JPH04206082A - テープカセット - Google Patents

テープカセット

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JPH04206082A
JPH04206082A JP2338081A JP33808190A JPH04206082A JP H04206082 A JPH04206082 A JP H04206082A JP 2338081 A JP2338081 A JP 2338081A JP 33808190 A JP33808190 A JP 33808190A JP H04206082 A JPH04206082 A JP H04206082A
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cassette
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pair
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JP2338081A
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Kenji Iwano
賢二 岩野
Yoshinori Shiomi
良則 塩見
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、ビデオテープレコーダの如き記録再生装置や
その他各種の情報処理装置等に適用するのに最適なテー
プカセットであって、特にカセット筐体の前側に回動自
在に取付けられた磁気テープ表面を保護する前蓋と、上
記前蓋に従属的に枢支され、前蓋の開閉動作に伴ない磁
気テープ裏面を覆う後蓋とを構成したテープカセットに
関するものである。
従来の技術 この種のテープカセットは、ケース本体の前面に架張さ
れた磁気テープを、ケース本体の前面に回動・開閉自在
に設けられた前蓋と後蓋とで挟むような構成になってい
た。(例えば実開昭60−194787号公報参照。) 以下、上述したような従来のテープカセットについて図
面を参照しながら説明する。従来この種のテープカセッ
トは、第9〜12.14.15図のような構造になって
いる。
第9,10図においてカセット筐体3は、上ケース1と
下ケース2よりなり、磁気テープ5を巻装した一対のテ
ープリール48,4Tが収納されている。そして前蓋7
は、平面形状がほぼコの字状をなし平行に相対する左右
両端部片7aの内側に一対の第1支点ピン7bが枢支軸
として、同一軸線状態で内側に向って一体形成されてい
る。
又前蓋7の上面内側中央よりに一対のブラケット部7h
、ブラケット部下方に一対のピン孔70がほぼ同一軸線
上に形成されている。一対のピン孔7oに後蓋8の左右
両端に設けられた一対の支持ピン8aが各々挿入され、
後蓋8は支持ピン8aを中心に回動自在となっている。
上記のように形成された前蓋7.(後蓋8)は、カセッ
ト筐体3の左右両側壁2hに設けられた一対のピン係合
孔2g、1fに両側の支点ピン7bを各々係合させると
共に、後蓋8の左右両端には第2のほぼ同一軸線上に一
体に形成された一対のピン8bを設け、上述の一対ピン
8bをガイド溝11に上下に摺動自在に係合させ、前蓋
の回動動作に伴ないカセット筐体の前面側に架張された
磁気テープを、表・裏面はぼ同時に閉蓋/開蓋し得るよ
うに構成されている。
さらに、第11図に示す如く前蓋の枢支軸7bが係合す
るカセット筐体の係合孔は、上下ハーフ1.2の左右両
側壁1e、2fの上下結合両部に設けられたほぼ半円孔
1f、2iにて構成され、はぼコの字状をなすロック部
材収納壁部15を前蓋の後方上端に位置するハーフ下2
の一方或いは両方の側壁近傍に設け、ロック部材9の枢
支軸9aに係合する孔2gは、収納壁部15の上端縁に
向ってU字状をなして形成されている。前述の収納壁部
15の空間内でロック部材9は回動自在に取付けられて
おり、ロック部材9の上端には一対の枢支軸9aと、下
端前部にロック爪9にと、その後部下端にはロック解除
用突起9hを一体に形成し、前述のカセット筐体のピン
係合孔部2gに枢支軸を係合し前後方向に回動自在に構
成されている。
前蓋7及びロック部材9は、コイルバネ10により前蓋
7は閉蓋方向へ、ロック部材9はカセット筐体前方向に
常に回動付勢されている。そして第7図に示す如く前蓋
7の閉蓋状態で、枢支軸7bの後部下端に一体に突出形
成された突起7dが、ロック部材9のロック爪9kに後
