JPH04201739A - 自動車の操縦ペタルの配置とその操縦法 - Google Patents
自動車の操縦ペタルの配置とその操縦法Info
- Publication number
- JPH04201739A JPH04201739A JP33738590A JP33738590A JPH04201739A JP H04201739 A JPH04201739 A JP H04201739A JP 33738590 A JP33738590 A JP 33738590A JP 33738590 A JP33738590 A JP 33738590A JP H04201739 A JPH04201739 A JP H04201739A
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- JP
- Japan
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- pedal
- accelerator
- brake
- accelerator pedal
- clutch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000011017 operating method Methods 0.000 title 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241001573881 Corolla Species 0.000 description 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Braking Elements And Transmission Devices (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
一般的に、自動車、又は単に車と呼ばれる人や物を乗せ
て運行する車で、この車の安全運行を目的とする、発車
や停止に関する方法である。
て運行する車で、この車の安全運行を目的とする、発車
や停止に関する方法である。
(従来の技術)
現在、日本で使用されている車の殆どは、右端が、アク
セル(加速ペタル)、その左が、プレーキペタル(停止
用ペタル)、その左が、クラッチペタル(接断ペタル)
となっており、オートマチック車では、右端が、アクセ
ルペダル、その左が少し離れて、プレーキペタルとなっ
ているのが普通である。
セル(加速ペタル)、その左が、プレーキペタル(停止
用ペタル)、その左が、クラッチペタル(接断ペタル)
となっており、オートマチック車では、右端が、アクセ
ルペダル、その左が少し離れて、プレーキペタルとなっ
ているのが普通である。
以下、記述を簡単にするため、ペタルを略してアクセル
、クラッチ、ブレーキとするが、アクセルと言えば、ア
クセルペダル、ブレーキと言えばプレーキペタル、クラ
ッチと言えば、そのペタルを指すものとします。
、クラッチ、ブレーキとするが、アクセルと言えば、ア
クセルペダル、ブレーキと言えばプレーキペタル、クラ
ッチと言えば、そのペタルを指すものとします。
これ等の自動車に於て、よく咄嗟(緊急)に停止せんと
して、ブレーキを踏まんとして、アクセルを踏んだ、と
の事故を、可なり多(見聞する所であります。
して、ブレーキを踏まんとして、アクセルを踏んだ、と
の事故を、可なり多(見聞する所であります。
この事故は止る可き所を益々加速するので、大事故に連
係する事が誠に多く、数人の子供を、なぎ倒した、とか
、数人の死傷者を出した、など、テレビや、新聞をよく
賑わしている。
係する事が誠に多く、数人の子供を、なぎ倒した、とか
、数人の死傷者を出した、など、テレビや、新聞をよく
賑わしている。
間違っても、アクセルを踏まなければ、即ち、アクセル
を離した丈で、ブレーキは、たとえ踏まなくでも、それ
程の大事故にはならない筈である。
を離した丈で、ブレーキは、たとえ踏まなくでも、それ
程の大事故にはならない筈である。
この操作間違いは、咄嗟緊急の場合に起る事が多く、特
に初心者や、女の人等1こ多いとも言われる。これは、
アクセルと、ブレーキが隣り合せであり、その間隔が、
案外狭いと言う事もあるが、もっと大きな問題は、ブレ
ーキを踏むためには、必ずアクセルを離して、然る後に
、ブレーキを踏゛むと言う、二重操作の件に、大きな問
題がある。
に初心者や、女の人等1こ多いとも言われる。これは、
アクセルと、ブレーキが隣り合せであり、その間隔が、
案外狭いと言う事もあるが、もっと大きな問題は、ブレ
ーキを踏むためには、必ずアクセルを離して、然る後に
、ブレーキを踏゛むと言う、二重操作の件に、大きな問
題がある。
ブレーキを踏む以上、アクセルは必ず離していると言う
考え方からであろうが、咄嗟の場合、必ずは離さずに、
