JPH04211564A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH04211564A JPH04211564A JP476891A JP476891A JPH04211564A JP H04211564 A JPH04211564 A JP H04211564A JP 476891 A JP476891 A JP 476891A JP 476891 A JP476891 A JP 476891A JP H04211564 A JPH04211564 A JP H04211564A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image data
- image
- image memory
- cpu
- recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複数の画像データ発生源
からの画像データが入力可能で、入力した画像データを
記録材(以下紙と称す)に像形成する画像形成装置に関
する。
からの画像データが入力可能で、入力した画像データを
記録材(以下紙と称す)に像形成する画像形成装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】近年、レーザ等を用いて電気的に画像記
録を行う記録装置が出現し、単に原稿を読取りプリント
するだけでなく、事務計算の結果や、文書作成装置から
の作成文書等のプリント或は遠隔地から送信されたデー
タのプリントを行う装置が考えられている。
録を行う記録装置が出現し、単に原稿を読取りプリント
するだけでなく、事務計算の結果や、文書作成装置から
の作成文書等のプリント或は遠隔地から送信されたデー
タのプリントを行う装置が考えられている。
【0003】
【発明が解決しようとしている課題】しかし、こうした
複数の画像データ出力装置から複数の画像データを転送
することはできず、すでに記録装置が使用されている場
合は他の画像データ出力装置は記録装置が使用可能にな
るまで待たなければならないという欠点があった。
複数の画像データ出力装置から複数の画像データを転送
することはできず、すでに記録装置が使用されている場
合は他の画像データ出力装置は記録装置が使用可能にな
るまで待たなければならないという欠点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】上述の課題を解決するた
め、本発明は、画像データを出力する複数の画像データ
出力手段、前記画像データ出力手段の画像データを記憶
する第1記憶手段、別の画像データ出力手段の画像デー
タを記憶する第2記憶手段、前記画像データを記録媒体
上に記録する記録手段、前記画像データ出力手段の画像
データを前記第1記憶手段を介して前記記録手段により
記録させる制御手段を有し、前記制御手段は記憶動作中
に別の画像データ出力手段から画像データが出力される
と、その別の画像データ出力手段からの画像データを第
2記憶手段へ記憶させるものである。
め、本発明は、画像データを出力する複数の画像データ
出力手段、前記画像データ出力手段の画像データを記憶
する第1記憶手段、別の画像データ出力手段の画像デー
タを記憶する第2記憶手段、前記画像データを記録媒体
上に記録する記録手段、前記画像データ出力手段の画像
データを前記第1記憶手段を介して前記記録手段により
記録させる制御手段を有し、前記制御手段は記憶動作中
に別の画像データ出力手段から画像データが出力される
と、その別の画像データ出力手段からの画像データを第
2記憶手段へ記憶させるものである。
【0005】
【作用】上記構成において、前記制御手段は画像データ
出力手段からの画像データを第1記憶手段を介して記録
させ、記録動作中に別の画像データ出力手段から画像デ
ータが出力されると、その別の画像データ出力手段から
の画像データを第2記憶手段へ記憶させる。
出力手段からの画像データを第1記憶手段を介して記録
させ、記録動作中に別の画像データ出力手段から画像デ
ータが出力されると、その別の画像データ出力手段から
の画像データを第2記憶手段へ記憶させる。
【0006】
【実施例】図1、図2は本発明による画像形成装置の一
例を示すブロック図であり、図1の一点鎖線の部分と図
2の一点鎖線の部分で接続される。1は入力する画像情
報に応じてレーザにより感光体に静電潜像を形成し、現
像後紙に転写する記録装置、2はプリンタ部1からプリ
ントアウトされる紙を分類格納するソータ、3はCCD
により原稿を読取り、その画像情報をプリンタ部1に出
力する原稿読取装置、4はプリンタ部1の状態を表示す
るCRT表示装置、5は文書作成、事務計算等を行う汎
用計算機、6は電話等の通信回線で、画像情報の送受信
を行う通信装置である。
例を示すブロック図であり、図1の一点鎖線の部分と図
2の一点鎖線の部分で接続される。1は入力する画像情
報に応じてレーザにより感光体に静電潜像を形成し、現
像後紙に転写する記録装置、2はプリンタ部1からプリ
ントアウトされる紙を分類格納するソータ、3はCCD