部下側から係合し前蓋7がほぼ閉蓋状態でロックされる
ように構成されている。上述の状態で、上下ハーフ1,
2をビス等で締結することにより前蓋7及びロック部材
9が外れる事な(、各々回動自在に取付けられる。
以上の如く構成されたテープカセットをVTR(図示せ
ず)に装着すると、第8図の如<VTR側から突出可能
なロック解除部材14が、ロック部材9のロック解除用
突起9h(9j)に当接し、ロック部材9は係合軸9a
中心に回動後退すると共にロック爪9kが前蓋の突起7
dより離脱・ロック解除した後、VTR側より設けられ
た開蓋用部材(図示せず)によって前蓋7とカセット筐
体の側壁段差面1g、2jの間に設けられた空間13を
挿通し、前蓋7の端面7pを付勢捩りコイルバネ10に
抗して押上げ、開口部りが開蓋して磁気テープがローデ
ィングされるように構成されている。
発明が解決しようとする課題 ところが、このような従来のテープカセットにおいては
次のような問題点があった。即ち第7〜8図に示す如〈
従来のテープカセットにおいてはVTRに挿着時、ロッ
ク解除部材14がロック部材の解除用突起9h(9j)
に当接しロック解除後、VTR側より設けられた開蓋用
部材がテープカセットの前蓋を開蓋する為の空間領域1
3と開蓋面7bが必要となり、カセット筐体3と前蓋7
間には間隙Sが必要である。
上述のテープカセットに第10図の如(、前蓋7の角部
にW方向の衝撃荷重(例えば、落下衝撃時)が加われば
、前蓋の枢支軸を形成している面7aが間隙S間で弾性
変形をすると共に、前蓋耳片7aの角部に亀裂が入り或
いは耳片7aが角部より破断し開閉不能となり、磁気テ
ープ表面が露出・外部からの粉層、フィンガープリント
、湿気、煙等により記録された情報が消失して、カセッ
トとして致命的な欠陥になっていた。
又、前蓋7の角部にW方向の荷重が加わり、枢支輪形成
面7aがS領域内で弾性変形した際、角部が亀裂しない
程強度があれば反力によって、前蓋の枢支軸7bがカセ
ット筐体3より離脱、或いは枢支軸7bが切損して前蓋
自体が開閉不能になると共に、磁気テープ表面が露出し
上述と同様に致命的欠陥につながっていた。
さらに、前蓋7と角部にW方向の荷重が加わり、前蓋の
枢支輪形成面7aが間隙S領域内で弾性変形し、前蓋角
部と枢支軸7b、カセット筐体の係合孔if、2i部に
耐衝撃力が有る場合には、第7.8.9図の如(、後リ
ッド自体8がカセット筐体3内に設けられた一対のガイ
ド溝11間で、一対のガイド軸8bにより保持・移動規
制されている為、衝撃力は前蓋7の内側の後蓋の回動軸
8aを枢支しているブラケット7hに伝播してブラケッ
ト7hが切損し、後蓋8がテープカセットより離脱して
しまう。後蓋8がテープカセットより離脱する際テープ
5にダメージを与えると共に、磁気テープ裏面を露出す
る事となり前述の如く、記録・保持された情報が消失し
て致命的な欠陥になっていた。
本発明は、かかる問題点を解決しようとするもので、テ
ープカセットにVTR側の前蓋開蓋部材用の間隙Sを確
保すると共に、前蓋の移動規制及び外部からの衝撃を吸
収する構成にし、信軌性を向上させたテープカセットを
提供するものである。
課題を解決するための手段 この目的を達成するために本発明は、カセット筐体3の
片側若しくは両側の側壁に、前蓋7の枢支軸を形成する
耳片7aの肉厚に相当する第1の段差面1e、2fを設
け、前述の段差面1e、2fよりカセット筐体前方向に
第2の段差面1g、2jを先細り形状に形成し、前蓋耳
片7aと前述の第2の段差面1g、2j間に、VTR1
’allの前蓋開蓋部材挿通用の間隙Sを設け、一方前
蓋7の下端に開蓋部材の当接用段差面7p、モして前蓋
の枢支軸7bを構成している面より複数の突起15を第
1.2.4.5図の如く、開蓋動作中の開蓋部材が接触
しない位置に一体に形成すると共に、前述の複数突起1
5と、カセット筐体3に設けられた第2の段差面1g、
2jとの間に第1.2.4図の如く、間隙Sよりも遥か
に小さい間隙Tを構成し、テープカセットに不測の衝撃
力が加わっても、前蓋7が僅かに変位し、極力衝撃を吸
収することによって、磁気テープ5に及ぼす影響を抑え
る等の高信頼性テープカセットを提供するものである。
作用 上述の技術的発明によれば、前蓋の耳片7aとカセット
筐体3の第2の段差面1g、2j間の空間13部に、複
数の突起15を前蓋耳片7aの内側に一体に形成し、前
蓋開蓋用部材の挿通領域Sを確保すると共に、前蓋の複
数の突起15とカセット筐体の第2段差面1g、2jと
の間に間隙Sより小さな間隙Tを設け、テープカセット
に外部からの衝撃が加わった際に、前蓋7の移動量を間
