JPH04199938A - スター形lanの接続制御方法 - Google Patents
スター形lanの接続制御方法Info
- Publication number
- JPH04199938A JPH04199938A JP33136790A JP33136790A JPH04199938A JP H04199938 A JPH04199938 A JP H04199938A JP 33136790 A JP33136790 A JP 33136790A JP 33136790 A JP33136790 A JP 33136790A JP H04199938 A JPH04199938 A JP H04199938A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- port
- hub
- network
- special packet
- packet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、スター形LANの接続制御方法に関し、特に
ネットワークの拡張に柔軟に対応して、データパケット
の秘匿性を保つのに好適なスター形LANの接続制御方
法に関する。
ネットワークの拡張に柔軟に対応して、データパケット
の秘匿性を保つのに好適なスター形LANの接続制御方
法に関する。
[従来の技術]
従来のスター形LANは、例えば第2図のように構成さ
れる。
れる。
第2図において、21〜23は集線装置(HUB)、2
4〜3oは端末装置(DTE)である。
4〜3oは端末装置(DTE)である。
二のLANでは、HUB21〜23によりDTEの集線
および中継が行われ、ネットワークを拡張していく。こ
のため、HUB21〜23は信号の増幅やりタイミング
を行い、また、複数のDTEからの入力による衝突の検
出や、異常信号の検出(こよるDTEの切り離しくジャ
ム状態)機能を有する。
および中継が行われ、ネットワークを拡張していく。こ
のため、HUB21〜23は信号の増幅やりタイミング
を行い、また、複数のDTEからの入力による衝突の検
出や、異常信号の検出(こよるDTEの切り離しくジャ
ム状態)機能を有する。
このHUBの構成は、第3図に示される。
第3図において、31は衝突/ジャバ検出回路、32は
マンチェスタデコーダ、33はFIF○回路、34はマ
ンチェスタエンコーダ、35.36はマルチプレクサ、
37はJ A M信号ジェネレータ、38はプリアンプ
ルジェネレータである。
マンチェスタデコーダ、33はFIF○回路、34はマ
ンチェスタエンコーダ、35.36はマルチプレクサ、
37はJ A M信号ジェネレータ、38はプリアンプ
ルジェネレータである。
ここで、HLIBの動作について述べる。
HUBへの入力信号は、衝突/シャバ検出回路31に入
り、同時に複数の入力かないか、また、規定の長さ以外
のパケットがないかをチエツクされる。そして、異常の
ない場合は、入力信号はマンチェスタデコーダ32に入
力される。
り、同時に複数の入力かないか、また、規定の長さ以外
のパケットがないかをチエツクされる。そして、異常の
ない場合は、入力信号はマンチェスタデコーダ32に入
力される。
このとき、HUB内でパケットの同期時間によるビット
ロスを防ぐため、TPポートへのパケットの入力で検出
されるキャリア信号(CR3)をトリガとして、プリア
ンプルジェネレータ38から規定のプリアンプル長でプ
リアンプルが先に出力される。
ロスを防ぐため、TPポートへのパケットの入力で検出
されるキャリア信号(CR3)をトリガとして、プリア
ンプルジェネレータ38から規定のプリアンプル長でプ
リアンプルが先に出力される。
その間、マンチェスタデコーダ32ては、スタートフレ
ームデリミタのパター〉・がサーチされ、検出後にデー
タ(NRZ信号)はFIFO回路33に入力される。
ームデリミタのパター〉・がサーチされ、検出後にデー
タ(NRZ信号)はFIFO回路33に入力される。
そして、スタートフレームデリミタが検出されると、マ
ルチプレクサ36によりプリアンプルの出力からFIF
O回路33のデータ出力へ切り替えられ、マルチプレク
サ35を介してマンチェスタエンコーダ34に入力され
る。
ルチプレクサ36によりプリアンプルの出力からFIF
O回路33のデータ出力へ切り替えられ、マルチプレク
サ35を介してマンチェスタエンコーダ34に入力され
る。
マンチェスタエンコーダ34は、これをマンチェスタコ
ードにして、外部へ出力する。
ードにして、外部へ出力する。
また、HUBへの入力が複数あるときは、衝突/シャバ
検出回路31から、JAM信号が出力され、JAM信号
ジェネレータ37によってJAN信号が送出され、マル
チプレクサ35でFIFO回路36からの出力データと
切り替えられて外部へ出力される。
検出回路31から、JAM信号が出力され、JAM信号
ジェネレータ37によってJAN信号が送出され、マル
チプレクサ35でFIFO回路36からの出力データと
切り替えられて外部へ出力される。
このように、HUBはJAN1発生時やジャム状態でネ
ットワークの接続/切り離しを行う。
ットワークの接続/切り離しを行う。
なお、従来のHUBにおける接続/切り離し機能につい
ては、例えば特願昭62−080255号、特願昭62
−080257号等において述べられている。
ては、例えば特願昭62−080255号、特願昭62
−080257号等において述べられている。
[発明が解決しようとする課題1
