JPH04197855A - 電気石使用のウインドーワイパー用ワイパーブレードと自動車等のウインドーワイパー装置 - Google Patents

電気石使用のウインドーワイパー用ワイパーブレードと自動車等のウインドーワイパー装置

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JPH04197855A
JPH04197855A JP2325294A JP32529490A JPH04197855A JP H04197855 A JPH04197855 A JP H04197855A JP 2325294 A JP2325294 A JP 2325294A JP 32529490 A JP32529490 A JP 32529490A JP H04197855 A JPH04197855 A JP H04197855A
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tourmaline
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powder
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Tetsujiro Kubo
久保 哲治郎
Nobuo Hirasawa
平澤 信夫
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KUBO GIJUTSU JIMUSHO KK
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KUBO GIJUTSU JIMUSHO KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は、広くは清掃用具に間するものであり、特に自
動車等や家等のウィンドーやショウウィンドーの汚れを
水で洗い流したり、自動車ウィンドースクリーン等に設
けられるウィンドーワイパーに間するものである。
就中、平成1年10月3日出願の電気石に間する特願平
1−257130号の発明に関連した電気石を使用した
水による汚れ落とし用のウィンドーワイパーに間するも
のであるφ さらに、その第3と第4の発明は、上記の電気石を使用
した水による汚れ落とし用のウィンドーワイパーをも使
用した′WL気石使用の自動車等のウィンドーワイパー
装置に間するものである。
[従来の技術] 自動車等のウィンドースクリーンや建物の窓ガラスその
他ショウウィンドー等の水による洗浄は古くから種々行
な゛われ、それらの清掃具としてゴムが使用されていた
特に、板ガラス状等の#Jは、ウィンドーワイパーで拭
くと水切れがよいのでよく使用されている。
自動車等のフロントガラスなどに取り付けろもて雨水を
拭き、油膜等の汚れを落とすワイパー等はその典型的な
ものである。
また、自動車等のウィンドーワイパーの拭き性能をアッ
プしたり、耐久性を伸ばすために、ワイパーブレード材
料の配合を変えたり、さらに拭き性能をアップするため
に、ブレードの溝の本数や形状を変えたものは色々存在
する。しかし、ワイパーブレードの材質自体に、水に界
面活性をつくる機能を付加したものは存在しない。さら
に、洗浄液に洗浄剤等を投入するものしか存在していな
い。
[発明が解決しようとする課題] しかして、これらの洗浄においては水が使用されるが、
油汚れ等は水のみては落ちないゆえに従来は水に強力な
洗浄効果のある洗剤を大量に投与して、ゴム製の清掃用
具で洗浄し、その後その洗剤を流すために多量の水を必
要とした。この場合、今大変問題になっている各種の洗
剤による河川や沿岸の汚染の問題が生じている。
特に、自動車等は、ウィンドスクリーンに油が付着し易
くこれを完全にクリヤにしようとすると、その洗浄水に
従来からあるウオッシャ−液の他に、油膜取り専用のウ
オッシャ−液やその装置を用意する必要があり、さらに
同様に油膜取り用の洗浄液を゛従来からの洗浄液で洗い
流す等、経済性の面ばかりでなく現在心配されている環
境汚染の問題も生じた。
[課題を解決するための手段] 本発明にかかる電気石使用のウィンドーワイパーと自動
車等のウィンドーワイパー装置は、以上の問題点に鑑み
てウィンドーワイパーのワイパーブレードに電気石の微
粉末を直接混入したり、またはその第2と第4の発明は
