JPH04198769A - Hct接触不良時のスイッチング素子の保護方法 - Google Patents
Hct接触不良時のスイッチング素子の保護方法Info
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- JPH04198769A JPH04198769A JP2328030A JP32803090A JPH04198769A JP H04198769 A JPH04198769 A JP H04198769A JP 2328030 A JP2328030 A JP 2328030A JP 32803090 A JP32803090 A JP 32803090A JP H04198769 A JPH04198769 A JP H04198769A
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- hct
- switching element
- connector
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- 230000002950 deficient Effects 0.000 title claims abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 abstract description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、ホール電流検出器(HCT)を用い閉ループ
で電流制御を行うインバータ装置のHCTと制御回路と
の間の接続不良による過大電流による破損からスイッチ
ング素子を保護する方法に関する。
で電流制御を行うインバータ装置のHCTと制御回路と
の間の接続不良による過大電流による破損からスイッチ
ング素子を保護する方法に関する。
B0発明の概要
本発明は、HCTのコネクタにHCTケーブル側ハ中ハ
ウジング続された一対のピンを設けてそのピン回路に抵
抗を介して電圧を印加しその電流を検出してコネクタの
接触状態を判定、又はHCTに供給する電源に流れる電
流を検出してHCTの正常動作時の範囲にあるか否かを
判定し、その判定結果を用いてインバータのスイッチン
グ素子のゲートを遮断してHCT接続不良時にスイッチ
ング素子に過電流が流れることのないようにするもので
ある。
ウジング続された一対のピンを設けてそのピン回路に抵
抗を介して電圧を印加しその電流を検出してコネクタの
接触状態を判定、又はHCTに供給する電源に流れる電
流を検出してHCTの正常動作時の範囲にあるか否かを
判定し、その判定結果を用いてインバータのスイッチン
グ素子のゲートを遮断してHCT接続不良時にスイッチ
ング素子に過電流が流れることのないようにするもので
ある。
C9従来の技術
電流検出器を用い閉ループで電流制御を行うインバータ
装置は第3図に示すように、マイクロコンピュータ内部
で算出した出力電流指令値と、電流検出器からの現在出
力電流値のフィードバックにより出力電流を決定する閉
ループを構成している。この電流検出器には一般的にホ
ールCT(以下単にHCTという)が使用され、HCT
と制御回路はコネクタにより接続されている。
装置は第3図に示すように、マイクロコンピュータ内部
で算出した出力電流指令値と、電流検出器からの現在出
力電流値のフィードバックにより出力電流を決定する閉
ループを構成している。この電流検出器には一般的にホ
ールCT(以下単にHCTという)が使用され、HCT
と制御回路はコネクタにより接続されている。
D0発明が解決しようとする課題
上記閉ループにおいて、インバータを始動すると、電流
を出力するが、HCTから配線されるHCT用コネクタ
が抜けていた場合、電流検出値は0となるため電流指令
は出力電流を増加させる方向に動く。その結果、出力電
流が急激に増加する。
を出力するが、HCTから配線されるHCT用コネクタ
が抜けていた場合、電流検出値は0となるため電流指令
は出力電流を増加させる方向に動く。その結果、出力電
流が急激に増加する。
過電流の保護はこの電流検出値を使用しているためHC
T用コネクタが抜けていると過電流検出ができず、出力
電流はスイッチング素子の定格を超えて破損に至る。
T用コネクタが抜けていると過電流検出ができず、出力
電流はスイッチング素子の定格を超えて破損に至る。
本発明は、従来のこのような問題点に鑑みてなされたも
のであり、その目的とするところは、HCT用コネクタ
が配線されないまま運転してもインバータのスイッチン
グ素子を破壊から保護することができるHCT接続不良
時のスイッチング素子の保護方法を提供することにある
。
のであり、その目的とするところは、HCT用コネクタ
が配線されないまま運転してもインバータのスイッチン
グ素子を破壊から保護することができるHCT接続不良
時のスイッチング素子の保護方法を提供することにある
。
E0課題を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明におけるHCT接続
