JPH04192173A - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
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- JPH04192173A JPH04192173A JP2320830A JP32083090A JPH04192173A JP H04192173 A JPH04192173 A JP H04192173A JP 2320830 A JP2320830 A JP 2320830A JP 32083090 A JP32083090 A JP 32083090A JP H04192173 A JPH04192173 A JP H04192173A
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- memory device
- semiconductor memory
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
ト絶縁膜に用いた電界効果トランジスタを、メモリセル
として用いた半導体記憶装置に関する。
型ランダムアクセスメモリ(以下、DRAMと略する)
が知られている。DRAMでは1個のトランジスタと1
個の容量素子のみで1ビツトのメモリセルが構成される
ために高集積化、大容量化が可能である。
無いため、磁気記憶装置や光デイスク装置などの可動部
を有する記憶媒体に比べて動作速度が速いという利点を
有している。
ためには、素子の加工寸法を微細化してメモリセルの占
める面積を縮小することが有効である。しかし、そのた
めには高度な製造装置と製造技術が必要とされるので、
加工寸法の微細化にともなって開発コストや製造コスト
が増大し、歩留低下などの新たな問題を引き起こしてし
まう。
記憶情報が失われてしまう。したがって、記憶保持のた
めには電力を常に供給しておかなければならず、使用範
囲が限定されてしまうという問題があった。
00号明細書、特開昭51−274号公報、特開昭51
−21790号公報などでは、第7図に示したような、
ゲート絶縁膜に強誘電体を用い、ゲート絶縁膜の電気分
極作用によって情報を蓄積することの可能な強誘電体ゲ
ートFET(以下、MFSFET)をメモリセルとして
用いることが提案されている。
ソース/ドレイン13.14が形成され、チャネル領域
上には強誘電体膜11を介してゲート電極12が形成さ
れている。
係を示した図であり、強誘電体がこのようなヒステリシ
ス特性を有することは周知である。
大し、やがて電界Bで飽和する。その後、印加電界を弱
めて零としても分極は零にはならず、残留電気分極P(
0)を有する。
Cの値に達したときに分極が零になり、さらに印加電界
を増大していくと、電界りで逆方向の分極が飽和する。
にはならず、残留電気分極P(1)を有する。次いで、
正方向に印加電界を増大していくと、保持電界Aの値に
達したときに分極が零になる。
ETに対するデータの書き込みは、強誘電体の残留電気
分極を所定の向きに設定することによって可能になる。
、MFSFETを構成する前記ゲート電極12、強誘電
体膜11、および基板10のエネルギ帯を模式的に表し
ている。
0へ向かう方向に電界Elを一度印加すると、以後は基
板およびゲート電極を接地電位としても残留電気分極P
(0)によってチャネル領域に電子90が集中する。
い状態でもソース/ドレイン13.14が電気的に接続
されて電流が流れるデプリーション型のFETとして機
能する。
へ向かう方向に電界E2を一度設定すると、以後は基板
およびゲート電極を接地電位としても残留電気分極P
(1)によってチャネルに正孔91が集中する。
い状態ではソース/ドレイン13.14が電気的に絶縁
されて電流が流れないエンハンス型のFETとして機能
する。
能した場合およびエンハンス型として機能した場合のソ
ース・ドレイン電流1dとゲート電圧Vgとの関係を示
した図である。
ート電極12と基板10との間に所定の向きの電圧を印
加して残留電気分極の向きを設定することにより、その
機能をデプリーション型またはエンハンス型にすること
によって行われ、データの読み出しは、ソース/ドレイ
ン13.14間の導通、非導通によって判定することが
できる。
て論じられるだけで、当該MFSFETを集積化して記
憶装置を構成する際の、各MFSFET間の接続方法や
、データの読み出し、書き込み方法が具体化されておら
ず、MFSFETを用いた半導体記憶装置の具体的な構
成が提案されていなかった。
の具体的な構成を提供することにある。
ETを行列状に配置してなる半導体記憶装置において、
各行のMFSFETのゲート電極を共通接続するワード
ライン群と、各行のMFSFETのソース/ドレインの
一方を共通接続するビットライン群と、各列のMPSF
ETのソース/ドレインの他方を共通接続すると共に各
MFSFETにウェル電位を供給するプレートライン群
