JPH04203844A - 自動給湯風呂装置 - Google Patents
自動給湯風呂装置Info
- Publication number
- JPH04203844A JPH04203844A JP2338196A JP33819690A JPH04203844A JP H04203844 A JPH04203844 A JP H04203844A JP 2338196 A JP2338196 A JP 2338196A JP 33819690 A JP33819690 A JP 33819690A JP H04203844 A JPH04203844 A JP H04203844A
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- Japan
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- bathtub
- water
- bath
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は浴槽へ自動的に設定水位まで給湯する自動給湯
風呂装置に関するものである。
風呂装置に関するものである。
従来の技術
近年家庭などで浴槽へ自動的に設定水位まで給湯のでき
る自動風呂装置が普及されつつある。
る自動風呂装置が普及されつつある。
従来例として第3図を参照しながら説明する。
特開平1−98853号公報に示されるように浴槽2へ
連通する風呂循環回路Aに圧力センサ12でなる水位検
知手段は浴槽の設定水位になった時水位を検知して給湯
を停止させていた。しかしこの方法は浴槽内の循環口2
aより上部に水位があるときのみしか使用できない。
連通する風呂循環回路Aに圧力センサ12でなる水位検
知手段は浴槽の設定水位になった時水位を検知して給湯
を停止させていた。しかしこの方法は浴槽内の循環口2
aより上部に水位があるときのみしか使用できない。
これは圧力センサ12なる水位検知手段が、風呂循環回
路A内に満たされた水の圧力が浴槽内の水位の変化によ
って異なることによって、浴槽内の水位を検知するから
である。すなわち、循環口2aの直上の浴槽水位を基準
水位としてそこから何センチもしくは何ミリの位置の水
位まで水をいれたらよいのかを圧力センサ12から知ろ
うとするものである。その結果、圧力センサ12でなる
水位検知手段が、浴槽2内の水位が循環口2aまでない
ときは循環回路A内を満たす水がないために浴槽2内の
水位ではなく大気圧を検知してしまう、そのため、浴槽
内の循環口2aで水位があるかどうかは圧力センサ12
でなる水位検知手段では検知できないし、この自動給湯
を終了すべき水位を設定するための基準となる基準水位
を知ることもできない。
路A内に満たされた水の圧力が浴槽内の水位の変化によ
って異なることによって、浴槽内の水位を検知するから
である。すなわち、循環口2aの直上の浴槽水位を基準
水位としてそこから何センチもしくは何ミリの位置の水
位まで水をいれたらよいのかを圧力センサ12から知ろ
うとするものである。その結果、圧力センサ12でなる
水位検知手段が、浴槽2内の水位が循環口2aまでない
ときは循環回路A内を満たす水がないために浴槽2内の
水位ではなく大気圧を検知してしまう、そのため、浴槽
内の循環口2aで水位があるかどうかは圧力センサ12
でなる水位検知手段では検知できないし、この自動給湯
を終了すべき水位を設定するための基準となる基準水位
を知ることもできない。
そこで、圧力センサ12からなる水位検知手段では循環
口2a直上の水位であるか否かを測定できないために、
定期的に給湯をして循環回路A内の循環ポンプ7によっ
て強制的に水を循環させることを行い、水を強制循環さ
せたときに循環回路A内が通水されて水で満たされたか
否かを流量センサ8の反応によって検知し、いちばん最
初に循環回路A内の通水が定状的にできたときの水位を
基準水位として決定し、その水位から圧力センサ12で
なる水位検知手段によって設定水位迄の自動給湯を行っ
ている。
口2a直上の水位であるか否かを測定できないために、
定期的に給湯をして循環回路A内の循環ポンプ7によっ
て強制的に水を循環させることを行い、水を強制循環さ
せたときに循環回路A内が通水されて水で満たされたか
否かを流量センサ8の反応によって検知し、いちばん最
初に循環回路A内の通水が定状的にできたときの水位を
基準水位として決定し、その水位から圧力センサ12で
なる水位検知手段によって設定水位迄の自動給湯を行っ
