JPH04200047A - 携帯電話装置 - Google Patents
携帯電話装置Info
- Publication number
- JPH04200047A JPH04200047A JP2333888A JP33388890A JPH04200047A JP H04200047 A JPH04200047 A JP H04200047A JP 2333888 A JP2333888 A JP 2333888A JP 33388890 A JP33388890 A JP 33388890A JP H04200047 A JPH04200047 A JP H04200047A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mobile phone
- switch
- main body
- antenna
- head unit
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- Pending
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- Telephone Set Structure (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は携帯電話装置に関するものである。
従来の技術
近年、携帯電話装置が普及してきている。
以下、従来の携帯電話装置の一例について説明する。
第4図は従来の携帯電話装置の構成を示すブロック図で
ある。第4図において、1はアンテナ、2は送受信部、
3は制御部、4は表示器、5は操作釦、6はスイッチ、
7は内蔵スピーカ、8は内蔵マイクであり、以上で携帯
電話機本体22を構成する。12はイヤホン、15はマ
イク、16は外部操作釦、21は接続コードであり、以
上でヘッドユニット18を構成する。
ある。第4図において、1はアンテナ、2は送受信部、
3は制御部、4は表示器、5は操作釦、6はスイッチ、
7は内蔵スピーカ、8は内蔵マイクであり、以上で携帯
電話機本体22を構成する。12はイヤホン、15はマ
イク、16は外部操作釦、21は接続コードであり、以
上でヘッドユニット18を構成する。
以上のような従来の携帯電話装置について、以下その動
作を説明する。
作を説明する。
第4図において、操作釦5の操作により制御部3は、送
受信部2に対し電話機能の所望の動作を行うための制御
信号を出すと共に表示器4に対しダイアル番号等の表示
データを出力する。アンテナ1より入力し送受信部2に
て復調された受話音は内蔵スピーカ7に出力される。ま
た、内蔵マイク8を通じて入力された送話音は送受信部
2に入力され変調された後アンテナ1より送出される。
受信部2に対し電話機能の所望の動作を行うための制御
信号を出すと共に表示器4に対しダイアル番号等の表示
データを出力する。アンテナ1より入力し送受信部2に
て復調された受話音は内蔵スピーカ7に出力される。ま
た、内蔵マイク8を通じて入力された送話音は送受信部
2に入力され変調された後アンテナ1より送出される。
携帯電話機本体22にヘッドユニッ・ト18を接続する
ことにより内蔵スピーカ7、内蔵マイク8を使用せずに
通話することができる。制御部3は、へ、ドユニット1
8が接続されたことを検出すると、スイッチ6に制御信
号を出力し切り替える。
ことにより内蔵スピーカ7、内蔵マイク8を使用せずに
通話することができる。制御部3は、へ、ドユニット1
8が接続されたことを検出すると、スイッチ6に制御信
号を出力し切り替える。
こうしてイヤホン12を両耳に装着することによって外
来騒音に妨げられることなく、電話の着信音7通話音声
を間(ことができると共に、マイク15によって送話す
ることができる。外部操作釦16は携帯電話機本体に触
れることなく外部より操作するためのものであり、外部
操作釦16の操作により、制御部3に制御信号を出力し
制御部3は送受信部2を動作させることによって、操作
内容に応じた電話の機能を動作させることができる。
来騒音に妨げられることなく、電話の着信音7通話音声
を間(ことができると共に、マイク15によって送話す
ることができる。外部操作釦16は携帯電話機本体に触
れることなく外部より操作するためのものであり、外部
操作釦16の操作により、制御部3に制御信号を出力し
制御部3は送受信部2を動作させることによって、操作
内容に応じた電話の機能を動作させることができる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、ヘッドユニットを
用いた通話の際には、通話ならびに必要とする操作がヘ
ッドユニy)によって可能なため携帯電話機本体は必ず
しも手元にある必要はないので、じゃまにならぬように
鞄の中等に入れて使う場合があり、この場合、本体に接
続されたアンテナにおいて通信を行うに充分な電界強度
を得ることができない場合が起こり得る。従って、ヘッ
ドユニットを用いた通話の際には、通信に必要な充分な
電界強度を得るために、本来手元にある必要のない携帯
電話機本体の置き場所を考えねばならないか、あるいは
手で持たねばならないという課題を有していた。
用いた通話の際には、通話ならびに必要とする操作がヘ
