JPH0420275Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0420275Y2 JPH0420275Y2 JP15323489U JP15323489U JPH0420275Y2 JP H0420275 Y2 JPH0420275 Y2 JP H0420275Y2 JP 15323489 U JP15323489 U JP 15323489U JP 15323489 U JP15323489 U JP 15323489U JP H0420275 Y2 JPH0420275 Y2 JP H0420275Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chair
- auxiliary chair
- pedestal
- hairdressing
- auxiliary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 21
- 239000010985 leather Substances 0.000 claims description 7
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 claims description 7
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 4
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 4
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は理美容補助椅子に係り、とくに理美容
椅子の座席に安定に載置して使用できるようにし
た小さな顧客用の理美容補助椅子に関するもので
ある。
椅子の座席に安定に載置して使用できるようにし
た小さな顧客用の理美容補助椅子に関するもので
ある。
理容室、美容室の椅子(以下理美容椅子とい
う)には、小さな顧客用の補助椅子を具備してあ
つて、必要い応じて理美容椅子に着脱して使用で
きるようになつている。これを第6図,第7図を
参照して説明する。第6図において、1は理美容
椅子、2は座席、3はひじ掛け、4は背もたれ、
5は足乗せである。前記の理美容椅子1には第7
図に示すように補助椅子6が着脱自在に設けられ
る。この補助椅子6は、同図から分かるように水
平座席部7の両端部にコ字状係合部8を設けてあ
り、このコ字状係合部8をひじ掛け3へ係合させ
たとき、前記水平座席部7は理美容椅子1の座席
2から所定の高さhだけ浮上がつた位置にあり、
小さな顧客の頭部をヘアカツト作業するに適した
高さ位置に支持することができる。なお、前記の
外、単に座席2の上に載置する箱形の補助椅子1
0もある。
う)には、小さな顧客用の補助椅子を具備してあ
つて、必要い応じて理美容椅子に着脱して使用で
きるようになつている。これを第6図,第7図を
参照して説明する。第6図において、1は理美容
椅子、2は座席、3はひじ掛け、4は背もたれ、
5は足乗せである。前記の理美容椅子1には第7
図に示すように補助椅子6が着脱自在に設けられ
る。この補助椅子6は、同図から分かるように水
平座席部7の両端部にコ字状係合部8を設けてあ
り、このコ字状係合部8をひじ掛け3へ係合させ
たとき、前記水平座席部7は理美容椅子1の座席
2から所定の高さhだけ浮上がつた位置にあり、
小さな顧客の頭部をヘアカツト作業するに適した
高さ位置に支持することができる。なお、前記の
外、単に座席2の上に載置する箱形の補助椅子1
0もある。
ところで、前記理美容椅子1のひじ掛け3の殆
どは木材の芯材の上をビニールレザーで被覆した
構造である。このため、第7図のように補助椅子
6のコ字状の係合部8をひじ掛け3に係合して使
用するとき、その水平座席部7に座つた小さな顧
客の前後や左右の動きのため、係合部8によつて
ひじ掛け3の表面を被いビニールレザーが切れた
り、又大きな損傷を受ける結果となるという欠点
があつた。
どは木材の芯材の上をビニールレザーで被覆した
構造である。このため、第7図のように補助椅子
6のコ字状の係合部8をひじ掛け3に係合して使
用するとき、その水平座席部7に座つた小さな顧
客の前後や左右の動きのため、係合部8によつて
ひじ掛け3の表面を被いビニールレザーが切れた
り、又大きな損傷を受ける結果となるという欠点
があつた。
一方、箱形の補助椅子10にあつては、比較的
背が高いので、幼児などが座つた場合、グラグラ
と動いて大変不安定であり、鋏、刀、カミソリ等
の鋭利な刃物を扱う仕事にとつてきわめて危険で
ある。
背が高いので、幼児などが座つた場合、グラグラ
と動いて大変不安定であり、鋏、刀、カミソリ等
の鋭利な刃物を扱う仕事にとつてきわめて危険で
ある。
本考案は前記従来の欠点を改良した新規な理美
容の補助椅子提供することを目的とする。
容の補助椅子提供することを目的とする。
前記目的を達成するため、本考案の理美容補助
椅子は、その座席に安定して載置できる台座と、
台座の上面に着脱自在に載置できる補助椅子本体
