JPH04194235A - 胴長止水栓の施工方法 - Google Patents
胴長止水栓の施工方法Info
- Publication number
- JPH04194235A JPH04194235A JP32741990A JP32741990A JPH04194235A JP H04194235 A JPH04194235 A JP H04194235A JP 32741990 A JP32741990 A JP 32741990A JP 32741990 A JP32741990 A JP 32741990A JP H04194235 A JPH04194235 A JP H04194235A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims abstract description 44
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 8
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 8
- 210000000476 body water Anatomy 0.000 claims description 3
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 abstract 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は胴長止水栓の施工方法に関する。詳しくは、胴
長止水栓の埋め込み深さが正規位置から大幅に相違して
いてもワン座及びハンドルを簡単かつ確実に取り付は得
るようにした胴長止水栓の施工方法に関する。
長止水栓の埋め込み深さが正規位置から大幅に相違して
いてもワン座及びハンドルを簡単かつ確実に取り付は得
るようにした胴長止水栓の施工方法に関する。
[従来の技術]
従来の胴長止水栓とその施工構造について第2図を参μ
sして説明する。
sして説明する。
第2図において、止水栓本体10の一端側に流入口12
が設けられ、他端側に流出口14が設けられている。こ
の止水栓本体10の内部には、該流入口12と流出口1
4とを隔てるように隔壁16が一体に設けられており、
該隔壁16に弁孔18が形成されている。
が設けられ、他端側に流出口14が設けられている。こ
の止水栓本体10の内部には、該流入口12と流出口1
4とを隔てるように隔壁16が一体に設けられており、
該隔壁16に弁孔18が形成されている。
この止水栓本体10の側面部分からは胴部20が延出さ
れている。この胴部20内にスピンドル22が挿入され
、その先端に弁体24が装着されている。この弁体24
は、スピンドル22の先端面から軸心線方向に穿設され
た軸孔26に挿入されたコマ28と、該コマ28にコマ
ナツト30を介して取り付けられたコマパツキン32と
を備えている。
れている。この胴部20内にスピンドル22が挿入され
、その先端に弁体24が装着されている。この弁体24
は、スピンドル22の先端面から軸心線方向に穿設され
た軸孔26に挿入されたコマ28と、該コマ28にコマ
ナツト30を介して取り付けられたコマパツキン32と
を備えている。
胴部20の先端の内周には雌螺子が刻設されており、筒
状のパツキン箱34が螺着されている。
状のパツキン箱34が螺着されている。
36はパツキン箱34のフランジ34aと月同部20の
先端面との間に挟持されたパツキンを示す。
先端面との間に挟持されたパツキンを示す。
このパッキン箱34内に前記スピンドル22が挿入され
ており、このスピンドル22の外周面に刻設された雄螺
子とパツキン箱34の内周面に形成された雌螺子とが噛
み合うことにより、スピンドル22がその軸心線方向に
進退可能とされている。
ており、このスピンドル22の外周面に刻設された雄螺
子とパツキン箱34の内周面に形成された雌螺子とが噛
み合うことにより、スピンドル22がその軸心線方向に
進退可能とされている。
パツキン箱34の内周面とスピンドル22の外周面との
間にはUパツキン38が介在されている。
間にはUパツキン38が介在されている。
このしパツキン38を固定するためにパッキン箱34内
にパツキン押え40がねじ込まれている。このパツキン
押え40は筒状のものであり、外周面に刻設された雌螺
子がパツキン箱34の先端側の雌螺子に螺合している。
にパツキン押え40がねじ込まれている。このパツキン
押え40は筒状のものであり、外周面に刻設された雌螺
子がパツキン箱34の先端側の雌螺子に螺合している。
パツキン押え40の内周面には雌螺子が刻設されている
。
。
胴部20の先端を覆うようにワン座42が被せられ、こ
のワン座42はワン押え44によりパツキン押え40に
固定されている。ワン押え44は中心孔を有したボルト
状のものであり、外周面の雄螺子がパツキン押え40の
雌螺子と螺合している。スピンドル22は、このワン押
え44の中心孔に挿入されている。
