JPH04211513A - 大規模集積回路 - Google Patents

大規模集積回路

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JPH04211513A
JPH04211513A JP3012620A JP1262091A JPH04211513A JP H04211513 A JPH04211513 A JP H04211513A JP 3012620 A JP3012620 A JP 3012620A JP 1262091 A JP1262091 A JP 1262091A JP H04211513 A JPH04211513 A JP H04211513A
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JP
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driver
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change
logical
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JP3012620A
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Inventor
Shekhar Borkar
シエクハール・ボールカール
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Intel Corp
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Intel Corp
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K19/00Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
    • H03K19/003Modifications for increasing the reliability for protection
    • H03K19/00369Modifications for compensating variations of temperature, supply voltage or other physical parameters
    • H03K19/00384Modifications for compensating variations of temperature, supply voltage or other physical parameters in field effect transistor circuits
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K19/00Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
    • H03K19/003Modifications for increasing the reliability for protection
    • H03K19/00346Modifications for eliminating interference or parasitic voltages or currents
    • H03K19/00361Modifications for eliminating interference or parasitic voltages or currents in field effect transistor circuits
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K19/00Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
    • H03K19/0175Coupling arrangements; Interface arrangements
    • H03K19/0185Coupling arrangements; Interface arrangements using field effect transistors only
    • H03K19/018507Interface arrangements
    • H03K19/018521Interface arrangements of complementary type, e.g. CMOS

