JPH04196969A - ファクシミリ内蔵の公衆電話機 - Google Patents
ファクシミリ内蔵の公衆電話機Info
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- JPH04196969A JPH04196969A JP2332292A JP33229290A JPH04196969A JP H04196969 A JPH04196969 A JP H04196969A JP 2332292 A JP2332292 A JP 2332292A JP 33229290 A JP33229290 A JP 33229290A JP H04196969 A JPH04196969 A JP H04196969A
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- Japan
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- facsimile
- signal
- message
- telephone
- circuit
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Links
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Landscapes
- Facsimile Transmission Control (AREA)
- Meter Arrangements (AREA)
- Prepayment Telephone Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、ファクシミリ送信回路を内蔵する公衆電話機
に関するものであり、特に、この公衆電話機からファク
シミリ送信を受ける受信者が不快感等を持たないように
工夫してなるものである。
に関するものであり、特に、この公衆電話機からファク
シミリ送信を受ける受信者が不快感等を持たないように
工夫してなるものである。
(ロ)従来の技術
画像を伝送するファクシミリの普及に伴い、公衆電話機
を利用して、原稿を送信したいという要求がある。この
要求に対して、ファクシミリ内蔵公衆電話機に関する考
案が提案されている(例えば、実公昭62−36376
号公報参照)。
を利用して、原稿を送信したいという要求がある。この
要求に対して、ファクシミリ内蔵公衆電話機に関する考
案が提案されている(例えば、実公昭62−36376
号公報参照)。
これは、利用者が通話料金を支払い、送信原稿をセント
してファクシミリ送信のモードを選択すると、通話料金
が存在している時間だけファクシミリ送信をすることが
できるというものである。
してファクシミリ送信のモードを選択すると、通話料金
が存在している時間だけファクシミリ送信をすることが
できるというものである。
最初にセットした通話料金は公衆回線からの定期的な課
金信号によって徐々に減少して行き、残金が少なくなる
と通話料金の追加を促す警報を利用者に通知するように
している。
金信号によって徐々に減少して行き、残金が少なくなる
と通話料金の追加を促す警報を利用者に通知するように
している。
この通知を受けた利用者が補充すべき料金を持ち合わせ
ていないとき、この従来のファクシミリ内蔵の公衆電話
機では、ファクシミリによる送信が途中であっても、受
信者に対していっさい伝言を提供することなく、通話可
能時間の終了と共にファクシミリ送信を中止してしまう
。尚、この中止時に、送信原稿を利用者に返却するよう
に構成されている。
ていないとき、この従来のファクシミリ内蔵の公衆電話
機では、ファクシミリによる送信が途中であっても、受
信者に対していっさい伝言を提供することなく、通話可
能時間の終了と共にファクシミリ送信を中止してしまう
。尚、この中止時に、送信原稿を利用者に返却するよう
に構成されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
一般に、利用者は、送信原稿の送信料金をあらかじめ予
測することは、課金信号の周期や送信原稿の送信時間の
見積が容易て゛はないため困難である。この見積の不正
確さから料金の不足が生じ、送信原稿を完全に送信完了
さゼることができない場合がある。
測することは、課金信号の周期や送信原稿の送信時間の
見積が容易て゛はないため困難である。この見積の不正
確さから料金の不足が生じ、送信原稿を完全に送信完了
さゼることができない場合がある。
この場合、受信者が全ての情報を手にしていないのにも