そのまま踏込む事が多いから事故になる所である。
考え方からであろうが、咄嗟の場合、必ずは離さずに、
そのまま踏込む事が多いから事故になる所である。
この事故の主因は、ベタルの配置問題と、踏換(又は替
へ、変へ)操作を必要とする所が大きな問題で、車の機
械的要因を超えた、人間物理学的要因と言える所が誠に
多い。
へ、変へ)操作を必要とする所が大きな問題で、車の機
械的要因を超えた、人間物理学的要因と言える所が誠に
多い。
現代では、オートマチック車が年々増加しており、将来
の乗用車は殆ど、これに変るだろう事も予想されるが、
この車になって、返って踏み間違いの事故が多いとも聞
く。
の乗用車は殆ど、これに変るだろう事も予想されるが、
この車になって、返って踏み間違いの事故が多いとも聞
く。
本願は、この事故を無くすためのものであるがこの件に
就いては、私の重層に関する事も多いので、重層につい
て、少々申し述べます。
就いては、私の重層に関する事も多いので、重層につい
て、少々申し述べます。
私は、中国電力に33年勤め停年退職しましたが、昭和
30年に自動車運転免許を取得(従って2種免許もあり
ます)、昭和43年、停年退職と同時に、宅地建物取引
業会社設立、社長(取引主任者免許は既に取っていた)
取引業(宅建業)を15年やって、70歳で他者に譲り
やめました。
30年に自動車運転免許を取得(従って2種免許もあり
ます)、昭和43年、停年退職と同時に、宅地建物取引
業会社設立、社長(取引主任者免許は既に取っていた)
取引業(宅建業)を15年やって、70歳で他者に譲り
やめました。
と言う事は、免許が、只のペーパードライバーでないと
言うことであります。
言うことであります。
初め頃は、ダットサンの中古車に可なり乗り、しばらく
してから、東洋工業の、クーペ2人乗に中古のコンテツ
サーに、プリンス、スバル1000(前輪駆動新車)と
乗り、宅建業では、カローラ数台、プリンス、コロナ、
スターレット等と重りました。業をやめてからち、バイ
ク代りに、銘木の、マイティボーイ、オートマチック車
に乗っており、これも7年余で、現在77歳であります
以上の経歴と経験を基にして、本願を創造出願するもの
ですが、づつと以前より考えており中々出願できず今日
に至ったものであります。
してから、東洋工業の、クーペ2人乗に中古のコンテツ
サーに、プリンス、スバル1000(前輪駆動新車)と
乗り、宅建業では、カローラ数台、プリンス、コロナ、
スターレット等と重りました。業をやめてからち、バイ
ク代りに、銘木の、マイティボーイ、オートマチック車
に乗っており、これも7年余で、現在77歳であります
以上の経歴と経験を基にして、本願を創造出願するもの
ですが、づつと以前より考えており中々出願できず今日
に至ったものであります。
(発明が解決しようとする課題及手段)この問題に関す
る事故削減の問題は、前述の如く、自動車の機構のみの
問題ではなく、人間物理学的に考えた、各々ペタルの配
置や、ブレーキを踏むため1こは必ず、アクセルを離し
てから踏む等の発想の転換も必要となります。
る事故削減の問題は、前述の如く、自動車の機構のみの
問題ではなく、人間物理学的に考えた、各々ペタルの配
置や、ブレーキを踏むため1こは必ず、アクセルを離し
てから踏む等の発想の転換も必要となります。
よって私闘を原則論から述べますと次の如く、(1)
オートマチック車では、右端を、ブレーキ、左側をア
クセルとし、その間隔も、20〜30chlとします。
オートマチック車では、右端を、ブレーキ、左側をア
クセルとし、その間隔も、20〜30chlとします。
(私の知っている車では、この間隔が12年位、少し近
すぎて、ブレーキと共にアクセルを踏む事もあります。
すぎて、ブレーキと共にアクセルを踏む事もあります。
しかし右足のみの踏換式では仕方ないとも言えます)
本願にすれば位置的にも間隔は自由に取れます(2)
クラッチ行事も、アクセル、ブレーキは前同様ですが
、クラッチは、その双方の中間で、少々右寄りがよいか
と考えますが、限定することはありません。適宜な位置
に。
クラッチ行事も、アクセル、ブレーキは前同様ですが
、クラッチは、その双方の中間で、少々右寄りがよいか
と考えますが、限定することはありません。適宜な位置
に。
(作 用)
アクセル、又はブレーキを踏むと言うことは、その各々
の機構が働いて、アクセルの場合は車が動き初めるか、
加速すると言う事であり、ブレーキの場合も同様、機構
が動作して車が止ると11う方向に働くと言う事としま
す。
の機構が働いて、アクセルの場合は車が動き初めるか、
加速すると言う事であり、ブレーキの場合も同様、機構
が動作して車が止ると11う方向に働くと言う事としま
す。
クラッチに於ても、又然りです。
普通運転の場合は、現在の車でも特別の事はありません
が(運転免許保持者なら)急に人間等がflitに表れ
たとか、横切った等、急激、咄嗟に、急ブレーキを踏ま