により原稿を読取り、その画像情報をプリンタ部1に出
力する原稿読取装置、4はプリンタ部1の状態を表示す
るCRT表示装置、5は文書作成、事務計算等を行う汎
用計算機、6は電話等の通信回線で、画像情報の送受信
を行う通信装置である。
【0007】記録装置1はCPU32により制御される
。
。
【0008】CPU32は、プログラム格納用ROM3
1、作業用RAM30を使用し、プリンタ部、画像メモ
リコントローラ10、及びインターフェース回路34を
介し、原稿読取装置3の制御を行なう。記録装置1の駆
動、停止は操作キー21又は、CRT表示装置4のキー
ボード206上のキーで行なう。操作キー21に入力が
あった場合、インターフェース回路23を介し、CPU
32にデータが転送され、解析、実行される。表示パネ
ル26は、実行、停止、待機等の状態を操作者が知るこ
とができるようにしたもので、CPU32によって表示
内容の変更を行なう。
1、作業用RAM30を使用し、プリンタ部、画像メモ
リコントローラ10、及びインターフェース回路34を
介し、原稿読取装置3の制御を行なう。記録装置1の駆
動、停止は操作キー21又は、CRT表示装置4のキー
ボード206上のキーで行なう。操作キー21に入力が
あった場合、インターフェース回路23を介し、CPU
32にデータが転送され、解析、実行される。表示パネ
ル26は、実行、停止、待機等の状態を操作者が知るこ
とができるようにしたもので、CPU32によって表示
内容の変更を行なう。
【0009】プリンタ制御回路17、本体駆動系21は
、CPU32の指令を受け、画像メモリコントローラ1
0からの画像データ信号、本体駆動系21と同期を取り
、レーザ13を使い感光体20に画像データを書き込み
、静電式画像形成方法を使用し、紙等に画像を形成する
。画像形成された紙は、ソータ2で分類格納される。 ソータ2への信号はインターフェース回路22を介して
行なう。画像メモリコントローラ10からの画像データ
信号はインターフェース回路11、レーザドライバ回路
12、レーザ13を介し、レーザ光として出力される。 レーザ光は、レーザ光を反射走査するポリゴンミラー1
4とこれを回転するポリゴンモータ15、ポリゴンモー
タ15を制御するモータドライバ回路16、及びレーザ
光の位置検出を行なうビームディテクタ19で同期をと
られ、感光体20に画像を記録する。CPU32と画像
メモリコントローラ10の制御信号はインターフェース
回路33を介し行なう。
、CPU32の指令を受け、画像メモリコントローラ1
0からの画像データ信号、本体駆動系21と同期を取り
、レーザ13を使い感光体20に画像データを書き込み
、静電式画像形成方法を使用し、紙等に画像を形成する
。画像形成された紙は、ソータ2で分類格納される。 ソータ2への信号はインターフェース回路22を介して
行なう。画像メモリコントローラ10からの画像データ
信号はインターフェース回路11、レーザドライバ回路
12、レーザ13を介し、レーザ光として出力される。 レーザ光は、レーザ光を反射走査するポリゴンミラー1
4とこれを回転するポリゴンモータ15、ポリゴンモー
タ15を制御するモータドライバ回路16、及びレーザ
光の位置検出を行なうビームディテクタ19で同期をと
られ、感光体20に画像を記録する。CPU32と画像
メモリコントローラ10の制御信号はインターフェース
回路33を介し行なう。
【0010】CPU32からは、画像データを操作指令
、画像メモリの入力端子への切り換え信号、画像データ
の入力、出力、停止等の信号を画像メモリコントローラ
10に送る。画像メモリコントローラ10に送る。画像
メモリコントローラ10からは、画像メモりの状態、入
出力端子の使用状態等の情報をCPU32に送る。
、画像メモリの入力端子への切り換え信号、画像データ
の入力、出力、停止等の信号を画像メモリコントローラ
10に送る。画像メモリコントローラ10に送る。画像
メモリコントローラ10からは、画像メモりの状態、入
出力端子の使用状態等の情報をCPU32に送る。
【0011】インターフェース回路34は、原稿読取装
置3とCPU32間の制御信号の送受を行なう。
置3とCPU32間の制御信号の送受を行なう。
【0012】原稿読取装置3は、原稿自動給送装置10
0で送られる原稿101をレンズ102、CCD103
で読み込み、CCDドライバー104、画像制御回路1
05、インターフェース回路106を通り、画像データ
信号を画像メモりコントローラ10に出力する。装置は
さらにCPU110、プログラム格納用ROM111、
作業用RAM112、インターフェース回路113、イ
ンターフェース回路114、光学系駆動回路107で各
種タイミングをとられ、制御回路108、インターフェ
ース回路109を介し、画像メモリコントローラ10と
装置の種類状態等の情報を送受を行なう。
0で送られる原稿101をレンズ102、CCD103
で読み込み、CCDドライバー104、画像制御回路1
05、インターフェース回路106を通り、画像データ
信号を画像メモりコントローラ10に出力する。装置は