不良時のスイッチング素子の保護方法は、HCTの検出
電流をコネクタを介して制御回路にフィードバックし閉
ループで電流制御を行うCPUを用いたインバータ装置
において、前記コネクタにHCTケーブル側ハ中ハウジ
ング続された一対のピンを設け、そのピン回路に抵抗を
介して電圧を印加し、一対のピン回路に流れる電流を検
出し、検出した電流値からコネクタの接触状態の良否を
判定し、その判定結果を用いてインバータのスイッチン
グ素子のゲートを遮断するものである。
不良時のスイッチング素子の保護方法は、HCTの検出
電流をコネクタを介して制御回路にフィードバックし閉
ループで電流制御を行うCPUを用いたインバータ装置
において、前記コネクタにHCTケーブル側ハ中ハウジ
ング続された一対のピンを設け、そのピン回路に抵抗を
介して電圧を印加し、一対のピン回路に流れる電流を検
出し、検出した電流値からコネクタの接触状態の良否を
判定し、その判定結果を用いてインバータのスイッチン
グ素子のゲートを遮断するものである。
また、前記HCTに供給する電流に流れる電流を検出し
、検出した電流値がHCTの正常動作時の範囲にあるか
否かを判定し、その判定結果を用いてインバータのスイ
ッチング素子のゲートを遮断するようにしてもよい。
、検出した電流値がHCTの正常動作時の範囲にあるか
否かを判定し、その判定結果を用いてインバータのスイ
ッチング素子のゲートを遮断するようにしてもよい。
そして、判定結果はCPUに取り込みHCT回路の配線
不良を表示することもできる。
不良を表示することもできる。
F0作用
HCT用コネクタをハウジングで接続された一対のピン
を有するものとして、その一対のピンに抵抗を介して電
圧を印加すれば、その電流はコネクタの接触状態により
変るので、その電流値を検出することによりコネクタの
接触状態の良否が判定できる。
を有するものとして、その一対のピンに抵抗を介して電
圧を印加すれば、その電流はコネクタの接触状態により
変るので、その電流値を検出することによりコネクタの
接触状態の良否が判定できる。
また、HCTに供給する電源に流れる電流はHCTのコ
ネクタの接触状態により変るので、この電流を検出し、
その電流値がHCTの正常動作時の範囲にあるか否かを
判定すればコネクタの接触状態の良否が判定できる。
ネクタの接触状態により変るので、この電流を検出し、
その電流値がHCTの正常動作時の範囲にあるか否かを
判定すればコネクタの接触状態の良否が判定できる。
しかして、上記によりコネクタの接触状態が不良と判定
されたときインバータのスイッチング素子のゲートを遮
断すれば、HCTからのフィードバック不良によるスイ
ッチング素子の過電流を未然に防止してスイッチング素
子を保護することができる。
されたときインバータのスイッチング素子のゲートを遮
断すれば、HCTからのフィードバック不良によるスイ
ッチング素子の過電流を未然に防止してスイッチング素
子を保護することができる。
G、実施例
本発明の実施例について図面を参照して説明する。
実施例1
第1図において、11は基板側ピン12とケーブル側ハ
ウジング13からなるHCT用コネクタである。コネク
タ11の1〜4番目のピンはHCT回路用、5,6番目
のピンはハウジング13において線14により接続され
たコネクタ接触状態検出用ピンで、5番目のピンは制御
回路電源+15Vに接続され6番ピンは抵抗R1を介し
て電源0vに接続されている。
ウジング13からなるHCT用コネクタである。コネク
タ11の1〜4番目のピンはHCT回路用、5,6番目
のピンはハウジング13において線14により接続され
たコネクタ接触状態検出用ピンで、5番目のピンは制御
回路電源+15Vに接続され6番ピンは抵抗R1を介し
て電源0vに接続されている。
、15はコネクタの接触状態の良否を判定するNAND
回路で、抵抗R1の端子電圧とインバータ運転するラン
信号が入力されるようになっており、コネクタの接触状
態が良い場合はラン信号が入力するとゲートエナブル(
ENABLE)信号が出力され、接触状態の不良の場合
はラン信号が入力されてもゲートエナブル信号が出力さ
れないようになっている。16はインバータのスイッチ
ング素子を駆動するゲート回路で、ゲートパルス発生回
路(図示省略)よりのゲートパルスとNAND回路15
からのゲートエナブル信号が入力されるようになってい
る。
回路で、抵抗R1の端子電圧とインバータ運転するラン
信号が入力されるようになっており、コネクタの接触状
態が良い場合はラン信号が入力するとゲートエナブル(
ENABLE)信号が出力され、接触状態の不良の場合
はラン信号が入力されてもゲートエナブル信号が出力さ
れないようになっている。16はインバータのスイッチ
ング素子を駆動するゲート回路で、ゲートパルス発生回
路(図示省略)よりのゲートパルスとNAND回路15
からのゲートエナブル信号が入力されるようになってい
る。
しかして、コネクタ11の接触状態が良の場合は、ラン
信号がNAND回路に入力するとゲートエナブル信号が
ゲート回路16に入力するので、スイッチング素子はゲ
