JPH042098A - 放電灯点灯装置 - Google Patents
放電灯点灯装置Info
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- JPH042098A JPH042098A JP10218590A JP10218590A JPH042098A JP H042098 A JPH042098 A JP H042098A JP 10218590 A JP10218590 A JP 10218590A JP 10218590 A JP10218590 A JP 10218590A JP H042098 A JPH042098 A JP H042098A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は高周波電圧発生回路を使用して複数個の放電
灯を点灯させる放電灯点灯装置に関する。
灯を点灯させる放電灯点灯装置に関する。
[従来の技術]
蛍光灯など放電灯を複数点灯し、調光することができる
点灯装置として2例えば特開昭62−200685号公
報に示されたものがある。
点灯装置として2例えば特開昭62−200685号公
報に示されたものがある。
第4図はここに示された従来の放電灯点灯装置の回路で
あり、同図において、(1)は直流電源。
あり、同図において、(1)は直流電源。
(2)は抵抗、(3)はコンデンサi4) (5)(
6)はそれぞれダイオード、(7)はトリガ素子。
6)はそれぞれダイオード、(7)はトリガ素子。
(8) 、 (9)はトランジスタからなるインバー
タのスイッチング素子、 (4o)、 (u)は抵抗、
(12)は駆動トランス、 (13)は結合コンデン
サ、 (14)は限流コイル、 (15)は共振コイル
、 (16)は負荷である放電灯、 (17)は高周波
電圧発生回路、 (18)は予熱トランス、 (19)
は予熱用スイッチである。
タのスイッチング素子、 (4o)、 (u)は抵抗、
(12)は駆動トランス、 (13)は結合コンデン
サ、 (14)は限流コイル、 (15)は共振コイル
、 (16)は負荷である放電灯、 (17)は高周波
電圧発生回路、 (18)は予熱トランス、 (19)
は予熱用スイッチである。
次に動作について説明する。
トリガ素子(7)が導通しスイッチング素子(9)がO
Nすると、スイッチング素子(8)をOFFし、トリガ
素子(7)に追従してスイッチング素子(8) 、 (
9)はそれぞれ交互に0N−OFFI、、高周波電圧を
発生する。
Nすると、スイッチング素子(8)をOFFし、トリガ
素子(7)に追従してスイッチング素子(8) 、 (
9)はそれぞれ交互に0N−OFFI、、高周波電圧を
発生する。
そして限流コイル(14)と共振コンデンサ(I5)に
よって共振的な電圧を発生するので、放電灯[16a)
、 (16b)は放電を開始し1点灯する。
よって共振的な電圧を発生するので、放電灯[16a)
、 (16b)は放電を開始し1点灯する。
この種の装置では放電灯(16a) 、 (16b)
は直列に接続されているので1例えば高周波電圧発生回
路(17)のスイッチング素子(8) 、 (9>の動
作を変えて放電灯(16a) 、 (16b)の調光
を行なうときは、双方の放電灯(16a) 、 (16
b)は同一の調光度となる。また片方の放電灯例えば(
16a)が不点灯となれば必然的に他方の放電灯(16
b)も消灯することとなる。
は直列に接続されているので1例えば高周波電圧発生回
路(17)のスイッチング素子(8) 、 (9>の動
作を変えて放電灯(16a) 、 (16b)の調光
を行なうときは、双方の放電灯(16a) 、 (16
b)は同一の調光度となる。また片方の放電灯例えば(
16a)が不点灯となれば必然的に他方の放電灯(16
b)も消灯することとなる。
[発明が解決しようとする課題]
従来の放電灯点灯装置は以上のように構成されていたの
で、負荷を全灯について調光するか、または消灯するこ
ととなり、−灯でも寿命などの異常で不点灯になると、
全灯が不点灯になってしまつという問題点があった。
で、負荷を全灯について調光するか、または消灯するこ
ととなり、−灯でも寿命などの異常で不点灯になると、