とを具備し、 読み出し時には、読み比し対象のMFSFETに接続さ
れたワードラインおよびプレートラインを“H”レベル
とし、そのときのビットラインの電位を検出するように
した。
およびプレートラインの一方を“H°レベル、他方を“
L”レベルとするようにした。
インを“H”レベル、プレートラインを“L”レベルと
する。この結果、前記した残留電気分極P(0)が生じ
、MFSFETはゲート電圧がOvでも導通状態となる
デプリーション型のトランジスタとして機能するように
なる。
ラインをaLmレベル、プレートラインをH“レベルと
する。この結果、前記した残留電気分極P(1)カ生じ
、MF S F ETハケ−)電圧がOVでは導通状態
とならないエンハンス型のトランジスタとして機能する
ようになる。
ンおよびプレートラインを°H”レベルにすると、デー
タとして“1°が書き込まれている場合にはMF S
F ETがデプリーション型のトランジスタとして機能
するので、ビットラインの電位は“H#レベルとなる。
ETはエンハンス型のトランジスタとして機能するので
、ビットラインの電位は“L”レベルとなる。
図、第2図は第1図の記憶セルを0行m列状に多数配置
した場合の各セル間の接続方法を示した回路図である。
ードライン(以下、WLと略する)に接続されている。
PLと略する)に接続され、他方のソース/ドレイン1
4はビットライン(以下、BLと略する)に接続されて
いる。
と同電位となっている。
一端はWLデコーダφドライバ21に接続され、PLI
、PL2、・・・、PLmの一端はPLデコーダ・ドラ
イバ22に接続され、BLI、BL2、・・・、BLn
の一端は、センスアンプ(以下、SAと略する)23a
、23b、・・・に接続されている。
較し、レベルの低い信号はより低く、レベルの高い信号
はより高くなるように増幅して出力する。したがって、
基準信号と検出信号とをSAに人力すれば、検出信号が
基準信号との大小関係に応じて2値化されるので、検出
信号の大小判定が容易に行えるようになる。
ートである。
す場合、初めにBLIの電位をOVとし、次いで5A2
3aに接続された基準ラインRLIの基準電位をVcc
(電源電位)/2にプリチャージする。
するためにPLIの電位をVCCとするが、このとき、
MFSFETIAのゲートと基板との電位差によってデ
ータが書き替えられてしまわないように、WLlの電位
もVCCとしてゲートと基板との電位差をなくする。
WL2〜WLnはフローティング状態とする。
、すなわちMFSFETIAがデプリーション型として
機能していると、BLlの電位が実線で示したように徐
々に上昇し、やがて基準電位Vcc/2よりも高くなる
ので、ここでSA23 aをオン状態にすると、BLI
の電位が5V、RLIの電位が実線で示したようにOv
となる。
なわちMFSFETIAがエンハンス型として機能して
いると、BLIの電位は点線で示したようにOvのまま
であり、5A23bをオン状態にすると、BLIの電位
がOV、RLの電位が点線で示したように5Vとなる。
により読み出し動作が可能になる。
ートである。
MFSFETIAをデプリーション型として機能させよ
うとする場合、同図(a)に示したように、PLIの電
位をOvとした状態でWLIの電位をVccとする。ま
た、PLIおよびWLI以外のPLおよびWLはフロー
ティング状態とする。
なわち、MFSFETIAをエンハンス型として機能さ
せようとする場合、同図(b)に示したように、WLl
の電位をOvとした状態でPLIの電位をVCCとする
。また、PLIおよびWLI以外のPLおよびWLはフ
ローティング状態とする。
r、Ti)O3を用い、膜厚を0.2μmとした。なお
、Pb (Zr、Ti)O3におけるZ「の組成比は0
.6以下であることが望ましい。このような構成によれ
ば、ゲート電極と基板間に5vの電圧を印加すると電界
は250KV/(2)になり、書き替え電圧として十分
な値となる。
をVcc/2としたので、BLIの電位が“H2レベル
あるいは“L”レベルのいずれであっても、信号の比較
が確実に行えるようになる。
では、5A23に入力される基準電位をダミーセルから
供給するようにした点に特徴がある。
同一列上で対をなすダミーセル、MFSFETlbはM
FSFETIBと同一列上で対をなすダミーセルであり
、MFSFETla、lbには、それぞれMFSFET
IA、IBの相補的なデータが記憶される。
を読み出す場合、第6図に示したように、初めにBLI
、BLldあ電位を共にovとし、次いでWLI、WL
1 dおよびPLlの電位をvccとする。
ーティング状態とする。
、BLIの電位が実線で示したように上昇するが、この
場合、ダミーセルMFSFET1aには“0”が記憶さ
れているので、BLldの電位はOvのままである。こ
こで5A23をオン状態にすると、BLIの電位が5v
に上昇し、BLldの電位はOvのままとなる。
BLlの電位は点線で示したようにOvのままであるが
