけ圧入することで出来、圧入作業が迅速化され
その装置も比較的簡単で安価に製作出来、中間シ
リンダに於いて増圧出来るのでポンプからは低圧
の流体を供給すればよく、運転コストが安価にな
り、更に圧入初期段階にワーク同士を互いになじ
ませつつ軽く挿入できて、その後の高圧下でワー
クの圧入をスムーズに行い得られる効果を有す
る。
クを圧入する各油圧シリンダに、受圧面積の等し
い複数本の小ピストンを備えた中間シリンダを接
続したので、該中間シリンダに油圧ポンプから流
体を供給すれば各油圧シリンダに同時に同圧同量
の流体を供給し得、各組のワークを同圧で同距離
だけ圧入することで出来、圧入作業が迅速化され
その装置も比較的簡単で安価に製作出来、中間シ
リンダに於いて増圧出来るのでポンプからは低圧
の流体を供給すればよく、運転コストが安価にな
り、更に圧入初期段階にワーク同士を互いになじ
ませつつ軽く挿入できて、その後の高圧下でワー
クの圧入をスムーズに行い得られる効果を有す
る。
第1図は本考案の実施例の線図、第2図はその
要部の截断側面図、第3図は従来例の線図であ
る。 1,2……ワーク、3,4……油圧シリンダ、
5……吐出回路、6……中間シリンダ、7……ピ
ストン、7a……一端面、7b……他端面、8,
9……小シリンダ室、10,11……小ピスト
ン。
要部の截断側面図、第3図は従来例の線図であ
る。 1,2……ワーク、3,4……油圧シリンダ、
5……吐出回路、6……中間シリンダ、7……ピ
ストン、7a……一端面、7b……他端面、8,
9……小シリンダ室、10,11……小ピスト
ン。
Claims (1)
- 互に圧入されるワークを少なくとも2組設け、
各組のワークの圧入を油圧ポンプにより駆動され
る同寸法の油圧シリンダにて行なうようにしたも
のに於いて、油圧ポンプの吐出回路を中間シリン
ダに接続し、該中間シリンダのピストンの一端面
を該油圧ポンプの吐出圧が作用する大径の受圧面
に形成すると共にその他端面に受圧面積が等しく
且つその合計面積が前記受圧面よりも小さい複数
のピストンを突設してその夫々を小シリンダ室に
収め、各油圧シリンダの往動用油室に各小シリン
ダ室を夫々往動用油路を介して接続し、更にエア
圧を変換して比較的低圧の油圧を出力する第1と
第2の1対のコンバータを設け、ワークの圧入時
に中間シリンダの作動に先行して第1コンバータ
からの油圧を各往動用油路に夫々パイロツトチエ
ツク弁を介して導入自在とすると共に、各油圧シ
リンダの復動用油室に連なる復動用油路に第2コ
ンバータを接続して、該第2ンコンバータからの
油圧で各油圧シリンダを復動させるようにし、こ
の復動時に復動用油路の油圧により各パイロツト
チエツク弁を開いて各往動用油路から第1コンバ
ータに油を戻すようにしたことを特徴とする圧入
駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985144181U JPH0419210Y2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985144181U JPH0419210Y2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6254302U JPS6254302U (ja) | 1987-04-04 |
| JPH0419210Y2 true JPH0419210Y2 (ja) | 1992-04-30 |
Family
ID=31054550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985144181U Expired JPH0419210Y2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0419210Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010164086A (ja) * | 2009-01-13 | 2010-07-29 | Isuzu Motors Ltd | マルチ推力合成プランジャ機構 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5225915A (en) * | 1975-08-22 | 1977-02-26 | Hitachi Ltd | Oil pressure system turning device of gas turbine |
| JPS5519900U (ja) * | 1978-07-26 | 1980-02-07 | ||
| JPS59103901U (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-12 | 株式会社大阪ジヤツキ製作所 | 油圧ジヤツキの同調回路 |
-
1985
- 1985-09-24 JP JP1985144181U patent/JPH0419210Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6254302U (ja) | 1987-04-04 |
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