ッドユニy)によって可能なため携帯電話機本体は必ず
しも手元にある必要はないので、じゃまにならぬように
鞄の中等に入れて使う場合があり、この場合、本体に接
続されたアンテナにおいて通信を行うに充分な電界強度
を得ることができない場合が起こり得る。従って、ヘッ
ドユニットを用いた通話の際には、通信に必要な充分な
電界強度を得るために、本来手元にある必要のない携帯
電話機本体の置き場所を考えねばならないか、あるいは
手で持たねばならないという課題を有していた。
本発明は上記の課題を解決するもので、ヘッドユニット
を用いた通話の際に、本体の置き場所に制限のない携帯
電話装置を提供することを目的とするものである。
を用いた通話の際に、本体の置き場所に制限のない携帯
電話装置を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明の携帯電話装置は、電
話機能を有する携帯電話機本体と、両耳にそれぞれ装着
され携帯電話機本体の再生音を出力する2つのイヤホン
と、2つのイヤホンと携帯電話機本体を接続する接続コ
ードと、接続コードの途中に設けられた切替器と、接続
コードの切替器と2つのイヤホンとの間の部位にて形成
され、切替器により選択される2対のアンテナとにょっ
て構成される。
話機能を有する携帯電話機本体と、両耳にそれぞれ装着
され携帯電話機本体の再生音を出力する2つのイヤホン
と、2つのイヤホンと携帯電話機本体を接続する接続コ
ードと、接続コードの途中に設けられた切替器と、接続
コードの切替器と2つのイヤホンとの間の部位にて形成
され、切替器により選択される2対のアンテナとにょっ
て構成される。
作用
本発明は上記の構成により、ヘッドユニット内に2対の
アンテナを有すると共に、2対のアンテナの内、使用す
るアンテナを電界強度に応じて切替器により切り替える
ことによってヘッドユニットを用いた通話の場合にも充
分な電界強度を得ることができ、携帯電話機本体の置き
場所に制限を受けることがなく、任意の場所に置くこと
ができる。
アンテナを有すると共に、2対のアンテナの内、使用す
るアンテナを電界強度に応じて切替器により切り替える
ことによってヘッドユニットを用いた通話の場合にも充
分な電界強度を得ることができ、携帯電話機本体の置き
場所に制限を受けることがなく、任意の場所に置くこと
ができる。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の携帯電話装置の構成を示すブロック図
である。第1図において、1はアンテナ、2は送受信部
、3は制御部、4は表示器、5は操作釦、6はスイッチ
、7は内蔵スピーカ、8は内蔵マイク、9は比較器であ
り、以上で携帯電話機本体10を構成する。12はイヤ
ホン、15はマイク、16は外部操作釦、17は切替器
、14は接続コードであり、以上でヘッドユニット11
を構成する。第2図は本発明の携帯電話装置の外観を示
す斜視図である。第2図において、10は電話機本体、
1はアンテナ、4は表示器、5は操作釦、7は内蔵スピ
ーカ、8は内蔵マイク、11はヘッドユニット、12は
イヤホン、13は操作釦。
である。第1図において、1はアンテナ、2は送受信部
、3は制御部、4は表示器、5は操作釦、6はスイッチ
、7は内蔵スピーカ、8は内蔵マイク、9は比較器であ
り、以上で携帯電話機本体10を構成する。12はイヤ
ホン、15はマイク、16は外部操作釦、17は切替器
、14は接続コードであり、以上でヘッドユニット11
を構成する。第2図は本発明の携帯電話装置の外観を示
す斜視図である。第2図において、10は電話機本体、
1はアンテナ、4は表示器、5は操作釦、7は内蔵スピ
ーカ、8は内蔵マイク、11はヘッドユニット、12は
イヤホン、13は操作釦。
切替器付マイク、14は接続コードである。
第3図は本発明の携帯電話装置のアンテナの構成を示す
回路図である。第3図において12はイヤホン、17は
切替器、19はコイルである。
回路図である。第3図において12はイヤホン、17は
切替器、19はコイルである。
以上のような本発明の携帯電話装置について以下その動
作を説明する。
作を説明する。
第1図において、操作釦5の操作により、制御部3は送
受信部2に対し電話機能の所望の動作を行うための制御
信号を出すと共に、表示器4に対しダイアル番号等の表
示データを出力する。アンテナ1より入力し送受信部2
にて復調された受話音は、内蔵スピーカ7に出力される
。また、内蔵マイク8を通じて入力された送話音は送受
信部2に入力され変調された後アンテナ1より送出され
る。携帯電話機本体10にヘッドユニット11を接続す
ることにより内蔵スピーカ7、内蔵マイク8を使用せず
に通話することができる。制御部3は、ヘッドユニ、ト
11か接続されたことを検出すると、スイッチ6に制御
信号を出力し切り替える。こうしてイヤホン12により
受話音を間き、マイク15によって送話することができ
る。また、スイッチ6はアンテナ1を切り離しヘッドユ
ニット11内のアンテナに切り換える。外部操作釦16
は携帯電話機本体10に触れることなく外部より操作す
るためのものであり、外部操作釦16の操作により制御
部3に制御信号を出力し、制御部3は送受信部2を動作
