JPH04197762A - プリンタ装置 - Google Patents
プリンタ装置Info
- Publication number
- JPH04197762A JPH04197762A JP33150890A JP33150890A JPH04197762A JP H04197762 A JPH04197762 A JP H04197762A JP 33150890 A JP33150890 A JP 33150890A JP 33150890 A JP33150890 A JP 33150890A JP H04197762 A JPH04197762 A JP H04197762A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- head
- print heads
- print head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 abstract description 65
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、プリンタ装置に係り、とくに複数個の印字ヘ
ッドを有するプリンタ装置に関する。
ッドを有するプリンタ装置に関する。
〔従来の技術]
従来のドツトシリアルプリンタは、複数の印字ピンが装
着されている1個の印字ヘットを有し、印字時は印字ヘ
ットを移動させ、印字ベントが所定の位置にくると、該
当する印字ピンで用紙と印字ヘッド間に挿入されている
インクリボンを叩くことにより用紙上に所定の文字や数
字等が印字される。
着されている1個の印字ヘットを有し、印字時は印字ヘ
ットを移動させ、印字ベントが所定の位置にくると、該
当する印字ピンで用紙と印字ヘッド間に挿入されている
インクリボンを叩くことにより用紙上に所定の文字や数
字等が印字される。
しかしながら、上記従来例においては、印字密度が高く
なり印字ヘッドが高温になると安全上。
なり印字ヘッドが高温になると安全上。
保護センサーが作動し、印字ヘッドの温度が下がるまで
両方向印字から片方向印字へ変更したり、印字を停止さ
せたりしていたために、印字効率を著しく低下させると
いう不都合があった。
両方向印字から片方向印字へ変更したり、印字を停止さ
せたりしていたために、印字効率を著しく低下させると
いう不都合があった。
また、印字ピン折れが発生すると印字の品質が低下し、
さらに印字ヘッドを交換修理するまで、プリンタが使用
できないという問題点があった。
さらに印字ヘッドを交換修理するまで、プリンタが使用
できないという問題点があった。
〔発明の目的:
本発明の目的は、かかる従来例の有する不都合を改善し
、とくに印字密度が高くても印字速度を低下させること
がなく、また印字ピンに障害が発生しても印字を継続す
ることができるドントシリアル型のプリンタ装置を提供
することにある。
、とくに印字密度が高くても印字速度を低下させること
がなく、また印字ピンに障害が発生しても印字を継続す
ることができるドントシリアル型のプリンタ装置を提供
することにある。
〔課題を解決するための手段]
そこで、本発明では、キャリア上にプラテンに沿って併
設された二つの印字ヘットと、この各印字ヘットを各別
に印字駆動するヘッド駆動回路と、この各ヘッド駆動回
路を同時にもしくはいずれか一方を作動状態に設定する
選択設定回路とを有し、これら選択設定回路および各ヘ
ット駆動回路を上位機もしくは予め別に装備された動作
指令入力部からの指令等に従って作動させ、二つの印字
ヘッドを必要に応していづれか一つを選択し駆動せしめ
る主制御部を備える、という構成を採っている。
設された二つの印字ヘットと、この各印字ヘットを各別
に印字駆動するヘッド駆動回路と、この各ヘッド駆動回
路を同時にもしくはいずれか一方を作動状態に設定する
選択設定回路とを有し、これら選択設定回路および各ヘ
ット駆動回路を上位機もしくは予め別に装備された動作
指令入力部からの指令等に従って作動させ、二つの印字
ヘッドを必要に応していづれか一つを選択し駆動せしめ
る主制御部を備える、という構成を採っている。
これによって前述した目的を達成しようとするものであ
る。
る。
(作 用〕
次に、上位機からの指令により往路と復路を別々のヘッ
ドにより印字する場合について説明する。
ドにより印字する場合について説明する。
■、上位装置から印字指令を受信すると、先ず第1のヘ
ッドにより往路の印字が行われる。
ッドにより往路の印字が行われる。
■、往路の印字が終了すると、紙送り機構により用紙が
所定ピッチ送られるとともに第2のヘットにより復路の
印字が行われる。
所定ピッチ送られるとともに第2のヘットにより復路の
印字が行われる。
■、復路の印字が終了すると、さらに紙送り機構により
用紙が所定ピンチ送られるとともに、第1のヘッドによ
り往路の印字が行われる。
用紙が所定ピンチ送られるとともに、第1のヘッドによ
り往路の印字が行われる。
■、以降、印字データがすべて印字されるまで上記■と
■が繰り返し行われる。
■が繰り返し行われる。
■、ここで、もし印字中に第1のヘッドの印字ピンが折
れた時には、第2のヘットのみにより、往路も復路も印