拘1つらず、全ての情報を受け取ったと誤解する虞れや
、印刷された受信情報から一見して通信が途切れている
ことが判る場合には、不快感、・じ〜配等を与える虞れ
がある。
拘1つらず、全ての情報を受け取ったと誤解する虞れや
、印刷された受信情報から一見して通信が途切れている
ことが判る場合には、不快感、・じ〜配等を与える虞れ
がある。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明はこのような欠点に鑑みてなされたものであり、
本発明のファクシミリ送信回路は伝言を保有するメモリ
を持ち、課金信号によって徐々に減少する通話預金があ
る限度額以下になると、ファクシミリ送信回路は送信原
稿の送信に代えて、伝言を受信者に供給するように構成
する。
本発明のファクシミリ送信回路は伝言を保有するメモリ
を持ち、課金信号によって徐々に減少する通話預金があ
る限度額以下になると、ファクシミリ送信回路は送信原
稿の送信に代えて、伝言を受信者に供給するように構成
する。
(ホ)作用
本発明のファクシミリ内蔵の会衆電話機は、通常の公衆
電話機としての機能の他に、利用者がモード選択回路に
指令をすることにより、送信原稿をファ/クスすること
ができる。
電話機としての機能の他に、利用者がモード選択回路に
指令をすることにより、送信原稿をファ/クスすること
ができる。
通話預金が少なくなってもその補充がなされないと、受
信者に、回線の切断前に伝言を提供することができる。
信者に、回線の切断前に伝言を提供することができる。
そして、その受信者は、この伝言に基すき、送信者側の
様チを知ることができ、不受信者の不安等を解消するこ
とができる。
様チを知ることができ、不受信者の不安等を解消するこ
とができる。
(−1)実施例
り下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。図面
はいずれも本発明のファクシミリ内蔵の公衆電話機の1
実施例に関するものであり、第1図は全体隔成の回路構
成図、第2図はファクシミリ送信回路の回路構成図、第
3図と第4図は操作及び動作を説明するための流れ図、
第5図は外観構成の斜視図である。
はいずれも本発明のファクシミリ内蔵の公衆電話機の1
実施例に関するものであり、第1図は全体隔成の回路構
成図、第2図はファクシミリ送信回路の回路構成図、第
3図と第4図は操作及び動作を説明するための流れ図、
第5図は外観構成の斜視図である。
各図において、■は公衆回線2に接続されるファクシミ
リ内蔵の公衆電話機本体であり、この公衆電話機本体は
通常の通話目的だけのものと同様に相手方の加入者電話
機や、ファクシミリ装置に接続される。
リ内蔵の公衆電話機本体であり、この公衆電話機本体は
通常の通話目的だけのものと同様に相手方の加入者電話
機や、ファクシミリ装置に接続される。
この公衆電話機本体1は、第5図に示すように、従来の
この種電話機の構成とほぼ同様である。同図において、
3は通話預金を受け付ける預金受付手段であり、実施例
では1. O0円硬貨と】0円硬貨とを受け付ける硬貨
投入口4を備えている。しかし、かかる硬貨による処理
に代えて、紙幣ペク7リペイドカードによって料金を処
理するようにしてもよい。
この種電話機の構成とほぼ同様である。同図において、
3は通話預金を受け付ける預金受付手段であり、実施例
では1. O0円硬貨と】0円硬貨とを受け付ける硬貨
投入口4を備えている。しかし、かかる硬貨による処理
に代えて、紙幣ペク7リペイドカードによって料金を処
理するようにしてもよい。
5は通話の相手方を呼び出すための発呼手段であり、図
示のようなダイヤルとか、テンキーを含むプ・/シュボ
タンとかで構成される。6は残金の返却口、7はハンド
セフ)、8は電話機本体】とハンドセット7とを結ぶカ
ールコードである。
示のようなダイヤルとか、テンキーを含むプ・/シュボ
タンとかで構成される。6は残金の返却口、7はハンド
セフ)、8は電話機本体】とハンドセット7とを結ぶカ
ールコードである。
9は利用者により操作される操作手段であり、後述の電
話機回路と、ファクシミリ送信回路とを選択指令するた
めに利用される。10は原稿挿入口、11は原稿排出口
、12は回線が電話機側に切り換わったことを表示する
ブザー、ランプ、テープアナウンス等の報知手段、13
は預金金額の残金(若しくは通話回数等の残金に代わる
情報)を表示する表示部て゛ある。14はファクシミリ
送信モードにおいて、残金不足による伝言を受信者に伝
言した後、その完了を送信者に報知するランプ等の警報
手段である。
話機回路と、ファクシミリ送信回路とを選択指令するた
めに利用される。10は原稿挿入口、11は原稿排出口