、この場合、ダミーセルMFSFET1aには“1”が
記憶されているので、BLldの電位は点線で示したよ
うに徐々に上昇する。
5vに上昇し、BLIの電位はOvのままとなる。
出することにより読み出し動作が可能になる。
ようにしたので、基準電位を別に入力する場合に比べて
誤動作の発生確率が減少し、信頼性が向上する。
発性で、非破壊的なデータの書き替えが可能な半導体記
憶装置を提供できるようになる。
図、第2図は各セル間の接続方法を示した回路図、w4
3図は読み出し動作のタイミングチャート、第4図は書
き込み動作のタイミングチャート、第5図は本発明の他
の実施例の回路図、第6図は他の実施例の読み出し動作
のタイミングチャート、第7図はMFSFETの断面図
、wg図は強誘電体の機能を説明するための図、第9図
はMFSFETの動作を説明するための図、第10図は
MFSFETのソース・ドレイン電流とゲート電圧Vg
との関係を示した図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)ウエル表面に1組のソース/ドレインを有し、強
誘電体をゲート絶縁膜とする電界効果型トランジスタを
行列状に配置してなる半導体記憶装置において、 各行のトランジスタのゲート電極を共通接続するワード
ライン群と、 各行のトランジスタのソース/ドレインの一方を共通接
続するビットライン群と、 各列のトランジスタのソース/ドレインの他方を共通接
続すると共に、各トランジスタにウェル電位を供給する
プレートライン群とを具備したことを特徴とする半導体
記憶装置。(2)1本のワードラインのみを選択的に第
1の電位とし、他のワードラインをフローティング状態
にするワードライン選択手段と、 1本のプレートラインのみを選択的に第2の電位とし、
他のプレートラインをフローティング状態にするプレー
トライン選択手段と、 ワードライン選択手段およびビットライン選択手段の選
択に応答した1本のビットライン電位を検出する電位検
出手段とを具備し、 読み出し時には、前記第1および第2の電位を同電位と
することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の半導
体記憶装置。 (3)前記電位検出手段は、前記第1および第2の電位
のほぼ1/2の基準電位が入力されるセンスアンプであ
り、該センスアンプは、基準電位とビットライン電位と
を比較して、比較結果を出力することを特徴とする特許
請求の範囲第2項記載の半導体記憶装置。 (4)書き込み時には、前記第1および第2の電位の電
位差を予定の電位以上とすることを特徴とする特許請求
の範囲第2項または第3項記載の半導体記憶装置。 (5)ウエル表面に1組のソース/ドレインを有し、強
誘電体をゲート絶縁膜とする電界効果型トランジスタを
行列状に配置してなる半導体記憶装置において、 前記各電界効果型トランジスタと同一列上で対をなし、
該電界効果型トランジスタと相補的なデータが記憶され
る、強誘電体をゲート絶縁膜とするダミー電界効果型ト
ランジスタと、 各行のトランジスタのゲート電極を共通接続するワード
ライン群と、 各行のダミートランジスタのゲート電極を共通接続する
ダミーワードライン群と、 各行のトランジスタのソース/ドレインの一方を共通接
続するビットライン群と、 各行のダミートランジスタのソース/ドレインの一方を
共通接続するダミービットライン群と、各列のトランジ
スタのソース/ドレインの他方およびダミートランジス
タのソース/ドレインの他方を共通接続すると共に、各
トランジスタおよびダミートランジスタにウェル電位を
供給するプレートライン群とを具備したことを特徴とす
る半導体記憶装置。 (6)対をなす1組のワードラインおよびダミーワード
ラインを選択的に第1の電位とし、他のワードラインお
よびダミーワードラインをフローティング状態にするワ
ードライン選択手段と、 1本のプレートラインのみを選択的に第2の電位とし、
他のプレートラインをフローティング状態にするプレー
トライン選択手段と、 ワードライン選択手段およびビットライン選択手段の選
択に応答した、対をなす1組のビットラインおよびダミ
ービットラインの電位を検出する電位検出手段とを具備
し、 読み出し時には、前記第1および第2の電位を同電位と
することを特徴とする特許請求の範囲第5項記載の半導
体記憶装置。 (7)前記電位検出手段は、ビットライン電位とダミー
ビットライン電位とを比較して、比較結果を出力するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第6項記載の半導体記憶
装置。 (8)書き込み時には、前記第1および第2の電位の電
位差を予定の電位以上とすることを特徴とする特許請求
の範囲第6項または第7項記載の半導体記憶装置。 (9)前記ゲート絶縁膜を構成する強誘電体はPb(Z
r、Ti)O_3であることを特徴とする特許請求の範
囲第1項ないし第8項のいずれかに記載の半導体記憶装
