JPH04198530A - 油圧掘削機の操縦装置 - Google Patents
油圧掘削機の操縦装置Info
- Publication number
- JPH04198530A JPH04198530A JP32555490A JP32555490A JPH04198530A JP H04198530 A JPH04198530 A JP H04198530A JP 32555490 A JP32555490 A JP 32555490A JP 32555490 A JP32555490 A JP 32555490A JP H04198530 A JPH04198530 A JP H04198530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- levers
- lever
- connecting rod
- operating
- link mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05G—CONTROL DEVICES OR SYSTEMS INSOFAR AS CHARACTERISED BY MECHANICAL FEATURES ONLY
- G05G25/00—Other details or appurtenances of control mechanisms, e.g. supporting intermediate members elastically
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F9/00—Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
- E02F9/20—Drives; Control devices
- E02F9/2004—Control mechanisms, e.g. control levers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は操作パターンの変更が容易な油圧掘削機の操
縦装置に関する。
縦装置に関する。
(従来の技術)
従来パiノショヘルのような油圧掘削(幾には。
第14図及び第15図に示すような操j(を装置が設置
されている。
されている。
」1記操縦装置は左右に複数の操作レバーaを有してい
て、これら操作レバーaを別個または同時に操作して車
体の走行制御や」二部旋回体の旋回制御1作業機の制御
などを行うようになっており、各操作レバーの動作は連
結杆すよりリンク機構Cを介して油圧制御弁dへ伝達さ
れ1油圧回路に設けられた油圧制御弁dが切換えられる
ように構成されている。
て、これら操作レバーaを別個または同時に操作して車
体の走行制御や」二部旋回体の旋回制御1作業機の制御
などを行うようになっており、各操作レバーの動作は連
結杆すよりリンク機構Cを介して油圧制御弁dへ伝達さ
れ1油圧回路に設けられた油圧制御弁dが切換えられる
ように構成されている。
また各操作レバーaにより操作する油圧操作弁dはメー
カ各社により異なる。
カ各社により異なる。
このため操作レバーaの操作パターンも各社によりまち
まぢで1例えばΔ社の操作パターンに習W)シたオペレ
ータがB社の油圧掘削機を操縦した場合、操作パターン
の相違から操作ミスをして9円滑な作業ができながった
り2周囲に危@を及はずなどの不具合が発生ずる。
まぢで1例えばΔ社の操作パターンに習W)シたオペレ
ータがB社の油圧掘削機を操縦した場合、操作パターン
の相違から操作ミスをして9円滑な作業ができながった
り2周囲に危@を及はずなどの不具合が発生ずる。
そこで従来では操作レバーaの動作を油圧制御弁(1へ
伝達するリンク機構Cに、駒の配置を変えるごとにより
操作パターンが変更できるようにした操作パターン切換
え機構を設けたものが堤案されている。
伝達するリンク機構Cに、駒の配置を変えるごとにより
操作パターンが変更できるようにした操作パターン切換
え機構を設けたものが堤案されている。
(発明が解決しようとする課題)
しかし従来のように駒の配置を変えることにより操作パ
ターンを変更するようにしたものでは、操作レバーaの
動作を油圧制御弁dへ伝達するリンク機構〔、のリンク
数が多くなって構造が複雑となるため、操作レバーaを
操作するのに大きな操作力を必要とし、オペレータが早
ivlに疲労する不具合があった。
ターンを変更するようにしたものでは、操作レバーaの
動作を油圧制御弁dへ伝達するリンク機構〔、のリンク
数が多くなって構造が複雑となるため、操作レバーaを
操作するのに大きな操作力を必要とし、オペレータが早
ivlに疲労する不具合があった。
また多数のリンク間のガタにより操作レバーaの遊びが
大きくなるため2操作がしにくいと共に、パターンを変
更した際、リンクとリンクを接続する駒の8.11み方
によりリンクとリンクにずれが生して動きがしふ(なり
、操作力が増大したり、リンクが早1υ1に摩耗するな
どの不具合もあった。
大きくなるため2操作がしにくいと共に、パターンを変
更した際、リンクとリンクを接続する駒の8.11み方
によりリンクとリンクにずれが生して動きがしふ(なり
、操作力が増大したり、リンクが早1υ1に摩耗するな
