JPH04205413A - ディスクアレイ制御装置 - Google Patents
ディスクアレイ制御装置Info
- Publication number
- JPH04205413A JPH04205413A JP2338217A JP33821790A JPH04205413A JP H04205413 A JPH04205413 A JP H04205413A JP 2338217 A JP2338217 A JP 2338217A JP 33821790 A JP33821790 A JP 33821790A JP H04205413 A JPH04205413 A JP H04205413A
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- Japan
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- magnetic disk
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、コンピュータの外部記憶装置等に利用できる
ディスクアレイ制御装置に関する。
ディスクアレイ制御装置に関する。
従来の技術
一般にコンピュータシステムには、外部記憶装置が使用
されている。この外部記憶装置の一つとして、ディスク
アレイ装置が提案されている。このディスクアレイ装置
は、複数の磁気ディスク装置を内蔵しているため、これ
らをコンピュータが使用する場合に、ディスクアレイ制
御装置を介在させる必要がある。
されている。この外部記憶装置の一つとして、ディスク
アレイ装置が提案されている。このディスクアレイ装置
は、複数の磁気ディスク装置を内蔵しているため、これ
らをコンピュータが使用する場合に、ディスクアレイ制
御装置を介在させる必要がある。
第3図は、従来のディスクアレイ制御装置を用いたディ
スクアレイシステムの構成を示すブロック図である。
スクアレイシステムの構成を示すブロック図である。
第3図に示すディスクアレイシステムは、ホストコンピ
ュータ11がディスクアレイ制御装置13を介してディ
スクアレイ装置15に接続された構成となっている。
ュータ11がディスクアレイ制御装置13を介してディ
スクアレイ装置15に接続された構成となっている。
ここで、ディスクアレイ制御装置13は、ホストアダプ
タ31と、ディスクアレイアダプタ32と、CPU33
と、RAM/ROMからなるメモリ34と、バッファ3
5とからなる。ディスクアレイ装置15は、第一磁気デ
ィスク装置51と、第二磁気ディスク装置52と、第三
磁気ディスク装置53とからなる。
タ31と、ディスクアレイアダプタ32と、CPU33
と、RAM/ROMからなるメモリ34と、バッファ3
5とからなる。ディスクアレイ装置15は、第一磁気デ
ィスク装置51と、第二磁気ディスク装置52と、第三
磁気ディスク装置53とからなる。
次に、上記従来例の動作について説明する。
第4図は従来のディスクアレイシステムによるライトカ
ントヘリファイ実行時のタイミングチャートである。
ントヘリファイ実行時のタイミングチャートである。
図において、ホストコンピュータ11がディスクアレイ
制御装置13にライトアンドベリファイ命令を発行する
と、CPU33がコマンドを解釈し、ホストコンピュー
タ11からホストアダプタ31を経てバッファ35ヘラ
イトデータを転送する(時刻t40=t4□)。また、
ディスクアレイ制御装置13のCPU33は、ディスク
アレイ装置15の必要な磁気ディスク装置51〜53の
一つに対してシーク命令を発行する(時刻t40)。
制御装置13にライトアンドベリファイ命令を発行する
と、CPU33がコマンドを解釈し、ホストコンピュー
タ11からホストアダプタ31を経てバッファ35ヘラ
イトデータを転送する(時刻t40=t4□)。また、
ディスクアレイ制御装置13のCPU33は、ディスク
アレイ装置15の必要な磁気ディスク装置51〜53の
一つに対してシーク命令を発行する(時刻t40)。
ディスクアレイ制御装置13は、ライトデータを第一磁
気デ、イスク装置51、第二磁気ディスク装置52、第
三磁気ディスク装置53の順に書き込むとき、初めにバ
ッファ35からディスクアレイアダプタ32を通して第
一磁気ディスク装置51ヘライトデータを送って書き込
み(時刻t4.〜t 。)、次に第二磁気ディスク装置
52を書き込み(時刻t、2〜L43)、その次に第三
磁気ディスク装置53を書き込む(時刻1.〜t、4)
。
気デ、イスク装置51、第二磁気ディスク装置52、第
三磁気ディスク装置53の順に書き込むとき、初めにバ
ッファ35からディスクアレイアダプタ32を通して第
一磁気ディスク装置51ヘライトデータを送って書き込
み(時刻t4.〜t 。)、次に第二磁気ディスク装置
52を書き込み(時刻t、2〜L43)、その次に第三