隙Tの範囲内で規制し、併せて複数の突起15は前蓋7
に加わる衝撃力を吸収・緩和してブラケット7h、枢支
軸7b、耳片7a、ひいては後蓋8の枢支軸8a、8b
等の破損、亀裂等を防止して磁気テープ5に記録・保持
された情報を消失することはない。
実施例 以下本発明をビデオテープレコーダ用のテープカセット
に適用した実施例を図面に基づいて説明する。本実施例
のテープカセットの全体構造は、第9.11.14.1
5図に示した従来例と部分的に同一であり、本実施例で
は要部を説明し、従来例と同−構造部には同一の符号を
付して説明を省略する。
本発明のテープカセットでは、第1.2.4゜5図に示
す如くカセット筐体3に設けられた係合孔に前蓋7の一
対の枢支軸7bを係合し、コイルバネ10によって閉蓋
すると共に、前蓋7の内側の一対のブラケット7hに枢
支孔70を設け、後蓋8の一対の支持ピン8aを各々挿
通し8a廻りに回動自在となし、後蓋8の両端下方に第
2の一対の支持ピン8bを設け、カセット筐体3のガイ
ド溝に係合させることで、磁気テープ裏側後方より閉蓋
して、磁気テープ5の表裏を保護し、前蓋7の片側若し
くは両側の耳片7aの内側の枢支軸を構成している面に
複数の突起15を形成し、VTR側の開蓋部材挿通用の
領域Sは確保すると共に、前蓋7の長子方向の移動量を
複数突起15とカセット筐体3間に設けられた間隙Tの
範囲内て規制するように構成したものである。
或いは、第3〜第5図に示す如く前蓋7の耳片7aの内
側より、磁気テープ保護面7uにかけてL字状のリブを
一体に形成し、前述の如くL字すブとカセット筐体3の
間には間隙Tを配した構成となっている。L字すブ15
cは、枢支軸形成面、テープ保護面7u、前蓋天面7v
の三面間に各々架設することでW方向の衝撃荷重に対す
る剛性を増し、変位量をT範囲内で抑えリブ効果によっ
て衝撃を吸収・緩和し、前蓋7・後蓋8の破損・亀裂を
防止すると共に磁気テープ5を完全に保護し、記録・保
持された情報の消失等の致命的欠陥は皆無である。
また、第13図の如(前蓋7のブラケット部7hに補強
リブ7丁を設けることで、ブラケット部7hの剛性を上
げることも有効であるが、テープカセット構造上、上述
の手法によって剛性を上げることの方が、より有効であ
る。
以上、本発明の一実施例につき述べてきた−が本発明は
実施例に限定されることな(、本発明の技術的思想に基
づいて各種の有効な変更が可能である。
例えば、前蓋7の耳片7aの内側の複数突起15はカセ
ット厚み方向に向って一体形成しても良く又、カセット
幅方向に向って一体形成しても良く、さらにL字状に限
らずC字状のリブで構成しても良い。
なお本発明は、ビデオテープレコーダ用のテープカセッ
トに限定されることなく、各種の情報を各種の記録・再
生方法によって記録・再生する各種記録再生装置用のテ
ープカセットに適用可能である。
発明の効果 上述したように本発明によれば、テープカセットにVT
R側の前蓋開蓋部材の挿通用領域S及び空間13を確保
しつつ、不測にテープカセット、とりわけ前蓋7に衝撃
荷重が加わっても、前蓋7の変位量を複数の突起15と
カセット筐体3間に設けた間隙Tの範囲内で規制すると
共に、複数の突起15で衝撃力を吸収・緩和して前蓋7
〜後蓋8の破損・亀裂を防止できることから、磁気テー
プ5並びに記録保持情報を完全に保護でき、致命的欠陥
は皆無である。
又前蓋7の耳片7aの内側に、複数の突起15を一体に
形成することは簡易な構造の金型によって容易に成形で
き、極めて低コストなものであると共に確実な効果を生
むものである。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明の第1の実施例のテープカセ
ットの構成を示す要部断面図、第3図は本発明の第2の
実施例のテープカセットの構成を示す平面図、第4図は
同テープカセットの構成を示す断面図、第5図(a) 
、 (b)及び(C)は同テープカセットの構成を示す
要部斜視図及びA矢視図、第6図は本発明の実施例のテ
ープカセットの構成を示す斜視図、第7図、第8図は従
来のテープカセットの構成を示す要部構成図、第9図は
同従来例の構成を示す要部分解斜視図、第10図は同従
来例の構成を示す要部断面図、第11図は同従来例の構
成を示す要部分解斜視図、第12図及び第13図は同従
来例の要部分解斜視図、第15図は同従来例の要部斜視
図、第14図は同従来例の構成を示す平面図である。 1.2・・・・・・ケース上・下、3・・・・・・カセ
ット筐体、4a、47・・・・・・テープリール、5・
・・・・・磁気テープ、7・・・・・・前蓋、7a・・