ている。
発明が解決しようとする課題
しかし、上記従来の技術では、循環口2aより上の水位
では圧力センサ12等でなる水位検知手段が浴槽水位の
上昇と共に循環回路A内の圧力上昇を検知することはで
きるが、水位を決定するための基準となる基準水位を得
るためには流量センサ8等の水量検知手段が必要であっ
た。そのため、どうしても2つのセンサ8.12が必要
であり、センサ自身が高価であるためにコストが大きく
なったり、本体内に2つの部品を入れるスペースが必要
となるため本体寸法を大きくしなければならないと言う
課題を有していた。
では圧力センサ12等でなる水位検知手段が浴槽水位の
上昇と共に循環回路A内の圧力上昇を検知することはで
きるが、水位を決定するための基準となる基準水位を得
るためには流量センサ8等の水量検知手段が必要であっ
た。そのため、どうしても2つのセンサ8.12が必要
であり、センサ自身が高価であるためにコストが大きく
なったり、本体内に2つの部品を入れるスペースが必要
となるため本体寸法を大きくしなければならないと言う
課題を有していた。
本発明は上記課題を解決するもので、圧力センサでなる
水位検知手段を循環ポンプの2次側に備えることにより
、水位検知手段に流量センサと水位検知手段の2つの機
能をもたせて、センサの数を減らすことによりコストを
引き下げ、システムを小型化して本体寸法を小さくする
ことを目的とする。
水位検知手段を循環ポンプの2次側に備えることにより
、水位検知手段に流量センサと水位検知手段の2つの機
能をもたせて、センサの数を減らすことによりコストを
引き下げ、システムを小型化して本体寸法を小さくする
ことを目的とする。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明は浴槽に接続された風
呂循環回路の途中に浴槽水位を検出する圧力センサ等の
水位検知手段を上記循環回路内に設けた循環用ポンプの
2次側に設け、前記水位検知手段に浴槽の水位設定およ
び循環回路内の流水検知をさせるものである。
呂循環回路の途中に浴槽水位を検出する圧力センサ等の
水位検知手段を上記循環回路内に設けた循環用ポンプの
2次側に設け、前記水位検知手段に浴槽の水位設定およ
び循環回路内の流水検知をさせるものである。
作用
本発明は上記した構成により循環ポンプの水圧が最初に
所定時間継続することをもって基準水位とし、このとき
の圧力センサの出力を基に浴槽水位を設定する。
所定時間継続することをもって基準水位とし、このとき
の圧力センサの出力を基に浴槽水位を設定する。
そして、圧力センサ等からなる水位検知手段を循環ポン
プの2次側に設けであることにより、水流検知と水位検
知を行わすことができる。
プの2次側に設けであることにより、水流検知と水位検
知を行わすことができる。
実施例
第1図は本発明の実施例を示す自動給湯風呂装置の全体
構成図、第2図は同実施例における水位設定シーケンス
の主要な動作を示すフローチャートである。1は浴槽2
内にある循環口であり給湯風呂共通熱交換器Bを有する
風呂循環回路Aと連通している。給湯風呂共通熱交換器
Bからの給湯管3の電磁弁4、逆止弁5、真空弁6及び
もう一つの逆止弁7を介して風呂循環回路Aに接続され
ている。8は風呂循環回路Aを構成する往管であり、給
湯風呂共通熱交換器Bを介して浴槽2の循環口1に連通
している。IOは風呂循環回路Aを構成する戻り管であ
り、温度センサI2、循環用ポンプ11、そして循環用
ポンプの2次側に圧力センサ9でなる水位検知手段が接
続され、かつ給湯風呂共通熱交換器Bに接続している。
構成図、第2図は同実施例における水位設定シーケンス
の主要な動作を示すフローチャートである。1は浴槽2
内にある循環口であり給湯風呂共通熱交換器Bを有する
風呂循環回路Aと連通している。給湯風呂共通熱交換器
Bからの給湯管3の電磁弁4、逆止弁5、真空弁6及び
もう一つの逆止弁7を介して風呂循環回路Aに接続され
ている。8は風呂循環回路Aを構成する往管であり、給
湯風呂共通熱交換器Bを介して浴槽2の循環口1に連通
している。IOは風呂循環回路Aを構成する戻り管であ
り、温度センサI2、循環用ポンプ11、そして循環用
ポンプの2次側に圧力センサ9でなる水位検知手段が接
続され、かつ給湯風呂共通熱交換器Bに接続している。
13は自動給湯装置のたとえば電磁弁4、循環用ポンプ
11、水位検知手段9を制御する制御部であり、マイク
ロコンピュータ等を内蔵している。14は浴室や台所等
に設置される自動給湯風呂装置を操作するリモートコン
