JPH0420417A - コンベヤの制御方法 - Google Patents
コンベヤの制御方法Info
- Publication number
- JPH0420417A JPH0420417A JP12126790A JP12126790A JPH0420417A JP H0420417 A JPH0420417 A JP H0420417A JP 12126790 A JP12126790 A JP 12126790A JP 12126790 A JP12126790 A JP 12126790A JP H0420417 A JPH0420417 A JP H0420417A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- limit switch
- conveyor
- processing
- workpieces
- processing line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Discharge Of Articles From Conveyors (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Feeding Of Workpieces (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は1台のコンベヤにより搬送されてきたワーク
を複数の加工ラインへ均等に分配するためのコンベヤの
制御方法に関する。
を複数の加工ラインへ均等に分配するためのコンベヤの
制御方法に関する。
従来、複数の加工ラインへワークを供給する場合、各加
工ラインにそれぞれコンベヤを設けてワークを搬入する
方法が一般に採用されている。
工ラインにそれぞれコンベヤを設けてワークを搬入する
方法が一般に採用されている。
しかし各加工ラインにそれぞれコンベヤを設けた場合、
コンベヤを設置するためのスペースを多く必要としたり
、設備費が;t″6むなどの不具合がある。
コンベヤを設置するためのスペースを多く必要としたり
、設備費が;t″6むなどの不具合がある。
この発明は上記不具合を改善する目的でなされたもので
、1台のコンベヤで複数の加工ラインに均等にワークを
分配できるようにしたコンベヤの制御方法を提供しよう
とするものである。
、1台のコンベヤで複数の加工ラインに均等にワークを
分配できるようにしたコンベヤの制御方法を提供しよう
とするものである。
〔課題を解決するだめの手段及び作用〕この発明は上記
目的を達成するために、1本のコンベヤにより搬送され
てきたワークを複数の加工ラインへ分配するに当って、
各加工ライン毎に分配位置を設けて、これら分配位置の
近傍にフルワークリミットスイッチ及びバッファリミッ
トスイッチを設置し、かつこれらリミットスイッチから
の信号により各分配位置に一定量のワークが蓄えられる
ように上記コンベヤを制御することにより、各加工ライ
ンへ均等にワクが搬入できるようにしたもので、これに
よって各加エランイがフルに稼動できるため生産性が大
幅に向上する。
目的を達成するために、1本のコンベヤにより搬送され
てきたワークを複数の加工ラインへ分配するに当って、
各加工ライン毎に分配位置を設けて、これら分配位置の
近傍にフルワークリミットスイッチ及びバッファリミッ
トスイッチを設置し、かつこれらリミットスイッチから
の信号により各分配位置に一定量のワークが蓄えられる
ように上記コンベヤを制御することにより、各加工ライ
ンへ均等にワクが搬入できるようにしたもので、これに
よって各加エランイがフルに稼動できるため生産性が大
幅に向上する。
また加工ラインの一部が故障しても他の加工ラインによ
り引き続きワークの加工が可能となるため、一部加工ラ
インの故障により全加工ラインが停止することもない。
り引き続きワークの加工が可能となるため、一部加工ラ
インの故障により全加工ラインが停止することもない。
この発明の一実施例を図面を参照して詳述する。
図において1は前工程2で加工の完了したワーク7を搬
送するコンベヤ、3は上記コンベヤ1と平行に設けられ
た別のコンベヤで、これらコンベヤ1,3の間に、これ
らと直交する方向に複数の加工ライン4,5.6が設け
られており、これら加工ライン4,5.6で加工の完了
したワーク7は上記コンベヤ3により後工程8へ搬送さ
れるようになっている。
送するコンベヤ、3は上記コンベヤ1と平行に設けられ
た別のコンベヤで、これらコンベヤ1,3の間に、これ
らと直交する方向に複数の加工ライン4,5.6が設け
られており、これら加工ライン4,5.6で加工の完了
したワーク7は上記コンベヤ3により後工程8へ搬送さ
れるようになっている。