さらにCPU110、プログラム格納用ROM111、
作業用RAM112、インターフェース回路113、イ
ンターフェース回路114、光学系駆動回路107で各
種タイミングをとられ、制御回路108、インターフェ
ース回路109を介し、画像メモリコントローラ10と
装置の種類状態等の情報を送受を行なう。
【0013】CRT表示装置4はインターフェース回路
200を介し、記録装置1、汎用計算機5の端末として
使用され、CPU201、プログラム格納用ROM20
2、作業用RAM203、キーボード206、インター
フェース回路205、CRT制御回路207、グラフィ
ック制御回路208、ドットパターンの信号を発生する
キャラクタジェネレータ210、インターフェース回路
209、CRT211で構成され、任意の文字データの
入出力及び表示、グラフィック表示が可能になっている
。記録装置1で行なう画像操作や複写枚数等が決まって
いる定形業務はCRT表示装置4でプログラムの形でキ
ーボードから入力され、記録装置1が実行可能な形式で
転送され、インターフェース回路28を介し、磁気バブ
ル29に記憶することができる。こうすることにより、
一連の定形業務を簡単な操作で自動的に連続して、行な
うことが可能になっている。
200を介し、記録装置1、汎用計算機5の端末として
使用され、CPU201、プログラム格納用ROM20
2、作業用RAM203、キーボード206、インター
フェース回路205、CRT制御回路207、グラフィ
ック制御回路208、ドットパターンの信号を発生する
キャラクタジェネレータ210、インターフェース回路
209、CRT211で構成され、任意の文字データの
入出力及び表示、グラフィック表示が可能になっている
。記録装置1で行なう画像操作や複写枚数等が決まって
いる定形業務はCRT表示装置4でプログラムの形でキ
ーボードから入力され、記録装置1が実行可能な形式で
転送され、インターフェース回路28を介し、磁気バブ
ル29に記憶することができる。こうすることにより、
一連の定形業務を簡単な操作で自動的に連続して、行な
うことが可能になっている。
【0014】汎用計算機5は、CPU300、プログラ
ム格納用ROM301、作業用RAM302、インター
フェース回路303、フロッピーディスク304、イン
ターフェース回路305、磁気ディスク306、インタ
ーフェース回路308で構成され、CRT表示装置4を
使用して、文書作成や事務計算を行なう。記録装置1で
記録したい文書や計算結果は、制御回路307、キャラ
クタジェネレータ310、インターフェース回路311
を介し画像データとして画像メモリコントローラ10に
出力される。インターフェース回路309は、画像メモ
リコントローラ10と装置の種類、状態等の情報の送受
を行なう。
ム格納用ROM301、作業用RAM302、インター
フェース回路303、フロッピーディスク304、イン
ターフェース回路305、磁気ディスク306、インタ
ーフェース回路308で構成され、CRT表示装置4を
使用して、文書作成や事務計算を行なう。記録装置1で
記録したい文書や計算結果は、制御回路307、キャラ
クタジェネレータ310、インターフェース回路311
を介し画像データとして画像メモリコントローラ10に
出力される。インターフェース回路309は、画像メモ
リコントローラ10と装置の種類、状態等の情報の送受
を行なう。
【0015】通信装置6は、通信回線412、モデム4
03を介し、画像データ信号の送受信を行なうもので、
CPU400、プログラム格納用ROM401、作業用
RAM402、受信回路404、圧縮画像データを変換
し、画像メモリコントローラ10が取り扱うデータ形式
に変換する画像変換回路406、インターフェース回路
408、インターフェース回路409、画像メモリコン
トローラよりのデータを圧縮し、通信回線用のデータに
変換する画像変換回路407、送信回路405より構成
される。画像メモリコントローラ10と、通信装置6は
インターフェース回路411、制御回路410を介し、
装置の種類、状態等の情報の送受を行なう。
03を介し、画像データ信号の送受信を行なうもので、
CPU400、プログラム格納用ROM401、作業用
RAM402、受信回路404、圧縮画像データを変換
し、画像メモリコントローラ10が取り扱うデータ形式
に変換する画像変換回路406、インターフェース回路
408、インターフェース回路409、画像メモリコン
トローラよりのデータを圧縮し、通信回線用のデータに
変換する画像変換回路407、送信回路405より構成
される。画像メモリコントローラ10と、通信装置6は
インターフェース回路411、制御回路410を介し、
装置の種類、状態等の情報の送受を行なう。
【0016】尚、原稿読取装置3、汎用計算機5、通信
装置6の選択はキーボード206からの指令により行う
。
装置6の選択はキーボード206からの指令により行う
。
【0017】図1、図2において、画像メモリコントロ
ーラ10は、原稿読取装置3、汎用計算機5、通信装置
6、レーザ13を中心としたプリンタ部と画像データ、