全灯が不点灯になってしまつという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、複数の放電灯を共通の高周波電圧発生回路で
点灯しながら、−灯でも放電灯が異常になれば、これに
対する電力の供給を個別に制限することができる放電灯
点灯装置を得ることを目的とする。
たもので、複数の放電灯を共通の高周波電圧発生回路で
点灯しながら、−灯でも放電灯が異常になれば、これに
対する電力の供給を個別に制限することができる放電灯
点灯装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る放電灯点灯装置は、負荷である複数の放
電灯を並列に接続し高周波電圧を供給する高周波電圧発
生回路と、上記各放電灯と直列に接続されたそれぞれ複
数の結合コンデンサ、限流コイルおよびスイッチ回路と
、上記各放電灯と並列に接続された複数の共振コンデン
サと。
電灯を並列に接続し高周波電圧を供給する高周波電圧発
生回路と、上記各放電灯と直列に接続されたそれぞれ複
数の結合コンデンサ、限流コイルおよびスイッチ回路と
、上記各放電灯と並列に接続された複数の共振コンデン
サと。
上記各放電灯の印加電圧を監視し、この電圧が所定値を
超えるときは異常指令を出す複数の保護回路と、この保
護回路の異常指令を受け、上記高周波電圧発生回路内の
制御信号と同期し、所定の時間遅延して上記各スイッチ
回路を開く複数の開閉制御回路とを備えたものである。
超えるときは異常指令を出す複数の保護回路と、この保
護回路の異常指令を受け、上記高周波電圧発生回路内の
制御信号と同期し、所定の時間遅延して上記各スイッチ
回路を開く複数の開閉制御回路とを備えたものである。
[作用]
この発明においては、各放電灯の点灯状態が異常になる
と放電灯の印加電圧が上昇するので、これを保護回路で
検出し、各放電灯と直列に接続されたスイッチ回路を高
周波電圧発生回路内の制御信号と同期し、所定の時間遅
延して開き電力の供給を個別に制限する。
と放電灯の印加電圧が上昇するので、これを保護回路で
検出し、各放電灯と直列に接続されたスイッチ回路を高
周波電圧発生回路内の制御信号と同期し、所定の時間遅
延して開き電力の供給を個別に制限する。
[発明の実施例]
以下、この発明の実施例を図について説明する。
従来技術と同一または相当部分は同一符号を付し、説明
を重複しない。
を重複しない。
第一図はこの発明の放電灯点灯装置の一実施例を示す回
路図であり9図において、 (13)は放電灯(16)
と直列に接続された結合コンデンサ、 (14)は結合
コンデンサ(13)と共に放電灯(16)と直列に接続
されたインダクタである限流コイル、 (15)は放電
灯(16)の非電源側端子に接続され余熱電流を流す共
振コンデンサ、 (20)は放電灯(16)と直列に
接続され電源の供給を開閉するスイッチ回路で、ここで
はパワーMO3FETと、この素子に内蔵したダイオー
ド(21)により交流を流すことができるものである。
路図であり9図において、 (13)は放電灯(16)
と直列に接続された結合コンデンサ、 (14)は結合
コンデンサ(13)と共に放電灯(16)と直列に接続
されたインダクタである限流コイル、 (15)は放電
灯(16)の非電源側端子に接続され余熱電流を流す共
振コンデンサ、 (20)は放電灯(16)と直列に
接続され電源の供給を開閉するスイッチ回路で、ここで
はパワーMO3FETと、この素子に内蔵したダイオー
ド(21)により交流を流すことができるものである。
(22)は高周波電圧発生回路(17)のスイッチング
素子(8) 、 (9)を高周波で交互にON10 F
Fさせる制御回路であり、無安定マルチバイブレータ
などの発信回路およびこの発信停止回路、スイッチング
素子(s) 、 (9)をON10 F F駆動する駆
動回路などからなる。
素子(8) 、 (9)を高周波で交互にON10 F
Fさせる制御回路であり、無安定マルチバイブレータ
などの発信回路およびこの発信停止回路、スイッチング
素子(s) 、 (9)をON10 F F駆動する駆
動回路などからなる。
(23)は抵抗(24)、 (25)からなる分圧器(
26)によえるときは異常として指令信号を発生する保
護回路、 (27)は保護回路(23)の指令信号に
よりスイッチ回路(20)の開閉を制御する開閉制御回
