JPH04204565A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPH04204565A
JPH04204565A JP2330768A JP33076890A JPH04204565A JP H04204565 A JPH04204565 A JP H04204565A JP 2330768 A JP2330768 A JP 2330768A JP 33076890 A JP33076890 A JP 33076890A JP H04204565 A JPH04204565 A JP H04204565A
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JP
Japan
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copying
size
paper
optimum
copy
Prior art date
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Pending
Application number
JP2330768A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshikiyo Kanayama
金山 敏清
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
Priority to JP2330768A priority Critical patent/JPH04204565A/ja
Publication of JPH04204565A publication Critical patent/JPH04204565A/ja
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  • Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、複写原稿を被複写紙に複写するときに、最適
サイズの被複写紙と最適の複写倍率を自動的に設定する
ことにより、被複写紙の未利用の部分を低減して有効利
用を図るようにした画像形成装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、所謂コピーマシンや複写機と呼ばれる画像形成装
置は、原稿台に原稿紙や原稿写真等を載置し、複写倍率
と被複写紙の大きさ(即ち、A3版、A4版、A5版等
の版番)を操作者が指定して実行キーを押圧することに
より、上記指定倍率に縮小又は拡大された画像を上記指
定サイズの被複写紙に複写する。
例えば、A3版の原稿紙に描かれた画像をA4版の被複
写紙に縮小して複写する場合には、複写倍率を71%、
被複写紙の大きさをA4版に指定して実行キーを押圧す
る。
このように、複写倍率と被複写紙を独立に設定すること
がてきる構造となっているので、操作者は適宜に設定値
を判断して複写を行っている。
〔発明か解決しようとする課題〕
しかしなから、このような従来の画像形成装置にあって
は、操作者の判断によって複写倍率と被複写紙を設定す
るようになっているので、判断の誤りによって常に最適
の複写倍率と被複写紙で複写を行うとは限らず、被複写
紙の無駄使いを招来する問題があった。
例えば、被複写紙の選択に対して指定倍率が大き過ぎた
場合には、第5図に示すように、複写されるへき画像が
被複写紙からはみ出してしまい、所謂複写失敗となるこ
とから被複写紙を廃棄せざるを得ないという無駄を生じ
る。逆に、被複写紙の選択に対して指定倍率が小さ過ぎ
た場合には、第6図に示すように、複写されるべき画像
か被複写紙の一部分にしか複写されず、被複写紙の残余
の部分が無駄になるという問題があった。
本発明はこのような従来の課題に鑑みて成されたもので
あり、最適の複写倍率と被複写紙による複写を行う画像
形成装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
このような目的を達成するために本発明は、複写元とな
る原稿の大きさが予め決められている画像形成装置にお
いて、被複写紙の大きさ又は複写倍率を操作者か指定す
ると、上記の原稿の大きさに対して被複写紙に最適の大
きさの画像か形成されるように、被複写紙と複写倍率を
予め設定された条件から決定するようにした。
〔作用〕
このような構成を有する本発明によれば、最適条件で複
写が行われることとなるので、従来のような無駄を無く
すことができる。
〔実施例〕
以下、本発明の画像形成装置の一実施例を図面と共に説
明する。まず、第1図に基づいて、本発明の最適化制御
を行うための制卯部の構成を説明する。尚、この実施例
は、複写元の原稿の大きさは、予めA3版に設定されて
いるものとする。
画像形成装置の一画には操作パネル1が設けられており
、この操作パネルlに設けられた各種の入カキ−により
操作者か複写倍率、被複写紙の大きさ、及び複写枚数等
を入力する。
2は複写倍率等を文字表示する液晶デイスプレィ等で構