ねばならぬ時などに、カーと頭に血が昇り、踏換しない
で、そのままアクセルを深く踏込むからで、益々車は駆
動され、たけり狂うからで、数人をも、なぎ倒し−、死
傷も多数と言う事故になります。
が(運転免許保持者なら)急に人間等がflitに表れ
たとか、横切った等、急激、咄嗟に、急ブレーキを踏ま
ねばならぬ時などに、カーと頭に血が昇り、踏換しない
で、そのままアクセルを深く踏込むからで、益々車は駆
動され、たけり狂うからで、数人をも、なぎ倒し−、死
傷も多数と言う事故になります。
しかし本願にしますと
(1) そのままブレーキを踏めばよく、アクセルを
離してからブレーキを踏むの踏換の必要がないので、数
分の1秒でも、ブレーキは早く利きます。又右足を、ふ
ん張れば、他方の左足を引き易くもなります。
離してからブレーキを踏むの踏換の必要がないので、数
分の1秒でも、ブレーキは早く利きます。又右足を、ふ
ん張れば、他方の左足を引き易くもなります。
(2)例へ最悪の場合、カーとして、ブレーキ、アクセ
ル共に同程度に踏んだとしても、ブレーキも利いている
から、アクセルのみ踏んだ時よりは車の力は小さい。
ル共に同程度に踏んだとしても、ブレーキも利いている
から、アクセルのみ踏んだ時よりは車の力は小さい。
(3)位置(配置)的に見ても、ブレーキを踏む可き所
を、アクセルを踏むなどは考えられない。
を、アクセルを踏むなどは考えられない。
(4)突発的に車を止める場合、体や足にも質量があり
、慣性があるから、物理的にも前押しになり、ブレーキ
を踏込む状態になる(引くより押す形)これ等は各々物
理的の自然条件である。
、慣性があるから、物理的にも前押しになり、ブレーキ
を踏込む状態になる(引くより押す形)これ等は各々物
理的の自然条件である。
(5) クラッチ併重の時は、発車の時と、ギアーチ
ェンジの時は右足で、クラッチを踏み、止る時は左足で
踏めばよく、必ずと言う特別な条件ではない。
ェンジの時は右足で、クラッチを踏み、止る時は左足で
踏めばよく、必ずと言う特別な条件ではない。
(実 施 例)
第1図は、オートマチック車の、アクセルペタル、ブレ
ーキペタルの配置を示し、その間隔は20〜30cm位
が適当と考えられる。
ーキペタルの配置を示し、その間隔は20〜30cm位
が適当と考えられる。
右足のみて双方を踏まないから間隔も充分に自由に取り
得る。
得る。
第2図は、クラッチ併重の同上配置で、クラッチは、そ
の双方の中間に操作し易いよう適宜にするものとする。
の双方の中間に操作し易いよう適宜にするものとする。
操作に就いては作用で充分説明したので省略する。
(原則的でない特殊な場合に就いて)
日本人は右利きが多く、外人は左利きが多いとか、日本
車は右ハンドルであるか、外車は左ハンドルが多いとか
、又鋸についても日本人は引いて切り米国人は押した時
切る(刃が逆になっている)等の如く、地域や人種等に
よっても必ずしも一致しない事があるが、自動車は世界
的規模で考えねば、ならないので、種々な場合を想定す
れば、必ずしも、上記、ブレーキ右、アクセル左、てな
くてもよく、例えば、ブレーキとアクセルか逆配置にな
っても、−向に差支えはない。
車は右ハンドルであるか、外車は左ハンドルが多いとか
、又鋸についても日本人は引いて切り米国人は押した時
切る(刃が逆になっている)等の如く、地域や人種等に
よっても必ずしも一致しない事があるが、自動車は世界
的規模で考えねば、ならないので、種々な場合を想定す
れば、必ずしも、上記、ブレーキ右、アクセル左、てな
くてもよく、例えば、ブレーキとアクセルか逆配置にな
っても、−向に差支えはない。
しかし、これ等は習慣や、練習の問題であり、車の免許
を取り得る位の人ならば原則の方にしても、それ程困難
な問題とは考えられない。
を取り得る位の人ならば原則の方にしても、それ程困難
な問題とは考えられない。
どちらにしても、踏換を無くする事と、ブレーキの方を
、器用で確実な足で踏んだ方が良いと言うことである。
、器用で確実な足で踏んだ方が良いと言うことである。
(発明と効果)
(1) アクセルは左足で、ブレーキは右足で踏むと
言う如く、各々を限定することにより、従来車の如く、
アクセルを離して、ブレーキを踏むと言う二重操作は無
くなり踏み間違うと言う事も無くなる。
言う如く、各々を限定することにより、従来車の如く、
アクセルを離して、ブレーキを踏むと言う二重操作は無
くなり踏み間違うと言う事も無くなる。
(2)直接、直ちに、ブレーキを踏めるから、ブレーキ
の利き方が数分の1秒でも早い。
の利き方が数分の1秒でも早い。
(3)片足で、アクセルとブレーキを操作しないから、
アクセノペブレーキの間隔も自由充分に取り得る。
アクセノペブレーキの間隔も自由充分に取り得る。
(4)特に、オートマチック車や、初心者、女性ドライ
バー等の事故を少くすることができる。