、12は回線が電話機側に切り換わったことを表示する
ブザー、ランプ、テープアナウンス等の報知手段、13
は預金金額の残金(若しくは通話回数等の残金に代わる
情報)を表示する表示部て゛ある。14はファクシミリ
送信モードにおいて、残金不足による伝言を受信者に伝
言した後、その完了を送信者に報知するランプ等の警報
手段である。
次に、ファクシミリ内蔵の公衆電話機本体1の内部構成
の概要を第1図のブロック図を参考にLで説明する。
の概要を第1図のブロック図を参考にLで説明する。
15は電話機回路であり、これは、通常の電話機操作と
同様に操作され、発呼者と受呼者の間の通話が公衆回線
を経由して確保されるように構成されている。
同様に操作され、発呼者と受呼者の間の通話が公衆回線
を経由して確保されるように構成されている。
16はファクシミリ送信回路、17は公衆回線2に対す
る電話機回路15とファクシミリ送信回路16との接続
を利用者の指令(操作手段9の操作)により選択するモ
ード選択回路である。
る電話機回路15とファクシミリ送信回路16との接続
を利用者の指令(操作手段9の操作)により選択するモ
ード選択回路である。
このモード選択回路17はその接片aが端子すに接続さ
れているとき、公衆回線2が電話機回路15に接続され
るように構成されており、接片aが端子Cに接続されて
いるとき、公衆回線2がファクシミリ送信回路16に接
続されるように構成されている。なお、このモード選択
回路17は図示じない有極リレーを有しており、公衆回
線を通じて局から送られてくる課金信号と、端子c ”
\の切り替え時を通知する切換信号を料金精算部18に
供給するようにしている。また、このモード選択回路1
7はハンドセント7をオンフ7りすることにより自動的
に接片aを端子すに接続するようにしている。
れているとき、公衆回線2が電話機回路15に接続され
るように構成されており、接片aが端子Cに接続されて
いるとき、公衆回線2がファクシミリ送信回路16に接
続されるように構成されている。なお、このモード選択
回路17は図示じない有極リレーを有しており、公衆回
線を通じて局から送られてくる課金信号と、端子c ”
\の切り替え時を通知する切換信号を料金精算部18に
供給するようにしている。また、このモード選択回路1
7はハンドセント7をオンフ7りすることにより自動的
に接片aを端子すに接続するようにしている。
この料金精算部18は預金受1」手段3がら供給される
預金に関する情報(預金信号)と公衆回線2からの課金
信号とさらに上記切換信号とを入力して、電話機回路に
よる通話料金或いはファクシミリ送信回路による回線使
用料金を控除して、残高に関する情報(残高信号)を残
金信号供給手段19を経由してファクシミリ送信回路1
6に出力する。また、この料金精算部18は残金が所定
金額以下になるとそれを検出して警報手段20に通知す
る。この警報手段は、電話機回路が公衆回線に接続され
ているとき電話機回路15中の(「促音発生回路21を
起動させ自身のハンドセント7に催促音を与える。一方
、ファクシミリ送信回路16が公衆回線に接続されてい
るときには、警報手段20は発信者に残金の減少を通知
する。
預金に関する情報(預金信号)と公衆回線2からの課金
信号とさらに上記切換信号とを入力して、電話機回路に
よる通話料金或いはファクシミリ送信回路による回線使
用料金を控除して、残高に関する情報(残高信号)を残
金信号供給手段19を経由してファクシミリ送信回路1
6に出力する。また、この料金精算部18は残金が所定
金額以下になるとそれを検出して警報手段20に通知す
る。この警報手段は、電話機回路が公衆回線に接続され
ているとき電話機回路15中の(「促音発生回路21を
起動させ自身のハンドセント7に催促音を与える。一方
、ファクシミリ送信回路16が公衆回線に接続されてい
るときには、警報手段20は発信者に残金の減少を通知
する。
この警報に係わらず、預金受付手段に追加の預金を入れ
ないで放置すると、次の課金信号の入力によって電話機
回路若しくはファクシミリ受信回路を強制的に公衆回線
から解放するように処理する。ファクシミリ送信回路1
6は、この強制解放時には、送信原稿を送るモーターの
電源系を、原稿を排出し終えた時にオフにするように構
成している。そして、原稿が電話機内に停まることを防
止している。この電源については図示省略しているが、
商用電源を利用すればよい。
ないで放置すると、次の課金信号の入力によって電話機
回路若しくはファクシミリ受信回路を強制的に公衆回線
から解放するように処理する。ファクシミリ送信回路1
6は、この強制解放時には、送信原稿を送るモーターの
