JPH0420307Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0420307Y2 JPH0420307Y2 JP1988161776U JP16177688U JPH0420307Y2 JP H0420307 Y2 JPH0420307 Y2 JP H0420307Y2 JP 1988161776 U JP1988161776 U JP 1988161776U JP 16177688 U JP16177688 U JP 16177688U JP H0420307 Y2 JPH0420307 Y2 JP H0420307Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eating utensil
- utensil
- handle
- eating
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47G—HOUSEHOLD OR TABLE EQUIPMENT
- A47G21/00—Table-ware
- A47G21/14—Knife racks or stands; Holders for table utensils attachable to plates
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47G—HOUSEHOLD OR TABLE EQUIPMENT
- A47G21/00—Table-ware
- A47G21/02—Forks; Forks with ejectors; Combined forks and spoons; Salad servers
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47G—HOUSEHOLD OR TABLE EQUIPMENT
- A47G2400/00—Details not otherwise provided for in A47G19/00-A47G23/16
- A47G2400/02—Hygiene
- A47G2400/025—Avoiding contact with unclean surfaces
Landscapes
- Table Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、ナイフ・フオーク・スプーン・箸・
バターナイフ・中華料理用レンゲ等の食事具及び
その保持具に係り、特に、テーブル等に置いたと
き先端がテーブル等に触れないようにすることが
できる食事具及びその保持具に関するものであ
る。
バターナイフ・中華料理用レンゲ等の食事具及び
その保持具に係り、特に、テーブル等に置いたと
き先端がテーブル等に触れないようにすることが
できる食事具及びその保持具に関するものであ
る。
(従来の技術)
従来、箸等の食事具をテーブル等の上に置く際
使用中の先端がテーブルに触れないようにするた
め、箸置きやナプキン等が用いられている。また
これらが無い場合は食事具を皿の縁に掛ける等し
ている。
使用中の先端がテーブルに触れないようにするた
め、箸置きやナプキン等が用いられている。また
これらが無い場合は食事具を皿の縁に掛ける等し
ている。
(考案が解決しようとする課題)
前記従来技術では、特別に箸置きやナプキン等
が必要となるため、食事具をテーブル上の箸置等
のある場所にしか置くことができず、かつその場
所には他のものを置くことができないので、テー
ブル上が自由に使用できない。また箸置等が食事
具と別個になつているため、他の場所に移すには
箸置等と食事具とを両方持つて移動させねばなら
ないという問題もあつた。
が必要となるため、食事具をテーブル上の箸置等
のある場所にしか置くことができず、かつその場
所には他のものを置くことができないので、テー
ブル上が自由に使用できない。また箸置等が食事
具と別個になつているため、他の場所に移すには
箸置等と食事具とを両方持つて移動させねばなら
ないという問題もあつた。
本考案は、これら問題点を解決して、食事具を
テーブル等の所望の位置に容易に置け、かつ移動
も容易であるようにしてテーブル上を自由に使用
可能とした食事具及びその保持具を提供すること
を目的とするものである。
テーブル等の所望の位置に容易に置け、かつ移動
も容易であるようにしてテーブル上を自由に使用
可能とした食事具及びその保持具を提供すること
を目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本考案は、食事具の重心よりも先端に近い位置
に、平面上に置いたとき食事具先端が該平面に着
かないようにする凸部を一体または別体として設
けたものである。
に、平面上に置いたとき食事具先端が該平面に着
かないようにする凸部を一体または別体として設
けたものである。
凸部としては、食事具の柄への取付部及び足部
を有し、取付け部は食事具に回転可能に設けられ
ている保持用部材を用いると効果的である。
を有し、取付け部は食事具に回転可能に設けられ
ている保持用部材を用いると効果的である。
また、保持具を弾性針金状体で構成し、これら
弾性針金状体はその一端で食事具の柄に回転可能
に設けられ、食事具の柄には前記保持具を収納可
能な穴部を設けるようにするとよい。
