JPH04199325A - 表示選択方式 - Google Patents

表示選択方式

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JPH04199325A
JPH04199325A JP2332755A JP33275590A JPH04199325A JP H04199325 A JPH04199325 A JP H04199325A JP 2332755 A JP2332755 A JP 2332755A JP 33275590 A JP33275590 A JP 33275590A JP H04199325 A JPH04199325 A JP H04199325A
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JP
Japan
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display screen
transition
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Pending
Application number
JP2332755A
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English (en)
Inventor
Hideki Kurashima
倉島 秀喜
Noriyuki Abe
阿部 則之
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Hitachi Industry and Control Solutions Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Engineering Co Ltd Ibaraki
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、計算機システムあるいは図形処理システムに
関する画面表示に係り、表示画面をキャラクタデイスプ
レィ装置、グラフィックデイスプレィ装置等に表示する
画面−選択方法に関する。
[従来の技術] コンピュータ装置等によって実行される応用プログラム
、例えば、文書作成用プログラム、作表用プログラム、
データベース用プログラム等は、複数の表示画面を有す
る。
そして、近年、上記応用プログラムは、種々の機能が統
合されること等により、1つの応用プログラムの表示画
面は益々増加し、より高度の業務に対応可能となって来
ている。
従来、この表示画面選択に当っては、表示画面選択肢を
表示画面上に表示することによって、オペレータが入力
デバイスから入力を行い、この入力に従って画面が選択
されることが行なわれて来た。
なお、本発明に関連する技術として、特開昭61−22
3880号公報上記載されたものを挙げることができる
[発明が解決しようとする課題] 上記従来技術は、オペレータに対して何等かのアクショ
ンを求める、またはオペレータが特定したアクションに
対する応答を表示するものである。
また、対話型システムあるいは応用プログラムの種類に
より、その機能の増大に伴って、処理される表示画面の
数は益々増大する傾向にある。
したがって上記対話型システムあるいは応用プログラム
は、所望の表示画面を選択するため、種々の選択操作が
必要であることを意味し、すなわちオペレータの入力負
担について考慮されておらず、操作性および応答性の点
において問題が生じる。
このように、より高機能を実現する上記対話型システム
あるいは応用プログラムは、より広い業務に対して使用
可能とするために必然的に多くの表示画面を有する。し
かしながら、オペレータの実際の利用状況を考慮すると
表示画面に対する呼び出し画面は、オペレータの業務等
に応じ、ある程度、移行画面が限定されて来る。
すなわち、この種のオペレータにとっては、表示画面に
対する種々の選択操作は極めて厄介なものとなり、これ
が操作性および応答性を低下させる要因となっている。
本発明の目的とするところは、画面の自動表示の画面遷
移割合に対し1時間的な重みを与えることで効率よい画
面選択表示を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本発明は、上記の課題を解決するために、特定画面を記
憶する第1の記憶手段と、入力装置と、表示装置とを有
する計算機システムにおいて、過去の遷移状況に応じて
決定される表示画面間遷移情報を記憶する第2の記憶手
段と遷移情報検索手段とを備え、上記遷移情報検索手段
は1表示終了時、上記表示画面間遷移情報により、欣の
表示画面を選び、表示装置は、上記表示画面を表示する
