JPH0420188B2 - - Google Patents
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- JPH0420188B2 JPH0420188B2 JP14292582A JP14292582A JPH0420188B2 JP H0420188 B2 JPH0420188 B2 JP H0420188B2 JP 14292582 A JP14292582 A JP 14292582A JP 14292582 A JP14292582 A JP 14292582A JP H0420188 B2 JPH0420188 B2 JP H0420188B2
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- JP
- Japan
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- heater
- time
- voltage
- power supply
- heaters
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Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 6
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/20—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat
- G03G15/2003—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Control Of Resistance Heating (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はノイズを発生しないようにしてラツシ
ユカレント(突入電流)を抑えた複写機用定着器
のヒータ駆動装置に関する。
ユカレント(突入電流)を抑えた複写機用定着器
のヒータ駆動装置に関する。
複写機用定着器のヒータ駆動装置として、例え
ば、正弦波電源電圧の瞬時値が所定のレベル以下
になるときだけヒータをオンするように位相制御
してヒータ電力量を制御するようにしたものがあ
る。
ば、正弦波電源電圧の瞬時値が所定のレベル以下
になるときだけヒータをオンするように位相制御
してヒータ電力量を制御するようにしたものがあ
る。
この複写機用定着器のヒータ駆動装置によれ
ば、ヒータの容量が大になつたとき正弦波電源電
圧が零になるゼロクロスポイントでヒータをオン
するゼロクロス駆動回路によつては抑えることが
できないラツシユカレントをある程度まで抑制す
ることができるため、けい光灯等の室内照明器具
のちらつきを防ぐことができる。
ば、ヒータの容量が大になつたとき正弦波電源電
圧が零になるゼロクロスポイントでヒータをオン
するゼロクロス駆動回路によつては抑えることが
できないラツシユカレントをある程度まで抑制す
ることができるため、けい光灯等の室内照明器具
のちらつきを防ぐことができる。
しかし、この複写機用定着器のヒータ駆動装置
にあつては、正弦波電源電圧の位相角に応じてヒ
ータをオン、オフするため、ノイズが発生して電
波障害や機器の誤作動を招く恐れがある。
にあつては、正弦波電源電圧の位相角に応じてヒ
ータをオン、オフするため、ノイズが発生して電
波障害や機器の誤作動を招く恐れがある。
本発明は、上記に鑑みてなされたものであり、
ノイズを発生しないようにしてラツシユカレント
を抑えるため、消費電力の相違する複数のヒータ
を設け、消費電力の小さい順に所定の電圧より小
さい電圧で予備駆動してヒータ抵抗を増大した後
所定の電圧で駆動するようにした複写機用定着器
のヒータ駆動装置を提供するものである。
ノイズを発生しないようにしてラツシユカレント
を抑えるため、消費電力の相違する複数のヒータ
を設け、消費電力の小さい順に所定の電圧より小
さい電圧で予備駆動してヒータ抵抗を増大した後
所定の電圧で駆動するようにした複写機用定着器
のヒータ駆動装置を提供するものである。
以下本発明による複写機用定着器のヒータ駆動
装置を詳細に説明する。
装置を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示し、各種の操作
ボタンと表示部等を有するコンソール1と、原稿
2を置くプラテン3が複写機上部に設けられてい
る。複写機内部には、原稿2を走査する光学系4
と、光学系4の露光に基いて感光する感光ドラム
5と、感光ドラム5の周囲に配置される帯電部
6、現像部7、転写部8、およびクリーナー部9
と、コピー用紙を収納した給紙トレイ10a,1
0bと、転写を受けたコピー用紙を定着する定着
部11と、複写機の操作を制御する制御部12
(マイコン)が設けられている。制御部12の出
力端には、ヒータ駆動信号を出力したとき予め定
めた時間T1だけオンする第1のタイマー(例え