させることによって、操作内容に応じた電話の機能を動
作させることができる。また、ヘッドユニット11を接
続した際には比較器9が動作する。比較器9は送受信部
2の信号により現在受信中の信号の電界強度を検出し、
その値によりヘッドユニット11内の切替器17に対し
て信号を出力し、使用するアンテナを切り替える。ここ
でアンテナは、接続コード14において切替器17と2
つのヘッドホン12のそれぞれの間の部位に形成された
ものである。従って、これらは2対のアンテナを形成し
ており、切替器17はこの2対のアンテナのうちどちら
かを選択するように切り替えるものである。比較器9は
切替器17に信号を出力してアンテナを切り替え、送受
信部2の出力により2つのアンテナの電界強度を比較し
、電界強度の強い方のアンテナを選択する。
受信部2に対し電話機能の所望の動作を行うための制御
信号を出すと共に、表示器4に対しダイアル番号等の表
示データを出力する。アンテナ1より入力し送受信部2
にて復調された受話音は、内蔵スピーカ7に出力される
。また、内蔵マイク8を通じて入力された送話音は送受
信部2に入力され変調された後アンテナ1より送出され
る。携帯電話機本体10にヘッドユニット11を接続す
ることにより内蔵スピーカ7、内蔵マイク8を使用せず
に通話することができる。制御部3は、ヘッドユニ、ト
11か接続されたことを検出すると、スイッチ6に制御
信号を出力し切り替える。こうしてイヤホン12により
受話音を間き、マイク15によって送話することができ
る。また、スイッチ6はアンテナ1を切り離しヘッドユ
ニット11内のアンテナに切り換える。外部操作釦16
は携帯電話機本体10に触れることなく外部より操作す
るためのものであり、外部操作釦16の操作により制御
部3に制御信号を出力し、制御部3は送受信部2を動作
させることによって、操作内容に応じた電話の機能を動
作させることができる。また、ヘッドユニット11を接
続した際には比較器9が動作する。比較器9は送受信部
2の信号により現在受信中の信号の電界強度を検出し、
その値によりヘッドユニット11内の切替器17に対し
て信号を出力し、使用するアンテナを切り替える。ここ
でアンテナは、接続コード14において切替器17と2
つのヘッドホン12のそれぞれの間の部位に形成された
ものである。従って、これらは2対のアンテナを形成し
ており、切替器17はこの2対のアンテナのうちどちら
かを選択するように切り替えるものである。比較器9は
切替器17に信号を出力してアンテナを切り替え、送受
信部2の出力により2つのアンテナの電界強度を比較し
、電界強度の強い方のアンテナを選択する。
次に、本発明の携帯電話装置の外観について第2図を参
照しなから説明する。ヘッドユニット11は接続コード
14により携帯電話機本体10と接続し、イヤホン16
を両耳に装着することによって外来騒音に妨げられるこ
とな(、電話の着信音9通話音声を聞くことができると
共に、接続コード14の途中に設けられた操作釦、切替
器付マイク13のマイクを用いて通話をすることができ
る。ここで、操作釦、切替器付マイク13は第1図にお
けるマイク15と外部操作釦16および切替器17が一
体となったものである。操作釦、切替器付マイク13の
操作釦を操作することにより携帯電話機本体10を操作
することができる。こうしてヘッドユニット11を用い
た場合の通話は、携帯電話機本体10を操作する必要や
持つ必要かない。また、ヘッドユニット11を両耳に装
着した場合、ヘッドユニット11内に形成される2対の
アンテナは頭部に関し互いに対向する位置にあり、電波
の到来方向に対し相補的な関係をなしているため、2対
のアンテナを切り替えることにより電波の到来方向によ
って通信状態に影響を受けることがない。
照しなから説明する。ヘッドユニット11は接続コード
14により携帯電話機本体10と接続し、イヤホン16
を両耳に装着することによって外来騒音に妨げられるこ
とな(、電話の着信音9通話音声を聞くことができると
共に、接続コード14の途中に設けられた操作釦、切替
器付マイク13のマイクを用いて通話をすることができ
る。ここで、操作釦、切替器付マイク13は第1図にお
けるマイク15と外部操作釦16および切替器17が一
体となったものである。操作釦、切替器付マイク13の
操作釦を操作することにより携帯電話機本体10を操作
することができる。こうしてヘッドユニット11を用い
た場合の通話は、携帯電話機本体10を操作する必要や
持つ必要かない。また、ヘッドユニット11を両耳に装
着した場合、ヘッドユニット11内に形成される2対の
アンテナは頭部に関し互いに対向する位置にあり、電波
の到来方向に対し相補的な関係をなしているため、2対
のアンテナを切り替えることにより電波の到来方向によ
って通信状態に影響を受けることがない。
次に、本発明の携帯電話装置のアンテナの構成について
第3図を参照しながら説明する。第3図は第2図に示す
ヘッドユニット11の操作釦、切替器付マイク13から
2つのイヤホン12に至る部位において、アンテナの構
成に関する部分の詳細を示したものである。アンテナは
2つのイヤホン12のそれぞれのグランド側の線を用い
て形成されている。切替器17により2対のアンテナの