ート回路16のゲート駆動信号により駆動されコネクタ
11の接触状態が不良の場合は、抵抗R1の端子電圧が
所定の電圧に達しないためNAND回路15にラン信号
が入力してもゲートエナブル信号が有効に出力されない
。
信号がNAND回路に入力するとゲートエナブル信号が
ゲート回路16に入力するので、スイッチング素子はゲ
ート回路16のゲート駆動信号により駆動されコネクタ
11の接触状態が不良の場合は、抵抗R1の端子電圧が
所定の電圧に達しないためNAND回路15にラン信号
が入力してもゲートエナブル信号が有効に出力されない
。
このため、ゲート回路16はONLないので、インバー
タのスイッチング素子がコネクタの接触不良によるフィ
ードバック不良に基づく過電流による破損から保護され
る。
タのスイッチング素子がコネクタの接触不良によるフィ
ードバック不良に基づく過電流による破損から保護され
る。
実施例2゜
第2図について、20はHCT、21は通常のHCT用
コネクタ、22はHCT出力が入力される電流検出回路
、23は電流指令回路、24は電流指令回路23の電流
指令と電流検出回路22の検出電流からゲートパルスを
発生させるゲートパルス発生回路、25はゲートパルス
発生回路24からのゲートパルスが入力されインバータ
のスイッチング素子を駆動するゲート回路、26は丑ネ
クタの十電源回路用ピンと制御電源+15Vとの間に挿
入されたHCTに供給する電源の電流を検出する抵抗、
26は抵抗R2の端子電圧が入力する差動アンプ、27
は差動アンプ26の出力を制御電源+15Vを抵抗R3
とR4で分圧した基準電圧と比較しゲート回路25のゲ
ートエナブル信号を出力するコンパレータである。
コネクタ、22はHCT出力が入力される電流検出回路
、23は電流指令回路、24は電流指令回路23の電流
指令と電流検出回路22の検出電流からゲートパルスを
発生させるゲートパルス発生回路、25はゲートパルス
発生回路24からのゲートパルスが入力されインバータ
のスイッチング素子を駆動するゲート回路、26は丑ネ
クタの十電源回路用ピンと制御電源+15Vとの間に挿
入されたHCTに供給する電源の電流を検出する抵抗、
26は抵抗R2の端子電圧が入力する差動アンプ、27
は差動アンプ26の出力を制御電源+15Vを抵抗R3
とR4で分圧した基準電圧と比較しゲート回路25のゲ
ートエナブル信号を出力するコンパレータである。
しかして、コネクタ21の接触状態が良い場合は、HC
T20の電源+15V回路に所定の電流が流れ、抵抗R
2の両端子間型圧は所定電圧となるので、コンパレータ
27にゲートエナブル信号が有効に出力され、ゲート回
路25は導通し、インバータのスイッチング素子は駆動
される。
T20の電源+15V回路に所定の電流が流れ、抵抗R
2の両端子間型圧は所定電圧となるので、コンパレータ
27にゲートエナブル信号が有効に出力され、ゲート回
路25は導通し、インバータのスイッチング素子は駆動
される。
コネクタ21の接触状態が不良の場合は、HCT20の
電源+15V回路に所定の電流が流れず、抵抗R2の両
端子間型圧は所定電圧とならないので、コンパレータ2
7にゲートエナブル信号が有効に出力されない。このた
めゲート回路25はONしないので、インバータのスイ
ッチング素子がコネクタの接触不良によるフィードバッ
ク不良に基づく過電流による破損から保護される。
電源+15V回路に所定の電流が流れず、抵抗R2の両
端子間型圧は所定電圧とならないので、コンパレータ2
7にゲートエナブル信号が有効に出力されない。このた
めゲート回路25はONしないので、インバータのスイ
ッチング素子がコネクタの接触不良によるフィードバッ
ク不良に基づく過電流による破損から保護される。
実施例1及び2におけるエナブル信号をCPU(図示省
略)に取り込むことによりHCT用コネクタ乃至HCT
回路の不良表示を行うことができる。
略)に取り込むことによりHCT用コネクタ乃至HCT
回路の不良表示を行うことができる。
H1発明の効果
本発明は、上述のとおり構成されているので、次に記載
する効果を奏する。
する効果を奏する。
■ HCT用コネクタの接続不良のままインバータを運
転してもゲート回路につながっているエナブル信号が有
効とならず、ゲート回路はONLない。そのためスイッ
チング素子をコネクタの接続不良時の過電流による破壊
から保護することができる。
転してもゲート回路につながっているエナブル信号が有
効とならず、ゲート回路はONLない。そのためスイッ
チング素子をコネクタの接続不良時の過電流による破壊
から保護することができる。
■ 請求項(2)の方法によれば、コネクタのピン数を
増やす必要がなく、従来コネクタを使用したものに適用
でき実用性が高い。
増やす必要がなく、従来コネクタを使用したものに適用
でき実用性が高い。
また、コネクタの接触状態をピン数を増やすことなくH
CTの電源電流でみているので、HCT回路の接続不良
を確実に検出することができる。
CTの電源電流でみているので、HCT回路の接続不良
を確実に検出することができる。
■ 請求項(3)の方法によれば、不良個所をすぼやく