字を行うようにすることも可能である。
れた時には、第2のヘットのみにより、往路も復路も印
字を行うようにすることも可能である。
■、往路と復路とで印字量が極端に異なる時は、印字量
が均等になるように例えば往路であっても第2のヘッド
を用いたりそのまた逆を行うといった調整を行い得る。
が均等になるように例えば往路であっても第2のヘッド
を用いたりそのまた逆を行うといった調整を行い得る。
■3片方のヘッドの温度が他方に比べて高くなった時は
、温度が高いほうのヘッドを休ませ、温度が下がるまで
もう一方のヘットのみを使用させることもできる。
、温度が高いほうのヘッドを休ませ、温度が下がるまで
もう一方のヘットのみを使用させることもできる。
これら各動作は、主制御部に設定される指令に基づいて
主制御部が全体の動作の制御を行うようになっている。
主制御部が全体の動作の制御を行うようになっている。
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第2図に基づい
て説明する。
て説明する。
第1図の実施例は複数の印字ピンを有し、所定の位置に
移動すると、該当する印字ピンで用紙と印字ピン間に挿
入されているインクリボンを叩くことにより用紙上に所
定の文字や数字等を印字するためのプリントベントを2
個搭載させるという構成を採っている。
移動すると、該当する印字ピンで用紙と印字ピン間に挿
入されているインクリボンを叩くことにより用紙上に所
定の文字や数字等を印字するためのプリントベントを2
個搭載させるという構成を採っている。
ここで、プリントヘッドは往路を主体に印字するだめの
第1のプリントヘット2と、復路を主体に印字するため
の第2のプリントヘット1とから構成されている。また
、各プリントヘット1.2を搭載し、スペーシングを行
うためのキャリア3と、キャリア3の印字動作をガイド
するためのガイドシャフト4と、印字圧力を用紙裏より
ささえるためのプラテン5と、プリントヘッドlとプリ
ントヘッド2の両方とも使用するかそれともプリントヘ
ッドlかプリントヘッド2のいずれか一方のみを使用す
るかを選択するためのスイッチ6とを具備している。
第1のプリントヘット2と、復路を主体に印字するため
の第2のプリントヘット1とから構成されている。また
、各プリントヘット1.2を搭載し、スペーシングを行
うためのキャリア3と、キャリア3の印字動作をガイド
するためのガイドシャフト4と、印字圧力を用紙裏より
ささえるためのプラテン5と、プリントヘッドlとプリ
ントヘッド2の両方とも使用するかそれともプリントヘ
ッドlかプリントヘッド2のいずれか一方のみを使用す
るかを選択するためのスイッチ6とを具備している。
キャリア3は、主制御部10の指令により作動する。具
体的には、キャリア駆動回路10Aが作動し、前述した
主制御部10からの指令に基づいてキャリア3を往路方
向へ又は復路方向へ所定のタイミングで移動制御する。
体的には、キャリア駆動回路10Aが作動し、前述した
主制御部10からの指令に基づいてキャリア3を往路方
向へ又は復路方向へ所定のタイミングで移動制御する。
往路から復路への方向変換は、作動中にあっては位置検
出センサ20゜21からの出力信号に基づいて主制御部
10が判断し、方向変換指令を発することにより行われ
る。
出センサ20゜21からの出力信号に基づいて主制御部
10が判断し、方向変換指令を発することにより行われ
る。
印字ヘッド1.2の各々にはヘッド駆動回路1A、2A
が装備され、直接的にはこのヘット駆動回路IA、2A
により印字ヘッド1.2は駆動制御される。このヘッド
駆動回路LA、2Aへの動作指令はスイッチ回路6A、
6Bを介して前述した主制御部10により伝達される。
が装備され、直接的にはこのヘット駆動回路IA、2A
により印字ヘッド1.2は駆動制御される。このヘッド
駆動回路LA、2Aへの動作指令はスイッチ回路6A、
6Bを介して前述した主制御部10により伝達される。
符号6はマニュアル操作による切換スイッチを示す。ま
た、この主制御部10は、印字ヘッド1,2のいづれか
を選択し動作せしめる選択動作指令をも出力する。
た、この主制御部10は、印字ヘッド1,2のいづれか
を選択し動作せしめる選択動作指令をも出力する。
そして、この指令を入力した選択設定回路10Bは直ち
にヘッド駆動回路IA、IBのいづれかを選択設定する
ため、前述したスイッチ6A又は6Bが選択されオン(
ON)される。
にヘッド駆動回路IA、IBのいづれかを選択設定する
ため、前述したスイッチ6A又は6Bが選択されオン(
ON)される。
符号22.23は温度センサを示し、符号24゜25は
印字品質(印字濃度等の)をチェフクするための濃度セ
ンサを示す。これらの各センサ信号を入力した主制御部
は、図示しない表示手段と所定の信号を送ってこれを表
示し、必要に応してオペレータに対し所定の指令をうな
がすように機能する。この本実施例における手段制御部
10の具体的機能については、その動作の説明中にて詳
述する。符号30は印字用紙を運行せしめる手段を制御
する用紙選行制御回路を示す。
印字品質(印字濃度等の)をチェフクするための濃度セ