こととしたものである。
[作 用コ 上記遷移情報検索手段は、表示終了時、−j、−記表爪
両面間遷移情報により、最適な、次の表示画面を選び、
表示装置は、上記表示画面を表示する。
[実施例コ 本発明による表示選択方式について、図示の実施例によ
り詳細に説明する。
第1図は、本発明の第一の実施例の計算機システムの構
成図である。
本計算(塩システムは、入力装置10と、電子計算機本
体1と、特定画面を記憶する第1の記憶手段である画面
データベース2と、表示装Bllとを有する。
電子計算機本体11は、表示画面間遷移情報により、画
面選択を行う処理部20と、画面データベースの内容の
変更を行う表示画面偏集装置4と、画面データベースか
ら画面を選んで来て表示装置11に出力する画面表示制
御装置11とを有する。
処理部20は、イベント振り分は処理装置9と、遷移情
報更新手段である新旧度係数付加装置8および画面選択
回数更新装置6と、第2の記憶手段である表示画面遷移
情報メモリ7と、遷移情報検索手段である最適画面検索
記憶装置とを有する。
本システムを実現するハードウェアの構成を第6図に示
す。
本システムは、入力装置10としてキーボードを有し、
さらに、表示装置11と、画面データベース2である外
部記憶2と、電子計算機本体1とを有する。
電子計算機本体は、CPU21と、プログラムおよびデ
ータを記憶する主記憶22と、チャネル23.24とを
有する。
C’PU21、記憶22.チャネル23.24は、第1
図に示す処理部20、画面表示制御装W3、表示画面偏
集装置4の機能を実行する。
同図の入力装置10からのオペレータが要求するアクシ
ョンには、画面表示アクション、画面毎の業務処理アク
ション、画面終了アクション、がある。
画面表示アクションとは、本システムが最初に立ちLが
った時に入力装置10に対して行なった操作である。
画面終了アクションとは、入力装置10に設けられた終
了キーを押すことであり、現在の画面での作業が終了し
たことを示す。
業務処理アクションとは、上記以外の操作である。
同図のイベン1〜振り分は処理装置9で、これらのアク
ションをイベント毎に振り分ける。
画面表示アクションの場合は、表示画面偏集装置41画
面表示制御装置3を経て、表示装置11に画面が表示さ
れる。これは、初期画面を表示する際に行なわれる。
画面毎の業務処理アクションの場合、現在表示されてい
る画面の前に他の画面が表示装置11に表示されていた
時、すなわち画面の遷移が行なわれた後ならば、同図の
表示画面遷移情報メモリ7に画面遷移情報に格納する。
表示画面遷移情報メモリ7への書き込みは、後述するよ
うに新旧度係数付加装置8と画面選択回数更新装置6が
行なう。
その後、同図の最適画面検索記憶装置5により表示画面
が選択され、記憶される。
画面終了アクションの場合、同図の最適画面検索記憶装
置5上記憶された画面が表示装置11に自動的に表示さ
れる。
また、最適画面が記憶されていない時、すなオ〕ち、現
在の表示装置1」の画面に対し業務処理アクションが行
なわれない時(終了キーが押された時)は、表示画面遷
移情報メモリ7の情報により最適画面を検索し、その後
表示画面偏集装置4、画面表示制御装置3を経て、表示
装置11に画面が表示される。
第2図(a)は、初期画面の一例であり、画面X 1 
+ x21  ・、Xoのいづれかが初期画面として表
示される。
(b)は電子計算機システムが自動的に画面を選択する
ための表示画面遷移情報の1例であり、マトリックス形
式で記憶されているものである。
電子計算機システムにおいては、第1図の表示画面遷移
情報メモリ7に格納される。
表示画面遷移の自動化は、第2図(b)における表示画
面遷移の割合を電子計算機システムが計算、更新、およ
びその結果を記憶することにより行なう。
同図は前回表示画面に対応した、次に表示すべき画面へ
の遷移の割合の一例を掲げたものである。
この数値により、次最適表示画面の優先順位を決定し表
示する。
今、表示画面がX2であるならば、次に表示される画面
は表示画面X2に対応した格納画面X□。
Xよ、X、・・、Xゎの各値のうち、最も大きいものが
電子計算機システムにおいて検索され決定される。同図
の例における表示画面X2の次最適表示画面はX3とな
る6 次に、第3図は、本発明による画面選択表示方法の動作
フローチャートを示す。
操作を開始すると、同図のメニュー画面表示(Sll)
で対話型システムのメニュー画面が表示される。
次にX工〜Xfi選択(S12)で適用業務に対応した
画面が選択され、画面表示(S13)で表示される。
ここで、オペレータが次の作業を行なうため画面の変更
を行ないたい場合は、単に第1図の入力装[10から表
示画面に対し終了キーの入力操作を行なう。
第1図の電子計算機本体1は、この後、最適画面検索(