磁気ディスク装置53を書き込む(時刻1.〜t、4)
。
その後、ディスクアレイ装置15の第一磁気ディスク装
置51からデータを読み出し、ディスクアレイ制御装置
13のディスクアレイアダプタ32を通してバッファ3
5にリードデータを送り(時刻t44〜t45)、同様
に動作させて第二磁気ディスク装置52読み出しく時刻
t45〜t46)、最後に第三磁気ディスク装置53を
リードする(時刻t46〜t4□)。そして、ディスク
アレイ制御装置13は、データのベリファイを行う(時
刻t4□〜t48)0 このように、上記従来のディスクアレイ制御装置13を
用いたディスクアレイシステムでも、第一磁気ディスク
装置51〜第三磁気デイスク装置53を同時にシークさ
せることができるため、高速にリード/ライト動作を行
うことができる。
置51からデータを読み出し、ディスクアレイ制御装置
13のディスクアレイアダプタ32を通してバッファ3
5にリードデータを送り(時刻t44〜t45)、同様
に動作させて第二磁気ディスク装置52読み出しく時刻
t45〜t46)、最後に第三磁気ディスク装置53を
リードする(時刻t46〜t4□)。そして、ディスク
アレイ制御装置13は、データのベリファイを行う(時
刻t4□〜t48)0 このように、上記従来のディスクアレイ制御装置13を
用いたディスクアレイシステムでも、第一磁気ディスク
装置51〜第三磁気デイスク装置53を同時にシークさ
せることができるため、高速にリード/ライト動作を行
うことができる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来のディスクアレイ制御装置では
、リード動作とライト動作で同じノイ・ソファを使用し
ているため、磁気ディスク装置が複数台あるにもかかわ
らず、読み出し動作と書き込み動作とを並列に処理する
ことができず、ライトアンドベリファイコマンド等の実
行に時間がかかるという問題があった。
、リード動作とライト動作で同じノイ・ソファを使用し
ているため、磁気ディスク装置が複数台あるにもかかわ
らず、読み出し動作と書き込み動作とを並列に処理する
ことができず、ライトアンドベリファイコマンド等の実
行に時間がかかるという問題があった。
本発明は、このような従来の問題を解決するものであり
、読み込み動作と書き込み動作を並列に処理することに
よりライトアンドベリファイコマンド等の実行時間を短
縮することができる優れたディスクアレイ制御装置を提
供することを目的とするものである。
、読み込み動作と書き込み動作を並列に処理することに
よりライトアンドベリファイコマンド等の実行時間を短
縮することができる優れたディスクアレイ制御装置を提
供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するために、複数の磁気ディ
スク装置を並べたディスクアレイ装置の読み出し、書き
込み動作を制御するディスクアレイ制御装置において、
読み出し時にリードデータを蓄えるリードバッファと、
書き込み時にライトデータを蓄えるライトバッファと、
ホストコンビコータとのインタフェースを制御するホス
トアダプタと、ディスクアレイ装置とのインタフェース
を制御するディスクアレイアダプタと、ホストコンビ二
一夕からのコマンドを解釈し、読み出し書き込み動作を
制御する処理手段とを備え、読み込み動作と書き込み動
作を並列に処理できるようにしたことを特徴とするもの
である。
スク装置を並べたディスクアレイ装置の読み出し、書き
込み動作を制御するディスクアレイ制御装置において、
読み出し時にリードデータを蓄えるリードバッファと、
書き込み時にライトデータを蓄えるライトバッファと、
ホストコンビコータとのインタフェースを制御するホス
トアダプタと、ディスクアレイ装置とのインタフェース
を制御するディスクアレイアダプタと、ホストコンビ二
一夕からのコマンドを解釈し、読み出し書き込み動作を
制御する処理手段とを備え、読み込み動作と書き込み動
作を並列に処理できるようにしたことを特徴とするもの
である。
作用
したがって、本発明によれば、読み出し動作と書き込み
動作を並列に処理することができるため、ライトアンド
ベリファイコマンド等の実行時間を短縮することができ
る。
動作を並列に処理することができるため、ライトアンド
ベリファイコマンド等の実行時間を短縮することができ
る。
実施例
以下、本発明について図示の実施例を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のディスクアレイ制御装置一実施例を含
むディスクアレイシステムの構成を示スブロック図であ
る。
むディスクアレイシステムの構成を示スブロック図であ
る。
第1図に示すディスクアレイシステムは、ホストコンピ
ニータ1がディスクアレイ制御装置3を介してディスク
