JPH0420247Y2 - - Google Patents

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JPH0420247Y2
JPH0420247Y2 JP8170084U JP8170084U JPH0420247Y2 JP H0420247 Y2 JPH0420247 Y2 JP H0420247Y2 JP 8170084 U JP8170084 U JP 8170084U JP 8170084 U JP8170084 U JP 8170084U JP H0420247 Y2 JPH0420247 Y2 JP H0420247Y2
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  • Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案はスリツパの底材の足型に各個に形成さ
れたボール紙、塩化ビニール、表皮を順次貼り合
わせるスリツパの底材の製造に関するものであ
る。
従来からスリツパの底材は、第1図に示す如
く、ボール紙1の裏面に糊を塗布し、塩化ビニー
ル2(通称エンビ、以下エンビと称す)の上面に
圧着貼り合わせ、更にエンビ2の裏面に糊を塗布
し、表皮2と圧着して貼り合わせる工程を経て、
スリツパの底材4の完成品の製造を実施してい
た。そのために各工程とも作業者が、手作業で刷
毛、または糊付ローラで所要の面に糊を全面塗布
して、一枚一枚貼り合わせて圧着し順次各工程を
繰り返し実施してスリツパの底材の製造工程を終
了して完成品の製造を実施していた。そのために
糊の臭気、圧着による身体の疲労等の問題が発生
し衛生面からも問題があり、全工程が作業者の手
作業に依存するために糊塗布の不手際等作業能率
も非常に悪く、また、熟練度による完成品の不安
定、均一化にも問題があり、そのうえ各工程とも
手作業による単独工程となるため必要な作業場所
の確保、作業場の整理等と付随する問題も発生し
ていた。
本考案の実施により多くの作業者を不要とし、
作業場の確保を容易にし、作業者の熟練度に依存
することなく安定した高能率化、完成品の安定均
一化等従来の各工程の問題点を解決することを目
的としたスリツパの底材の貼り合わせ装置であ
る。
以下本考案の一実施例を図面によつて詳細に説
明する。
第2図は本装置の平面図である。A部は90°限
定回転部、B部はボール紙1の吸着部、C部は前
記ボール紙1のエンビ2を圧着貼り合わせ吸着
部、D部はボール紙1にエンビ2を圧着貼り合わ
せた合成物に表皮3を圧着貼り合わせ部、E部は
前記スリツパの底材の貼り合わせ完成品を吸着か
ら解放して材料支持台40に順次積み重ね収納部
である。また、B,C部及びC,D部の中間部に
それぞれ吸着器付足型22の回転円周上に沿つて
糊付ローラ54を付設した糊タンク61を配設す
る。
以下各部について説明する。
A部は90°限定回転部で本実施例では、360°の
1/490°限定回転方式を採用する。本体5に固着さ
れた取付板6に上下用シリンダ7を固着し、該シ
リンダ7の軸端部に摺動枠8を固着する。前記摺
動枠8は本体5に固着された案内板9,9′で支
持される。前記摺動枠8の上面に90°限定回転シ
リンダ10を固着する。該シリンダ10の軸先端
部にクラツチ11を固着する。他方回転軸12は
球軸受下部13、上部13′で本体5に保持され
下端部に、前記90°限定回転シリンダ10の軸先
端部に固着されたクラツチ11と噛み合う凹凸の
クラツチ14を固着する。
また、前記回転軸12の上部に空気分配溝15
を二条刻設して吸引、圧縮用として配設する。ま
た、空気漏れ防止用として回転軸12の回転に支
障のないようオーリング16を三個配設して吸・
圧の空気漏れを防止する。また、回転軸12の上
端部に上部取付板17を固着し支持腕18,1
9,20,21を互に90°直角に四本をそれぞれ
固着する。前記支持腕18,19,20,21の
先端部に吸着器付足型22を固着した足型上下用
シリンダ23を固着する。
前記各部の90°限定回転、足型上下、吸着、解
放等の操作は、操作箱24で集中操作が可能であ
り配線回路は公知技術を採用している。操作箱2
4の起動釦の操作により電磁ソレノイドバルブ2
5が作動し空気タンク26よりの空気圧により上
下用シリンダ7が駆動し、従つて摺動枠8が上昇
する。このとき案内板9′に装着されたリミツト
スイツチ27の連絡された電磁ソレノイドバリブ