路で、制御回路(22)の信号と同期し、所定時間遅延
してスイッチ回路(20)を開く遅延回路を備えている
。
26)によえるときは異常として指令信号を発生する保
護回路、 (27)は保護回路(23)の指令信号に
よりスイッチ回路(20)の開閉を制御する開閉制御回
路で、制御回路(22)の信号と同期し、所定時間遅延
してスイッチ回路(20)を開く遅延回路を備えている
。
以上のように、この実施例では、高周波電圧発生回路(
17)は複数の放電灯に共通であるのに対し、結合コン
デンサ(13) 、限流コイル(14) 、共振コンデ
ンサ(15)、スイッチ回路(20)、保護回路(23
) 、分圧器(26)および開閉制御回路(27)はそ
れぞれ各放電灯毎に備えられている。
17)は複数の放電灯に共通であるのに対し、結合コン
デンサ(13) 、限流コイル(14) 、共振コンデ
ンサ(15)、スイッチ回路(20)、保護回路(23
) 、分圧器(26)および開閉制御回路(27)はそ
れぞれ各放電灯毎に備えられている。
次に動作について第2図および第3図のタイムチャート
を付加して説明する。
を付加して説明する。
高周波電圧発生回路(17)の制御回路(22)がスイ
ッチング素子(8) 、 [9)を高周波で交互に0
N10FFさせ高周波電圧が発生しているとき、スイッ
チ回路〔20)が閉じている状態であれば、各放電灯(
16)は点灯する。
ッチング素子(8) 、 [9)を高周波で交互に0
N10FFさせ高周波電圧が発生しているとき、スイッ
チ回路〔20)が閉じている状態であれば、各放電灯(
16)は点灯する。
第2図はこの状態を示し、 (A) 、 (B)はそれ
ぞれスイッチング素“子(8) 、 (9)がON1
0 F Fする信号を示し、(C)はスイッチ回路(2
0)の動作を示し、(D)は限流コイル(14)により
スイッチ回路(20)には遅れ位相の電流が流れている
ことを示している。
ぞれスイッチング素“子(8) 、 (9)がON1
0 F Fする信号を示し、(C)はスイッチ回路(2
0)の動作を示し、(D)は限流コイル(14)により
スイッチ回路(20)には遅れ位相の電流が流れている
ことを示している。
従って、スイッチ回路(20)を開くときは、同図(C
) (D)のように遅延時間tを考慮している。
) (D)のように遅延時間tを考慮している。
第3図は複数の各放電灯(16)のうち少なくともいず
れかの1灯が異常状態となったときを示す図で9図中V
。1.:はスイッチング素子(9)のコレクターエミッ
タ間の電圧、工。は同コレクター電流。
れかの1灯が異常状態となったときを示す図で9図中V
。1.:はスイッチング素子(9)のコレクターエミッ
タ間の電圧、工。は同コレクター電流。
■、は放電灯(16)の両端に印加されている電圧であ
る。
る。
例えば、放電灯(16a)のフィラメントが消耗し、た
ち消えを起こした状態を仮定すると、正常時は第3図(
a) 、 (b) 、 (c)のようなそれぞれス
イッチング素子(9)のコレクターエミッタ間電圧Vc
や、同コレクター電流■。、印加電圧■、となっている
ものが、同図(d) 、 (e) 、 (f)のように
なる。
ち消えを起こした状態を仮定すると、正常時は第3図(
a) 、 (b) 、 (c)のようなそれぞれス
イッチング素子(9)のコレクターエミッタ間電圧Vc
や、同コレクター電流■。、印加電圧■、となっている
ものが、同図(d) 、 (e) 、 (f)のように
なる。
これは異常時には高周波電圧発生回路(17)からは放
電灯(16a)を点灯させるため同図(e)のような共
振状の大電流■。が流れ、放電灯[16a)には同図(
f)のような高電圧VLRが印加される。
電灯(16a)を点灯させるため同図(e)のような共
振状の大電流■。が流れ、放電灯[16a)には同図(
f)のような高電圧VLRが印加される。
この高電圧は抵抗(24a) 、 (25a)により分
圧され印加電圧■、として保護回路(23a)に入力さ
れ、基準電圧V。と比較される。
圧され印加電圧■、として保護回路(23a)に入力さ
れ、基準電圧V。と比較される。
この印加電圧VRが基準電圧■。を超えるときは保護回
路(23a)は指令信号Sを出力する。この指令信号S
は開閉制御回路(27a)に送られ、開閉制御回路(2
7a)ではこの信号を受は高周波電圧発生回路(17)