トローラである。
11、水位検知手段9を制御する制御部であり、マイク
ロコンピュータ等を内蔵している。14は浴室や台所等
に設置される自動給湯風呂装置を操作するリモートコン
トローラである。
上記構成において動作を説明すると、自動運転スイッチ
が投入されたとき(第2図Sl)には、まず電磁弁4が
開き(第2図32)給湯風呂共通熱交換器Bから風呂循
環回路Aに1分程度水が供給されて循環回路A内の空気
を浴槽2内に排出して循環回路Aが水で満たされる。(
第2図33)次にit電磁弁を閉じ、(第2図34)循
環ポンプ11を運転させて(第2図35)風呂循環回路
Aで水を強制循環させる。(循環判定) このとき浴槽2内の循環口1までの水位があれば圧力セ
ンサ9は循環ポンプ11の水圧を変化なく連続的に検出
する。(第2図38)循環口lまでの残水がない場合、
つまり浴槽2に水がない状態からスタートじた場合には
、風呂循環回路A内の水を浴槽2に送出した時点でポン
プ水圧は空気を吸入するために低下し、循環口lまでの
水位があるときとは明らかに異なる値が検知される。循
環口までの水位の残水がないと判定した場合(第2図3
7)には、再び電磁弁4をあけて給湯風呂共通熱交換器
Bから往管8及び戻り管10の両方を用いて浴槽2に1
分程度の給湯を行い、そして再び循環判定を行う。(第
2図82〜S6)このようにして少量の給湯と循環判定
を繰り返し、(第211fiS2〜S7)圧力センサ9
が所定の時間継続して循環ポンプ11の吐出圧を検出し
、浴槽水位が循環口までの水位に達したと判定すれば、
再度を磁弁4を開き風呂循環回路Aから浴槽2に1分間
の給湯を行い、浴槽2の循環口を完全に水没せしめると
共に戻り管10内の空気の排出を確実にする。
が投入されたとき(第2図Sl)には、まず電磁弁4が
開き(第2図32)給湯風呂共通熱交換器Bから風呂循
環回路Aに1分程度水が供給されて循環回路A内の空気
を浴槽2内に排出して循環回路Aが水で満たされる。(
第2図33)次にit電磁弁を閉じ、(第2図34)循
環ポンプ11を運転させて(第2図35)風呂循環回路
Aで水を強制循環させる。(循環判定) このとき浴槽2内の循環口1までの水位があれば圧力セ
ンサ9は循環ポンプ11の水圧を変化なく連続的に検出
する。(第2図38)循環口lまでの残水がない場合、
つまり浴槽2に水がない状態からスタートじた場合には
、風呂循環回路A内の水を浴槽2に送出した時点でポン
プ水圧は空気を吸入するために低下し、循環口lまでの
水位があるときとは明らかに異なる値が検知される。循
環口までの水位の残水がないと判定した場合(第2図3
7)には、再び電磁弁4をあけて給湯風呂共通熱交換器
Bから往管8及び戻り管10の両方を用いて浴槽2に1
分程度の給湯を行い、そして再び循環判定を行う。(第
2図82〜S6)このようにして少量の給湯と循環判定
を繰り返し、(第211fiS2〜S7)圧力センサ9
が所定の時間継続して循環ポンプ11の吐出圧を検出し
、浴槽水位が循環口までの水位に達したと判定すれば、
再度を磁弁4を開き風呂循環回路Aから浴槽2に1分間
の給湯を行い、浴槽2の循環口を完全に水没せしめると
共に戻り管10内の空気の排出を確実にする。
本実施例ではこの時点の浴槽水位における圧力センサ9
の出力を基準水位圧とし、この圧力を基に浴槽水位の水
位を決定する。(第2図39)一方、最初の循環判定で
既に循環口までの水位の残水があると判定した場合には
、を磁弁4を開き風呂循環回路Aを通して浴槽に1分間
の給湯を行い、その水位よりIOCIm上位の水位を基
準にするようにしている。
の出力を基準水位圧とし、この圧力を基に浴槽水位の水
位を決定する。(第2図39)一方、最初の循環判定で
既に循環口までの水位の残水があると判定した場合には
、を磁弁4を開き風呂循環回路Aを通して浴槽に1分間
の給湯を行い、その水位よりIOCIm上位の水位を基
準にするようにしている。
そして圧力センサ9の基準出力を記憶して水位設定ノー
ケンスを完了し、その浴槽水位を基準水位として使用者
は水位設定部を操作し、給湯を行い(第2図S15〜5
16)設定した水位迄の給湯を完了(第2図S15〜5
16)することができる。
ケンスを完了し、その浴槽水位を基準水位として使用者
は水位設定部を操作し、給湯を行い(第2図S15〜5
16)設定した水位迄の給湯を完了(第2図S15〜5
16)することができる。
発明の効果
以上の実施例から明らかなように本発明は、浴槽に連通
ずる風呂循環回路に熱交換器、循環ポンプを備え、圧力
