JPH04197399A - 衣類乾燥機の使用方法 - Google Patents
衣類乾燥機の使用方法Info
- Publication number
- JPH04197399A JPH04197399A JP2332192A JP33219290A JPH04197399A JP H04197399 A JPH04197399 A JP H04197399A JP 2332192 A JP2332192 A JP 2332192A JP 33219290 A JP33219290 A JP 33219290A JP H04197399 A JPH04197399 A JP H04197399A
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- JP
- Japan
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- time
- capacity
- wrinkles
- clothes
- hot
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、衣類乾燥機に関するものである。
従来の衣類乾燥機は、乾燥物の乾燥状態を湿度センサー
あるいは温度センサーにより検知し乾燥終了まで温風運
転した後、一定時間冷風運転するようになっていた。ま
た、もう1つの運転制御に関しては一定時間温風運転し
た後上記と同様に一定時間冷風運転するもので、上記定
時間運転制御における温風運転時間は最短のものでも、
5分で5分以下の温風運転時間で制御するものはなかっ
た。
あるいは温度センサーにより検知し乾燥終了まで温風運
転した後、一定時間冷風運転するようになっていた。ま
た、もう1つの運転制御に関しては一定時間温風運転し
た後上記と同様に一定時間冷風運転するもので、上記定
時間運転制御における温風運転時間は最短のものでも、
5分で5分以下の温風運転時間で制御するものはなかっ
た。
さらに、自然乾燥をする場合においては従来、洗濯にお
ける脱水工程で、からまり、しわとなった衣類を乾燥後
しわがつかないようにするため、吊り干しをする前に、
からまった衣類を広げ、たたいたり、引っばったりして
衣類についたしわをのばしてから干していた。
ける脱水工程で、からまり、しわとなった衣類を乾燥後
しわがつかないようにするため、吊り干しをする前に、
からまった衣類を広げ、たたいたり、引っばったりして
衣類についたしわをのばしてから干していた。
」二記のような吊り干しをする時の作業は非常にめんど
うであり、干すまで時間がかかるものであった。このよ
うな問題点を解決するため、乾燥機で運転前の衣類のか
らまりやしわを取るに必要な所定の時間、温風または送
風運転しその後、吊り干しする手段を考えた。つまり、
この運転手段により、吊り干しする前、手でからまった
衣類をほぐしたり、引っばったり、たたいたりしてしわ
を取る必要のない非常に効率的な乾燥手段とすることが
できるわけである。しかし上記従来技術の衣類乾燥機に
おいては、運転スタート後、乾燥が終了するまで温風運
転を続けるか、定時間運転をする場合に関しても5分以
下で温風運転または冷風運転するものがなかったので、
より効率的に」1記効果を得ることができなかった。ま
た、使用者にとっては、乾燥機による運転時間が短いほ
ど、吊り干しするまでの時間が短くてすみ便利であるが
、衣類の容量によって、しわがほぐれる時間が違うので
、さらに効率的に短時間でしわをほぐすには温風または
冷風運転時間を容量により変える必要があった。さらに
、従来温風運転後、衣類や衣類投入口を冷ますために行
う冷風運転は、一定時間であり、より短時間に前記効果
を得るためには、衣類の容量によって冷風時間を変える
必要があった。
うであり、干すまで時間がかかるものであった。このよ
うな問題点を解決するため、乾燥機で運転前の衣類のか
らまりやしわを取るに必要な所定の時間、温風または送
風運転しその後、吊り干しする手段を考えた。つまり、
この運転手段により、吊り干しする前、手でからまった
衣類をほぐしたり、引っばったり、たたいたりしてしわ
を取る必要のない非常に効率的な乾燥手段とすることが
できるわけである。しかし上記従来技術の衣類乾燥機に
おいては、運転スタート後、乾燥が終了するまで温風運
転を続けるか、定時間運転をする場合に関しても5分以
下で温風運転または冷風運転するものがなかったので、
より効率的に」1記効果を得ることができなかった。ま
た、使用者にとっては、乾燥機による運転時間が短いほ
ど、吊り干しするまでの時間が短くてすみ便利であるが
、衣類の容量によって、しわがほぐれる時間が違うので
、さらに効率的に短時間でしわをほぐすには温風または
冷風運転時間を容量により変える必要があった。さらに
、従来温風運転後、衣類や衣類投入口を冷ますために行
