JPH04201581A - Ledドライバーic - Google Patents
LedドライバーicInfo
- Publication number
- JPH04201581A JPH04201581A JP2337519A JP33751990A JPH04201581A JP H04201581 A JPH04201581 A JP H04201581A JP 2337519 A JP2337519 A JP 2337519A JP 33751990 A JP33751990 A JP 33751990A JP H04201581 A JPH04201581 A JP H04201581A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driver
- bit
- correction
- data
- correction data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Control Of El Displays (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は光プリンタ等に使用されるLEDドライバー
ICに関するものである。
ICに関するものである。
第4図は従来のLEDドライバーICのブロック図で、
図において、(1)はシフトレジスタ、(2)はデコー
ダ、(3)は基準電圧回路、(4)はデータ入力端子、
(5)はデータ出力、端子、(6)はデコーダ入力端子
、(71ハリフアレンス電圧入力端子、(8)はイネー
ブノ[端子、(9)は外付けのROMである。またLl
−L64はラッチ回路、DVI〜DV64はドライバー
回路、01〜064はドライバー出力端子、PL−PO
2はLEDである。第5図は第4図のドライバー回路D
VI〜D V 64の内部回路区て、図においてDO〜
D3はデータ入力、ENはイネーブル人力、VRは基準
電圧入力、VDDは電源端子、OPlはオペアンプ、S
O〜S3及びSEはアナログスイッチ、TO〜T3はト
ランジスタ、Rは抵抗、0は出力端子である。
図において、(1)はシフトレジスタ、(2)はデコー
ダ、(3)は基準電圧回路、(4)はデータ入力端子、
(5)はデータ出力、端子、(6)はデコーダ入力端子
、(71ハリフアレンス電圧入力端子、(8)はイネー
ブノ[端子、(9)は外付けのROMである。またLl
−L64はラッチ回路、DVI〜DV64はドライバー
回路、01〜064はドライバー出力端子、PL−PO
2はLEDである。第5図は第4図のドライバー回路D
VI〜D V 64の内部回路区て、図においてDO〜
D3はデータ入力、ENはイネーブル人力、VRは基準
電圧入力、VDDは電源端子、OPlはオペアンプ、S
O〜S3及びSEはアナログスイッチ、TO〜T3はト
ランジスタ、Rは抵抗、0は出力端子である。
次に動作について説明する。
200DP I のLEDドライバーだと、LEDヘ
ッド1台につき約27制置列に接続されて使用される。
ッド1台につき約27制置列に接続されて使用される。
L E D (Pi)〜(PO2)そのものは個々にば
らつきが大きいため、その光量を一定にするために電流
値を補正する。第5図に示す様に基本となる電流を決め
るトランジスタ(TO)と補正用のトランジ二νTl)
77−(T3)によって、ビット毎に電−一正をラッチ
(Ll)〜(L64)は4ビツトのラッチで、デコーダ
(2)を送り込んでラッチをする。この動作を3回繰り
返して補正用のデータを入力した後、印字データ (出
力のオン、オフ)を入力して7.イネ、−プルにより出
力をオンしてLEDを点灯させる事により、印字動作を
行う。このICを利用したLEDヘッドは、光量が一定
になる様に補正データを調整した後、ROMに書き込み
、電源投入時に補正データをラッチ゛回路へROMから
入力する処理を行う。 ′〔発
明は解決使用とする課題〕 従来のLEDドライバーICは以上″の様に″構成され
ていたので、電源投入時に補正データを外部ROMより
入力する処理が必要であり、また、その周辺回路が必要
であり、装置が小型化しにくく、また構成や処理が多く
、信頼性が劣る等の問題点があった。
らつきが大きいため、その光量を一定にするために電流
値を補正する。第5図に示す様に基本となる電流を決め
るトランジスタ(TO)と補正用のトランジ二νTl)
77−(T3)によって、ビット毎に電−一正をラッチ
(Ll)〜(L64)は4ビツトのラッチで、デコーダ
(2)を送り込んでラッチをする。この動作を3回繰り
返して補正用のデータを入力した後、印字データ (出
力のオン、オフ)を入力して7.イネ、−プルにより出
力をオンしてLEDを点灯させる事により、印字動作を
行う。このICを利用したLEDヘッドは、光量が一定
になる様に補正データを調整した後、ROMに書き込み
、電源投入時に補正データをラッチ゛回路へROMから
入力する処理を行う。 ′〔発
明は解決使用とする課題〕 従来のLEDドライバーICは以上″の様に″構成され
ていたので、電源投入時に補正データを外部ROMより
入力する処理が必要であり、また、その周辺回路が必要
であり、装置が小型化しにくく、また構成や処理が多く