28が作動し本体5の上部に固着され案内板29
に保持されたシリンダ30が駆動して固定用シリ
ンダ軸31が回転軸12の上部に固着され上部取
付板17の下面定位値に固着された上部案内板2
9′から下降して回転軸12と本体5との固定を
解除する。摺動枠8が上昇し90°限定回転シリン
ダ10の軸先端部のクラツチ11と回転軸12の
下端部のクラツチ14の凹凸面が噛み合うと同時
に、リミツトスイツチ32に連結された電磁ソレ
ノイドバルブ33が作動して90°限定回転シリン
ダ10が駆動して先端部の噛み合いクラツチ1
1,14も90°回転する。従つて上部取付板17
に固着された支持腕18,19,20,21もそ
れぞれ90°回転すると同時に、90°限定回転シリン
ダ10の下面部に固着した端子34も回転する。
回転終了と同時に、前記端子34が前記摺動枠8
の上部下面に装着されたリミツトスイツチ35に
接触し、電磁ソレノイドバルブ28が作動して本
体5の上部下面に固着したシリンダ30が駆動し
て固定用シリンダ軸31が上昇して上部取付板1
7の下面定位置に固着された上部案内板29′に
挿入され、上部回転部と本体5とを固定する。
前記の作業を終了すると同時に電磁ソレノイド
バルブ25が作動して上下用シリンダ7の軸先端
部に固着された摺動枠8が下降して90°限定回転
シリンダ10の軸先端部と固着したクラツチ11
もクラツチ14との噛み合いを解放されると同時
に摺動枠8の下面がリミツトスイツチ27に接触
し電磁ソレノイドバルブ33が作動して90°限定
回転シリンダ10のシリンダ軸は90°逆転して軸
先端部のクラツチ11は原位置に復帰して次回の
作業に備える。
つぎにB,C,D部の被加工物の定位置引き上
げ機構について説明する。本体5に固着したクラ
ツチモータ36の軸先端部に、カツプリング37
で連結された縦ねじ軸38を軸受39で本体5に
固着する。また、材料保持台40にねじ軸受41
を固着し、前記縦ねじ軸38に装着する。材料支
持台42は案内棒43、受柱44を装備し、本体
5に着脱自在であり、各部B,C,D,E部に所
要の台数を保有し交換可能である。
また、材料保持台40の上面は受柱44の上面
より最低位置の場合低くなつており、材料支持台
42に積み重ねられた各被加工物材料の最下面は
各材料と同じ形状のプラスチツク板(図示なし)
で保持される。本体5の上面に固着されたB,C
部の中空の案内板48の下面に装着された光電管
47で各部の被加工物の上面を感知するまで、前
記クラツチモータが駆動して常時被加工物の上面
を一定の位置に保持する。上部リミツトスイツチ
45に材料保持台40の端部が接触するとクラツ
チモータ36は逆回転して、従つて材料保持台4
0は下降し端部が下部リミツトスイツチ46に接
触しクラツチモータ36は回転を停止し、同時に
クラツチモータ36のクラツチ(図示なし)が切
り替り正回転に復帰し次回作業の準備を可能とす
る。
つぎにB,C部の二枚吸着防止装置について説
明する。第5図はB部ボール紙1の吸着部、第6
図はC部ボール紙1にエンビ2を吸着貼り合わせ
た合成被加工物の吸着部を示す。本体5の上面に
固着された中空の案内板48(以下案内板と称
す)の上面にそれぞれ調整自在な調整板49をそ
れぞれ所要の個数取付け、被加工物の上昇位置を
調整する。以上の装置はB,C部に設置し、D,
E部は材料支持台42に固着した案内棒43で代
用することも可能である。吸着器付足型22の下
面に同型ゴム板51を貼り合わせ足型上下用シリ
ンダ23の軸先端部に固着する。前記足型上下用
シリンダ23は電磁ソレノイドバルブ53が作動
し、足型上下用シリンダ23が駆動し、該シリン
ダ軸先端部に固着した吸着器付足型22は下降し
被加工物に吸着すると同時に、案内板48の下面
に配設されたミニシリンダ50が駆動して、該シ
リンダ軸先端部の係止針50′で二枚目の被加物
を係止する。同時に真空ポンプ52から回転軸1
2の空気分配溝15を経た吸引力によつて被加工
物は吸着器付足型22の足型ゴム板51に吸着さ
れると同時に、電磁ソレノイドバルブ53が作動
して吸着器付足型22は被加工物を吸着した状態
で足型上下用シリンダ23は駆動して、前記吸着
器付足型22は上昇する。同時にミニシリンダ5
0が駆動して該シリンダ軸先端部の係止針50′
も後退し、光電管47が取り除かれた被加工物の
一枚分はクラツチモータ36の駆動によつて材料
保持台40が上昇して、積み重ねられた被加工物
の最上面を感知して駆動を停止して被加工物の最
上面がもとの位置に復帰する。