う冷風運転は、一定時間であり、より短時間に前記効果
を得るためには、衣類の容量によって冷風時間を変える
必要があった。
本発明の目的は、前記吊り干し乾燥するときの問題点を
解決することを目的としており、洗濯時についたからま
りやしわをほぐす工程をより効率的に行う衣類乾燥機を
提供することにある。さらに他には、できるだけ短時間
に前記しわをほぐす工程、および衣類や衣類投入口の冷
却をする工程を終了し、使用者がわずられしくなく吊り
干しをできるようにした衣類乾燥機を提供することにあ
る。
解決することを目的としており、洗濯時についたからま
りやしわをほぐす工程をより効率的に行う衣類乾燥機を
提供することにある。さらに他には、できるだけ短時間
に前記しわをほぐす工程、および衣類や衣類投入口の冷
却をする工程を終了し、使用者がわずられしくなく吊り
干しをできるようにした衣類乾燥機を提供することにあ
る。
=3−
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、運転スタート後、運転前の衣
類のかたまりやしわを取るに要する必要最小限の時限で
温風運転した後、運転を停止するような運転制御をする
ことにより達成される。さらに、他の目的を達成するた
めに、運転スタート後、まず乾燥物の容量を予測する容
量予測運転を行い、予測された乾燥物の容量に合わせて
、容量が多い場合には温風運転および冷風運転を長く、
容量が少ない場合には温風運転および冷風運転を短くし
て運転を停止する運転制御をすることにより達成される
。
類のかたまりやしわを取るに要する必要最小限の時限で
温風運転した後、運転を停止するような運転制御をする
ことにより達成される。さらに、他の目的を達成するた
めに、運転スタート後、まず乾燥物の容量を予測する容
量予測運転を行い、予測された乾燥物の容量に合わせて
、容量が多い場合には温風運転および冷風運転を長く、
容量が少ない場合には温風運転および冷風運転を短くし
て運転を停止する運転制御をすることにより達成される
。
前記運転制御をすることにより、洗濯時についたからま
りはドラムの回転運動によりほぐれ、しわは温風または
冷風によりのばされて運転停止状態となる。上記運転後
、吊り干し乾燥をすることにより、洗濯時についてしわ
やからまりを手でほぐしたり、たたいたり、のばしたり
して吊り干しする手間かはふけ、より効率的に乾燥作業
を行うことができる。
りはドラムの回転運動によりほぐれ、しわは温風または
冷風によりのばされて運転停止状態となる。上記運転後
、吊り干し乾燥をすることにより、洗濯時についてしわ
やからまりを手でほぐしたり、たたいたり、のばしたり
して吊り干しする手間かはふけ、より効率的に乾燥作業
を行うことができる。
さらに運転スタート後、容量に合わせて最短の温風運転
時間を決めるので、より短時間でしわを取り、また、か
らまりをほぐせるのでさらに効率的に上記吊り干し乾燥
作業を行うことができる。
時間を決めるので、より短時間でしわを取り、また、か
らまりをほぐせるのでさらに効率的に上記吊り干し乾燥
作業を行うことができる。
さらには、衣類や投入口を冷やすための冷風運転時間も
容量により変えるので、余分な冷風運転時間が無く、効
率的に吊り干し乾燥作業を行うことができる。
容量により変えるので、余分な冷風運転時間が無く、効
率的に吊り干し乾燥作業を行うことができる。
以下、本発明の一実施例を第1〜5図により説明する。
第1図は、本発明の乾燥機の外観図である。1は乾燥機
の外枠、2は衣類投入口3を覆い開閉自在にしたドア、
4は表示パネル部で、5は操作基板、6は電源スィッチ
である。7は、マイクロコンピュータの指令により電動
機、ヒータ等を駆動制御する制御装置である。外枠1の
内部には、第2図に示すように、乾燥室であるドラム8
を回転自在に支承し、該ドラム内に温風を送るためのヒ
−夕9と送風装置10を備え、該送風装置10およびド
ラム8を駆動するためのドラムベルト11とファンベル
ト12および電動機13を備えている。
の外枠、2は衣類投入口3を覆い開閉自在にしたドア、
4は表示パネル部で、5は操作基板、6は電源スィッチ
である。7は、マイクロコンピュータの指令により電動
機、ヒータ等を駆動制御する制御装置である。外枠1の
内部には、第2図に示すように、乾燥室であるドラム8
を回転自在に支承し、該ドラム内に温風を送るためのヒ
−夕9と送風装置10を備え、該送風装置10およびド
ラム8を駆動するためのドラムベルト11とファンベル
ト12および電動機13を備えている。
次に本発明の実施例の動作を、第3図に示す本実施例の
動作フローチャートを元に説明する。前記構成の衣類乾
燥機において電源スイッチ6を投入し、運転をスター1
〜させると、電動機13が駆動され乾燥物である衣類を
収納したドラム8が回転し、同時に送風装’fl 1.