またコンベヤ1と各加工ライン4.5.6が交差する交
差点の各手前にそれぞれ分配位置10゜11.12が設
けられ、分配位置1oの上流側にはフルワークリミット
スイッチLSIが、分配位置10と分配位rIL11の
間には、フルワークリミットスイッチLS2及びバッフ
ァリミットスイッチLS2’が、そして分配位置11と
分配位置12の間には、フルワークリミットスイッチL
S3とバッファリミットスイッチLS3’がそれぞれ設
置されていて、コンベヤ1により搬送されるワーク7を
検出するようになっている。
差点の各手前にそれぞれ分配位置10゜11.12が設
けられ、分配位置1oの上流側にはフルワークリミット
スイッチLSIが、分配位置10と分配位rIL11の
間には、フルワークリミットスイッチLS2及びバッフ
ァリミットスイッチLS2’が、そして分配位置11と
分配位置12の間には、フルワークリミットスイッチL
S3とバッファリミットスイッチLS3’がそれぞれ設
置されていて、コンベヤ1により搬送されるワーク7を
検出するようになっている。
一方各加工ライン4,5.6の途中にはワーク7を加工
する加工機及び該加工機へワーク7の搬入比を行う搬送
ローダ4a、5a、6aが設置されていて、加工ライン
4,5.6へ搬入されたワ〜り7の加工を行うようにな
っていると共に、加工の完了したワーク7は再び加工ラ
イン4,5.6上へ搬出される。
する加工機及び該加工機へワーク7の搬入比を行う搬送
ローダ4a、5a、6aが設置されていて、加工ライン
4,5.6へ搬入されたワ〜り7の加工を行うようにな
っていると共に、加工の完了したワーク7は再び加工ラ
イン4,5.6上へ搬出される。
また各加工ライン4,5.6の出口側はコンベヤ3と交
差していて、これら交差点の手前側に搬出位置1B、1
4.15が設けられており、搬出位置13と搬出位置1
4の間にフルヮークリミットスイ・ンチLS4とゲート
16が、搬出位置14と搬出位置15の間にフルワーク
リミットスイッチLS5とバッファリミットスイッチL
S5’及びケート17が、そして搬出位置15と後工程
8の間に出口フルワークリミットスイッチLS6と出口
バッファリミットスイッチLS6’がそれぞれ設けられ
ていて、コンベヤ3により後工程8へ搬送されるワーク
7を検出するようになっている。
差していて、これら交差点の手前側に搬出位置1B、1
4.15が設けられており、搬出位置13と搬出位置1
4の間にフルヮークリミットスイ・ンチLS4とゲート
16が、搬出位置14と搬出位置15の間にフルワーク
リミットスイッチLS5とバッファリミットスイッチL
S5’及びケート17が、そして搬出位置15と後工程
8の間に出口フルワークリミットスイッチLS6と出口
バッファリミットスイッチLS6’がそれぞれ設けられ
ていて、コンベヤ3により後工程8へ搬送されるワーク
7を検出するようになっている。
次に各加工ライン4,5.6へ均等にワーク7を分配す
る方法について、分配位置1oを例に説明する。
る方法について、分配位置1oを例に説明する。
コンベヤ1により前工程2より搬送されてきたワーク7
がフルワークリミットスイッチ14S1を通過して分配
位置10へ第2図(イ)に示すように達すると、コンベ
ヤ1を制御する図示しない制御装置がワーク7を加工ラ
イン4へ取込むかを第3図に示すフローチャートに沿っ
て判定する。
がフルワークリミットスイッチ14S1を通過して分配
位置10へ第2図(イ)に示すように達すると、コンベ
ヤ1を制御する図示しない制御装置がワーク7を加工ラ
イン4へ取込むかを第3図に示すフローチャートに沿っ
て判定する。
すなわちステップ■でワーク7の搬入を確認したら、ス
テップ■で下流のフルワークリミットスイッチLS2が
オンしているかを判別し、フルワークリミットスイッチ
LS2がオンしていなければステップ■へ進んでフルワ
ークリミットスイッチLSIがオンしているかを判別す
る。
テップ■で下流のフルワークリミットスイッチLS2が
オンしているかを判別し、フルワークリミットスイッチ
LS2がオンしていなければステップ■へ進んでフルワ
ークリミットスイッチLSIがオンしているかを判別す
る。
そしてフルワークリミットスイッチLSIがオンしてい
なければステップ■へ進む。またステップ■でフルワー
クリミットスイッチLS2がオンしている場合は、フル
ワークリミットスイッチLS2の位置にまだ先行ワーク
7があるので、これがなくなるまで待機し、ステップ■
でフルワークリミットスイッチLSIがオンしている場
合は後続ワーク7がフルワークリミッスイッチLSIの
位置まで達しているので、ステップ■′へ進んで分配位
1M10に達したワーク7を加工ライン4へ取込まず、
次の分配位置11へ搬出する。
なければステップ■へ進む。またステップ■でフルワー
