JPH04210314A - Nc多軸ボール盤の誤動作チェック機構 - Google Patents
Nc多軸ボール盤の誤動作チェック機構Info
- Publication number
- JPH04210314A JPH04210314A JP40622790A JP40622790A JPH04210314A JP H04210314 A JPH04210314 A JP H04210314A JP 40622790 A JP40622790 A JP 40622790A JP 40622790 A JP40622790 A JP 40622790A JP H04210314 A JPH04210314 A JP H04210314A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- column
- drilling machine
- guide pins
- confirming
- spindle drilling
- Prior art date
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- Withdrawn
Links
- 238000005553 drilling Methods 0.000 title claims abstract description 16
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 title claims abstract description 6
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 15
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[00011
【産業上の利用分野]本発明は、NC多軸ボール盤の誤
動作チエツク機構に関する。 [0002] 【従来の技術】従来は、誤動作をチエツクする機構を備
えたNC多軸ボール盤は無く、NCのデータでそのまま
加工していた。 [0003]
動作チエツク機構に関する。 [0002] 【従来の技術】従来は、誤動作をチエツクする機構を備
えたNC多軸ボール盤は無く、NCのデータでそのまま
加工していた。 [0003]
【発明が解決しようとする課題】従来は、NCの加工デ
ータをX−Yプロッタ等に出力して穴数、穴配列をプロ
グラマ−がチエツクしてきた。そのため、データチエツ
ク時のチエツク漏れがあった場合、そのまま加工すると
誤加工となる。また、実際の加工時点でも、作業者が機
械操作を誤った場合、穴位置がズして誤加工となる。 [0004]
ータをX−Yプロッタ等に出力して穴数、穴配列をプロ
グラマ−がチエツクしてきた。そのため、データチエツ
ク時のチエツク漏れがあった場合、そのまま加工すると
誤加工となる。また、実際の加工時点でも、作業者が機
械操作を誤った場合、穴位置がズして誤加工となる。 [0004]
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
の本発明の構成は、被削物大群配列の列方向と行方向の
位置確認を個々に行うための各テンプレートと、前記所
定の穴位置で前記各テンプレートの穴へそれぞれ嵌脱自
在に嵌入し得る2本のガイドビンと、これら各ガイドビ
ンの嵌入状態を検出するセンサと、このセンサからの入
力信号によりNC多軸ボール盤を駆動制御する制御手段
とを備えたことを特徴とする。 [0005]
の本発明の構成は、被削物大群配列の列方向と行方向の
位置確認を個々に行うための各テンプレートと、前記所
定の穴位置で前記各テンプレートの穴へそれぞれ嵌脱自
在に嵌入し得る2本のガイドビンと、これら各ガイドビ
ンの嵌入状態を検出するセンサと、このセンサからの入
力信号によりNC多軸ボール盤を駆動制御する制御手段
とを備えたことを特徴とする。 [0005]
【作用】前記構成によれば、ガイドビンにより行方向、
列方向の両センサが作動すると、NC多軸ボール盤は駆
動され、六明けを開始するが、少なくともいずれか一方
のセンサが作動しなかった場合は、NC多軸ボール盤は
駆動されない。 [0006]
列方向の両センサが作動すると、NC多軸ボール盤は駆
動され、六明けを開始するが、少なくともいずれか一方
のセンサが作動しなかった場合は、NC多軸ボール盤は
駆動されない。 [0006]
【実施例】以下添付図面に基づいて、本発明の一実施例
を説明する。 [00071図4に示すように、左右一対のベツドl上
に門形のコラム2が、左右一対のボールねじ3とこれら
各ボールねじ3を同期回転させる駆動モータ4とにより
列方向(前後方向)へ移動可能に架設される。そして、
前記コラム2には、ボールねじ5とこのボールねじ5を
回転させる駆動モータ6とにより行方向(左右方向)へ
移動可能に多軸部7が支持され、この多軸部7に多数の
ドリル8が行方向へ並んで支持されて被削物Wへの穴明
けが可能になっている。 [o o O8]前記ベツド1の一側方に位置したフロ
ア上には、図1にも示したように、設置台9を介して列
方向確認プレート10が前記ベツド1と平行に設置され
