JPH04197324A - スピーカで音声表示できる電気掃除機 - Google Patents
スピーカで音声表示できる電気掃除機Info
- Publication number
- JPH04197324A JPH04197324A JP33426390A JP33426390A JPH04197324A JP H04197324 A JPH04197324 A JP H04197324A JP 33426390 A JP33426390 A JP 33426390A JP 33426390 A JP33426390 A JP 33426390A JP H04197324 A JPH04197324 A JP H04197324A
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- JP
- Japan
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- speaker
- vacuum cleaner
- grip
- hand
- built
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000873 masking effect Effects 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
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- 230000001755 vocal effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Suction Cleaners (AREA)
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、音声表示式電気掃除機に関する。
電気掃除機は、種々の状態を表示することによって便利
に使用できる。例えば、紙パツクの取りイ」け不備や異
常、あるいは、パワー切換時のお知らせ等を表示するこ
とによって使いやすい掃除機となる。従来の電気掃除機
は、これ等の表示を発光ダイオード等で表示している。 しかしながら、発光ダイオードは目で見て確認する必要
がある。 この欠点は、音声で表示することによって解消できる。 例えば、紙パツクに異常かあると、音声で「紙パツクに
異常があります」と発声することによってさらに便利な
電気掃除機を実現できる。
に使用できる。例えば、紙パツクの取りイ」け不備や異
常、あるいは、パワー切換時のお知らせ等を表示するこ
とによって使いやすい掃除機となる。従来の電気掃除機
は、これ等の表示を発光ダイオード等で表示している。 しかしながら、発光ダイオードは目で見て確認する必要
がある。 この欠点は、音声で表示することによって解消できる。 例えば、紙パツクに異常かあると、音声で「紙パツクに
異常があります」と発声することによってさらに便利な
電気掃除機を実現できる。
しかしながら、音声表示する電気掃除機は未だに開発さ
れていないのが実状である。それは、電気掃除機は使用
時の騒音が大きく、使用者が音声を聞き取ることができ
ないことが理由である。 人間の耳は、ふたつ音を聞くときに独得の状態となる。 それは、マスク効果が原因である。マスク効果は、騒音
中で特定の音を聞き取る能力が低下する現象である。こ
れは、騒音に注意がそらされて聞き取り難くなる心理的
な現象ではない。騒音によって耳の感度が低下されるこ
とによって、聞きたい音を聞き取る能力が低下する現象
である。 騒音にマスクされた音は、いかに注意しても聞き取るこ
とが出来ない。マスク効果は、近似する周波数で特に甚
だしい。周波数が近似する音は、−方の音が他方の音よ
りも約20dB音圧レベルが高いと弱い音が聞こえなく
なる。このため、騒音中で特定の音を聞き取るには、少
なくとも騒音レベルよりも一20dB以」−高い音圧レ
ベルとする必要がある。 電気掃除機は、大きな騒音を発生する。電気掃除機の騒
音を少なくするために種々の工夫がされている。しかし
ながら、掃除機は相当に大容量のモーターでファンを高
速回転させ、さらに、吸入口からは空気を高速吸入する
。このため、電気掃除機の騒音レベルを低くするのは極
めて難しく、音声表示を実現できる掃除機は未だに開発
されていない。 この発明はこのことを実現することを目的に開発された
もので、この発明の重要な目的は、騒音レベルの大きな
掃除機に使用して、音声を明瞭に聞き取ることができる
スピーカで音声表示できる電気掃除機を提供するにある
。
れていないのが実状である。それは、電気掃除機は使用
時の騒音が大きく、使用者が音声を聞き取ることができ