クリミットスイッチLS2がオンしている場合は、フル
ワークリミットスイッチLS2の位置にまだ先行ワーク
7があるので、これがなくなるまで待機し、ステップ■
でフルワークリミットスイッチLSIがオンしている場
合は後続ワーク7がフルワークリミッスイッチLSIの
位置まで達しているので、ステップ■′へ進んで分配位
1M10に達したワーク7を加工ライン4へ取込まず、
次の分配位置11へ搬出する。
上記ステップ■ではフルワークリミットスイッチLS2
より下流側に設けられたバッファリミットスイッチLS
2’がオンしているかを判別し、オンしている場合はス
テップ■へ戻って上記フローを繰返し、バッファリミッ
トスイッ、−チLS2’がオンしていない場合はステッ
プ■へ進んで加工ライン4に設けられた加工機及び搬送
ローダ4aが自動運転中かを判別する。
より下流側に設けられたバッファリミットスイッチLS
2’がオンしているかを判別し、オンしている場合はス
テップ■へ戻って上記フローを繰返し、バッファリミッ
トスイッ、−チLS2’がオンしていない場合はステッ
プ■へ進んで加工ライン4に設けられた加工機及び搬送
ローダ4aが自動運転中かを判別する。
加工ライン4の加工機及び搬送ロータ4aが自動運転中
でない場合はステップ■′へ進んでワーク7を分配位置
12へ搬出する。これによって加工機及び搬送ローダ4
aが故障などにより休止している場合でも加工ライン4
ヘワーク7が搬入されることがない。
でない場合はステップ■′へ進んでワーク7を分配位置
12へ搬出する。これによって加工機及び搬送ローダ4
aが故障などにより休止している場合でも加工ライン4
ヘワーク7が搬入されることがない。
ステップ■で加工ライン4が自動運転中と判別されると
ステップ■へ進んで、分配位置10へ搬入されるワーク
7を計数するカウンタ(分配位置10へ搬入されたワー
ク7が3個目でカウントアツプし、カウントアツプ後再
び1個月よりカウントする)がカウントアツプしている
かを判別する。そしてカウントアツプが判別されたらス
テップ■へ進んで分配位置10のワーク7を加工ライン
4へ取込む。
ステップ■へ進んで、分配位置10へ搬入されるワーク
7を計数するカウンタ(分配位置10へ搬入されたワー
ク7が3個目でカウントアツプし、カウントアツプ後再
び1個月よりカウントする)がカウントアツプしている
かを判別する。そしてカウントアツプが判別されたらス
テップ■へ進んで分配位置10のワーク7を加工ライン
4へ取込む。
以上は分配位置10へ搬入されたワーク7を加工ライン
4へ分配する方法について説明したものであるが、分配
位置11,1.2でも同様な方法で加工ライン5,6ヘ
ワーク7を取込む。
4へ分配する方法について説明したものであるが、分配
位置11,1.2でも同様な方法で加工ライン5,6ヘ
ワーク7を取込む。
そして加工ライン4,5.6へ取込まれたワーク7は加
工機4a、5a、6aへそれぞれ送られて加工が行われ
る。
工機4a、5a、6aへそれぞれ送られて加工が行われ
る。
一方各加工ライン4,5.6で加工の完了したワーク7
はコンベヤ3の搬出位置13,1.4゜15で次のよう
にコンベヤ3へ移載されて後工程8へ搬送される。
はコンベヤ3の搬出位置13,1.4゜15で次のよう
にコンベヤ3へ移載されて後工程8へ搬送される。
次にその方法をゲート17の開閉制御を例に第2図(ロ
)及び第4図に示すフローチャートを参照して詳述する
。
)及び第4図に示すフローチャートを参照して詳述する
。
第4図に示すフローのステップ■でゲート17は閉の状
態にあり、この状態からステップ■へ進んで出口フルワ
ークリミットスイッチLS6がオンされているかが判別
される。
態にあり、この状態からステップ■へ進んで出口フルワ
ークリミットスイッチLS6がオンされているかが判別
される。
そしてオンされていない場合は、ステップ■へ進んでフ
ルワークリミットスイッチLS5がオンされているかが
判別される。もしフルワークリミッスイッチLS5がオ
ンされている場合はステップ■へ進んでゲート17を開
放して加工ライン4または5よりコンベヤ3上へ移載さ
れたワーク7を後工程8へ搬送する。
ルワークリミットスイッチLS5がオンされているかが
判別される。もしフルワークリミッスイッチLS5がオ
ンされている場合はステップ■へ進んでゲート17を開
放して加工ライン4または5よりコンベヤ3上へ移載さ
れたワーク7を後工程8へ搬送する。
またステップ■でフルワークリミットスイッチLS5が
オンされていないと判別された場合は、ステップ■へ進
んで出口バッファリミットLS6’がオンされているか
が判別される。
オンされていないと判別された場合は、ステップ■へ進
んで出口バッファリミットLS6’がオンされているか