内1つを選択することができる。また、それぞれのアン
テナは両端にコイル19が接続されているため交流的に
高い抵抗骨を有し、これによってイヤホン12へ供給す
る低い周波数成分をもつ音声信号と分離している。
第3図を参照しながら説明する。第3図は第2図に示す
ヘッドユニット11の操作釦、切替器付マイク13から
2つのイヤホン12に至る部位において、アンテナの構
成に関する部分の詳細を示したものである。アンテナは
2つのイヤホン12のそれぞれのグランド側の線を用い
て形成されている。切替器17により2対のアンテナの
内1つを選択することができる。また、それぞれのアン
テナは両端にコイル19が接続されているため交流的に
高い抵抗骨を有し、これによってイヤホン12へ供給す
る低い周波数成分をもつ音声信号と分離している。
以上のように本実施例によれば、携帯電話機のヘッドユ
ニット内に2対のアンテナを形成し、ヘッドユニットを
装着した通話の際にはこの2対のアンテナを電界強度に
応して切り替えることができる。また、ヘッドユニット
による通話の際には、携帯電話機本体のアンテナは必要
なく取り外すことが可能である。
ニット内に2対のアンテナを形成し、ヘッドユニットを
装着した通話の際にはこの2対のアンテナを電界強度に
応して切り替えることができる。また、ヘッドユニット
による通話の際には、携帯電話機本体のアンテナは必要
なく取り外すことが可能である。
発明の効果
以上述べたように本発明は、電話機能を何する携帯電話
機本体と、両耳にそれぞれ装着され携帯電話機本体の再
生音を出力する2つのイヤホンと、2つのイヤホンと携
帯電話機本体を接続する接続コードと、接続コードの途
中に設けられた切替器と、接続コードの切替器と2つの
イヤホンとの間の部位にて形成され、切替器により選択
される2対のアンテナとによって構成され、ヘッドユニ
ツト内にアンテナを形成し、ヘッドユニットを装着した
際には2対のアンテナを電界強度に応じて選択すること
により、より良好な通信を可能とし、周囲環境に影響さ
れず安定した通話を行うことができると共に、携帯電話
機本体の置き場所に制限を受けることがなく、任意の場
所に置くことができる。また、ヘッドユニットを使用し
たときには携帯電話機本体のアンテナは必要なく取り外
すことができるので、本体を収納する際邪魔にならない
。
機本体と、両耳にそれぞれ装着され携帯電話機本体の再
生音を出力する2つのイヤホンと、2つのイヤホンと携
帯電話機本体を接続する接続コードと、接続コードの途
中に設けられた切替器と、接続コードの切替器と2つの
イヤホンとの間の部位にて形成され、切替器により選択
される2対のアンテナとによって構成され、ヘッドユニ
ツト内にアンテナを形成し、ヘッドユニットを装着した
際には2対のアンテナを電界強度に応じて選択すること
により、より良好な通信を可能とし、周囲環境に影響さ
れず安定した通話を行うことができると共に、携帯電話
機本体の置き場所に制限を受けることがなく、任意の場
所に置くことができる。また、ヘッドユニットを使用し
たときには携帯電話機本体のアンテナは必要なく取り外
すことができるので、本体を収納する際邪魔にならない
。
第1図は本発明の実施例における携帯電話装置の構成を
示すブロック図、第2図は本発明の携帯電話装置の斜視
図、第3図は本発明の携帯電話機本体のアンテナの構成
を示す回路図、第4図は従来の携帯電話装置の構成を示
すブロック図である。 1・・・アンテナ、 2・・・送受信部、 3・・
・制御部、4・・・表示器、 S・・・操作釦、
6・・・スイッチ、7・・・内蔵スピーカ、 8・・
・内蔵マイク、 9・・・比較器、 10・・・携
帯電話機本体、 11・・・ヘッドユニット、 1
2・・・イヤホン、 13・・・操作釦。 切替器付マイク、 14・・・接続コード、 15
・・・マイク、 16・・・外部操作釦、 17・
・・切替器、19・・・コイル。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名1−7レ
テ欠 、 b、t、、影 5− 雄炸勤 7− 内[7ど°力 3 、内福 242 IP −44・A、/ 13−−撞L’Fh 1nす#i4Tざマイクr+−1
>&±」1′ 第3図
示すブロック図、第2図は本発明の携帯電話装置の斜視
図、第3図は本発明の携帯電話機本体のアンテナの構成
を示す回路図、第4図は従来の携帯電話装置の構成を示
すブロック図である。 1・・・アンテナ、 2・・・送受信部、 3・・
・制御部、4・・・表示器、 S・・・操作釦、
6・・・スイッチ、7・・・内蔵スピーカ、 8・・
・内蔵マイク、 9・・・比較器、 10・・・携
帯電話機本体、 11・・・ヘッドユニット、 1
2・・・イヤホン、 13・・・操作釦。 切替器付マイク、 14・・・接続コード、 15
・・・マイク、 16・・・外部操作釦、 17・
・・切替器、19・・・コイル。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名1−7レ
テ欠 、 b、t、、影 5− 雄炸勤 7− 内[7ど°力 3 、内福 242 IP −44・A、/ 13−−撞L’Fh 1nす#i4Tざマイクr+−1