電気石の微粉末を高分子化合物または天然繊維に混入し
、この粉末をさらにワイパーブレードに練り込んだウィ
ンドーワイパーで、洗浄水の界面活性化を計ったもので
ある。
以下に、本発明にかかる電気石使用ウィンドーワイパー
と自動i等のウィンドーワイパー装置の具体的な構成を
詳細に述べる。
最初に、本発明にかかる第1の発明の電気石使用のウィ
ンドーワイパーの構成を述べる。
まず、電気石の微粉末がある。つぎζこ、ワイノ〈−ブ
レードがある。このワイパーブレードζよ、上8己の電
気石の微粉末を混入したものである。
第2に、本発明にかかる第2の発明の電気石使用のウィ
ンドーワイパーの構成を述べる。
まず、ナイロン等の高分子化合物または天然繊維がある
。つぎに、電気石の微粉末6<ある。この電気石の微粉
末は、ナイロン等の高分子化合物または天然繊維に混入
されたものである。そして、自動車等のワイパーブレー
ドがある。このワイパ−ブレードに、上記の電気石の微
粉末が練り込まれたナイロン等の高分子化合物または天
然繊維を粉末にしたものを練り込んだものである。
第3に、本発明にかかる第3の発明の電気石使用の自動
車等のウイントーワイノく一装置の構成を述べる。
まず、電気石使用のウイントーワイノく一力Sある。
この電気石使用のウインドーワイノ〜−ξよ、上匡己の
第1の発明に記載の電気石使用のウィンドーワイパーと
同一の構成であるゆえに、上記の第1の電気石使用のウ
ィンドーワイパーの構成の説明の全文をここに援用する
つぎに、電気石を主成分とした下記の粒状物の集合体等
のii電気石微粉末混入電気絶縁体ある。
この電気石を主成分とした粒状物の集合体等の電気石微
粉末混入電気絶縁体は、洗浄水を上記の電気石使用のワ
イパーブレードに送る洗浄水の水回路内に設けられたも
のである。しかして、この電気石を主成分とした粒状物
の集合体等の電気石微粉末混入電気絶縁体は、電気石の
微粉、束間を電気的絶縁物で電気絶縁して、固化した粒
状物の集合体等の電気石微粉末混入電気絶縁体より成る
最後に、本発明にかかる第4の発明の電気石使用の自動
車等のウィンドーワイパー装置の構成を述べる。
まず、電気石使用のウィンドーワイパーがある。
この電気石使用のウィンドーワイパーは、上記の第2の
発明に記載の電気石使用のウィンドーワイパーに使用さ
れるものであるゆえに、上記の第2の電気石使用のウィ
ンドーワイパーの構成の説明の全文をここに援用する。
その他の構成は、上記の第3の発明に記載の電気召使−
用の自動車等のウィン下−ワイノ〈−装置の構成のもの
であるゆえに、上記の第3の電気石使用の自動車等のウ
ィンドーワイパー装置の構成の説明をここに援用する。
[作 用] 本発明にかかる電気石使用のウインドーワイ1< −と
自動車等のウィンドーワイパー装置は、以上のごとき構
成になしたゆえに以下のごとき作用力S生じた。
最初に、本発明にかかる第1の発明の電気石使用のウィ
ンドーワイパーの作用を述べる。
まず、自動車等のワイパーブレードが、水を用いて自動
車等のウィンドースクリーン等を洗浄するのである。こ
の時、電気石の微粉末が、上記の自動車等のワイパーブ
レード等に練り込まれてt)るゆえに、界面活性作用に
よりその洗浄水を活性化しその洗浄を助ける。
すなわち、この電気石の微粉末間が電気的絶縁物で電気
絶縁されているゆえに、各微粉末の1!極は互いに打ち
消す事なく、電気石の微細電極の一つ一つが水との間の
電極反応を生じ水に界面活性を作る。
第2に、本発明にかかる第2の発明の電気石使用のウィ
ンドーワイパーの作用を述べる。
まず、自動車等のワイパーブレードが、水を用いて自動
車等のウィンドースクリーン等を洗浄するのである。こ
の時、電気石の微粉末が、上記C2自動車等のワイパー
ブレードに使用のナイロン等の高分子化合物または天然
繊維に混入されたてしるゆえに、界面活性作用によりそ
の洗浄水を活性化しその洗浄を助ける。
すなわち、この電気石の微粉末間が電気的絶縁物で電気
絶縁されているゆえに、各微粉末の電Eは互いに打ち消
す事なく、電気石の微細電極の一つ一つが水との間の電
極反応を生じ水に界面活tを作る。
第3に、本発明にかかる第3の発明の電気石使用の自動
車等のウィンドーワイパー装置の作用を述べる。
まず、電気石使用のウィンドーワイパーは、上記の第1
の発明に記載の電気石使用のウィンドーワイパーと同一
であるゆえに、上記の第1の発明の電気召使mのウィン
ドーワイパーの作用の説明の全文をここに援用する。
