JPH04208104A - 多目的スチーマ - Google Patents
多目的スチーマInfo
- Publication number
- JPH04208104A JPH04208104A JP34094790A JP34094790A JPH04208104A JP H04208104 A JPH04208104 A JP H04208104A JP 34094790 A JP34094790 A JP 34094790A JP 34094790 A JP34094790 A JP 34094790A JP H04208104 A JPH04208104 A JP H04208104A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steam
- hose
- drum
- steamer
- fan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Hair Curling (AREA)
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
童】」Jυ引1分号
本発明は多目的スチーマに関し、より詳細にはスチーム
式ヘアカーラ−、スチームバスザウナ及びフェイススチ
ーマ等に利用できる多目的スチーマに関する。
式ヘアカーラ−、スチームバスザウナ及びフェイススチ
ーマ等に利用できる多目的スチーマに関する。
従迷四月支術
従来、−Mに用いられているスチーム式ヘアカーラ−と
しては第4図に示したようなものがあり、スチーマでカ
ーラ−20を温めると同時に加湿して、整髪に使用して
いる。
しては第4図に示したようなものがあり、スチーマでカ
ーラ−20を温めると同時に加湿して、整髪に使用して
いる。
第4図に示したように、スチーム式ヘアカーラ−本体1
8は上本体10と下本体11とからなり、本体18内に
は給水部16とスチーム発生部12とが配設されている
。スチーム発生部12はPTCヒータ13とドラム15
とを含んで構成さており、ドラム先端部19にはスチー
ム排出口21が形成されている。スチーム発生部12は
ドラム]5のリブ14とヒータ支持体17とによって挟
持されて本体18内に固定されている。
8は上本体10と下本体11とからなり、本体18内に
は給水部16とスチーム発生部12とが配設されている
。スチーム発生部12はPTCヒータ13とドラム15
とを含んで構成さており、ドラム先端部19にはスチー
ム排出口21が形成されている。スチーム発生部12は
ドラム]5のリブ14とヒータ支持体17とによって挟
持されて本体18内に固定されている。
上記した構成のスチーム式ヘアカーラ−において、給水
部16から水がドラム15内に注水されてPTCヒータ
13が通電状態になると、ドラム15内が加熱されてス
チームが発生ずる。スチームはスチーム排出口21から
排出され、ドラム先端部19に挿入されたカーラ−20
を温めると同時に加湿する。尚、カーラ−20は保持体
と多孔質のウレタンとで構成されており、加温、加湿に
耐え得る構造となっている。
部16から水がドラム15内に注水されてPTCヒータ
13が通電状態になると、ドラム15内が加熱されてス
チームが発生ずる。スチームはスチーム排出口21から
排出され、ドラム先端部19に挿入されたカーラ−20
を温めると同時に加湿する。尚、カーラ−20は保持体
と多孔質のウレタンとで構成されており、加温、加湿に
耐え得る構造となっている。
一明が¥決しようとする課題
上記したスチーム式ヘアカーラ−は、スヂーマとヘアカ
ーラ−を組み合わせたものであるが、スヂーマ本体にホ
ースを取り付けることにより、家庭用の浴槽にスチーム
を導いてスチームバスヅウナとしたり、顔に当てて毛穴
の汚れを落したりマツサージしたりするフェイススチー
マとしたり、多目的スチーマとして使用することもてき
る。
ーラ−を組み合わせたものであるが、スヂーマ本体にホ
ースを取り付けることにより、家庭用の浴槽にスチーム
を導いてスチームバスヅウナとしたり、顔に当てて毛穴
の汚れを落したりマツサージしたりするフェイススチー
マとしたり、多目的スチーマとして使用することもてき
る。
しかし多目的スヂーマとして使用するためには、単にス
ヂーマ本体にホースを取り(=I’ B−jたたけでは
スチームがホース内に充満するだけて、ホース先端から
排出される前に水滴化してしまうといった課題があった
。
ヂーマ本体にホースを取り(=I’ B−jたたけでは
スチームがホース内に充満するだけて、ホース先端から
排出される前に水滴化してしまうといった課題があった
。
また特にフェイススチーマとして使用する際にはスチー
ムを直接顔にあてるため、高温のスチームが排出される
と危険である。従ってスチームの温度を調節できる機構
を備えていることが望ましい。
ムを直接顔にあてるため、高温のスチームが排出される
と危険である。従ってスチームの温度を調節できる機構
を備えていることが望ましい。
本発明は、上記した課題に鑑み発明されたものであって
、スチーム式ヘアカーラ−をはじめ、スチームバスザウ
ナ、フェイススチーマ等として多目的に、且つ安全に用
いることができるような多目的スチーマを提供すること
を目的としている。
、スチーム式ヘアカーラ−をはじめ、スチームバスザウ