のワン座42はワン押え44によりパツキン押え40に
固定されている。ワン押え44は中心孔を有したボルト
状のものであり、外周面の雄螺子がパツキン押え40の
雌螺子と螺合している。スピンドル22は、このワン押
え44の中心孔に挿入されている。
スピンドル22の第2図の上端部分にはセレーション4
6が形成されており、該セレーション46と噛み合うセ
レーション48を有したハンドル50が表示ビス52に
よりスピンドル22の端部に取り付けられている。
6が形成されており、該セレーション46と噛み合うセ
レーション48を有したハンドル50が表示ビス52に
よりスピンドル22の端部に取り付けられている。
このように構成された胴長止水栓では、建築物の躯体5
4内に止水栓本体10を埋設し、この際胴部20の先端
が躯体面とほぼ面一となるようにする。
4内に止水栓本体10を埋設し、この際胴部20の先端
が躯体面とほぼ面一となるようにする。
なお、この建築物躯体が例えばタイル貼りされている場
合には、タイル表面が躯体面となる。
合には、タイル表面が躯体面となる。
止水栓本体10を建築物躯体54内に埋設した後、ワン
座42を被せ、ワン押え44で固定した後、スピンドル
22にハンドル50を表示ビス52で固定する。
座42を被せ、ワン押え44で固定した後、スピンドル
22にハンドル50を表示ビス52で固定する。
なお、ハンドル50をつかんで回すと、スピンドル22
がその軸心柱方向に進退し、弁体24のコマパツキン3
2が弁孔18の開口周縁部に着座して止水が行なわれる
。また、コマパツキン32が弁孔18の開口周縁から離
反すると、この離反距離に応じた量の水が流れるように
なる。
がその軸心柱方向に進退し、弁体24のコマパツキン3
2が弁孔18の開口周縁部に着座して止水が行なわれる
。また、コマパツキン32が弁孔18の開口周縁から離
反すると、この離反距離に応じた量の水が流れるように
なる。
[発明が解決しようとする課題]
上記従来の胴長止水栓の施工方法においては、建築物躯
体54の表面(例えばタイル表面)が胴部20の先端面
から±5mm程度となるように施工する必要がある。即
ち、胴部20が建築物躯体面から過度に後退すると、ワ
ン押え44がパツキン押え40の雌螺子に届かなくなっ
たり、ハンドル50がスピンドル22に被さらな(なっ
たりする。
体54の表面(例えばタイル表面)が胴部20の先端面
から±5mm程度となるように施工する必要がある。即
ち、胴部20が建築物躯体面から過度に後退すると、ワ
ン押え44がパツキン押え40の雌螺子に届かなくなっ
たり、ハンドル50がスピンドル22に被さらな(なっ
たりする。
逆に胴部20が建築物躯体面から過度に突出すると、ワ
ン座42が建築物躯体面から浮いてしまう。
ン座42が建築物躯体面から浮いてしまう。
このようなことから、従来の胴長止水栓の施工方法にお
いては、胴部20の先端面が建築物躯体面に対して適切
な位置となるように施工する必要があり、施工に熟練を
要し、作業時間も長(なりがちであった。
いては、胴部20の先端面が建築物躯体面に対して適切
な位置となるように施工する必要があり、施工に熟練を
要し、作業時間も長(なりがちであった。
[課題を解決するための手段]
本発明の胴長止水栓の施工方法は、一端側に設けられた
流入口、他端側に設けられた流入口、該流入口と流出口
とを隔てる隔壁、該隔壁に設けられた弁孔及び側方に突
出する胴部を備えた止水栓本体と、該胴部の先端側に螺
着された筒状のパツキン箱と、該パツキン箱に同軸に螺
挿されたパツキン押えと、該パツキン押え及びパツキン
箱に挿通され、該パツキン箱に対し軸心線方向に螺進可
能に螺着されたスピンドルと、該スピンドルの一端に装
着されたハンドルと、該スピンドルの他端に設けられた
、前記弁孔開閉用の弁体と、を有する胴長止水栓の施工
方法であって、前記胴部の先端を外部に露出させるよう
にして止水栓本体を建築物の躯体に埋設し、該胴部にワ
ン座を被装するようにした胴長止水栓の施工方法におい
て、前記パツキン押え及びスピンドルを所定長さ以上と
しておき、止水栓本体及び胴部を建築物躯体;こ埋設し
た後、躯体面の位置に合せてパツキン押え及びスピンド
ルを切断し、その後ワン座を胴部先端に被装すると共に
スピンドルにハンドルを取りつけるようにしたことを特
徴とするものである。
流入口、他端側に設けられた流入口、該流入口と流出口
とを隔てる隔壁、該隔壁に設けられた弁孔及び側方に突
出する胴部を備えた止水栓本体と、該胴部の先端側に螺
着された筒状のパツキン箱と、該パツキン箱に同軸に螺
挿されたパツキン押えと、該パツキン押え及びパツキン
箱に挿通され、該パツキン箱に対し軸心線方向に螺進可
能に螺着されたスピンドルと、該スピンドルの一端に装
着されたハンドルと、該スピンドルの他端に設けられた
、前記弁孔開閉用の弁体と、を有する胴長止水栓の施工
方法であって、前記胴部の先端を外部に露出させるよう
にして止水栓本体を建築物の躯体に埋設し、該胴部にワ
ン座を被装するようにした胴長止水栓の施工方法におい