Oを回転する。これにより、ドラム8内の空気はドラ
ム吸気口14を通って送風装置10に吸入され、循環ダ
クト15を通り、ヒータ9に送りこまれ、ここで加熱さ
れて温風となりドラム8内に循環される。衣類および衣
類に含まれた水分はこの温風にJ:り加熱されるわけで
ある。上記運転をしながら、容量予測運転を行う。次に
上記容量予測運転の動作について図5を元に説明する。
動作フローチャートを元に説明する。前記構成の衣類乾
燥機において電源スイッチ6を投入し、運転をスター1
〜させると、電動機13が駆動され乾燥物である衣類を
収納したドラム8が回転し、同時に送風装’fl 1.
Oを回転する。これにより、ドラム8内の空気はドラ
ム吸気口14を通って送風装置10に吸入され、循環ダ
クト15を通り、ヒータ9に送りこまれ、ここで加熱さ
れて温風となりドラム8内に循環される。衣類および衣
類に含まれた水分はこの温風にJ:り加熱されるわけで
ある。上記運転をしながら、容量予測運転を行う。次に
上記容量予測運転の動作について図5を元に説明する。
ドラム吸気口14の一部に設けた温度検知装置16によ
り測定される温度と温度検知装置17により測定される
外気温度との差△T I−Iは、乾燥経過と共に下記の
乾燥期間により3つのパターンで変化する。運転スター
ト後、衣類および衣類に含まれる水分が加熱され、ΔT
Hが上昇を続ける予熱期間、衣類に含まれる水分の蒸発
が定常的に起りΔTHが一定温度ΔT Hxとなる恒率
乾燥期間、および水分の蒸発が進み、ΔTHが」二昇す
る減率乾燥期間である。前記予熱期間において、ある一
定時間T。(本実施例では3分に設定している)におけ
るΔT I(は第5図に示す如く容量が大(なるに従い
(G1:少量。
り測定される温度と温度検知装置17により測定される
外気温度との差△T I−Iは、乾燥経過と共に下記の
乾燥期間により3つのパターンで変化する。運転スター
ト後、衣類および衣類に含まれる水分が加熱され、ΔT
Hが上昇を続ける予熱期間、衣類に含まれる水分の蒸発
が定常的に起りΔTHが一定温度ΔT Hxとなる恒率
乾燥期間、および水分の蒸発が進み、ΔTHが」二昇す
る減率乾燥期間である。前記予熱期間において、ある一
定時間T。(本実施例では3分に設定している)におけ
るΔT I(は第5図に示す如く容量が大(なるに従い
(G1:少量。
G2 :中量、G3:大量)ΔTH,,ΔTH,。
ΔTH3の様に小さくなる。つまり、ドラム吸気口14
の一部に設けた温度と外気温度との差ΔTHを運転スタ
ート後ある一定時間で検知することによりドラム8内の
衣類の容量を予測できるわけである。一方図4は、洗濯
時についたからまりやしわを取るに要する温風運転時間
および温風運転後の衣類と衣類投入口3を使用者が熱く
感じなくなるに要する冷風運転時間でありこれを容量ご
とに示したものである。この情報は制御装置7に記憶さ
れており、前記容量予測運転により予測された容量によ
り温風運転時間T1 および冷風運転時間T2を決定し
、制御装置は、決定された温風運転時間T1.冷風運転
時間T2だけ運転を行った後、運転停+I−の指令を出
すわけである。
の一部に設けた温度と外気温度との差ΔTHを運転スタ
ート後ある一定時間で検知することによりドラム8内の
衣類の容量を予測できるわけである。一方図4は、洗濯
時についたからまりやしわを取るに要する温風運転時間
および温風運転後の衣類と衣類投入口3を使用者が熱く
感じなくなるに要する冷風運転時間でありこれを容量ご
とに示したものである。この情報は制御装置7に記憶さ
れており、前記容量予測運転により予測された容量によ
り温風運転時間T1 および冷風運転時間T2を決定し
、制御装置は、決定された温風運転時間T1.冷風運転
時間T2だけ運転を行った後、運転停+I−の指令を出
すわけである。
本実施例によれば、洗濯時についたからまりやしわを乾
燥機による温風運転によりほぐし、さらにしわをのばす
ことができる」―、容量の大小によらず、衣類がほぐれ
、しわが取れた状態で運転を終了するので無駄な運転が
なくより効率的に短時間で仕」二がりのよい吊り干し乾
燥ができる。さらに」二記運転制御を行うことで吊り干
しするときの衣類を手でほぐしたり、のばしたり、引っ
ばったりする手間がはぶくことができる。また、冷風運
転を容量の大小によらず、衣類や衣類投入口が冷えるに
要する所定の時間で効率的に冷やすことができ、より安