、信頼性が劣る等の問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、LEDドライバーIC内部で補正データを記
憶できるLEDドライバーICを得る事を目的と!る。
たもので、LEDドライバーIC内部で補正データを記
憶できるLEDドライバーICを得る事を目的と!る。
乙の発明におけるLEDドライバーICは、ドライバ一
部で補正データを記憶して置けるようにしたので、この
LEDドライバーICを使用したLEDヘッドは外部R
OMが不要となり、電源投入時の補正データ入力処理が
不要となる。
部で補正データを記憶して置けるようにしたので、この
LEDドライバーICを使用したLEDヘッドは外部R
OMが不要となり、電源投入時の補正データ入力処理が
不要となる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、(1)は64ビツトのシフトレジスタ、(
2)はラッチ(Ll)〜(L64)のビットを選択する
為のデコーダ、(3)はドライバー出力電流の基準電流
を決める為の基準電圧回路、+41はシフトレジスタ(
1)のデータ入力端子、(5)はシフトレジスタ(1)
のデータ出力端子、(6)Iよデコーダ(2)を制御す
るデコーダ入力端子、(7)は基準電圧入力端子、(8
)はドライバー回路(DVI)〜(DV64)の出力の
オン・オフの制御の為のイネーブル端子、(Ll)〜(
L64)は4ビツトのラッチ、回路、(DVI)〜(D
V64)はドライバー回路、(旧)〜(064)はドラ
イバー出力端子、(Pl)〜(P64)は外付は−のL
EDである。
図において、(1)は64ビツトのシフトレジスタ、(
2)はラッチ(Ll)〜(L64)のビットを選択する
為のデコーダ、(3)はドライバー出力電流の基準電流
を決める為の基準電圧回路、+41はシフトレジスタ(
1)のデータ入力端子、(5)はシフトレジスタ(1)
のデータ出力端子、(6)Iよデコーダ(2)を制御す
るデコーダ入力端子、(7)は基準電圧入力端子、(8
)はドライバー回路(DVI)〜(DV64)の出力の
オン・オフの制御の為のイネーブル端子、(Ll)〜(
L64)は4ビツトのラッチ、回路、(DVI)〜(D
V64)はドライバー回路、(旧)〜(064)はドラ
イバー出力端子、(Pl)〜(P64)は外付は−のL
EDである。
第2図は第1図のドライバ二回路(DVI)〜(DV6
4)の内部回路図で、図において、(21)はインバー
タ、(22)はNOR回路、(23)は基準電圧回路、
(24)はEEPROMのトランジスタを使用したアナ
ログスイッチ、(25)は通常のトランジスタを用いた
アナログスイッチ、(DO)〜(D3)はデータ入力、
(TO)〜(T5)はトランジスタ、(EN)はイネー
ブル入力、(Or)は出力端子、(Vl)は基準電圧、
(R)は抵抗である。
4)の内部回路図で、図において、(21)はインバー
タ、(22)はNOR回路、(23)は基準電圧回路、
(24)はEEPROMのトランジスタを使用したアナ
ログスイッチ、(25)は通常のトランジスタを用いた
アナログスイッチ、(DO)〜(D3)はデータ入力、
(TO)〜(T5)はトランジスタ、(EN)はイネー
ブル入力、(Or)は出力端子、(Vl)は基準電圧、
(R)は抵抗である。
次に動作について説明する。LEDドライバーICはド
ライバー出力端子(01〜′664)に接続されるL
E D (PI)〜(P64 )のばらつきを補正する
為に、ドライバー回路(Dl)〜(DO4)の補正トラ
ンジスタを選択する事によって8段階め電流側−をビッ
ト毎に行える。第2図に示すように補正に使うトランジ
スタは(T1)〜(T3)の3って、各々の抵抗の比が
4:2:・1になる様に構成されているので、8段階め
制御が可能となる。ラッチ回路(Ll)〜(L6’4)
は4ピツ)・構成となっており、デコーダ(2)でラッ
チ回路のビットを選択し、シフトレジスタ(1)で補正
デー□りを64ビツト分入力する。補正ビット分すナワ
ち3回にこの動作を一昨返して、ラッチ回路に補正デー
タを入力する。出力のオン・オフフを決めるビット(D
O)のデータを入力及び選択しで、イネーブル端子(8
)によりドライバー出力のオン・オフフの制御を行う。
ライバー出力端子(01〜′664)に接続されるL
E D (PI)〜(P64 )のばらつきを補正する
為に、ドライバー回路(Dl)〜(DO4)の補正トラ
ンジスタを選択する事によって8段階め電流側−をビッ
ト毎に行える。第2図に示すように補正に使うトランジ
スタは(T1)〜(T3)の3って、各々の抵抗の比が
4:2:・1になる様に構成されているので、8段階め
制御が可能となる。ラッチ回路(Ll)〜(L6’4)
は4ピツ)・構成となっており、デコーダ(2)でラッ
チ回路のビットを選択し、シフトレジスタ(1)で補正
デー□りを64ビツト分入力する。補正ビット分すナワ
ち3回にこの動作を一昨返して、ラッチ回路に補正デー
タを入力する。出力のオン・オフフを決めるビット(D
O)のデータを入力及び選択しで、イネーブル端子(8
)によりドライバー出力のオン・オフフの制御を行う。
LEDドライt< −I Cは光プリンタ等の印字ヘッ