ナ、フェイススチーマ等として多目的に、且つ安全に用
いることができるような多目的スチーマを提供すること
を目的としている。
課題を¥決するための 段
上記目的を達成するために本発明に係る多目的スヂーマ
は、スチーマ本体側に着脱自在に接続されるホース接続
部を備え、該ホース接続部にファンが内装されると共に
空気取り込み用の孔が形成されていることを特徴とし、 また、本発明に係る多目的スヂーマは、スチーマ本体側
に着脱自在に接続されるホースを備え、該ホースにファ
ンが内装されると共に空気取り込み用の孔が形成されて
いることを特徴としている。
は、スチーマ本体側に着脱自在に接続されるホース接続
部を備え、該ホース接続部にファンが内装されると共に
空気取り込み用の孔が形成されていることを特徴とし、 また、本発明に係る多目的スヂーマは、スチーマ本体側
に着脱自在に接続されるホースを備え、該ホースにファ
ンが内装されると共に空気取り込み用の孔が形成されて
いることを特徴としている。
m里
上記した構成によればスチーマ本体側にホース接続部、
あるいはホースを接続して使用する際にも、ホース接続
部、あるいはホースにはファンが内装され、空気取り込
み用の孔が形成されているため、スチームは取り込まれ
た空気と共にホース接続部、あるいはホース内をスムー
スに流れ、且つ前記孔の開度調節や、ファンを駆動させ
るモーターの回転数によって取り込む空気の量が調節さ
れ、温度調節が可能となる。
あるいはホースを接続して使用する際にも、ホース接続
部、あるいはホースにはファンが内装され、空気取り込
み用の孔が形成されているため、スチームは取り込まれ
た空気と共にホース接続部、あるいはホース内をスムー
スに流れ、且つ前記孔の開度調節や、ファンを駆動させ
るモーターの回転数によって取り込む空気の量が調節さ
れ、温度調節が可能となる。
夾施溺
以下、本発明に係る多目的スチーマの実施例を図面に基
づいて説明する。
づいて説明する。
第1図に示したように、本実施例に係る多目的スチーマ
は本体30と給水部31と着脱自在のホース32とを含
んで構成されている。
は本体30と給水部31と着脱自在のホース32とを含
んで構成されている。
本体30は上本体33と下本体34とから構成されてお
り、本体30内中央にはPTCヒータ36とドラム37
とを含んで構成されているスチーム発生部60が配設さ
れている。このスチーム発生部60はドラム37の先端
側に形成されたリブ37aとヒータ支持体35とに挟持
されており、すなわち、下本体34中央部にヒータ支持
体35が形成され、該ヒータ支持体35の上方にはPT
Cヒータ36が載置されている。PTCヒータ36の上
面には押え板38によってパツキン39が固定されてお
り、PTCヒーク36の」一方にはパツキン39の溝部
39aに嵌合してドラム37が配設されている。前記ド
ラム37の上部には本体30から突出してドラム先端部
37bが形成されており、このドラム先端部37bの開
口部がスチーム排出口57となっている。
り、本体30内中央にはPTCヒータ36とドラム37
とを含んで構成されているスチーム発生部60が配設さ
れている。このスチーム発生部60はドラム37の先端
側に形成されたリブ37aとヒータ支持体35とに挟持
されており、すなわち、下本体34中央部にヒータ支持
体35が形成され、該ヒータ支持体35の上方にはPT
Cヒータ36が載置されている。PTCヒータ36の上
面には押え板38によってパツキン39が固定されてお
り、PTCヒーク36の」一方にはパツキン39の溝部
39aに嵌合してドラム37が配設されている。前記ド
ラム37の上部には本体30から突出してドラム先端部
37bが形成されており、このドラム先端部37bの開
口部がスチーム排出口57となっている。
給水部31を構成する注水受40の先端には逆水弁56
が設しづられていて、注水受40はドラム37に斜め方
向から挿入され、給水タンク41は注水受40にキャッ
プ42を下向きにして嵌込まれている。給水クンク41
のキャップ42にはシャフト43と、このシャフト43
に挿入されたスプリング44と止水弁52とが取り付け
られている。
が設しづられていて、注水受40はドラム37に斜め方
向から挿入され、給水タンク41は注水受40にキャッ
プ42を下向きにして嵌込まれている。給水クンク41
のキャップ42にはシャフト43と、このシャフト43
に挿入されたスプリング44と止水弁52とが取り付け
られている。
スヂーマ本体30にホース32が接続されている状態で
は、ホース32はホース接続部45がドラム先端部37
bに嵌込まれることによって固定されている。ホース接
続部45内にはスチームの通路4Gが形成されており、
モーター47は通路46外に配設され、モーター47側
1−48が通路46内に突出して先端にファン49が取
り付けられている。ファン49の前方には安全のためガ
ード50が取り付けられており、モーターシャツI〜4
8にはスチームがモーター47側に侵入してくるのを防
止するための0リング54が取り付L−jられている。
は、ホース32はホース接続部45がドラム先端部37
bに嵌込まれることによって固定されている。ホース接
続部45内にはスチームの通路4Gが形成されており、
モーター47は通路46外に配設され、モーター47側
1−48が通路46内に突出して先端にファン49が取