どの不具合もあった。
この発明は上記不具合を改善する目的でなされたもので
、操作力を増すことなくパターンの変更を可能にした油
圧掘削機の操縦装置を提供しよ・うとするものである。
、操作力を増すことなくパターンの変更を可能にした油
圧掘削機の操縦装置を提供しよ・うとするものである。
(課題を解決するだめの手段及び作用)この発明は上記
目的を達成するために、運転席の近傍に設けられた複数
の操作レバー群と1これら操作レバー群の動作を複数の
油圧制御弁へ伝達するリンク機構の間に、操作レバーに
取付げられ、かつ任意な角度に回動自在な複数のレバー
と、上記リンク機構側に接続された複数のレバーを設り
ると共に、これらレバーの間を複数の連結杆により操作
パターンに応じて選択的に接続できるようにしたもので
ある。
目的を達成するために、運転席の近傍に設けられた複数
の操作レバー群と1これら操作レバー群の動作を複数の
油圧制御弁へ伝達するリンク機構の間に、操作レバーに
取付げられ、かつ任意な角度に回動自在な複数のレバー
と、上記リンク機構側に接続された複数のレバーを設り
ると共に、これらレバーの間を複数の連結杆により操作
パターンに応じて選択的に接続できるようにしたもので
ある。
これによって操作パターンを例えばA社よりB社へ切換
える場合、レバー間を接続している連結杆を外して操作
レバー側のレバーを所定角度回動し、かつこれらレバー
とリンク機構側のレバーをつなぎ変えるだけで所望の操
作パターンが得られるようになる。
える場合、レバー間を接続している連結杆を外して操作
レバー側のレバーを所定角度回動し、かつこれらレバー
とリンク機構側のレバーをつなぎ変えるだけで所望の操
作パターンが得られるようになる。
(実施例)
この発明の一実施例を第1図ないし第7図に示す図面を
参照して詳述する。
参照して詳述する。
第1図は操縦装置の正面図、第2図は側面図を示すもの
で、これら図において1は左右にそれぞれ複数本ずつ設
けられた操作レバーで、これら操作レバー1はそれぞれ
前後左右方向に操作できるように車体2の床板2a上に
設置されたコンソールボックス3上部に回動自在に支承
されている。
で、これら図において1は左右にそれぞれ複数本ずつ設
けられた操作レバーで、これら操作レバー1はそれぞれ
前後左右方向に操作できるように車体2の床板2a上に
設置されたコンソールボックス3上部に回動自在に支承
されている。
4は上記操作レバー1の基端部と、これら操作レバー1
の動作を油圧制御弁6へ伝達するリンク機構5の間に設
けられたパターン切換え機構を示すもので、操作レバー
1の基端部が固着された一対のレバー6.7と、これら
レバー6゜7の下方に支承されたレバー8.9及びこれ
らレバー6ないし9間を連結する連結杆1oより構成さ
れている。なお11は運転席である。
の動作を油圧制御弁6へ伝達するリンク機構5の間に設
けられたパターン切換え機構を示すもので、操作レバー
1の基端部が固着された一対のレバー6.7と、これら
レバー6゜7の下方に支承されたレバー8.9及びこれ
らレバー6ないし9間を連結する連結杆1oより構成さ
れている。なお11は運転席である。
上記操作レバー1に固着されたレバー6.7は第3図に
示すように一方がほぼ扇形に、そして他方がほぼ台形に
形成されていて、操作レバー1を中心に回転できるよう
になっている。
示すように一方がほぼ扇形に、そして他方がほぼ台形に
形成されていて、操作レバー1を中心に回転できるよう
になっている。
これらレバー6.7の角部下面には球継手10aを介し
て連結杆10の上端が接続されており。
て連結杆10の上端が接続されており。
各連結杆10の下端は回転軸12.13に支承された上
記レバー8.9に接続されている。
記レバー8.9に接続されている。
これら連結杆10の途中には第6図に示すようにねし継
手10bが設けられていて、これらねじ継手10bによ
り連結杆工0の上端側と下端側が切離せるようになって
いると共に、パターン切換した際使用しない連結杆10
は、連結杆10に設けたカラー10cを床板2a上に設
けたクランプ15に挟着することにより、固定できるよ
うになっている(第7図参照)。
手10bが設けられていて、これらねじ継手10bによ
り連結杆工0の上端側と下端側が切離せるようになって
いると共に、パターン切換した際使用しない連結杆10
は、連結杆10に設けたカラー10cを床板2a上に設
けたクランプ15に挟着することにより、固定できるよ
うになっている(第7図参照)。
一方レバー8.9−回転軸12.13は第4図に示すよ
うに互に対向するように支承されていて。
うに互に対向するように支承されていて。
回転軸12に支承されたレバー8は旋回用レバー131
.8.+ とハケント用レバー8□より構成され、旋回
用レバー8+ 、8=間は回転軸12により連動されて
いる。
.8.+ とハケント用レバー8□より構成され、旋回
用レバー8+ 、8=間は回転軸12により連動されて
いる。
にだ回転軸13に支承されたレバー9は、アーム用レバ
ー9..93とブーム用レバー9□より構成されていて
、アーム用レバー9+ 、9゜間は回転軸13により連
動されている。
ー9..93とブーム用レバー9□より構成されていて
、アーム用レバー9+ 、9゜間は回転軸13により連