とからなり、前記台座の上面に設けた固定具によ
り、補助椅子本体の脚を台座上面に固定できる構
成としたことを特徴とする。
椅子は、その座席に安定して載置できる台座と、
台座の上面に着脱自在に載置できる補助椅子本体
とからなり、前記台座の上面に設けた固定具によ
り、補助椅子本体の脚を台座上面に固定できる構
成としたことを特徴とする。
前記台座は、クツシヨン性を有する充填材の外
面をビニールレザーなどの被覆材で被覆し、上面
に硬質板を装着し、この硬質板に固定具を配設し
て構成し、前記固定具により補助椅子本体の脚を
前記硬質板の上面に固着自在に係止する構成とす
るとよいものである。
面をビニールレザーなどの被覆材で被覆し、上面
に硬質板を装着し、この硬質板に固定具を配設し
て構成し、前記固定具により補助椅子本体の脚を
前記硬質板の上面に固着自在に係止する構成とす
るとよいものである。
固定具により台座の上面に補助椅子本体を固着
し、この補助椅子本体に幼児を座らせてヘアカツ
ト作業を行うことができる。このとき、理美容椅
子の座席に安定に載置した台座を介して、この台
座上に脚を有する補助椅子を安定に固定すること
ができる。また、必要に応じて補助椅子本体を台
座から分離して使用することもできる。
し、この補助椅子本体に幼児を座らせてヘアカツ
ト作業を行うことができる。このとき、理美容椅
子の座席に安定に載置した台座を介して、この台
座上に脚を有する補助椅子を安定に固定すること
ができる。また、必要に応じて補助椅子本体を台
座から分離して使用することもできる。
以下、本考案の実施例を第1図〜第5図を参照
して説明する。
して説明する。
第1図は理美容椅子1の座席2に本考案に係る
補助椅子11を載置した状態の正面図であり、1
2は台座、13は台座12の上面に着脱自在に設
けられた補助椅子本体である。台座12は第3図
に示すようにベニヤ板等を枠状に組んでなる芯材
14が上部に位置するようにして、この芯材14
にウレタンフオームのごときクツシヨン性を有す
る充填材15を装着し、この充填材15をビニー
ルレザー16で被覆して構成している。17は台
座12の上面板として前記芯材14に固着した硬
質板である。
補助椅子11を載置した状態の正面図であり、1
2は台座、13は台座12の上面に着脱自在に設
けられた補助椅子本体である。台座12は第3図
に示すようにベニヤ板等を枠状に組んでなる芯材
14が上部に位置するようにして、この芯材14
にウレタンフオームのごときクツシヨン性を有す
る充填材15を装着し、この充填材15をビニー
ルレザー16で被覆して構成している。17は台
座12の上面板として前記芯材14に固着した硬
質板である。
一方、補助椅子本体13は水平座部部18の四
隅に所定長さの四本の脚20を設けたいわゆるベ
ンチ形式の構成であつて、この脚20の下端を台
座12の上面に着脱自在に載置することができ
る。
隅に所定長さの四本の脚20を設けたいわゆるベ
ンチ形式の構成であつて、この脚20の下端を台
座12の上面に着脱自在に載置することができ
る。
前記硬質板17には前記脚20をその上面に固
定するための4個の固定具が所定の配置に設けら
れている。この固定具は、第2図に示すように第
1固定具21と第2固定具22とが一組となるよ
うにして、左右二組設けられている。その詳細な
構成を第4図、第5図によつて説明すると、第4
図は第1固定具21を示す。この第1固定具21
は中間に持上がり部23を有し、両側水平部24
を小ねじ25により硬質板17に固定した固定枠
26と、前記持上がり部23内をスライド自在に
設けた係止杆27とからなつている。28は固定
枠26の持上がり部23の上面に形成した長孔、
30は係止杆27の上面に設けた摘みであり、こ
の摘み30は長孔28を介して上方に突出してい
る。31は持上がり部23内において係止杆27
を所定の高さにスライド自在に支持する中子部材
である。
定するための4個の固定具が所定の配置に設けら
れている。この固定具は、第2図に示すように第
1固定具21と第2固定具22とが一組となるよ
うにして、左右二組設けられている。その詳細な
構成を第4図、第5図によつて説明すると、第4
図は第1固定具21を示す。この第1固定具21
は中間に持上がり部23を有し、両側水平部24
を小ねじ25により硬質板17に固定した固定枠
26と、前記持上がり部23内をスライド自在に
設けた係止杆27とからなつている。28は固定
枠26の持上がり部23の上面に形成した長孔、
30は係止杆27の上面に設けた摘みであり、こ
の摘み30は長孔28を介して上方に突出してい
る。31は持上がり部23内において係止杆27
を所定の高さにスライド自在に支持する中子部材
である。
係止杆27は、摘み30を操作して、スライド
させることができ、係止杆27の先端32を補助
椅子本体11の脚20の下部に開設した係合孔3
4に挿入、脱出させることができる。
させることができ、係止杆27の先端32を補助
椅子本体11の脚20の下部に開設した係合孔3
4に挿入、脱出させることができる。
一方、第2固定具22は第5図に示すように基
端部35を小ネジ36により硬質板17の固定し