ば、モノマルチバイブレータ)13と、ヒータ駆
動信号が出力されてから予め定めた時間T2だけ
遅れ、ヒータ駆動信号の出力がなくなるまでオン
する第1の遅延回路14(時間T1はヒータ抵抗
がラツシユカレントを防ぐ抵抗値に増加するのに
必要な時間に設定され、時間T2は、T1T2に設
定される)と、第1の遅延回路14がオンしたと
き予め定めた時間T3だけオンする第2のタイマ
15(例えば、モノマルチバイブレータより構成
され、時間T3はヒータ抵抗がラツシユカレント
を防ぐ値に増加する時間に設定される)と、駆動
信号が出力されてから時間(T2+T3)、および時
間(T2+T3+T4)だけそれぞれ遅れてオンし、
駆動信号の出力がなくなつたときオフになる第2
および第3の遅延回路16,17と、第1および
第2のタイマ13,15がオンのとき電源電圧の
ゼロクロスポイントを検出してオンし、第1およ
び第2のヒータ作動信号を出力する第1および第
2の駆動回路18,19と、第2および第3の遅
延回路16,17がオンのとき電源電圧のゼロク
ロスポイントを検出してオンし、第3および第4
のヒータ作動信号を出力する第3および第4の駆
動回路20,21が設けられている。この構成に
加え、更に、第1より第4のヒータ作動信号に基
いてオンする第1より第4のトライアツク22,
23,24,25を有する。電源部は交流100ボ
ルト電源28と、トランス26に電源を供給する
投入スイツチ27を備え、第1のトライアツク2
2は後述する第1のヒータ11a(例えば、450ワ
ツト)に24ボルトの電圧を加え、第2のトライア
ツク23は後述する第2のヒータ11b(例えば、
700ワツト)に24ボルトの電圧を加え、また、第
3および第4のトライアツク24,25は第1お
よび第2のヒータ11a,11bに100ボルトの
電圧を加える。
ボタンと表示部等を有するコンソール1と、原稿
2を置くプラテン3が複写機上部に設けられてい
る。複写機内部には、原稿2を走査する光学系4
と、光学系4の露光に基いて感光する感光ドラム
5と、感光ドラム5の周囲に配置される帯電部
6、現像部7、転写部8、およびクリーナー部9
と、コピー用紙を収納した給紙トレイ10a,1
0bと、転写を受けたコピー用紙を定着する定着
部11と、複写機の操作を制御する制御部12
(マイコン)が設けられている。制御部12の出
力端には、ヒータ駆動信号を出力したとき予め定
めた時間T1だけオンする第1のタイマー(例え
ば、モノマルチバイブレータ)13と、ヒータ駆
動信号が出力されてから予め定めた時間T2だけ
遅れ、ヒータ駆動信号の出力がなくなるまでオン
する第1の遅延回路14(時間T1はヒータ抵抗
がラツシユカレントを防ぐ抵抗値に増加するのに
必要な時間に設定され、時間T2は、T1T2に設
定される)と、第1の遅延回路14がオンしたと
き予め定めた時間T3だけオンする第2のタイマ
15(例えば、モノマルチバイブレータより構成
され、時間T3はヒータ抵抗がラツシユカレント
を防ぐ値に増加する時間に設定される)と、駆動
信号が出力されてから時間(T2+T3)、および時
間(T2+T3+T4)だけそれぞれ遅れてオンし、
駆動信号の出力がなくなつたときオフになる第2
および第3の遅延回路16,17と、第1および
第2のタイマ13,15がオンのとき電源電圧の
ゼロクロスポイントを検出してオンし、第1およ
び第2のヒータ作動信号を出力する第1および第
2の駆動回路18,19と、第2および第3の遅
延回路16,17がオンのとき電源電圧のゼロク
ロスポイントを検出してオンし、第3および第4
のヒータ作動信号を出力する第3および第4の駆
動回路20,21が設けられている。この構成に
加え、更に、第1より第4のヒータ作動信号に基
いてオンする第1より第4のトライアツク22,
23,24,25を有する。電源部は交流100ボ
ルト電源28と、トランス26に電源を供給する
投入スイツチ27を備え、第1のトライアツク2
2は後述する第1のヒータ11a(例えば、450ワ
ツト)に24ボルトの電圧を加え、第2のトライア
ツク23は後述する第2のヒータ11b(例えば、
700ワツト)に24ボルトの電圧を加え、また、第
3および第4のトライアツク24,25は第1お
よび第2のヒータ11a,11bに100ボルトの
電圧を加える。
また、定着部11は前述したヒータ11a,1
1bを内蔵する加熱ロール11cと、加熱ロール
11cにコピー用紙を押圧する加圧ロール11d
より構成され、また、制御部12はヒータ11
a,11bの温度信号およびスイツチ27のオン
信号に加えてコンソール1からの操作信号や複写
機内の各種センサのセンサ信号を入力する入力イ
ンターフエース12aと、入力する信号を処理す
るプログラムを記憶するROM12bと、入力す
る信号をプログラムに基いて演算処理するCPU
12dと、入力したデータや演算結果等を一時的
に記憶するRAM12cと、CPU12dの演算に
基いて制御信号(前述の駆動信号を含む)を出力
してコンソール1の表示制御を行つたり、各種制