動されている。
そして各レバー8.9に伝達された動作はリンク1Gを
介して油圧制御弁群17へ伝達され、油圧制御弁群17
が切換え制御されるようになっている。
介して油圧制御弁群17へ伝達され、油圧制御弁群17
が切換え制御されるようになっている。
次に作用を説明すると、いま例えば第8図に示すように
レバー6.7とレバー8.9の間が連結杆10により接
続されたA社の操作パターンを国際標準パターン(+3
0)に変更する場合は、一方のレバーGを第9図に示す
ようにほぼ90゛回転さ−Uるだりでよい。
レバー6.7とレバー8.9の間が連結杆10により接
続されたA社の操作パターンを国際標準パターン(+3
0)に変更する場合は、一方のレバーGを第9図に示す
ようにほぼ90゛回転さ−Uるだりでよい。
次にB社の操作パターンに変更する場合は。
一方のレバー8をほぼ90゛ 回動して連結杆10の切
換えを行う。
換えを行う。
すなわち第10図に示すようにレバー6の一方の角部6
1 とブーム用レバー92.他方の角部62とパケット
用レバー8.の間を連結杆10I。
1 とブーム用レバー92.他方の角部62とパケット
用レバー8.の間を連結杆10I。
10□で連結し、他方のレバー7の一方の角部7□と旋
回用レバー83及び他方の角部7.とアームレバー93
の間を連結杆10. 、10.で連結する。
回用レバー83及び他方の角部7.とアームレバー93
の間を連結杆10. 、10.で連結する。
同様に0社、D社、B社の場合もそれぞれ第11図ない
し第13図に示すようにレバー6.7とレバー8.9の
間を連結杆10でつなぎ変えるだけで各社の操作パター
ンが得られるようになる。
し第13図に示すようにレバー6.7とレバー8.9の
間を連結杆10でつなぎ変えるだけで各社の操作パター
ンが得られるようになる。
またパターンによって使用しない連結杆IOが生じた場
合は途中のねし継手10bにより連結杆10を」1下に
分割して、現在側の連結杆10に設ジノられたカラー1
.Ocをクランプ15に挟着して固定することにより、
稼動中細の連結杆10に干渉するのを防止することがで
きると共に、上記のようにしてパターンの変更が完了し
たら、コンソールボックス3の側面に設けられたロック
レバ−16をロック位置からフリー位置へ回動すること
により、変更した操作パターンを使用することができる
ようになる。
合は途中のねし継手10bにより連結杆10を」1下に
分割して、現在側の連結杆10に設ジノられたカラー1
.Ocをクランプ15に挟着して固定することにより、
稼動中細の連結杆10に干渉するのを防止することがで
きると共に、上記のようにしてパターンの変更が完了し
たら、コンソールボックス3の側面に設けられたロック
レバ−16をロック位置からフリー位置へ回動すること
により、変更した操作パターンを使用することができる
ようになる。
(発明の効果)
この発明は以上詳述したように、操作レバーと操作レバ
ーの動作を油圧制御弁へイだ達するリンク機構の間に操
作レバーに取付けられた複数のレバーと、リンク機構側
に接続された複数のレバーを設ctで、これらレバーの
間を操作パターンに応じて選択的に複数の連結杆に連結
するようにしたことから、操作パターンを変更する場合
操作レバー側のレバーを回動してこれらレバーとリンク
機構側のレバーを連結杆でつなぎ変えるだけで変更でき
るため、従来の駒を組み変えて変更する場合に較べて操
作が容易である。
ーの動作を油圧制御弁へイだ達するリンク機構の間に操
作レバーに取付けられた複数のレバーと、リンク機構側
に接続された複数のレバーを設ctで、これらレバーの
間を操作パターンに応じて選択的に複数の連結杆に連結
するようにしたことから、操作パターンを変更する場合
操作レバー側のレバーを回動してこれらレバーとリンク
機構側のレバーを連結杆でつなぎ変えるだけで変更でき
るため、従来の駒を組み変えて変更する場合に較べて操
作が容易である。
またどの操作パターンを選択しても、操作レバーの操作
力をレバーより連結杆を介してリンク機構へ伝達される
ため、操作力が増大することがないと共に、従来の駒を
組合せてパターンを変更するものに較べて構成が簡単な
ため、製作も容易で安価に提供することができる。
力をレバーより連結杆を介してリンク機構へ伝達される
ため、操作力が増大することがないと共に、従来の駒を
組合せてパターンを変更するものに較べて構成が簡単な
ため、製作も容易で安価に提供することができる。
第1図はこの発明の一実施例になる操1if装置の正面
図、第2図は同側面図、第3図ca+第1図nl −I
n線に沿、う矢視図、第4図は第1図IV −IV綿に
沿う矢視図、第51ン1はレバー(=J近の斜視図。 第6図は連結杆の詳細図、第7図はクランブイ・1近の
斜視図、第8図ないし第13図はパターン切換え時の作
用を示す説明図、第14図及び第15図は従来の操縦装
置の説明図である。 1・・・操作レバー (j、7,8.9・・・レバー
10・・・連結杆 10b・・・ねじ継手15・
・・クランプ 1G・・・リンク機構17・・・油
圧制御弁 特許出願人 株式会社小松製作所 (ほか1名) 代理人 (弁理士)松 澤 統 (ほか1名) 綜 d 第8図 第9図 第10図 第11図 手続補正書 ( 平成 岬 伎月24日