制御信号線の送受を行なっており、画像データの形式、
制御信号線の形式は統一し、汎用性を持たせている。ま
た、図1、図2のように画像データを発生させる装置、
画像データを記憶・管理する装置、画像データを記録す
る装置とを分割し信号形式を統一することにより、シス
テムの構成要素ごとの設計が楽になる。さらに、将来新
しい端末が必要になった時に、システム全体の設計変更
をせずに対処することができるという特徴がある。
ーラ10は、原稿読取装置3、汎用計算機5、通信装置
6、レーザ13を中心としたプリンタ部と画像データ、
制御信号線の送受を行なっており、画像データの形式、
制御信号線の形式は統一し、汎用性を持たせている。ま
た、図1、図2のように画像データを発生させる装置、
画像データを記憶・管理する装置、画像データを記録す
る装置とを分割し信号形式を統一することにより、シス
テムの構成要素ごとの設計が楽になる。さらに、将来新
しい端末が必要になった時に、システム全体の設計変更
をせずに対処することができるという特徴がある。
【0018】次に、図3を使用して、画像メモリコント
ローラ10の説明を行なう。
ローラ10の説明を行なう。
【0019】図3は、画像メモリコントローラの構成の
一実施例である。
一実施例である。
【0020】図3に於いて、I1,I2,I3は原稿読
取装置3、汎用計算機5、通信装置6からの画像データ
が入力する画像データ入力端子で、CI1,CI2,C
I3は、画像データ入力端子I1,I2,I3に対応す
る制御信号入出力端子である。O1,O2は画像データ
入力端子で、同様にCO1,CO2はO1,O2に対応
する制御入出力端子である。端子I1,I2,I3,C
I1,CI2,CI3,O1,O2,CO1,CO2は
図2の画像メモリコントローラ10のブロック内の同様
の記号に対応している。I4,O3は、画像メモリコン
トローラ10内のデータ転送に使用する入力、及び出力
端子で、内部接続される。この内部接続された信号経路
を通し、異なる画像メモリチャネル間のデータ転送を可
能にしている。
取装置3、汎用計算機5、通信装置6からの画像データ
が入力する画像データ入力端子で、CI1,CI2,C
I3は、画像データ入力端子I1,I2,I3に対応す
る制御信号入出力端子である。O1,O2は画像データ
入力端子で、同様にCO1,CO2はO1,O2に対応
する制御入出力端子である。端子I1,I2,I3,C
I1,CI2,CI3,O1,O2,CO1,CO2は
図2の画像メモリコントローラ10のブロック内の同様
の記号に対応している。I4,O3は、画像メモリコン
トローラ10内のデータ転送に使用する入力、及び出力
端子で、内部接続される。この内部接続された信号経路
を通し、異なる画像メモリチャネル間のデータ転送を可
能にしている。
【0021】画像メモリチャネルとして、導体メモリを
使用した画像メモリ59、画像メモリ60、システムバ
ス62を介し、画像メモリ59、画像メモリ60を操作
し、画像編集等の画像データ処理を行うCPU55を中
心としたチャネル1、磁気ディスク1で構成されるチャ
ネル2、磁気ディスク2で構成されるチャネル3がある
。各チャネルは、端子ICH1,ICH2,ICH3で
画像データの入力を行い、端子OCH1,OCH2,O
CH3で画像データの出力を行う。
使用した画像メモリ59、画像メモリ60、システムバ
ス62を介し、画像メモリ59、画像メモリ60を操作
し、画像編集等の画像データ処理を行うCPU55を中
心としたチャネル1、磁気ディスク1で構成されるチャ
ネル2、磁気ディスク2で構成されるチャネル3がある
。各チャネルは、端子ICH1,ICH2,ICH3で
画像データの入力を行い、端子OCH1,OCH2,O
CH3で画像データの出力を行う。
【0022】CPU55は、プログラム格納用ROM5
6、作業RAM57を使用し、上記画像操作の他、シス
テムバス62を介し周辺制御回路63を使用し、インタ
ーフェース回路50、51、52、66、67、マルチ
プレクサ53、65、入出力切換スイッチ68、72及
び画像メモリチャネル2、画像メモリチャネル3を制御
する。
6、作業RAM57を使用し、上記画像操作の他、シス
テムバス62を介し周辺制御回路63を使用し、インタ
ーフェース回路50、51、52、66、67、マルチ
プレクサ53、65、入出力切換スイッチ68、72及
び画像メモリチャネル2、画像メモリチャネル3を制御
する。
【0023】シリアル・パラレル変換回路54は、本実
施例では画像データ信号がシリアルデータの為、一度端
子ICH1に入力するシリアルデータをパラレルデータ
に変換し、画像メモリ59、または60に格納しCPU
55で画像データの操作を可能にするために使用する。 一般にデータの転送には、信号線の数が少なくてすむた
めにシリアルデータを使用する。このため、本実施例に
おいては画像メモリコントローラ10の外部への画像デ
ータ入出力および、基本的に内部画像メモリチャネルへ
の画像データ入出力はシリアルデータで行っている。
施例では画像データ信号がシリアルデータの為、一度端
子ICH1に入力するシリアルデータをパラレルデータ