て、前記パツキン押え及びスピンドルを所定長さ以上と
しておき、止水栓本体及び胴部を建築物躯体;こ埋設し
た後、躯体面の位置に合せてパツキン押え及びスピンド
ルを切断し、その後ワン座を胴部先端に被装すると共に
スピンドルにハンドルを取りつけるようにしたことを特
徴とするものである。
[作用]
かかる本発明の胴長止水栓の施工方法においては、建築
物躯体面と胴部先端面との位置に応じてスピンドルとパ
ツキン押えとを切断することにより、胴部が建築物躯体
面から相当に突出していても、又逆に胴部が建築物躯体
面から相当に後退していても、ワン座及びハンドルを確
実にかつ適正に取り付けることができる。
物躯体面と胴部先端面との位置に応じてスピンドルとパ
ツキン押えとを切断することにより、胴部が建築物躯体
面から相当に突出していても、又逆に胴部が建築物躯体
面から相当に後退していても、ワン座及びハンドルを確
実にかつ適正に取り付けることができる。
[実施例コ
以下図面を参照して実施例ついて説明する。
第1図は本発明の実施例方法を説明する手順図である。
本実施例では、パツキン押え40及びスピンドル22が
第2図に示した従来例よりも相当に長し)ものとなって
いる。なお、第1図のその他の符号は第2図と同一部分
を示している。
第2図に示した従来例よりも相当に長し)ものとなって
いる。なお、第1図のその他の符号は第2図と同一部分
を示している。
この胴長止水栓を施工する場合、まず止水栓本体10を
建築物躯体54内に埋設する。しかる後、該躯体54の
表面100又は200に応じてパツキン押え40及びス
ピンドル22を切断する。
建築物躯体54内に埋設する。しかる後、該躯体54の
表面100又は200に応じてパツキン押え40及びス
ピンドル22を切断する。
この場合、例えば胴部2oの先端面が建築物躯体面10
0からかなり後退して設けられている場合には、スピン
ドル22は図の符号101で示す如くその先端近傍で切
断し、同様にパツキン押え40も符号102で示す如(
その先端近傍で切断する。
0からかなり後退して設けられている場合には、スピン
ドル22は図の符号101で示す如くその先端近傍で切
断し、同様にパツキン押え40も符号102で示す如(
その先端近傍で切断する。
逆に、建築物の躯体面が符号200で示す如く施工され
、胴部20の先端面が躯体面200からかなり突出して
いる場合には、スピンドル22を符号201で示す如く
先端からがなり離れた位置で切断し、同様にパツキン押
え4oもその先端からかなり離れた位M(符号202)
で切断する。
、胴部20の先端面が躯体面200からかなり突出して
いる場合には、スピンドル22を符号201で示す如く
先端からがなり離れた位置で切断し、同様にパツキン押
え4oもその先端からかなり離れた位M(符号202)
で切断する。
このように建築物躯体54の表面の位置100.200
に応じてスピンドル22及びパツキン押え40の長さを
調節した後、ワン座42をワン押え44でパツキン押入
4oに取り付け、その後ハンドル50を表示ビス52で
スピンドル22に取り付ける。
に応じてスピンドル22及びパツキン押え40の長さを
調節した後、ワン座42をワン押え44でパツキン押入
4oに取り付け、その後ハンドル50を表示ビス52で
スピンドル22に取り付ける。
このように建築物躯体54の表面位置が正規の仕上がり
位置よりも著しくくい違っている場合であっても、ワン
座42及びハンドル50を適正に取り付けることができ
る。もちろん、ワン座42は確実に躯体54の表面10
0又は200に密着するように取り付けられ、ハンドル
50もスピンドル22の先端にきわめて強固に取り付け
られる。
位置よりも著しくくい違っている場合であっても、ワン
座42及びハンドル50を適正に取り付けることができ
る。もちろん、ワン座42は確実に躯体54の表面10
0又は200に密着するように取り付けられ、ハンドル
50もスピンドル22の先端にきわめて強固に取り付け
られる。
なお、第1図に示すように、スピンドル22の先端側に
はセレーション46を長く延在させておき、いかなる位
置でスピンドル22を切断してもハンドル50を取り付
は得るセレーションがスピンドル22の先端に残るよう
にする。また、パツキン押え40の内周にも十分に長い
範囲にわたって雌螺子を刻設しておき、パツキン押え4
0をいかなる位置で切断してもワン押え44が確実に甥
合し得るようにしておく。
はセレーション46を長く延在させておき、いかなる位
置でスピンドル22を切断してもハンドル50を取り付
は得るセレーションがスピンドル22の先端に残るよう
にする。また、パツキン押え40の内周にも十分に長い
範囲にわたって雌螺子を刻設しておき、パツキン押え4
0をいかなる位置で切断してもワン押え44が確実に甥
合し得るようにしておく。
[効果]
以上の通り、本発明の胴長止水栓の施工方法によると、
胴部の先端の位置が建築物躯体面に対しかなりくい遣っ
て施工された場合であっても、ワン座やハンドルを確実