が判別される。
そして出口バッファリミットスイッチLS6’がオンさ
れている場合はステップ■へ戻って上記フローを繰返す
と共に、ステップ■で出口バッファリミットスイッチL
S6’ がオンされていないと判別された場合はステッ
プ■へ進んで加工ライン6よりワーク7の搬出要求があ
るかを判別し、要求がある場合はステップ■へ戻って上
記フローを繰返すと共に、要求がない場合はステップ■
へ進んてゲート17を開放する。
れている場合はステップ■へ戻って上記フローを繰返す
と共に、ステップ■で出口バッファリミットスイッチL
S6’ がオンされていないと判別された場合はステッ
プ■へ進んで加工ライン6よりワーク7の搬出要求があ
るかを判別し、要求がある場合はステップ■へ戻って上
記フローを繰返すと共に、要求がない場合はステップ■
へ進んてゲート17を開放する。
以上は加工ライン6より上流に設けられたゲート17の
開閉制御であるが、ゲート16についても同様な制御に
よりコンベヤ3へ加工ライン4.5より移載されたワー
ク7を後工程8へ搬送することができる。
開閉制御であるが、ゲート16についても同様な制御に
よりコンベヤ3へ加工ライン4.5より移載されたワー
ク7を後工程8へ搬送することができる。
なお上記実施例は加工ラインが3本の場合であるか、加
工ラインが3本以上の場合でも同様な方法で各加工ライ
ンへ均等にワーク7を搬送することがIIJ能である。
工ラインが3本以上の場合でも同様な方法で各加工ライ
ンへ均等にワーク7を搬送することがIIJ能である。
この発明は以上詳述したように、1本のコンベヤにより
搬送されてきたワークを複数の加工ラインへ均等に分配
することができるため、各加工ラインをフルに使用して
ワークの加工が行えるようになる。
搬送されてきたワークを複数の加工ラインへ均等に分配
することができるため、各加工ラインをフルに使用して
ワークの加工が行えるようになる。
これによって加工能率の大幅な向上と、サイクルタイム
の短縮が図れると共に、加工ラインの1本が故障しても
他の加工ラインにより継続して加工が可能なことから、
ラインを止めることなく故障したラインの修復を行うこ
ともできる。
の短縮が図れると共に、加工ラインの1本が故障しても
他の加工ラインにより継続して加工が可能なことから、
ラインを止めることなく故障したラインの修復を行うこ
ともできる。
図面はこの発明の一実施例を示し、第1図は全体的な平
面図、第2図(イ)、(ロ)は作用説明図、第3図及び
第4図は作用を示すフローチャートである。 1.3はコンベヤ、4,5.6は加工ライン、10.1
1.12は分配位置、1B、14.15は搬出位置、L
SlないしLS6はフルワークリミットスイッチ、LS
2’ 、LS3’ 、LS5’。 LS6’ はバッファリミットスイッチ。 出願人 株式会社 小 松 製 作 所代理人 弁
理士 米 原 正 章
面図、第2図(イ)、(ロ)は作用説明図、第3図及び
第4図は作用を示すフローチャートである。 1.3はコンベヤ、4,5.6は加工ライン、10.1
1.12は分配位置、1B、14.15は搬出位置、L
SlないしLS6はフルワークリミットスイッチ、LS
2’ 、LS3’ 、LS5’。 LS6’ はバッファリミットスイッチ。 出願人 株式会社 小 松 製 作 所代理人 弁
理士 米 原 正 章
Claims (1)
- 1本のコンベヤにより搬送されてきたワークを複数の加
工ラインへ分配するに当って、各加工ライン毎に分配位
置を設けて、これら分配位置の近傍にフルワークリミッ
トスイッチ及びバッファリミットスイッチを設置し、か
つこれらリミットスイッチからの信号により各分配位置
に一定量のワークが蓄えられるように上記コンベヤを制
御することにより、各加工ラインへ均等にワークが搬入
できるようにしたことを特徴とするコンベヤ制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12126790A JPH0420417A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | コンベヤの制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12126790A JPH0420417A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | コンベヤの制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0420417A true JPH0420417A (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=14807024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12126790A