に変換し、画像メモリ59、または60に格納しCPU
55で画像データの操作を可能にするために使用する。 一般にデータの転送には、信号線の数が少なくてすむた
めにシリアルデータを使用する。このため、本実施例に
おいては画像メモリコントローラ10の外部への画像デ
ータ入出力および、基本的に内部画像メモリチャネルへ
の画像データ入出力はシリアルデータで行っている。
【0024】パラレル・シリアル変換回路64は、逆に
画像メモリ59、画像メモリ60の画像データをシリア
ルデータに変換し端子OCH1に出力する。シリアル・
パラレル変換回路54、パラレル・シリアル変換回路6
4を使用することにより、画像メモリチャネル1は見か
け上シリアル入出力の画像メモリとして扱うことが可能
になる。また、各チャネル間のシリアルデータ信号形式
を統一することにより、相互の画像データの転送が可能
になる。DMA回路58は、CPU55を使用せずシリ
アル・パラレル変換回路54→画像メモリ59または6
0、画像メモリ59または60→パラレル・シリアル変
換回路64のデータ転送を高速に行う為に使用する。高
速演算ユニット61は、画像の回転等、複雑、多量の演
算が必要な時CPU55の演算能力を強化する目的に使
用する。
画像メモリ59、画像メモリ60の画像データをシリア
ルデータに変換し端子OCH1に出力する。シリアル・
パラレル変換回路54、パラレル・シリアル変換回路6
4を使用することにより、画像メモリチャネル1は見か
け上シリアル入出力の画像メモリとして扱うことが可能
になる。また、各チャネル間のシリアルデータ信号形式
を統一することにより、相互の画像データの転送が可能
になる。DMA回路58は、CPU55を使用せずシリ
アル・パラレル変換回路54→画像メモリ59または6
0、画像メモリ59または60→パラレル・シリアル変
換回路64のデータ転送を高速に行う為に使用する。高
速演算ユニット61は、画像の回転等、複雑、多量の演
算が必要な時CPU55の演算能力を強化する目的に使
用する。
【0025】インターフェース回路76は、CPU32
、インターフェース回路33を介してCPU55と各種
制御信号の伝達を行う。
、インターフェース回路33を介してCPU55と各種
制御信号の伝達を行う。
【0026】画像メモリチャネル2、画像メモリチャネ
ル3は同一構成の画像メモリで、マルチプレクサ68、
72、入出力する画像データとディスクに記憶・再生す
る画像データの同期をとるための同期回路69、73、
磁気ディスクを制御するディスク制御回路70、73、
磁気ディスク71、75で構成される。マルチプレクサ
68、72は磁気ディスクに画像データを記憶する際に
は端子ICH2,ICH3、画像データを再生する際に
は端子OCH2,OCH3の方向に接続して使用する。
ル3は同一構成の画像メモリで、マルチプレクサ68、
72、入出力する画像データとディスクに記憶・再生す
る画像データの同期をとるための同期回路69、73、
磁気ディスクを制御するディスク制御回路70、73、
磁気ディスク71、75で構成される。マルチプレクサ
68、72は磁気ディスクに画像データを記憶する際に
は端子ICH2,ICH3、画像データを再生する際に
は端子OCH2,OCH3の方向に接続して使用する。
【0027】マルチプレクサ53は端子ICH1,IC
H2,ICH3に接続されている端子I1,I2,I3
,I4を図示の破線の様に切り換える。端子ICH1,
ICH2,ICH3には、入力端子I1,I2,I3,
I4のうち1つを選択、接続、または未接続でなければ
ならず、例えば端子ICH1に端子I1,I2を重複接
続することは2信号の同期をとるのが難しいので禁止し
ている。しかし、逆に、例えば、端子I1に端子ICH
1,ICH2を重複接続することは可能とし、同時に複
数の画像記憶記録チャネルに画像データを記憶すること
を可能にしている。
H2,ICH3に接続されている端子I1,I2,I3
,I4を図示の破線の様に切り換える。端子ICH1,
ICH2,ICH3には、入力端子I1,I2,I3,
I4のうち1つを選択、接続、または未接続でなければ
ならず、例えば端子ICH1に端子I1,I2を重複接
続することは2信号の同期をとるのが難しいので禁止し
ている。しかし、逆に、例えば、端子I1に端子ICH
1,ICH2を重複接続することは可能とし、同時に複
数の画像記憶記録チャネルに画像データを記憶すること
を可能にしている。
【0028】マルチプレクサ65は端子OCH1,OC
H2,OCH3に接続されている出力端子O1,O2,
O3をマルチプレクサ51同様図示の破線の様に切り換
える。この場合端子OH1,OH2,OH3への重複は
可能で同時に複数の装置または、画像メモリチャネルに
画像データを転送可能であるが、やはり、2信号の同期
を同時にとることは難しいため、出力端子O1,O2,
O3への重複接続は禁止している。
H2,OCH3に接続されている出力端子O1,O2,
O3をマルチプレクサ51同様図示の破線の様に切り換
える。この場合端子OH1,OH2,OH3への重複は
