JPH0420182B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0420182B2 JPH0420182B2 JP57064528A JP6452882A JPH0420182B2 JP H0420182 B2 JPH0420182 B2 JP H0420182B2 JP 57064528 A JP57064528 A JP 57064528A JP 6452882 A JP6452882 A JP 6452882A JP H0420182 B2 JPH0420182 B2 JP H0420182B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- paper
- synthetic resin
- synthetic
- resin film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G7/00—Selection of materials for use in image-receiving members, i.e. for reversal by physical contact; Manufacture thereof
- G03G7/0086—Back layers for image-receiving members; Strippable backsheets
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Paper (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトナ転写電子写真複写機に使用される
フイルムに関する。
フイルムに関する。
従来、上記フイルムに用いられる合成樹脂フイ
ルム又は合成紙の耐熱温度は、トナ転写電子写真
複写機の転写温度(約160℃〜約250℃)より著し
く低いので、合成樹脂フイルム又は合成紙の厚み
をかなり厚くしなければ、前記転写温度によつて
フイルム面又は紙面は平らさを失つてしわや波打
ち現象を発生し商品価値乃至使用価値を著しく損
失する。
ルム又は合成紙の耐熱温度は、トナ転写電子写真
複写機の転写温度(約160℃〜約250℃)より著し
く低いので、合成樹脂フイルム又は合成紙の厚み
をかなり厚くしなければ、前記転写温度によつて
フイルム面又は紙面は平らさを失つてしわや波打
ち現象を発生し商品価値乃至使用価値を著しく損
失する。
しかしながら前記合成樹脂フイルム又は前記合
成紙の厚みを厚くすれば、柔軟性が失われる、導
電性が悪くなりトナが附着しにくくなる、一枚当
りのコストが上昇するなどの欠点が大きくなる。
成紙の厚みを厚くすれば、柔軟性が失われる、導
電性が悪くなりトナが附着しにくくなる、一枚当
りのコストが上昇するなどの欠点が大きくなる。
また、前記合成樹脂フイルムのうち透明フイル
ムは表裏面いずれも平滑なため連続複写をすれば
フイルムが給紙用トレイから重なり合つて送られ
る(以下重送性という。)ことが頻繁に発生し、
連続複写が極めて困難であつた。
ムは表裏面いずれも平滑なため連続複写をすれば
フイルムが給紙用トレイから重なり合つて送られ
る(以下重送性という。)ことが頻繁に発生し、
連続複写が極めて困難であつた。
また。不透明フイルム又は合成紙の場合は、こ
れらの裏面に重送性防止のための凹凸加工を施す
必要があり、このため、一枚当りのコストが高く
つく欠点があつた。
れらの裏面に重送性防止のための凹凸加工を施す
必要があり、このため、一枚当りのコストが高く
つく欠点があつた。
更に、合成樹脂フイルム又は合成紙の種類によ
つては、厚みを厚くしても静電気の沸電性が高い
ため、複写機の転写ロールに巻きつきやすくトナ
転写電子写真用フイルムとして使用できないもの
があつた。
つては、厚みを厚くしても静電気の沸電性が高い
ため、複写機の転写ロールに巻きつきやすくトナ
転写電子写真用フイルムとして使用できないもの
があつた。
本発明の目的は、厚みを薄くした耐熱温度の低
い合成樹脂フイルム又は合成紙をトナ転写電子写
真複写機に使用しても、前記複写機の転写温度に
よつてフイルム面又は紙面の平らさを失わないト
ナ転写電子写真用フイルムを提供することにあ
る。
い合成樹脂フイルム又は合成紙をトナ転写電子写
真複写機に使用しても、前記複写機の転写温度に
よつてフイルム面又は紙面の平らさを失わないト
ナ転写電子写真用フイルムを提供することにあ
る。
本発明の他の目的は、裏面に重送性防止のため
の凹凸加工を施していない合成樹脂フイルム又は
合成紙をトナ転写電子写真複写機に使用しても高
速で連続複写ができるトナ転写電子写真用フイル
ムを提供することにある。