全に衣類の取り出しを行うことができる。」二記冷風運
転は、より安全に衣類の取り出しを行わせるのに設けた
工程であり、本工程は無くとも、衣類のからまりをほぐ
し、しわと取ると一8= いう作用、効果に何ら支障をきたすものではない。
燥機による温風運転によりほぐし、さらにしわをのばす
ことができる」―、容量の大小によらず、衣類がほぐれ
、しわが取れた状態で運転を終了するので無駄な運転が
なくより効率的に短時間で仕」二がりのよい吊り干し乾
燥ができる。さらに」二記運転制御を行うことで吊り干
しするときの衣類を手でほぐしたり、のばしたり、引っ
ばったりする手間がはぶくことができる。また、冷風運
転を容量の大小によらず、衣類や衣類投入口が冷えるに
要する所定の時間で効率的に冷やすことができ、より安
全に衣類の取り出しを行うことができる。」二記冷風運
転は、より安全に衣類の取り出しを行わせるのに設けた
工程であり、本工程は無くとも、衣類のからまりをほぐ
し、しわと取ると一8= いう作用、効果に何ら支障をきたすものではない。
また、容量予測運転の方法も実施例のように、ドラム出
口の温度と外気の温度の差により予測する手段を用いな
くともよく、例えば、ヒータ出口の温度と外気の温度の
差により予測する手段等、温度測定の位置や予測手段が
いかなる場合でも、衣類の容量を予測できれば本発明の
作用、効果に何ら支障をきたすものではない。
口の温度と外気の温度の差により予測する手段を用いな
くともよく、例えば、ヒータ出口の温度と外気の温度の
差により予測する手段等、温度測定の位置や予測手段が
いかなる場合でも、衣類の容量を予測できれば本発明の
作用、効果に何ら支障をきたすものではない。
本発明によれば、洗濯時についたからまりやしわを手で
ほぐしたり、引っばったりする手間をかけずに乾燥機に
よる温風運転によりほぐし、さらにしわを取ることがで
きる上、容量の大小によらず無駄な運転をしないでより
効率的に短時間で仕上りのよい吊り干し乾燥ができる。
ほぐしたり、引っばったりする手間をかけずに乾燥機に
よる温風運転によりほぐし、さらにしわを取ることがで
きる上、容量の大小によらず無駄な運転をしないでより
効率的に短時間で仕上りのよい吊り干し乾燥ができる。
また、冷風運転を衣類の大小によらず、衣類や衣類投入
口が冷えるに要する最短の時間で効率的に冷やすことが
でき、より安全に衣類の取り出しを行うことができる。
口が冷えるに要する最短の時間で効率的に冷やすことが
でき、より安全に衣類の取り出しを行うことができる。
第1図は本発明の実施例の外観図、
第2図は、本発明の実施例の縦断面図、第3図は、本発
明の制御フロー図、 第4図は、しわがほぐれるに要する温風時間と容量の関
係、衣類および衣類投入口が熱く感じなくなるに要する
冷風時間と容量の関係を示す図、第5図はドラム出口の
温度と外気温度の差の変化を示す図である。 1:外枠、 12:伝動装置、 7:制御装置、 13:電動機、 8;ドラム、 9:ヒータ、 10:送風装置。 毘↓砦匡中F−一゛
明の制御フロー図、 第4図は、しわがほぐれるに要する温風時間と容量の関
係、衣類および衣類投入口が熱く感じなくなるに要する
冷風時間と容量の関係を示す図、第5図はドラム出口の
温度と外気温度の差の変化を示す図である。 1:外枠、 12:伝動装置、 7:制御装置、 13:電動機、 8;ドラム、 9:ヒータ、 10:送風装置。 毘↓砦匡中F−一゛
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、外枠内にドラムを回転自在に支承し、該ドラム内に
温風を送るためのヒーターと送風装置を備え該送風装置
およびドラムを駆動するための伝動装置および電動機を
備えた衣類乾燥機において、運転スタート後、運転前の
衣類のからまり、しわを取るに要する所定の時間3分か
ら15分の範囲で温風運転した後、運転を停止するよう
制御することを特徴とする衣類乾燥機。 2、特許請求の範囲第1項に記載の衣類乾燥機において
、運転スタート後、乾燥物の容量を予測する容量予測運
転を行い、予測された乾燥物の容量に合わせて、容量が
多い場合には、温風運転の時を長く、少ない場合には短
くしたことを特徴とした衣類乾燥機。 3、特許請求の範囲第1項記載の衣類乾燥機において、
運転スタート後、冷風運転のみで3〜10分間運転を行
うよう制御することを特徴とした衣類乾燥機。 4、特許請求の範囲第2項に記載の衣類乾燥機において