ないことが理由である。 人間の耳は、ふたつ音を聞くときに独得の状態となる。 それは、マスク効果が原因である。マスク効果は、騒音
中で特定の音を聞き取る能力が低下する現象である。こ
れは、騒音に注意がそらされて聞き取り難くなる心理的
な現象ではない。騒音によって耳の感度が低下されるこ
とによって、聞きたい音を聞き取る能力が低下する現象
である。 騒音にマスクされた音は、いかに注意しても聞き取るこ
とが出来ない。マスク効果は、近似する周波数で特に甚
だしい。周波数が近似する音は、−方の音が他方の音よ
りも約20dB音圧レベルが高いと弱い音が聞こえなく
なる。このため、騒音中で特定の音を聞き取るには、少
なくとも騒音レベルよりも一20dB以」−高い音圧レ
ベルとする必要がある。 電気掃除機は、大きな騒音を発生する。電気掃除機の騒
音を少なくするために種々の工夫がされている。しかし
ながら、掃除機は相当に大容量のモーターでファンを高
速回転させ、さらに、吸入口からは空気を高速吸入する
。このため、電気掃除機の騒音レベルを低くするのは極
めて難しく、音声表示を実現できる掃除機は未だに開発
されていない。 この発明はこのことを実現することを目的に開発された
もので、この発明の重要な目的は、騒音レベルの大きな
掃除機に使用して、音声を明瞭に聞き取ることができる
スピーカで音声表示できる電気掃除機を提供するにある
。
この発明の電気掃除機は、前述の目的を達成するために
、下記の構成を備えている。 すなわち、この発明のスピーカで音声表示できる電気掃
除機は、掃除機本体1と、掃除機本体1に接続されて手
で持つ部分に手元グリップ2を有する可4閣性ホース3
とを備える電気掃除機を改良したもので、使用者が発声
音を聞き取り易いように、スピーカ4を手元グリップ2
に設けている。
、下記の構成を備えている。 すなわち、この発明のスピーカで音声表示できる電気掃
除機は、掃除機本体1と、掃除機本体1に接続されて手
で持つ部分に手元グリップ2を有する可4閣性ホース3
とを備える電気掃除機を改良したもので、使用者が発声
音を聞き取り易いように、スピーカ4を手元グリップ2
に設けている。
この発明の電気掃除機は、手元グリップ2にスピーカ4
を設けている。手元グリップ2は、掃除機を使用すると
きに手で握って使用する。手元グリップ2からの発声音
は、掃除機本体1の騒音に邪魔されないで明瞭に聞き取
ることができる。それは、騒音源である掃除機本体1に
比べて、手元グリップ2か使用者の近くにあるからであ
る。 例えば、使用者の耳と手元グリップ2のスピーカ4との
距離を、掃除機本体1と使用者の耳との距離の3分の1
とすると、音圧レベルは距離の自乗に反比例して小さく
なるので、約10dBも相違する。すなわち、スピーカ
4を掃除機本体1に装備するのに比較して、手元グリッ
プ2に内蔵す、 ると、スピーカ4の音圧レベル10
dB (電力比にして10分の1)も低くして同じに聞
こえる。 このため、手元グリップ2のスピーカ4は、掃除機本体
1に装備するスピーカ4に比較して10分の1の出力で
同じように聞き取ることができる。 さらに好都合なことに、掃除機本体1が何処にあっても
、手元グリップ2と使用者の耳との距離は殆ど変わらず
、手元グリップ2から発生する音声を常に明瞭に聞き取
ることができる。 このため、この発明のスピーカで音声表示できる電気掃
除機は、スピーカを使用して、明確にしかも目で見るこ
となく掃除機を使用しながら、色々の状態を知ることが
できて便利に使用できる特長がある。
を設けている。手元グリップ2は、掃除機を使用すると
きに手で握って使用する。手元グリップ2からの発声音
は、掃除機本体1の騒音に邪魔されないで明瞭に聞き取
ることができる。それは、騒音源である掃除機本体1に
比べて、手元グリップ2か使用者の近くにあるからであ
る。 例えば、使用者の耳と手元グリップ2のスピーカ4との
距離を、掃除機本体1と使用者の耳との距離の3分の1
とすると、音圧レベルは距離の自乗に反比例して小さく
なるので、約10dBも相違する。すなわち、スピーカ
4を掃除機本体1に装備するのに比較して、手元グリッ
プ2に内蔵す、 ると、スピーカ4の音圧レベル10
dB (電力比にして10分の1)も低くして同じに聞
こえる。 このため、手元グリップ2のスピーカ4は、掃除機本体
1に装備するスピーカ4に比較して10分の1の出力で
同じように聞き取ることができる。 さらに好都合なことに、掃除機本体1が何処にあっても
、手元グリップ2と使用者の耳との距離は殆ど変わらず
、手元グリップ2から発生する音声を常に明瞭に聞き取
ることができる。 このため、この発明のスピーカで音声表示できる電気掃
除機は、スピーカを使用して、明確にしかも目で見るこ
となく掃除機を使用しながら、色々の状態を知ることが