御対象(例えば、駆動モータ等)を制御する出力
インターフエース12eを有する。
1bを内蔵する加熱ロール11cと、加熱ロール
11cにコピー用紙を押圧する加圧ロール11d
より構成され、また、制御部12はヒータ11
a,11bの温度信号およびスイツチ27のオン
信号に加えてコンソール1からの操作信号や複写
機内の各種センサのセンサ信号を入力する入力イ
ンターフエース12aと、入力する信号を処理す
るプログラムを記憶するROM12bと、入力す
る信号をプログラムに基いて演算処理するCPU
12dと、入力したデータや演算結果等を一時的
に記憶するRAM12cと、CPU12dの演算に
基いて制御信号(前述の駆動信号を含む)を出力
してコンソール1の表示制御を行つたり、各種制
御対象(例えば、駆動モータ等)を制御する出力
インターフエース12eを有する。
以上の構成において、第2図のタイムチヤート
に基いてその操作を説明するに、スイツチ27を
オンして電源を投入すると制御部12から駆動信
号が出力され(時刻t1、ただし、マイコンの初期
設定操作等は省略する)、タイマ13が時限T1に
わたつてオンする。このタイマ13がオンしてい
るとき第1の駆動回路18が電源電圧28のゼロ
クロスを検出するとオン(第1のヒータ作動信号
の出力)して第1のトライアツク22をオンさせ
る(時間t2)。このオンによつて第1の加熱ロー
ル用ヒータ11aは時間t3まで24bボルトの電圧
を加えられて発熱する(温度上昇によつて所定の
抵抗値まで増加する)。同時に、遅延回路14は
駆動信号の出力から遅延時間T2を計時したとき
オンする(時間t4)と、第2のタイマ15が時間
T3だけオンする。この間、第2の駆動回路19
が電源電圧28のゼロクロスを検出すると(時間
t5)、第2のヒータ作動信号を出力して第2のト
ライアツク23をオンさせ、第1のヒータ11a
によつて既に加熱されている第2のヒータ11b
に24ボルトの電圧を加える。時間T3のタイムア
ウトによつて第2のトライアツク23がオフにな
ると同時に第2の遅延回路16がオンし(時間
t6)、また、それより時間T4経過したとき第3の
遅延回路17がオンする(時間t7)。時間t6、t7は
ゼロクロスポイントと一致しているため、第3、
第4の駆動回路20,21、それに基いて第3,
第4のトライアツク24,25がオンし、それぞ
れ既にヒータ抵抗が増加している第1のヒータ1
1a、次いで、第2のヒータ11bに100ボルト
の電圧を加える。加熱ロール11cの温度が所定
の値になると駆動信号の出力が中断し、時間t8に
おいて第1、第2のヒータ11a,11bへの電
源供給が遮断される。
に基いてその操作を説明するに、スイツチ27を
オンして電源を投入すると制御部12から駆動信
号が出力され(時刻t1、ただし、マイコンの初期
設定操作等は省略する)、タイマ13が時限T1に
わたつてオンする。このタイマ13がオンしてい
るとき第1の駆動回路18が電源電圧28のゼロ
クロスを検出するとオン(第1のヒータ作動信号
の出力)して第1のトライアツク22をオンさせ
る(時間t2)。このオンによつて第1の加熱ロー
ル用ヒータ11aは時間t3まで24bボルトの電圧
を加えられて発熱する(温度上昇によつて所定の
抵抗値まで増加する)。同時に、遅延回路14は
駆動信号の出力から遅延時間T2を計時したとき
オンする(時間t4)と、第2のタイマ15が時間
T3だけオンする。この間、第2の駆動回路19
が電源電圧28のゼロクロスを検出すると(時間
t5)、第2のヒータ作動信号を出力して第2のト
ライアツク23をオンさせ、第1のヒータ11a
によつて既に加熱されている第2のヒータ11b
に24ボルトの電圧を加える。時間T3のタイムア
ウトによつて第2のトライアツク23がオフにな
ると同時に第2の遅延回路16がオンし(時間
t6)、また、それより時間T4経過したとき第3の
遅延回路17がオンする(時間t7)。時間t6、t7は
ゼロクロスポイントと一致しているため、第3、
第4の駆動回路20,21、それに基いて第3,
第4のトライアツク24,25がオンし、それぞ
れ既にヒータ抵抗が増加している第1のヒータ1
1a、次いで、第2のヒータ11bに100ボルト
の電圧を加える。加熱ロール11cの温度が所定
の値になると駆動信号の出力が中断し、時間t8に
おいて第1、第2のヒータ11a,11bへの電
源供給が遮断される。
尚、以上の説明において、複写機の構成および
操作の自明な部分についてはその説明を省略し
た。また、駆動回路18,19,20,21、タ
イマ13,15、遅延回路14,16,17等の
操作は制御部12のマイコン処理によつて置換す
ることもできる。
操作の自明な部分についてはその説明を省略し
た。また、駆動回路18,19,20,21、タ
イマ13,15、遅延回路14,16,17等の
操作は制御部12のマイコン処理によつて置換す
ることもできる。
以上説明した通り、本発明による複写機用定着
器のヒータ駆動装置によれば、消費電力の相違す
る複数のヒータを設け、消費電力の小さい順に所