電源系を、原稿を排出し終えた時にオフにするように構
成している。そして、原稿が電話機内に停まることを防
止している。この電源については図示省略しているが、
商用電源を利用すればよい。
次に、ファクシミリ送信回路16の内部構成について説
明する。バス22には、中央処理装置23、スキャナ2
4からの情報を処理する読取処理装置25、符号部26
、メモリ27、I10インタフェース28、網制御装置
(NCU)30やモード選択回路17を経由して公衆回
線2に結合される変調装置29、伝言メモリ31、計時
手段32が接続されている。
明する。バス22には、中央処理装置23、スキャナ2
4からの情報を処理する読取処理装置25、符号部26
、メモリ27、I10インタフェース28、網制御装置
(NCU)30やモード選択回路17を経由して公衆回
線2に結合される変調装置29、伝言メモリ31、計時
手段32が接続されている。
中央処理装@23は、メモリ27内のプログラムに従っ
て各部を制御する。スキャナ24は、入力された原稿の
画情報を読み取り、読取制御装置25は、この画情報を
電気信号に変換するものである。伝言メモリ31は、所
定の伝言(画信号)を記憶するものである。符号部26
は、読取処理装置25若しくは伝言メモリ31からの画
信号をMH符号やλ1R符号などに符号化して、変調装
置29へ出力する。メモリ27は、中央処理装置23の
実行手順(プログラム)を記憶したR OM(読み出し
専用メモリ)や、その仕事領域のためのRAM (読み
出し書き込みメモリ)より成る。
て各部を制御する。スキャナ24は、入力された原稿の
画情報を読み取り、読取制御装置25は、この画情報を
電気信号に変換するものである。伝言メモリ31は、所
定の伝言(画信号)を記憶するものである。符号部26
は、読取処理装置25若しくは伝言メモリ31からの画
信号をMH符号やλ1R符号などに符号化して、変調装
置29へ出力する。メモリ27は、中央処理装置23の
実行手順(プログラム)を記憶したR OM(読み出し
専用メモリ)や、その仕事領域のためのRAM (読み
出し書き込みメモリ)より成る。
J1028は、外部モジュールとのインターフェイス部
分である。計時手段32は、時間を計測する機能を有す
るものである。変調装置29は符号部26で符号化した
画情報を変調して、NCU3Oに出力する。このNCU
は、公衆回線を介して交換網の起動、復旧等を行うもの
である。
分である。計時手段32は、時間を計測する機能を有す
るものである。変調装置29は符号部26で符号化した
画情報を変調して、NCU3Oに出力する。このNCU
は、公衆回線を介して交換網の起動、復旧等を行うもの
である。
この構成において、従来のファクシミリ内蔵公衆電貼接
の構成と異なる部分を中心に以下説明する。スキャナ2
4に接続され、画情報を電気信号に変換する読取処理装
置25の他に、あらかじめ伝言(メツセージ)文を画信
号として記憶する伝言メモリ31が備えられ、ファック
ス送信時、このうちの一方の符号部26への接続が中央
処理装置23により制御される。
の構成と異なる部分を中心に以下説明する。スキャナ2
4に接続され、画情報を電気信号に変換する読取処理装
置25の他に、あらかじめ伝言(メツセージ)文を画信
号として記憶する伝言メモリ31が備えられ、ファック
ス送信時、このうちの一方の符号部26への接続が中央
処理装置23により制御される。
即ち、中央処理装置23は、公衆回線を通して送られて
くる局交換機からの周期的な課金信号の周期(例えば、
市内通話であれば、昼間で3分)を計時手段32より算
出し、預金の残額がファックス送信時の一単位の料金よ
り少なくなった場合、前述の周期から所定の伝言文の送
信時間を差し引いた時間の経過後、符号部26と読取処
理装置25との接続が切断されて、替わりに符号部26
に伝言メモリ31が接続され、所定の伝言(例えば、「
料金切れのため通信を中断しました。」など)が画情報
として公衆回線に出力されるようになっている。
くる局交換機からの周期的な課金信号の周期(例えば、
市内通話であれば、昼間で3分)を計時手段32より算
出し、預金の残額がファックス送信時の一単位の料金よ
り少なくなった場合、前述の周期から所定の伝言文の送
信時間を差し引いた時間の経過後、符号部26と読取処
理装置25との接続が切断されて、替わりに符号部26
に伝言メモリ31が接続され、所定の伝言(例えば、「
料金切れのため通信を中断しました。」など)が画情報
として公衆回線に出力されるようになっている。
次に、上述の本発明装置の操作手順と動作を第3図と第
4図に示すフローチャートを用いて説明する。
4図に示すフローチャートを用いて説明する。