るとともに、前記コラム2の本体部−側には、図2にも
示したように、前記列方向確認プレート10と直交する
ようにして行方向確認プレー1−1.1が取り付けられ
る。これら各確認プレー1〜10,1.1は、被削物W
へ加工する穴の位置をチエツクするものであり、予め被
削物Wにおける六群配列のピッチ、行数、列数に合わせ
て製作されている。また、各確認プレート10.11の
取付けの際には、被削物Wの加工原点と各確認プレート
101.1の原点が同一位置になるように位置決め固定
される。 [0009]そして、前記コラム2の本体部−側に行方
向確認プレート11と共に第1取付台板12が一体的に
付設さね、この第1取付台板]−2へ縦向きに取り付け
られたエアシリンダ13のピストンロッド下端に前記行
方向確認プレート11を貫通して前記列方向確認プレー
1〜10の各人へ嵌脱自在に嵌入し得るガイドビン14
が付設される。また、前記第1取付台板12には、前記
エアシリンダ13のピストンロッド下端に付設したドッ
ク15により選択的に作動する上端リミットスイッチ]
6と下端リミットスイッチ17とが付設される。 [00101一方、前記コラム2の多軸部7にL形状の
第2取付台板18が一体的に付設され、この第2取付台
板18へ縦向きに取り付けられたエアシリンダ19のピ
ストンロッド下端に前記行方向確認プレート11の各人
へ嵌脱自在に嵌入し得るガイドビン20が付設される。 また、前記第2取付台板18には、前記エアシリンダ1
9のピストンロッド下端に付設したドック21により選
択的に作動する上端リミットスイッチ22と下端リミッ
トスイッチ23とが付設される。 [0011]前記二つのエアシリンダ13.19は、図
3にも示すように、エアホース24によりシリンダ内に
エアが供給されてビストシロッドが下降し、エア供給が
停止されると、圧縮ばね25によりピストンロッドが上
昇するようになっている。 [0012]また、前記四つのリミットスイッチ16゜
17.22.23の検出信号は図示しない、操作盤内の
制御回路に入力され、この制御回路では、二つの下端リ
ミットスイッチ17.’23の検出信号が共に入力され
た時のみ多軸部7により穴明は加工を行うとともに、二
つの上端リミットスイッチ16.22の検出信号が共に
入力された時のみコラム2(又は多軸部7のみ)が次の
穴明は位置に移動するようNC多軸ボール盤を駆動制御
するようになっている。 [0013]このように構成されるため、被削物Wの加
工位置にコラム2がセットされたら、先ず穴明けに先立
って、一つのエアシリンダ13.19にエアを供給して
ピストンロッドを下降させる。 [0014]この際、二つのガイドビン14.20が二
つの確認プレート10.11の穴へ嵌入して(この場合
、穴位置は良である)、二つの下端リミットスイッチ1
7.23が作動したら多軸部7により穴明けを開始する
。一方、いずれかのガイドビン14又は20が確認プレ
ート10又は11の穴へ嵌入されず(この場合、穴位置
は不良である)、下端リミットスイッチ17又は23が
作動しなかった場合はNC多軸ボール盤は停止され、点
検される。 [0015]穴加工が終了すると、二つのエアシリンダ
13.19へのエア供給を停止してピストンロッドを上
昇させる。 [0016]これにより、二つのガイドビン14.20
が確認プレート10.11から抜き取られるとともに、
二つの上端リミットスリッチ16.22が作動する。そ
して、この信号を受けて、コラム2全体が、又は多軸部
7のみが次の穴加工位置に移動されるのである。勿論、
いずれかの上端リミットスイッチ16又は22が作動し
なかった場合は、NC多軸ボール盤は停止し、次加工は
行われない。 [0017]なお、本発明は前記実施例に限定されず、
本発明の要旨を逸脱しない範囲内で、ガイドビン14゜
20の駆動手段やガイドビン14.20の嵌入状態を検
出する検出手段等の変更が可能であることは言う迄もな
い。 [0018]
を説明する。 [00071図4に示すように、左右一対のベツドl上
に門形のコラム2が、左右一対のボールねじ3とこれら
各ボールねじ3を同期回転させる駆動モータ4とにより
列方向(前後方向)へ移動可能に架設される。そして、
前記コラム2には、ボールねじ5とこのボールねじ5を
回転させる駆動モータ6とにより行方向(左右方向)へ
移動可能に多軸部7が支持され、この多軸部7に多数の
ドリル8が行方向へ並んで支持されて被削物Wへの穴明
けが可能になっている。 [o o O8]前記ベツド1の一側方に位置したフロ
ア上には、図1にも示したように、設置台9を介して列
方向確認プレート10が前記ベツド1と平行に設置され
るとともに、前記コラム2の本体部−側には、図2にも
示したように、前記列方向確認プレート10と直交する
ようにして行方向確認プレー1−1.1が取り付けられ
る。これら各確認プレー1〜10,1.1は、被削物W
へ加工する穴の位置をチエツクするものであり、予め被
削物Wにおける六群配列のピッチ、行数、列数に合わせ
て製作されている。また、各確認プレート10.11の
取付けの際には、被削物Wの加工原点と各確認プレート
101.1の原点が同一位置になるように位置決め固定
される。 [0009]そして、前記コラム2の本体部−側に行方