ンサを示す。これらの各センサ信号を入力した主制御部
は、図示しない表示手段と所定の信号を送ってこれを表
示し、必要に応してオペレータに対し所定の指令をうな
がすように機能する。この本実施例における手段制御部
10の具体的機能については、その動作の説明中にて詳
述する。符号30は印字用紙を運行せしめる手段を制御
する用紙選行制御回路を示す。
次に、本実施例の動作について説明する。
■0図示しない上位装置から印字指令を受信すると、キ
ャリア3が移動を開始しガイドシャフト4でガイドされ
ながら、先ず第1のプリントヘット2により往路の印字
が行われる。
ャリア3が移動を開始しガイドシャフト4でガイドされ
ながら、先ず第1のプリントヘット2により往路の印字
が行われる。
■、往路の印字が終了すると、図示しない紙送り機構に
より用紙が所定ピンチで送られるとともにキャリア3は
移動方向を反転し、次にガイドシャフト4でガイドされ
ながら、第2のプリントへ。
より用紙が所定ピンチで送られるとともにキャリア3は
移動方向を反転し、次にガイドシャフト4でガイドされ
ながら、第2のプリントへ。
ド1により復路の印字が行われる。
■、復路の印字が終了すると、さらに紙送り機構により
用紙が所定ピッチで送られるとともにキャリア3は移動
方向を反転し、同様にガイドシャフト4でガイドされな
がら、第1のプリントヘッド2により往路の印字が行わ
れる。
用紙が所定ピッチで送られるとともにキャリア3は移動
方向を反転し、同様にガイドシャフト4でガイドされな
がら、第1のプリントヘッド2により往路の印字が行わ
れる。
■、以鋒、印字データがすべて印字されるまで上記■と
■が繰り返し行われる。
■が繰り返し行われる。
■、ここで、もし印字中に第2のプリントへノド1の印
字ビンが折れた時には、スイ・7チ6により第1のプ1
,1ントヘンド2のみによる印字を選択することにより
、往路も復路も第1のプリントへ。
字ビンが折れた時には、スイ・7チ6により第1のプ1
,1ントヘンド2のみによる印字を選択することにより
、往路も復路も第1のプリントへ。
ド2で印字が行われる。
ここで、往路と復路とで印字量が極端に異なる時は、印
字量が均等になるように例えば往路であっても第2のプ
リントヘラF 1を用いたりそのまた逆を行うといった
調整をすることができる。
字量が均等になるように例えば往路であっても第2のプ
リントヘラF 1を用いたりそのまた逆を行うといった
調整をすることができる。
また、片方のプリントヘッドの温度が他方に比べて高く
なった時は、温度が高いほうのプリントヘットを休ませ
、温度が下がるまでもう一方のプリントヘッドのみを使
用するということもできる。
なった時は、温度が高いほうのプリントヘットを休ませ
、温度が下がるまでもう一方のプリントヘッドのみを使
用するということもできる。
[発明の効果]
以上のように本発明によると、複数のプリントヘッドを
搭載させるという構成を採っているために、往路と復路
を別々のプリントヘッドにより印字させたり、印字量比
が各プリントへノドで均等になるようにプリントヘッド
を選定使用することができる。これがため高密度印字を
行ってもプリントへ、トが危険温度域に達することが少
なくなり、印字効率を向上させることができる。また、
印字ビン折れ等の印字障害が発生した場合、未障害のプ
リントヘットのみで印字させることができるため、印字
動作を途中で中止させることがないという従来にない優
れたドントシリアル型のプリンタ装置を提供することが
できる。
搭載させるという構成を採っているために、往路と復路
を別々のプリントヘッドにより印字させたり、印字量比
が各プリントへノドで均等になるようにプリントヘッド
を選定使用することができる。これがため高密度印字を
行ってもプリントへ、トが危険温度域に達することが少
なくなり、印字効率を向上させることができる。また、
印字ビン折れ等の印字障害が発生した場合、未障害のプ
リントヘットのみで印字させることができるため、印字
動作を途中で中止させることがないという従来にない優
れたドントシリアル型のプリンタ装置を提供することが
できる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は第1
図の制御回路図である。 l・・・・・・第2の印字ヘッド、 IA、2A・・・・・・ヘット駆動回路、2・・・・・
・第1の印字ヘッド、 3・・・・・・キャリア、 5・・・・・・プラテン、 10・・・・・・主制御部、 10B・・・・・・選択設定回路。 出願人 日 本 電 気 株式会社 代理人 弁理士 高 橋 勇 第1図 1・・第2の印字ヘッド 2・・・・第1のプリントへ7ド lA、2A・・ヘッド駆動回路 3・・・・キャリア 5・・・プラテン 第2図
図の制御回路図である。 l・・・・・・第2の印字ヘッド、 IA、2A・・・・・・ヘット駆動回路、2・・・・・
・第1の印字ヘッド、 3・・・・・・キャリア、 5・・・・・・プラテン、 10・・・・・・主制御部、 10B・・・・・・選択設定回路。 出願人 日 本 電 気 株式会社 代理人 弁理士 高 橋 勇 第1図 1・・第2の印字ヘッド 2・・・・第1のプリントへ7ド lA、2A・・ヘッド駆動回路 3・・・・キャリア 5・・・プラテン 第2図