成された第1表示部、3は複写枚数を数字表示する液晶
デイスプレィ等で構成された第2表示部である。
4は被複写紙の大きさを指定するための入力キー群、5
は各入カキ−4の横に配置された発光ダイオード群であ
り、例えば、A3版に対応する入カキ−を押圧するとそ
の隣の発光ダイオードだけが発光することにより、A3
版の指定が行われたことを表示するというように、入カ
キ−と発光ダイオードか各被複写紙の大きさに対応して
いる。
6は倍率を入力するための入力キー群であり、「ム」印
の入カキ−を押圧する毎に指定倍率を増加し、「マ」印
の入カキ−を押圧する毎に指定倍率を減少することかで
き、第1表示部2に指定倍率か表示される。
7は複写枚数等を入力するためのテンキーであり、指定
した複写枚数は第2表示部3に表示される。
8は複写の開始を指示するための実行キーであり、操作
者かこの実行キー8を押圧すると、発光ダイオード群5
の指示する被複写紙と、第1.第2表示部2,3に表示
された複写倍率及び複写枚数の条件で複写が行われる。
このような操作パネルIの制御は、中央制御回路12か
らの指令によって動作するパネル制御回路9が行い、上
記の入カキ−4,6,7,8で設定される入力データを
受信して中央制御回路12へ転送したり、入力データに
対応する表示を第1゜第2表示部2,3に表示させるた
めの表示制御を行う。
又、中央制御回路12に付随して複写条件判断回路IO
と読出し専用メモリ(RO’M)から成るルックアップ
テーブル11とが設けられている。
複写条件判断回路10は、入力キー群4と6によって指
定された被複写紙と複写倍率の入力デー夕をパネル制御
回路9を介して受信し、最適の複写条件か否かの判断を
行う。ルックアップテーブル11は、この判断を行うた
めに予め決められた最適の複写条件の組み合わせに関す
るデータを記憶し、複写条件判断回路IOか、ルックア
ップテーブル11から最適条件を示すデータ、即ぢ複写
倍率及び被複写紙の大きさを示すデータを読み出して中
央制御回路12へ転送する。
又、中央制御回路12は複写条件判断回路10から転送
されてきた最適複写条件に関するデータを内部レジスタ
(図示せず)に格納すると共に、パネル制御回路9へ返
送することにより最適複写条件の表示を操作パネルlの
表示部2,3に表示させる。
又、中央制御回路12は、実行キー8か押圧されると、
上記の内部レジスタに保持されている最適複写条件に関
するデータに従って、周知の複写倍率を設定するための
光学駆動系や複写紙を搬送して現像する駆動系等の動作
を制御する。
尚、複写条件判断回路10を含む中央制御回路12はマ
イクロコンピュータを内蔵してファームウェア化された
プログラムを処理する構成にしてもよい。
次に、かかる構成の制御部を有する画像形成装置の動作
を第2図のフローチャート及び第3図の状態遷移図に基
づいて説明する。
尚、この実施例の画像形成装置は、複写元の原稿と被複
写紙の夫々の最大の大きさをA3版に設計されており、
選択可能な複写紙の種類をA3版、A4版、A5版の三
種類に設定し、複写倍率を50%の縮小倍率から200
%の拡大倍率の範囲で変更することができるものである
そして、後述するように、操作者が実行キー8の押圧に
よる複写指示の入力を行う以前では、入カキ−4,6を
選択的に操作することにより複写倍率及び被複写紙の設
定及び変更を任意に行うことができるようになっている
まず、第1図中の実行キー8か押圧される以前には、第
2図中のステップ280の判断処理によってステップ2
90の複写動作へ移行しないので、先の複写実行時に設
定されていた複写条件に応じた処理をフローチャートに
従って繰り返したり、実行キー8を除く他の入カキ−で
設定される複写条件に応じた判断処理をフローチャー1
・に従って繰り返すこととなり、中央制御回路12中の
」二重内部レジスタ内の複写条件に関するデータを繰り
返し設定・変更するだけの処理を行う。
例えば、先の複写実行時に、A5版の被複写紙に50パ
ーセントの縮小率で複写を行い、その後に複写条件を変
更していない状態であれば、ステップ120からステッ
プ130,160,280の処理を繰り返し行い、操作
パネル1の表示が常に同じとなる。
即ち、複写条件判断回路IOは、ステップ100〜12
0において、上記内部レジスタ内の複写条件に関するデ
ータで設定されている被複写紙の大きさを判断する。ま
ずステップ100ては、内部レジスタ内のデータてA3
版の被複写紙か設定されているか否かの判断を行い、A
3版の被複写紙が設定されている状態(状態I)であれ
ばステツブ220へ処理か移行する。ステップ110て
は、A4版の被複写紙が設定されているか否かの判断を
行い、A4版の被複写紙が設定されている状態(状態■
)であればステップ170へ処理か移行する。ステップ
120ては、A5版の被複写紙か設定されているか否か
の判断を行い、A5版の被複写紙か設定されている状態
(状態■)であればステップ130へ処理か移行する。
次に、ステップ220〜250では、上記内部レジスタ
内のデータで設定されている複写倍率か何パーセントで