向確認プレート11と共に第1取付台板12が一体的に
付設さね、この第1取付台板]−2へ縦向きに取り付け
られたエアシリンダ13のピストンロッド下端に前記行
方向確認プレート11を貫通して前記列方向確認プレー
1〜10の各人へ嵌脱自在に嵌入し得るガイドビン14
が付設される。また、前記第1取付台板12には、前記
エアシリンダ13のピストンロッド下端に付設したドッ
ク15により選択的に作動する上端リミットスイッチ]
6と下端リミットスイッチ17とが付設される。 [00101一方、前記コラム2の多軸部7にL形状の
第2取付台板18が一体的に付設され、この第2取付台
板18へ縦向きに取り付けられたエアシリンダ19のピ
ストンロッド下端に前記行方向確認プレート11の各人
へ嵌脱自在に嵌入し得るガイドビン20が付設される。 また、前記第2取付台板18には、前記エアシリンダ1
9のピストンロッド下端に付設したドック21により選
択的に作動する上端リミットスイッチ22と下端リミッ
トスイッチ23とが付設される。 [0011]前記二つのエアシリンダ13.19は、図
3にも示すように、エアホース24によりシリンダ内に
エアが供給されてビストシロッドが下降し、エア供給が
停止されると、圧縮ばね25によりピストンロッドが上
昇するようになっている。 [0012]また、前記四つのリミットスイッチ16゜
17.22.23の検出信号は図示しない、操作盤内の
制御回路に入力され、この制御回路では、二つの下端リ
ミットスイッチ17.’23の検出信号が共に入力され
た時のみ多軸部7により穴明は加工を行うとともに、二
つの上端リミットスイッチ16.22の検出信号が共に
入力された時のみコラム2(又は多軸部7のみ)が次の
穴明は位置に移動するようNC多軸ボール盤を駆動制御
するようになっている。 [0013]このように構成されるため、被削物Wの加
工位置にコラム2がセットされたら、先ず穴明けに先立
って、一つのエアシリンダ13.19にエアを供給して
ピストンロッドを下降させる。 [0014]この際、二つのガイドビン14.20が二
つの確認プレート10.11の穴へ嵌入して(この場合
、穴位置は良である)、二つの下端リミットスイッチ1
7.23が作動したら多軸部7により穴明けを開始する
。一方、いずれかのガイドビン14又は20が確認プレ
ート10又は11の穴へ嵌入されず(この場合、穴位置
は不良である)、下端リミットスイッチ17又は23が
作動しなかった場合はNC多軸ボール盤は停止され、点
検される。 [0015]穴加工が終了すると、二つのエアシリンダ
13.19へのエア供給を停止してピストンロッドを上
昇させる。 [0016]これにより、二つのガイドビン14.20
が確認プレート10.11から抜き取られるとともに、
二つの上端リミットスリッチ16.22が作動する。そ
して、この信号を受けて、コラム2全体が、又は多軸部
7のみが次の穴加工位置に移動されるのである。勿論、
いずれかの上端リミットスイッチ16又は22が作動し
なかった場合は、NC多軸ボール盤は停止し、次加工は
行われない。 [0017]なお、本発明は前記実施例に限定されず、
本発明の要旨を逸脱しない範囲内で、ガイドビン14゜
20の駆動手段やガイドビン14.20の嵌入状態を検
出する検出手段等の変更が可能であることは言う迄もな
い。 [0018]
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、加
工穴群を行方向9列方向の2方向に分けて、別々にテン
プレートとガイドビンとで位置確認をするようにしたの
で、機械の誤動作を無くして誤加工を未然に回避できる
。
工穴群を行方向9列方向の2方向に分けて、別々にテン
プレートとガイドビンとで位置確認をするようにしたの
で、機械の誤動作を無くして誤加工を未然に回避できる
。
【図1】本発明機構の実施例を示す側面図である。
【図2】本発明機構に用いられる各テンプレートの平面
図である。
図である。
【図3】本発明機構に用いられるエアシリンダの断面図
である。
である。
【図4】本発明機構を備えたNC多軸ボール盤の平面図
である。
である。
10 列方向確認プレート
11 行方向確認プレート
14 ガイドビン
16 上端リミットスイッチ
17 下端リミットスイッチ
20 ガイドビン
22 上端リミットスイッチ
23 下端リミットスイッチ
【図3】
Claims (1)
- 【請求項1】被削物穴群配列の列方向と行方向の位置確
認を個々に行うための各テンプレートと、前記所定の穴
位置で前記各テンプレートの穴へそれぞれ嵌脱自在に嵌
入し得る2本のガイドピンと、これら各ガイドピンの嵌
入状態を検出するセンサと、このセンサからの入力信号
によりNC多軸ボール盤を駆動制御する制御手段とを備
えたことを特徴とするNC多軸ボール盤の誤動作チェッ