アレイ装置5に接続された構成となっている。
ニータ1がディスクアレイ制御装置3を介してディスク
アレイ装置5に接続された構成となっている。
ここで、ディスクアレイ制御装置3は、ホストアダプタ
31と、ディスクアレイアダプタ32と、CPU33と
、RA M / ROMからなるメモリ34と、リード
バッファ36と、ライトバッファ37とからなる。また
、CPtJ13は、メモリ34に記憶されたプログラム
を実行することにより、ホストコンピュータ1からのコ
マンドを解釈し、読み出し書き込み動作を制御する処理
手段を構成している。ディスクアレイ制御装置3のホス
トアダプタ31は、一方にホストコンピュータ1を、他
方にリードバッファ36.ライトバッファ37をそれぞ
れ接続している。リードバッファ36及びライトバッフ
ァ37は、ディスクアレイアダプタ32を介してディス
クアレイ装置5に接続されている。ホストアダプタ31
及びディスクアレイアダプタ32は、パスラインに接続
されている。パスラインにはCPU33及びメモリ34
が接続されている。また、上記ディスクアレイ装置5は
、第一磁気ディスク装置51と、第二磁気ディスク装置
52と、第三磁気ディスク装置53とから構成されいる
。
31と、ディスクアレイアダプタ32と、CPU33と
、RA M / ROMからなるメモリ34と、リード
バッファ36と、ライトバッファ37とからなる。また
、CPtJ13は、メモリ34に記憶されたプログラム
を実行することにより、ホストコンピュータ1からのコ
マンドを解釈し、読み出し書き込み動作を制御する処理
手段を構成している。ディスクアレイ制御装置3のホス
トアダプタ31は、一方にホストコンピュータ1を、他
方にリードバッファ36.ライトバッファ37をそれぞ
れ接続している。リードバッファ36及びライトバッフ
ァ37は、ディスクアレイアダプタ32を介してディス
クアレイ装置5に接続されている。ホストアダプタ31
及びディスクアレイアダプタ32は、パスラインに接続
されている。パスラインにはCPU33及びメモリ34
が接続されている。また、上記ディスクアレイ装置5は
、第一磁気ディスク装置51と、第二磁気ディスク装置
52と、第三磁気ディスク装置53とから構成されいる
。
次に、上記実施例の動作について説明する。
第2図は同実施例によるライトアンドへリファイ実行時
のタイミングチャートである。
のタイミングチャートである。
図において、ホストコンヒビ二一夕1がディスクアレイ
制御装置3にライトアンドベリファイ命令を発行する。
制御装置3にライトアンドベリファイ命令を発行する。
これにより、ディスクアレイ制御装置3のCPU33は
コマンドを解釈し、ホストコンビエータ1からホストア
ダプタ31を経てライトバッファ37にライトデータを
転送する(時刻1o−1,)。同様に、CPU33は、
ディスクアレイ装置5の必要な磁気ディスク装置対して
シーク命令を発行する(時刻t。)。
コマンドを解釈し、ホストコンビエータ1からホストア
ダプタ31を経てライトバッファ37にライトデータを
転送する(時刻1o−1,)。同様に、CPU33は、
ディスクアレイ装置5の必要な磁気ディスク装置対して
シーク命令を発行する(時刻t。)。
また、ライトデータを第一磁気ディスク装置51、第二
磁気ディスク装置52、第三磁気ディスク装置53の順
に書き込みをするものとする。初めに、ディスクアレイ
制御装置3は、ライトバッファ37からディスクアレイ
アダプタ32を通して第一磁気ディスク装置51ヘライ
トデータを送って書き込みをする(時刻t1〜t2)。
磁気ディスク装置52、第三磁気ディスク装置53の順
に書き込みをするものとする。初めに、ディスクアレイ
制御装置3は、ライトバッファ37からディスクアレイ
アダプタ32を通して第一磁気ディスク装置51ヘライ
トデータを送って書き込みをする(時刻t1〜t2)。
次に、第二磁気ディスク装置52をライトしながら、第
一磁気ディスク装置51をリードしてディスクアレイア
ダプタ32を通してリードバッファ36ヘリードデータ
を送る(時刻t2〜t3)。その次に、第三磁気ディス
ク装置53をライトしながら、第二磁気ディスク装置5
2をリードする(時刻t3〜14)。最後に、第三磁気
ディスク装置53をリードしく時刻t、〜t5)、デー
タのベリファイを行う(時刻t5〜16)。
一磁気ディスク装置51をリードしてディスクアレイア
ダプタ32を通してリードバッファ36ヘリードデータ
を送る(時刻t2〜t3)。その次に、第三磁気ディス
ク装置53をライトしながら、第二磁気ディスク装置5
2をリードする(時刻t3〜14)。最後に、第三磁気
ディスク装置53をリードしく時刻t、〜t5)、デー
タのベリファイを行う(時刻t5〜16)。
このような上記実施例によれば、書き込み動作と読み込
み動作を並列に処理することができるため、ライトアン