弾性針金状体はその一端で食事具の柄に回転可能
に設けられ、食事具の柄には前記保持具を収納可
能な穴部を設けるようにするとよい。
さらに本考案は、食事具保持具を中央に食事具
の柄が通過可能な穴を有し外縁の一部に平坦部を
有するようにしたものである。
の柄が通過可能な穴を有し外縁の一部に平坦部を
有するようにしたものである。
針金状体からなり、その一部を食事具の柄より
狭くした形状の食事具の保持具を用いてもよい。
狭くした形状の食事具の保持具を用いてもよい。
台形状をしており、その短辺付近に磁石を設け
た食事具の保持具を用いてもよい。
た食事具の保持具を用いてもよい。
(作用)
上記の凸部を設けた構成の食事具では、テーブ
ル等に置いたとき凸部が支えとなり食事具先端が
テーブル等に触れない。
ル等に置いたとき凸部が支えとなり食事具先端が
テーブル等に触れない。
凸部を食事具に回転可能に設けた保持部材とし
た構成では、保持部材を回転して適当な位置に移
動することにより食事具の支えの役割を果たす。
た構成では、保持部材を回転して適当な位置に移
動することにより食事具の支えの役割を果たす。
弾性針金状体を用い食事具の柄に収納用穴を設
けた構成では、該針金状体は使用しないときは収
納穴に収納され、使用時に移動して食事具の支え
となる。
けた構成では、該針金状体は使用しないときは収
納穴に収納され、使用時に移動して食事具の支え
となる。
中央に食事具の柄が通過可能な穴を有した構成
の食事具保持具では、これを食事具の柄に通して
食事具の重心より先端に近い位置におくことによ
り、食事具の支えとなる。
の食事具保持具では、これを食事具の柄に通して
食事具の重心より先端に近い位置におくことによ
り、食事具の支えとなる。
前記の弾性針金状体からなる構成の食事具の保
持具では、保持具に食事具の柄を通し重心より先
端に近い部分を保持具の狭部に載せることによ
り、食事具の支えとなる。
持具では、保持具に食事具の柄を通し重心より先
端に近い部分を保持具の狭部に載せることによ
り、食事具の支えとなる。
前記の磁石を設けた構成の保持具では、磁石を
食事具の柄の重心より先端に近い部分に付着させ
ることにより、磁性体でない食事具の場合は柄の
前記位置に保持具を上下から挟んで保持具同士の
磁石を吸引させることにより、食事具の支えとな
る。
食事具の柄の重心より先端に近い部分に付着させ
ることにより、磁性体でない食事具の場合は柄の
前記位置に保持具を上下から挟んで保持具同士の
磁石を吸引させることにより、食事具の支えとな
る。
(実施例)
以下、本考案の実施例を第1〜6図を用いて説
明する。
明する。
第1図は本考案の一実施例を示す。本実施例で
は、角を丸くしたほぼ正方形の凸部4の中央に穴
を設けてある。使用時には凸部4の穴にフオーク
1等の柄を通して図のようにフオーク1等の先端
がテーブル10等に触れないようにする。
は、角を丸くしたほぼ正方形の凸部4の中央に穴
を設けてある。使用時には凸部4の穴にフオーク
1等の柄を通して図のようにフオーク1等の先端
がテーブル10等に触れないようにする。
凸部4は半円形等他の形状でももちろんよく、
また、フオーク1と一体となつていてもよい。
また、フオーク1と一体となつていてもよい。
第2図は、本考案の他の実施例を示したもので
ある。本実施例はフオーク1に針金状の保持用部
材2を設けたものである。保持用部材2は、食事
具の柄への取付部21及び足部22を有し、取付
部21は食事具に回転可能に設けられている。
ある。本実施例はフオーク1に針金状の保持用部
材2を設けたものである。保持用部材2は、食事
具の柄への取付部21及び足部22を有し、取付
部21は食事具に回転可能に設けられている。
保持用部材2は、使用しないときには図の二点
鎖線で示すように食事具の柄に寄せた位置に置い
ておけば、邪魔になることがない。使用時には保
持用部材2を図の実線位置に移動し足部22で食
事具をテーブル等の上に支える。保持用部材が使
用時の位置に適切に停止するようにするには、取
付部にバネを設けたり凸形のストツパを設ける等
周知の方法をとればよい。
鎖線で示すように食事具の柄に寄せた位置に置い
ておけば、邪魔になることがない。使用時には保
持用部材2を図の実線位置に移動し足部22で食
事具をテーブル等の上に支える。保持用部材が使
用時の位置に適切に停止するようにするには、取
付部にバネを設けたり凸形のストツパを設ける等
周知の方法をとればよい。
第3図は本考案の他の実施例を示す。本実施例
では、保持用部材は元で1つになつている2本の
弾性針金状体3,3′からなり、その元の取付部
31はフオーク1の取付部材12の穴に通してあ
る。他方、フオーク1の柄には穴部11を設けて
ある。
では、保持用部材は元で1つになつている2本の
弾性針金状体3,3′からなり、その元の取付部
31はフオーク1の取付部材12の穴に通してあ
る。他方、フオーク1の柄には穴部11を設けて
ある。
保持用部材を使用しないときは、第2図A,B
に示すように保持用部材3,3′を穴部11に収
納しておき、使用時にはこれを取出すと弾性によ
つて両側に拡がり第2図A,Bの二点鎖線で示す
ようにフオーク1を支える状態となる。
に示すように保持用部材3,3′を穴部11に収
納しておき、使用時にはこれを取出すと弾性によ
つて両側に拡がり第2図A,Bの二点鎖線で示す
ようにフオーク1を支える状態となる。