Claims (1)
- (1)、キャリア上にプラテンに沿って併設された二つ
の印字ヘッドと、この各印字ヘッドを各別に印字駆動す
るヘッド駆動回路と、この各ヘッド駆動回路を同時にも
しくはいずれか一方を作動状態に設定する選択設定回路
とを有し、 これら選択設定回路および前記各ヘッド駆動回路を上位
機もしくは予め別に装備された動作指令入力部からの指
令等に従って作動させ、前記二つの印字ヘッドを必要に
応じていづれか一つを選択し駆動せしめる主制御部を備
えたことを特徴とするプリンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33150890A JPH04197762A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | プリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33150890A JPH04197762A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | プリンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04197762A true JPH04197762A (ja) | 1992-07-17 |
Family
ID=18244429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33150890A Pending JPH04197762A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | プリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04197762A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6361163B1 (en) * | 1999-07-21 | 2002-03-26 | Eastman Kodak Company | Inkjet printer, and method of assembling the printer, for printing an image on a first receiver and on a second receiver |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60127174A (ja) * | 1983-12-14 | 1985-07-06 | Oki Electric Ind Co Ltd | マルチヘツドプリンタ |
| JPS62111759A (ja) * | 1985-11-11 | 1987-05-22 | Oki Electric Ind Co Ltd | マルチヘツドプリンタにおける最少印字時間制御方法 |
| JPS62161568A (ja) * | 1986-01-13 | 1987-07-17 | Oki Electric Ind Co Ltd | マルチヘツドプリンタの制御方式 |
| JPH02265765A (ja) * | 1989-04-05 | 1990-10-30 | Nec Corp | ドットプリンタ装置 |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP33150890A patent/JPH04197762A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60127174A (ja) * | 1983-12-14 | 1985-07-06 | Oki Electric Ind Co Ltd | マルチヘツドプリンタ |
| JPS62111759A (ja) * | 1985-11-11 | 1987-05-22 | Oki Electric Ind Co Ltd | マルチヘツドプリンタにおける最少印字時間制御方法 |
| JPS62161568A (ja) * | 1986-01-13 | 1987-07-17 | Oki Electric Ind Co Ltd | マルチヘツドプリンタの制御方式 |
| JPH02265765A (ja) * | 1989-04-05 | 1990-10-30 | Nec Corp | ドットプリンタ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6361163B1 (en) * | 1999-07-21 | 2002-03-26 | Eastman Kodak Company | Inkjet printer, and method of assembling the printer, for printing an image on a first receiver and on a second receiver |
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