S14)を行ない次画面表示(S15)により画面の自
動遷移を行なう。
そして、計算・処理操作(816)で、オペレータが第
1図の入力装N10から表示画面に対し終了キー以外の
何等かの操作をしたか、しないかにより分岐する。
ここで何も行なわれなかった場合は、再度、画面表示(
513)に戻る。何等かの操作が行なわれた場合は、画
面遷移が正当であると判断し電子計算機本体1は、第2
図(b)のマトリックスの各位を更新する。表示画面遷
移情報の更新は、新旧係数付加(S 17)と画面選択
回数更新(31,8)で行なう。
ここで、表示画面遷移情報の更新方法は、単に回数を累
積するだけでは同し遷移回数の画面が複数となり不具合
が生じる。すなわち、仮にXlからの遷移がX2.XJ
ともに2回づつであ−)た場合、X、に対応する格納画
面X2.X、の各位がともに1、Oとなり、どちらが次
最適表示画面であるかわからない。そこで画面選択回数
更新装置6が遷移回数の累積を行う前に、新旧係数付加
装置が新旧度係数(α〈1)を各位に乗じる。仮に新旧
度係数αを0.9とすると1回目に遷移された画面の方
は0.9.2回目に遷移された画面の方は1.0となり
、最適画面検索において新しい画面が選択されることに
なり5画面の遷移に新旧度が考慮される。
第4図は、対話型システムを複数のオペレータで使用す
る際に、各オペレータ毎に設けられた各動作モード1〜
3の例を示す。
全体構成は、第1図の表示画面遷移情報メモリ7に動作
モード記憶装置を付は加えた構成になる。
そして、動静モードと対応とした。動作モードと一対一
づい適用業務A、B、Cを行うオペレータ毎に第2図と
同様のマトリックスを複数記憶し。
適用業務毎に選択参照する。これにより、適用業務Aを
行なうオペレータは、適用業務Bを行なうオペレータの
画面遷移の干渉を受けず、独自の表示画面遷移情報を持
てる。 よって、きめ細かな遷移情報管理を行なうこと
ができ、より一層、予測精度を向上させる事も可能であ
る。
第5図は、表示画面遷移情報メモリ7に格納される他の
表示画面遷移情報の一例を示す図である。
本例は前回表示画面および前々回表示画面の表示画面遷
移情報をもとに今回表示画面を選択する方法である。
木刀式は1表示画面(前回表示画面)から格納画面(今
回表示画面)を決定する際に前々回画面からの経緯を考
慮したものである。
例えば、前回表示画面がXJであるとき、今回表示画面
を決定するための情報は第5図のように(画面数−1)
列格納されており、ここで前々回表示画面がX2ならば
、第7図の遷移情報(−例)からX、が自動表示される
これにより、遷移の経緯を考慮した表示選択が可能とな
り、ヒツト率が高まり、一連の画面操作が必要なシステ
ムにおいては、さらにイ1効に機能する。
これらの方式は、いわゆる人口知能により、遷移情報を
知識ベース化しても、同様の目的を達成可能である。
尚、本発明は、自動的に表示された画面が所望の表示画
面でなかった場合には、オペレータによる画面切り替え
を終了キーをおすことにより1行ない、学習を行なうこ
とができる。
第8図は、製造検査結果等により、作業の後戻りや製品
変更があり工程フローが一意的に決まらない生産作業に
対する進行管理システムにおける生産ラインへ本発明を
適用する場合の進行管理システムの説明図である。
第9図は、第8図の生産ラインを進行管理システムで管
理する際の画面例を示す。
メニュー画面91において、オペレータは作業を行うラ
インを選択する。
その後、ラインの状況表示画面92ラインの選択におい
て、” A U T O/ M A N ”ファンクシ
ョン94 (あるいはボタン)により自11+モードを
選択する。
それ以降は、ラインの状況表示画面92の″確認”ファ
ンクション(あるいはボタン上述の終了キーに相する)
により逐次学習された次画面93に自動的に切り替えら
れる。
また、この際オペレータが” A U T○/MAN”
ファンクション94により手動モードに切換えたのち手
動で他の画面を選択した場合、これを学習し、次回選択
精度向上を図ることができる。
この結果画面単位の制御において、その表示画面遷移を
自動化できるためオペレータの負担を軽減でき、高度な
操作性、並びに高速な応答性が実現できる。
また、画面選択時、予め選択された画面に付加する処理
プログラム群を起動準備することも可能となるため、画
面の応答性のみならずシステム全体の応答性向上も図れ
る。
本発明は、このように、対話型システムあるいは応用プ
ログラムの表示画面遷移に対し、オペレータの画面操作
による表示画面の表示画面遷移情報を表示制御用メモリ
領域、あるいは表示制御用ファイル、すなわち1表示画
面遷移情報メモリに格納する。
次に、上記対話型システムあるいは応用プログラムが向
かうべき方向、すなわちオペレータが処理を行なう表示