てあり、かつ先端部にフツク37を設けてある。
このフツク37を補助椅子本体11の脚20,2
0間に掛け渡した補強枠38に係合させることが
できる。
端部35を小ネジ36により硬質板17の固定し
てあり、かつ先端部にフツク37を設けてある。
このフツク37を補助椅子本体11の脚20,2
0間に掛け渡した補強枠38に係合させることが
できる。
前記4個の固定具を操作して補助椅子本体11
を台座12の上面に固着するには次のようにして
行う。まず、第1固定具21の係止杆27を後退
させたうえ、補助椅子本体13の脚20を台座1
2の硬質板17の上に載置すると共に、補強枠3
8を第2固定具22のフツク37に係止させる。
つぎに、第1固定具21の係止杆27を突出さ
せ、脚20の係合孔34に係止させる。これによ
り、2個一組の第1固定具21と第2固定具22
により補助椅子本体13を台座12の上面に固着
することができる。また、係合孔34から係合杆
27を脱出させることにより、第1、第2固定具
21,22から脚20を解放することができ、台
座12と補助椅子本体13とを離脱させることが
できる。
を台座12の上面に固着するには次のようにして
行う。まず、第1固定具21の係止杆27を後退
させたうえ、補助椅子本体13の脚20を台座1
2の硬質板17の上に載置すると共に、補強枠3
8を第2固定具22のフツク37に係止させる。
つぎに、第1固定具21の係止杆27を突出さ
せ、脚20の係合孔34に係止させる。これによ
り、2個一組の第1固定具21と第2固定具22
により補助椅子本体13を台座12の上面に固着
することができる。また、係合孔34から係合杆
27を脱出させることにより、第1、第2固定具
21,22から脚20を解放することができ、台
座12と補助椅子本体13とを離脱させることが
できる。
なお、前記第1、第2固定具21,22は、補
助椅子本体13を台座12に着脱自在に固定する
固定手段の一例であつて、これに限定されず、各
種構造の固定具を使用してよい。例えば、第2固
定具22に代えて、この部位にも第1固定具21
と同じ構造の固定具を使用し、脚20を固定する
ようにしてもよい。さらに図示省略するが、硬質
板17に補助椅子本体13の4本の脚20が嵌合
できる凹部を形成し、この凹部の底と脚部20の
底面に互いに吸着する永久磁石を装着し、前記凹
部に脚20を嵌合し、且つ永久磁石によつて吸着
させるとよい。さらに、この構造に加え、脚部2
0が凹部から脱嵌しないよう、第1固定具21な
どを組合わせることも任意である。
助椅子本体13を台座12に着脱自在に固定する
固定手段の一例であつて、これに限定されず、各
種構造の固定具を使用してよい。例えば、第2固
定具22に代えて、この部位にも第1固定具21
と同じ構造の固定具を使用し、脚20を固定する
ようにしてもよい。さらに図示省略するが、硬質
板17に補助椅子本体13の4本の脚20が嵌合
できる凹部を形成し、この凹部の底と脚部20の
底面に互いに吸着する永久磁石を装着し、前記凹
部に脚20を嵌合し、且つ永久磁石によつて吸着
させるとよい。さらに、この構造に加え、脚部2
0が凹部から脱嵌しないよう、第1固定具21な
どを組合わせることも任意である。
以上説明したように本考案に係る理美容補助椅
子によると、補助椅子本体は台座上面に着脱自在
に設けてなるものであるから、この台座を理美容
椅子の座席に載置することにより、補助椅子本体
が所定の高さで安定し、幼児など小さな顧客のヘ
アカツト作業を安全に行うことができる。しかも
本考案によると、従来のひじ掛け式の補助椅子の
ように理美容椅子のひじ掛けのビニールレザーが
切れたり、又大きな損傷を受けるなどの不具合が
ない。
子によると、補助椅子本体は台座上面に着脱自在
に設けてなるものであるから、この台座を理美容
椅子の座席に載置することにより、補助椅子本体
が所定の高さで安定し、幼児など小さな顧客のヘ
アカツト作業を安全に行うことができる。しかも
本考案によると、従来のひじ掛け式の補助椅子の
ように理美容椅子のひじ掛けのビニールレザーが
切れたり、又大きな損傷を受けるなどの不具合が
ない。
しかも、ある種の理美容椅子には顧客が座る座
席の一部が取り外し可能の構造となつているが、
このような理美容椅子においては、補助椅子本体
を台座から分離し、当該補助椅子本体のみを前記
座席の一部に載置して施術することができる。こ
のように、本考案は各種構造の理美容椅子に用い
て多くの技術者が安心して使用できる補助椅子で
ある。
席の一部が取り外し可能の構造となつているが、
このような理美容椅子においては、補助椅子本体
を台座から分離し、当該補助椅子本体のみを前記
座席の一部に載置して施術することができる。こ
のように、本考案は各種構造の理美容椅子に用い
て多くの技術者が安心して使用できる補助椅子で
ある。
第1図は補助椅子を取付けた理美容椅子の正面
図、第2図は補助椅子の斜視図、第3図は断面
図、第4図は第1固定具の斜視図、第5図は第2
固定具の斜視図、第6図は一般的な理美容椅子の
斜視図、第7図は理美容椅子に取付けた従来の補
助椅子の断面図、第8図は箱形補助椅子の斜視図