可能で同時に複数の装置または、画像メモリチャネルに
画像データを転送可能であるが、やはり、2信号の同期
を同時にとることは難しいため、出力端子O1,O2,
O3への重複接続は禁止している。
【0029】上記のマルチプレクサ53、65の切り換
えは、CPU55で行い、重複接続が可能か否かを自動
的に判断し、接続する。
えは、CPU55で行い、重複接続が可能か否かを自動
的に判断し、接続する。
【0030】次に制御信号入出力端子CI1,CI2,
CI3,CO1,CO2の制御信号線について説明する
。本実施例において、各制御信号線は8ビットで構成さ
れており、以下の説明の様に決められている。
CI3,CO1,CO2の制御信号線について説明する
。本実施例において、各制御信号線は8ビットで構成さ
れており、以下の説明の様に決められている。
【0031】
(イ)制御信号線0〜2
接続されている装置の種類を判別する信号線。表1の様
に定め、情報転送は、装置→CPU55である。
に定め、情報転送は、装置→CPU55である。
【0032】
【表1】
【0033】
(ロ)制御信号線3
装置、画像メモリチャネル間の信号の流れを示す信号線
で、情報転送は装置→CPU55である。 (ロ−1)制御信号線3が1の時 画像データは装置→画像メモリチャネル転送。 (ロ−2)制御信号線3が0の時 画像データは、画像メモリチャネル→装置に転送。
で、情報転送は装置→CPU55である。 (ロ−1)制御信号線3が1の時 画像データは装置→画像メモリチャネル転送。 (ロ−2)制御信号線3が0の時 画像データは、画像メモリチャネル→装置に転送。
【0034】
(ハ)制御信号線4
装置の使用可能状態か否かCPU55が確認するための
信号線。 (ハ−1)制御信号線4が1の時 装置は使用可能。 (ハ−2)制御信号線4が0の時 装置は使用不可能。
信号線。 (ハ−1)制御信号線4が1の時 装置は使用可能。 (ハ−2)制御信号線4が0の時 装置は使用不可能。
【0035】
(ニ)制御信号線5
装置が動作中か否かをCPU55が確認するための信号
線。 (ニ−1)制御信号線5が1の時 装置は動作中。 (ニ−2)制御信号線5が0の時 装置は非動作。
線。 (ニ−1)制御信号線5が1の時 装置は動作中。 (ニ−2)制御信号線5が0の時 装置は非動作。
【0036】
(ホ)制御信号線6
装置がCPU55に動作の開始要求をするための信号線
。 (ホ−1)制御信号線6が1の時 動作要求。 (ホ−2)制御信号線6が0の時 要求ナシ。
。 (ホ−1)制御信号線6が1の時 動作要求。 (ホ−2)制御信号線6が0の時 要求ナシ。
【0037】
(ヘ)制御信号線7
制御信号線6に対するCPU55の応答信号線。
(ヘ−1)制御信号線7が1の時
動作許可。
(ヘ−2)制御信号線7が0の時
動作禁止。
【0038】以上のように定められた制御信号線を使用
することにより、CPU55は画像データ入力端子CI
1,CI2,CI3、画像データ出力端子O1,O2に
どのような装置が接続されているかを知ることができ、
また、各装置の制御が可能になる。
することにより、CPU55は画像データ入力端子CI
1,CI2,CI3、画像データ出力端子O1,O2に
どのような装置が接続されているかを知ることができ、
また、各装置の制御が可能になる。
【0039】CRT表示装置はキーボード206で指示
することにより、画像メモリコントローラ10の入出力
端子に接続された各装置の使用状況、画像メモリの使用
状況、ソータのビンの割当て、及び使用状況を、例えば
図4〜図6に示す如く表示することができる。
することにより、画像メモリコントローラ10の入出力
端子に接続された各装置の使用状況、画像メモリの使用
状況、ソータのビンの割当て、及び使用状況を、例えば
図4〜図6に示す如く表示することができる。
【0040】尚、本実施例では、表示の為にCRT端末
装置を使用しているが、通常のプリンタ等の文字記録を
行う装置を使用し必要に応じ、図4、図5、図6のよう
な情報を得るようにしてもよい。
装置を使用しているが、通常のプリンタ等の文字記録を
行う装置を使用し必要に応じ、図4、図5、図6のよう
な情報を得るようにしてもよい。
【0041】又、原稿読取装置3又は汎用計算機5を使
用中に他から画像データが通信装置6に送信された場合
、この画像データを使用されていない画像メモリチャネ
ルを使用して記憶することも可能である。
用中に他から画像データが通信装置6に送信された場合
、この画像データを使用されていない画像メモリチャネ
ルを使用して記憶することも可能である。
【0042】図7は、上述の装置を動かす為の動作プロ
グラムのフローチャートである。
グラムのフローチャートである。
【0043】電源投入後は、ステップSP1でRAMの
初期化及び出力ポート等の初期化を行う。ステップSP
1以降は、ループ動作に入り、ソータの制御及び表示を
行う。
初期化及び出力ポート等の初期化を行う。ステップSP
1以降は、ループ動作に入り、ソータの制御及び表示を
行う。
【0044】ステップSP2〜SP6で、プリント要求
がいずれの装置より出されているか確認を行い、プリン