の制御回路(22)と同期し、所定時間遅延して位相を
調整し、スイッチ回路(20a)のパワーMO3FET
を開き、放電灯(16a)への高周波電力の供給を制限
する。
路(23a)は指令信号Sを出力する。この指令信号S
は開閉制御回路(27a)に送られ、開閉制御回路(2
7a)ではこの信号を受は高周波電圧発生回路(17)
の制御回路(22)と同期し、所定時間遅延して位相を
調整し、スイッチ回路(20a)のパワーMO3FET
を開き、放電灯(16a)への高周波電力の供給を制限
する。
なお、上記印加電圧VRが基準電圧■。を大幅に超える
ときは、上記順序に従いスイッチ回路(20a)のパワ
ーMO3FETを開放状態として、放電灯(16a)へ
の高周波電力の供給を停止し、消灯させることもできる
。
ときは、上記順序に従いスイッチ回路(20a)のパワ
ーMO3FETを開放状態として、放電灯(16a)へ
の高周波電力の供給を停止し、消灯させることもできる
。
以上のように、この実施例では高周波電圧発生回路とし
てインバータを用いたが、これに限定されず同期信号が
取り出せるものであればよい。
てインバータを用いたが、これに限定されず同期信号が
取り出せるものであればよい。
また、スイッチ回路としてパワーMO3FETが適して
いるが、他の手段9例えばバイポーラトランジスタと逆
並列ダイアートなとでもよい。
いるが、他の手段9例えばバイポーラトランジスタと逆
並列ダイアートなとでもよい。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、負荷である複数の放電
灯を並列に接続し高周波電圧を供給する高周波電圧発生
回路と、上記各放電灯と直列に接続されたそれぞれ複数
の結合コンデンサ、限流コイルおよびスイッチ回路と、
上記各放電灯と並列に接続された複数の共振コンデンサ
と。
灯を並列に接続し高周波電圧を供給する高周波電圧発生
回路と、上記各放電灯と直列に接続されたそれぞれ複数
の結合コンデンサ、限流コイルおよびスイッチ回路と、
上記各放電灯と並列に接続された複数の共振コンデンサ
と。
上記各放電灯の印加電圧を監視し、この電圧が所定値を
超えるときは異常指令を出す複数の保護回路と、この保
護回路の異常指令を受け、上記高周波電圧発生回路内の
制御信号と同期し、所定の時間遅延して上記各スイッチ
回路を開く複数の開閉制御回路とを備えたので、複数の
放電灯を共通の高周波電圧発生回路で点灯しながら、−
灯でも放電灯が異常になれば、これに対する電力の供給
を個別に制限することができる放電灯点灯装置が得られ
る効果がある。
超えるときは異常指令を出す複数の保護回路と、この保
護回路の異常指令を受け、上記高周波電圧発生回路内の
制御信号と同期し、所定の時間遅延して上記各スイッチ
回路を開く複数の開閉制御回路とを備えたので、複数の
放電灯を共通の高周波電圧発生回路で点灯しながら、−
灯でも放電灯が異常になれば、これに対する電力の供給
を個別に制限することができる放電灯点灯装置が得られ
る効果がある。
第1図はこの発明の放電灯点灯装置の一実施例図におい
て、(1)は直流電源、(2)は抵抗。 (3)はコンデンサ、 (4) 、 (5) 、 (
6)はダイオード、(7)はトリガ素子、 (8)
、 (9)はスイッチング素子、 (10)、 (11
)は抵抗、 (12)は駆動トランス、 (13)は結
合コンデンサ、 (14)は限流コイル。 (15)は共振コイル、 (16)は放電灯、 (1
7)は高周波電圧発生回路、 (18)は予熱トランス
、 (19)は予熱用スイッチ、 (20)はスイッ
チ回路、 (21)はダイ第−ド、、(22)は制御回
路、1例)は開閉制御回路。 (24)、 (25)は抵抗、 (26)は分圧器、(
N)は保護回路である。 なお1図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
て、(1)は直流電源、(2)は抵抗。 (3)はコンデンサ、 (4) 、 (5) 、 (
6)はダイオード、(7)はトリガ素子、 (8)
、 (9)はスイッチング素子、 (10)、 (11
)は抵抗、 (12)は駆動トランス、 (13)は結
合コンデンサ、 (14)は限流コイル。 (15)は共振コイル、 (16)は放電灯、 (1