定の電圧より小さい電圧で予備駆動してヒータ抵
抗を増大した後所定の電圧で駆動するようにした
ため、ノイズを発生しないようにしてラツシユカ
レントを抑えることができる。
器のヒータ駆動装置によれば、消費電力の相違す
る複数のヒータを設け、消費電力の小さい順に所
定の電圧より小さい電圧で予備駆動してヒータ抵
抗を増大した後所定の電圧で駆動するようにした
ため、ノイズを発生しないようにしてラツシユカ
レントを抑えることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す説明図。第2
図は第1図のタイムチヤート。 符号の説明、1……コンソール、2……原稿、
3……プラテン、4……光学系、5……感光ドラ
ム、6……帯電部、7……現像部、8……転写
部、9……クリーナ部、10a,10b……給紙
トレイ、11……定着部、11a,11b……加
熱ロール用ヒータ、12……制御部、13,15
……タイマ、14,16,17……遅延回路、1
8,19,20,21……駆動回路、22,2
3,24,25……トライアツク、26……トラ
ンス、27……スイツチ。
図は第1図のタイムチヤート。 符号の説明、1……コンソール、2……原稿、
3……プラテン、4……光学系、5……感光ドラ
ム、6……帯電部、7……現像部、8……転写
部、9……クリーナ部、10a,10b……給紙
トレイ、11……定着部、11a,11b……加
熱ロール用ヒータ、12……制御部、13,15
……タイマ、14,16,17……遅延回路、1
8,19,20,21……駆動回路、22,2
3,24,25……トライアツク、26……トラ
ンス、27……スイツチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 交番電源電圧のゼロクロスを検出して定着器
の加熱ロール用ヒータへ前記交番電源電圧を加え
る駆動回路を備えた複写機において、 前記加熱ロール用ヒータが、消費電力の相違す
る複数のヒータより構成され、 前記駆動回路が、前記ヒータの消費電力の小さ
い順に予め定めた電圧より小なる電圧で前記ヒー
タを予備駆動した後前記予め定めた電圧で駆動す
ることを特徴とする複写機用定着器のヒータ駆動
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14292582A JPS5933480A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 複写機用定着器のヒ−タ駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14292582A JPS5933480A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 複写機用定着器のヒ−タ駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5933480A JPS5933480A (ja) | 1984-02-23 |
| JPH0420188B2 true JPH0420188B2 (ja) | 1992-03-31 |
Family
ID=15326818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14292582A Granted JPS5933480A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 複写機用定着器のヒ−タ駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5933480A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS626998U (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-16 | ||
| JPS62151300A (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-06 | Komatsu Ltd | プレス機械の過荷重保護装置 |
| US6246842B1 (en) * | 2000-01-31 | 2001-06-12 | Lexmark International, Inc. | Fuser control for limiting current draw in an electrophotographic machine |
-
1982
- 1982-08-18 JP JP14292582A patent/JPS5933480A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5933480A (ja) | 1984-02-23 |
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