JPH0420098A - スピーカの取付装置 - Google Patents
スピーカの取付装置Info
- Publication number
- JPH0420098A JPH0420098A JP12441590A JP12441590A JPH0420098A JP H0420098 A JPH0420098 A JP H0420098A JP 12441590 A JP12441590 A JP 12441590A JP 12441590 A JP12441590 A JP 12441590A JP H0420098 A JPH0420098 A JP H0420098A
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- Japan
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- arm
- speaker
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- Pending
Links
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Stereophonic Arrangements (AREA)
- Details Of Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の属する技術分野)
本発明は、スピーカ本体を自動車のルーフ溝、またはフ
ェンダ−やボンネット等のボディーにアタッチメントを
交換することにより角度調整をして取り付けることかで
きる取付装置に関する。
ェンダ−やボンネット等のボディーにアタッチメントを
交換することにより角度調整をして取り付けることかで
きる取付装置に関する。
(従来の技術)
自動車にスピーカを取付ける構造は、自動車のルーフに
スピーカラックを搭載し、このラックにスピーカを取り
付ける構造と、フェンターやホンネット等のボディーに
ネジ穴を開け、このネジ穴を利用してスピーカを取付け
る構造がある。
スピーカラックを搭載し、このラックにスピーカを取り
付ける構造と、フェンターやホンネット等のボディーに
ネジ穴を開け、このネジ穴を利用してスピーカを取付け
る構造がある。
(発明が解決しようとする課題)
スピーカを自動車のルーフに取付ける構造と、フェンダ
−やボンネット等のボディーに直接取付ける構造とは取
付ける部分の構成が全く異なるので、2種類の取付装置
を必要とする。
−やボンネット等のボディーに直接取付ける構造とは取
付ける部分の構成が全く異なるので、2種類の取付装置
を必要とする。
また、従来の取付装置は、取付は位置とスピーカの取付
は角度は固定されており、このため取付は箇所のルーフ
溝の傾斜角度、ボディーの傾斜角度が自動車によって異
なると、スピーカの重心線が取付は位置からはずれるこ
ととなる。このように、スピーカの重心線が取付は位置
からはずれる場合、自動車の走行に伴う振動のため、取
付は部分にゆるみを生じる原因となる。
は角度は固定されており、このため取付は箇所のルーフ
溝の傾斜角度、ボディーの傾斜角度が自動車によって異
なると、スピーカの重心線が取付は位置からはずれるこ
ととなる。このように、スピーカの重心線が取付は位置
からはずれる場合、自動車の走行に伴う振動のため、取
付は部分にゆるみを生じる原因となる。
本発明は上記2つの問題点を解決するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明のスピーカ取付装置は、スピーカ本体に固定され
るジヨイントと、自動車のルーフ溝に取付けるアームと
、フェンターやホンネット等自動車ボテイーに取付ける
ためのスタンドとからなる。
るジヨイントと、自動車のルーフ溝に取付けるアームと
、フェンターやホンネット等自動車ボテイーに取付ける
ためのスタンドとからなる。
ジヨイントにはスピーカの軸方向に平行で、かつジヨイ
ント自身の軸方向中心線に対して同心円上に対称な位置
に湾曲した長穴のネジ穴が形成される。ジヨイントは自
動車のルーフ溝に固定されるアームに対して上記長穴に
よって±15°の範囲で角度調整して取付けられる。ま
た上記ジヨイントの外形はほぼ円柱形状に形成されてお
り、方スタンドはジヨイントを収納する凹部を有してい
て、ジヨイントは凹部の中で±15°の範囲で取付は位
置を回転させて取り付けられる。
ント自身の軸方向中心線に対して同心円上に対称な位置
に湾曲した長穴のネジ穴が形成される。ジヨイントは自
動車のルーフ溝に固定されるアームに対して上記長穴に
よって±15°の範囲で角度調整して取付けられる。ま
た上記ジヨイントの外形はほぼ円柱形状に形成されてお
り、方スタンドはジヨイントを収納する凹部を有してい
て、ジヨイントは凹部の中で±15°の範囲で取付は位
置を回転させて取り付けられる。
(作用)
スピーカ本体にジヨイントか固定され、自動車の取付は
位置に応してアームまたはスタンドを取イ寸(す、ジヨ