の凹凸加工を施していない合成樹脂フイルム又は
合成紙をトナ転写電子写真複写機に使用しても高
速で連続複写ができるトナ転写電子写真用フイル
ムを提供することにある。
本発明の更に他の目的は、静電気滞電性の高い
合成樹脂フイルム又は合成紙をトナ転写電子写真
複写機に使用しても何らの障害も及ぼさないトナ
転写電子写真用フイルムを提供することにある。
合成樹脂フイルム又は合成紙をトナ転写電子写真
複写機に使用しても何らの障害も及ぼさないトナ
転写電子写真用フイルムを提供することにある。
更に本発明の目的は、添付図面並びに以下の詳
細説明の記述から明らかとなる。
細説明の記述から明らかとなる。
上記目的に従い、本発明トナ転写電子写真用フ
イルムは、複写機の転写温度より低い耐熱温度を
有する薄厚の合成樹脂フイルム又は合成紙と、前
記合成樹脂フイルム又は合成紙の裏面に重なり、
その端部を、前記合成樹脂フイルム又は合成紙の
前記端部に剥離可能に接着された薄紙とからなる
ものである。
イルムは、複写機の転写温度より低い耐熱温度を
有する薄厚の合成樹脂フイルム又は合成紙と、前
記合成樹脂フイルム又は合成紙の裏面に重なり、
その端部を、前記合成樹脂フイルム又は合成紙の
前記端部に剥離可能に接着された薄紙とからなる
ものである。
本発明に使用される合成樹脂フイルム又は合成
紙の素材は、ポリエステル、ポリスルホン、セル
ロースアセテート、ポリスチレン、ポリカーボネ
ート、ポリ塩化ビニル、ポリエチレン、ポリプロ
ピレン、ポリオレフイン等で、耐熱温度60℃以上
のものが望ましい。
紙の素材は、ポリエステル、ポリスルホン、セル
ロースアセテート、ポリスチレン、ポリカーボネ
ート、ポリ塩化ビニル、ポリエチレン、ポリプロ
ピレン、ポリオレフイン等で、耐熱温度60℃以上
のものが望ましい。
合成樹脂フイルム又は合成紙は、通常、その厚
みが30ミクロン〜150ミクロンの間から選ばれる。
みが30ミクロン〜150ミクロンの間から選ばれる。
薄紙は、化学パルプ、機械パルプ、故紙パルプ
等から製紙された普通の紙質の洋紙又は和紙で、
その厚みは14g/m260g/m2のものが好ましい。
等から製紙された普通の紙質の洋紙又は和紙で、
その厚みは14g/m260g/m2のものが好ましい。
本発明フイルムは、図示するように、表面11
にトナが塗布される合成樹脂フイルム又は合成紙
10の裏面12と重なり合うように、合成樹脂フ
イルム又は合成紙10の裏面の上端部121に薄
紙20の表面21の上端部211を剥離可能に接
着すれば出来上り、前記上端部121及び211
から送り出すようにするが、合成樹脂フイルム又
は合成紙10の裏面の下端部122と薄紙20の
表面の下端部212、合成樹脂フイルム又は合成
紙10の裏面の側端部123及び124と薄紙2
0の表面の側端部213及び214を薄離可能に
接着する場合も本発明の範囲に含まれる。
にトナが塗布される合成樹脂フイルム又は合成紙
10の裏面12と重なり合うように、合成樹脂フ
イルム又は合成紙10の裏面の上端部121に薄
紙20の表面21の上端部211を剥離可能に接
着すれば出来上り、前記上端部121及び211
から送り出すようにするが、合成樹脂フイルム又
は合成紙10の裏面の下端部122と薄紙20の
表面の下端部212、合成樹脂フイルム又は合成
紙10の裏面の側端部123及び124と薄紙2
0の表面の側端部213及び214を薄離可能に
接着する場合も本発明の範囲に含まれる。
本発明に使用される合成樹脂フイルム又は合成
紙は、その裏面12に重送性防止のための凹凸加
工を施す必要はなくそれだけコスト低下をはかる
ことができる。
紙は、その裏面12に重送性防止のための凹凸加
工を施す必要はなくそれだけコスト低下をはかる
ことができる。
その理由は、合成樹脂フイルム又は合成紙と重
ね合わして使用される薄紙20の表面22によつ
て高速複写機の重送性が充分防止されるからであ
る。
ね合わして使用される薄紙20の表面22によつ
て高速複写機の重送性が充分防止されるからであ
る。
なお、薄紙20は平滑面側を表面21に、粗面
側を裏面22に使用することが望ましい。
側を裏面22に使用することが望ましい。
更に本発明に使用される合成樹脂フイルム又は
合成紙は、素材がポリ塩化ビニルのように静電気
の滞電性の極めて高いものでもよく、重ね合わさ
れた薄紙によつて転写ロール巻付き事故が未然に
防止される。
合成紙は、素材がポリ塩化ビニルのように静電気
の滞電性の極めて高いものでもよく、重ね合わさ
れた薄紙によつて転写ロール巻付き事故が未然に
防止される。
また、本発明に使用される透明合成樹脂フイル
ムは、裏面に不透明な薄紙を重ね合わせているの
で、複写機の枚数カウントセンサーを作動させる
ことができ、従来の合成樹脂透明フイルムのよう