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、大規模集積回路に関す
るものであり、とくに、そのような大規模集積回路にお
いて出力ドライバの実現に関するものである。
【0002】
【従来の技術】大規模集積回路(「チップ」)の出力ド
ライバ、出力バッファとも呼ばれる、はスイッチされた
時にチップの電力供給線にノイズを発生する。温度、製
造方法および電圧とともに出力ドライバの性能が変化す
るとノイズも変化する。設計を良くするためには、設計
に用いられる特定のチップの特性を基にして回路設計者
により設定されるレベルにノイズを制限せねばならない
。これは出力ドライバが定常的な性能を持つことを必要
とする。本発明は、論理状態の間の移行、すなわち、0
から1への移行と1から0への移行、中に発明されるノ
イズを減少させる回路を含む新規な出力ドライバの設計
を目指すものである。
【0003】 従来のドライバ 従来の典型的な出力ドライバが図2に示されている。こ
のドライバは大きなP形トランジスタ(PMOS)と、
大きなN形トランジスタ(NMOS)とを有する。それ
らの大きなトランジスタは大きな外部負荷を駆動できる
。それらのトランジスタを多数の並列な小さいトランジ
スタに分けることができる。図2はおのおの3つのトラ
ンジスタ11a〜11c(PMOS)と13a〜13c
(NMOS)の群に分けられた大きなトランジスタを示
す。しかし、それらのトランジスタのゲートは抵抗Rp
を用いて直列に接続される。それらの抵抗はポリシリコ
ン相互接続層により形成される。そのような抵抗はチッ
プ回路においては通常は望ましくなく、チップの設計者
はその抵抗を避ける設計を用いる傾向がある。しかし、
出力ドライバの場合には、抵抗を用いると有利である。 2個の各ドライバトランジスタは前置ドライバと呼ばれ
るインバータ15と17へ接続される。チップにより発
生された内部入力18が前置ドライバを駆動し、前置ド
ライバはドライバを駆動する。そしてドライバは信号を
それの対応するピンすなわちパッド19に置くことによ
り外部負荷を駆動する。
【0004】P形ドライバの前置ドライバ17は大きな
P形トランジスタと、小さいN形トランジスタを内部に
有する。同様に、N形ドライバの前置ドライバ15は大
きなN形トランジスタと、小さいP形トランジスタを内
部に有する。入力信号18が論理0から論理1への移行
を行うと、ドライバの出力が同様な移行を行う。しかし
、それの間に次のような一連の事象が起こる。前置ドラ
イバ17と15への入力が論理1であって、それぞれの
P形トランジスタがターンオフされ、N形トランジスタ
がターンオンされると仮定する。N形前置ドライバのN
形トランジスタはP形前置ドライバのN形トランジスタ
より大きいから、N形ドライバのゲートはP形トランジ
スタのゲートよりも速く0ボルトへ放電させられる。 これによりN形ドライバがより速くターンオフさせられ
る。P形ドライバのゲートも放電させられる(もっと遅
いが)から、それは導通を開始し、出力回路点19を電
源電圧21、すなわち、論理1へ引き下げる。RC(R
はポリシリコン相互接続層の抵抗値、Cはゲート容量で
ある)の遅延のために、抵抗Rpはドライバの個々のト
ランジスタのスイッチングを遅延させる。したがって、
個々のトランジスタ11a〜11cと13a〜13cは
それぞれ徐々にターンオンされ、ターンオフされる。こ
れにより電源における電流スパイクが減少し、それに続
いてノイズが減少する。同様に、論理0から論理1への
移行に対しては、N形ドライバは活動して、同様な事象
が起こる。
【0005】 従来のドライバの性能 従来の出力ドライバはほとんどの設計に対して適切であ
り、出力ドライバを設計する設定された良く理解されて
いるやり方である。しかし、高性能のチップが開発され
るにつれて、従来の出力ドライバの性能は厳しく制限さ
れる。たとえば、高性能の新しいVLSI法では、出力
ドライバのトランジスタの間の抵抗値を低くする必要が
ある。しかし、その抵抗値を低くするとノイズが増大す
る結果となる。典型的な50pfのドライバの場合につ
いての結果を表1に示す。
【0006】     ここに、di/dtはミリアンペア/ナノ秒で
表した電流の変化速度である。
【0007】表1における結果は温度変化と電源電圧を
考慮に入れているが、製法の変化は反映しない。しかし
製法の変化を考慮しなくとも、温度が120℃から0℃
へ変化すると、遅延は約6ナノ秒から約4ナノ秒へ変化
する。120℃という最悪の場合に対してドライバが設
計されているとすると、ドライバは低い温度から速度が
高くなって性能が向上するからその設計は許容できる。 しかし、ドライバの速度が向上すると電源線におけるノ
イズも増大する。とくに、表1に示すように、電流の変
化速度(di/dt)もドライバの速度向上とともに高
くなる。このdi/dtは、電源接続線とピンとのイン
ダクタンスのために、電源線とピンにおいて電圧降下を
ひき起こす。その電圧降下は信号中にノイズとして現れ
、Vnoise =L・di/dtにより与えられる。
【0008】ここに、Lは経路中の全インダクタンスで
ある。典型的には2つ以上の出力ドライバが接続線とピ
ンへ接続される。したがって、ノイズ電圧へ、接続され
ているドライバの数が乗ぜられる。たとえば、10個の
ドライバが120℃において10×3×10=300ミ
リボルトのノイズを与える(インダクタンスは約3ナノ
ヘンリーである)。同じ設計が0℃において1200ミ
リボルトのノイズを与える。論理低に対するTTLの出