である。 1……理美容椅子、2……座席、11……補助
椅子本体、15……充填材、16……ビニールレ
ザー、17……硬質板、20……脚、21……第
1固定具、22……第2固定具。
図、第2図は補助椅子の斜視図、第3図は断面
図、第4図は第1固定具の斜視図、第5図は第2
固定具の斜視図、第6図は一般的な理美容椅子の
斜視図、第7図は理美容椅子に取付けた従来の補
助椅子の断面図、第8図は箱形補助椅子の斜視図
である。 1……理美容椅子、2……座席、11……補助
椅子本体、15……充填材、16……ビニールレ
ザー、17……硬質板、20……脚、21……第
1固定具、22……第2固定具。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 理美容用椅子の座席に安定に載置できる台座
と、台座上面に着脱自在に載置できる補助椅子
本体とからなり、前記台座の上面に設けた固定
具により、補助椅子本体の脚を台座上面に固定
できる構成としたことを特徴とする理美容補助
椅子。 (2) 前記台座は、クツシヨン性を有する充填材の
外面をビニールレザーなどの被覆材で被覆し、
上面に硬質板を装着し、この硬質板に固定具を
配設して構成し、前記固定具により補助椅子本
体の脚を前記硬質板の上面に係止した構成を特
徴とする請求項1に記載の理美容補助椅子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15323489U JPH0420275Y2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15323489U JPH0420275Y2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0392153U JPH0392153U (ja) | 1991-09-19 |
| JPH0420275Y2 true JPH0420275Y2 (ja) | 1992-05-08 |
Family
ID=31699455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15323489U Expired JPH0420275Y2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420275Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP15323489U patent/JPH0420275Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0392153U (ja) | 1991-09-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20210145178A1 (en) | Cut and Go Barber Chair | |
| JP4908747B2 (ja) | 患者用椅子 | |
| JP5938763B2 (ja) | 座敷型シャンプー椅子 | |
| KR102444214B1 (ko) | 다기능 미용의자 | |
| US3271070A (en) | Barber chair with manicure socket | |
| US20120242116A1 (en) | Cushion system for chairs | |
| US11419417B1 (en) | Barber chair with integrated child seat | |
| US5054144A (en) | Tiltable and horizontally adjustable leg or foot rest | |
| US3720965A (en) | Back support | |
| KR200440799Y1 (ko) | 등받이소파 | |
| KR20240164173A (ko) | 아동용 이,미용 보조 의자 | |
| JP3204387U (ja) | 介護用歩行器の背当て | |
| KR200377422Y1 (ko) | 의자용 머리받침부 | |
| CN223452978U (zh) | 一种多功能美发椅 | |
| CN222264805U (zh) | 一种新型理发椅 | |
| CN213188833U (zh) | 一种符合人体功能学的靠背椅 | |
| JP2002065394A (ja) | 椅 子 | |
| GB2275185B (en) | An adjustable bed/seat | |
| JPS5847901Y2 (ja) | リクライニング椅子 | |
| KR200371572Y1 (ko) | 의자 | |
| KR100683552B1 (ko) | 의자 | |
| JP2008080054A (ja) | 多機能台 | |
| JP3047857U (ja) | 特殊事務椅子 | |
| US3001823A (en) | Dental chair seat | |
| JPH0523085Y2 (ja) |