ト要求があった場合には、ステップSP3〜SP12を
実行しプリント要求のない場合には、ステップSP13
に進む。
がいずれの装置より出されているか確認を行い、プリン
ト要求があった場合には、ステップSP3〜SP12を
実行しプリント要求のない場合には、ステップSP13
に進む。
【0045】ステップSP3〜SP6では、プリント要
求を出した装置番号を読み取り、ステップSP7〜SP
9で、読み取った装置番号に対し割り当てた、ソータビ
ンをソータ・ビン割り当てテーブルより参照する。
求を出した装置番号を読み取り、ステップSP7〜SP
9で、読み取った装置番号に対し割り当てた、ソータビ
ンをソータ・ビン割り当てテーブルより参照する。
【0046】ソータ・ビン割り当てテーブルは、装置番
号に対してソータのどのビンが割り当てられているかを
示すテーブルであり、ROMまたはスイッチ等で、各装
置に割り当てられた領域にソータ・ビン番号が記憶され
ている。
号に対してソータのどのビンが割り当てられているかを
示すテーブルであり、ROMまたはスイッチ等で、各装
置に割り当てられた領域にソータ・ビン番号が記憶され
ている。
【0047】尚、本実施例では、プリント要求を出した
装置の番号を読取る前に、通信装置6が受信状態にある
か否かを見る様構成されている。
装置の番号を読取る前に、通信装置6が受信状態にある
か否かを見る様構成されている。
【0048】ステップSP10では、ステップSP7〜
SP9で読み取った、ソータ・ビン番号を、ソータに対
し出力し、ソータのビンを変更する。
SP9で読み取った、ソータ・ビン番号を、ソータに対
し出力し、ソータのビンを変更する。
【0049】ステップSP11では、プリントを行い、
プリント紙は、ソータの装置に対応したビンに出力され
る。ステップSP12で、プリント紙の枚数等の情報を
記憶し、表示要求があった場合に、表示可能にしている
。
プリント紙は、ソータの装置に対応したビンに出力され
る。ステップSP12で、プリント紙の枚数等の情報を
記憶し、表示要求があった場合に、表示可能にしている
。
【0050】ステップSP13で、上記のソータに関す
る情報の表示要求があるか否かを確認し、表示要求があ
った場合には、ステップSP14に進み、表示を行う。
る情報の表示要求があるか否かを確認し、表示要求があ
った場合には、ステップSP14に進み、表示を行う。
【0051】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
前記制御手段は画像データ出力手段、動作中に別の画像
データ出力手段から画像データが出力されると、その別
の画像データ出力手段からの画像データを第2記憶手段
へ記憶させるので、記録装置が使用不可能な場合にも画
像データを転送することができ、使用可能になるまで待
つというわずらわしさがなくなるという効果がある。
前記制御手段は画像データ出力手段、動作中に別の画像
データ出力手段から画像データが出力されると、その別
の画像データ出力手段からの画像データを第2記憶手段
へ記憶させるので、記録装置が使用不可能な場合にも画
像データを転送することができ、使用可能になるまで待
つというわずらわしさがなくなるという効果がある。
【図1】本発明の実施例の構成の一部を示すブロック図
である。
である。
【図2】本発明の実施例の構成の一部を示すブロック図
である。
である。
【図3】画像メモリコントローラの具体的構成を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
【図4】CRTによる表示の一例を示す図である。
【図5】CRTによる表示の一例を示す図である。
【図6】CRTによる表示の一例を示す図である。
【図7】制御フローチャートである。
1 記録装置
2 ソータ
3 原稿読取装置
4 CRT表示装置
5 汎用計算機
6 通信装置
10 画像メモリコントローラ
Claims (1)
- 【請求項1】 画像データを出力する複数の画像デー
タ出力手段、前記画像データ出力手段の画像データを記
憶する第1記憶手段、別の画像データ出力手段の画像デ
ータを記憶する第2記憶手段、前記画像データを記録媒
体上に記録する記録手段、前記画像データ出力手段の画
像データを前記第1記憶手段を介して前記記録手段によ
り記録させる制御手段を有し、前記制御手段は記憶動作
中に別の画像データ出力手段から画像データが出力され
ると、その別の画像データ出力手段からの画像データを
第2記憶手段へ記憶させることを特徴とする画像形成装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3004768A JP2502410B2 (ja) | 1991-01-19 | 1991-01-19 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3004768A JP2502410B2 (ja) | 1991-01-19 | 1991-01-19 | 画像形成装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56108720A Division JPS5810955A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04211564A true JPH04211564A (ja) | 1992-08-03 |