あるかを判断し、ステップ220において50パーセン
トと判断すればステップ270において被複写紙をA5
版に変更し、ステップ230において51〜71パーセ
ントと判断すればステップ260において被複写紙をA
4版に変更し、ステップ240において72〜200パ
ーセントと判断すればステップ250において被複写紙
をA3版のままに維持する。尚、ステップ250〜27
0の処理は、複写条件判断回路10がルックアップテー
ブルI’lから変更すべき最適複写条件のデータを読出
し、中央制御回路12の内部レジスタのデータを書き換
えることにより達成する。
又、ステップ170〜190においても同様に内部レジ
スタ内のデータで設定されている複写倍率か何パーセン
トであるかを判断する。即ち、ステップ110において
被複写紙かA4版と判断した後、次にステップ170に
おいて複写倍率が50パーセントと判断すればステップ
210において被複写紙をA5版に変更し、ステップ1
80において51〜71パーセントと判断すればステッ
プ200において被複写紙をA4版のままに維持し、ス
テップ190において72〜200パーセントと判断す
ればステップ200において被複写紙をA4版のままに
維持する。
更に、ステップ130〜150では、何れの複写倍率に
設定されていてもステップ160において被複写紙をA
5版に維持する。
このように、複写条件判断回路10か所定の判断処理を
行うことにより、予め設定されている最適の複写倍率と
最適の大きさの被複写紙の組み合わせ条件を設定し、実
行キー8が押圧されると、ステップ280,290にお
いて、中央制御回路12が内部レジスタに設定されてい
る最適複写条件のデータに従って複写を実行する。
又、実行キー8を押圧する以前に、操作パネル1から複
写倍率又は被複写紙の大きさの設定変更を行うと、上述
したステップ100〜270の処理によって最適の複写
条件を判断し、中央制御回路12中の内部レジスタのデ
ータか自動的に修正されるので、操作者が複写条件を変
更することができる。
第3図は第2図のフローチャートの動作を更に状態遷移
図で示したものであり、装置に設定される三種類の大き
さの被複写紙について状態I、状態■、状態■とし、装
置内の複写条件判断回路lOがこれらの何れかの状態で
あることを自動的に判断し、更に操作者が複写倍率を入
力すると、複写倍率を優先して最適の状態を自動的に選
択する。
こめ実施例によれば、従来、操作者の勘によって複写条
件を設定することに起因する無駄を無くすことかできる
次に、他の実施例を説明する。先の実施例が複写倍率を
優先にして被複写紙の大きさを変更することにより最適
の複写条件を設定するのに対し、次に述べる実施例は、
被複写紙の大きさを優先にして複写倍率を変更すること
により最適の複写条件を設定するものである。
尚、最適化のための制御部の概略構造は第1図に示した
のと同様であるが、複写条件判断回路10の処理とルッ
クアップテーブル11の最適化データか異なる。
第4図は最適化処理の流れを示すフローチャートであり
、このフローチャートに基づいて、動作を説明する。
まず、第1図中の実行キー8が押圧される以前には、第
4図中のステップ510の判断処理によってステップ5
20の複写動作へ移行しないので、先の複写実行時に設
定されていた複写条件に応じた処理をフローチャートに
従って繰り返したり、実行キー8を除く他の入カキ−で
設定される複写条件に応じた判断処理をフローチャー1
・に従って繰り返すこととなり、中央制御回路12中の
上記内部レジスタ内の複写条件に関するデータを繰り返
し設定・変更するだけの処理を行う。そして、この繰り
返し期間中に操作者が入カキ−4,5によって複写倍率
と被複写紙の設定を行う。
即ち、複写条件判断回路IOは、ステップ300〜32
0において、上記内部レジスタ内の複写条件に関するデ
ータで設定されている被複写紙の大きさを判断する。ま
ずステップ300では、内部レジスタ内のデータで72
〜200パーセントの複写倍率が設定されているか否か
の判断を行い、72〜200パーセントが設定されてい
る状態(状態I)であればステップ450へ処理が移行
する。ステップ310ては、51〜71パーセントの複
写倍率か設定されているか否かの判断を行い、51〜7
1パーセントの複写倍率か設定されている状態(状態■
)であればステップ39〇= 14− へ処理か移行する。ステップ320ては、50パーセン
トの複写倍率が設定されているか否かの判断を行い、5
0パーセントの複写倍率が設定されている状態(状態■
)であればステップ330へ処理が移行する。
次に、ステップ450〜470では、上記内部レジスタ
内のデータで設定されている被複写紙の大きさがA3版
ないしA5版の何れかを判断し、ステップ450におい
てA3版と判断すればステップ480において内部レジ
ス内の被複写紙に関するデータを変更しない。したかっ
て、複写条件は、ステップ300の判断処理を行った時
点での複写倍率と被複写紙のままに維持される。又、ス
テップ460において、A4版と判断すればステップ4
90においても内部レジス内の被複写紙に関するデータ