バー等の事故を少くすることができる。
(5)車事故の削減に大いなる効果がある。
第1図は、オートマチック車に、本願によるアクセルペ
タル、プレーキペタルの取付位置ヲ示す配置図である。 第2図は、クラッチ併重の、本願による、アクセル、ク
ラッチ、ブレーキの各々ペタルの取付位置の配置図であ
る。 1、 アクセルペタル 2、 クラッチペタル 3 プレーキペタル
タル、プレーキペタルの取付位置ヲ示す配置図である。 第2図は、クラッチ併重の、本願による、アクセル、ク
ラッチ、ブレーキの各々ペタルの取付位置の配置図であ
る。 1、 アクセルペタル 2、 クラッチペタル 3 プレーキペタル
Claims (1)
- 原則として、アクセルペタルは左、ブレーキペタルは右
に配置して、左足で、アクセル操作、右足で、ブレーキ
を操作することにより、アクセルペダルから足を離して
から、ブレーキペタルを踏む(操作する)、即ち踏み換
え操作を無くした自動車の操縦法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33738590A JPH04201739A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 自動車の操縦ペタルの配置とその操縦法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33738590A JPH04201739A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 自動車の操縦ペタルの配置とその操縦法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04201739A true JPH04201739A (ja) | 1992-07-22 |
Family
ID=18308133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33738590A Pending JPH04201739A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 自動車の操縦ペタルの配置とその操縦法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04201739A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002308075A (ja) * | 2001-04-11 | 2002-10-23 | Toshiyuki Noguchi | 車輌のアクセルペダルとブレーキペダルの配置構造及びそれに対応したフロアマット |
| CN102029906A (zh) * | 2009-10-04 | 2011-04-27 | 李树东 | 机动车操控部件位置安排的方法 |
| JP2021011244A (ja) * | 2019-07-03 | 2021-02-04 | 潤二 三井 | 踏み間違いの無い、アクセル装置の左側配置等の構造とその操作方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6357247A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-11 | Fuji Xerox Co Ltd | インクジエツト記録装置 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP33738590A patent/JPH04201739A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6357247A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-11 | Fuji Xerox Co Ltd | インクジエツト記録装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002308075A (ja) * | 2001-04-11 | 2002-10-23 | Toshiyuki Noguchi | 車輌のアクセルペダルとブレーキペダルの配置構造及びそれに対応したフロアマット |
| CN102029906A (zh) * | 2009-10-04 | 2011-04-27 | 李树东 | 机动车操控部件位置安排的方法 |
| JP2021011244A (ja) * | 2019-07-03 | 2021-02-04 | 潤二 三井 | 踏み間違いの無い、アクセル装置の左側配置等の構造とその操作方法 |
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