イントと、アームまたはスタンドをネジによって取付け
るから、ジヨイントと、アームまたはスタンドを結合す
る部分に角度調整機構を備えることにより、スピーカの
取付は角度を調整することかできる。
位置に応してアームまたはスタンドを取イ寸(す、ジヨ
イントと、アームまたはスタンドをネジによって取付け
るから、ジヨイントと、アームまたはスタンドを結合す
る部分に角度調整機構を備えることにより、スピーカの
取付は角度を調整することかできる。
(実施例)
本発明の自動車用スピーカ取付装置は、第1図に示すよ
うにスピーカ本体1の底部に固定されたジヨイント2と
、自動車6のルーフ溝7に取り付けるためのアーム3と
、第2図に示すようにフェンターやホンネット等の自動
車のボティー8に取付けるためのスタンド4とからなる
。
うにスピーカ本体1の底部に固定されたジヨイント2と
、自動車6のルーフ溝7に取り付けるためのアーム3と
、第2図に示すようにフェンターやホンネット等の自動
車のボティー8に取付けるためのスタンド4とからなる
。
ジヨイント2は、第3図(a)に平面図、(b)に底面
図、(c)に正面図、(cl)に第3図(a)のAB断
面図を示すように、ファイバー人りPBT耐衝撃性樹脂
材料よりなり、ジヨイント2を形成する円柱形状の上面
は、スピーカ本体1を構成するホーン外周に一致する曲
面21に形成される。また円柱形状の下面は、両側の小
さい突条22,23と中央部の平面24とで形成される
。ジヨイント2の軸方向中心線に平行に2つのネジ穴2
5. 26か対称に形成される。ネジ穴25.26は長
穴てあり、軸方向中心線の同心円上に湾曲されている。
図、(c)に正面図、(cl)に第3図(a)のAB断
面図を示すように、ファイバー人りPBT耐衝撃性樹脂
材料よりなり、ジヨイント2を形成する円柱形状の上面
は、スピーカ本体1を構成するホーン外周に一致する曲
面21に形成される。また円柱形状の下面は、両側の小
さい突条22,23と中央部の平面24とで形成される
。ジヨイント2の軸方向中心線に平行に2つのネジ穴2
5. 26か対称に形成される。ネジ穴25.26は長
穴てあり、軸方向中心線の同心円上に湾曲されている。
従って、/ヨイント2はX15°の角度調整をして取り
付けることか可能となる。ジョイノド2の中心線に沿っ
て/ヨイント2をスピーカ本体1に固定するための2個
のネジ穴27.28と、スピーカコートを通すための穴
29が中央に形成される。
付けることか可能となる。ジョイノド2の中心線に沿っ
て/ヨイント2をスピーカ本体1に固定するための2個
のネジ穴27.28と、スピーカコートを通すための穴
29が中央に形成される。
アーム3は、第4図に示すように、アーム金具31と、
クランプ金具32と、クランプパット33とからなる。
クランプ金具32と、クランプパット33とからなる。
アーム金具31は一端部34が自動車のルーフサイトの
ルーフ溝の内側に挿入され、中央部にネジ穴35を有し
、他端部にスピーカ取付部36を備える。アーム金具3
1は両側に補強用折曲部37a、37bが形成され、こ
の先端に上記取付部36かある。またアーム金具31は
取付けた状態でルーフに接触しないよう、かつ取付は時
にクランプ金具32かルーフ溝を挟みつけるよう折曲げ
、あるいは湾曲される。クランプ金具32の一端部38
はルーフ溝の外側形状に沿った形状に湾曲され、中央部
に不/止め用の長穴39を有し、他端部61は前記アー
ム金具31の上方部に当接するよう折曲げ、あるいは湾
曲される。クランプパット33は例えばサントブレンの
ような弾性材料が用いられ、第4図(b)に示すように
アーム金具31の一端部34を挿入する袋状の溝部分6
2と、途中に折曲げ部63を有し、ルーフ溝の外側まで
延びる延長部分64とからなる。溝部分62と延長部分
64は肉厚に、それ以外の部分は肉薄に形成されている
。
ルーフ溝の内側に挿入され、中央部にネジ穴35を有し
、他端部にスピーカ取付部36を備える。アーム金具3
1は両側に補強用折曲部37a、37bが形成され、こ
の先端に上記取付部36かある。またアーム金具31は
取付けた状態でルーフに接触しないよう、かつ取付は時
にクランプ金具32かルーフ溝を挟みつけるよう折曲げ
、あるいは湾曲される。クランプ金具32の一端部38
はルーフ溝の外側形状に沿った形状に湾曲され、中央部
に不/止め用の長穴39を有し、他端部61は前記アー
ム金具31の上方部に当接するよう折曲げ、あるいは湾
曲される。クランプパット33は例えばサントブレンの
ような弾性材料が用いられ、第4図(b)に示すように
アーム金具31の一端部34を挿入する袋状の溝部分6
2と、途中に折曲げ部63を有し、ルーフ溝の外側まで
延びる延長部分64とからなる。溝部分62と延長部分
64は肉厚に、それ以外の部分は肉薄に形成されている
。
第1図に示すように、アーム3をルーフサイド6のルー
フ溝7に取付ける場合、最初にアーム金具31の一端部
34をクランプパット33の溝部分62に挿入して、こ
の一端部をルーフ溝7の内側に挿入する。同時にクラン