| JP2502410B2 JP2502410B2 (ja) | 1996-05-29 |
Family
ID=11593041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3004768A Expired - Lifetime JP2502410B2 (ja) | 1991-01-19 | 1991-01-19 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2502410B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53141516A (en) * | 1977-05-16 | 1978-12-09 | Ricoh Co Ltd | Storing system |
| JPS556604A (en) * | 1978-06-27 | 1980-01-18 | Sutateitsuku Systems Corp | Character processing device |
-
1991
- 1991-01-19 JP JP3004768A patent/JP2502410B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53141516A (en) * | 1977-05-16 | 1978-12-09 | Ricoh Co Ltd | Storing system |
| JPS556604A (en) * | 1978-06-27 | 1980-01-18 | Sutateitsuku Systems Corp | Character processing device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2502410B2 (ja) | 1996-05-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4760458A (en) | Image processing system | |
| US4920337A (en) | Display apparatus | |
| JPH0160983B2 (ja) | ||
| US6791701B2 (en) | Image forming apparatus having copy mode and printer mode | |
| JP2000099297A (ja) | プリンタ制御装置及び方法並びにプリンタ制御プログラムを記録した記録媒体及びプリンタシステム | |
| JPH04211564A (ja) | 画像形成装置 | |
| US4524394A (en) | Image formation system | |
| US5101496A (en) | Printer interface system which selectively receives horizontal sync signal and dot clock signals from plural printing image data | |
| US5200960A (en) | Streaming tape diagnostic | |
| JP3901373B2 (ja) | 印刷画像処理装置 | |
| JPH0771181B2 (ja) | 記録方法 | |
| JPH07105882B2 (ja) | 出力方法 | |
| JP2943869B2 (ja) | プリンタ制御装置 | |
| JPS6242276A (ja) | 画像編集装置 | |
| JPH10308861A (ja) | 画像入出力装置及び画像入出力装置の記憶制御方法 | |
| JP3471956B2 (ja) | 画像処理装置及び方法 | |
| JP3647320B2 (ja) | ファクシミリ装置及びその出力制御方法ならびに記録媒体 | |
| JPS61157154A (ja) | 画像処理システム | |
| JPH10285388A (ja) | 画像出力システム及び画像出力方法並びに記憶媒体 | |
| JP2000132359A (ja) | 画像形成システム、画像制御装置、画像形成方法および記憶媒体 | |
| JPH04271474A (ja) | 画像形成システム | |
| JP2003283719A (ja) | 画像データ保存装置 | |
| JPS59229639A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS60181975A (ja) | 画像デ−タの制御方法 | |
| JPH09258942A (ja) | 画像出力装置 |