できて便利に使用できる特長がある。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。但
し、以下に示す実施例は、この発明の技術思想を具体化
する為の電気掃除機を例示すものであって、この発明の
電気掃除機は、構成部品の材質、形状、構造、配置を下
記の構造に特定するものでない。この発明の電気掃除機
は、特許請求の範囲に記載の範囲に於て、種々の変更が
加えられる。 更に、この明細書は、特許請求の範囲が理解し易いよう
に、実施例に示される部材に対応する番号を、 「特許
請求の範囲の欄」、 [従来の課題を解決する為の手段
の欄」および「作用の欄」に示される部材に付記してい
る。ただ、特許請求の範囲に示される部材を、実施例の
部材に特定するものでは決してない。 第1図に示す電気掃除機は、掃除機本体1と、掃除機本
体1に接続されて手で持つ部分に手元グリップ2を有す
る可稜性ホース3とを備えている。 可稜性ホース3の手元グリップ2には吸入パイプ5が連
結されている。 可4尭性ホース3の手元グリップ2を、第2図ないし第
4図に示している。これ等の図に示す手元グリップ2は
、空気の吸入管6の上面に」上ケース7を固定している
。空気の吸入管6は、先端に吸入パイプ5が連結さね、
後端はホースを介して掃除機本体1に連結される。 上ケース7は山形に折曲された中空筒状をしており、吸
入管6とは空気が流通しないように連結されている。」
−ケース7の先端には、吸入パイプ5を連結するパイプ
係止用ボタン8が設けられている。 パイプ係止用ボタン8は先端にフックを有し、後部はバ
ネで押圧されている。このパイプ係止用ボタン8は、フ
ックを吸入パイプ5の係止穴に引っかけて吸入バイブ5
を連結する。 上ケース7の内部には、上向きにスピーカ4を内蔵して
いる。」二ケース7は、スピーカ4を内蔵する上方にス
リット9を設けている。スリット9は、スピーカ4の発
生音を効率よく上ケース外に放射する。 スピーカ4は、紙パツクの取付不良や異常を音声で知ら
せ、あるいは、ここから音楽を流し、あるいはまた、モ
ーターのパワー切り替えを音声で知らせる。スピーカ4
の発声回路は、第5図に示されている。 この回路は、スピーカ4を手元表示回路10の出力側に
接続している。手元表示回路10は、スピーカ4の発声
音を記憶する記憶部拐を内蔵している。記憶部側には、
ROM、CD−RO’M、 テープレコーダが使用で
きる。ROMの手元表示回路10は、」二ケース7に内
蔵できる。CD−ROMやチープレコータは、掃除機本
体1に内蔵できる。 手元表示回路10は、制御部材11に連結されている。 制御部材11は、制御スイッチ12と、紙パツクセンサ
ー13と、モーターの温度センサー14に接続されてい
る。制御スイッチ12と各センサーから入力される信号
によって、制御部材11は出力信号を手元表示回路10
に入力する。 手元表示回路10は、入力された信号に対応した音声信
号を発生してスピーカ4に伝送する。スピーカ4は、手
元表示回路10から送られる電気信号を音声信号に変換
して発声する。 さらに、手元表示回路10には、テープレコーダやCD
等の音楽再生機構を内蔵させ、スピーカ4から音楽を再
生さることもできる。 第6図はスピーカ4を下向きに固定した手元グリップ2
の断面図を示している。スピーカ4を内蔵する」二ケー
ス7は、スピーカ4の下面にスリットを設けている。こ
の構造の手元グリップ2は、スリットから塵が侵入する
のを防止できる。また、」二ケース7の上面に物が当た
って、スリット部分が破損するのも防止できる。 第4図と第6図とに示す手元グリップ2は、複数の制御
スイッチ12をプリント基板15に固定して、プリント
基板15を上ケース7に固定している。上ケース7は、
制御スイッチ12を操作する穴が開[1されている。 【発明の効果] この発明のスピーカで音声表示できる電気掃除機は、ス
ピーカから発生する音声で、掃除機の動作状態等を明確
に使用者に知らせることができる。 それは、スピーカを使用者が手で持つ手元グリップに内
蔵しているからである。手元グリップは、掃除機使用時
に手で持つので、常に使用者の近くにある。このため、
ここから発生する音声は、掃除機本体の騒音にマスクさ
れることなく、明瞭に聞き取ることができる。 したがって、この発明の電気掃除機は、紙パツクの取イ
」不備や、異常を音声で知らせ、あるいは、スピーカか
ら音楽を流し、あるいはまた、パワー切り替え時のお知
らせを音声で明瞭に知らせることができて極めて便利に
使用できる特長がある。
し、以下に示す実施例は、この発明の技術思想を具体化
する為の電気掃除機を例示すものであって、この発明の
電気掃除機は、構成部品の材質、形状、構造、配置を下