に端部を白色加工する必要がなく、それだけコス
ト低下をはかることができる。
ムは、裏面に不透明な薄紙を重ね合わせているの
で、複写機の枚数カウントセンサーを作動させる
ことができ、従来の合成樹脂透明フイルムのよう
に端部を白色加工する必要がなく、それだけコス
ト低下をはかることができる。
本発明フイルムは複写機、その合成樹脂フイル
ム又は合成紙を複写原紙として使用する場合は、
薄紙を剥離すればよい。
ム又は合成紙を複写原紙として使用する場合は、
薄紙を剥離すればよい。
次に未発明の実施例を挙げる。
実施例 1
透明ポリエステルフイルムをトナ転写電子写真
複写機に単独使用した場合は、フイルム厚みが
125ミクロン以下では、複写後のフイルム面の波
打ち、しわの発生を防止することができず、ま
た、重送事故を防止することができなかつたが、
透明ポリエステル厚みを50ミクロンとし、この裏
面に35g/m2の薄紙を重ね合わした本発明フイル
ムは、複写後のフイルム面は平らさを維持するこ
とができると共に1時間当り2400枚の連続複写を
しても重送事故は発生しなかつた。
複写機に単独使用した場合は、フイルム厚みが
125ミクロン以下では、複写後のフイルム面の波
打ち、しわの発生を防止することができず、ま
た、重送事故を防止することができなかつたが、
透明ポリエステル厚みを50ミクロンとし、この裏
面に35g/m2の薄紙を重ね合わした本発明フイル
ムは、複写後のフイルム面は平らさを維持するこ
とができると共に1時間当り2400枚の連続複写を
しても重送事故は発生しなかつた。
実施例 2
トレーシングフイルムとして表裏面を凹凸加工
した不透明ポリエステルフイルムをトナ転写電子
写真複写機に単独使用した場合は、フイルム厚み
が100ミクロン以下では、複写後のフイルム面の
波打ち、しわの発生を防止することができず、ま
た1時間当り3600回の連続複写をすれば重送事故
が発生したが、表面のみをトレーシングフイルム
として凹凸加工し、裏面を平滑面とした不透明ポ
リエステルフイルムのフイルム厚みを38ミクロン
とし、この裏面に55g/m2の薄紙を重ね合わした
本発明フイルムは、複写後のフイルム面は平らさ
を維持することができると共に1時間当り7200枚
の連続複写をしても重送事故は発生しなかつた。
した不透明ポリエステルフイルムをトナ転写電子
写真複写機に単独使用した場合は、フイルム厚み
が100ミクロン以下では、複写後のフイルム面の
波打ち、しわの発生を防止することができず、ま
た1時間当り3600回の連続複写をすれば重送事故
が発生したが、表面のみをトレーシングフイルム
として凹凸加工し、裏面を平滑面とした不透明ポ
リエステルフイルムのフイルム厚みを38ミクロン
とし、この裏面に55g/m2の薄紙を重ね合わした
本発明フイルムは、複写後のフイルム面は平らさ
を維持することができると共に1時間当り7200枚
の連続複写をしても重送事故は発生しなかつた。
実施例 3
透明の無可塑硬質ポリ塩化ビニルフイルムを、
トナ転写電子写真複写機に単独使用した場合は、
フイルム厚みを150ミクロンにしたがトナの附着
が悪く、かつ転写ロールに巻きついて使用するこ
とができなかつた。
トナ転写電子写真複写機に単独使用した場合は、
フイルム厚みを150ミクロンにしたがトナの附着
が悪く、かつ転写ロールに巻きついて使用するこ
とができなかつた。
前記ポリ塩化ビニルフイルムの厚みを100ミク
ロンとし、この裏面に55g/m2の薄紙を重合した
本発明フイルムは、複写後のフイルム面は平らさ
を維持することができると共に1時間当り600枚
の連続複写をしても重送や巻付事故は発生しなか
つた。
ロンとし、この裏面に55g/m2の薄紙を重合した
本発明フイルムは、複写後のフイルム面は平らさ
を維持することができると共に1時間当り600枚
の連続複写をしても重送や巻付事故は発生しなか
つた。
なお、前記ポリ塩化ビニルフイルムは水性塗具
で画くことができ、一般の透明合成フイルムのよ
うに油性塗具を必要としない。
で画くことができ、一般の透明合成フイルムのよ
うに油性塗具を必要としない。
また、ポリ塩化ビニルフイルムはポリエステル
フイルムに比べて極めて安価である。
フイルムに比べて極めて安価である。
実施例 4
ポリスチレン製合成紙で紙厚160ミクロンのも
のをトナ転写電子写真複写機に単独使用した場合
は、複写後の紙面の波打ち、しわの発生を防止す
ることができず、また1時間当り2400枚の連続複
写で重送事故が発生したが、前記合成紙の裏面に
35g/m2の薄紙を重合した本発明フイルムは、複
写後のフイルム面の平らさを維持できると共に1
時間当り2400枚の連続複写をしても重送事故は発
生しなかつた。
のをトナ転写電子写真複写機に単独使用した場合