まず、原稿を送信しようとする使用者がハンドセット7
をオフフック(Ml)L、通常の公衆電話機と同様、預
金受付手段3の硬貨投入口4に硬貨を投入しくM2)ダ
イヤル発信を行う (λ13)。しかる後、被呼者が応
答し会話を行い、「これから原稿を送信する。ファクシ
ミリ送信機をセットされたい。」旨の連絡を行う (M
4)。
をオフフック(Ml)L、通常の公衆電話機と同様、預
金受付手段3の硬貨投入口4に硬貨を投入しくM2)ダ
イヤル発信を行う (λ13)。しかる後、被呼者が応
答し会話を行い、「これから原稿を送信する。ファクシ
ミリ送信機をセットされたい。」旨の連絡を行う (M
4)。
なお、この時、被呼者がファクシミリの不在受信機をセ
ットじている場合には、自動的に応答したファクシミリ
受信機からのファックストーンを聴くこと(M5)によ
り受信準備OKであることを知る。そして、前述した連
絡終了後あるいはファックストーン確81後、操作手段
9を操作しくM6)、ファックス送信回路15に電源を
投入するとともにモード選択回路17の可動接片aを固
定端子す側から端子C側へ切換え、ファックス送信回路
16を公衆回線2に接続せしめ送信側の準備を完了する
。なお、このとき料金精算部18は端子Cへの切換信号
に基ずきファンクス使用のための特定料金を徴収するよ
うに動作する。
ットじている場合には、自動的に応答したファクシミリ
受信機からのファックストーンを聴くこと(M5)によ
り受信準備OKであることを知る。そして、前述した連
絡終了後あるいはファックストーン確81後、操作手段
9を操作しくM6)、ファックス送信回路15に電源を
投入するとともにモード選択回路17の可動接片aを固
定端子す側から端子C側へ切換え、ファックス送信回路
16を公衆回線2に接続せしめ送信側の準備を完了する
。なお、このとき料金精算部18は端子Cへの切換信号
に基ずきファンクス使用のための特定料金を徴収するよ
うに動作する。
次に、呼者すなわち送信側扱者が送信原稿を原稿挿入口
10に挿入する(Ml)と、ファックス送信回路16は
これを検出しモータを起動し自動紙送りを行うとともに
位相同期をとる。そして、位相が整合されたことを確認
すると、画像すなわちファクシミリ信号が送信され(M
8)、送信が進につれて原稿は排出口11から順々に出
力される。送信が終了する(M9)と、モード選択回路
17は電話機回路15側に結合される(MIO)。この
終了を受けて、報知手段12は発呼者にその旨を通知す
る(Mll)。その後、電話機回路15による会話の有
無を確認しくMl2)、会話が終了してハンドセット7
をオンフックすると(Ml3)、料金精算部18は残金
を計算して返却口6に残金を戻す(Ml4)。
10に挿入する(Ml)と、ファックス送信回路16は
これを検出しモータを起動し自動紙送りを行うとともに
位相同期をとる。そして、位相が整合されたことを確認
すると、画像すなわちファクシミリ信号が送信され(M
8)、送信が進につれて原稿は排出口11から順々に出
力される。送信が終了する(M9)と、モード選択回路
17は電話機回路15側に結合される(MIO)。この
終了を受けて、報知手段12は発呼者にその旨を通知す
る(Mll)。その後、電話機回路15による会話の有
無を確認しくMl2)、会話が終了してハンドセット7
をオンフックすると(Ml3)、料金精算部18は残金
を計算して返却口6に残金を戻す(Ml4)。
画像伝送中においては、所定時間間隔パルスで局から到
来する預金受付手段の預金は順次叡給され、もし預金が
なくなった場合若しくは少なくなった場合(預金不足)
には、残高警報手段20によりその旨が報知され、追加
の預金を入力しないと、計時手段32によって計測され
た時間をもとに、符号部26と読取処理装置25との連
結が切り離されて、代わりに符号部26と伝言メモリ3
1が連結されて、原稿の画情報の代わりに所定の伝言の
画情報が公衆回線に出力される。その後、送信原稿の終
了を横比すると、モード選択回路17は端子す側に切換
えられてファクシミリ送信が強制的に切断される。この
場合、挿入された原稿を返却するため、画像の伝送が強
制切断されても、紙送り機構は即座に停止することなく
原稿が排出口11から完全に排出される迄、所定時間動
作を継続する。
来する預金受付手段の預金は順次叡給され、もし預金が
なくなった場合若しくは少なくなった場合(預金不足)
には、残高警報手段20によりその旨が報知され、追加
の預金を入力しないと、計時手段32によって計測され
た時間をもとに、符号部26と読取処理装置25との連
結が切り離されて、代わりに符号部26と伝言メモリ3
1が連結されて、原稿の画情報の代わりに所定の伝言の