Pending JPH0420417A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | コンベヤの制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420417A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH082660A (ja) * | 1994-06-23 | 1996-01-09 | Honda Motor Co Ltd | ワーク搬送装置 |
| JP2011079081A (ja) * | 2009-10-06 | 2011-04-21 | Howa Mach Ltd | 搬送ライン |
| JP2011111320A (ja) * | 2009-11-30 | 2011-06-09 | Shibuya Kogyo Co Ltd | 物品搬送装置 |
| JP2011214835A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Sysmex Corp | 検体処理システム |
-
1990
- 1990-05-14 JP JP12126790A patent/JPH0420417A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH082660A (ja) * | 1994-06-23 | 1996-01-09 | Honda Motor Co Ltd | ワーク搬送装置 |
| JP2011079081A (ja) * | 2009-10-06 | 2011-04-21 | Howa Mach Ltd | 搬送ライン |
| JP2011111320A (ja) * | 2009-11-30 | 2011-06-09 | Shibuya Kogyo Co Ltd | 物品搬送装置 |
| JP2011214835A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Sysmex Corp | 検体処理システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6779647B1 (en) | Method for automatically grouping articles | |
| JPH05269443A (ja) | 選別方法及び装置 | |
| TW201431760A (zh) | 分料系統及其分料方法 | |
| JPH0420417A (ja) | コンベヤの制御方法 | |
| CN102057076B (zh) | 涂覆系统以及用于涂覆衬底的方法 | |
| JPH0310780A (ja) | 産業用ロボツト装置 | |
| CN206253974U (zh) | 汽车发动机缸盖的柔性生产线控制装置 | |
| WO2024234399A1 (zh) | 一种用于包裹单件分离的多通道排序机 | |
| JP5574084B2 (ja) | 搬送ライン | |
| JPH0295618A (ja) | 作業分配コンベヤ機構システム | |
| JPH11188579A (ja) | マトリクス式生産設備 | |
| JPS62116418A (ja) | 振り分け装置 | |
| JPH06343929A (ja) | チップ部品の搬送装置およびそれを用いた搬送方法 | |
| CN120916962A (zh) | 用于在运输设备中转移容器的装置和方法 | |
| CN113458843B (zh) | 具有双入口和双出口的机床以及相关使用方法 | |
| JP4750316B2 (ja) | ワーク供給装置 | |
| JP4106845B2 (ja) | 加工システムにおけるワーク供給装置 | |
| CN117585430B (zh) | 一种板件分流及自动下料系统 | |
| JPS60207749A (ja) | 投入順序決定装置 | |
| JPH01205963A (ja) | ワークの作業装置 | |
| JPH04164712A (ja) | プリント配線板製造ラインのワーク搬送方式 | |
| JPS62203681A (ja) | ハンドリングロボツトの運転方法 | |
| JP2547318Y2 (ja) | コンベア輸送設備の輸送物の分配および粒度偏析防止装置 | |
| JPH09188413A (ja) | 物流の制御方法 | |
| JP3534894B2 (ja) | 連続検査精整ラインにおける間ピッチ制御方法および装置 |