は、複写後の紙面の波打ち、しわの発生を防止す
ることができず、また1時間当り2400枚の連続複
写で重送事故が発生したが、前記合成紙の裏面に
35g/m2の薄紙を重合した本発明フイルムは、複
写後のフイルム面の平らさを維持できると共に1
時間当り2400枚の連続複写をしても重送事故は発
生しなかつた。
図面は本発明フイルムを一部を切り欠くと共に
合成樹脂フイルム又は合成紙と薄紙とを開いて示
した斜視図である。 10……合成樹脂フイルム又は合成紙、12…
…同上裏面、121,122,123,124…
…同上裏面端部、20……薄紙、21……同上表
面、211,212,213,214……同上表
面端部。
合成樹脂フイルム又は合成紙と薄紙とを開いて示
した斜視図である。 10……合成樹脂フイルム又は合成紙、12…
…同上裏面、121,122,123,124…
…同上裏面端部、20……薄紙、21……同上表
面、211,212,213,214……同上表
面端部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複写機の転写温度より低い耐熱温度を有する
薄厚の合成樹脂フイルム又は合成紙と、前記合成
樹脂フイルム又は合成紙の裏面に重なり、その端
部を、前記合成樹脂フイルム又は合成紙の前記裏
面の端部に剥離可能に接着された薄紙とからなる
トナ転写電子写真用フイルム。 2 前記合成樹脂フイルムが透明なものからなる
特許請求の範囲第1項記載のトナ転写電子写真用
フイルム。 3 前記合成樹脂フイルムが、表面を凹凸加工し
たものからなる特許請求の範囲第1項記載のトナ
転写電子写真用フイルム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57064528A JPS58181056A (ja) | 1982-04-18 | 1982-04-18 | トナ転写電子写真用フイルム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57064528A JPS58181056A (ja) | 1982-04-18 | 1982-04-18 | トナ転写電子写真用フイルム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58181056A JPS58181056A (ja) | 1983-10-22 |
| JPH0420182B2 true JPH0420182B2 (ja) | 1992-03-31 |
Family
ID=13260807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57064528A Granted JPS58181056A (ja) | 1982-04-18 | 1982-04-18 | トナ転写電子写真用フイルム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58181056A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010026854A1 (ja) | 2008-09-08 | 2010-03-11 | 日本電気硝子株式会社 | Las系フロートガラス |
| WO2012020678A1 (ja) | 2010-08-11 | 2012-02-16 | 日本電気硝子株式会社 | Li2O-Al2O3-SiO2系結晶化ガラス |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5934904Y2 (ja) * | 1977-06-17 | 1984-09-27 | ミノルタ事務機販売株式会社 | 複写機用薄物複写紙キヤリア |
-
1982
- 1982-04-18 JP JP57064528A patent/JPS58181056A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010026854A1 (ja) | 2008-09-08 | 2010-03-11 | 日本電気硝子株式会社 | Las系フロートガラス |
| WO2012020678A1 (ja) | 2010-08-11 | 2012-02-16 | 日本電気硝子株式会社 | Li2O-Al2O3-SiO2系結晶化ガラス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58181056A (ja) | 1983-10-22 |
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