画情報が公衆回線に出力される。その後、送信原稿の終
了を横比すると、モード選択回路17は端子す側に切換
えられてファクシミリ送信が強制的に切断される。この
場合、挿入された原稿を返却するため、画像の伝送が強
制切断されても、紙送り機構は即座に停止することなく
原稿が排出口11から完全に排出される迄、所定時間動
作を継続する。
ここで、預金不足時において、追加すべき金銭等を持ち
合わせていないときの動作を第4図の流れ図に従い説明
する。
合わせていないときの動作を第4図の流れ図に従い説明
する。
ファクシミリ送信回路16が公衆回線2に接続さa(状
態Sl)、その後、最初に送られてくる課金信号の到来
通知を料金M’i1.部18からラインAを通して受理
した中央処理装置23は、計時手段32に働きかけて計
時を開始する。このときの時刻tをゼロとする(状態S
2)。中央処理装置23は、局交換機から、次の課金信
号が送られてくるのを監視している(状態S3)。
態Sl)、その後、最初に送られてくる課金信号の到来
通知を料金M’i1.部18からラインAを通して受理
した中央処理装置23は、計時手段32に働きかけて計
時を開始する。このときの時刻tをゼロとする(状態S
2)。中央処理装置23は、局交換機から、次の課金信
号が送られてくるのを監視している(状態S3)。
中央処理装置23が、局交換機から課金信号を受信し、
これを認知すると、再び計時手段32に働きかけて計時
を停止させる。この時の時刻tが今Tであったとする(
状態S 4 )。
これを認知すると、再び計時手段32に働きかけて計時
を停止させる。この時の時刻tが今Tであったとする(
状態S 4 )。
ところでメモリ27には、中央処理装置23の動作を記
述したプログラムやそのデータの他に、上述の所定の伝
言を公衆回線に送り始めてから送り終わるまでの時間T
Oに関するデータがあらかじめ格納されている。ここで
、中央処理回路は、この時間Toと上記時間Tを用いて
、両者の差(T−TO+を計算し、その結果をメモリ2
7に格納する(状態S5)。その後、通信が継続されて
いる間、周期的課金信号により預金は順次消費されてい
くことになる。ところで、この課金信号の受信によりこ
の預金の残額がファックス通信の料金の一単位分を下回
るか若しくはゼロになった時点で、料金精算部18はフ
ァックス送信回路16に対してラインAを通して所定の
信号を出力する。それまでの間、中央処理装置23はこ
の所定の信号を監視することになる(状gs6>。
述したプログラムやそのデータの他に、上述の所定の伝
言を公衆回線に送り始めてから送り終わるまでの時間T
Oに関するデータがあらかじめ格納されている。ここで
、中央処理回路は、この時間Toと上記時間Tを用いて
、両者の差(T−TO+を計算し、その結果をメモリ2
7に格納する(状態S5)。その後、通信が継続されて
いる間、周期的課金信号により預金は順次消費されてい
くことになる。ところで、この課金信号の受信によりこ
の預金の残額がファックス通信の料金の一単位分を下回
るか若しくはゼロになった時点で、料金精算部18はフ
ァックス送信回路16に対してラインAを通して所定の
信号を出力する。それまでの間、中央処理装置23はこ
の所定の信号を監視することになる(状gs6>。
中央処理装置23が料金精算部18から、前記所定の信
号を受信すると直ちに計時手段32に動きかけて計時を
開始する。ここで、この時刻tをゼロとする(状態S7
)。
号を受信すると直ちに計時手段32に動きかけて計時を
開始する。ここで、この時刻tをゼロとする(状態S7
)。
計時手段32において、時刻tが前記計算値の(T−T
o )となると、計時手段32は中央処理装置23に対
して所定の信号を出す。それまでの間、中央処理装置2
3は計時手段32からの該信号の受信を監視することに
なる(状態S8)。
o )となると、計時手段32は中央処理装置23に対
して所定の信号を出す。それまでの間、中央処理装置2
3は計時手段32からの該信号の受信を監視することに
なる(状態S8)。
中央処理装置23が、計時手段32から前記の所定の信
号を受信すると、まず符号部26と読取処理部25との
連結を切り離し、代わりに符号部26と伝言メモリ31
とを連結し、符号化された伝言文を変調装置27に出力
し、NCU3Oを経由して公衆回線に当該伝言文を出力
する(状態S9)。この伝言文を出力し終えると、モー
ド選択回路17によりファクシミリ送信回路は公衆回線
から強制的に切断される(状態S 10 ’+。このこ
とを使用者に認知させるため、一定時間警報手段14を
駆動させる。
号を受信すると、まず符号部26と読取処理部25との