力レベルは800ミリボルトであるから、120℃で動
作するチップは、0℃においてはTTL論理で動作する
ことはできない。ノイズのそのような急激な変化は高性
能チップにとっては許容できない。
【0009】ISSCC、1988年2月17日号、要
約ページ88〜89掲載の「CMOS集積回路における
アースバウンド制御(Ground Bounce C
ontrol In  CMOS  Integrat
ed  Circuits)」と題するガバラ(Gab
ara) の論文には、出力バッファにおける直列トラ
ンジスタの充電/放電速度を調整するオンチッププロセ
ス依存制御電圧源が記載されている。とくに、その論文
の第1(b)図は電圧制御3状態可能出力バッファを示
す。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】出力ドライバというの
は、チップの内部デジタル信号をピンまたはピン出力を
介して外部へ出力するインターフェイス回路のことであ
る。それはチップの出力ピンを駆動するから、出力ドラ
イバと呼ばれる。チップの内部回路は、ボードトレース
および装置の相互接続線により与えられる容量と比較し
て小さい容量を負荷として提供する。したがって、チッ
プ内部のドライバは比較的小さく、製造が容易である。 他方、出力ドライバは内部で発生された信号(これの駆
動性能は低い)を、高い駆動性能を有する外部信号へ変
換せねばならない。そのようなドライバは通常は大型で
、性能は厳しく、電力消費が多く、ノイズが多く、製造
が比較的困難である。
【0011】出力ドライバは性能が厳しくて、内部信号
を狭い時間間隔で出力せねばならない。また、出力ドラ
イバは適切な負荷を駆動できねばならない。たとえば、
50pfの負荷を駆動できるアドレスドライバは、メモ
リチップの入力が10pfの負荷であるならば、そのよ
うなメモリチップ5個だけに使用できる。より多くの負
荷を加えるために、6個以上のメモリを駆動できるアド
レスをバッファするために別のバッファチップを必要と
する。このために信号の伝播が更に遅れることになり、
装置の電力消費量が増し、余分なボードスペースを必要
とするようになるから、チップの有用性が制限されるこ
とになる。
【0012】出力ドライバはチップの内部電源レールに
ノイズを生ずる。出力ドライバが1つの論理状態から別
の論理状態へ同時に変化するとノイズが発生される。電
力ピンにおける電流サージにより、ピンと、パッケージ
ピンを内部シリコンチップへ接続する接続線とのインダ
クタンスによるチップの電源電圧を低くする。チップの
電源レールにおけるその急な電圧サージのために、信号
ピンにノイズ障害が起こる結果となる。これは、構成が
一層複雑となり、処理が高速になり、クロックレートが
高くなり、ドライバの数が増大する将来のチップにおい
ては一層悪化する。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明はドライバへの入
力の関数として電圧レベル出力を維持する静止手段と,
この静止手段の出力を監視し、その出力が第1の論理レ
ベルから第2の論理レベルへ変化し始めていることを示
す信号を発生するレベル検出手段と,前記静止手段が第
2の論理レベルに達することを助けることにより、前記
ドライバを流れる電流の変化速度を低くするために、前
記第1の論理レベルから前記第2の論理レベルへの変化
中だけほぼ動作する過渡手段とを有することを特徴とす
る。
【0014】
【実施例】本発明の出力ドライバが図1に示されている
。この出力ドライバは静止部31と過渡部33の2つの
部分に分けられる。静止部は常に活動し、N形ドライバ
35と、P形ドライバ37と、前置ドライバ41,43
とを有し,出力における電圧レベルを維持する。出力が
論理0であれば、静止部のN形ドライバ35が導通して
、このレベルを維持するための電流を供給する。出力が
論理0から論理1へ切り換わると、N形ドライバ35は
ターンオフさせられ、P形ドライバ37はターンオンさ
せられる。出力がDC負荷へ接続されているとすると、
静止ドライバトランジスタ35と37のソース電流が論
理レベルを維持する。ドライバのこの部分は常に活動し
ているから、それは静止と呼ばれる。
【0015】過渡部33は、出力が1つの論理状態から
別の論理状態へ変化した時だけ活動状態になる。したが
って「過渡」という名称がつけられたものである。論理
状態が変化する間に出力ドライバは多くの電流を切り換
え、過渡部は静止部を助ける。このようにして、必要な
場合には両方の部分で最大の駆動が行われるから、過渡
部は徐々にターンオフできる。過渡部のこの制御ターン
オフは電流の変化速度(di/dt)を低くすることを
助け、したがって論理状態の変化中に発生されるノイズ
を減少する。その論理状態に達すると、過渡部は完全に
ターンオフさせられ、静止部は論理レベルを維持するの
に十分強力である。
【0016】上記のように、静止部は2つのドライバト
ランジスタ35,37と、2つの前置ドライバ(インバ
ータ)41,43とを有する。N形ドライバトランジス
タ35はターンオンさせられて出力を論理1から論理0
へ切り換える。これは、そのトランジスタのゲート論理
1(電源電圧)へ充電することにより行われる。そうす
ると、そのトランジスタは導通して外部負荷を0ボルト
まで放電する。ゲートの充電は前置ドライバ43内のP
形トランジスタにより行われる。
【0017】上記のように、論理状態の変化中だけ動作
することを除き、過渡部33は静止部に類似し、トラン
ジスタ36と38は論理状態が変化する間だけ、トラン