上記従来技術では、HUBは、単に集線装置としての機
能のみ有し、ネットワークの拡張によるドラフィッグ増
に伴う性能ダウン防止や、データパケットの秘匿性保持
に有効な機能を持たなかった。
能のみ有し、ネットワークの拡張によるドラフィッグ増
に伴う性能ダウン防止や、データパケットの秘匿性保持
に有効な機能を持たなかった。
本発明の目的は、このような問題点を改善し、HUBに
簡単な回路を付加することにより、ネットワーク上の端
末から特定のHUBおよびポートを指定し、HUBが従
来から持つ基本機能を利用して選択的にネットワークの
接続/切り離しを行い、またパケットの秘匿性を向上さ
せることが可能なスター形LANの接続制御方法を提供
することにある。
簡単な回路を付加することにより、ネットワーク上の端
末から特定のHUBおよびポートを指定し、HUBが従
来から持つ基本機能を利用して選択的にネットワークの
接続/切り離しを行い、またパケットの秘匿性を向上さ
せることが可能なスター形LANの接続制御方法を提供
することにある。
上記目的を達成するため、本発明のスター形LANの接
続制御方法は、HUBに、プリアンプル等から構成され
た特殊パケットを検出するための回路(プリアンプル長
検出回路)を付加し、その特殊パケットをHUBおよび
ポートごとに対応づけて、ネットワーク上の端末から特
殊パケットを送出することにより、HU Bおよびポー
トを指定して制御することに特徴がある。
続制御方法は、HUBに、プリアンプル等から構成され
た特殊パケットを検出するための回路(プリアンプル長
検出回路)を付加し、その特殊パケットをHUBおよび
ポートごとに対応づけて、ネットワーク上の端末から特
殊パケットを送出することにより、HU Bおよびポー
トを指定して制御することに特徴がある。
さらに、その特殊パケットが指定するポートを示すポー
トセレクト信号と、HUBが従来持っている基本機能(
例えば、ジャム状態、ジャム状態、リングフェイル状態
)のモード設定信号との論理和により、特定ポートを選
択する回路(ポートセレクト回路)を付加して、プリア
ンプル長検出回路は、特殊パケットを検出するとポート
セレクト信号を出力し、ポートセレクト回路により、ポ
ートセレクト信号とモード設定信号とから特定ポートを
選択して、そのポートとネットワークの接続/切り離し
を制御することに特徴がある。
トセレクト信号と、HUBが従来持っている基本機能(
例えば、ジャム状態、ジャム状態、リングフェイル状態
)のモード設定信号との論理和により、特定ポートを選
択する回路(ポートセレクト回路)を付加して、プリア
ンプル長検出回路は、特殊パケットを検出するとポート
セレクト信号を出力し、ポートセレクト回路により、ポ
ートセレクト信号とモード設定信号とから特定ポートを
選択して、そのポートとネットワークの接続/切り離し
を制御することに特徴がある。
本発明においては、プリアンプル等で構成した特殊パケ
ットを特定のHUBおよびポートに対応させ、またHU
Bが従来持っている基本機能を利用して、ネットワーク
の接続/切り離しを制御す例えば、プリアンプルのみで
構成したパケットを用いる場合、プリアンプル長を各H
UBおよびポートに対応させ、プリアンプル長検出回路
によって特定HUBの特定ポートを指定させる。
ットを特定のHUBおよびポートに対応させ、またHU
Bが従来持っている基本機能を利用して、ネットワーク
の接続/切り離しを制御す例えば、プリアンプルのみで
構成したパケットを用いる場合、プリアンプル長を各H
UBおよびポートに対応させ、プリアンプル長検出回路
によって特定HUBの特定ポートを指定させる。
そして、ポートセレクト回路は、プリアンプル長検出回
路からのポートセレクト信号とHl、’Bの基本機能の
モード設定信号とにより、特定ポートを選択してネット
ワークとの接続/切り離しを行う。
路からのポートセレクト信号とHl、’Bの基本機能の
モード設定信号とにより、特定ポートを選択してネット
ワークとの接続/切り離しを行う。
これにより、ネットワーク上の端末がら特定のHUBお
よびポートを指定し、選択的にネットワークとの接続/
切り離しを行うことができる。従って、大規模ネットワ
ークにおいて、特定のHUBおよびポートを優先的に使
用できる環境を作ったり、ネットワーク上で特定の端末
にパケットを送信しないことで、秘匿性を増した環境を
設定したりすることができる。
よびポートを指定し、選択的にネットワークとの接続/
切り離しを行うことができる。従って、大規模ネットワ
ークにおいて、特定のHUBおよびポートを優先的に使
用できる環境を作ったり、ネットワーク上で特定の端末
にパケットを送信しないことで、秘匿性を増した環境を
設定したりすることができる。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第1図は、本発明の一実施例におけるHUBの構成図で
ある。
ある。
本実施例のLANは、従来(第2図)と同様に複数の端
末とそれらを接続するHUBとを備え、スター形に接続
されている。
末とそれらを接続するHUBとを備え、スター形に接続
されている。
また、HUBの構成は第1図に示される。
第1図において、11はマンチェスタデコーダ31でキ
ャリア信号(CR3)を検出した後、スタートフレーム
デリミタを検出するまでの時間を検出するプリアンプル
長検出回路、PORTS。
ャリア信号(CR3)を検出した後、スタートフレーム
デリミタを検出するまでの時間を検出するプリアンプル
長検出回路、PORTS。