を変更しない。したがって、複写条件は、ステップ30
0の判断処理を行った時点での複写倍率と被複写紙のま
まに維持される。更に、ステップ470において、A5
版と判断すればステップ500において内部レジス内の
被複写紙に関するデータをA5版に変更する。
次に、ステップ310からステップ390へ処理か移行
した場合、ステップ390において、内部レジスタ内の
被複写紙の大きさに関するデータかA3版を示すものと
判断すれば、ステップ420へ移行して内部レジスタの
データを変更しない。
又、ステップ400において、被複写紙の大きさがA4
版に設定されていると判断すれば、ステップ430へ移
行して内部レジスタのデータをA4版に変更する。
又、ステップ440において、被複写紙の大きさがA4
版に設定されていると判断すれば、ステップ440へ移
行して内部レジスタのデータをA5版に変更する。
又、ステップ330〜350においても同様に内部レジ
スタ内のデータで設定されている被複写紙の大きさを判
断し、夫々の判断結果に応じてデータの変更を行う。即
ち、ステップ330においてA3版と判断した場合には
、ステップ360において内部レジスタの被複写紙の大
きさを示すデ一夕をA3版に変更し、ステップ340に
おいてA4版と判断した場合にはステップ370におい
てデータをA4版に変更し、ステップ350においてA
5版と判断した場合にはステップ380においてデータ
をA5版に変更する。
そして、ステップ300〜510の処理を繰り返すこと
により、内部レジスタには最適の複写条件を示すデータ
が保持されることとなり、操作者か実行キー8を押圧す
ると、ステップ510でこれを判別して、中央制御回路
12か最適複写条件のデータに従って複写を実行する。
この他の実施例によれば、従来、操作者の勘によって複
写条件を設定することに起因する無駄を無くすことがで
きる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、複写元となる原稿
の大きさが予め決められている画像形成装置において、
被複写紙の大きさ又は複写倍率を操作者か指定すると、
」二重の原稿の大きさに対し一 16− て被複写紙に最適の大きさの画像が形成されるように、
被複写紙と複写倍率を予め設定された条件から決定する
ようにしたので、無駄の無い複写を実現することかでき
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、 第2図は一実施例の最適化動作を示すフローチャート、 第3図は第2図に示す処理を状態遷移図で示した図、 第4図は他の実施例の最適化動作を示すフローチャート
、 第5図及び第6図は従来技術の問題点を説明するための
説明図である。 符号の説明。 l;操作パネル 2.3:表示部 4、被複写紙の大きさを指定する入カキー群6.複写倍
率を指定する入カキー群 9;パネル制御回路 10;複写条件判断回路 11ニルツクアツプテーブル 12;中央制御回路 代理人 弁理士(6642)深沢 敏男(外 3 名) 0% ′2〜200% 第 第 5図 6図 元の原稿 複写紙に形成された画像

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複写元となる原稿の大きさが予め決められている画像形
    成装置において、 被複写紙の大きさ又は複写倍率を操作者が指定すると、
    上記の原稿の大きさに対して被複写紙に最適の大きさの
    画像が形成されるように、被複写紙と複写倍率を予め設
    定された条件から決定し、該条件に基づいて画像形成を
    行うことを特徴とする画像形成装置。
JP2330768A 1990-11-30 1990-11-30 画像形成装置 Pending JPH04204565A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2330768A JPH04204565A (ja) 1990-11-30 1990-11-30 画像形成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2330768A JPH04204565A (ja) 1990-11-30 1990-11-30 画像形成装置

Publications (1)

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JPH04204565A true JPH04204565A (ja) 1992-07-24

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ID=18236325

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JP2330768A Pending JPH04204565A (ja) 1990-11-30 1990-11-30 画像形成装置

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