認識することができる。
認識することができる。
第1図及び第2図は夫々本発明の実施例1及び2の方法
に使用するスイッチング素子保護回路を示すブロック回
路図、第3図はインバータの電流制御ループ説明図であ
る。 1.16.25・・・ゲート回路、2・・・スイッチン
グ素子、3・・・モータ、11.21・・・コネクタ、
12・・・ピン、13・・・ハウジング、15・・・N
AND回路、4,20・・・HCT、22・・・電流検
出回路、23・・・電流指令回路、24・・・ゲートパ
ルス発生回路、26・・・差動アンプ、27・・・コン
パレータ。
に使用するスイッチング素子保護回路を示すブロック回
路図、第3図はインバータの電流制御ループ説明図であ
る。 1.16.25・・・ゲート回路、2・・・スイッチン
グ素子、3・・・モータ、11.21・・・コネクタ、
12・・・ピン、13・・・ハウジング、15・・・N
AND回路、4,20・・・HCT、22・・・電流検
出回路、23・・・電流指令回路、24・・・ゲートパ
ルス発生回路、26・・・差動アンプ、27・・・コン
パレータ。
Claims (3)
- (1)HCTの検出電流をコネクタを介して制御回路に
フィードバックし閉ループで電流制御を行うCPUを用
いたインバータ装置において、前記コネクタにHCTケ
ーブル側ハウジングで接続された一対のピンを設け、そ
のピン回路に抵抗を介して電圧を印加し、一対のピン回
路に流れる電流を検出し、検出した電流値からコネクタ
の接触状態の良否を判定し、その判定結果を用いてイン
バータのスイッチング素子のゲートを遮断することを特
徴とするHCT接続不良時のスイッチング素子の保護方
法。 - (2)HCTの検出出力電流をコネクタを介して制御回
路にフィードバックし閉ループで電流制御を行うCPU
を用いたインバータ装置において、前記HCTに供給す
る電流に流れる電流を検出し、検出した電流値がHCT
の正常動作時の範囲にあるか否かを判定し、その判定結
果を用いてインバータのスイッチング素子のゲートを遮
断することを特徴とするHCT接続不良時のスイッチン
グ素子の保護方法。 - (3)前記判定結果を前記CPUに取り込みHCT回路
の配線不良を表示することを特徴としたHCT接続不良
時のスイッチング素子の保護方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2328030A JPH04198769A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | Hct接触不良時のスイッチング素子の保護方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2328030A JPH04198769A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | Hct接触不良時のスイッチング素子の保護方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04198769A true JPH04198769A (ja) | 1992-07-20 |
Family
ID=18205735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2328030A Pending JPH04198769A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | Hct接触不良時のスイッチング素子の保護方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04198769A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016130775A (ja) * | 2015-01-13 | 2016-07-21 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置および電子機器 |
| JP2021001838A (ja) * | 2019-06-24 | 2021-01-07 | パナソニック株式会社 | ガスメータ |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP2328030A patent/JPH04198769A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016130775A (ja) * | 2015-01-13 | 2016-07-21 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置および電子機器 |
| JP2021001838A (ja) * | 2019-06-24 | 2021-01-07 | パナソニック株式会社 | ガスメータ |
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