>&±」1′ 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電話機能を有する携帯電話機本体と、 両耳にそれぞれ装着され前記携帯電話機本体の再生音を
出力する2つのイヤホンと、 前記2つのイヤホンと前記携帯電話機本体を接続する接
続コードと、 前記接続コードの途中に設けられた切替器と、前記接続
コードの前記切替器と前記2つのイヤホンとの間の部位
にて形成され、前記切替器により選択される2対のアン
テナとを備えた携帯電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2333888A JPH04200047A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 携帯電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2333888A JPH04200047A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 携帯電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04200047A true JPH04200047A (ja) | 1992-07-21 |
Family
ID=18271081
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2333888A Pending JPH04200047A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 携帯電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04200047A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1528625A3 (en) * | 2003-10-29 | 2005-07-13 | Nec Corporation | Antenna device |
| US7920098B2 (en) | 2003-09-26 | 2011-04-05 | Nec Corporation | Antenna device for portable terminals and radio unit for receiving broadcast waves |
| EP1608036A4 (en) * | 2003-02-28 | 2014-03-26 | Sony Corp | Earphone antenna, composite coil used therefor, coaxial cable, and radio device with the earphone antenna |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP2333888A patent/JPH04200047A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1608036A4 (en) * | 2003-02-28 | 2014-03-26 | Sony Corp | Earphone antenna, composite coil used therefor, coaxial cable, and radio device with the earphone antenna |
| US7920098B2 (en) | 2003-09-26 | 2011-04-05 | Nec Corporation | Antenna device for portable terminals and radio unit for receiving broadcast waves |
| US7944399B2 (en) | 2003-09-26 | 2011-05-17 | Nec Corporation | Antenna device for portable terminals and radio unit for receiving broadcast waves |
| EP1528625A3 (en) * | 2003-10-29 | 2005-07-13 | Nec Corporation | Antenna device |
| CN1328822C (zh) * | 2003-10-29 | 2007-07-25 | 日本电气株式会社 | 天线器件 |
| US7292705B2 (en) | 2003-10-29 | 2007-11-06 | Nec Corporation | Antenna device |
| EP1947735A2 (en) | 2003-10-29 | 2008-07-23 | NEC Corporation | Antenna device |
| EP1947735A3 (en) * | 2003-10-29 | 2011-07-20 | NEC Corporation | Antenna device |
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