〜PORTSnはプリアンプル長によって○N10FF
を行うTPポートを指定するためのポートセレクト信号
、12はプリアンプル長を利用したモード設定信号(ポ
ートセレクト信号)と、HUBが従来から有するモード
の設定信号とを論理和することにより、接続/切り離し
対象のTPポートを選択するポートセレクト回路である
。
を行うTPポートを指定するためのポートセレクト信号
、12はプリアンプル長を利用したモード設定信号(ポ
ートセレクト信号)と、HUBが従来から有するモード
の設定信号とを論理和することにより、接続/切り離し
対象のTPポートを選択するポートセレクト回路である
。
本実施例では、ネットワーク上にプリアンプルのみで構
成した特殊パケットを流すことにより、それをプリアン
プル検出回路11に検出させ、各ポート毎にHUBが基
本機能として持っているモードが発生した場合、それら
の論理和をとることにより、ネットワークから切り離し
たり、ネットワークに接続したりする。
成した特殊パケットを流すことにより、それをプリアン
プル検出回路11に検出させ、各ポート毎にHUBが基
本機能として持っているモードが発生した場合、それら
の論理和をとることにより、ネットワークから切り離し
たり、ネットワークに接続したりする。
このパケットでは、プリアンプル長は例えば表1のよう
に各HLiBおよびポートに対応する。
に各HLiBおよびポートに対応する。
表1
このように、プリアンプル長を各HUBおよびポートに
対応させ、HUBで決められたプリアンブル長を検出し
た時に、各ポートに対応し、モード設定を行う。この場
合、特定のプリアンプルを受信することによって、モー
ドを反転させる方法か、あるいは特定のプリアンプル長
をアサインすることによって、モードの0N10FF機
能を持たせる方法を用いる。
対応させ、HUBで決められたプリアンブル長を検出し
た時に、各ポートに対応し、モード設定を行う。この場
合、特定のプリアンプルを受信することによって、モー
ドを反転させる方法か、あるいは特定のプリアンプル長
をアサインすることによって、モードの0N10FF機
能を持たせる方法を用いる。
次に、プリアンプル長を利用したモード設定信号により
、ネットワークの接続/切り離しを行う方法について述
べる。
、ネットワークの接続/切り離しを行う方法について述
べる。
本実施例で利用可能なHUBのネットワーク接続/切り
離し機能は、例えば次に示す三つの機能である。
離し機能は、例えば次に示す三つの機能である。
<1)ジャバ状態が発生した場合の接続/切り離し機能
。この場合、HUBはそのポートの入力を切り離し、出
力のみ正しく他からの入力信号に応じて出力し続ける。
。この場合、HUBはそのポートの入力を切り離し、出
力のみ正しく他からの入力信号に応じて出力し続ける。
その間、正しいパケットが入力されるのを監視し、正し
いパケットがあると、ジャバ状態から復帰する。
いパケットがあると、ジャバ状態から復帰する。
(2)ジャムが発生した場合(TP入力ポートに複数の
入力があった場合)の接続/切り離し機能。
入力があった場合)の接続/切り離し機能。
この場合、FIFO回路33からのデータと切り替えて
、全TPポートにJAM信号を出力する。
、全TPポートにJAM信号を出力する。
(3)リンクインテグリテイモードをフェイル状態にし
た場合の接続/切り離し機能。
た場合の接続/切り離し機能。
これらは、HUBが従来から持っている基本機能なので
、プリアンプル長を利用したポートセレクト信号と、こ
れらの三つのモードの設定信号とを論理和することによ
り、特定のHUBおよびポートを接続/切り離しする。
、プリアンプル長を利用したポートセレクト信号と、こ
れらの三つのモードの設定信号とを論理和することによ
り、特定のHUBおよびポートを接続/切り離しする。
その結果、次に示すような機能が得られる。
(1)を利用した場合
ジャバ状態の発生にプリアンプル長を利用したモード設
定信号を乗せると、ジャバ状態が発生したポートのみネ
ットワークから切り離された状態となる。
定信号を乗せると、ジャバ状態が発生したポートのみネ
ットワークから切り離された状態となる。
(2)を利用した場合
JAM信号ジェネレータ37から、ポートセレクト回路
12で設定したTPポートにのみJAM信号が送出され
るので、そのTPポートは事実上切り離された状態にな
る。
12で設定したTPポートにのみJAM信号が送出され
るので、そのTPポートは事実上切り離された状態にな
る。
(3)を利用した場合
各ポート毎に設定されているリンクインテグリテイ機能
を、プリアンプル長を利用した設定モードに合わせてO
FFすることにより、DTE側でリングフェイル状態と
なり、送受信が行われなくなる。
を、プリアンプル長を利用した設定モードに合わせてO
FFすることにより、DTE側でリングフェイル状態と
なり、送受信が行われなくなる。
〔発明の効果1
本発明によれば、特殊パケットを特定のHUBおよびポ
ートに対応づけることにより、ネットワーク上の端末か
ら特定のHUBおよびポートを指定することができる。
ートに対応づけることにより、ネットワーク上の端末か
ら特定のHUBおよびポートを指定することができる。
また、HUBが従来から持つ基本機能を利用することに
より、簡単な付加回路で選択的にネットワークの接続/
切り離しを行うことができる。
より、簡単な付加回路で選択的にネットワークの接続/
切り離しを行うことができる。
さらに、大規模ネットワークにおいて、ネットワーク上
の端末から特定のHUBおよびポートを優先的に使用で