7)は高周波電圧発生回路、 (18)は予熱トランス
、 (19)は予熱用スイッチ、 (20)はスイッ
チ回路、 (21)はダイ第−ド、、(22)は制御回
路、1例)は開閉制御回路。 (24)、 (25)は抵抗、 (26)は分圧器、(
N)は保護回路である。 なお1図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 負荷である複数の放電灯を並列に接続し高周波電圧を供
給する高周波電圧発生回路と、 上記各放電灯と直列に接続されたそれぞれ複数の結合コ
ンデンサ、限流コイルおよびスイッチ回路と、 上記各放電灯と並列に接続された複数の共振コンデンサ
と、 上記各放電灯の印加電圧を監視し、この電圧が所定値を
超えるときは異常指令を出す複数の保護回路と、 この保護回路の異常指令を受け、上記高周波電圧発生回
路内の制御信号と同期し、所定の時間遅延して上記各ス
イッチ回路を開く複数の開閉制御回路とを備えたことを
特徴とする放電灯点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102185A JP2600433B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 放電灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102185A JP2600433B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 放電灯点灯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH042098A true JPH042098A (ja) | 1992-01-07 |
| JP2600433B2 JP2600433B2 (ja) | 1997-04-16 |
Family
ID=14320611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2102185A Expired - Lifetime JP2600433B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 放電灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2600433B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008241876A (ja) * | 2007-03-26 | 2008-10-09 | Phoenix Denki Kk | 光源装置ならびにこれを用いた露光装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61147740A (ja) * | 1984-12-20 | 1986-07-05 | 三洋電機株式会社 | 電源回路 |
| JPS62199151A (ja) * | 1986-02-27 | 1987-09-02 | Nec Corp | 回線割当方式 |
-
1990
- 1990-04-18 JP JP2102185A patent/JP2600433B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61147740A (ja) * | 1984-12-20 | 1986-07-05 | 三洋電機株式会社 | 電源回路 |
| JPS62199151A (ja) * | 1986-02-27 | 1987-09-02 | Nec Corp | 回線割当方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008241876A (ja) * | 2007-03-26 | 2008-10-09 | Phoenix Denki Kk | 光源装置ならびにこれを用いた露光装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2600433B2 (ja) | 1997-04-16 |
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