・・・・耳片部、7b・・・・・・枢支(回動)軸、7
d・・・・・・被ロック用突起、7e・・・・・・付勢
バネ引掛は部、7h・・・・・・後蓋取付用ブラケット
、7o・・・・・・後蓋枢支孔、7p・・・・・・開蓋
部材当接面、7r・・・・・・枢支軸段付部、7u・・
・・・・磁気テープ保護面、7v・・・・・・天面、8
・・・・・・後蓋5,8a・・・・・・回動枢支軸、8
b・・・・・・ガイド軸、9・・・・・・ロック部材、
10・・・・・・捩りコイル(付勢バネ〉、11・・・
・・・後蓋移動規制ガイド、13S・旧・・開蓋部材挿
通空間・領域、14・・・・・・ロック解除用部材(V
TR)、15・・・・・・複数突起リブ、T・・・・・
・前蓋移動規制領域、16・・・・・・テープガイド。 代理人の氏名 弁理士小蝦治明 はが2名本  賞酋 1仁  亡び 一体 城 fつ 「                 句怖 第5図 〔噌     (b) 7S r 第 6 図 117図 ys  図 第9図 第 11 図 逼12図 T h

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)上ハーフと下ハーフとから成り、前面に開口部と
    テープ終端光源の貫通する透過窓が設けられたカセット
    筺体と、前記カセット筺体内に回転自在な一対の巻回し
    た磁気テープを有するリールと、平面形状がほぼコの字
    状をなす前蓋の左右両端片の内側に一対の支点ピンと、
    前記前蓋が開放時に前記透過窓に係合する一廻り大きな
    透過孔を設け、前記一対支点ピンをカセット筐体左右両
    側壁に設けた一対のピン挿入孔に、係合・回動自在に取
    付け、前記開口部を前記前蓋の回動に依り開閉できるよ
    うにし、更に前記前蓋を閉蓋時に係止するロック部材を
    前記カセット筐体内に前後方向に回動自在に取付け、前
    記ロック部材と当接する被ロック用突起を前記前蓋の左
    右片のいづれか一方或いは両方の内側に一体に設け、前
    記前蓋を閉蓋方向及び前記ロック部材を、カセット前方
    向に回動付勢するバネを取付け、前記前蓋の内側中央よ
    りの一対の突起片に枢支軸孔を設け、前記枢支軸孔に係
    合回転し、前記カセット筺体のガイド溝に第2の軸を挿
    通し、前記前蓋の回動に追従規制されて移動する後蓋を
    備えたカセットであって、前記前蓋の開閉用枢支軸を構
    成している、片側若しくは両側の側壁面に、複数の突起
    状リブを一体に設け、前記複数の突起状リブとカセット
    筐体間に僅かの間隙を設けたことを特徴とするテープカ
    セット。
  2. (2)カセット筺体の前面側に、平面状がほぼコの字状
    をなし回転自在の一対の支点ピンを左右両端の内側に一
    体に設けた前蓋と、前記前蓋を閉蓋時に係止するロック
    部材と、前記ロック部材を常にカセット筐体前方向に付
    勢するバネと、前記前蓋に枢支され、前記カセット筺体
    に設けられた案内溝に係合する第2の支点ピンを有し前
    記前蓋の開閉動作に追従して開閉する後蓋を備えたカセ
    ットであって、前記前蓋の開閉用枢支軸を構成している
    片側、若しくは両側の側壁面から、テープを覆う保護面
    にかけて略L字或いはC字状の突設リブを一体に形成し
    、前記突設リブと前記カセット筐体間に僅かの間隙を設
    けたことを特徴とする請求項1記載のテープカセット。
  3. (3)前蓋の開閉用枢支軸を構成している片側、若しく
    は両側の側壁面に一体に形成している突設リブと、カセ
    ット筐体間に間隙を設け、前記間隙を0〜3mmに設定
    したことを特徴とする請求項1または2記載のテープカ
    セット。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007137628A (ja) * 2005-11-21 2007-06-07 Kyocera Mita Corp 画像形成装置

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JPH01116974U (ja) * 1988-02-03 1989-08-07
JP3037678U (ja) * 1996-11-11 1997-05-20 出雲造機株式会社 トルマリンを充填したチューブ及び健康具

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