きる環境を作ったり、ネットワーク上で特定の端末にパ
ケットを送信しないことて、秘匿性を増した環境を設定
したりすることができる。
の端末から特定のHUBおよびポートを優先的に使用で
きる環境を作ったり、ネットワーク上で特定の端末にパ
ケットを送信しないことて、秘匿性を増した環境を設定
したりすることができる。
第1図は本発明の一実施例におけるHUBの構成図、第
2図はスター形LANの構成側図、第3図は従来のHI
JBの構成図である。 11、プリアンプル長検出回路、12.ポートセレクト
回路、21〜23・集線装置()(UB)。 24〜30:端末装置(DTE)、31・衝突/ジャバ
検出回路、32:マンチェスタデコーダ。 33:FIF○回路、34:マンチェスタエンコーダ、
35,36:マルチプレクサ、37:JAM信号ジェネ
レータ、38.プリアンプルジェネレータ。 第2図
2図はスター形LANの構成側図、第3図は従来のHI
JBの構成図である。 11、プリアンプル長検出回路、12.ポートセレクト
回路、21〜23・集線装置()(UB)。 24〜30:端末装置(DTE)、31・衝突/ジャバ
検出回路、32:マンチェスタデコーダ。 33:FIF○回路、34:マンチェスタエンコーダ、
35,36:マルチプレクサ、37:JAM信号ジェネ
レータ、38.プリアンプルジェネレータ。 第2図
Claims (2)
- (1)端末間を接続するHUBを備えたスター形LAN
の接続制御方法において、HUBには、プリアンプルを
含む特殊パケットを検出する手段を備え、該特殊パケッ
トをHUBおよびポートごとに対応づけて、ネットワー
ク上の端末から該特殊パケットを送出することにより、
HUBおよびポートを指定して制御することを特徴とす
るスター形LANの接続制御方法。 - (2)上記特殊パケットが示すポートを選択する信号と
、HUBのジャバ状態、ジャム状態、リンクフェイル状
態を含むモード設定信号との論理和により、特定ポート
を選択する手段を備え、上記検出手段は、特殊パケット
を検出すると該選択信号を出力し、該選択手段は該選択
信号とモード設定信号とから特定ポートを選択して、該
ポートとネットワークの接続/切り離しを制御すること
を特徴とするスター形LANの接続制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33136790A JPH04199938A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | スター形lanの接続制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33136790A JPH04199938A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | スター形lanの接続制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04199938A true JPH04199938A (ja) | 1992-07-21 |
Family
ID=18242893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33136790A Pending JPH04199938A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | スター形lanの接続制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04199938A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5392285A (en) * | 1993-03-31 | 1995-02-21 | Intel Corporation | Cascading twisted pair ethernet hubs by designating one hub as a master and designating all other hubs as slaves |
| WO1998001803A1 (en) * | 1996-07-09 | 1998-01-15 | Isa Co., Ltd. | Start/stop controller having network function |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP33136790A patent/JPH04199938A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5392285A (en) * | 1993-03-31 | 1995-02-21 | Intel Corporation | Cascading twisted pair ethernet hubs by designating one hub as a master and designating all other hubs as slaves |
| WO1998001803A1 (en) * | 1996-07-09 | 1998-01-15 | Isa Co., Ltd. | Start/stop controller having network function |
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