り付けられている。ファン49の前方には安全のためガ
ード50が取り付けられており、モーターシャツI〜4
8にはスチームがモーター47側に侵入してくるのを防
止するための0リング54が取り付L−jられている。
モーター47から引出されたリード線58は本体に設け
られている接続部(図示せず)で電源コード55と接続
されている。
られている接続部(図示せず)で電源コード55と接続
されている。
空気取り入れ用の吸気口51はホース接続部45の側面
に設けられており、開孔面積を調節するためのリング5
3が取り付けられている。
に設けられており、開孔面積を調節するためのリング5
3が取り付けられている。
上記したように構成された多目的スチーマにおいて、給
水タンク41を注水量4oに挿入していない場合は、ス
プリング44が伸びて止水弁52がキャップ42と密着
しているため、水は出てこないが、給水タンク41が注
水量4oに嵌込まれると、止水弁52が開き、注水量4
oを通ってドラム37内に給水される。ドラム37内で
PTCヒーク36によって加熱されて発生したスチーム
は、ドラム37内を上昇してドラム先端部371〕に形
成されたスチーム排出口57より排出される。
水タンク41を注水量4oに挿入していない場合は、ス
プリング44が伸びて止水弁52がキャップ42と密着
しているため、水は出てこないが、給水タンク41が注
水量4oに嵌込まれると、止水弁52が開き、注水量4
oを通ってドラム37内に給水される。ドラム37内で
PTCヒーク36によって加熱されて発生したスチーム
は、ドラム37内を上昇してドラム先端部371〕に形
成されたスチーム排出口57より排出される。
スチーム式ヘアカーラ−として使用する場合は、ドラム
先端部37bに直接カーラ−(図示せず)を嵌込んで加
熱及び加湿して、整髪に用いる。
先端部37bに直接カーラ−(図示せず)を嵌込んで加
熱及び加湿して、整髪に用いる。
スチームバスサウナおよびフェイススチーマとして使用
する場合には、ドラム先端部37 bにホース32を取
り付しづるが、管内抵抗によってポース32先端からU
1出される前に水滴化してしまうのを防ぐため、スチー
ムは吸気口51がら取り入れた空気と共にファン49で
もって送風される。tJl出されるスチームは空気と混
合することによりホース32の先端から出てくるときの
温度が調節される。ずなわち、リング53によって吸気
口51の開孔面積が調節され、外気を多く送り込んだ場
合には排出されるスチームの温度が低くなり、外気をあ
まり含まない場合にはスチーム温度は高くなる。またフ
ァン49を駆動さぜるモータ47の回転数を小さくすれ
ば送風量は少なくなるためスチームの温度は高くなり、
反対に回転数を大きくすれば送風量が多くなるためスチ
ームの温度は低くなる。従って、排出されるスチームの
温度コントロールを簡単に行なうことができる。
する場合には、ドラム先端部37 bにホース32を取
り付しづるが、管内抵抗によってポース32先端からU
1出される前に水滴化してしまうのを防ぐため、スチー
ムは吸気口51がら取り入れた空気と共にファン49で
もって送風される。tJl出されるスチームは空気と混
合することによりホース32の先端から出てくるときの
温度が調節される。ずなわち、リング53によって吸気
口51の開孔面積が調節され、外気を多く送り込んだ場
合には排出されるスチームの温度が低くなり、外気をあ
まり含まない場合にはスチーム温度は高くなる。またフ
ァン49を駆動さぜるモータ47の回転数を小さくすれ
ば送風量は少なくなるためスチームの温度は高くなり、
反対に回転数を大きくすれば送風量が多くなるためスチ
ームの温度は低くなる。従って、排出されるスチームの
温度コントロールを簡単に行なうことができる。
」1記した多目的スチーマのホース32を第2図に示し
たように、家庭用の浴槽59に引き込めば、スチームに
より全身の発汗を促し、マツサージをすることができる
スチームバスサウナとして使用することができる。
たように、家庭用の浴槽59に引き込めば、スチームに
より全身の発汗を促し、マツサージをすることができる
スチームバスサウナとして使用することができる。
また、第3図に示したように、ホース32がら排出され
るスチームを直接顔に当てることにより、顔の毛穴を広
げクリーニング、マツサージをすることができるフェイ
ススチーマとしても使用できる。
るスチームを直接顔に当てることにより、顔の毛穴を広
げクリーニング、マツサージをすることができるフェイ
ススチーマとしても使用できる。
また、上記実施例ではホース32とホース接続部45と
が別体として形成されているが、ホース32とホース接
続部45とが一体的に形成されていても差し支えない。
が別体として形成されているが、ホース32とホース接
続部45とが一体的に形成されていても差し支えない。
及哩ユ防盟
以上の説明により明らかなように、本発明に係る多目的
スチーマは、スチーマ本体側に着脱自在に接続されるホ
ースを備え、該ホースにファンが内装されると共に空気
取り込み用の孔が形成されているため、一つのスチーマ
で多目的に使用することができる。例えば、ポースを取
り付けないでそのままヘアカーラ−を温めて整髪に使用
することはもとより、前記ホースを取り付Gづて、スチ
ームの温度をコントロールしながら安全にフェイススチ