ク機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40622790A JPH04210314A (ja) | 1990-12-07 | 1990-12-07 | Nc多軸ボール盤の誤動作チェック機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40622790A JPH04210314A (ja) | 1990-12-07 | 1990-12-07 | Nc多軸ボール盤の誤動作チェック機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04210314A true JPH04210314A (ja) | 1992-07-31 |
Family
ID=18515837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40622790A Withdrawn JPH04210314A (ja) | 1990-12-07 | 1990-12-07 | Nc多軸ボール盤の誤動作チェック機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04210314A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102001109A (zh) * | 2010-10-27 | 2011-04-06 | 昆山乙盛机械工业有限公司 | 彩晶钻孔机 |
| CN103447571A (zh) * | 2013-09-05 | 2013-12-18 | 中国科学技术大学 | 一种基于嵌入式系统的螺纹孔数控钻床及控制方法 |
| US8717671B2 (en) | 2010-12-27 | 2014-05-06 | Ricoh Company, Ltd. | Projection optical system and image projection device |
| US8950874B2 (en) | 2011-09-16 | 2015-02-10 | Ricoh Company, Ltd. | Projection optical system and image display apparatus |
| US9039196B2 (en) | 2011-10-31 | 2015-05-26 | Ricoh Company, Ltd. | Image displaying apparatus having plane mirror at conjugate to image displaying element |
| US9069238B2 (en) | 2011-10-31 | 2015-06-30 | Ricoh Company, Ltd. | Image displaying apparatus |
| CN105033309A (zh) * | 2015-06-17 | 2015-11-11 | 王瑞方 | 一种数控多排式多轴钻床 |
| KR20230043934A (ko) * | 2021-04-02 | 2023-03-31 | 엘지전자 주식회사 | 전송 전력 제어 |
-
1990
- 1990-12-07 JP JP40622790A patent/JPH04210314A/ja not_active Withdrawn
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102001109A (zh) * | 2010-10-27 | 2011-04-06 | 昆山乙盛机械工业有限公司 | 彩晶钻孔机 |
| US8717671B2 (en) | 2010-12-27 | 2014-05-06 | Ricoh Company, Ltd. | Projection optical system and image projection device |
| US8950874B2 (en) | 2011-09-16 | 2015-02-10 | Ricoh Company, Ltd. | Projection optical system and image display apparatus |
| US9039196B2 (en) | 2011-10-31 | 2015-05-26 | Ricoh Company, Ltd. | Image displaying apparatus having plane mirror at conjugate to image displaying element |
| US9069238B2 (en) | 2011-10-31 | 2015-06-30 | Ricoh Company, Ltd. | Image displaying apparatus |
| CN103447571A (zh) * | 2013-09-05 | 2013-12-18 | 中国科学技术大学 | 一种基于嵌入式系统的螺纹孔数控钻床及控制方法 |
| CN105033309A (zh) * | 2015-06-17 | 2015-11-11 | 王瑞方 | 一种数控多排式多轴钻床 |
| KR20230043934A (ko) * | 2021-04-02 | 2023-03-31 | 엘지전자 주식회사 | 전송 전력 제어 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980312 |