、温風運転後、予測された乾燥物の容量に合わせて冷風
運転を2〜10分行うよう制御することを特徴とした衣
類乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2332192A JP2738978B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 衣類乾燥機の使用方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2332192A JP2738978B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 衣類乾燥機の使用方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04197399A true JPH04197399A (ja) | 1992-07-16 |
| JP2738978B2 JP2738978B2 (ja) | 1998-04-08 |
Family
ID=18252203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2332192A Expired - Fee Related JP2738978B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 衣類乾燥機の使用方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2738978B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110373876A (zh) * | 2018-04-13 | 2019-10-25 | 青岛海尔滚筒洗衣机有限公司 | 一种衣物处理装置的除皱方法及衣物处理装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54122165U (ja) * | 1978-02-15 | 1979-08-27 | ||
| JPS6214900A (ja) * | 1985-07-12 | 1987-01-23 | 株式会社東芝 | 乾燥機の運転制御装置 |
| JPS62211098A (ja) * | 1986-03-13 | 1987-09-17 | 株式会社東芝 | 乾燥機 |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP2332192A patent/JP2738978B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54122165U (ja) * | 1978-02-15 | 1979-08-27 | ||
| JPS6214900A (ja) * | 1985-07-12 | 1987-01-23 | 株式会社東芝 | 乾燥機の運転制御装置 |
| JPS62211098A (ja) * | 1986-03-13 | 1987-09-17 | 株式会社東芝 | 乾燥機 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110373876A (zh) * | 2018-04-13 | 2019-10-25 | 青岛海尔滚筒洗衣机有限公司 | 一种衣物处理装置的除皱方法及衣物处理装置 |
| CN110373876B (zh) * | 2018-04-13 | 2023-02-17 | 青岛海尔洗涤电器有限公司 | 一种衣物处理装置的除皱方法及衣物处理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2738978B2 (ja) | 1998-04-08 |
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Legal Events
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|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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