ドに使用されてお牲′、(DO)のデータが印字データ
となる。第2図のアナログスイッチ(24)はEEPR
OMのトランジスタを用いており、補正データを記憶す
る事ができる。
ドに使用されてお牲′、(DO)のデータが印字データ
となる。第2図のアナログスイッチ(24)はEEPR
OMのトランジスタを用いており、補正データを記憶す
る事ができる。
このLEDヘッドはLEDアレイ(L31) 〜(L3
n)を点灯させて全体の光量のばらつきがある範囲内に
収まる様に補正データを変更して調整をする。
n)を点灯させて全体の光量のばらつきがある範囲内に
収まる様に補正データを変更して調整をする。
LEDドライバーI C(rcl) 〜(ICnlは上
記の様に構成されているので、EEPROMのアナログ
スイッチのトランジスタに確定した補正データを書き込
む事により、電源を切った状態でも論理状態2 を維
持できるので、従来のように電源投入時の補正データの
入力処理の必要がない。
記の様に構成されているので、EEPROMのアナログ
スイッチのトランジスタに確定した補正データを書き込
む事により、電源を切った状態でも論理状態2 を維
持できるので、従来のように電源投入時の補正データの
入力処理の必要がない。
第3図は上記実施例のLEDドライバーICを用いたL
EDヘッドの一実施例であるブロック図を示す。図にお
いて、(3a)はコネクタ又は基板(3b)上に設けら
れた端子、(3b)は基板、(3c)は基板(3b)上
の信号配線、(L311〜(L3n)は基板(3b)上
に実装されたLEDアレイ、(ICI) 〜(ICn)
は基板(3b)上に実装されたLEDドライバーICで
ある。
EDヘッドの一実施例であるブロック図を示す。図にお
いて、(3a)はコネクタ又は基板(3b)上に設けら
れた端子、(3b)は基板、(3c)は基板(3b)上
の信号配線、(L311〜(L3n)は基板(3b)上
に実装されたLEDアレイ、(ICI) 〜(ICn)
は基板(3b)上に実装されたLEDドライバーICで
ある。
なお、上記実施例では出力ドライバー回路のトランジス
タのゲートに接続されたアナログスイッチをEEFRO
Mのトランジスタにして記憶動作させた場合を示したが
、論理状態を維持できればそれ以外の回路に記憶動作さ
せてもよい。
タのゲートに接続されたアナログスイッチをEEFRO
Mのトランジスタにして記憶動作させた場合を示したが
、論理状態を維持できればそれ以外の回路に記憶動作さ
せてもよい。
以上のようにこの発明によれば、LEDドライバーIC
に補正データを記憶させるように構成したので、電源投
入時に補正データを外部ROM等から入力する処理が不
要となり電源投入時の補正データ入力処理及び外部RO
Mとその周辺回路が不要な為、LEDヘッドを小型化す
る事ができ、構成及び処理が簡単になる分、信頼性の高
いLEDドライバーICが得られる効果がある。
に補正データを記憶させるように構成したので、電源投
入時に補正データを外部ROM等から入力する処理が不
要となり電源投入時の補正データ入力処理及び外部RO
Mとその周辺回路が不要な為、LEDヘッドを小型化す
る事ができ、構成及び処理が簡単になる分、信頼性の高
いLEDドライバーICが得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例であるLEDドライバーI
Cを示すブロック図、第2図は第1図のドライバー回路
の回路図、第3図は第1図のドライ、<−ICを使用し
たLEDヘッドのブロック図、第4図は従来のLEDド
ライバーICを示すブロック図、第5図は第4図のドラ
イバー回路の回路図である。 図において、(1)はシフトレジスタ、(2)はデコー
ダ、(3)は基準電圧回路、(4)はデータ入力端子、
(5)はデータ出力端子、(6)はデコーダ入力端子、
(7)は基準電圧入力端子、(8)はイネーブル端子、
(21)iよインバータ、(22)はNOR回路、(2
3)は基準電圧回路、(24)はEEPROMのアナ口
、グ・スイッチ、〔25〕はアナqグ・スイッチ、(L
l〜L64)はラッチ回路、(Dv1〜D■64)ハト
ライバー回路、(Pl)〜(T’64) ハLED、
(To〜T5) ハトランシxり、(D。 〜D3)はデータ入力、(EN)はイネーブル入力、(
Or)は出力端子、(R)は抵抗、(Vl)は基準電圧
、(L31〜L3n)はL E D 7 レイ、(IC
I〜ICn)はLEDドライバーIC,3aはコネクタ
、3bは基板、3cは配線。 SO〜S3・SEはアナログスイッチを示す。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Cを示すブロック図、第2図は第1図のドライバー回路
の回路図、第3図は第1図のドライ、<−ICを使用し
たLEDヘッドのブロック図、第4図は従来のLEDド
ライバーICを示すブロック図、第5図は第4図のドラ
イバー回路の回路図である。 図において、(1)はシフトレジスタ、(2)はデコー
ダ、(3)は基準電圧回路、(4)はデータ入力端子、
(5)はデータ出力端子、(6)はデコーダ入力端子、
(7)は基準電圧入力端子、(8)はイネーブル端子、
(21)iよインバータ、(22)はNOR回路、(2
3)は基準電圧回路、(24)はEEPROMのアナ口