ーマとして使用することもでき、また取り付Gづたホー
スから排出されるスチームを浴槽内に導入してスチーム
バスサウナとして使用すれば、設置式の大掛かりなもの
に比べ、はるかに安価で簡便なものとなり、感電の心配
もなく安全性の高いものを提供することができる。
スチーマは、スチーマ本体側に着脱自在に接続されるホ
ースを備え、該ホースにファンが内装されると共に空気
取り込み用の孔が形成されているため、一つのスチーマ
で多目的に使用することができる。例えば、ポースを取
り付けないでそのままヘアカーラ−を温めて整髪に使用
することはもとより、前記ホースを取り付Gづて、スチ
ームの温度をコントロールしながら安全にフェイススチ
ーマとして使用することもでき、また取り付Gづたホー
スから排出されるスチームを浴槽内に導入してスチーム
バスサウナとして使用すれば、設置式の大掛かりなもの
に比べ、はるかに安価で簡便なものとなり、感電の心配
もなく安全性の高いものを提供することができる。
第1図は本発明に係る多目的スチーマの実施例を示す断
面図、第2図はスチームバスサウナとしての使用例を示
す概略断面図、第3図はフェイススチーマとしての使用
例を示す概略断面図、第4図は従来のスチーム式ヘアカ
ーラ−の構成を示す断面図である。 30・・・本体 32・・・ホース 49・・・ファン
面図、第2図はスチームバスサウナとしての使用例を示
す概略断面図、第3図はフェイススチーマとしての使用
例を示す概略断面図、第4図は従来のスチーム式ヘアカ
ーラ−の構成を示す断面図である。 30・・・本体 32・・・ホース 49・・・ファン
Claims (2)
- (1)スチーマ本体側に着脱自在に接続されるホース接
続部を備え、該ホース接続部にファンが内装されると共
に空気取り込み用の孔が形成されていることを特徴とす
る多目的スチーマ。 - (2)スチーマ本体側に着脱自在に接続されるホースを
備え、該ホースにファンが内装されると共に空気取り込
み用の孔が形成されていることを特徴とする多目的スチ
ーマ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34094790A JPH04208104A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 多目的スチーマ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34094790A JPH04208104A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 多目的スチーマ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04208104A true JPH04208104A (ja) | 1992-07-29 |
Family
ID=18341769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34094790A Pending JPH04208104A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 多目的スチーマ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04208104A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0595292A1 (de) * | 1992-10-28 | 1994-05-04 | Planeta Hausgeräte GmbH & Co. Elektrotechnik KG | Kombinierbarer Dampferzeuger |
| JP2008532708A (ja) * | 2005-03-15 | 2008-08-21 | ザ プロクター アンド ギャンブル カンパニー | 蒸気を用いて頭髪を処置するための器具 |
| JP2011024813A (ja) * | 2009-07-27 | 2011-02-10 | Naomoto Kogyo Kk | 頭髪用スチーム供給装置 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP34094790A patent/JPH04208104A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0595292A1 (de) * | 1992-10-28 | 1994-05-04 | Planeta Hausgeräte GmbH & Co. Elektrotechnik KG | Kombinierbarer Dampferzeuger |
| JP2008532708A (ja) * | 2005-03-15 | 2008-08-21 | ザ プロクター アンド ギャンブル カンパニー | 蒸気を用いて頭髪を処置するための器具 |
| JP2011024813A (ja) * | 2009-07-27 | 2011-02-10 | Naomoto Kogyo Kk | 頭髪用スチーム供給装置 |
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