センサからなる水位検知手段を循環ポンプの2次側に設
け、この水位検知手段を、浴槽の循環口以下の水位の時
は基準水位を求める流水検知手段として使用し、循環口
より高い水位になると設定水位までの自動給湯量を決め
る水位検知手段に使用するものであるから、センサの数
を減らすことによりコストの引き下げ、ンステムを小型
化して本体寸法を小さくできる。
ずる風呂循環回路に熱交換器、循環ポンプを備え、圧力
センサからなる水位検知手段を循環ポンプの2次側に設
け、この水位検知手段を、浴槽の循環口以下の水位の時
は基準水位を求める流水検知手段として使用し、循環口
より高い水位になると設定水位までの自動給湯量を決め
る水位検知手段に使用するものであるから、センサの数
を減らすことによりコストの引き下げ、ンステムを小型
化して本体寸法を小さくできる。
第1同は本発明の一実施例を示す自動給湯風呂の全体構
成図、第2図は同水位検知ノーケンスの玉要な動作を示
すフローチャート、第3図は従来の自動給湯風呂の全体
構成図である。 1・・・・・循環口、2・・・・・・浴槽、3・・・・
・・給湯管、4・・・・・・電磁弁、訃・・・・・往管
、9・・・・・・圧力センサ、1゜・・・・・・戻り管
、11・・・・・・循環用ポンプ、12・旧・・温度セ
フt、13・・・・・・制a11 部、14・・・・・
・リモートコントローラ、A・・・・・・風呂循環回路
、B・・・・・・給湯風呂共通熱交換器。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名13−5
ll #l+ 畔 112図 第3図
成図、第2図は同水位検知ノーケンスの玉要な動作を示
すフローチャート、第3図は従来の自動給湯風呂の全体
構成図である。 1・・・・・循環口、2・・・・・・浴槽、3・・・・
・・給湯管、4・・・・・・電磁弁、訃・・・・・往管
、9・・・・・・圧力センサ、1゜・・・・・・戻り管
、11・・・・・・循環用ポンプ、12・旧・・温度セ
フt、13・・・・・・制a11 部、14・・・・・
・リモートコントローラ、A・・・・・・風呂循環回路
、B・・・・・・給湯風呂共通熱交換器。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名13−5
ll #l+ 畔 112図 第3図
Claims (1)
- 浴槽へ連通する風呂循環回路と、この風呂循環回路に設
けた熱交換器、循環ポンプと、前記風呂循環回路に接続
され前記浴槽へ給湯する給湯回路とを備え、浴槽水位を
検出する圧力センサでなる水位検知手段を、前記風呂循
環回路における循環用ポンプの2次側に設け、かつ前記
水位検知手段で浴槽の水位設定および循環回路内の流水
検知を行い、浴槽の設定水位まで自動給湯する制御部を
有する自動給湯風呂装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2338196A JPH04203844A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 自動給湯風呂装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2338196A JPH04203844A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 自動給湯風呂装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04203844A true JPH04203844A (ja) | 1992-07-24 |
Family
ID=18315835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2338196A Pending JPH04203844A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 自動給湯風呂装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04203844A (ja) |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2338196A patent/JPH04203844A/ja active Pending
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