、グ・スイッチ、〔25〕はアナqグ・スイッチ、(L
l〜L64)はラッチ回路、(Dv1〜D■64)ハト
ライバー回路、(Pl)〜(T’64) ハLED、
(To〜T5) ハトランシxり、(D。 〜D3)はデータ入力、(EN)はイネーブル入力、(
Or)は出力端子、(R)は抵抗、(Vl)は基準電圧
、(L31〜L3n)はL E D 7 レイ、(IC
I〜ICn)はLEDドライバーIC,3aはコネクタ
、3bは基板、3cは配線。 SO〜S3・SEはアナログスイッチを示す。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- データ入力用シフトレジスタとこのシフトレジスタの出
力に接続されたラッチ回路と、このラッチ回路の出力に
接続されたドライバー回路と、前記ラッチ回路のビット
選択用のデコーダ回路と、前記ドライバー回路の基準電
圧回路を備えた出力電流をビット補正可能なLEDドラ
イバーICにおいて、前記ドライバー回路にEEPRO
Mのトランジスタを適用する事により、補正データの記
憶を可能にした事を特徴とするLEDドライバーIC。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2337519A JPH04201581A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | Ledドライバーic |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2337519A JPH04201581A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | Ledドライバーic |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04201581A true JPH04201581A (ja) | 1992-07-22 |
Family
ID=18309420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2337519A Pending JPH04201581A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | Ledドライバーic |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04201581A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5734366A (en) * | 1993-12-09 | 1998-03-31 | Sharp Kabushiki Kaisha | Signal amplifier, signal amplifier circuit, signal line drive circuit and image display device |
| US5754155A (en) * | 1995-01-31 | 1998-05-19 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image display device |
| JP2001134234A (ja) * | 2000-09-12 | 2001-05-18 | Nichia Chem Ind Ltd | 表示装置とledディスプレイユニットの点灯方法 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2337519A patent/JPH04201581A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5734366A (en) * | 1993-12-09 | 1998-03-31 | Sharp Kabushiki Kaisha | Signal amplifier, signal amplifier circuit, signal line drive circuit and image display device |
| US6054976A (en) * | 1993-12-09 | 2000-04-25 | Sharp Kabushiki Kaisha | Signal amplifier, signal amplifier circuit, signal line drive circuit and image display device |
| US5754155A (en) * | 1995-01-31 | 1998-05-19 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image display device |
| JP2001134234A (ja) * | 2000-09-12 | 2001-05-18 | Nichia Chem Ind Ltd | 表示装置とledディスプレイユニットの点灯方法 |
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