連結を切り離し、代わりに符号部26と伝言メモリ31
とを連結し、符号化された伝言文を変調装置27に出力
し、NCU3Oを経由して公衆回線に当該伝言文を出力
する(状態S9)。この伝言文を出力し終えると、モー
ド選択回路17によりファクシミリ送信回路は公衆回線
から強制的に切断される(状態S 10 ’+。このこ
とを使用者に認知させるため、一定時間警報手段14を
駆動させる。
ところで、状態87〜状態S8の間に追加の預金が供給
された場合、中央処理装置23がこれを認知すると実行
を状!!S6に戻し、再び料金精算部18から送られて
くる所定の信号を監視する。
された場合、中央処理装置23がこれを認知すると実行
を状!!S6に戻し、再び料金精算部18から送られて
くる所定の信号を監視する。
一方、預金に不足がない場合は、送信が完了し新しい原
稿の挿入がないと、ファックス送信回路16はほぼ7〜
8秒後に報知手段(ブザー)10を鳴動させ、電話機回
路15側への公衆回線の切換えを報知する。これと同時
に、モード選択回路17は公衆回線を電話機回路14側
へ切換え、操作手段9も復旧する。そして、呼者は再度
、被呼者と会話を行い、画像の受信が完全に行われたこ
とを確認した後、ハンドセット7をオンフックし通話と
画像伝送を終了する。この時、残金があれば残金返却口
6から返却される。
稿の挿入がないと、ファックス送信回路16はほぼ7〜
8秒後に報知手段(ブザー)10を鳴動させ、電話機回
路15側への公衆回線の切換えを報知する。これと同時
に、モード選択回路17は公衆回線を電話機回路14側
へ切換え、操作手段9も復旧する。そして、呼者は再度
、被呼者と会話を行い、画像の受信が完全に行われたこ
とを確認した後、ハンドセット7をオンフックし通話と
画像伝送を終了する。この時、残金があれば残金返却口
6から返却される。
なお、単に通話のみを行いたい場合には、操作手段9を
操作しなければ従来と同様に公衆電話機として使用でき
ることは勿論である。
操作しなければ従来と同様に公衆電話機として使用でき
ることは勿論である。
以上の説明では、伝言や課金信号が1種類であることを
想定して説明をしているが、伝言メモリや料金精算部の
構成を、複数の伝言や課金信号に対応できるように構成
するとともに、この複数のうちの一つを、扱者による選
択指令で若しくは課金信号の周期が短いものについては
短い伝言を自動的に選択するとかの動1vで、選択する
ように構成してもよい。
想定して説明をしているが、伝言メモリや料金精算部の
構成を、複数の伝言や課金信号に対応できるように構成
するとともに、この複数のうちの一つを、扱者による選
択指令で若しくは課金信号の周期が短いものについては
短い伝言を自動的に選択するとかの動1vで、選択する
ように構成してもよい。
(ト)発明の効果
本発明は以上説明したとおり、手持ちの預金(貨幣等)
の不足により、原稿情報を全て送信することができなか
った場合に、被呼者側では、送られてきた一連の通信文
の最後に上述の伝言を見つけることができるので、その
送られてきた通信のほかに発呼側からまだ送られるべき
通信文のあることを認知できるので、全ての情報を受け
取ったと誤解する虞や、従来、印刷された受信情報から
−見りで通信が途切れていることが分かる場合に不快感
、心配等を与える虞があったが、これらが解消される。
の不足により、原稿情報を全て送信することができなか
った場合に、被呼者側では、送られてきた一連の通信文
の最後に上述の伝言を見つけることができるので、その
送られてきた通信のほかに発呼側からまだ送られるべき
通信文のあることを認知できるので、全ての情報を受け
取ったと誤解する虞や、従来、印刷された受信情報から
−見りで通信が途切れていることが分かる場合に不快感
、心配等を与える虞があったが、これらが解消される。
そして、その後の通信で、残りの通信文の情報を得るこ
とにより、情報の伝達の欠落を防止することができる。
とにより、情報の伝達の欠落を防止することができる。
図面はいずれも本発明のファクシミリ内蔵の公衆電話機
の1実施例に関するものであり、第1図は全体構成の回
路構成図、第2図はファクシミリ送信回路の回路構成図
、第3図と第4図は操作及び動作を説明するための流れ
図、第5図は外観構成の斜視図である。 1・・・ファクシミリ内蔵の公衆電話機本体、2・・・
公衆回線、3・・・預金受付手段、4・・硬貨投入口、
5・・・発呼手段、6・・・残金返却口、7・・・ハン
ドセント、9・・・操作手段、10・−・原稿挿入口、
11・・・原稿排出口、12・・・ブザー等の報知手段
、13・・表示部、】4・ (伝言送信完了の)警報手
段、15・・電話機回路、16・・・ファクシミリ送信