かつ適切に取り付けることができる。従って、止水栓本
体の埋め込み作業時の作業難度が緩和され、作業も迅速
化される。
胴部の先端の位置が建築物躯体面に対しかなりくい遣っ
て施工された場合であっても、ワン座やハンドルを確実
かつ適切に取り付けることができる。従って、止水栓本
体の埋め込み作業時の作業難度が緩和され、作業も迅速
化される。
第1図は実施例方法を説明する断面図、第2図は従来例
による施工構造を示す断面図である。 10・・・止水栓本体、 12・・・流入口、14・
・・流出口、 16・・・隔壁、18・・・弁孔
、 20・・・胴部、22・・・スピンドル、
24・・・弁体、32・・・コマパツキン、38・・・
Uパツキン、40・・・パツキン押え、42・・・ワン
座、44・・・ワン押え、 50・・・ハンドル、 54・・・建築物躯体、10
0.200・・・躯体表面。 特許出願人 株式会社イナックス 代理人 弁理士 重 野 剛 第2図 弁孔:16
による施工構造を示す断面図である。 10・・・止水栓本体、 12・・・流入口、14・
・・流出口、 16・・・隔壁、18・・・弁孔
、 20・・・胴部、22・・・スピンドル、
24・・・弁体、32・・・コマパツキン、38・・・
Uパツキン、40・・・パツキン押え、42・・・ワン
座、44・・・ワン押え、 50・・・ハンドル、 54・・・建築物躯体、10
0.200・・・躯体表面。 特許出願人 株式会社イナックス 代理人 弁理士 重 野 剛 第2図 弁孔:16
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一端側に設けられた流入口、他端側に設けられた流入口
、該流入口と流出口とを隔てる隔壁、該隔壁に設けられ
た弁孔及び側方に突出する胴部を備えた止水栓本体と、 該胴部の先端側に螺着された筒状のパッキン箱と、 該パッキン箱に同軸に螺挿されたパッキン押えと、 該パッキン押え及びパッキン箱に挿通され、該パッキン
箱に対し軸心線方向に螺進可能に螺着されたスピンドル
と、 該スピンドルの一端に装着されたハンドルと、該スピン
ドルの他端に設けられた、前記弁孔開閉用の弁体と、 を有する胴長止水栓の施工方法であって、 前記胴部の先端を外部に露出させるようにして止水栓本
体を建築物の躯体に埋設し、該胴部にワン座を被装する
ようにした胴長止水栓の施工方法において、 前記パッキン押え及びスピンドルを所定長さ以上として
おき、 止水栓本体及び胴部を建築物躯体に埋設した後、躯体面
の位置に合せてパッキン押え及びスピンドルを切断し、
その後ワン座を胴部先端に被装すると共にスピンドルに
ハンドルを取りつけるようにしたことを特徴とする胴長
止水栓の施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32741990A JPH04194235A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 胴長止水栓の施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32741990A JPH04194235A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 胴長止水栓の施工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04194235A true JPH04194235A (ja) | 1992-07-14 |
Family
ID=18198954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32741990A Pending JPH04194235A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 胴長止水栓の施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04194235A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08303620A (ja) * | 1995-04-27 | 1996-11-22 | American Standard Inc | 水栓ハンドル用バルブ組立体 |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP32741990A patent/JPH04194235A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08303620A (ja) * | 1995-04-27 | 1996-11-22 | American Standard Inc | 水栓ハンドル用バルブ組立体 |
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