つぎに、電気石を主成分とした粒状物の集合体等の電気
石微粉末混入電気絶縁体が、上記の電気石使用のウィン
ドーワイパーに送る洗浄水の水回路内に設けられその中
の洗浄水を界面活性作用により活性化しその洗浄を助け
る。
すなわち、この電気石を主成分とした粒状物の集合体等
の電気石微粉末混入電気絶縁体は、電気石の微粉末閏を
電気的絶縁物で電気絶縁した粒状物の集合体等の電気石
微粉末混入電気絶縁体より成るゆえに、各微粉末の電極
は互いに打ち消す事なく電気石の微細電極の一つ一つが
水との間の電極反応を生し水に界面活性を作る。
この2つの手段・方法により生まれる水の界面活性作用
は、相乗してその洗浄水の洗浄力を大きくする。
M後に、本発明にががる第4の発明の電気石使用の自動
車等のウィンドーワイパー装置の作用を述べる。
まず、電気石使用のウィンドーワイパーは、上記の第1
の発明に記載の電気石使用のウィンドーワイパーと同一
であるゆえに、上記の第1の発明の電気石使用のウィン
ドーワイパーの作用の説明の全文をここに援用する。
その他の作用ζよ、上記の第3の発明に記載の電気石使
用の自動車等のウィンドーワイパー装置の作用と同一で
あるゆえに、上記の第3の電気石使用の自動車等のウィ
ンドーワイパー装置の作用の説明をここに援用する。
[実施例] 本発明にかかる電気石使用のウィンドーワイパーと自動
車等のウィンドーワイパー装置をその一実施例をもって
添付の図面と共に以下に詳細に説明する。
第1図は、本発明にかかる電気石使用の自動車等のウィ
ンドーワイパー装置の一実施例の一部開示の斜視図を示
したものである。第2図aは、第1図のウィンドーワイ
パーに使用の電気石の微粉末を含んだ高分子化合物等の
一実施例の拡大平面図を示したものである。第2図すは
、その別な実施例のワイパーブし一部の拡大側面図を示
したものである。
第3図は、第1図に使用の電気石の粒状物の一実施例の
拡大側面図を示したものである。第4図は、第1図の実
施例に使用の水回路の一実施例のの一部拡大側面断面図
を示したものである。
まず、自動車等のワイパーブレード11がある。
つぎに、電気石の微粉末12がある。そして、この電気
石の微粉末12を練り込んだ高分子化合物または天然繊
維13の粉末がある。この高分子化合物または天然11
3の粉末は、上記の自動車等のウィンドーワイパーのワ
イパーブレード11に練り込まれている。
そして、電気石を主成分とした下記の粒状物20の集合
体が21ある。この電気石を主成分とした粒状物20の
集合体21は、洗浄水を上記の自動車等ワイパーブレー
ド1】に送る洗浄水の水回路30内に設けられたもので
ある。具体的には、チューブ31の一部に容器を設けて
その中に入れたり、洗浄水のタンク内に設けたり等であ
る。なお、この粒状物20の集合体に代えて、ハニカム
状の電気的絶縁物や布状の電気的絶縁物や、さらには第
4図に示す一部拡大側面と正面の断面図のごとくにチュ
ーブ31やタンクの内壁等の水回路30内に電気石の微
粉末22を直接または閉接的に混入したスポンジ32状
の電気的絶縁物、その他この水回路30の内壁に電気石
の微粉末12を混入した電気絶縁液をコーティングした
状態のもの、等その形状や構成を種々なものにする事が
できる。
しかして、上記の電気石を主成分とした粒状物20の集
合体21は、電気石の微粉末22閏を電気的絶縁物23
て電気絶縁して、固化した粒状物の集合体等の電気石微
粉末混入電気絶縁体より成る。なお、33は、上記のチ
ューブ31の中空部であり、34は洗浄水タンク、35
はポンプである。この電気石を主成分とした粒状物20
の集合体21は、綱状の容器24に入れるとその取り扱
いが容易になってよい。
なお、上記の電気石の微粉末12は、直接そのワイパー
ブレード11に練り込んでもよい。
[実験例] a) 第1回目 (平成2年4月4日〜平成2年2月6日)市販のプラス
チック製の容器の中にビレットを約10g入れ、管路途
中に製着し、約2wi月程ランニングした。
その結果、効果は薄く油膜は残った。
b) 第2回目 (平成2年9月) 市販のプラスチックボトルを2個用い、その中に本願発
明に使用の電気石を主成分とした粒状物20の集合体2
1約50gを入れた籠状のものを入れた。
その結果、油膜や煤煙、ゴミ、ホコリには問題なかった
。この時、虫がウィンドーに衝突した(高速道路では頻
繁に発生)。しかし、その死骸、脂肪とも落ちる。ただ