記の構造に特定するものでない。この発明の電気掃除機
は、特許請求の範囲に記載の範囲に於て、種々の変更が
加えられる。 更に、この明細書は、特許請求の範囲が理解し易いよう
に、実施例に示される部材に対応する番号を、 「特許
請求の範囲の欄」、 [従来の課題を解決する為の手段
の欄」および「作用の欄」に示される部材に付記してい
る。ただ、特許請求の範囲に示される部材を、実施例の
部材に特定するものでは決してない。 第1図に示す電気掃除機は、掃除機本体1と、掃除機本
体1に接続されて手で持つ部分に手元グリップ2を有す
る可稜性ホース3とを備えている。 可稜性ホース3の手元グリップ2には吸入パイプ5が連
結されている。 可4尭性ホース3の手元グリップ2を、第2図ないし第
4図に示している。これ等の図に示す手元グリップ2は
、空気の吸入管6の上面に」上ケース7を固定している
。空気の吸入管6は、先端に吸入パイプ5が連結さね、
後端はホースを介して掃除機本体1に連結される。 上ケース7は山形に折曲された中空筒状をしており、吸
入管6とは空気が流通しないように連結されている。」
−ケース7の先端には、吸入パイプ5を連結するパイプ
係止用ボタン8が設けられている。 パイプ係止用ボタン8は先端にフックを有し、後部はバ
ネで押圧されている。このパイプ係止用ボタン8は、フ
ックを吸入パイプ5の係止穴に引っかけて吸入バイブ5
を連結する。 上ケース7の内部には、上向きにスピーカ4を内蔵して
いる。」二ケース7は、スピーカ4を内蔵する上方にス
リット9を設けている。スリット9は、スピーカ4の発
生音を効率よく上ケース外に放射する。 スピーカ4は、紙パツクの取付不良や異常を音声で知ら
せ、あるいは、ここから音楽を流し、あるいはまた、モ
ーターのパワー切り替えを音声で知らせる。スピーカ4
の発声回路は、第5図に示されている。 この回路は、スピーカ4を手元表示回路10の出力側に
接続している。手元表示回路10は、スピーカ4の発声
音を記憶する記憶部拐を内蔵している。記憶部側には、
ROM、CD−RO’M、 テープレコーダが使用で
きる。ROMの手元表示回路10は、」二ケース7に内
蔵できる。CD−ROMやチープレコータは、掃除機本
体1に内蔵できる。 手元表示回路10は、制御部材11に連結されている。 制御部材11は、制御スイッチ12と、紙パツクセンサ
ー13と、モーターの温度センサー14に接続されてい
る。制御スイッチ12と各センサーから入力される信号
によって、制御部材11は出力信号を手元表示回路10
に入力する。 手元表示回路10は、入力された信号に対応した音声信
号を発生してスピーカ4に伝送する。スピーカ4は、手
元表示回路10から送られる電気信号を音声信号に変換
して発声する。 さらに、手元表示回路10には、テープレコーダやCD
等の音楽再生機構を内蔵させ、スピーカ4から音楽を再
生さることもできる。 第6図はスピーカ4を下向きに固定した手元グリップ2
の断面図を示している。スピーカ4を内蔵する」二ケー
ス7は、スピーカ4の下面にスリットを設けている。こ
の構造の手元グリップ2は、スリットから塵が侵入する
のを防止できる。また、」二ケース7の上面に物が当た
って、スリット部分が破損するのも防止できる。 第4図と第6図とに示す手元グリップ2は、複数の制御
スイッチ12をプリント基板15に固定して、プリント
基板15を上ケース7に固定している。上ケース7は、
制御スイッチ12を操作する穴が開[1されている。 【発明の効果] この発明のスピーカで音声表示できる電気掃除機は、ス
ピーカから発生する音声で、掃除機の動作状態等を明確
に使用者に知らせることができる。 それは、スピーカを使用者が手で持つ手元グリップに内
蔵しているからである。手元グリップは、掃除機使用時
に手で持つので、常に使用者の近くにある。このため、
ここから発生する音声は、掃除機本体の騒音にマスクさ
れることなく、明瞭に聞き取ることができる。 したがって、この発明の電気掃除機は、紙パツクの取イ
」不備や、異常を音声で知らせ、あるいは、スピーカか
ら音楽を流し、あるいはまた、パワー切り替え時のお知
らせを音声で明瞭に知らせることができて極めて便利に
使用できる特長がある。
第1図は本発明の電気掃除機の全体側面図、第2図およ
び第3図は第1図に示す電気掃除機の手元グリフを示す
側面図および平面図、第4図は第2図に示す手元グリッ
プの拡大断面図、第5図はスピーカーの発声回路図、第
6図は他の実施例を示す手元グリップの断面図である。 1・・・掃除機本体、 2・・・手元グリップ、3
・・・可繞性ホース、 4・・・スピーカ、5・・・
吸入パイプ、 6・・・吸入管、7・・・」二ケー
ス、 8・・・パイプ係止用ボタン、9・・・ス
リット、 10・・・手元表示回路、11・・・制