回路(機構系を含む)、17・・・モード選択手段、】
8・・・料金Mli部、19・・・残金信号供給手段、
2o・・ (残高)警報手段、21・・・催促音発生回
路、22・・・バス、23・・・中央処理装置、24・
・スキャナ、25・読取処理装置、26・・・符号部、
27・・メモリ、28・ I/′0インターフェイス、
29 変調装置、30・・・網制御装置(\CU)、3
1・・伝言メモリ、32・・・計時手段。
の1実施例に関するものであり、第1図は全体構成の回
路構成図、第2図はファクシミリ送信回路の回路構成図
、第3図と第4図は操作及び動作を説明するための流れ
図、第5図は外観構成の斜視図である。 1・・・ファクシミリ内蔵の公衆電話機本体、2・・・
公衆回線、3・・・預金受付手段、4・・硬貨投入口、
5・・・発呼手段、6・・・残金返却口、7・・・ハン
ドセント、9・・・操作手段、10・−・原稿挿入口、
11・・・原稿排出口、12・・・ブザー等の報知手段
、13・・表示部、】4・ (伝言送信完了の)警報手
段、15・・電話機回路、16・・・ファクシミリ送信
回路(機構系を含む)、17・・・モード選択手段、】
8・・・料金Mli部、19・・・残金信号供給手段、
2o・・ (残高)警報手段、21・・・催促音発生回
路、22・・・バス、23・・・中央処理装置、24・
・スキャナ、25・読取処理装置、26・・・符号部、
27・・メモリ、28・ I/′0インターフェイス、
29 変調装置、30・・・網制御装置(\CU)、3
1・・伝言メモリ、32・・・計時手段。
Claims (2)
- (1)電話機回路と、ファクシミリ送信回路と、公衆回
線に対する前記電話機回路と前記ファクシミリ送信回路
との接続を利用者の指令により選択するモード選択回路
と、通話預金を受け付けその通話預金から、前記公衆回
線から伝送される課金信号に基ずく通話料金を控除して
残金を計算する料金精算部と、前記残金に関する残金信
号を前記ファクシミリ送信回路に供給する残金信号供給
手段と、を備えるファクシミリ内蔵の公衆電話機におい
て、 前記ファクシミリ送信回路は、送信原稿を上記公衆回線
により伝送する送信信号に変換する第1信号変換部と、
メモリに保有する伝言を上記公衆回線により伝送する送
信信号に変換する第2信号変換部と、前記残金信号供給
手段からの残金信号に基ずき、上記公衆回線への送信信
号を、前記第1信号変換部の出力に代え前記第2信号変
換部の出力に制御する出力制御部とを備えていることを
特徴とするファクシミリ内蔵の公衆電話機。 - (2)前記料金精算部または前記出力制御部は、上記伝
言の送信開始から送信終了までの伝言送信時間を管理し
、上記残金がこの伝言送信時間に相当する通話料金以下
になる前に通話預金の補充を喚起する手段に警報信号を
出力するように構成していることを特徴とする請求項(
1)記載のファクシミリ内蔵の公衆電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2332292A JPH04196969A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | ファクシミリ内蔵の公衆電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2332292A JPH04196969A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | ファクシミリ内蔵の公衆電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04196969A true JPH04196969A (ja) | 1992-07-16 |
Family
ID=18253330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2332292A Pending JPH04196969A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | ファクシミリ内蔵の公衆電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04196969A (ja) |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP2332292A patent/JPH04196969A/ja active Pending
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