し、炎天下で放置された死骸は仲々拭いきれない。そし
て、洗車機のシールドワックスなともきれいにとれた。
(具体的効果) ■ 視界がクリアである。
■ 洗剤分が窓わきに残らない。
■ 単に水なので晴天時でも、いっても気にしないで使
用出来る。
ただし問題として、晴天時は水滴が乾いたあとが水だけ
の時より強く残ることがわかった。
[発明の効果] 本発明にかかる電気石使用のウィンドーワイパーと自動
車等のウィンド−ワイパー装置は、以上のごとき構成に
なしたゆえに、その洗浄水が界面活性効果により活性化
されその洗浄時に使用される洗剤の不使用または少なく
ともその洗剤の使用量の大幅な削減をすることが可能に
なフた。
さらに、電気石の効果は、洗浄効果だけにととまらず、
硬水の洗浄水の中のカルシウム塩によるウィンドーウオ
ッシャのノズルの目づまりをなくすことができた。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明にかかる電気石使用の自動車等のウィ
ンドーワイパー装置の一実施例の一部開示の斜視図を示
したものである。 第2図aは、第1図に使用のウィンドーワイパーに使用
の電気石の微粉末を含んだ高分子化合物等の一実施例の
拡大平面図を示したものである。 第2図すは、その別な実施例のワイパーブレードの拡大
側面図を示したものである。 第3図は、第1図の電気石の粒状物の一実施例の拡大側
面図を示したものである。 第4図は、第1図の実施例に使用の水回路の一実施例で
あって、第4図aはその一部拡大側面断面図を示し、第
4図すはその正面断面図を示したものである。 11・・・ワイパーブレード 12.21・・・電気石の微粉末 13・・・高分子化合物または天然繊維20・・・電気
石を主成分とした粒状物21・・・粒状物の集合体

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)電気石(電気石の母岩を含んだ電気石をも含む。 以下同じ)の微粉末、該電気石の微粉末を混入したワイ
    パーブレード、より構成されることを特徴とした電気石
    使用のウインドーワイパー。
  2. (2)ナイロン等の高分子化合物または天然繊維、該ナ
    イロン等の高分子化合物または天然繊維に混入された電
    気石の微粉末、該電気石の微粉末を混入した高分子化合
    物または天然繊維を粉末にしたものを練り込んだウイン
    ドーワイパー、より構成されることを特徴とした電気石
    使用のウインドーワイパー。
  3. (3)以下の電気石使用のウインドーワイパー、および
    該電気石使用のウインドーワイパーに洗浄水を送る洗浄
    水の水回路内に設けられた電気石を主成分とした下記の
    粒状物の集合体等の電気石微粉末混入電気絶縁体、より
    構成されることを特徴とした電気石使用の自動車等のウ
    インドーワイパー装置。 上記の電気石使用のウインドーワイパーは、電気石の微
    粉末、該電気石の微粉末を混入したワイパーブレード、
    より成る。 上記の電気石を主成分とした粒状物の集合体等の電気石
    微粉末混入電気絶縁体は、電気石の微粉末間を電気的絶
    縁物で電気絶縁した粒状物の集合体等の電気石微粉末混
    入電気絶縁体より成る。
  4. (4)以下の電気石使用のウインドーワイパー、および
    該電気石使用のウインドーワイパーに洗浄水を送る洗浄
    水の水回路内に設けられた電気石を主成分とした下記の
    粒状物の集合体等の電気石微粉末混入電気絶縁体、より
    構成されることを特徴とした電気石使用の自動車等のウ
    インドーワイパー装置。 上記の電気石使用のウインドーワイパーは、ゴム製の洗
    浄手段、ナイロン等の高分子化合物または天然繊維、該
    ナイロン等の高分子化合物または天然繊維に混入された
    電気石の微粉末、該電気石の微粉末を混入した高分子化
    合物または天然繊維を粉末にしたものを練り込んだウイ
    ンドーワイパー、より成る。 また、上記の電気石を主成分とした粒状物の集合体等の
    電気石微粉末混入電気絶縁体は、電気石の微粉末間を電
    気的絶縁物で電気絶縁した粒状物の集合体等の電気石微
    粉末混入電気絶縁体より成る。
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