御部祠、 12・・・制御スイッチ、13・・・紙
パツクセンサー、 14・・・温度センサー、15・・・プリント基板。
び第3図は第1図に示す電気掃除機の手元グリフを示す
側面図および平面図、第4図は第2図に示す手元グリッ
プの拡大断面図、第5図はスピーカーの発声回路図、第
6図は他の実施例を示す手元グリップの断面図である。 1・・・掃除機本体、 2・・・手元グリップ、3
・・・可繞性ホース、 4・・・スピーカ、5・・・
吸入パイプ、 6・・・吸入管、7・・・」二ケー
ス、 8・・・パイプ係止用ボタン、9・・・ス
リット、 10・・・手元表示回路、11・・・制
御部祠、 12・・・制御スイッチ、13・・・紙
パツクセンサー、 14・・・温度センサー、15・・・プリント基板。
Claims (1)
- (1)掃除機本体(1)と、掃除機本体(1)に接続さ
れて手で持つ部分に手元グリップ(2)を有する可撓性
ホース(3)とを備える電気掃除機において、手元グリ
ップ(2)にスピーカ(4)を設けたことを特長とする
スピーカで音声表示できる電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33426390A JPH04197324A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | スピーカで音声表示できる電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33426390A JPH04197324A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | スピーカで音声表示できる電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04197324A true JPH04197324A (ja) | 1992-07-16 |
Family
ID=18275391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33426390A Pending JPH04197324A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | スピーカで音声表示できる電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04197324A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000064323A1 (en) * | 1999-04-22 | 2000-11-02 | Oreck Holdings, Llc | Handle having controls and/or display for a device, such as a floor care apparatus |
| JP2007209645A (ja) * | 2006-02-13 | 2007-08-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気掃除機 |
| WO2023233703A1 (ja) * | 2022-05-31 | 2023-12-07 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 掃除機及び音声出力方法 |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP33426390A patent/JPH04197324A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000064323A1 (en) * | 1999-04-22 | 2000-11-02 | Oreck Holdings, Llc | Handle having controls and/or display for a device, such as a floor care apparatus |
| JP2007209645A (ja) * | 2006-02-13 | 2007-08-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気掃除機 |
| WO2023233703A1 (ja) * | 2022-05-31 | 2023-12-07 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 掃除機及び音声出力方法 |
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