つぎに糊付ローラ54を付設した糊タンク61
に付いて説明する。B,C部及びC,D部の中間
部に回転軸12の上部に配設した支持腕18,1
9,20,21の先端部に配設した足型上下用シ
リンダ23の軸先端部に、固着した吸着器付足型
22の通過する円周上の中間部に設置した糊タン
ク61に付いて説明する。
第7,8図にその装置を示す。糊付ローラ54
は軽量なローラ本体55と軟質ゴム56で構成さ
れるのが普通であるが、本考案は糊付ローラ54
の軟質ゴム56の外周表面にシユリンクフイルム
(通称収縮フイルムとも称す、以下本文では収縮
チユーブと称す)57で、前記軟質ゴム56の外
周表面を被覆する。また、軸芯部両端にU字型溝
を刻設し糊の軸受部への流入を防止し、糊付ロー
ラ54の補修交換は軸受59,60を取外すこと
によつて着脱が簡単容易に実施可能である。糊タ
ンク本体61は調整ねじ64を該タンク本体61
の下面に4個配設し固定ねじ65で位置決め及び
糊の被加工物への塗布面への均一化を調整可能で
あり、また、塗布量の調整も調整板62で塗布量
の調整の安定を確保する。また、不使用時にはカ
バー66で糊付ローラ54の表面及び糊タンク内
に不純物、塵等の混入を防止する。
従来、糊付ローラ54は不使用時には糊がロー
ラの軟質ゴム56の外周表面に付着凝固するため
作業初めにそれを除去する際にローラ外周表面を
損傷する場合が多く、表面の軟質ゴム55の使用
を不可能とし作業再開を阻害する場合が多く発生
していた。
本考案は前記の収縮チユーブ57を使用して軟
質ゴム56の外周表面を被覆することによつて糊
付ローラ54の外周表面の保護を確保し、従つて
糊の性質によつては軟質ゴム56の変質を防止し
軟質性を保持することが可能となつた。そのため
に、被加工物のボール紙1、エンビ2、表皮3の
厚さの不同も、前記糊付ローラ54の軟質ゴム5
6の軟質性が維持されるため吸収される等の効果
がある。また、糊タンク本体61は調整ねじ64
で吸着器付足型22に吸着された被加工物の塗布
面に糊が均等に塗布されるよう糊タンク本体61
の調整を容易にするために、収縮チユーブ57の
使用と糊タンク61の調整によつて自動的に被加
工物の塗布面への糊の塗布が随時実施することが
可能である。
つぎに吸引及び圧縮エヤの流れを第9図によつ
て説明する。吸着器付足型22より調整バルブ6
7、フイルタ箱68、フイルター69、回転軸1
2の空気分配溝15を経て真空ポンプ52に連結
される。調整バルブ67は調整ねじ部72によつ
て吸着力の調整を実施し、特にD,E部の圧着部
においては開閉調整バルブ70によつて調整バル
ブ67を閉鎖して吸着器付足型22に吸着保持さ
せて完成品4を材料保持台42に吸着を解放して
落下させ積み重ね収納するまで保持させる。フイ
ルター箱68はフイルター69を内装して吸引エ
ヤーの塵埃を除去し、回転軸12の空気分配溝1
5および真空ポンプ52の故障及び回転軸12の
円滑な回転の確保を助成する。また、コンプレツ
サ(図示なし)から空気タンク26に送り込まれ
た圧縮エヤーは、回転軸12の空気分配溝15を
経て足型上下用シリンダ23に流入し、該シリン
ダ頭部に付設された電磁ソレノイドバルブ71の
作動によつて、前記足型上下用シリンダ23の上
下駆動を実施する。また、足型上下用シリンダ2
3の単独駆動は、切り換えスイツチ72の作動で
容易に可能であり、吸着時の微調整も可能であ
る。
本考案は前述のとおり吸着器付足型22に定形
に形成されたボール紙1を先ず吸着保持し、90°
限定回転時に糊付ローラ54でボール紙1の裏面
に糊を塗布し、回転終了時にエンビ2を圧着して
貼り合わせ同時に吸着し、次回90°限定回転中に
エンビ2の裏面に糊を塗布しD部で表皮3に圧着
貼り合わせた後に吸着し、270°回転終了時に完成
品4の吸着を解放して落下させ材料保持台42に
積み重ね整理する。
以上の工程を順次実施することによつて、従来
のスリツパの底材の貼り合わせ工程を自動化し、
本装置の提供によつて、作業者の削減、高能率化
及び安定化、完成品の品質の向上及び均一化、作
業場の縮減による確保を容易にすることを可能と
する。
【図面の簡単な説明】
第1図はスリツパの底材及び完成品の斜視図、
第2図は本装置の平面図、第3図は回転部一部要
部断面図、第4図は本装置全体斜視図、第5図は
B部二枚吸着防止装置一部断面図、第6図はC部
二枚吸着防止装置一部断面図、第7図は糊付装置
正面図、第8図は糊付装置側面図、第9図は吸引
及び圧縮エヤーの流れを示す図である。 1……ボール紙、2……エンビ、3……表皮、