プ金具32の一端部38をルーフ溝7の外側に、他端部
61かアーム金具31の上方部に当接するよう配置する
。そしてクランプパット33の延長部分64かルーフ溝
7の外側になるように持ちこしながら、中央部のネジ穴
39にホルト66を通し、アーム金具31のネジ穴35
に締め付けて固定する。ポルト66の締め付けに応じて
クランプ金具32の上方部はアーム金具31の上方部の
傾斜に沿って滑り、その結果、ルーフ溝7を強固に挟み
つけて固定する。アーム金具31とルーフサイド6の間
に弾性材料よりなるブロック69を挿入してアーム金具
31を安定に支持することができる。
フ溝7に取付ける場合、最初にアーム金具31の一端部
34をクランプパット33の溝部分62に挿入して、こ
の一端部をルーフ溝7の内側に挿入する。同時にクラン
プ金具32の一端部38をルーフ溝7の外側に、他端部
61かアーム金具31の上方部に当接するよう配置する
。そしてクランプパット33の延長部分64かルーフ溝
7の外側になるように持ちこしながら、中央部のネジ穴
39にホルト66を通し、アーム金具31のネジ穴35
に締め付けて固定する。ポルト66の締め付けに応じて
クランプ金具32の上方部はアーム金具31の上方部の
傾斜に沿って滑り、その結果、ルーフ溝7を強固に挟み
つけて固定する。アーム金具31とルーフサイド6の間
に弾性材料よりなるブロック69を挿入してアーム金具
31を安定に支持することができる。
ブロック69はアーム金具31を貫通したボルト66の
先端部分に嵌まる穴を複数個有しており、穴の位置をア
ーム金具31とルーフサイド6との間隔に合わせてブロ
ック69の位置を調整する。
先端部分に嵌まる穴を複数個有しており、穴の位置をア
ーム金具31とルーフサイド6との間隔に合わせてブロ
ック69の位置を調整する。
以上のようにして固定されたアーム3に対して、スピー
カ本体に2個のネジ穴27.28によって固定されたジ
ヨイント2を角度調整しながら取付ける。
カ本体に2個のネジ穴27.28によって固定されたジ
ヨイント2を角度調整しながら取付ける。
即ち、アーム金具31の取付部36のネジ穴とジヨイン
ト2のネジ穴25.26を位置合わせし、第6図の実線
で示すように、スピーカ本体の重心線が取付部36の鉛
直位置に一致するよう角度調整した後、ネジで固定する
。
ト2のネジ穴25.26を位置合わせし、第6図の実線
で示すように、スピーカ本体の重心線が取付部36の鉛
直位置に一致するよう角度調整した後、ネジで固定する
。
スタンド4は、第5図(a)に平面図、(b)に底面図
、(C)にE−F断面図、(d)にC−D断面図、(e
)にG−H断面図、(f)にI−J断面図を示すように
、ファイバー人りPPT耐衝撃性樹脂材料よりなり、上
記ジヨイント2を収納する半円筒形の凹部41を形成す
る両方の側壁42と、フェンダ−またはホンネットに取
付けるためのネジ穴43.44を有する底部45と、ジ
ヨイント2のネジ穴25. 26と一致するネジ穴46
.47をそれぞれ備える前壁48、後壁49とからなる
。更に底部45の中央にはジヨイント2のスピーカコー
ド穴29と一致するようスピーカコードを通すための穴
50か形成されている。
、(C)にE−F断面図、(d)にC−D断面図、(e
)にG−H断面図、(f)にI−J断面図を示すように
、ファイバー人りPPT耐衝撃性樹脂材料よりなり、上
記ジヨイント2を収納する半円筒形の凹部41を形成す
る両方の側壁42と、フェンダ−またはホンネットに取
付けるためのネジ穴43.44を有する底部45と、ジ
ヨイント2のネジ穴25. 26と一致するネジ穴46
.47をそれぞれ備える前壁48、後壁49とからなる
。更に底部45の中央にはジヨイント2のスピーカコー
ド穴29と一致するようスピーカコードを通すための穴
50か形成されている。
第2図に示すように、スピーカ本体1のホーン外周にジ
ヨイント2が2個ネジ穴27.28によって固定される
。またフェンダ−あるいはボンネットの任意の位置にス
タンド4が2個のネジ穴43.44によって固定される
。そしてジヨイント2をスタンド4の凹部41に挿入し
て、ジヨイント2を回転させて第7図に示すように、ス
ピーカ本体1の重心か鉛直方向に一致するよう角度調整
を行い、この角度位置にてスタンド4のネジ穴46.4
7によりジヨイント25.26に2本のネジ11.12
を挿入してナツトで締め付ける。
ヨイント2が2個ネジ穴27.28によって固定される
。またフェンダ−あるいはボンネットの任意の位置にス
タンド4が2個のネジ穴43.44によって固定される
。そしてジヨイント2をスタンド4の凹部41に挿入し
て、ジヨイント2を回転させて第7図に示すように、ス
ピーカ本体1の重心か鉛直方向に一致するよう角度調整
を行い、この角度位置にてスタンド4のネジ穴46.4
7によりジヨイント25.26に2本のネジ11.12
を挿入してナツトで締め付ける。
(発明の効果)
本発明によれば、自動車の取付位置に応じてアームまた
はスタンドを取付け、このアームまたはスタンドにスピ
ーカ本体に固定したジヨイントを角度調整して取付けら