ジスタ37,35とそれぞれ同様に機能する。従来の前
置ドライバとは異なり、本発明の過渡部の前置ドライバ
はもはや単なるインバータではなく、ナンドゲート49
およびノアゲート51で構成される。2つの構造ST1
とST2は、シュミットトリガと一般に呼ばれているレ
ベル検出器である。ST1は、直列接続されているトラ
ンジスタ42a〜42cと、トランジスタ42aと42
bに並列接続されているトランジスタ42dとを有する
。それらのトランジスタの出力端子はインバータ46a
へ結合される。同様に、ST2は、直列接続されている
トランジスタ44a〜44cと、トランジスタ44aと
44bへ並列接続されているトランジスタ44dとを有
する。それらのトランジスタの出力端子はインバータ4
6bへ結合される。ST1とST2は静止ドライバトラ
ンジスタ37と35のゲートにおける電圧レベルをそれ
ぞれモニタする。出力端子19において論理1から論理
0への変化が起きたと考える。
【0018】そうすると静止部と過渡部の両方が活動す
る。この過渡期間中は、トランジスタ35のゲートは電
源電圧へ向かって着実に充電される。ゲートがST2の
所定の引き外し点(トリガ点)に達すると、それの出力
が論理0から論理1へ振れる。引き外し点は電源電圧の
約半分へ通常設定される。しかし、通常のレベルより高
いレベルのノイズが生ずることが予測されると、ノイズ
による意図しない補償を避けるために、引き外し点は電
源電圧の半分より高いレベルに設定すべきである。
【0019】ST2の出力が論理1へ振れると、過渡部
におけるノアゲート51は不能状態にされる。ゲートが
電源電圧へ向かって充電させられ、静止部を助ける。過
渡部のN形ドライバトランジスタ38は、いま非活動状
態になろうとし、それのゲートは放電を開始する。同様
に、出力端子19における論理0から論理1への変化の
場合には、トランジスタ37のゲートがアース電圧へ向
かって着実に充電する。
【0020】ゲートがST1の所定の引き外し点(トリ
ガ点)に達すると、それの出力が論理1から論理0へ振
れる。ST1の出力が論理0へ振れると、過渡部におい
てナンドゲート49が不能状態にされる。ゲートがアー
ス電圧へ向かって充電され、静止部を助ける過渡部のP
形ドライバトランジスタ36は、いま非活動状態になろ
うとし、それのゲートは電源電圧へ向かっての充電を開
始する。
【0021】
【発明の効果】このようにして、悪い場合より更に悪い
温度、電圧およびプロセスに対して出力ドライバを設計
することが可能であり、しかも、論理の過渡中に発生さ
れる過大なノイズにより回路が障害を起こすことがない
ようにされる。悪い条件以下に対して設計することによ
り、悪い条件を考慮に入れて設計せねばならない従来の
設計で可能であるものよりも高い性能を得ることが可能
である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の単一出力ドライバの概略回路図である
【図2】従来の出力ドライバの概略回路図である。
【符号の説明】
31  静止部 33  過渡部 35  N形ドライバ 37  P形ドライバ 41,43  前置ドライバ 49  ナンドゲート 51  ノアゲート

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  少なくとも1つの出力ドライバを含み
    、所定の方法により製造される大規模集積回路において
    、前記ドライバへの入力の関数として電圧レベル出力を
    維持する静止手段と、この静止手段の出力を監視し、そ
    の出力が第1の論理レベルから第2の論理レベルへ変化
    し始めていることを示す信号を発生するレベル検出手段
    と、前記静止手段が第2の論理レベルに達することを助
    けることにより、前記ドライバを流れる電流の変化速度
    を低くするために、前記第1の論理レベルから前記第2
    の論理レベルへの変化中だけほぼ動作する過渡手段と、
    を備える大規模集積回路。
JP3012620A 1990-01-11 1991-01-11 大規模集積回路 Pending JPH04211513A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US07/463,406 US5063308A (en) 1988-12-21 1990-01-11 Output driver with static and transient parts
US463,406 1990-01-11

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04211513A true JPH04211513A (ja) 1992-08-03

Family

ID=23839970

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3012620A Pending JPH04211513A (ja) 1990-01-11 1991-01-11 大規模集積回路

Country Status (4)

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US (1) US5063308A (ja)
JP (1) JPH04211513A (ja)
DE (1) DE4100116A1 (ja)
GB (1) GB2239997B (ja)

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