第4図は、本考案の他の実施例を示す。本実施
例では、保持具5を弾性体の針金等で作製し、そ
の一部に狭部51を設ける。使用時には、フオー
ク1等の画を保持具5の狭部51に載せて図に示
すような状態でフオーク1等の支えとする。
例では、保持具5を弾性体の針金等で作製し、そ
の一部に狭部51を設ける。使用時には、フオー
ク1等の画を保持具5の狭部51に載せて図に示
すような状態でフオーク1等の支えとする。
保持具5は、弾性により食事具の柄を押し付け
て挟む様に作成すると食事具の保持がより完全に
行える。
て挟む様に作成すると食事具の保持がより完全に
行える。
保持具5は巾のあるリボン状の鋼等で作成して
もよい。
もよい。
第5図は、本考案の他の実施例を示す。本実施
例では、保持具6を台形状としてその上部に磁石
61を設ける。これによりフオーク1等の金属製
の食事具の場合は磁石61をフオーク1等の柄に
吸付けて図のような状態で支えとする。
例では、保持具6を台形状としてその上部に磁石
61を設ける。これによりフオーク1等の金属製
の食事具の場合は磁石61をフオーク1等の柄に
吸付けて図のような状態で支えとする。
第6図は、本考案の他の実施例を示す。本実施
例では、2つの保持具71,72があり、これら
は端に磁石711,711,721,721を設
けてある。使用時には、両保持具71,72の間
に箸1′等の食事具を挟み、磁石711,721
を吸引させるようにして、食事具の支えとする。
例では、2つの保持具71,72があり、これら
は端に磁石711,711,721,721を設
けてある。使用時には、両保持具71,72の間
に箸1′等の食事具を挟み、磁石711,721
を吸引させるようにして、食事具の支えとする。
この場合711,721の一方は磁石でなく鉄
片等の磁性体材料でもよい。
片等の磁性体材料でもよい。
なお、上記保持具を小さくして一対の保持具が
1本の箸を挟んで保持するようにし、2本の箸の
保持に2対の保持具を使用するようにすれば、保
持具を付けたまま箸で食事ができる。
1本の箸を挟んで保持するようにし、2本の箸の
保持に2対の保持具を使用するようにすれば、保
持具を付けたまま箸で食事ができる。
(効果)
本考案は、以上説明したように構成されている
ので、以下に記載されるような効果を奏する。
ので、以下に記載されるような効果を奏する。
食事具をテーブル等の所望の位置に置くこと
ができる。
ができる。
箸置等が不要になるためテーブル上が自由に
使える。
使える。
使用しないとき凸部を畳み込むことができる
ので邪魔にならない。
ので邪魔にならない。
食事具を置いたとき、横にころがりにくく安
定している。
定している。
第1図Aは本考案の1実施例の側面図、同図B
は同平面図、第2図Aは本考案の他の実施例の側
面図、同図Bは同平面図、第3図Aは本考案の他
の実施例の保持部材部分の拡大側面図(同図Bの
A−A線に添つた断面図)、同図Bは同拡大平面
図、第4図Aは本考案の他の実施例の側面図、同
図Bは同平面図、同図Cは保持具の正面図、第5
図Aは本考案の他の実施例の側面図、同図Bは同
平面図、同図Cは保持具の正面図、第6図Aは本
考案の他の実施例の側面図、同図Bは同平面図、
同図Cは保持具の正面図である。 1……フオーク、1′……箸、11……穴部、
12……取付部材、2……保持用部材、21……
取付部、22……足部、3,3′……弾性針金状
体、31……取付部、32,32′……足部、4
……凸部、5……保持具、51……狭部、6……
保持具、61……磁石、71,72……保持具、
711,721……磁石、10……テーブル。
は同平面図、第2図Aは本考案の他の実施例の側
面図、同図Bは同平面図、第3図Aは本考案の他
の実施例の保持部材部分の拡大側面図(同図Bの
A−A線に添つた断面図)、同図Bは同拡大平面
図、第4図Aは本考案の他の実施例の側面図、同
図Bは同平面図、同図Cは保持具の正面図、第5
図Aは本考案の他の実施例の側面図、同図Bは同
平面図、同図Cは保持具の正面図、第6図Aは本
考案の他の実施例の側面図、同図Bは同平面図、
同図Cは保持具の正面図である。 1……フオーク、1′……箸、11……穴部、
12……取付部材、2……保持用部材、21……
取付部、22……足部、3,3′……弾性針金状
体、31……取付部、32,32′……足部、4
……凸部、5……保持具、51……狭部、6……
保持具、61……磁石、71,72……保持具、
711,721……磁石、10……テーブル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 食事具の柄への取付部及び足部を有する弾性
針金状の保持用部材の取付部を食事具に回転可
能に設け、前記足部が開いた状態でその間隔は
食事具の柄よりも幅が広いものとし、かつ平面
状に置いたとき食事具先端が該平面に触れない
ようにし、かつ食事具の柄には前記保持用部材
を収納可能な穴部を設けたことを特徴とする食
事具。 2 上面よりも底面が広い形状をしており、その
上面付近に磁石を設けた、磁性体製食事具の保
持具。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988161776U JPH0420307Y2 (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | |
| PCT/JP1989/000187 WO1990006709A1 (fr) | 1988-12-15 | 1989-02-23 | Support pour couverts |
| AU31869/89A AU3186989A (en) | 1988-12-15 | 1989-02-23 | Tableware and its holder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988161776U JPH0420307Y2 (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0282969U JPH0282969U (ja) | 1990-06-27 |
| JPH0420307Y2 true JPH0420307Y2 (ja) | 1992-05-08 |
Family
ID=15741690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988161776U Expired JPH0420307Y2 (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420307Y2 (ja) |
| AU (1) | AU3186989A (ja) |
| WO (1) | WO1990006709A1 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2737399B1 (fr) * | 1995-07-31 | 1997-12-05 | Mekhalfia Lakhdar | Couvert ergonomique |
| BRPI0501877A (pt) * | 2005-04-18 | 2006-12-12 | Cristiano Basso Gallina | forma construtiva aplicada em conjunto de talheres |
| FR2891127A1 (fr) * | 2005-09-29 | 2007-03-30 | Joseph Mercurio | Couvert de table ou ustensile de cuisine comprenant un bossage formant point d'appui |
| CA2856526A1 (en) * | 2011-11-24 | 2013-05-30 | Kyle Donovan | Post on eating utensil |
| USD739185S1 (en) | 2013-09-17 | 2015-09-22 | Kyle Donovan | Cutlery fork |
| USD739684S1 (en) | 2013-11-05 | 2015-09-29 | Kyle Donovan | Cutlery set |
| JP7024992B2 (ja) * | 2017-09-22 | 2022-02-24 | 啓史 長井 | 食事道具セット |
| US12042069B2 (en) * | 2020-01-08 | 2024-07-23 | Melanie Sutherland | Self-balancing flatware |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS541915Y2 (ja) * | 1974-04-12 | 1979-01-26 | ||
| JPS541915A (en) * | 1977-06-06 | 1979-01-09 | Kubota Ltd | Method of fixing pillar foot of modular building |
| JPS5425184U (ja) * | 1977-07-22 | 1979-02-19 | ||
| JPS572877U (ja) * | 1980-06-04 | 1982-01-08 | ||
| JPS60105476U (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-18 | 松本 成保 | スプ−ン・フオ−ク等の小物立掛用保持具 |
| JPS6324910A (ja) * | 1986-07-17 | 1988-02-02 | 西野 透 | 足部分付採食用食器 |
-
1988
- 1988-12-15 JP JP1988161776U patent/JPH0420307Y2/ja not_active Expired
-
1989
- 1989-02-23 AU AU31869/89A patent/AU3186989A/en not_active Abandoned
- 1989-02-23 WO PCT/JP1989/000187 patent/WO1990006709A1/ja not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0282969U (ja) | 1990-06-27 |
| WO1990006709A1 (fr) | 1990-06-28 |
| AU3186989A (en) | 1990-07-10 |
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