置。 (10)前記Pb(Zr、Ti)O_3強誘電体におけ
るZrの組成比は0.6以下であることを特徴とする特
許請求の範囲第9項記載の半導体記憶装置。 (11)前記ゲート絶縁膜を構成する強誘電体の厚みは
、0.5μm以下であることを特徴とする特許請求の範
囲第1項ないし第10項のいずれかに記載の半導体記憶
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32083090A JP3067200B2 (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32083090A JP3067200B2 (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 半導体記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04192173A true JPH04192173A (ja) | 1992-07-10 |
| JP3067200B2 JP3067200B2 (ja) | 2000-07-17 |
Family
ID=18125713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32083090A Expired - Lifetime JP3067200B2 (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3067200B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5666305A (en) * | 1993-03-29 | 1997-09-09 | Olympus Optical Co., Ltd. | Method of driving ferroelectric gate transistor memory cell |
| US6178107B1 (en) | 1998-10-28 | 2001-01-23 | Hyundai Electronics Industries Co., Ltd. | Ferroelectric random access memory device capable of reducing operation frequency of reference cell |
| US6356475B1 (en) | 1995-09-08 | 2002-03-12 | Fujitsu Limited | Ferroelectric memory and method of reading out data from the ferroelectric memory |
| US8004871B2 (en) | 2008-05-26 | 2011-08-23 | Panasonic Corporation | Semiconductor memory device including FET memory elements |
-
1990
- 1990-11-27 JP JP32083090A patent/JP3067200B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5666305A (en) * | 1993-03-29 | 1997-09-09 | Olympus Optical Co., Ltd. | Method of driving ferroelectric gate transistor memory cell |
| US6356475B1 (en) | 1995-09-08 | 2002-03-12 | Fujitsu Limited | Ferroelectric memory and method of reading out data from the ferroelectric memory |
| US6178107B1 (en) | 1998-10-28 | 2001-01-23 | Hyundai Electronics Industries Co., Ltd. | Ferroelectric random access memory device capable of reducing operation frequency of reference cell |
| US8004871B2 (en) | 2008-05-26 | 2011-08-23 | Panasonic Corporation | Semiconductor memory device including FET memory elements |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3067200B2 (ja) | 2000-07-17 |
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