画面(最も適切な操作画面)を、ユーザの過去のアクシ
ョン動向または上記対話型システムあるいは応用プログ
ラムの現在までの動作状態により、上記表示画面遷移情
報から、自動的に電子計算機システムが選択し、そして
表示し、オペレータに提供するものである。
複数の表示画面は、遷移情報検索手段により優先表示順
位に基づき自動的に決定される。
これによって画面の移行は、オペレータの表示画面選択
に対する操作がなくても表示できる。
したがって、ユーザが対話型システムあるいは応用プロ
グラムを使用する都度、電子計算機システムが優先表示
順位を更新するため、目的の画面を的確に表示させるこ
とができる。         4すなわち、学習機能
を持つことになる。
これによって、その画面遷移速度を向上でき、結果的に
操作性および応答性の向上が図れるので、オペレータに
よる画面選択に対する誤動作がなくなる。
また1本発明により、現在の表示画面から次の表示画面
が推測できるため、応用プログラムの複数の表示画面に
対応した処理プログラムを事前にシステムが準備でき、
システムの高応答性が実現できる。
なお、本発明に係る計算機システムが遷移情報を蓄積す
る対象とする画面は、システムが有する全ての画面を対
象としても良いし、また、ユーザが特定の画面を選択し
、その画面間で遷移情報を蓄積することとしても良い。
[発明の効果コ 以上のように本発明によれば、画面の自動表示の画面遷
移割合に対し、時間的な重みを与えることで効率よい画
面選択表示を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第一の実施例を示す構成図、第2図(
a)は電子計算機システ11が有する初期画面の説明図
、同図(b)は表示画面遷移情報のマトリックス化の説
明図、第3図は画面選択表示方法の動作フローチャート
、第4図と第5図は表示画面遷移情報の他の格納例を示
す説明図、第6図は電子計算機システムの構成図、第7
図は前々回表示画面も考慮する時のマトリックスの例を
示す説明図、第8図は進行管理システムの説明図、第9
図は進行管理システムにおける表示画面例の説明図であ
る。 1・・・電子計算機本体、2・・・画面データベース、
3・・・画面表示制御装置、4・・・表示画面偏集装置
、5・・・最適画面検索・記憶装置、6・・画面選択回
数更新装置、7・・・表示画面遷移情報メモリ、8・・
・新旧度係数付加装置、9・・・イベント振り分は処理
装置、10・・・入力装置、11・・表示装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、特定画面を記憶する第1の記憶手段と、入力装置と
    、表示装置とを有する計算機システムにおいて、 過去の遷移状況に応じて決定される表示画面間遷移情報
    を記憶する第2の記憶手段と遷移情報検索手段とを備え
    、 上記遷移情報検索手段は、表示終了時、上記表示画面間
    遷移情報により、次の表示画面を選び、 表示装置は、上記表示画面を表示することを特徴とする
    計算機システム。 2、請求項1記載の計算機システムにおいて、遷移情報
    更新手段を備え、 上記遷移情報更新手段は、表示画面が変更されると、上
    記第2の記憶手段内の対応する表示画面間遷移情報を更
    新することを特徴とする計算機システム。 3、上記遷移情報更新手段は、上記表示画面遷移情報を
    画面間の遷移頻度と、画面間遷移の新旧によって決定さ
    れる新旧度とから決定することを特徴とする請求項2記
    載の計算機システム。 4、表示装置と直接または間接に接続される画面表示制
    御装置を有し、 上記入力装置は、表示画面の変更指示を受付け、 上記画面表示制御装置は、上記遷移情報検索手段の選ん
    だ表示画面を上記表示装置に出力しないで、上記の変更
    指示に従って、変更後の表示画面を上記表示装置に出力
    することを特徴とする請求項1、2または3記載の計算
    機システム。 5、特定画面を記憶する第1の記憶手段と入力装置と、
    表示装置とを有する計算機システムにおける表示選択方
    法において、 表示終了時、過去の遷移状況に応じて決定される表示画
    面間遷移情報により、次の表示画面を選び、 上記表示装置は、上記表示画面を表示し、 表示画面が変更後、表示画面間遷移情報を画面間の遷移
    頻度と新旧度から決定し、第2の記憶手段内の対応する
    表示画面間遷移情報を更新することを特徴とする表示選
    択方式。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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