ドベリファイの実行時間を短縮することができる。また
、ポストコンビ二一夕からの異なるリード要求/ライト
要求を並列に処理することができる。
み動作を並列に処理することができるため、ライトアン
ドベリファイの実行時間を短縮することができる。また
、ポストコンビ二一夕からの異なるリード要求/ライト
要求を並列に処理することができる。
発明の効果
本発明は、上記実施例より明らかなように、ディスクア
レイ制御装置中にリード系とライト系のバッファを独立
に設け、磁気ディスク装置の書き込み動作中に他の磁気
ディスク装置の読み込み動作ができるようにしたもので
あり、ライトアンドベリファイ等の実行時間を短縮する
ことができるという効果を有する。
レイ制御装置中にリード系とライト系のバッファを独立
に設け、磁気ディスク装置の書き込み動作中に他の磁気
ディスク装置の読み込み動作ができるようにしたもので
あり、ライトアンドベリファイ等の実行時間を短縮する
ことができるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例のディスクアレイ制御装置を
含むディスクアレイシステムノ構成図、第2図は同実施
例によるライトアンドベリファイ実行時のタイミングチ
ャート、第3図は従来のディスクアレイシステムの構成
図、第4図は従来システムによるライトアンドベリファ
イ実行時のタイミングチャートである。 1・・・ホストコンピュータ、3・・・ディスクアレイ
制御装置、5・・・ディスクアレイ装置、31・・・ポ
ストアダプタ、32・・・ディスクアレイアダプタ、3
3・・・CPU、34・・・メモリ、36・・・リード
バッファ、37・・・ライトバッファ、51,52.5
3・・・磁気ディスク装置。 ′ 鼾 ・ζ ・eS 脈
含むディスクアレイシステムノ構成図、第2図は同実施
例によるライトアンドベリファイ実行時のタイミングチ
ャート、第3図は従来のディスクアレイシステムの構成
図、第4図は従来システムによるライトアンドベリファ
イ実行時のタイミングチャートである。 1・・・ホストコンピュータ、3・・・ディスクアレイ
制御装置、5・・・ディスクアレイ装置、31・・・ポ
ストアダプタ、32・・・ディスクアレイアダプタ、3
3・・・CPU、34・・・メモリ、36・・・リード
バッファ、37・・・ライトバッファ、51,52.5
3・・・磁気ディスク装置。 ′ 鼾 ・ζ ・eS 脈
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の磁気ディスク装置を並べたディスクアレイ装置の
読み出し、書き込み動作を制御するディスクアレイ制御
装置において、 読み出し時にリードデータを蓄えるリードバッファと、
書き込み時にライトデータを蓄えるライトバッファと、
ホストコンピュータとのインタフェースを制御するホス
トアダプタと、ディスクアレイ装置とのインタフェース
を制御するディスクアレイアダプタと、ホストコンピュ
ータからのコマンドを解釈し、読み出し書き込み動作を
制御する処理手段とを備え、読み込み動作と書き込み動
作を並列に処理できるようにしたことを特徴としたディ
スクアレイ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2338217A JPH04205413A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ディスクアレイ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2338217A JPH04205413A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ディスクアレイ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04205413A true JPH04205413A (ja) | 1992-07-27 |
Family
ID=18316030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2338217A Pending JPH04205413A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ディスクアレイ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04205413A (ja) |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2338217A patent/JPH04205413A/ja active Pending
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