れるので、共通部品か多く、無駄な部品を少な(するこ
とができる。またスピーカ本体は取付位置に対して角度
調整して取付けられるので、スピーカ本体の重心線が取
付位置の鉛直位置に一致するので、取付部分のゆるみか
生しにくくなる。
はスタンドを取付け、このアームまたはスタンドにスピ
ーカ本体に固定したジヨイントを角度調整して取付けら
れるので、共通部品か多く、無駄な部品を少な(するこ
とができる。またスピーカ本体は取付位置に対して角度
調整して取付けられるので、スピーカ本体の重心線が取
付位置の鉛直位置に一致するので、取付部分のゆるみか
生しにくくなる。
第1図は本発明の第一の取付は状態を説明する説明図、
第2図は本発明の第二の取付は状態を説明する説明図、
第3図(a)〜(d)は本発明の主要構成部品であるジ
ヨイントの平面図、底面図、正面図、及び断面図、第4
図(a)(b)は本発明の主要構成部品であるアームの
分解図とクランプパッドの斜視図、第5図(a)〜(f
)は本発明の主要構成部品であるスタンドの平面図、底
面図、及び各第7図は本発明の取り付は説 種断面図、第6図、 明図である。 l・・・スピーカ本体、 3・・・アーム、 7・・・ルーフ溝、 ゛ 25.26・・・ネジ穴、 41・・・凹部 2・・・ジヨイント、 4・・・スタンド、 8・・・ボティー 36・・・取付部 46.47・・・ネジ穴
第2図は本発明の第二の取付は状態を説明する説明図、
第3図(a)〜(d)は本発明の主要構成部品であるジ
ヨイントの平面図、底面図、正面図、及び断面図、第4
図(a)(b)は本発明の主要構成部品であるアームの
分解図とクランプパッドの斜視図、第5図(a)〜(f
)は本発明の主要構成部品であるスタンドの平面図、底
面図、及び各第7図は本発明の取り付は説 種断面図、第6図、 明図である。 l・・・スピーカ本体、 3・・・アーム、 7・・・ルーフ溝、 ゛ 25.26・・・ネジ穴、 41・・・凹部 2・・・ジヨイント、 4・・・スタンド、 8・・・ボティー 36・・・取付部 46.47・・・ネジ穴
Claims (1)
- 1.スピーカ本体に固定されるジョイントは、外形がほ
ぼ円筒形であり、かつ軸方向中心線に対して同心円上に
対称な位置に湾曲した長穴のネジ穴が一対形成され、自
動車のルーフ溝に固定されるアームは、上記長穴のネジ
穴に対応するネジ穴を備え、長穴の移動範囲内において
角度調整して取付られ、また自動車ボンネットに固定さ
れるスタンドは上記ジョイントを収納する凹部を有し、
この凹部の中で回転可能な範囲であり、角度調整して取
付られることを特徴とするスピーカ取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12441590A JPH0420098A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | スピーカの取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12441590A JPH0420098A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | スピーカの取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0420098A true JPH0420098A (ja) | 1992-01-23 |
Family
ID=14884913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12441590A Pending JPH0420098A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | スピーカの取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420098A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5516954B2 (ja) * | 1972-01-12 | 1980-05-08 | ||
| JPS609393B2 (ja) * | 1979-12-28 | 1985-03-09 | 沖電気工業株式会社 | Tv中継放送機における自動利得制御方式 |
-
1990
- 1990-05-14 JP JP12441590A patent/JPH0420098A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5516954B2 (ja) * | 1972-01-12 | 1980-05-08 | ||
| JPS609393B2 (ja) * | 1979-12-28 | 1985-03-09 | 沖電気工業株式会社 | Tv中継放送機における自動利得制御方式 |
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