4……スリツパの底材の完成品、5……本体、7
……上下用シリンダ、8……摺動枠、10……
90°限定回転シリンダ、11,14……噛み合い
クラツチ、12……回転軸、15……空気分配
溝、16……オーリング、17……上部取付板、
18,19,20,21……支持腕、22……吸
着器付足型、23……足型上下用シリンダ、24
……操作箱、25,28,33,53,71……
電磁ソレノイドバルブ、31……固定用シリンダ
軸、36……クラツチモータ、38……縦ねじ
軸、40……材料保持台、41……縦ねじ軸受、
42……材料支持台、47……光電管、48……
案内板、50……ミニシリンダ、50′……シリ
ンダ軸係止針、52……真空ポンプ、56……軟
質ゴム、56……収縮チユーブ、61……糊タン
ク本体、62……調整板、68……フイルター
箱、69……フイルター、67……調整バルブ、
72……開閉調整バルブ、27,32,35,4
5,46……リミツトスイツチ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 上下駆動用のエヤシリンダ7の軸先端部に摺動
    枠8を固着し、前記摺動枠8の上面に90°限定回
    転エヤシリンダ10を固着し、該エヤシリンダ
    (以下単にシリンダと称す)10の軸端部に噛み
    合いクラツチ(以下単にクラツチと称す)11を
    固着する、 他方上部に空気分配溝15を配設した回転軸1
    2を装着し、かつ、該軸下端部に前記クラツチ1
    1と噛み合う凹凸のクラツチ14を固着する。ま
    た、前記回転軸12の上端部に上部取付板17を
    固着して支持腕18,19,20,21を各々
    90°の位置にそれぞれ固着し、かつ、各端部に吸
    着器付足型22を装着した足型上下用シリンダ2
    3を各々に固着する、 吸着器付足型22の回転円周上に糊タンク61
    を配設して吸着器付足型22に吸着した被加工物
    の裏面に90°限定回転中に糊を塗布し、90°限定回
    転終了時に足型上下用シリンダ23を駆動して被
    加工物を圧着して貼り合せ順次90°限定回転をし
    て、回転終了時までに全工程を終了して完成品を
    集積する、 前記の糊タンク61に使用する糊付ローラ54
    を構成する軟質ゴム56の外周表面にシユリンク
    フイルム(通称収縮フイルムと称す)で被覆し
    て、糊付ローラ54の外周表面の損傷を防止す
    る、 足型上下用シリンダ23の先端部の吸着器付足
    型22に被加工物を吸着及び圧着して、引き上げ
    る際に、光電管47で被加工物の二枚目上面を確
    認して、ミニシリンダ50を駆動して軸先端部の
    係止針50′で積み重ね加圧された被加工物の二
    枚目を係止して、二枚吸着を防止する、以上の機
    構を具備することを特徴とするスリツパの底材の
    貼り合わせ装置。
JP8170084U 1984-05-31 1984-05-31 スリツパの底材の貼り合わせ装置 Granted JPS60193110U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8170084U JPS60193110U (ja) 1984-05-31 1984-05-31 スリツパの底材の貼り合わせ装置

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JP8170084U JPS60193110U (ja) 1984-05-31 1984-05-31 スリツパの底材の貼り合わせ装置

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Publication Number Publication Date
JPS60193110U JPS60193110U (ja) 1985-12-21
JPH0420247Y2 true JPH0420247Y2 (ja) 1992-05-08

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JP8170084U Granted JPS60193110U (ja) 1984-05-31 1984-05-31 スリツパの底材の貼り合わせ装置

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