JPH04201887A - Ic収納チューブ - Google Patents
Ic収納チューブInfo
- Publication number
- JPH04201887A JPH04201887A JP2337471A JP33747190A JPH04201887A JP H04201887 A JPH04201887 A JP H04201887A JP 2337471 A JP2337471 A JP 2337471A JP 33747190 A JP33747190 A JP 33747190A JP H04201887 A JPH04201887 A JP H04201887A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- stopper
- storage tube
- ceiling
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
- Packaging Frangible Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ICの収納チューブに関するものである。
′
〔従来の技術〕
第2図は従来のIC収納チューブを示す分解斜視図であ
る。図において+11、(2)はSOJ型のIC1(6
)はチューブ、(7)はICを止めるためのゴム止め栓
である。チューブ(6)は天井、側面、底部分により密
閉状態にされている。
る。図において+11、(2)はSOJ型のIC1(6
)はチューブ、(7)はICを止めるためのゴム止め栓
である。チューブ(6)は天井、側面、底部分により密
閉状態にされている。
次に動作について説明する。
lCf21を、取り出したいときには、止め栓(7)を
はずして、IC(1)から順々にICを取り出す。
はずして、IC(1)から順々にICを取り出す。
従来のIC収納チューブは以上のように構成されている
のてチューブの端からしかICを取り出すことができず
、チューブ中央などの内部にあるICを取り出すときに
チューブの部分にあるICから順次に取り出さなければ
いけないという問題点があった。
のてチューブの端からしかICを取り出すことができず
、チューブ中央などの内部にあるICを取り出すときに
チューブの部分にあるICから順次に取り出さなければ
いけないという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たものでチューブ内の任意の位置からでもICを取り出
すことができるIC収納チューブを得ることを目的とす
る。
たものでチューブ内の任意の位置からでもICを取り出
すことができるIC収納チューブを得ることを目的とす
る。
この発明によるIC収納チューブは、従来のIC収納チ
ューブの天井部にあたる部分を開閉させるようにしたも
のである。
ューブの天井部にあたる部分を開閉させるようにしたも
のである。
この発明におけるIC収納チューブは、チューブの天井
部を開閉させることにより任意の所要のICだけを取り
出すことができる。
部を開閉させることにより任意の所要のICだけを取り
出すことができる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
5第1図において、(1)、(2)はIC1(3)はス
ライド式の天井部、(4)は止め栓で(5)は受部であ
る。
ライド式の天井部、(4)は止め栓で(5)は受部であ
る。
次に動作について説明する。
受部(5)にスライド式の天井部(3)を嵌合すること
によってチューブ形状が形成され、内部にICを挿入後
は止め栓(4)によってICを収納すると共にスライド
式天井部(3)が固定される。次に収納したICの任意
の位置にあるI C(21を取り出し、又は挿入すると
きには止め栓(4)を取外した後、スライド式の天井部
(3)をスライドさせて開くことでIC(2)だけを取
り出し、又は挿入することができる。
によってチューブ形状が形成され、内部にICを挿入後
は止め栓(4)によってICを収納すると共にスライド
式天井部(3)が固定される。次に収納したICの任意
の位置にあるI C(21を取り出し、又は挿入すると
きには止め栓(4)を取外した後、スライド式の天井部
(3)をスライドさせて開くことでIC(2)だけを取
り出し、又は挿入することができる。
ICを取り出し又は挿入した後で、止め栓(4)を上記
チューブ形状の端に差し込み、ICを止めると共にスラ
イド式の天井部(3)を固定する。
チューブ形状の端に差し込み、ICを止めると共にスラ
イド式の天井部(3)を固定する。
なお、上記実施例ではSOJ型のIC収納チューブにつ
いて説明したか、DIP型ICや他のタイプのパッケー
ジのIC収納チューブとしてもよい。− マタ、11図において、スライド式の天井部(3)が開
閉するか、側面や底の部分か開閉することによっても同
様の効果かある。
いて説明したか、DIP型ICや他のタイプのパッケー
ジのIC収納チューブとしてもよい。− マタ、11図において、スライド式の天井部(3)が開
閉するか、側面や底の部分か開閉することによっても同
様の効果かある。
以上のようにこの発明によればIC収納チューブのスラ
イド式の天井部が開閉することて任意の位置のICの取
り出し又は挿入か容易にてき、包装、及び評価解析の作
業の効率か向上する効果かある。
イド式の天井部が開閉することて任意の位置のICの取
り出し又は挿入か容易にてき、包装、及び評価解析の作
業の効率か向上する効果かある。
第1図は、この発明の一実施例によるIC収納チューブ
の分解斜視図、第2図は従来のIC収納チューブの分解
斜視図である。図において、(1)、(2)はIC1(
3)は天井部、(4)は止め栓、(5)は受部、(6)
は止め栓である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 循1(2) 3、天井も戸 4、止め抄 5・舎 部 第2図 7 ゛ 6: テ1−ブ 7:止め栓
の分解斜視図、第2図は従来のIC収納チューブの分解
斜視図である。図において、(1)、(2)はIC1(
3)は天井部、(4)は止め栓、(5)は受部、(6)
は止め栓である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 循1(2) 3、天井も戸 4、止め抄 5・舎 部 第2図 7 ゛ 6: テ1−ブ 7:止め栓
Claims (1)
- 複数個のICを収納するICチューブにおいて、上記チ
ューブの端に位置するICから、順次取り出すことなく
、上記チューブ内の任意位置にあるICだけを取り出し
、又は挿入できるように天井部をスライドして取外せる
ようにしたことを特徴とするIC収納チューブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2337471A JPH04201887A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | Ic収納チューブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2337471A JPH04201887A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | Ic収納チューブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04201887A true JPH04201887A (ja) | 1992-07-22 |
Family
ID=18308956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2337471A Pending JPH04201887A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | Ic収納チューブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04201887A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5435446A (en) * | 1993-11-26 | 1995-07-25 | Advanced Micro Devices, Inc. | BGA tube |
| US5896729A (en) * | 1998-02-18 | 1999-04-27 | International Business Machine Corporation | Two-piece tube |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2337471A patent/JPH04201887A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5435446A (en) * | 1993-11-26 | 1995-07-25 | Advanced Micro Devices, Inc. | BGA tube |
| US5896729A (en) * | 1998-02-18 | 1999-04-27 | International Business Machine Corporation | Two-piece tube |
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