図、第2図は同側面図、第3図ca+第1図nl −I
n線に沿、う矢視図、第4図は第1図IV −IV綿に
沿う矢視図、第51ン1はレバー(=J近の斜視図。 第6図は連結杆の詳細図、第7図はクランブイ・1近の
斜視図、第8図ないし第13図はパターン切換え時の作
用を示す説明図、第14図及び第15図は従来の操縦装
置の説明図である。 1・・・操作レバー (j、7,8.9・・・レバー
10・・・連結杆 10b・・・ねじ継手15・
・・クランプ 1G・・・リンク機構17・・・油
圧制御弁 特許出願人 株式会社小松製作所 (ほか1名) 代理人 (弁理士)松 澤 統 (ほか1名) 綜 d 第8図 第9図 第10図 第11図 手続補正書 ( 平成 岬 伎月24日
Claims (2)
- (1)運転席11の近傍に設けられた複数の操作レバー
1と、これら操作レバー1の動作を複数の油圧制御弁1
7へ伝達するリンク機構16の間に、操作レバー1に取
付けられ、かつ任意な角度に回動自在な複数のレバー6
、7と、上記リンク機構16側に接続された複数のレバ
ー8、9を設けると共に、これらレバー6ないし9の間
を複数の連結杆10により操作パターンに応じて選択的
に接続してなる油圧掘削機の操縦装置。 - (2)上記連結杆10の途中にねじ継手10bを設けて
、このねじ継手10bにより連結杆10を上下に分割し
、かつパターン変更の際使用しない連結杆10をクラン
プ15により固定できるようにしてなる請求項1記載の
操縦装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32555490A JPH04198530A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 油圧掘削機の操縦装置 |
| PCT/JP1991/001615 WO1992009756A1 (fr) | 1990-11-29 | 1991-11-25 | Systeme de commande d'excavateur hydraulique |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32555490A JPH04198530A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 油圧掘削機の操縦装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04198530A true JPH04198530A (ja) | 1992-07-17 |
Family
ID=18178192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32555490A Pending JPH04198530A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 油圧掘削機の操縦装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04198530A (ja) |
| WO (1) | WO1992009756A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB0603217D0 (en) | 2006-02-17 | 2006-03-29 | Jcb Compact Products Ltd | Control apparatus |
| US7967024B2 (en) | 2008-03-14 | 2011-06-28 | Clark Equipment Company | Hydraulic valve assembly with valve locking mechanism |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6115101Y2 (ja) * | 1980-12-23 | 1986-05-10 | ||
| JPS60102435A (ja) * | 1983-11-07 | 1985-06-06 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 建設機械の操縦装置 |
| JPS6150160U (ja) * | 1984-08-30 | 1986-04-04 | ||
| JPS61180255U (ja) * | 1985-04-30 | 1986-11-10 |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP32555490A patent/JPH04198530A/ja active Pending
-
1991
- 1991-11-25 WO PCT/JP1991/001615 patent/WO1992009756A1/ja not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1992009756A1 (fr) | 1992-06-11 |
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